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JP2001199464A - 密封容器 - Google Patents

密封容器

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JP2001199464A
JP2001199464A JP2000009127A JP2000009127A JP2001199464A JP 2001199464 A JP2001199464 A JP 2001199464A JP 2000009127 A JP2000009127 A JP 2000009127A JP 2000009127 A JP2000009127 A JP 2000009127A JP 2001199464 A JP2001199464 A JP 2001199464A
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JP
Japan
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pipe
container
insertion hole
holding member
cap
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JP2000009127A
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JP4482723B2 (ja
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Takayuki Furukawa
貴之 古川
Akemasa Fujimoto
明正 藤本
Michio Ueda
道雄 植田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shikoku Kakoki Co Ltd
Original Assignee
Shikoku Kakoki Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65DCONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D5/00Rigid or semi-rigid containers of polygonal cross-section, e.g. boxes, cartons or trays, formed by folding or erecting one or more blanks made of paper
    • B65D5/42Details of containers or of foldable or erectable container blanks
    • B65D5/72Contents-dispensing means
    • B65D5/74Spouts
    • B65D5/746Spouts formed separately from the container
    • B65D5/747Spouts formed separately from the container with means for piercing or cutting the container wall or a membrane connected to said wall
    • B65D5/748Spouts formed separately from the container with means for piercing or cutting the container wall or a membrane connected to said wall a major part of the container wall or membrane being left inside the container after the opening

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Cartons (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 再封性があって、内容物を飲み残して保存す
ることができ、飲料以外の麺つゆ、餃子のたれ等のよう
な商品を充填するのに適した密封容器を提供する。 【解決手段】 密封容器は、注出用パイプ44を、これが
パイプ差込孔41に差込まれた状態で保持するための保持
部材42を備えている。保持部材は42、筒状に形成されて
いる。保持部材42の一端にフランジ51が設けられてい
る。フランジ51は、パイプ差込孔41の周縁部外面に固着
されている。保持部材42内に隔壁53が横断状に設けられ
ている。隔壁53に、パイプ保持孔54がパイプ差込孔41と
同心状に設けられている。保持部材42の他端部にキャッ
プ43が着脱自在に被せられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、清涼飲料類を始
めとして、麺つゆ、餃子のたれ等を密封するために適し
た密封容器に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の容器としては、とくに、約100m
1〜300mlの容量の比較的の少ない容器ではストローを用
いて飲料する場合がほとんどであり、その一例として
は、ストローおよびストロー差込孔を有しており、スト
ローが易開封性袋に入れられた状態で容器外面所定か所
に固着されているものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の容器では、スト
ローをストロー差込孔に差込むことにより容器を開封し
ているが、容器を簡単に再封することができず、容器内
に異物が入ることがある。そのため、容器を一旦開封
し、飲み残しがあると、これは他の容器に移し替える
か、捨ててしまうしかなかった。
【0004】したがって、この種の容器に清涼飲料等を
充填する場合は、一度に内容物の全量を一度に飲みきる
ことが多く、このような場合はともかくとしても、麺つ
ゆ、餃子のたれ等のように、一度に内容物の全量を使い
