JP2001145004A - 監視カメラ - Google Patents
監視カメラInfo
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- JP2001145004A JP2001145004A JP32513999A JP32513999A JP2001145004A JP 2001145004 A JP2001145004 A JP 2001145004A JP 32513999 A JP32513999 A JP 32513999A JP 32513999 A JP32513999 A JP 32513999A JP 2001145004 A JP2001145004 A JP 2001145004A
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- Japan
- Prior art keywords
- camera
- case
- main body
- light emitting
- cover member
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- Pending
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- Studio Devices (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】発光素子から照射される光がカメラ本体に入り
込むのを防止する。 【解決手段】本体ケース2に角度調整可能に装着された
カメラケース5と、該カメラケース内に装着されたカメ
ラ本体7と、前記カメラケースの外周に配設された発光
素子9と、前記本体ケースに取り付けられ、前記カメラ
ケースを覆う球面状のカバー部材12と、前記カメラケ
ースの開口部外周に配設された遮蔽部材14とを備え、
前記遮蔽部材には、前記カバー部材に沿って所定の間隙
をもって延びる遮蔽部14bが形成されている。
込むのを防止する。 【解決手段】本体ケース2に角度調整可能に装着された
カメラケース5と、該カメラケース内に装着されたカメ
ラ本体7と、前記カメラケースの外周に配設された発光
素子9と、前記本体ケースに取り付けられ、前記カメラ
ケースを覆う球面状のカバー部材12と、前記カメラケ
ースの開口部外周に配設された遮蔽部材14とを備え、
前記遮蔽部材には、前記カバー部材に沿って所定の間隙
をもって延びる遮蔽部14bが形成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、防犯警報システム
における監視カメラの技術分野に属する。
における監視カメラの技術分野に属する。
【0002】
【従来の技術】監視カメラは、オフィス内部等の所定の
監視エリアをCCD等のカメラにより撮像し、その画像
信号を監視センターに伝送し、これをモニタ画面に表示
させて侵入者の監視を行う装置である。図2は、従来の
監視カメラを示し、図2(A)は全体構成を示す断面
図、図2(B)は図2(A)のB部拡大断面図である。
監視エリアをCCD等のカメラにより撮像し、その画像
信号を監視センターに伝送し、これをモニタ画面に表示
させて侵入者の監視を行う装置である。図2は、従来の
監視カメラを示し、図2(A)は全体構成を示す断面
図、図2(B)は図2(A)のB部拡大断面図である。
【0003】図2(A)において、監視カメラ1は本体
ケース2を備え、本体ケース2には支持プレート3がボ
ルト4により係合され、垂直軸Yの回りに回動自在に装
着されている。支持プレート3には一対の支持脚3aが
形成され、この支持脚3aにカメラケース5がボルト6
により水平軸Xの回りに回動自在に装着されている。カ
メラケース5の内部にはカメラ本体7が装着され、カメ
ラケース5の外周には複数の発光素子9が取り付けられ
ている。また、カメラケース5の前面には開口10が形
成され、この開口10にゴム等からなる筒状の遮蔽部材
11が取り付けられている。本体ケース2には、カメラ
本体7の前面を覆うように球面状のカバー部材12が装
着されている。なお、13は、画像処理回路、信号処理
回路等を内蔵する回路基板を示している。
ケース2を備え、本体ケース2には支持プレート3がボ
ルト4により係合され、垂直軸Yの回りに回動自在に装
着されている。支持プレート3には一対の支持脚3aが
形成され、この支持脚3aにカメラケース5がボルト6
により水平軸Xの回りに回動自在に装着されている。カ
メラケース5の内部にはカメラ本体7が装着され、カメ
ラケース5の外周には複数の発光素子9が取り付けられ
ている。また、カメラケース5の前面には開口10が形
成され、この開口10にゴム等からなる筒状の遮蔽部材
11が取り付けられている。本体ケース2には、カメラ
本体7の前面を覆うように球面状のカバー部材12が装
着されている。なお、13は、画像処理回路、信号処理
回路等を内蔵する回路基板を示している。
【0004】前記カメラ本体7は、レンズ、CCD、ド
ライバ等から構成され、また、前記発光素子9は、赤外
線を発光するLEDからなり、夜間等の暗いときでも監
視エリアを明瞭に撮像可能としている。さらに、前記遮
蔽部材11は、発光素子9から照射される赤外光のう
ち、カバー部材12によって反射してカメラ本体7に入
り込む赤外光によって発光素子9の虚像が撮像されてし
まい、画像が不明瞭になるのを防止するために設けられ
ている。
ライバ等から構成され、また、前記発光素子9は、赤外
