JP2001118000A - エレクトロニック・バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置 - Google Patents
エレクトロニック・バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置Info
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- JP2001118000A JP2001118000A JP30100599A JP30100599A JP2001118000A JP 2001118000 A JP2001118000 A JP 2001118000A JP 30100599 A JP30100599 A JP 30100599A JP 30100599 A JP30100599 A JP 30100599A JP 2001118000 A JP2001118000 A JP 2001118000A
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 税務知識と経験が浅くても迅速に且つ正確に
申告書作成が行え、確定した地方税振込データを通信回
線により指定銀行に送信する法人税・地方税申告書作成
装置の提供。 【解決手段】 法人税・地方税の申告書を作成する装置
1であって、事業所情報テーブル41aと入力順設定テ
ーブル41bと法人税・地方税計算設定テーブル41c
とを備えた法人基本情報データベース41と、市町村情
報データベース42と、申告情報データベース43と、
振込情報データベース44とを備え、振込データを作成
し次に、通信手段を備え指定銀行に振込データを送信す
るエレクトロニック・バンキング・システムと連動し、
振込データを直接銀行に送信することを特徴とする。
申告書作成が行え、確定した地方税振込データを通信回
線により指定銀行に送信する法人税・地方税申告書作成
装置の提供。 【解決手段】 法人税・地方税の申告書を作成する装置
1であって、事業所情報テーブル41aと入力順設定テ
ーブル41bと法人税・地方税計算設定テーブル41c
とを備えた法人基本情報データベース41と、市町村情
報データベース42と、申告情報データベース43と、
振込情報データベース44とを備え、振込データを作成
し次に、通信手段を備え指定銀行に振込データを送信す
るエレクトロニック・バンキング・システムと連動し、
振込データを直接銀行に送信することを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、企業法人・事務所
の業務を遂行するコンピュータ端末を使用して処理する
コンピュータ・システムを用いて法人税・地方税の申告
書を作成する装置に関し、詳しくは、地方税振込データ
を直接銀行へ振り込む装置に関する。
の業務を遂行するコンピュータ端末を使用して処理する
コンピュータ・システムを用いて法人税・地方税の申告
書を作成する装置に関し、詳しくは、地方税振込データ
を直接銀行へ振り込む装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、企業などの法人が年度決算後に法
人税・地方税を確定申告するに当たっては、40種類近
くの申告書の書式について指定様式にそれぞれ決められ
た決算確定金額を正確に転記しなければならなかった。
これらの作業には、高度な経理財務の知識を必要とす
る。また、法人の事業内容により、数多くの申告書の中
から必要な書式の申告書を選択するにも税務の専門知識
を必要としていた。このため、経理部門のエキスパート
以外は申告作業が行えないのが実状であった。また申告
作業は、一年に一度がほとんどの作業であるため、これ
らの作業に習熟したエキスパートを育成することが困難
である問題があった。
人税・地方税を確定申告するに当たっては、40種類近
くの申告書の書式について指定様式にそれぞれ決められ
た決算確定金額を正確に転記しなければならなかった。
これらの作業には、高度な経理財務の知識を必要とす
る。また、法人の事業内容により、数多くの申告書の中
から必要な書式の申告書を選択するにも税務の専門知識
を必要としていた。このため、経理部門のエキスパート
以外は申告作業が行えないのが実状であった。また申告
作業は、一年に一度がほとんどの作業であるため、これ
らの作業に習熟したエキスパートを育成することが困難
である問題があった。
【0003】また、各都道府県、市町村に事業所が所在
する企業法人では、それぞれの地方税を計算して、期限
に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に振込み納税
しなければならない煩雑な業務であった。
する企業法人では、それぞれの地方税を計算して、期限
に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に振込み納税
