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JP2001168298A - 混載集積回路の開発生産方法 - Google Patents

混載集積回路の開発生産方法

Info

Publication number
JP2001168298A
JP2001168298A JP35248599A JP35248599A JP2001168298A JP 2001168298 A JP2001168298 A JP 2001168298A JP 35248599 A JP35248599 A JP 35248599A JP 35248599 A JP35248599 A JP 35248599A JP 2001168298 A JP2001168298 A JP 2001168298A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chip
integrated circuit
prototype
memory
microcomputer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP35248599A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Suzuki
敏明 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP35248599A priority Critical patent/JP2001168298A/ja
Publication of JP2001168298A publication Critical patent/JP2001168298A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • H10W72/20
    • H10W72/884
    • H10W74/00
    • H10W90/722
    • H10W90/736
    • H10W90/756

Landscapes

  • Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)
  • Dram (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 DRAM混載LSIの開発期間を短縮するこ
とを目的とする。 【解決手段】 マイクロコンピュータの製造プロセスで
製造されマイクロコンピュータ部機能を搭載した試作チ
ップ7のメモリ部の形成領域に、別プロセスで予め製造
されたメモリチップ8を実装して試作検査集積回路を形
成し、これを評価し、これで結果が良好な場合は、最終
的なDRAM混載LSIを製造する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、DRAM混載LS
Iなどの混載集積回路の開発生産方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】混載プロセスLSIは、スペースファク
ターと性能面で商業的価値が高く魅力がある。LSI開
発メーカーでは、LSI開発完成に至る開発過程で従来
のLSI開発にも増してLSI開発時間が切迫してく
る。その理由は、DRAM、Fe−RAM、フラッシュ
混載プロセスLSI試作技術時間が、通常プロセスLS
Iに比べて長期化することに起因する。
【0003】たとえば、通常のLSIプロセスで3週間
のものが、DRAM混載にすることにより倍以上に延び
る。また、DRAMとフラシュとを混載するマイコンな
どは更にプロセスが複雑になり、更に開発期間が延びる
ことになる。一方、商品の開発サイクルを早める競争
は、ますます激しさを増し、各社開発速度を上げること
にしのぎを削っているのが現状である。
【0004】図4は従来のDRAM混載LSIを示す。
パッケージ1に入れた混載LSI2は、マイクロコンピ
ュータ部(以下、マイコン部と称す)のユーザー用入出
力パッドをパッケージ1の電極端子3にワイヤーボンド
やTAB実装手法などで接続して構成されている。混載
LSI2は、図5に示すように単一のシリコン基板4の
上にプロセスが異なるマイコン部5とメモリ部6を、通
常のマイコンプロセスと、DRAMプロセスを順次に加
工して露光拡散して形成して構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようにプロセスが
異なるマイコン部5とメモリ部6を露光拡散して混載L
SI2を試作する作業は開発期間が長く必要であるとい
う課題がある。本発明は混載LSIを短期に開発して提
供できる混載集積回路の開発生産方法を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この課題を解決すること
ができる本発明の混載集積回路の開発生産方法は、メモ
リ部は予め開発済みのチップをそのまま使うという技術
思想であって、新たに開発するマイコン部のチップのみ
を通常のプロセスで製造したのち、この二つのチップを