線を発光するLEDからなり、夜間等の暗いときでも監
視エリアを明瞭に撮像可能としている。さらに、前記遮
蔽部材11は、発光素子9から照射される赤外光のう
ち、カバー部材12によって反射してカメラ本体7に入
り込む赤外光によって発光素子9の虚像が撮像されてし
まい、画像が不明瞭になるのを防止するために設けられ
ている。
【0005】本体ケース2は、天井あるいは壁面等の所
望の位置に取り付けられ、カメラケース5およびカメラ
本体7をX、Y方向に回動させることにより、カメラ本
体7が所望の監視範囲に向くように設定した後、カバー
部材12を装着し、発光素子9により照明された監視エ
リアをカメラ本体7により撮像するようにしている。
望の位置に取り付けられ、カメラケース5およびカメラ
本体7をX、Y方向に回動させることにより、カメラ本
体7が所望の監視範囲に向くように設定した後、カバー
部材12を装着し、発光素子9により照明された監視エ
リアをカメラ本体7により撮像するようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記遮蔽部
材11をカバー部材12に密着させるようにすれば、発
光素子9から照射される赤外光が直接、カメラ本体7に
入り込むことはないが、経時変化により遮蔽部材11と
カバー部材12が固着してしまうという問題や、密着の
度合いによってはカバー部材12の密着を行い難くして
しまうという問題がある。そのために、図2(B)に示
すように、遮蔽部材11とカバー部材12との間には若
干の隙間Lを設けている。しかしながら、発光素子9か
ら照射される赤外光Rが、遮蔽部材11とカバー部材1
2の間を反射して隙間Lからカメラ本体7に向かってい
き、その場合、発光素子の虚像は撮像されなくとも、カ
メラ本体周辺で更に反射してカメラ本体7に入り込み、
結果的にカメラ本体周辺の反射像が撮像されてしまうと
いう問題を有している。
材11をカバー部材12に密着させるようにすれば、発
光素子9から照射される赤外光が直接、カメラ本体7に
入り込むことはないが、経時変化により遮蔽部材11と
カバー部材12が固着してしまうという問題や、密着の
度合いによってはカバー部材12の密着を行い難くして
しまうという問題がある。そのために、図2(B)に示
すように、遮蔽部材11とカバー部材12との間には若
干の隙間Lを設けている。しかしながら、発光素子9か
ら照射される赤外光Rが、遮蔽部材11とカバー部材1
2の間を反射して隙間Lからカメラ本体7に向かってい
き、その場合、発光素子の虚像は撮像されなくとも、カ
メラ本体周辺で更に反射してカメラ本体7に入り込み、
結果的にカメラ本体周辺の反射像が撮像されてしまうと
いう問題を有している。
【0007】本発明は、上記従来の問題を解決するもの
であって、発光素子から照射される光がカメラ本体に入
り込むのを防止することができる監視カメラを提供する
ことを目的とする。
であって、発光素子から照射される光がカメラ本体に入
り込むのを防止することができる監視カメラを提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の監視カメラは、本体ケース2に角度調整可能
に装着されたカメラケース5と、該カメラケース内に装
着されたカメラ本体7と、前記カメラケースの外周に配
設された発光素子9と、前記本体ケースに取り付けら
れ、前記カメラケースを覆う球面状のカバー部材12
と、前記カメラケースの開口部外周に配設された遮蔽部
材14とを備え、前記遮蔽部材には、前記カバー部材に
沿って所定の間隙をもって延びる遮蔽部14bが形成さ
れていることを特徴とする。なお、上記構成に付加した
番号は、本発明の理解を容易にするために図面と対比さ
せるものであり、これにより本発明の構成が何ら限定さ
れるものではない。
に本発明の監視カメラは、本体ケース2に角度調整可能
に装着されたカメラケース5と、該カメラケース内に装
着されたカメラ本体7と、前記カメラケースの外周に配
設された発光素子9と、前記本体ケースに取り付けら
れ、前記カメラケースを覆う球面状のカバー部材12
と、前記カメラケースの開口部外周に配設された遮蔽部
材14とを備え、前記遮蔽部材には、前記カバー部材に
沿って所定の間隙をもって延びる遮蔽部14bが形成さ
れていることを特徴とする。なお、上記構成に付加した
番号は、本発明の理解を容易にするために図面と対比さ
せるものであり、これにより本発明の構成が何ら限定さ
れるものではない。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しつつ説明する。図1は、本発明の監視カメラの
1実施形態を示し、図1(A)は全体構成を示す断面
図、図1(B)は図1(A)のB部拡大断面図、図1
(C)は図1(B)の要部拡大断面図である。
を参照しつつ説明する。図1は、本発明の監視カメラの
1実施形態を示し、図1(A)は全体構成を示す断面
図、図1(B)は図1(A)のB部拡大断面図、図1
(C)は図1(B)の要部拡大断面図である。
【0010】図1(A)において、監視カメラ1は本体
ケース2を備え、本体ケース2には支持プレート3がボ
ルト4により係合され、垂直軸Yの回りに回動自在に装
着されている。支持プレート3には一対の支持脚3aが
形成され、この支持脚3aにカメラケース5がボルト6
により水平軸Xの回りに回動自在に装着されている。カ
メラケース5の内部にはカメラ本体7が装着され、カメ
ラケース5の外周には複数の発光素子9が取り付けられ