しなければならない煩雑な業務であった。
【0004】さらに、前記申告作業では、別表・様式と
呼ばれる40種類近くの添付書類に付されている名称の
番号と、申告書作成作業の順番は乖離している。このた
め、申告書作成作業に当たり、どの別表・様式から作成
するかについても税務知識と経験がなければできない難
しさがあった。さらにまた、申告書別表・様式の中から
企業法人の事業内容に合った、必要な書式の申告書別表
・様式を選択する難しさもあった。
呼ばれる40種類近くの添付書類に付されている名称の
番号と、申告書作成作業の順番は乖離している。このた
め、申告書作成作業に当たり、どの別表・様式から作成
するかについても税務知識と経験がなければできない難
しさがあった。さらにまた、申告書別表・様式の中から
企業法人の事業内容に合った、必要な書式の申告書別表
・様式を選択する難しさもあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前述した点
に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、企業法人の業務システムをコンピュータを用いて処
理するシステムにおいて、法人税・地方税の申告に必要
な申告書作成及び添付書類である別表・様式の作成を行
うコンピュータ端末を用いて、税務知識と経験が浅くて
も迅速に且つ正確に申告書作成が行えるように、申告計
算に必要な順序に、申告書別表・様式を作成する手段を
備え、計算確定した地方税振込データを、直接銀行に送
信することができるエレクトロニック・バンキング・シ
ステム連動の法人税・地方税申告書作成装置を提供する
ことにある。
に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、企業法人の業務システムをコンピュータを用いて処
理するシステムにおいて、法人税・地方税の申告に必要
な申告書作成及び添付書類である別表・様式の作成を行
うコンピュータ端末を用いて、税務知識と経験が浅くて
も迅速に且つ正確に申告書作成が行えるように、申告計
算に必要な順序に、申告書別表・様式を作成する手段を
備え、計算確定した地方税振込データを、直接銀行に送
信することができるエレクトロニック・バンキング・シ
ステム連動の法人税・地方税申告書作成装置を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、この発明は、企業法人・事務所の業務を遂行するコ
ンピュータ端末機を用い、法人税・地方税を申告するた
め通し番号が付された複数の別表・様式からなるそれぞ
れ所定のフォーマットの各申告欄に入力して法人税・地
方税の申告書を作成する装置であって、事業所情報テー
ブルと前記別表・様式の入力順設定テーブルと法人税・
地方税計算設定テーブルとを備えた法人基本情報データ
ベースと、市町村情報データベースと、入力または計算
された結果を記憶する申告情報データベースと、事業所
が所在する都道府県または市町村への振込データを記憶
する振込情報データベースとを備え、都道府県民税、事
業税及び市町村民税の振込データを作成し、次に、通信
手段を備え直接銀行に振込データを送信することができ
るエレクトロニック・バンキング・システムと連動し、
そのエレクトロニック・バンキング・システムに表示さ
れている送信指令ボタンをクリックして振込データを直
接銀行に送信することを特徴とする。
め、この発明は、企業法人・事務所の業務を遂行するコ
ンピュータ端末機を用い、法人税・地方税を申告するた
め通し番号が付された複数の別表・様式からなるそれぞ
れ所定のフォーマットの各申告欄に入力して法人税・地
方税の申告書を作成する装置であって、事業所情報テー
ブルと前記別表・様式の入力順設定テーブルと法人税・
地方税計算設定テーブルとを備えた法人基本情報データ
ベースと、市町村情報データベースと、入力または計算
された結果を記憶する申告情報データベースと、事業所
が所在する都道府県または市町村への振込データを記憶
する振込情報データベースとを備え、都道府県民税、事
業税及び市町村民税の振込データを作成し、次に、通信
手段を備え直接銀行に振込データを送信することができ
るエレクトロニック・バンキング・システムと連動し、
そのエレクトロニック・バンキング・システムに表示さ
れている送信指令ボタンをクリックして振込データを直
接銀行に送信することを特徴とする。
【0007】この発明によれば、自動的に次に入力すべ
き別表入力画面が呼び出されるため、申告書作成作業に
当たり、どの別表・様式から作成するかについて税務知
識と経験が不要となると共に、申告書作成の作業効率を
上げることができる。
き別表入力画面が呼び出されるため、申告書作成作業に
当たり、どの別表・様式から作成するかについて税務知
識と経験が不要となると共に、申告書作成の作業効率を
