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JP2001163038A - 自動車用空調装置 - Google Patents

自動車用空調装置

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JP2001163038A
JP2001163038A JP34763199A JP34763199A JP2001163038A JP 2001163038 A JP2001163038 A JP 2001163038A JP 34763199 A JP34763199 A JP 34763199A JP 34763199 A JP34763199 A JP 34763199A JP 2001163038 A JP2001163038 A JP 2001163038A
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JP
Japan
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air conditioner
heat exchanger
heat sink
source side
compressor
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JP34763199A
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English (en)
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JP3354539B2 (ja
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Kenzo Kurokawa
建三 黒河
Takashi Suzai
嵩 須齋
Hideji Yanase
秀治 柳瀬
Norio Abukawa
則男 虻川
Hisashi Tokisaki
久 時崎
Mamoru Kubo
守 久保
Shigeharu Sasaki
重晴 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2600/00Control issues
    • F25B2600/02Compressor control
    • F25B2600/021Inverters therefor
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B31/00Compressor arrangements
    • F25B31/006Cooling of compressor or motor

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  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 送風ファンの風の流れを妨げることなく、熱
源側熱交換器用の送風ファンにより制御ボックスの冷却
も行うと共に、制御ボックスの取り付けが簡単にできる
ようにする。 【解決手段】 圧縮機1を圧縮機モータ2で駆動する方
式の自動車用空調装置において、インバータ回路を含む
圧縮機モータ2の制御回路を収納した制御ボックス6に
ヒートシンク18を付けて、ベルマウス9と一体的に取
り付ける。ヒートシンク18は、その放熱フィンが熱源
側熱交換器と送風ファンとの間で風の流れを整流するベ
ルマウス内で、かつ、風の流れる方向と平行になるよう
に設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧縮機を電動モー
タで駆動する方式の自動車用空調装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】ガソリンエンジンやディーゼルエンジン
等の内燃機関で駆動される自動車においては、空調装置
用の圧縮機は、通常、これらの内燃機関によって駆動さ
れる。それに対して、電気自動車においては、車軸駆動
用モータの負荷を減らすために空調装置用の圧縮機を別
のモータで駆動しなければならない。
【0003】圧縮機用のモータとしては、通常、交流モ
ータ又は直流モータが用いられる。そのため、バッテリ
の直流電圧をインバータ回路により交流に変換又は回転