ている。また、カメラケース5の前面には開口部10が
形成され、この開口部10の外周にゴム等からなる遮蔽
部材14が配設されている。本体ケース2には、カメラ
本体7の前面を覆うように球面状のカバー部材12が装
着されている。なお、13は、画像処理回路、信号処理
回路等を内蔵する回路基板を示している。
ケース2を備え、本体ケース2には支持プレート3がボ
ルト4により係合され、垂直軸Yの回りに回動自在に装
着されている。支持プレート3には一対の支持脚3aが
形成され、この支持脚3aにカメラケース5がボルト6
により水平軸Xの回りに回動自在に装着されている。カ
メラケース5の内部にはカメラ本体7が装着され、カメ
ラケース5の外周には複数の発光素子9が取り付けられ
ている。また、カメラケース5の前面には開口部10が
形成され、この開口部10の外周にゴム等からなる遮蔽
部材14が配設されている。本体ケース2には、カメラ
本体7の前面を覆うように球面状のカバー部材12が装
着されている。なお、13は、画像処理回路、信号処理
回路等を内蔵する回路基板を示している。
【0011】前記カメラ本体7は、レンズ、CCD、ド
ライバ等から構成され、また、前記発光素子9は、赤外
線を発光するLEDからなり、夜間等の暗いときでも監
視エリアを明瞭に撮像可能としている。なお、カバー部
材12を黒色等で着色し外部からカバー部材12の内部
を見難くするようにしている。本体ケース2は、天井あ
るいは壁面等の所望の位置に取り付けられ、カメラケー
ス5およびカメラ本体7をX、Y方向に回動させること
により、カメラ本体7が所望の監視範囲に向くように設
定した後、カバー部材12を装着し、発光素子9により
照明された監視エリアをカメラ本体7により撮像するよ
うにしている。
ライバ等から構成され、また、前記発光素子9は、赤外
線を発光するLEDからなり、夜間等の暗いときでも監
視エリアを明瞭に撮像可能としている。なお、カバー部
材12を黒色等で着色し外部からカバー部材12の内部
を見難くするようにしている。本体ケース2は、天井あ
るいは壁面等の所望の位置に取り付けられ、カメラケー
ス5およびカメラ本体7をX、Y方向に回動させること
により、カメラ本体7が所望の監視範囲に向くように設
定した後、カバー部材12を装着し、発光素子9により
照明された監視エリアをカメラ本体7により撮像するよ
うにしている。
【0012】図1(B)に示すように、前記遮蔽部材1
4は、筒状部14aと筒状部14aの先端からカバー部
材12に沿って延びる遮蔽部14bを備え、筒状部14
aがカメラケース5の先端側に形成された嵌合凹部5a
に嵌合されている。なお、カバー部材12と遮蔽部14
bは、X軸とY軸の交点Pを中心とする球面に形成され
ており、両者の間には所定の(例えば、0.2mm程
度)間隙Lが形成されている。
4は、筒状部14aと筒状部14aの先端からカバー部
材12に沿って延びる遮蔽部14bを備え、筒状部14
aがカメラケース5の先端側に形成された嵌合凹部5a
に嵌合されている。なお、カバー部材12と遮蔽部14
bは、X軸とY軸の交点Pを中心とする球面に形成され
ており、両者の間には所定の(例えば、0.2mm程
度)間隙Lが形成されている。
【0013】上記構成からなる本発明においては、発光
素子9から照射される赤外光Rが、カバー部材12と遮
蔽部14bの間隙Lに侵入しても、図1(C)に示すよ
うに、カバー部材12と遮蔽部14b間の長い間隙L内
を反射を繰り返して進む間に減衰され、赤外光が直接、
カメラ本体7に入り込むのを防止することができ、発光
素子9の虚像やカメラ本体周辺の反射像が撮像されてし
まい画像が不明瞭になることを防止することができる。
素子9から照射される赤外光Rが、カバー部材12と遮
蔽部14bの間隙Lに侵入しても、図1(C)に示すよ
うに、カバー部材12と遮蔽部14b間の長い間隙L内
を反射を繰り返して進む間に減衰され、赤外光が直接、
カメラ本体7に入り込むのを防止することができ、発光
素子9の虚像やカメラ本体周辺の反射像が撮像されてし
まい画像が不明瞭になることを防止することができる。
【0014】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、発光素子から照射される光がカメラ本体に入
り込むのを防止することができる。
によれば、発光素子から照射される光がカメラ本体に入
り込むのを防止することができる。
【図1】本発明の監視カメラの1実施形態を示し、図1
(A)は全体構成を示す断面図、図1(B)は図1
(A)のB部拡大断面図、図1(C)は図1(B)の要
部拡大断面図である。
(A)は全体構成を示す断面図、図1(B)は図1
(A)のB部拡大断面図、図1(C)は図1(B)の要
部拡大断面図である。
【図2】従来の監視カメラを示し、図2(A)は全体構
成を示す断面図、図2(B)は図2(A)のB部拡大断
面図である。
成を示す断面図、図2(B)は図2(A)のB部拡大断
面図である。
1…監視カメラ 2…本体ケース 5…カメラケース 7…カメラ本体 9…発光素子 12…カバー部材 14…遮蔽部材 14b…遮蔽部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 5C022 AA05 AC00 AC61 AC78 5C054 CD01 CE06 CF06 CG02 EA01 HA18 HA19 HA20 5C084 AA02 AA07 AA08 AA19 BB31 CC19 DD13 DD57 DD65 DD87 EE01 EE04 GG78
