JP2000505669A - まつげ化粧用ブラシ - Google Patents
まつげ化粧用ブラシInfo
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A46—BRUSHWARE
- A46B—BRUSHES
- A46B9/00—Arrangements of the bristles in the brush body
- A46B9/02—Position or arrangement of bristles in relation to surface of the brush body, e.g. inclined, in rows, in groups
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
まつげに化粧を施すブラシが開示されている。ブラシは、一連(2)の荒毛(3)を支持するロッド(1)を有し、荒毛の端部はロッド(1)に垂直な平面内で一方向に同様に湾曲している。このブラシは、上まぶたと下まぶたのまつげ(13、14)にマスカラを容易に、均一に、効率よく塗布することができる。
Description
【発明の詳細な説明】
まつげ化粧用ブラシ
この発明は、その主題として、特にマスカラでまつげの化粧を施すためのブラ
シに関している。
多数の荒毛が取り付けられた取っ手を構成する柄を有するマスカラ用のブラシ
が従来から知られている。
通常直線状になっているこれらの荒毛は、柄の回りに配置されてある程度丸い
ブラシを構成する、あるいは柄の上に取り付けられて−または複数の荒毛のシー
トを有する平坦なブラシを形成する。
しかしながら、これらの二つのタイプのブラシには次のような問題がある。
丸いブラシでは、まぶたの上のまつげの根元からまつげの先端へ化粧が施され
るが、化粧を始めようとしてブラシをまつげの根元に近づけたときに、眼に触れ
る恐れがある。
さらに、直線的で平行な荒毛を有する平坦なブラシでは、ブラシの荒毛をまつ
げに平行にするのが非常に困難であり、あるいは少なくとも非常に扱いづらい。
平坦なブラシの荒毛とまつげが整列せず平行にならないと、ブラシの荒毛とまつ
げが交差して、ブラシはほとんどまたは全くまつげを通って延びなくなる。この
ようにブラシの荒毛とまつげが相互に浸透しないと、まつげの化粧は不完全にな
ってしまう。
従って、この発明は、眼に対して危険性がなく且つ始めての人でもまつげに一
定の満足し得る化粧を行うことができる、改良されたブラシの構造を提案するこ
とにより、上記の問題点を取り除くことを目的とする。
その目的のため、この発明は、平行な荒毛からなる少なくとも一枚のシートが
取り付けられた柄を備えた、眼のまつげの化粧用ブラシであって、少なくともシ
ートの全ての荒毛の端部が柄に垂直な平面内で同一方向に同様に湾曲したブラシ
を提供する。
このブラシは、さらに、荒毛の湾曲した端部の長さがこれら荒毛の全長の少な
くとも1/6、好ましくは少なくとも1/4であることを特徴とする。
このブラシの他の特徴によれば、荒毛の湾曲した端部の接線方向と柄に取り付
けられた荒毛の残りの部分の方向とにより形成される角度が約30°〜130°
の間に設定されている。
好適な実施例によれば、前記角度が60°〜90°の間である。
好適な実施例では、この発明に係るブラシは、二枚の荒毛のシートを備え、双
方のシートの荒毛は柄の軸を含む平面に関して対称である。
他の実施例によれば、このブラシは、二枚の荒毛のシートを備え、双方のシー
トの荒毛は柄の軸に関して対称である。
この発明に係るブラシは、さらに、柄と湾曲した端部との間の荒毛の部分がほ
ぼ直線状あるいはわずかに弓形である。
さらに他の特徴によれば、柄と荒毛のシートが合成材の成形により得られる一
体品を形成している。
この発明のさらなる効果及び特徴が、単に実例を示す、添付図面を参照した以
下の詳細な説明により示される。
図1〜3は、それそれ異なる実施例に係る、先端が湾曲した荒毛のシートを有
するブラシの正面図、
図4は、眼のまつげに化粧を始める位置にある、図1、2または3のブラシの
斜視図、
図5は、この発明の他の実施例を正面図で示し、
図6は、図5のブラシの斜視図、
図7は、マスカラを収容し且つ−または二つの荒毛のシートを有するブラシを
受け入れることができる容器の上部を示す平面図、
図8、9及び10は、それそれこの発明に係るブラシの他の三つの実施例を示
す正面図である。
図1〜4において、この発明の典型的な実施例に係るブラシは、平行な荒毛3
のシート2が取り付けられた柄1を備えており、荒毛の自由端部4は湾曲してい
る。
全て互いに平行で同じ長さの荒毛3は、図4に示されるように、柄1に垂直な
平面内で同じ一方向に湾曲している。
好ましくは、図示されているように、荒毛3の湾曲した先端部の長さは、これ
ら荒毛の全長の少なくとも1/4を有している。
図1〜4、5及び6に見られるように、柄1の上の荒毛の根元と湾曲した端部
4との間の部分5はほぼ直線状であり、図示していないが、この発明の範囲から
逸脱することなく、この部分5を弓形にすることができる。
荒毛3の湾曲した端部4の接線方向Tと残りの部分5の方向Dとにより形成さ
れる角度αは、好ましくは、約30°〜130°の間に設定され、さらに好まし