切る場合の少ない内容物を充填するのには適していなか
った。
【0005】この発明の目的は、再封性があって、内容
物を飲み残して保存することができ、飲料以外の麺つ
ゆ、餃子のたれ等のような商品を充填するのに適した密
封容器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明による密封容器
は、注出用パイプおよびパイプ差込孔を有する密封容器
において、パイプを、これがパイプ差込孔に差込まれた
状態で保持するための保持部材を備えており、保持部材
が、筒状に形成されており、保持部材の一端にフランジ
が設けられ、フランジが、パイプ差込孔の周縁部外面に
固着されており、保持部材内に隔壁が横断状に設けら
れ、隔壁に、パイプ保持孔が設けられており、保持部材
の他端部にキャップが着脱自在に被せられているもので
ある。
【0007】この発明による密封容器では、保持部材か
らキャップを外し、パイプ保持孔を通じてパイプ差込孔
にパイプを差し込めば、容器が開封されるし、保持部材
にキャップを被せれば、容器が再封される。したがつ
て、再封性があって、内容物を飲み残して保存すること
ができ、飲料以外の麺つゆ、餃子のたれ等のような商品
を充填することが可能となる。
【0008】容器の製造に際し、従来から用いられてい
る包材を使用し、従来から用いられている充填包装機に
よって充填密封された最終形状の容器に、保持部材とキ
ャップよりなる口栓を張り付けるだけで、再封性のある
密封容器とすることができる。この場合、包材および充
填包装機の改良が不要である。
【0009】また、パイプが易開封性袋に入れられた状
態で容器外面所定か所に固着されていることが好まし
い。
【0010】さらに、パイプが、先端をパイプ差込孔に
臨ませた状態でパイプ保持孔に保持されており、キャッ
プの押下げにより、パイプがパイプ差込孔に差込まれう
るようになされていてもよい。
【0011】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を図面を参
照してつぎに説明する。
【0012】図1を参照すると、容器11は、縦長直方体
状容器本体21を有している。容器本体21は、両面にプラ
スチック層を有する一枚の紙主体積層体製容器素材を、
筒状としてその両端部を折畳んで閉じることにより形成
されたものであって、頂壁31、正面壁(図示略)、背面
壁32、左側壁(図示略)、右側壁33および底壁(図示
略)を有している。頂壁31右端および右側壁33上端には
上三角耳34が連なっており、これは、右側壁33上に重ね
合わされて固着されている。頂壁31左端および左側壁上
端には、左側壁上に固着された上三角耳(図示略)が連
なっている。底壁両端と左右の側壁33下端には一対の下
三角耳(図示略)が連なっているが、これら下三角耳
は、底壁上に固着されている。一方の上三角耳34の先端
から頂壁31上を縦断して他方の上三角耳34の先端までの
びるように上横シール部35が形成されているが、これ
は、筒状容器素材の上端を閉じた際に、生じたものであ
る。筒状容器素材の下端を閉じた際には下横シール部
(図示略)が生じているが、これは、一方の下三角耳の
先端から底壁上を縦断して他方の下三角耳の先端までの
びている。上横シール部35の長さの中程から背面壁32上
を縦断して下横シール部の長さの中程までたて縦シール
部36がのびているが、これは、容器素材を筒状に成形し
た際に生じたものである。
【0013】頂壁31における上横シール部35および縦シ
ール部36によって区画された領域には円形状パイプ差込
孔41が形成されている。パイプ差込孔41には筒状パイプ
保持部材42が取付けられている。パイプ保持部材42の開
口端にはキャップ43が被せられている。背面壁32の縦シ
ール部36左側には、パイプ44が薄いビニール袋45に入れ
られた状態で固着されている。
【0014】図2に概略示すように、パイプ差込孔41
は、容器素材の内側のプラスチック層のみを残して、外
側のプラスチック層および紙層を除去することにより形
成されたものである。容器素材として、一般に知られて
いるストロー付容器を製造するための包材を用いれば、
包材を改良することなく、ストローをほぼ隙間無くはめ
入れるストロー孔を、そのままパイプ差込孔41とするこ
とができる。
【0015】パイプ保持部材42は、ポリエチレンの一体
成形によりつくられたもので、下端にフランジ51を有し
ている。フランジ51には摘み52が設けられている。フラ
ンジ51の下面がパイプ差込孔41の周縁部上面に固着され
ているが、摘み52は固着されておらず、浮いた状態にし
てある。摘み52を摘んで引っ張り、パイプ保持部材42を
容器本体21から引き剥がすようにすれば、容器本体21お
よびパイプ保持部材42の分別回収が行える。
【0016】パイプ保持部材42内の高さの中程には水平
状隔壁53が設けられている。隔壁53にはパイプ保持孔54
がパイプ差込孔41と同心状に形成されている。パイプ保
持孔54の周面には環状溝55が形成されている。パイプ保
持部材42の外面上部には雄ねじ56が形成されている。
【0017】パイプ44は、一般によく知られているスト
ローのようなもので、外面の上端近くに上下に設けられ
た大小のフランジ61、62を有している。小フランジ62の
すぐ下には長孔63があけられている。
【0018】キャップ43のスカート内面には、雄ねじ56
にねじはめられた雌ねじ64が形成されている。
【0019】容器の開封に際しては、容器本体21からパ
イプ44を袋45とともに取り外して、袋45を破ってパイプ
44を取り出す。これと前後して、パイプ保持部材42から
キャップ43を外しておく。そして、パイプ44をパイプ保
持孔54を通じてパイプ差込孔41に差し込めば良い。隔壁
53上面に大フランジ61が当接させられ、環状溝55には小
フランジ62が係合させられる。
【0020】容器本体21を逆さまにすれば、パイプ44を
通じて内容物が流出させられる。内容物が少量になった
場合、長孔63を通じて内容物が流出する。内容物を残し
たまま、容器の再封をする場合、パイプ保持部材42にキ
ャップ43を被せればよい。
【0021】図4〜図6に、上記の容器とは別の他の実
施の形態による容器が示されている。この実施の形態に
おいて、上記の容器と対応する部分には同一の符号を付
すものとする。
