JP2001218638A - 移動棚装置におけるベース部の構造 - Google Patents
移動棚装置におけるベース部の構造Info
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Abstract
ス板の取り替え作業を容易にするとともに、床面の凹凸
に関係なくベース板を水平に保つことでき、かつ移動棚
用のベース部と固定棚用のベース部との取り付け作業を
簡単に行えるようにした、移動棚装置におけるベース部
の構造を提供する。 【解決手段】 床面に、左右方向を向くとともに移動棚
が載置される前後1対のレール7、8を敷設し、両レー
ル7、8の対向する側面の上端角部に左右方向を向く段
部16を形成し、両レール7、8の段部16に、両レー
ル7、8の間の空間29を閉塞するベース板30の前後
両端部を載置して、ベース板30の上面を前後のレール
7、8の上面と整合させる。
Description
るベース部の構造に関する。
ぼ方形のベース台の上面に、上面に前後1対のレールが
取り付けられたベース板を載せて、ベース板をベース台
にねじ止めすることにより移動棚用のベース部を構成
し、上記レールに移動棚を載置するとともに、移動棚用
のベース部の後部に固定棚用のベース台を連結したもの
がある。
装置における移動棚用のベース部は、ベース台の上面に
ベース板を載置固定する構造のため、ベース部全体の構
造が大がかりであるとともに、ベース台とベース板とを
ねじ止めしているので、その組立に多くの手間が掛かっ
ていた。
は、一旦、レールから移動棚を取り外す必要があり、ベ
ース板の取り替え作業が面倒であった。さらに、床面に
凹凸があると、ベース部全体が傾いてしまい、ベース板
を水平に保つことができなかった。
ース部とは、両者の連結部に穿設したねじ孔に止めねじ
を螺合することにより連結されているので、連結作業時
にいずれかのベース部にねじ孔を穿設する必要があり、
そのため連結作業が面倒であった。
な問題点に鑑み、移動棚用のベース部の構造を簡素化
し、ベース板の取り替え作業を容易にするとともに、床
面の凹凸に関係なくベース板を水平に保つことでき、か
つ移動棚用のベース部と固定棚用のベース部との取り付
け作業を簡単に行えるようにした、移動棚装置における
ベース部の構造を提供することを目的としている。
題は次のようにして解決される。 (1) 床面に、左右方向を向くとともに移動棚が載置さ
れる前後1対のレールを敷設し、両レールの対向する側
面の上端角部に左右方向を向く段部を形成し、両レール
の段部に、両レールの間の空間を閉塞するベース板の前
後両端部を載置して、ベース板の上面を前後のレールの
上面と整合させる。
の対向する側面に、奥部の上下幅が開口部の上下幅より
も大きい保持溝を、レールの全長に亘って形成するとと
もに、両レールの保持溝の奥部に、上下幅が開口部の上
下幅より大きい固定板を挿入し、前後方向を向く連結材
の前後両端部を、前記固定板に締付けて固定することに
より、前後のレール間に連結材を取り付ける。
両端部に、前後のレールの段部に載置される係合部を設
ける。
て、後方のレールの後側面に、奥部の上下幅が開口部の
上下幅よりも大きい保持溝を、レールの全長に亘って形
成するとともに、この保持溝の奥部に、上下幅が開口部
の上下幅より大きい固定板を挿入し、移動棚の後方に配
設した固定棚が載置される固定棚用のベース部の一部を
なす固定枠の前端部を、前記固定板に締付けて固定する
ことにより、後方のレールに固定棚用のベース部を結合
する。
て、前後のレールの下面の適所に、レールの上下方向の
位置を調整するアジャスタを取り付けるとともに、レー
ルの上面に、アジャスタを操作するための操作孔を穿設
する。
図面を参照しながら説明する。なお、以下の説明では、
図1の右下側を「前方」とし、左上側を「後方」とす
る。
左右方向を向く移動棚(3)用のベース部(4)の上面に、
2個の移動棚(3)を、左右方向に移動可能として載置す
るとともに、ベース部(4)の後部に固定棚(5)用のベー
ス部(6)を連結し、このベース部(6)の上面に3個の固
定棚(5)を載置固定したものである。
いて説明する。
右方向を向くレール(7)(8)は、そのほぼ中心部に側面
視縦長方形をなす中空部(9)が全長に亘って設けられた
ものであり(図3及び図4参照)、図示を省略したアンカ
ープレートにより床面(2)に強固に固定され、レール
(7)(8)の上面には、側面視ほぼ逆台形状をなす案内溝
(10)がレール(7)(8)の全長に亘って形成され、案内溝
(10)の前後の傾斜面には、移動棚(3)の下面に取り付け
られた車輪(図示略)の前後の周縁部が載置されている。
の左右方向の数カ所に穿設された上下方向の通孔(11)の
下面にはナット(12)が固着され、ナット(12)にはアジャ
スタ(13)のボルト(14)が螺合され、ボルト(14)の上部は
中空部(9)内に嵌入している。案内溝(10)の底面におけ
る通孔(11)の直上には、図示を省略したドライバー等に
よりアジャスタ(13)のボルト(14)を回転操作するための
操作孔(15)が、中空部(9)と連通するように穿設されて
いる。
は、側面視外向きL字形をなす段部(16)が、レール(7)
(8)の全長に亘って形成されており、レール(7)(8)の
前後両側面における段部(16)の下方には、側面視ほぼ十
