JP2000328795A - 住 宅 - Google Patents
住 宅Info
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- JP2000328795A JP2000328795A JP11137526A JP13752699A JP2000328795A JP 2000328795 A JP2000328795 A JP 2000328795A JP 11137526 A JP11137526 A JP 11137526A JP 13752699 A JP13752699 A JP 13752699A JP 2000328795 A JP2000328795 A JP 2000328795A
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- JP
- Japan
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- entrance
- room
- side wall
- stairs
- living
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 玄関ホールに連続して二階への階段、リビン
グルーム、ダイニングルームを配置して、それらの動線
を機能的にまとめた住宅を提供する。 【解決手段】 玄関ホール18に面して階段11の側壁
21を配置すると共に、その裏側に居住空間を配置し、
階段11の側壁21を玄関ホール18と居住空間を仕切
る壁として使用し、階段の側壁21の左右両側に居住空
間への進入口を形成した。
グルーム、ダイニングルームを配置して、それらの動線
を機能的にまとめた住宅を提供する。 【解決手段】 玄関ホール18に面して階段11の側壁
21を配置すると共に、その裏側に居住空間を配置し、
階段11の側壁21を玄関ホール18と居住空間を仕切
る壁として使用し、階段の側壁21の左右両側に居住空
間への進入口を形成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は住宅に関し、特に、
玄関ホールに連続して二階への階段、リビングルーム、
ダイニングルームを配置して、それらの動線を機能的に
まとめた住宅に関する。
玄関ホールに連続して二階への階段、リビングルーム、
ダイニングルームを配置して、それらの動線を機能的に
まとめた住宅に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、戸建て住宅は住居部分の建物
と、駐車場、庭等の空地部分を有して構成されている。
そして、住宅の前方に駐車場、玄関を配置し、それらか
ら通路を延長し、住宅出入りの利便を図っている。
と、駐車場、庭等の空地部分を有して構成されている。
そして、住宅の前方に駐車場、玄関を配置し、それらか
ら通路を延長し、住宅出入りの利便を図っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、玄関を
前方に配置すると、後方に閉塞された空間が生じるとい
う問題があり、また、応接室への来客用の動線と家族の
動線が交錯するという問題があった。本発明はかかる従
来の問題点を解決するためになされたものであって、そ
の目的とするところは、玄関ホールに連続して二階への
階段、リビングルーム、ダイニングルームを配置して、
それらの動線を機能的にまとめた住宅を提供することに
ある。
前方に配置すると、後方に閉塞された空間が生じるとい
う問題があり、また、応接室への来客用の動線と家族の
動線が交錯するという問題があった。本発明はかかる従
来の問題点を解決するためになされたものであって、そ
の目的とするところは、玄関ホールに連続して二階への
階段、リビングルーム、ダイニングルームを配置して、
それらの動線を機能的にまとめた住宅を提供することに
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の手段として、本発明請求項1記載の住宅では、玄関ホ
ールに面して階段の側壁を配置すると共に、その裏側に
居住空間を配置し、階段の側壁を玄関ホールと居住空間
を仕切る壁として使用し、階段の側壁の左右両側に居住
空間への進入口を形成した。このような構成とすること
により、玄関に来客用の入口と家族用の入口が形成され
る。
の手段として、本発明請求項1記載の住宅では、玄関ホ
ールに面して階段の側壁を配置すると共に、その裏側に