チップオンチップで電気的に接続して評価確認しようと
言う技術思想である。
【0007】評価結果に不満足なところが有れば、マイ
コンチップ部分の再制作を行い、再度この二つのチップ
をチップオンチップで電気的に接続して評価確認し、再
制作時も早く評価サイクルを回すことが出来るという技
術思想である。本発明の請求項1記載の混載集積回路の
開発生産方法は、単一基板に製造プロセスが異なるメモ
リ部とマイクロコンピュータ部を形成した混載集積回路
を開発して生産するに際し、前記マイクロコンピュータ
の製造プロセスで製造されマイクロコンピュータ部機能
を搭載した試作チップの前記メモリ部の形成領域に、別
プロセスで予め製造され前記メモリ部の機能を搭載した
メモリチップを実装して試作検査集積回路を形成し、試
作検査集積回路の動作を検証し、目的の機能を満足した
前記試作チップのマスクレイアウトを使用して単一基板
にメモリ部とマイクロコンピュータ部を形成した混載集
積回路を生産することを特徴とする。
【0008】本発明の請求項2記載の混載集積回路の開
発生産方法は、請求項1において、拡散検査行程を終え
正しく動作する事が確認済み良品のメモリチップを使用
し、このメモリチップと前記試作チップとを、接続電極
を介して回路面同士を対面させて接続することを特徴と
する。本発明の請求項3記載の混載集積回路の開発生産
方法は、請求項1または請求項2において、メモリチッ
プのパターンを、混載集積回路作成時に露光するパター
ンのミラー反転パターンとすることを特徴とする。
【0009】本発明の請求項4記載の混載集積回路の開
発生産方法は、請求項1または請求項2において、試作
チップのユーザー用入出力パッドを、混載集積回路上に
配置されるユーザー用入出力パッドと同一座標にレイア
ウトとすることを特徴とする。本発明の請求項5記載の
混載集積回路の開発生産方法は、請求項1または請求項
2において、試作チップのプロセスは、メモリ部の機能
に必要なプロセス行程のみをスキップして制作すること
を特徴とする。
【0010】本発明の請求項6記載の混載集積回路の開
発生産方法は、単一基板に製造プロセスが異なるメモリ
部とカスタムロジックを形成した混載集積回路の生産に
際して、試作チップとしてカスタムロジックの製造プロ
セスで製造されカスタムロジック部機能を搭載した試作
チップを作成し、試作チップの前記メモリ部の形成領域
に、別プロセスで予め製造され前記メモリ部の機能を搭
載したメモリチップを実装して試作検査集積回路を形成
し、試作検査集積回路の動作を検証し、目的の機能を満
足した前記試作チップのマスクレイアウトを使用して単
一基板にメモリ部とカスタムロジック部を形成した混載
集積回路を生産することを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の混載集積回路の開
発生産方法を具体的な実施の形態に基づいて説明する。
試作して評価に使用するDRAM混載マイコンは、図1
に示すように試作チップとしての第1のチップ7にメモ
リチップとしての第2のチップ8がバンプ9で接続して
構成されている。
【0012】第1のチップ7は図2(a)に示すように
シリコン基板4に試作マイコン部10が形成されてい
る。11は“動作しないメモリ部”である。“動作しな
いメモリ部”11を詳しく説明すると、量産前の従来の
試作工程では、シリコン基板4の上にメモリ部を形成す
るDRAMプロセスとマイコン部を形成するマイコンプ
ロセスを順番に拡散するような製造手法であったのに対
して、この混載集積回路の開発生産方法では、マイコン
プロセスだけで拡散して試作マイコン部10とメモリ部
11とが形成されており、マイコンプロセスで拡散した
ときには、当然の事ながらDRAMのメモリ部11は動
作しない。“動作しないメモリ部”11とは、マスクは
変わらないが、プロセスが異なるためにこの様な状態に
なることを意味している。
【0013】第2のチップ8は、拡散検査行程を終え正
しく動作することが確認済み良品のメモリチップで、こ
の第2のチップ8に形成したバンプパッド13と第1の
チップ7に形成されているバンプパッド12とを、バン
プ9を介して回路面同士を対面させて接続している。さ
らに詳しくは、第1のチップ7の“動作しないメモリ
部”11と第2のチップ8とは、アドレス信号とデータ
ー信号、読み書きに必要な制御信号、電源、グランドで
接続されている。さらに、その接続信号はバンプパッド
12にも電気的に接続されている。メモリ部11のマス
クパターンは、DRAMプロセスを適用したときにその
まま使えるように設計されている。また、回路構成にも
依存するが、マイコンプロセスでメモリ部11を拡散し
たときに他への影響がないようにするため、メモリ部1
1の出力禁止制御によりメモリ部11の出力はハイイン
ピーダンスに成るように構成されている。
【0014】図3はパッケージ前の状態を示している。
裏側から見たときのバンプパッド13の配置は、バンプ
パッド12と同一の配置になっている。バンプパッド1
2は、最終的に生産しようとする混載集積回路上に配置
されるユーザー用入出力パッドと同一座標にレイアウト