子の回転位置に合わせた通電を行って圧縮機モータに与
えるようにしている。そして、圧縮機の回転数をインバ
ータ回路により可変制御することにより、空調装置の冷
房能力を調整するようにしている。
【0004】そのような圧縮機運転回路においては、イ
ンバータ回路を構成するトランジスタ等のスイッチング
素子に大きな電流が流れて発熱するため、スイッチング
素子の放熱対策が必要である。従来の電気自動車用空調
装置では、インバータ回路のスイッチング素子の放熱対
策として、専用の冷却ファンを設けたり、インバータ回
路の放熱部を空調用冷凍サイクルの低温側配管に取り付
けるようにしていた。
【0005】しかし、専用の冷却ファンを設ける方式で
は、設置スペースが必要になり、またコストもかかる。
また、インバータ回路の放熱部を空調用冷凍サイクルの
低温側配管に取り付ける方式では、冷房/暖房のいずれ
でも低温となる配管を設ける必要があり、冷凍サイクル
の配管構成が複雑になると共に、過冷却されて結露が発
生する可能性がある。そこで、特開平7-149138号公報(B
60H 1/32) に示されるように、インバータ回路の少なく
とも放熱部を熱源側熱交換器を冷却する送風ファンの風
が当たる場所に設置することにより、一つの送風ファン
により熱源側熱交換器とインバータ回路との両方を冷却
するという電気自動車用空調装置が提案されている。
【0006】そのような電気自動車用空調装置では、イ
ンバータ回路専用の冷却ファンは不要になると共に、冷
凍サイクルの配管構成を複雑にする必要もなくなる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の電気自動車用空調装置では、熱源側熱交換器を冷却
する送風ファンの風が当たる場所にインバータ回路を設
置することになるため、インバータ回路自体及びその取
付具が送風ファンの風の流れを妨げることになり、その
分、熱源側熱交換器の冷却効率を低下させるという問題
点があった。また、インバータ回路の取り付けにも手間
がかかるという問題点があった。
【0008】本発明は、そのような問題点を解決し、送
風ファンの風の流れを妨げることなく、熱源側熱交換器
用の送風ファンによりインバータ回路を含む圧縮機モー
タの駆動回路の冷却を行い、また、駆動回路の取り付け
作業も簡単にすることを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、請求項1に記載の自動車用空調装置は、冷媒を圧縮
する圧縮機と、熱源側熱交換器と、該熱源側熱交換器に
送風する送風ファンと、減圧装置と、自動車室内を空調
する利用側熱交換器とを有する冷凍サイクルと、前記圧
縮機を駆動する圧縮機モータと、該圧縮機モータに直流
電力から変換された駆動電力を供給する駆動回路とを具
えた自動車用空調装置であって、前記駆動回路を、外部
にヒートシンクが一体的に取り付けられた制御ボックス
内に収納し、前記ヒートシンクは、一つの面に多数の平
行な放熱フィンを具えており、該放熱フィンを前記熱源
側熱交換器と前記送風ファンとの間で風の流れを整流す
るベルマウス内で、かつ、風の流れる方向と平行になる
ように設けたことを特徴とする。このようにすると、送
風ファンの風の流れを妨げることなく、熱源側熱交換器
用の送風ファンにより制御ボックス内の駆動回路の冷却
を行うことができる。
【0010】また、請求項2に記載の自動車用空調装置
は、前記ヒートシンクを、前記熱源側熱交換器の冷媒出
口側に設けたことを特徴とする。このようにすると、送
風ファンの風の温度が最も低い部分で制御ボックスの冷
却ができて、冷却効率がよくなる。
【0011】また、請求項3に記載の自動車用空調装置
は、前記ヒートシンクを、前記ベルマウスの外周に沿っ
た形状に形成したことを特徴とする。このようにする
と、ヒートシンクの冷却フィンを通る風の量が多くなっ
て、冷却効率がよくなる。
【0012】また、請求項4に記載の自動車用空調装置
は、前記制御ボックスを、前記ベルマウスの上に取り付
けたことを特徴とする。このようにすると、制御ボック
スの取り付け作業が簡単になる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて詳細に説明する。図1は、本発明の自動車用
空調装置の冷凍サイクル説明図である。図1において、
1は圧縮機、2は圧縮機駆動用のモータ、3は熱源側熱
交換器、4は膨張弁、5は利用側熱交換器、6は制御ボ
ックス、7は送風ファン、8はファンモータ、9はベル