上げることができる。
【0008】また、前記入力画面は、法人税・地方税申
告書作成の各別表・様式に、必要な記入項目及び金額記
入項目が設定されており、入力画面の入力順に逐次カー
ソルで指示され、そこで前記金額記入項目に入力した際
に連動して、その入力データにより計算可能な他の項目
に自動入力される。このように、次に入力すべき項目が
指示されるため申告書作成に不慣れな担当者でも効率よ
く作業を行うことができる。
告書作成の各別表・様式に、必要な記入項目及び金額記
入項目が設定されており、入力画面の入力順に逐次カー
ソルで指示され、そこで前記金額記入項目に入力した際
に連動して、その入力データにより計算可能な他の項目
に自動入力される。このように、次に入力すべき項目が
指示されるため申告書作成に不慣れな担当者でも効率よ
く作業を行うことができる。
【0009】また、この発明によれば、前記法人基本情
報データベースに、事業内容に合わせた入力順設定テー
ブルを設定登録しておくことにより、申告に必要な項目
及び金額を含む別表・様式の入力画面のみを、法人税・
地方税の計算に必要な順序に従って入力画面に呼び出す
ことができる。このため、必要書類の漏れを防止するこ
とができ、迅速に且つ正確な申告作業ができる。
報データベースに、事業内容に合わせた入力順設定テー
ブルを設定登録しておくことにより、申告に必要な項目
及び金額を含む別表・様式の入力画面のみを、法人税・
地方税の計算に必要な順序に従って入力画面に呼び出す
ことができる。このため、必要書類の漏れを防止するこ
とができ、迅速に且つ正確な申告作業ができる。
【0010】さらに、事業所が所在する都道府県または
市町村への振込情報データベースを備えることから、都
道府県民税、事業税及び市町村民税の振込データを作成
することができる。さらに、通信手段を備え指定銀行に
振込データを送信することができるエレクトロニック・
バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエレ
クトロニック・バンキング・システムに表示されている
送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行に
送信することができる。
市町村への振込情報データベースを備えることから、都
道府県民税、事業税及び市町村民税の振込データを作成
することができる。さらに、通信手段を備え指定銀行に
振込データを送信することができるエレクトロニック・
バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエレ
クトロニック・バンキング・システムに表示されている
送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行に
送信することができる。
【0011】このため、各都道府県、市町村に事業所が
所在する企業法人においては、それぞれの地方税を計算
して、期限に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に
振り込む煩雑な業務が、企業法人の事務所内からコンピ
ュータ端末機の画面操作のみで行うことができる。納税
実務に要する銀行窓口での振込手続が不要となると共
に、間違いを防止することができる。
所在する企業法人においては、それぞれの地方税を計算
して、期限に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に
振り込む煩雑な業務が、企業法人の事務所内からコンピ
ュータ端末機の画面操作のみで行うことができる。納税
実務に要する銀行窓口での振込手続が不要となると共
に、間違いを防止することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図に
基づき説明する。図1は、本発明のエレクトロニック・
バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成
装置で使用するコンピュータシステムの構成を示すブロ
ック図である。なお、この実施の形態では、ローカルエ
リアネットワークを用いた形態を説明するが、単独のコ
ンピュータでもエレクトロニック・バンキング・システ
ム連動の法人税・地方税申告書作成装置として利用する
ことができる。
基づき説明する。図1は、本発明のエレクトロニック・
バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成
装置で使用するコンピュータシステムの構成を示すブロ
ック図である。なお、この実施の形態では、ローカルエ
リアネットワークを用いた形態を説明するが、単独のコ
ンピュータでもエレクトロニック・バンキング・システ
ム連動の法人税・地方税申告書作成装置として利用する
ことができる。
【0013】ここで10は、企業法人・事務所の業務用
コンピュータシステムであり、法人税・地方税申告書を