されるマスクレイアウトを使用している。この様にパッ
ドを配置するためには、汎用品のDRAMでは、パッド
密度や、配置面で整合が取れないので、専用のDRAM
チップを用意して、より多くのDRAM混載マイコンに
適合できるようにしている。
【0015】すなわち、マイコンの面積よりもメモリ部
の面積の方が小さくないとこの開発思想がうまく適用で
きないので、専用に小さなDRAMを用意している。D
RAM混載マイコンのメリットは、DRAMとの接続信
号線をLSI内部に入れ込んでしまえることでもあり、
DRAMとマイコン間のデータバス幅は、汎用のDRA
Mに比べて一般的に広く取られており、このバンプ数も
数百個に及んでいる。DRAMを小さくしたいと言うこ
とと、端子を増やしたいという要求は相矛盾するので、
バンプは密度の高いマイクロバンプを用いている。
【0016】図2と図3のバンプ配置からも明白なよう
に、第2のチップ8は、メモリ部11のパターンと同じ
ではなく、ミラー反転している。ここが、本発明の最も
重要なポイントである。ミラー反転しなくても、機能的
には近い物が出来るが、電気特性差を無くするために
は、重要な技術思想である。
【0017】このように第1のチップ7と第2のチップ
8とを動作可能な状態に接続して、第2のチップ8と
“動作しないメモリ部”11とが出力を出し合わないよ
うに調停されている。具体的な調停の方法は、第2のチ
ップ8を接続したときに“動作しないメモリ部”11の
出力をディスエーブルするような制御信号を、バンプパ
ッド13を経由してコントロールする。第1のチップ7
側の出力制御端子は、高抵抗でプルダウンされており、
何もつながなければ、出力許可状態である。
【0018】第1のチップ7のマイコン部10からのユ
ーザー用入出力パッドをパッケージの電極端子に接続す
るためには、既存のワイヤーボンドやTAB実装手法な
どを用いる。この図1の状態のモジュールで、機能評価
を行う。マイコン機能に不具合が有れば、マイコンだけ
の再制作をやり直すという行程を繰り返して、設計検証
を進めていく。
【0019】数量が多くない場合には、このマルチチッ
プ・モジュールで少量生産に対応することも投資対効果
を評価した上での選択肢になる。以上のように本発明の
実施の形態によれば、拡散期間が長期化するDRAM部
分を、既に動作が保証されていてる第2のチップ8で賄
うことが出来るので、マイコン部10のみを、DRAM
に比べると拡散期間が短いマイコンプロセスで製造でき
る。
【0020】マルチチップモジュールでも提供可能だ
が、DRAM混載マイコン一般的には大量に使う事が多
く、動作検証の後、図2(a)のチップをDRAMとマ
イコンの混載プロセスで拡散して第2のチップ8が無く
ても動作するようにする。更に、DRAM混載マイコン
の主たる用途には、混載プロセスで製造したDRAMが
利用できるが、速度面や、容量面で間に合わない場合、
マルチチップモジュール状態でニッチ分野(狭い分野)
の用途にも供給する事が出来るという特性も備えてい
る。
【0021】以上の説明では、DRAM搭載のマイコン
を一例に説明したが、フラッシュメモリー、Fe−RA
Mメモリー、EEPROM、FPGA等のプロセスとの
混載マイコンについても同様である。また、新規開発す
る部分をマイコンとして説明していたが、新規開発する
部分が、カスタムロジックで有っても同様の効果が得ら
れる。
【0022】更に、DRAMととフラッシュマイコン混
載などのプロセスは、更に、複雑で長いプロセスになる
ので、本発明の開発手法が効果を発揮する。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明の混載集積回路の開
発生産方法は、単一基板に製造プロセスが異なるメモリ
部とマイクロコンピュータ部を形成した混載集積回路を
開発して生産するに際し、前記マイクロコンピュータの
製造プロセスで製造されマイクロコンピュータ部機能を
搭載した試作チップの前記メモリ部の形成領域に、別プ
ロセスで予め製造され前記メモリ部の機能を搭載したメ
モリチップを実装して試作検査集積回路を形成し、試作
検査集積回路の動作を検証し、目的の機能を満足した前
記試作チップのマスクレイアウトを使用して単一基板に
メモリ部とマイクロコンピュータ部を形成した混載集積
回路を生産するので、拡散行程の長い混載プロセスLS
Iを短期に開発できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の混載集積回路の開発生産方法を実行中
の試作検査集積回路のパッケージ断面図
【図2】同実施の形態の試作チップのフロアープラン図
とメモリチップを回路面とは反対側から見た状態の平面
【図3】試作チップにメモリチップを実装した状態の平
面図
【図4】従来のDRAM混載LSIのパッケージ断面図
【図5】従来のDRAM混載LSIにおけるフロアープ
ラン図
【符号の説明】
4 シリコン基板 7 第1のチップ(試作チップ) 8 第2のチップ(メモリチップ) 9 バンプ 10 試作マイコン部 11 動作しないメモリ部 12 第1のチップのバンプパッド 13 第2のチップのバンプパッド