居住空間を配置し、階段の側壁を玄関ホールと居住空間
を仕切る壁として使用し、階段の側壁の左右両側に居住
空間への進入口を形成した。このような構成とすること
により、玄関に来客用の入口と家族用の入口が形成され
る。
【0005】請求項2記載の住宅では、請求項1記載の
住宅において、前記側壁の裏側にリビングルームを配置
した。このような構成とすることにより、リビングルー
ムを建物の中心として利用することができる。
住宅において、前記側壁の裏側にリビングルームを配置
した。このような構成とすることにより、リビングルー
ムを建物の中心として利用することができる。
【0006】請求項3記載の住宅では、請求項1または
2記載の住宅において、前記玄関の側方にダイニングル
ームを配置し、階段の側壁の一方側の進入口に連続して
リビングルーム、ダイニングルーム、二階の上り口を配
置した。このような構成とすることにより、玄関からの
自由な動線が形成される。
2記載の住宅において、前記玄関の側方にダイニングル
ームを配置し、階段の側壁の一方側の進入口に連続して
リビングルーム、ダイニングルーム、二階の上り口を配
置した。このような構成とすることにより、玄関からの
自由な動線が形成される。
【0007】請求項4記載の住宅では、請求項1、2ま
たは3記載の住宅において、前記階段の側壁にデザイン
ガラスをはめ込んだスリットを形成した。このような構
成とすることにより、玄関のアクセントが形成され、壁
の単調さが解消される。
たは3記載の住宅において、前記階段の側壁にデザイン
ガラスをはめ込んだスリットを形成した。このような構
成とすることにより、玄関のアクセントが形成され、壁
の単調さが解消される。
【0008】
【発明の実施の形態】以下図面に基づいて本発明の実施
の形態を説明する。図1は本発明の一実施の形態にかか
る住宅の一階平面図、図2は本発明の一実施の形態にか
かる住宅の二階平面図、図3は本発明の一実施の形態に
かかる住宅の正面図、図4は本発明の一実施の形態にか
かる住宅の斜視図、図5は玄関ホールの斜視図、図6は
キッチンの斜視図、図7はリビングルームの斜視図であ
る。本発明の一実施の形態にかかる住宅Aは図1〜図7
に示すように、東西方向に長い台形の敷地と、敷地の中
央部分に建てられた二階建て建物1と、建物1前方のア
プローチ2、駐車場3と、建物1の南側の庭4と、建物
の北側の庭5を主要な構成としている。敷地の北、南、
西面は隣地に接し、それらの辺は直角に交差し、東側の
側片が道路に面して斜めに仕切られ、敷地の全体形状は
台形となっている。
の形態を説明する。図1は本発明の一実施の形態にかか
る住宅の一階平面図、図2は本発明の一実施の形態にか
かる住宅の二階平面図、図3は本発明の一実施の形態に
かかる住宅の正面図、図4は本発明の一実施の形態にか
かる住宅の斜視図、図5は玄関ホールの斜視図、図6は
キッチンの斜視図、図7はリビングルームの斜視図であ
る。本発明の一実施の形態にかかる住宅Aは図1〜図7
に示すように、東西方向に長い台形の敷地と、敷地の中
央部分に建てられた二階建て建物1と、建物1前方のア
プローチ2、駐車場3と、建物1の南側の庭4と、建物
の北側の庭5を主要な構成としている。敷地の北、南、
西面は隣地に接し、それらの辺は直角に交差し、東側の
側片が道路に面して斜めに仕切られ、敷地の全体形状は
台形となっている。
【0009】建物1の前方には2台分の並列した駐車場
3と玄関アプローチ2が配置され、駐車場3及び玄関ア
プローチ2の出入口にはそれぞれゲート6,7が配置さ
れ、車の出入りと人の出入りが分離されている。前記駐
車場のゲート6は高さ2.5m〜3m、幅は2台の車が
出入りできる大きさを有し、出入口にはシャッターが備
えられている。前記玄関アプローチのゲート7は高さ
2.5m〜3m、幅3m〜4mの大きさを有し、出入口
には門扉が備えられている。建物の前面には駐車場のゲ
ート6とその横の玄関アプローチのゲート7とその横の
壁8によって仕切りが形成され、駐車場のゲート6、玄
関アプローチ7、壁8の色彩は建物1と統一され、それ
らは一体的に構成されている。
3と玄関アプローチ2が配置され、駐車場3及び玄関ア
プローチ2の出入口にはそれぞれゲート6,7が配置さ
れ、車の出入りと人の出入りが分離されている。前記駐
車場のゲート6は高さ2.5m〜3m、幅は2台の車が
出入りできる大きさを有し、出入口にはシャッターが備
えられている。前記玄関アプローチのゲート7は高さ
2.5m〜3m、幅3m〜4mの大きさを有し、出入口
には門扉が備えられている。建物の前面には駐車場のゲ
