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JP2001297564A - テープカセット - Google Patents

テープカセット

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Publication number
JP2001297564A
JP2001297564A JP2000114160A JP2000114160A JP2001297564A JP 2001297564 A JP2001297564 A JP 2001297564A JP 2000114160 A JP2000114160 A JP 2000114160A JP 2000114160 A JP2000114160 A JP 2000114160A JP 2001297564 A JP2001297564 A JP 2001297564A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory member
memory
case
tape cassette
tape
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2000114160A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Hashizume
健二 橋爪
Masatoshi Okamura
昌寿 岡村
Tsuichi Sato
津一 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TDK Corp filed Critical TDK Corp
Priority to JP2000114160A priority Critical patent/JP2001297564A/ja
Publication of JP2001297564A publication Critical patent/JP2001297564A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 テープカセットに装着されるメモリ部材のケ
ース内への誤装着を防止し、非接触式メモリ部材の組込
作業を容易正確にでき、ケース内でのメモリ部材の保持
固定も確実でメモリ部材の位置ずれや変形或いは破損を
防止し、メモリ部材の検出不良の発生率を大幅に低下さ
せる。 【解決手段】 テープカセットの下ケース2内のリール
エリア23のリールエリア区画壁25外にメモリ部材収
納部27を形成し、該メモリ部材収納部27に、直角角
部9aのある略三角柱状で直角角部9aを挟む2辺の長
さa、bがa>bと異なっている形状のメモリ部材9を
装入配備すると共に、このメモリ部材9が正しい方向に
装入すべきリブなどの誤装着防止部28を前記メモリ部
材収納部27に設けたことで、メモリ部材の誤装着がな
く、装着不良の発生率も低下でき、メモリ部材のケース
への装着組立も容易確実で、作業性の良好なテープカセ
ットとした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気記録再生装置
例えば、ビデオテープレコーダー(VTR)のような記
録再生装置に用いられるテープカセット、特にカセット
ケース内部にMICメモリ(非接触式メモリ素子)など
を備えたメモリ部材が組み込まれてカセットの種類や記
録内容等を記憶させることができるテープカセツト、主
にコンピュータバックアップ用テープカセットやデジタ
ルビデオカセット(DVC)などのテープカセットに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、デジタルビデオカセット(DV
C)を記録再生装置において使用するに際し、自動的に
各種の種別や用途別に検出処理できる識別手段として、
テープカセットのケース内部にICメモリ部材が組み込
まれた形態にするテープカセツトが知られている。例え
ば、特開平8−7526号公報のようにテープカセット
のケース内部にICメモリ基板が下ケースの一方の角隅
に形成した基板取付部に若干湾曲させた状態で押し込ま
れて取り付けられている。そして基板を湾曲させるため
に下ケースの基板取付部の背面壁部に傾斜部を設けてあ
り、さらにこの組み込まれているICメモリ基板の両端
部が下ケースの段部で支持され、略中間部が凸部で保持
されていて、基板装着にガタつきのない変形防止構造と
している。また、記録再生装置の要求に応じてテープ状
媒体に記録された情報の内容を記録する非接触式メモリ
素子(MIC)をケース底面に対してその上面が45度
の角度をなすように配設するものも提案(特開平11−
238334号公報)されていて、メモリ素子の保持手
段として、メモリ素子の下端縁に当接する下端縁当接部