作成することができるエレクトロニック・バンキング・
システム連動の法人税・地方税申告書作成装置を示す。
ここで、1は、コンピュータ端末機群であり少なくとも
1個或いは複数個で構成する。7は、例えばISDN端
末やルータ或いはその機能を持つコンピュータ。8は、
例えばISDN通信回線などの公衆通信回線。9は、銀
行のコンピュータである。
コンピュータシステムであり、法人税・地方税申告書を
作成することができるエレクトロニック・バンキング・
システム連動の法人税・地方税申告書作成装置を示す。
ここで、1は、コンピュータ端末機群であり少なくとも
1個或いは複数個で構成する。7は、例えばISDN端
末やルータ或いはその機能を持つコンピュータ。8は、
例えばISDN通信回線などの公衆通信回線。9は、銀
行のコンピュータである。
【0014】4は、データベース管理装置を示し、その
中に複数のデータベース41,42,43、44…等が
作成されており、それぞれのデータベースには多数のテ
ーブル(あるいはファイル)がある。5はローカル・エ
リア・ネットワーク(LAN)であり、6はサーバコン
ピュータである。61は前記データベース管理装置4を
制御する手順が記録されているプログラムである。
中に複数のデータベース41,42,43、44…等が
作成されており、それぞれのデータベースには多数のテ
ーブル(あるいはファイル)がある。5はローカル・エ
リア・ネットワーク(LAN)であり、6はサーバコン
ピュータである。61は前記データベース管理装置4を
制御する手順が記録されているプログラムである。
【0015】また、端末機群1,1、…は、それぞれウ
ィンドウ形式の市販のオペレ−ションシステム(OS)
に制御され、企業の各種業務を遂行する手順を記録した
プログラムがロードされている。
ィンドウ形式の市販のオペレ−ションシステム(OS)
に制御され、企業の各種業務を遂行する手順を記録した
プログラムがロードされている。
【0016】さらに、端末機1には法人税・地方税申告
書作成手順制御プログラム11がロードされている。そ
のアプリケーションプログラム11は端末機1の表示装
置に、申告書作成に必要な順序で多数の申告書別表から
選択しその入力画面を表示する入力手段11aと、そこ
で入力された項目名と数値に基づいて計算し、関連する
項目欄に自動的に表示する計算制御手段11bと、それ
らの結果をデータベース4に保存し、或いは印刷出力す
る出力制御手段11cからなる。、
書作成手順制御プログラム11がロードされている。そ
のアプリケーションプログラム11は端末機1の表示装
置に、申告書作成に必要な順序で多数の申告書別表から
選択しその入力画面を表示する入力手段11aと、そこ
で入力された項目名と数値に基づいて計算し、関連する
項目欄に自動的に表示する計算制御手段11bと、それ
らの結果をデータベース4に保存し、或いは印刷出力す
る出力制御手段11cからなる。、
【0017】一方、データベース管理装置4は、税務に
関する申告書を作成しなければならない企業法人の基本
情報データベース41と、市町村情報データベース42
と、申告書に入力し計算された申告結果を保存する申告
情報データベース43と、事業所が所在する都道府県ま
たは市町村への振込データを記憶する振込情報データベ
ース44とからなる。
関する申告書を作成しなければならない企業法人の基本
情報データベース41と、市町村情報データベース42
と、申告書に入力し計算された申告結果を保存する申告
情報データベース43と、事業所が所在する都道府県ま
たは市町村への振込データを記憶する振込情報データベ
ース44とからなる。
【0018】前記基本情報データベース41は、企業法
人が直接税務申告書を作成するか或いは複数の企業法人
から税務申告書作成を依頼されている事務所がその申告
書を作成するか、いずれにしても、それらの法人毎の税
務申告に必要な事業所情報テーブル41aと、所定の通
し番号が付された多くの枚数からなる所定のフォーマッ
トの別表で提出しなければならない法人税・地方税申告
書を記載順序にその別表を入力画面に表示させるための
入力順設定テーブル41bと、法人税・地方税計算設定
テーブル41cとからなる。
人が直接税務申告書を作成するか或いは複数の企業法人
から税務申告書作成を依頼されている事務所がその申告
書を作成するか、いずれにしても、それらの法人毎の税
務申告に必要な事業所情報テーブル41aと、所定の通
し番号が付された多くの枚数からなる所定のフォーマッ
トの別表で提出しなければならない法人税・地方税申告
書を記載順序にその別表を入力画面に表示させるための
入力順設定テーブル41bと、法人税・地方税計算設定
テーブル41cとからなる。
【0019】次に、本発明のエレクトロニック・バンキ
ング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置1