ート6とその横の玄関アプローチのゲート7とその横の
壁8によって仕切りが形成され、駐車場のゲート6、玄
関アプローチ7、壁8の色彩は建物1と統一され、それ
らは一体的に構成されている。
【0010】住宅を正面から見ると、間口いっぱいに広
がったゲート等の壁面と、その後方の建物一階の壁面
と、その上の一階屋根の勾配面と、その上の二階壁面及
び屋根の三角の勾配面が配置されている。ゲートと建物
は一体的に構成されているので、建物が間口いっぱいに
広がった構成となり、三角屋根を頂点として山型に広が
った重厚な外観が形成されている。
がったゲート等の壁面と、その後方の建物一階の壁面
と、その上の一階屋根の勾配面と、その上の二階壁面及
び屋根の三角の勾配面が配置されている。ゲートと建物
は一体的に構成されているので、建物が間口いっぱいに
広がった構成となり、三角屋根を頂点として山型に広が
った重厚な外観が形成されている。
【0011】建物1の一階には東側の玄関9と、玄関9
の南のダイニングルーム10と、玄関正面の階段11
と、階段11の後方のリビングルーム12と、リビング
ルーム12の後方の和室13、浴室14、トイレ15、
洗面所16が配置されている。一階の中央には広いリビ
ングルーム12が配置され、リビングルーム12の南側
と北側にはそれぞれ庭4,5が配置され、明るい空間と
なっている。リビングルーム12は建物一階の中心部分
に位置し、動線の中心となり家族のコミュニケーション
の場所となり、また、玄関9に隣接する応接室ともなっ
ている。また、リビングルーム12の斜めにはダイニン
グルーム10とキッチン17が連続し、それらは仕切り
の無い一連の空間とされ、リビングルーム12とダイニ
ングルーム10の連結部分には階段11の上り口、玄関
ホール18が連結されている。リビングルーム12の浴
室14側への入口部分にはカウンター状の低い収納19
が配置され、ダイニングルーム10とキッチン17の間
にはカウンター20が配置されている。このように低
い、収納19、カウンター20が配置されていることに
より、視覚的に広く、くつろぐ構成となり、また、地震
時の被害を抑えることができる。
の南のダイニングルーム10と、玄関正面の階段11
と、階段11の後方のリビングルーム12と、リビング
ルーム12の後方の和室13、浴室14、トイレ15、
洗面所16が配置されている。一階の中央には広いリビ
ングルーム12が配置され、リビングルーム12の南側
と北側にはそれぞれ庭4,5が配置され、明るい空間と
なっている。リビングルーム12は建物一階の中心部分
に位置し、動線の中心となり家族のコミュニケーション
の場所となり、また、玄関9に隣接する応接室ともなっ
ている。また、リビングルーム12の斜めにはダイニン
グルーム10とキッチン17が連続し、それらは仕切り
の無い一連の空間とされ、リビングルーム12とダイニ
ングルーム10の連結部分には階段11の上り口、玄関
ホール18が連結されている。リビングルーム12の浴
室14側への入口部分にはカウンター状の低い収納19
が配置され、ダイニングルーム10とキッチン17の間
にはカウンター20が配置されている。このように低
い、収納19、カウンター20が配置されていることに
より、視覚的に広く、くつろぐ構成となり、また、地震
時の被害を抑えることができる。
【0012】玄関9を入ると、段差があってその正面に
ホール18が広がり、ホールの床にもタイルが張られ、
視覚的、気分的には土間感覚となっている。また、ホー
ルの正面には階段の側壁21が配置され、通常、玄関の
正面には廊下があったり、ガラス越しに庭が見えたりす
るところ、この家は正面に大きな壁が配置されている。
そして、階段の側壁21によって、リビングルーム12
とホール18が仕切られ、側壁21の右側からはリビン
グルーム12にアクセスでき、側壁21の左側からはダ
イニングルーム10、リビングルーム12、二階にアク
セスできるようになっている。また、ホール正面の側壁
21にはデザインガラスの縦長のスリット22が2列形
成され、スリット22の一部からは階段の棚板23が露
出し、アクセントとなっている。このデザインガラスの
スリット22により、ホール18の単調さが解消され、
また、階段側からホールの雰囲気を伺うことができる。
ホール18が広がり、ホールの床にもタイルが張られ、
視覚的、気分的には土間感覚となっている。また、ホー
ルの正面には階段の側壁21が配置され、通常、玄関の
正面には廊下があったり、ガラス越しに庭が見えたりす