文字形をなす保持溝(17)が、レール(7)(8)の全長に亘
って設けられている。保持溝(17)は、開口部(18)と、開
口部(18)の内側に形成された奥部(19)とからなり、奥部
(19)は、開口部(18)よりも上下幅の大きい嵌合部(20)
と、開口部(18)と同じ上下幅の奥端部(21)とからなって
いる。
同士は、前後方向を向くとともに、断面形状が下向きコ
字形をなす左右2本の中間部連結材(22)によって連結さ
れている。中間部連結材(22)の前後両端の上部に前向き
及び後向きに突設された係合部(23)は、前後のレール
(7)(8)の対向する段部(16)上に載置されている(図2
及び図4参照)。
に設けられた左右方向を向く取付片(24)は、前後のレー
ル(7)(8)の内側面に当接しており、取付片(24)へ貫通
した止めねじ(25)を、開口部(18)を経て奥部(19)に挿入
し、かつ嵌合部(20)に嵌合された短寸の固定板(26)のね
じ孔(図示略)に螺合して、固定板(26)の内側面を嵌合部
(20)の内側の端面に圧接させるとともに、取付片(24)を
レール(7)(8)の内側面に圧接させることにより、中間
部連結材(22)の前後両端部は、レール(7)(8)に締付け
られて固定されている。
連結する端部連結材(27)(28)の対向面における前後2箇
所には、移動棚(3)の左右方向の移動を規制するための
ストッパ(図示略)が突設されている。
及び前後のレール(7)(8)によって囲まれた平面視方形
をなす3箇所の開口部(29)とほぼ同寸法の3枚のベース
板(30)が、図3に示すように、その前後両端部を前後の
レール(7)(8)の段部(16)に載置することにより、各開
口部(29)を閉塞を閉塞しており、各ベース板(30)の上面
とレール(7)(8)の上面とは整合している。
いて説明する。
持溝(17)内の4箇所には、前後方向を向くチャンネル状
の固定枠(31)の前端部が結合されている。固定枠(31)の
前端部には、中間部連結材(22)の前後両端部とほぼ同様
の左右方向を向く取付片(32)が設けられており、固定枠
(31)の前端面をレール(8)の後側面に当接するととも
に、レール(8)の保持溝(17)の嵌合部(20)に挿入した固
定板(26)と取付片(32)とをねじ(33)止めすることによ
り、固定枠(31)の前端部は、レール(8)に連結されてい
る。また、固定枠(31)の下面の前後両端部には、前記し
た(13)と同様のアジャスタ(図示略)が取り付けられてい
る。
個の上向きの係止爪(34)(図2)が切り起こし成形され
ており、隣り合う固定枠(31)の係止爪(34)には、左右方
向を向くチャンネル状のベース枠(35)の左右両端部に形
成された係合凹部(36)が上方から係合され、隣り合う固
定枠(31)の間にベース枠(35)が架設されている。隣り合
う固定枠(31)の後端部間には、左右方向を向く継ぎ材(3
7)が、止めねじにより取り付けられている。
隅における支柱(38)の下端部における脚部(39)がねじ
(図示略)止めされることにより、固定棚(5)が載置固定
されている(図1参照)。
(3)用のベース部(4)は、非常に簡素な構造となってお
り、また、前後のレール(7)(8)の段部(16)に、ベース
板(30)の前後両端部を載置してベース板(30)を取り付け
ているので、ベース部(4)の組立は簡単である。
(8)間に載置されているだけであるので、移動棚(3)を
ベース板(30)の上方から左右いずれかに移動させれば、
ベース板(30)をレール(7)(8)から簡単に取り外し、ま
たは取り付けることができる。さらに、床面(2)に凹凸
があっても、レール(7)(8)と固定枠(31)の下面に取り
付けたアジャスタ(13)で調整することにより、ベース部
(4)(6)を常に水平状態にすることができ、ベース板(3
0)も水平状態に維持することができる。
用して、レール(8)に固定枠(31)を結合することによ
り、移動棚(3)用のベース部(4)と固定棚(5)用のベー
ス部(6)が連結されているので、レール(8)及び固定枠
(31)にはねじ孔を穿設する必要がなく、ベース部(4)
(6)同士の連結作業を簡単に行うことができる。
固定棚(5)を配置したものであるが、図5に示すように
移動棚(3)のみを設けた移動棚装置(40)とする場合もあ
る。
とができる。 (A) 請求項1記載の発明によると、移動棚用のベース
部は、非常に簡素な構造となっており、また、前後のレ
ールの段部にベース板の前後両端部を載置してベース板
を取り付けているので、ベース部の組立は簡単である。
また、ベース板は、前後のレール間に載置されているだ
けであるので、移動棚をベース板の上方から左右いずれ
かに移動させれば、ベース板をレールから簡単に取り外
し、または取り付けることができる。さらに、床面に凹
凸があっても、レールと固定枠の下面に取り付けたアジ
ャスタで調整することにより、ベース部を常に水平状態
とすることができ、それに伴って、ベース板も簡単に水
平状態に維持することができる。
ルの側面に保持溝を形成し、この保持溝を利用して、レ
ールに連結材を取り付けたので、レールにねじ孔を穿設
する必要はなく、連結材をレールに容易に取り付けるこ
とができる。
材の前後両端部を一旦レールの段部に載置してから、連
結材のレールへの固定作業を行うことができるので、連
結材のレールへの固定作業が容易となる。