マウス、10はタイヤである。なお、SVは、四方切換
弁であり、図の実線矢印Aは冷房運転の状態を示し、点
線矢印Bは暖房運転の状態を示している。
【0014】冷房運転時、圧縮機1は、圧縮機モータ2
により駆動され、冷凍サイクルの冷媒を圧縮し、高温高
圧になった冷媒を熱源側熱交換器3に送る。熱源側熱交
換器3では、送風ファン7により矢印C方向に風が送ら
れて、中を流れる冷媒は強制的に冷却され、低温になっ
た冷媒は減圧装置としての膨張弁4を介して利用側熱交
換器5に送られる。そして、利用側熱交換器5内で気化
する際の気化熱により自動車室内の冷房を行う。ベルマ
ウス9は、送風ファン7の風が全て熱源側熱交換器3を
通って送られるようにして効率的に熱源側熱交換器3を
冷却できるようにするためのものであり、ベル型円筒状
に形成されている。なお、暖房運転の際は、利用側熱交
換器5で冷媒が凝縮し、熱源側熱交換器3で冷媒が蒸発
することによって、自動車室内の暖房運転が行われるも
のである。
【0015】図2は、圧縮機の運転制御ブロック図であ
る。図2において、符号1,2は、図1のものに対応し
ており、11は自動車駆動用のモータの電源にもなるバ
ッテリ(なお、充電回路は汎用なものを用いることがで
きるので省略する)、13は平滑用のコンデンサであ
る。バッテリ11の出力電圧は、自動車の運転状況によ
り大きく変動するため、昇降圧式コンバータ12により
一定の電圧に調整した後、インバータ回路14に入力さ
れる。
【0016】昇降圧式コンバータ12は、トランジスタ
Tr をオンさせることにより、電源回路に直列に挿入し
たリアルトルLに短絡電流を流して電磁エネルギーを蓄
積し、次に、トランジスタTr をオフさせることによ
り、リアルトルLに蓄積しておいた電磁エネルギーによ
って誘起される電圧とバッテリ11の電圧とが重畳され
るようにして昇圧を行うフォワード型のスイッチング電
源である。その電圧は、コンデンサ13により平滑化さ
れて、インバータ回路14に与えられる。そして、バッ
テリ11の出力電圧が大幅に変動しても、変動の大きさ
に応じてトランジスタTr のオンデューティを適宜調節
することにより、インバータ回路14の入力電圧が一定
の範囲内になるようにできる。なお、スイッチング周波
数は、通常の周波数帯である。
【0017】インバータ回路14では、3相ブリッジ状
に結線された複数のパワートランジスタのオンオフをゲ
ート駆動回路15からの出力で制御することにより直流
をPWM理論に基づく疑似正弦波の三相交流に変換す
る。又は、回転子の回転位置に合わせて通電する固定子
巻線を選択して通電する。ゲート駆動回路15は、圧縮
機制御回路16により制御され、圧縮機制御回路16は
空調制御回路17により制御される。
【0018】そのような圧縮機運転回路においては、イ
ンバータ回路14に大きな電流が流れて、インバータ回
路を構成するパワートランジスタが発熱するため、放熱
対策が必要である。また、昇降圧式コンバータ12のリ
アクトルLやコンデンサ13も発熱するため、放熱対策
が必要である。
【0019】それら放熱対策が必要な発熱部品を含む回
路は、制御ボックス6の中に収納している。そして、そ
の制御ボックス6には、図3に示すように、下面にヒー
トシンク18が取り付けられ、そのヒートシンク18が
送風ファン7の風にさらされるような状態で、ベルマウ
ス9に取り付けられている。ヒートシンク18は、アル
ミニウム等の熱伝導性の良い材料で形成され、図4に示
すように、基板19の下側に板状の放熱フィン20が多
数平行に設けられており、かつ、ベルマウス9の外周に
沿うような形状に形成されている。図4に示すヒートシ
ンク18は、制御ボックス6の形状に合わせて直線状で
あるが、ベルマウス9の形状に合わせて曲線状にしても
よい。
【0020】前記発熱部品を含む回路は、発熱部品がヒ
ートシンク18の基板19に熱的に接触するような状態
で、制御ボックス6内に収納される。ヒートシンク18
は、その放熱フィン20が風の方向と平行になるよう
に、かつ、ほぼ放熱フィン20のみが風に当たるように
配置している。さらに、制御ボックス6及びヒートシン
ク18の取り付け位置を、熱源側熱交換器の内、最も温
度が低下している冷媒出口側に設ければ、送風ファン7
の風の温度が最も低くなり、ヒートシンク18を効率よ
く冷却できる。いずれにしても、放熱フィン20を送風
ファン7の風の中に、かつ、風の流れる風の方向と平行
になるように配置しているので、ヒートシンク18が送