0による申告書を作成する動作を図2以下の図面に基づ
いて説明する。法人税・地方税申告書の多数の所定のフ
ォーマットからなる別表群のそれぞれの入力欄にデータ
を入力しなければならないが、先ず、法人税からその作
業を行う。図2はその様子を示す。ステップS21で連
続入力を選択すれれば、自動的に最初に記入すべき別表
5(二)入力画面が表示される(S22)。ここで、こ
の別表5(二)入力画面を終了させると自動的に次に入
力すべき別表16(一)入力画面が表示される(S2
3)。以上のようにして最後の入力画面別表1(一)入
力画面で入力を終了させると(S52)、この法人税の
入力作業は終了する。
ング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置1
0による申告書を作成する動作を図2以下の図面に基づ
いて説明する。法人税・地方税申告書の多数の所定のフ
ォーマットからなる別表群のそれぞれの入力欄にデータ
を入力しなければならないが、先ず、法人税からその作
業を行う。図2はその様子を示す。ステップS21で連
続入力を選択すれれば、自動的に最初に記入すべき別表
5(二)入力画面が表示される(S22)。ここで、こ
の別表5(二)入力画面を終了させると自動的に次に入
力すべき別表16(一)入力画面が表示される(S2
3)。以上のようにして最後の入力画面別表1(一)入
力画面で入力を終了させると(S52)、この法人税の
入力作業は終了する。
【0020】もし、この中のある別表だけのデータ入力
や、修正の場合は、S21ステップで単独入力を選び、
その別表の通し番号を選択し、その指定の別表の入力画
面を呼び出し入力或いは修正する(S11〜S13)。
や、修正の場合は、S21ステップで単独入力を選び、
その別表の通し番号を選択し、その指定の別表の入力画
面を呼び出し入力或いは修正する(S11〜S13)。
【0021】次に、地方税申告書入力作業の様子を図3
に示す。法人税別表から連動される項目を中心として地
方税に必要な地方税基礎情報を自動入力する(S6
1)。これを終了して連続入力を選択すれば(S6
2)、自動的に最初に入力すべき入力画面第6号様式別
表4の3が表示される(S63)。この画面で入力を終
了させれば自動的にその次に入力すべき入力画面第6号
様式4の4が表示される(S64)。以上のようにして
最終の入力画面第22号の2様式入力画面で入力を終了
させると(S70)、この地方税のデータ入力作業は終
了する。もし、この中である様式のみのデータ入力を修
正したい場合はS61ステップで単独入力方式を選び、
その様式の通し番号を選択し、その指定の様式の入力画
面を呼び出し入力或いは修正する(S81〜S83)。
に示す。法人税別表から連動される項目を中心として地
方税に必要な地方税基礎情報を自動入力する(S6
1)。これを終了して連続入力を選択すれば(S6
2)、自動的に最初に入力すべき入力画面第6号様式別
表4の3が表示される(S63)。この画面で入力を終
了させれば自動的にその次に入力すべき入力画面第6号
様式4の4が表示される(S64)。以上のようにして
最終の入力画面第22号の2様式入力画面で入力を終了
させると(S70)、この地方税のデータ入力作業は終
了する。もし、この中である様式のみのデータ入力を修
正したい場合はS61ステップで単独入力方式を選び、
その様式の通し番号を選択し、その指定の様式の入力画
面を呼び出し入力或いは修正する(S81〜S83)。
【0022】図4には、法人税申告で提出すべき別表
(31種)の通し番号順にその概略を示す。ここで、別
表1(一)、別表4、別表5(一)は総括表である。
(31種)の通し番号順にその概略を示す。ここで、別
表1(一)、別表4、別表5(一)は総括表である。
【0023】図5には地方税の申告で提出すべき様式
(8種)の通し番号順にその概略を示す。また、管理帳
票が出力制御手段11cにより自動的に保存される。そ
れは(1)納付税額一覧表、(2)地方税内訳明細書と
からなり、(2)には(イ)事業税道府県民税内訳明細
書、(ロ)市町村民税内訳明細書などがある。
(8種)の通し番号順にその概略を示す。また、管理帳
票が出力制御手段11cにより自動的に保存される。そ
れは(1)納付税額一覧表、(2)地方税内訳明細書と
からなり、(2)には(イ)事業税道府県民税内訳明細
書、(ロ)市町村民税内訳明細書などがある。
【0024】なお、図2に示したように、法人税申告書
作成を連続入力によって所定の別表順序で所定項目にデ
ータ入力していくが、その際、別表間で連動する項目の
データは随時自動入力され二重入力する必要がない。こ
のように、連動によってデータが自動計算された当該項
目のデータは、必要に応じて上書き処理で変更可能であ
る。
作成を連続入力によって所定の別表順序で所定項目にデ
ータ入力していくが、その際、別表間で連動する項目の
データは随時自動入力され二重入力する必要がない。こ