棚用のベース部の一部をなす後方のレールに保持溝を形
成し、この保持溝を利用して、固定棚用のベース部の一
部をなす固定枠を後方のレールに連結したので、両ベー
ス部にねじ孔を穿設する必要はなく、固定棚用のベース
部を移動棚用のベース部に簡単に連結することができ
る。
ルにアジャスタを取り付けることによって、レールの高
さ調節を簡単に行うことができるとともに、アジャスタ
の操作をレールの上面側から行うことができるので、ア
ジャスタを簡単に操作することができる。
斜視図である。
図である。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 床面に、左右方向を向くとともに移動棚
が載置される前後1対のレールを敷設し、両レールの対
向する側面の上端角部に左右方向を向く段部を形成し、
両レールの段部に、両レールの間の空間を閉塞するベー
ス板の前後両端部を載置して、ベース板の上面を前後の
レールの上面と整合させたことを特徴とする移動棚装置
におけるベース部の構造。 - 【請求項2】 前後のレールの対向する側面に、奥部の
上下幅が開口部の上下幅よりも大きい保持溝を、レール
の全長に亘って形成するとともに、両レールの保持溝の
奥部に、上下幅が開口部の上下幅より大きい固定板を挿
入し、前後方向を向く連結材の前後両端部を、前記固定
板に締付けて固定することにより、前後のレール間に連
結材を取り付けたことを特徴とする請求項1記載の移動
棚装置におけるベース部の構造。 - 【請求項3】 連結材の前後両端部に、前後のレールの
段部に載置される係合部を設けたことを特徴とする請求
項2記載の移動棚装置におけるベース部の構造。 - 【請求項4】 後方のレールの後側面に、奥部の上下幅
が開口部の上下幅よりも大きい保持溝を、レールの全長
に亘って形成するとともに、この保持溝の奥部に、上下
幅が開口部の上下幅より大きい固定板を挿入し、移動棚
の後方に配設した固定棚が載置される固定棚用のベース
部の一部をなす固定枠の前端部を、前記固定板に締付け
て固定することにより、後方のレールに固定棚用のベー
ス部を結合したことを特徴とする請求項1〜3のいずれ
かに記載の移動棚装置におけるベース部の構造。 - 【請求項5】 前後のレールの下面の適所に、レールの
上下方向の位置を調整するアジャスタを取り付けるとと
もに、レールの上面に、アジャスタを操作するための操
作孔を穿設したことを特徴とする請求項1〜4のいずれ
かに記載の移動棚装置におけるベース部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000033139A JP4528405B2 (ja) | 2000-02-10 | 2000-02-10 | 移動棚装置におけるベース部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000033139A JP4528405B2 (ja) | 2000-02-10 | 2000-02-10 | 移動棚装置におけるベース部の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001218638A true JP2001218638A (ja) | 2001-08-14 |
| JP4528405B2 JP4528405B2 (ja) | 2010-08-18 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000033139A Expired - Fee Related JP4528405B2 (ja) | 2000-02-10 | 2000-02-10 | 移動棚装置におけるベース部の構造 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4528405B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101457990B1 (ko) * | 2013-08-22 | 2014-11-12 | (주)유나 | 모빌랙 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104216U (ja) * | 1977-12-30 | 1979-07-23 | ||
| JPS5645340U (ja) * | 1979-09-18 | 1981-04-23 | ||
| JPH0640190U (ja) * | 1992-10-30 | 1994-05-27 | 日本ビソー株式会社 | 屋上走行用レールの敷設構造 |
| JPH0734741U (ja) * | 1993-12-17 | 1995-06-27 | 共栄工業株式会社 | 移動棚用支持台座 |
-
2000
- 2000-02-10 JP JP2000033139A patent/JP4528405B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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|---|---|
| JP4528405B2 (ja) | 2010-08-18 |
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