と、上端縁に当接する上端縁当接部のほかに、両側端縁
保持部を下ケースに設けたりメモリ素子の上面に当接す
る上面当接部を上ケースに設けることが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この従来の
テープカセットでは、メモリ部材をケース内に内蔵する
ように設計されているカセットであるが、始めはメモリ
部材が組み込まれていなくて、後から必要に応じメモリ
部材を組み込んでカセットの種類や記録内容等を記憶さ
せることができるようにしたテープカセットとするもの
がある。この場合、このメモリ部材をケース内に組み込
むにはケース内に配備できる部分としては従来品との互
換性を考慮してリールエリア外で他の部品の妨げになら
ない位置にする必要があって、狭い空間を有効に利用す
るためにはメモリ部材の形状についても制限がでてくる
し、組み込みの際の組込作業も煩雑でやっかいとなっ
て、しかもメモリ部材の配置位置ずれが発生しやすいと
共に、メモリ部材の上方の動きを上ケースに形成したリ
ブで押えようとすると、両者の当たりが強過ぎた場合に
上下ケースに隙間ができてしまう支障が発生するほか、
メモリ部材を狭い空間を有効に利用して正しい位置に固
定するのが困難であり、しばしば誤った向きにセットす
るなど、メモリ部材の装着不良が発生しやすい不具合が
あって問題であった。本発明は、従来の諸欠点を容易に
排除しようとするもので、メモリ部材のケース内への誤
装着を防止し、非接触式メモリ部材の組込作業を容易正
確にでき、ケース内でのメモリ部材の保持固定も確実
で、メモリ部材の位置ずれや変形或いは破損を防止し、
メモリ部材の検出不良の発生率を大幅に低下させると共
に、メモリ部材を下ケースに装着後に上ケースを被せる
ことでよいので、メモリ部材の装着不良が発生しないで
安全に保持され、落下衝撃などの強い衝撃が加わって
も、ガタ付きやずれる虞れがなく取り扱い上安全にテー
プカセットを用いられ信頼性の高い、かつ組立性がよく
生産効率をも高められるテープカセットを安価に提供す
ることを目的としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上下ケースか
らなるカセットケース内に、一対のテープリールに巻回
されたテープ状媒体と、テープリールの回転を仰止する
リールブレーキ部材と、非接触式メモリ素子を備えたメ
モリ部材とを設けたテープカセットにおいて、前記下ケ
ース内のリールエリア区画壁外にメモリ部材収納部を形
成し、該メモリ部材収納部に直角角部のある略三角柱状
で直角角部を挟む2辺の長さが異なっているメモリ部材
を装入配備すると共に、このメモリ部材が正しい方向に
装入すべき誤装着防止部を前記メモリ部材収納部に設け
たものである。
【0005】また、本発明では、前記メモリ部材がメモ
リ部材収納部に装着された後に保持される保持部材をメ
モリ部材収納部に装入配備し、前記保持部材の装入の際
のガイド或いは位置決めを兼ねた誤装着防止部を設けた
ことでメモリ部材の相性性がよく生産効率をも高められ
ることも特徴としている。
【0006】さらに、前記メモリ部材収納部が前記下ケ
ースの中央後方のリールエリア区画壁と、リールブレー
キ部材のガイド側壁と、下ケース背面側壁とで囲成され
た略三角形状の領域からなり、この領域に略直角三角柱
状のメモリ部材を装入することを特徴としている。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態では、上下ケー
ス1,2からなるカセットケース内に、回転可能に収納
されている一対のテープリール3,3に巻回されたテー
プ状媒体4と、テープリール3の回転を仰止するリール
ブレーキ部材8と非接触式メモリ素子(MICメモリ)
を備えたメモリ部材9とを設け、前記テープ状媒体4を
一方のテープリール3から繰り出すと共に、ケース前面
側に形成した一方の開口21からケース外に出してケー
ス前面を通し、かつ、他方の開口21からケース内に入
れて他方のテープリール3に巻き取るテープカセットに
おいて、下ケース2内のリールエリア23のリールエリ
ア区画壁25外にメモリ部材収納部27を形成し、該メ
モリ部材収納部27に、略直角角部9aのある略三角柱
状で略直角角部9aを挟む2辺の長さa、bがa>bと
異なっている形状のメモリ部材9を装入配備すると共
に、このメモリ部材9が正しい方向に装入すべきリブな
どの誤装着防止部28を前記メモリ部材収納部27に設
けたものである。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図3の実施例で説
明すると、テープ4を巻装した一対のテープリール3,
3を上下ケース1,2からなるケースの内部に回転可能
に収納して、該テープ4を一方のテープリール3からケ
ース前面に張架して他方のテープリール3に巻き取るも