風ファン7の風の流れをほとんど妨げることなく冷却が
できる。
【0021】また、発熱部品を含む回路を収納した制御
ボックス6を、ヒートシンク18と共にベルマウス9と
一体に取り付けたので、制御ボックス6を予めベルマウ
ス9に取り付けておくことにより、熱源側熱交換器3に
ベルマウス9を取り付けると同時に制御ボックス6の取
り付けもできて、取り付け作業が簡易化される。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、次に記載するような効果を奏する。すなわ
ち、請求項1に記載の自動車用空調装置は、一つの面に
多数の平行な放熱フィンを具えたヒートシンクを制御ボ
ックスに取り付け、該ヒートシンクの放熱フィンを熱源
側熱交換器と送風ファンとの間で風の流れを整流するベ
ルマウス内で、かつ、風の流れる方向と平行になるよう
に設けた。その結果、送風ファンの風の流れを妨げるこ
となく、熱源側熱交換器用の送風ファンにより制御ボッ
クス内の駆動回路の冷却を行うことができる。
【0023】また、請求項2に記載の自動車用空調装置
は、ヒートシンクを、熱源側熱交換器の冷媒出口側に設
けたので、送風ファンの風の温度が最も低い部分でヒー
トシンクの冷却ができて、冷却効率がよくなる。
【0024】また、請求項3に記載の自動車用空調装置
は、ヒートシンクを、ベルマウスの外周に沿った形状に
形成したので、ヒートシンクの冷却フィンを通る風の量
が多くなって、冷却効率がよくなる。
【0025】また、請求項4に記載の自動車用空調装置
は、制御ボックスを、ベルマウスの上に取り付けたの
で、ベルマウスを取り付けると同時に制御ボックスの取
り付けもできて、取り付け作業が簡単になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動車用空調装置の冷凍サイクル説明
図である。
【図2】圧縮機の運転制御ブロック図である。
【図3】制御ボックスの配置図である。
【図4】ヒートシンクを示す図である。
【符号の説明】
1…圧縮機 2…圧縮機モータ 3…熱源側熱交換器 4…膨張弁 5…利用側熱交換器 6…制御ボックス 7…送風ファン 8…ファンモータ 9…ベルマウス 10…タイヤ 11…バッテリ 13…コンデンサ 18…ヒートシンク
フロントページの続き (72)発明者 柳瀬 秀治 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 虻川 則男 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 時崎 久 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 久保 守 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 佐々木 重晴 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷媒を圧縮する圧縮機と、熱源側熱交換
    器と、該熱源側熱交換器に送風する送風ファンと、減圧
    装置と、自動車室内を空調する利用側熱交換器とを有す
    る冷凍サイクルと、前記圧縮機を駆動する圧縮機モータ
    と、該圧縮機モータに直流電力から変換された駆動電力
    を供給する駆動回路とを具えた自動車用空調装置であっ
    て、前記駆動回路を、外部にヒートシンクが一体的に取
    り付けられた制御ボックス内に収納し、前記ヒートシン
    クは、一つの面に多数の平行な放熱フィンを具えてお
    り、該放熱フィンを前記熱源側熱交換器と前記送風ファ
    ンとの間で風の流れを整流するベルマウス内で、かつ、
    風の流れる方向と平行になるように設けたことを特徴と
    する自動車用空調装置。
  2. 【請求項2】 前記ヒートシンクを、前記熱源側熱交換
    器の冷媒出口側に設けたことを特徴とする請求項1記載
    の自動車用空調装置。
  3. 【請求項3】 前記ヒートシンクを、前記ベルマウスの
    外周に沿った形状に形成したことを特徴とする請求項1
    又は2記載の自動車用空調装置。
  4. 【請求項4】 前記制御ボックスを、前記ベルマウスの
    上に取り付けたことを特徴とする請求項1,2又は3記
    載の自動車用空調装置。
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