のように、連動によってデータが自動計算された当該項
目のデータは、必要に応じて上書き処理で変更可能であ
る。
【0025】前述のようにして入力、計算された法人税
・地方税を確認チェックした後、確定した納付税額をそ
れぞれの都道府県、市町村の指定口座に納付期限までに
振り込むこととなる。
・地方税を確認チェックした後、確定した納付税額をそ
れぞれの都道府県、市町村の指定口座に納付期限までに
振り込むこととなる。
【0026】図6は、この発明のエレクトロニック・バ
ンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装
置による振込データ作成から振込データ送信の様子を示
す。先ず、入力、計算された法人税・地方税の確定デー
タが格納記憶された申告情報データベースと、都道府県
または市町村への振込情報データベースとにより振込デ
ータの作成を行う(S90)。
ンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装
置による振込データ作成から振込データ送信の様子を示
す。先ず、入力、計算された法人税・地方税の確定デー
タが格納記憶された申告情報データベースと、都道府県
または市町村への振込情報データベースとにより振込デ
ータの作成を行う(S90)。
【0027】次に、エレクトロニック・バンキング・シ
ステム連動の選択を行う(S91)。エレクトロニック
・バンキング・システムと連動しない場合は、振込デー
タの出力先ファイル名の指定画面にファイル名を指定す
ることにより、指定ファイルに記憶させることができ
る。
ステム連動の選択を行う(S91)。エレクトロニック
・バンキング・システムと連動しない場合は、振込デー
タの出力先ファイル名の指定画面にファイル名を指定す
ることにより、指定ファイルに記憶させることができ
る。
【0028】エレクトロニック・バンキング・システム
連動を選択すると、図1に示すエレクトロニック・バン
キング・システムのプログラム12をローデングして、
その通信設定手段(図示せず)によって通信回線を接続
可能状態にすると共に、前記振込データが連動して引き
渡され、エレクトロニック・バンキング・システムの送
信画面が表示される(S93)。送信情報を確認し、送
信指令ボタンをクリックする(S94)ことにより、エ
レクトロニック・バンキング・システムのプログラム1
2の送信指令手段が起動されて通信中画面(S95)が
表示され、振込先銀行のコンピュータ9と接続して直接
振込データを送信する。ステップS94で実行を選択し
ない場合は送信を行わない。
連動を選択すると、図1に示すエレクトロニック・バン
キング・システムのプログラム12をローデングして、
その通信設定手段(図示せず)によって通信回線を接続
可能状態にすると共に、前記振込データが連動して引き
渡され、エレクトロニック・バンキング・システムの送
信画面が表示される(S93)。送信情報を確認し、送
信指令ボタンをクリックする(S94)ことにより、エ
レクトロニック・バンキング・システムのプログラム1
2の送信指令手段が起動されて通信中画面(S95)が
表示され、振込先銀行のコンピュータ9と接続して直接
振込データを送信する。ステップS94で実行を選択し
ない場合は送信を行わない。
【0029】このようにして、通信手段を備え指定銀行
に振込データを送信することができるエレクトロニック
・バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエ
レクトロニック・バンキング・システムに表示されてい
る送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行
に送信することができる。
に振込データを送信することができるエレクトロニック
・バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエ
レクトロニック・バンキング・システムに表示されてい
る送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行
に送信することができる。
【0030】
【発明の効果】本発明は以下のような効果を奏する。ま
ず、法人税・地方税申告書の作成に当たり、自動的に次
に入力すべき別表入力画面が呼び出されるため、申告書
作成作業に当たり、どの別表・様式から作成するかにつ
いて税務知識と経験が不要となると共に、申告書作成の
作業効率を上げることができる。
ず、法人税・地方税申告書の作成に当たり、自動的に次
に入力すべき別表入力画面が呼び出されるため、申告書
作成作業に当たり、どの別表・様式から作成するかにつ
いて税務知識と経験が不要となると共に、申告書作成の
作業効率を上げることができる。
【0031】また、前記入力画面は、法人税・地方税申
告書作成の各別表・様式に、必要な記入項目及び金額記
入項目が設定されており、入力画面の入力順に逐次カー