ので、該ケースの下ケース2の前面両側に形成された開
口21,21の一方から繰り出されて前面に張架され他
方に巻き取られる。(開口21,21間では)テープ4
はケース外にあり、カセット不使用時にケース外のテー
プ4を保護するために、テープ4のテープ前面を覆う前
蓋50と、テープ背面を覆う後蓋60とからなる蓋部材
を蓋連動機構により開閉自在に上ケース1に備えてあ
る。
【0009】前蓋50は側板51に形成した軸によって
ケースに回動可能に取り付けられており、ばね6によっ
て常時閉方向に付勢されている。前記裏蓋60には前蓋
50に連結される軸61と下ケース2のガイド溝22に
案内される軸62があり前蓋60に連動して動くように
なっている。また、下ケース2の一方のケース側壁24
には前蓋50を閉じ位置でロックするロック部材7が備
えられている。このロック部材7はばね7aでロック位
置に常時付勢されている。下ケース2の後方のリールエ
リア23外には中央にリールブレーキ部材8、メモリ部
材9が、ケース隅部には誤消去防止部材10が備えられ
ている。前記上下ケース1,2からなるケースの内部に
は、カセットの不使用時にテープ4を巻装した一対のテ
ープリール3,3の回転を阻止するブレーキ爪部のある
リールブレーキ部材8がテープリール3の下フランジ外
周の凹凸部に係脱できるように前後方向に摺動自在に設
けると共に、カセット不使用時に蓋機構が開かないよう
に蓋ロック部材7とを配備したテープカセットにしてあ
る。
【0010】そして、記録内容(インデックス情報)な
どを記録することができるMICメモリを備えた前記メ
モリ部材9としては、略直角角部9aのある柱状のメモ
リ部材例えば下ケース2の底面に面する部分が略直角三
角形の柱状のメモリ部材としてあって、内部には、下面
側よりアンテナ部、スペーサ部、回路部、保護層の順で
積層形成されている。この場合、メモリ部材9は、前記
メモリ部材収納部27が、ケース中央後方のリールエリ
ア区画壁25と、リールブレーキ部材のガイド側壁26
とケース背面側壁24とで囲成配備されているので、リ
ールブレーキ部材のガイド側壁26とケース背面側壁2
4とに対面するメモリ部材9の両側面で直角角部9aを
持って形成される三角柱状体であればよい。また、この
メモリ部材9は下ケースの後方コーナー部に必要に応じ
て形成されたメモリ部材収納部に配備することもでき
る。
【0011】図3は、下ケース2にメモリ部材9を載置
した状態の拡大平面図である。前記メモリ部材収納部2
7としては、前記下ケース2の中央後方のリールエリア
区画壁25と、リールブレーキ部材8のガイド側壁26
と、下ケース背面側壁24とで囲成された略三角形状の
領域からなり、このメモリ部材収納部27にメモリ部材
9が装入配備される。該メモリ部材9が収納部27に正
しくセットされたときには、一辺bが側壁24に他辺a
がリールブレーキ収納部のガイド側壁部26に当接する
が、鎖線に示すような逆向きにセット出来ないようにす
るために収納部27に誤装着防止部28のリブが設けら
れている。このように逆向きにセットすると、アンテナ
部がケース底壁23から離れた位置にきてしまい、機能
しなくなってしまうので、誤装着防止部28によってメ
モリ部材9は逆向きには装着できないようになってい
る。この場合、誤装着防止部28としては、リブに限る
ものでなくてもよく、例えばボスにしたり、収納部を構
成する壁の肉厚を厚くしたりして誤装着を防止するよう
にしてある。
【0012】図4及び図5の具体例では、前記メモリ部
材9がメモリ部材収納部27に装着された後に保持され
る保持部材30をメモリ部材収納部に装入配備し、前記
保持部材30の装入の際のガイド或いは位置決めを兼ね
た誤装着防止部28を設けたもので、例えば前記メモリ
部材収納部27を形成するリールエリア区画壁25に間
隔をおいて2つのリブ28a、28bを設けている。こ
のリブ28aはメモリ部材9の誤装着防止部28となっ
ている。そして、リブ28bと共に、メモリ部材9を所
定位置に保持する保持部材30を装着する時のガイド兼
位置決めとなっている。
【0013】前記保持部材30としてはプラスチック製
板状体、プラスチックやゴム製の角柱体、フイルム状体
を折り曲げ(重ね)たもの等を使用することができ、前
記メモリ部材9を装入した後に、メモリ部材9とメモリ
エリア区画壁25との間に圧入してメモリ部材9の保持
を確実化できるようにしてあり、あわせてメモリ部材9
の誤装着の発生をなくしている。さらに、前記メモリ部
材9を上下ケース1,2内で完全に位置決めさせるため
に上ケース1に、上ケース1を被せることでメモリ部材
9または保持部材30に当接又は近接できる上ケース1
の位置決め壁(図示せず)によって位置決めしてもよ
い。
【0014】
【発明の効果】本発明は、下ケース内のリールエリア区
画壁外にメモリ部材収納部を形成し、該メモリ部材収納