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】単一基板に製造プロセスが異なるメモリ部
    とマイクロコンピュータ部を形成した混載集積回路を開
    発して生産するに際し、 前記マイクロコンピュータの製造プロセスで製造されマ
    イクロコンピュータ部機能を搭載した試作チップの前記
    メモリ部の形成領域に、別プロセスで予め製造され前記
    メモリ部の機能を搭載したメモリチップを実装して試作
    検査集積回路を形成し、 試作検査集積回路の動作を検証し、 目的の機能を満足した前記試作チップのマスクレイアウ
    トを使用して単一基板にメモリ部とマイクロコンピュー
    タ部を形成した混載集積回路を生産する混載集積回路の
    開発生産方法。
  2. 【請求項2】拡散検査行程を終え正しく動作する事が確
    認済み良品のメモリチップを使用し、このメモリチップ
    と前記試作チップとを、接続電極を介して回路面同士を
    対面させて接続する請求項1記載の混載集積回路の開発
    生産方法。
  3. 【請求項3】メモリチップのパターンを、混載集積回路
    作成時に露光するパターンのミラー反転パターンとする
    請求項1または請求項2記載の混載集積回路の開発生産
    方法。
  4. 【請求項4】試作チップのユーザー用入出力パッドを、
    混載集積回路上に配置されるユーザー用入出力パッドと
    同一座標にレイアウトとする請求項1または請求項2記
    載の混載集積回路の開発生産方法。
  5. 【請求項5】試作チップのプロセスは、メモリ部の機能
    に必要なプロセス行程のみをスキップして制作する請求
    項1または請求項2記載の混載集積回路の開発生産方
    法。
  6. 【請求項6】単一基板に製造プロセスが異なるメモリ部
    とカスタムロジックを形成した混載集積回路の生産に際
    して、試作チップとしてカスタムロジックの製造プロセ
    スで製造されカスタムロジック部機能を搭載した試作チ
    ップを作成し、 試作チップの前記メモリ部の形成領域に、別プロセスで
    予め製造され前記メモリ部の機能を搭載したメモリチッ
    プを実装して試作検査集積回路を形成し、 試作検査集積回路の動作を検証し、 目的の機能を満足した前記試作チップのマスクレイアウ
    トを使用して単一基板にメモリ部とカスタムロジック部
    を形成した混載集積回路を生産する混載集積回路の開発
    生産方法。
JP35248599A 1999-12-13 1999-12-13 混載集積回路の開発生産方法 Pending JP2001168298A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008034690A (ja) * 2006-07-31 2008-02-14 Mitsumi Electric Co Ltd 半導体集積回路装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008034690A (ja) * 2006-07-31 2008-02-14 Mitsumi Electric Co Ltd 半導体集積回路装置

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