ソルで指示され、そこで前記金額記入項目に入力した際
に連動して、その入力データにより計算可能な他の項目
に自動入力される。このように、次に入力すべき項目が
指示されるため申告書作成に不慣れな担当者でも効率よ
く作業を行うことができる。
告書作成の各別表・様式に、必要な記入項目及び金額記
入項目が設定されており、入力画面の入力順に逐次カー
ソルで指示され、そこで前記金額記入項目に入力した際
に連動して、その入力データにより計算可能な他の項目
に自動入力される。このように、次に入力すべき項目が
指示されるため申告書作成に不慣れな担当者でも効率よ
く作業を行うことができる。
【0032】また、この発明によれば、前記法人基本情
報データベースに、事業内容に合わせた入力順設定テー
ブルを設定登録しておくことにより、申告に必要な項目
及び金額を含む別表・様式の入力画面のみを、法人税・
地方税の計算に必要な順序に従って入力画面に呼び出す
ことができる。このため、必要書類の漏れを防止するこ
とができ、迅速に且つ正確な申告作業ができる。
報データベースに、事業内容に合わせた入力順設定テー
ブルを設定登録しておくことにより、申告に必要な項目
及び金額を含む別表・様式の入力画面のみを、法人税・
地方税の計算に必要な順序に従って入力画面に呼び出す
ことができる。このため、必要書類の漏れを防止するこ
とができ、迅速に且つ正確な申告作業ができる。
【0033】さらに、事業所が所在する都道府県または
市町村への振込情報データベースとを備えることから、
都道府県民税、事業税及び市町村民税の振込データを作
成することができる。さらに、通信手段を備え指定銀行
に振込データを送信することができるエレクトロニック
・バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエ
レクトロニック・バンキング・システムに表示されてい
る送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行
に送信することができる。
市町村への振込情報データベースとを備えることから、
都道府県民税、事業税及び市町村民税の振込データを作
成することができる。さらに、通信手段を備え指定銀行
に振込データを送信することができるエレクトロニック
・バンキング・システムを呼び出すことにより、そのエ
レクトロニック・バンキング・システムに表示されてい
る送信指令ボタンをクリックして振込データを直接銀行
に送信することができる。
【0034】このため、各都道府県、市町村に事業所が
所在する企業法人においては、それぞれの地方税を計算
して、期限に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に
振り込む煩雑な業務が、企業法人の事務所内からコンピ
ュータ端末機の画面操作のみで行うことができる。納税
実務に要する銀行窓口での振込手続が不要となると共
に、間違いを防止することができる。
所在する企業法人においては、それぞれの地方税を計算
して、期限に合わせて各都道府県、市町村の指定口座に
振り込む煩雑な業務が、企業法人の事務所内からコンピ
ュータ端末機の画面操作のみで行うことができる。納税
実務に要する銀行窓口での振込手続が不要となると共
に、間違いを防止することができる。
【図1】本発明のエレクトロニック・バンキング・シス
テム連動の法人税・地方税申告書作成装置の構成ブロッ
ク図である。
テム連動の法人税・地方税申告書作成装置の構成ブロッ
ク図である。
【図2】本発明の法人税申告書作成のフローチャート図
である。
である。
【図3】本発明の地方税申告書作成のフローチャート図
である。
である。
【図4】法人税申告で提出すべき別表の概略を示す一覧
表である。
表である。
【図5】地方税申告で提出すべき別表の概略を示す一覧
表である。
表である。
【図6】本発明のエレクトロニック・バンキング・シス
テム連動の地方税振込のフローチャート図である。
テム連動の地方税振込のフローチャート図である。
1 端末機 4 データベース管理装置 5 LAN 6 サーバコンピュータ 7 ISDN端末やルータ或いはその機能を持つコンピ
ュータ 8 ISDN等の通信回線 9 銀行のコンピュータ 10 企業のコンピュータシステム,ダイレクト入力対
応の法人税・地方税申告書作成装置 11 法人税・地方税申告書作成手順制御プログラム,
アプリケーションプログラム 11a 入力制御手段 11b 計算制御手段 11c 出力制御手段 12 エレクトロニック・バンキング・システムのプロ
グラム 20 入力画面 20a タイトルバー 20b スクロール入力欄 20c 納税引当金の計算欄 21 前表ファンクションキー 22 次表ファンクションキー 23 スクロールバー 41 法人基本情報データベース 41a 事業所情報テーブル 41b 入力順設定テーブル 41c 法人税・地方税計算設定テーブル 42 市町村情報データベース 43 申告情報データベース 44 振込情報データベース 61 データベース管理装置の制御プログラム