Claims (1)
- 【請求項1】本体ケースに角度調整可能に装着されたカ
メラケースと、該カメラケース内に装着されたカメラ本
体と、前記カメラケースの外周に配設された発光素子
と、前記本体ケースに取り付けられ、前記カメラケース
を覆う球面状のカバー部材と、前記カメラケースの開口
部外周に配設された遮蔽部材とを備え、前記遮蔽部材に
は、前記カバー部材に沿って所定の間隙をもって延びる
遮蔽部が形成されていることを特徴とする監視カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32513999A JP2001145004A (ja) | 1999-11-16 | 1999-11-16 | 監視カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32513999A JP2001145004A (ja) | 1999-11-16 | 1999-11-16 | 監視カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001145004A true JP2001145004A (ja) | 2001-05-25 |
Family
ID=18173504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32513999A Pending JP2001145004A (ja) | 1999-11-16 | 1999-11-16 | 監視カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001145004A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002367047A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-20 | Hochiki Corp | 映像監視機能付きセンサ装置 |
| JP2016163057A (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像装置 |
| WO2017090230A1 (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像装置 |
| JP2017208804A (ja) * | 2016-05-11 | 2017-11-24 | キヤノン株式会社 | 撮像装置、及び画像監視システム |
| JP2019191213A (ja) * | 2018-04-18 | 2019-10-31 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 監視カメラ |
| CN112822384A (zh) * | 2021-02-26 | 2021-05-18 | 延锋伟世通电子科技(上海)有限公司 | 一种车载屏下摄像头防窜光装置 |
| CN113586919A (zh) * | 2021-09-28 | 2021-11-02 | 南通美丽霞虹智能科技有限公司 | 一种数据处理中心防盗报警监控设备 |
| WO2022234786A1 (ja) * | 2021-05-07 | 2022-11-10 | i-PRO株式会社 | 監視カメラ |
-
1999
- 1999-11-16 JP JP32513999A patent/JP2001145004A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002367047A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-20 | Hochiki Corp | 映像監視機能付きセンサ装置 |
| JP2016163057A (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像装置 |
| US9716816B2 (en) | 2015-02-26 | 2017-07-25 | Panasonic Intellectual Property Managment Co., Ltd. | Imaging apparatus with a light shielding cover |
| WO2017090230A1 (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 撮像装置 |
| JP2017208804A (ja) * | 2016-05-11 | 2017-11-24 | キヤノン株式会社 | 撮像装置、及び画像監視システム |
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| WO2022234786A1 (ja) * | 2021-05-07 | 2022-11-10 | i-PRO株式会社 | 監視カメラ |
| CN113586919A (zh) * | 2021-09-28 | 2021-11-02 | 南通美丽霞虹智能科技有限公司 | 一种数据处理中心防盗报警监控设备 |
| CN113586919B (zh) * | 2021-09-28 | 2021-11-26 | 南通美丽霞虹智能科技有限公司 | 一种数据处理中心防盗报警监控设备 |
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