【0022】容器本体21は、上記のものと同一である。
パイプ保持部材42の高さは、上記のパイプ保持部材42よ
り高さが1.5倍程高くなっている。パイプ44は、上記
のパイプ44よりはかなり短くて、パイプ保持部材42の高
さとほぼ同じ長さを有しており、パイプ保持部材42内に
収容されている。パイプ保持部材42にはキャップ43に加
えて、キャップ43の下側に上記の容器には無かったリン
グ46が被せられている。
【0023】パイプ保持部材42は、上記のパイプ保持部
材42と基本的な構造は同じで、フランジ51および隔壁53
を有している。フランジ51には摘み52が設けられてい
る。隔壁53にはパイプ保持孔54が設けられ、これの周面
には環状溝55が形成されている。パイプ保持部材42外面
上部には雄ねじ56が形成されている。
【0024】パイプ44の上端には大フランジ61が設けら
れるとともに、その下側に小フランジ62が設けられ、こ
の小フランジ62の下側にさらにもう1つの小フランジ65
が追加されている。追加された下小フランジ65の下側に
長孔63が設けられている。
【0025】キャップ43のスカートは、パイプ保持部材
42の高さにほぼ等しい長さを有しており、これの内面全
長にわたって雌ねじ64が形成されている。キャップ43の
天井には垂下筒状部66が設けられている。
【0026】リング46は、弾性質プラスチックによって
形成されたもので、縦割スリット71を有している。スリ
ット71の一方の縁部に近接して摘み72が設けられてい
る。
【0027】図5において、パイプ44は、パイプ保持孔
54に通されている。この状態で環状溝55に下小フランジ
65が係合させられ、パイプ44の下端は、パイプ差込孔41
のすぐ上に位置させられている。筒状部66の下端は大フ
ランジ61の上面に当接させられている。この状態で雌ね
じ64はその下半分だけが雄ねじ56にねじはめられてい
る。
【0028】容器を開封する際は、パイプ保持部材42か
らリング46を取り外し、キャップ43をねじ込んでいけば
よい。そうすると、筒状部66によってパイプ44が押し下
げられていく。
【0029】図6に示すように、大フランジ61が隔壁53
に当接し、上小フランジ62が環状溝55に係合されるま
で、パイプ44が押し下げられると、パイプ44がパイプ差
込孔41に差し込まれる。
【0030】パイプ保持部材42からキャップ43を取り外
せば、容器が開封され、容器を再封するには、パイプ保
持部材42にキャップ43を被せれば良い。
【0031】以下に、容器のバリエーションを列挙す
る。
【0032】上記において、容器の形態として、帯状包
材より連続的に成形される、いわゆるブリック容器が記
載されているが、その他、筒状のカートンから成形され
るゲーブルトップ容器(フラットトップ容器も有る)
等、容器の形状に関係無く本願発明は適用される。
【0033】積層体の例としては、上記した3層構造の
ものに、アルミニウム箔を含めてもよく、また、アルミ
ニウム箔に代わり、合成樹脂製のバリヤ層を用いても良
い。
【0034】パイプ差込孔の形成の仕方としては、上記
した例のほかに、紙層のみを除去するようにした例や、
パイプ差込孔の縁部にそってハーフカットを入れるよう
にした例もよく知られている。
【0035】パイプ差込孔の形状としては、上記した円
形のほかに、変形楕円ないし長円にすることも考えられ
る。
【0036】リング46はキャップ43と別部材として記載
されているが、リング46とキャップ43は一体成形しても
良く、この場合、開封に際し、リング46はキャップ43か
ら引きちぎられるようにすれば、一旦開封されたキャッ
プ43は、一目で見分けることができる。
【0037】
【発明の効果】この発明によれば、再封性があって、内
容物を飲み残して保存することができ、飲料以外の麺つ
ゆ、餃子のたれ等のような商品を充填するのに適した密
封容器が提供される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明による容器の分解斜視図である。
【図2】密封時の同容器のパイプ差込孔周辺の垂直縦断
面図である。
【図3】再封時の同容器のパイプ差込孔周辺の垂直縦断
面図である。
【図4】この発明の他の実施の形態による容器の分解斜
視図である。
【図5】密封時の同容器のパイプ差込孔周辺の垂直縦断
面図である。
【図6】再封時の同容器のパイプ差込孔周辺の垂直縦断
面図である。
【符号の説明】
41 パイプ差込孔 42 パイプ保持部材 43 キャップ 44 パイプ 45 袋 51 フランジ 53 隔壁 54 パイプ保持孔
フロントページの続き (72)発明者 植田 道雄 徳島県板野郡北島町太郎八須字西の川10番 地の1 四国化工機株式会社内 Fターム(参考) 3E060 AA03 AA13 CF04 CF06 DA23 EA03 EA13 3E084 AA05 AA12 AA34 AB01 BA02 CA01 CC03 DA01 DB12 DC03 FA09 FB01 GA04 GB04 JA02 KB01 LA01 LB02 LB07 LC01 LC06 LD01 LD30

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 注出用パイプおよびパイプ差込孔を有す
    る密封容器において、パイプを、これがパイプ差込孔に
    差込まれた状態で保持するための保持部材を備えてお
    り、保持部材が、筒状に形成されており、保持部材の一
    端にフランジが設けられ、フランジが、パイプ差込孔の
    周縁部外面に固着されており、保持部材内に隔壁が横断
    状に設けられ、隔壁に、パイプ保持孔が設けられてお
    り、保持部材の他端部にキャップが着脱自在に被せられ
    ていることを特徴とする密封容器。
  2. 【請求項2】 パイプが易開封性袋に入れられた状態で
    容器外面所定か所に固着されている請求項1に記載の密
    封容器。
  3. 【請求項3】 パイプが、先端をパイプ差込孔に臨ませ
    た状態でパイプ保持孔に保持されており、キャップの押
    下げにより、パイプがパイプ差込孔に差込まれうるよう
    になされている請求項1に記載の密封容器。
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