部に直角角部のある略三角柱状で直角角部を挟む2辺の
長さが異なっているメモリ部材を装入配備すると共に、
このメモリ部材が正しい方向に装入すべき誤装着防止部
を前記メモリ部材収納部に設けたことにより、メモリ部
材のケース内への誤装着を防止して、非接触式メモリ部
材の組込作業を容易正確にでき、ケース内でのメモリ部
材の保持固定も確実でメモリ部材の位置ずれや変形或い
は破損を防止し、メモリ部材の検出不良の発生率を大幅
に低下させると共に、メモリ部材を下ケースに装着後に
上ケースを被せることでよいのでメモリ部材の装着不良
が発生しないで安全に保持され、落下衝撃などの強い衝
撃が加わっても、ガタ付きやずれる虞れがなくて取り扱
い上安全にテープカセットを用いられ信頼性の高い非接
触式メモリ部材のケースへの装着組立も正確容易で、作
業性も大幅に向上することができる。また、前記メモリ
部材がメモリ部材収納部に装着された後に保持される保
持部材をメモリ部材収納部に装入配備し、前記保持部材
の装入の際のガイド或いは位置決めを兼ねた誤装着防止
部を設けたことで、メモリ部材の誤装着を防止すると共
に、保持部材を確実に案内できメモリ部材のケースへの
装着を確実にできるようにし、取り扱い上安全にテープ
カセットを用いられ信頼性の高い、生産効率をも高めら
れる効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す分離状態の斜視図であ
る。
【図2】図1の例の下ケースの拡大平面図である。
【図3】図2の例で下ケースにメモリ部材を載置した状
態を示した一部拡大平面図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す、下ケースの一部の
拡大平面図である。
【図5】図4の例の下ケースにメモリ部材を保持した状
態を示す平面図である。
【符号の説明】
1 上ケース 2 下ケース 3 テープリール 4 テープ 8 リールブレーキ部材 9 メモリ部材 9a 直角角部 10 誤消去防止部材 21 開口 22 ガイド溝 23 リールエリア 24 ケース背面側壁 25 リールエリア区画 26 ブレーキ部材のガイド側壁 27 メモリ部材収納部 28 誤装着防止部 28a リブ 28b リブ 30 保持部材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下ケースからなるカセットケース内
    に、一対のテープリールに巻回されたテープ状媒体と、
    テープリールの回転を仰止するリールブレーキ部材と、
    非接触式メモリ素子を備えたメモリ部材とを設けたテー
    プカセットにおいて、前記下ケース内のリールエリア区
    画壁外にメモリ部材収納部を形成し、該メモリ部材収納
    部に略直角角部のある略三角柱状で略直角角部を挟む2
    辺の長さが異なっているメモリ部材を装入配備すると共
    に、このメモリ部材が正しい方向に装入すべき誤装着防
    止部を前記メモリ部材収納部に設けたことを特徴とする
    テープカセット。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のテープカセットにおい
    て、前記メモリ部材がメモリ部材収納部に装着された後
    に保持される保持部材をメモリ部材収納部に装入配備
    し、前記保持部材の装入の際のガイド或いは位置決めを
    兼ねた誤装着防止部を設けたことを特徴とするテープカ
    セット。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載のテープカセッ
    トにおいて、前記メモリ部材収納部が、前記下ケースの
    中央後方のリールエリア区画壁と、リールブレーキ部材
    のガイド側壁と、下ケース背面側壁とで囲成された略三
    角形状の領域からなり、該領域に略直角三角柱状のメモ
    リ部材を装入したことを特徴とするテープカセット。
JP2000114160A 2000-04-14 2000-04-14 テープカセット Withdrawn JP2001297564A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010211869A (ja) * 2009-03-11 2010-09-24 Fujifilm Corp 記録テープカートリッジ及びセキュリティー用認識部材の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010211869A (ja) * 2009-03-11 2010-09-24 Fujifilm Corp 記録テープカートリッジ及びセキュリティー用認識部材の製造方法

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