くは、60°〜90°の間である。
図2に示されるように、角度αは90°である。図1の実施例では、角度αは
30°に近く、図3では角度αは約130°である。
図5、6及び8〜10に示されるように、この発明の他の実施例によれば、そ
れぞれ2及び6で示される荒毛3の二枚のシートが柄1上に互いに反対方向に取
り付けられている。
図5及び6に示す実施例では、双方のシート2及び6の荒毛3の湾曲した端部
4は全て同じ方向に湾曲しており、双方のシートの荒毛3は柄1の軸を含む平面
に関して対称となっている。この場合、上記の角度αは、90°より小さいが、
図3に関係して説明したように、90°を越えることもできる。
図8の実施例は、図5及び6の実施例と類似しているが、荒毛の根元あるいは
部分5が直線状ではなく、弓形を有している。ここでは、荒毛3の湾曲した端部
4は荒毛の全長の1/2を越えている。
図5及び6の実施例及び図8の実施例に反して、図9及び10に示される実施
例では、一方のシート2の荒毛3の端部4は他方のシート6の荒毛3の端部4と
は反対方向に湾曲しており、双方のシート2、6の荒毛は柄1の軸に関して対称
となっている。
さらに、図9の実施例では上記の角度αは90°に近く、一方、図10の実施
例では、図3を参照して記載されたように、この角度αは90°より大きく、
130°に近い。
上述された全ての実施例は、成形によって得られた一体品を形成するブラシ、
すなわちブラシを握るための取っ手を形成する柄1と共に−または複数の荒毛3
のシートが一体に成形されるブラシを構成することができる。
このようなブラシは、マスカラが収容され且つ上部に図7に示されるような差
し込み口が形成された容器に挿入される。
さらに詳細に説明すると、一種のスクレーパーを形成する容器の上部10は、
ブラシの柄1が通る開口部11と、それそれほぼY字形を呈する二つの反対方向
のスリット12を有している。このため、上述された全ての実施例のブラシは、
荒毛のシートが一枚であろうが二枚であろうが、容易にスリット12を通って挿
入されることができる。これらのスリットは、容器からブラシを引き抜く際にス
クレーパーの機能を果たし、ブラシは所望の及び適量のマスカラで浸され、図4
に示されるように、眼Oのまつげ13、14の化粧が可能となる。
この図に示されるように、ブラシの荒毛3の湾曲し且つ平行な端部4は、櫛の
ようにまつげ13の間を理想的に通り、まつげの根元から先端まで上まぶたのま
つげ13の下で動くことにより、まつげの全長にわたって効果的で、均一な、一
定の化粧が保証される。また、化粧の始めに、荒毛3の湾曲した端部4がまつげ
13を分離する機能を有し、柄1をその軸の回りに単に回すことでまつげの全長
にわたる効果的な化粧がなされる。
さらに、二枚の反対方向の荒毛3のシート2、6を有するブラシを用いれば、
片手で効果的に上まぶたと下まぶたのまつげを化粧することができる。例えば図
6を参照すると、荒毛3のシート2で上まぶたのまつげ13の化粧を行う一方、
同じ手でブラシを180°回転し、荒毛3のシート6で下まぶたにあるまつげ1
4の化粧を行うことができる(図4参照)。
言うまでもなく、この発明は、単に実例を示しただけの上述し図示された実施
例に限定されるものではない。
二枚のシートを有するブラシの場合、これらのシートは、60°〜180°の
間の角度、例えば90°の角度を有する二面角の双方の面を完全に構成すること
ができる。
この発明は、上述された手段の技術的な全ての同等物並びに発明の要旨に従っ
ているならばそれらの組み合わせをも含むものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.平行な荒毛(3)からなる少なくとも一枚のシート(2)が取り付けられた 柄(1)を備えた、眼のまつげの化粧用ブラシであって、 少なくともシート(2)の全ての荒毛(3)の端部(4)が柄(1)に垂直な 平面内で同一方向に同様に湾曲し、荒毛(3)の湾曲した端部(4)の接線方向 (T)と柄(1)に取り付けられた荒毛の残りの部分(5)の方向Dとにより形 成される角度(α)が約30°〜130°の間に設定されたことを特徴とするま つげ化粧用ブラシ。 2.前記角度(α)が60°〜90°の間である請求項1に記載のブラシ。 3.荒毛(3)の湾曲した端部(4)の長さがこれら荒毛の全長の少なくとも1 /6、好ましくは少なくとも1/4である請求項1または2に記載のブラシ。 4.二枚の荒毛(3)のシート(2、6)を備え、双方のシートの荒毛は柄(1 )の軸を含む平面に関して対称である請求項1〜3のいずれか一項に記載のブラ シ。 5.二枚の荒毛(3)のシート(2、6)を備え、双方のシートの荒毛は柄(1 )の軸に関して対称である請求項1〜3のいずれか一項に記載のブラシ。 6.柄(1)と湾曲した端部(4)との間の荒毛(3)の部分(5)がほぼ直線 状あるいはわずかに弓形である請求項1〜5のいずれか一項に記載のブラシ。 7.柄(1)と荒毛(3)のシート(2、6)が合成材の成形により得られる一 体品を形成する請求項1〜6のいずれか一項に記載のブラシ。
Applications Claiming Priority (3)
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