ュータ 8 ISDN等の通信回線 9 銀行のコンピュータ 10 企業のコンピュータシステム,ダイレクト入力対
応の法人税・地方税申告書作成装置 11 法人税・地方税申告書作成手順制御プログラム,
アプリケーションプログラム 11a 入力制御手段 11b 計算制御手段 11c 出力制御手段 12 エレクトロニック・バンキング・システムのプロ
グラム 20 入力画面 20a タイトルバー 20b スクロール入力欄 20c 納税引当金の計算欄 21 前表ファンクションキー 22 次表ファンクションキー 23 スクロールバー 41 法人基本情報データベース 41a 事業所情報テーブル 41b 入力順設定テーブル 41c 法人税・地方税計算設定テーブル 42 市町村情報データベース 43 申告情報データベース 44 振込情報データベース 61 データベース管理装置の制御プログラム
フロントページの続き (72)発明者 中 山 茂 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 (72)発明者 高 橋 知 久 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 (72)発明者 岡 本 敦 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 (72)発明者 唐 鎌 勝 彦 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 Fターム(参考) 3E040 AA10 BA18 CA02 CA14 CB04 EA01 5B049 CC00 FF07 GG02 5B055 CB09 EE21
Claims (1)
- 【請求項1】 企業法人・事務所の業務を遂行するコン
ピュータ端末機を用い、法人税・地方税を申告するため
通し番号が付された複数の別表・様式からなるそれぞれ
所定のフォーマットの各申告欄に入力して法人税・地方
税の申告書を作成する装置であって、事業所情報テーブ
ルと前記別表・様式の入力順設定テーブルと法人税・地
方税計算設定テーブルとを備えた法人基本情報データベ
ースと、市町村情報データベースと、入力または計算さ
れた結果を記憶する申告情報データベースと、事業所が
所在する都道府県または市町村への振込データを記憶す
る振込情報データベースとを備え、都道府県民税、事業
税及び市町村民税の振込データを作成し、次に、通信手
段を備え直接銀行に振込データを送信することができる
エレクトロニック・バンキング・システムと連動し、そ
のエレクトロニック・バンキング・システムに表示され
ている送信指令ボタンをクリックして振込データを直接
銀行に送信することを特徴とするエレクトロニック・バ
ンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30100599A JP2001118000A (ja) | 1999-10-22 | 1999-10-22 | エレクトロニック・バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30100599A JP2001118000A (ja) | 1999-10-22 | 1999-10-22 | エレクトロニック・バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001118000A true JP2001118000A (ja) | 2001-04-27 |
Family
ID=17891692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30100599A Pending JP2001118000A (ja) | 1999-10-22 | 1999-10-22 | エレクトロニック・バンキング・システム連動の法人税・地方税申告書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001118000A (ja) |
-
1999
- 1999-10-22 JP JP30100599A patent/JP2001118000A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20060217 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060913 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090224 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090714 |