るところ、この家は正面に大きな壁が配置されている。
そして、階段の側壁21によって、リビングルーム12
とホール18が仕切られ、側壁21の右側からはリビン
グルーム12にアクセスでき、側壁21の左側からはダ
イニングルーム10、リビングルーム12、二階にアク
セスできるようになっている。また、ホール正面の側壁
21にはデザインガラスの縦長のスリット22が2列形
成され、スリット22の一部からは階段の棚板23が露
出し、アクセントとなっている。このデザインガラスの
スリット22により、ホール18の単調さが解消され、
また、階段側からホールの雰囲気を伺うことができる。
【0013】建物の二階には東側の洋室24、バルコニ
ー25と、中央の階段11、洋室26と西側の洋室2
7、トイレ28が配置されている。階段11を上がった
場所には洋室24の入口と、その横に廊下が延長し、廊
下を経由して奥へ進み、それぞれの部屋へアクセスする
ようになっている。二階の3個の洋室24,26,27
の南側にはバルコニー29が配置され、それぞれ南に面
し、採光が得られるようになっている。
ー25と、中央の階段11、洋室26と西側の洋室2
7、トイレ28が配置されている。階段11を上がった
場所には洋室24の入口と、その横に廊下が延長し、廊
下を経由して奥へ進み、それぞれの部屋へアクセスする
ようになっている。二階の3個の洋室24,26,27
の南側にはバルコニー29が配置され、それぞれ南に面
し、採光が得られるようになっている。
【0014】以上、本発明の実施の形態を説明してきた
が、本発明の具体的な構成は本実施の形態に限定される
ものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更
等があっても本発明に含まれる。例えば、前記実施の形
態においては、玄関の側方にダイニングルームを配置す
る構成としたが、応接室等を配置することも可能であ
る。
が、本発明の具体的な構成は本実施の形態に限定される
ものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更
等があっても本発明に含まれる。例えば、前記実施の形
態においては、玄関の側方にダイニングルームを配置す
る構成としたが、応接室等を配置することも可能であ
る。
【0015】
【発明の効果】以上説明してきたように本発明請求項1
記載の住宅では、玄関ホールに面して階段の側壁を配置
すると共に、その裏側に居住空間を配置したので、二階
と玄関を直結することができると共に、階段の側壁を玄
関ホールと居住空間を仕切る壁として使用することがで
きる。また、階段の側壁の左右両側に居住空間への進入
口を形成したので、客用の出入口と家族用の出入口を分
離することができる。
記載の住宅では、玄関ホールに面して階段の側壁を配置
すると共に、その裏側に居住空間を配置したので、二階
と玄関を直結することができると共に、階段の側壁を玄
関ホールと居住空間を仕切る壁として使用することがで
きる。また、階段の側壁の左右両側に居住空間への進入
口を形成したので、客用の出入口と家族用の出入口を分
離することができる。
【0016】請求項2記載の住宅においては、側壁の裏
側にリビングルームを配置したので、玄関とリビングル
ームが直結され、家族室または応接室として使用するこ
とができる。
側にリビングルームを配置したので、玄関とリビングル
ームが直結され、家族室または応接室として使用するこ
とができる。
【0017】請求項3記載の住宅においては、玄関の側
方にダイニングルームを配置したので、玄関からダイニ
ングルーム、キッチン方向へのアクセスが容易となる。
また、階段の側壁の一方側の進入口に連続してリビング
ルーム、ダイニングルーム、二階の上り口を配置したの
で、それぞれがスムーズに連結され動線の利便が図られ
る。
方にダイニングルームを配置したので、玄関からダイニ
ングルーム、キッチン方向へのアクセスが容易となる。
また、階段の側壁の一方側の進入口に連続してリビング
ルーム、ダイニングルーム、二階の上り口を配置したの
で、それぞれがスムーズに連結され動線の利便が図られ
る。
【0018】階段の側壁にデザインガラスをはめ込んだ
スリットを形成したので、アクセントが形成され、壁の
単調さが解消される。また、玄関と階段の空間がデザイ
ンガラスを挟んで連続し、階段から玄関の雰囲気を伺う
ことができる。
スリットを形成したので、アクセントが形成され、壁の
単調さが解消される。また、玄関と階段の空間がデザイ
ンガラスを挟んで連続し、階段から玄関の雰囲気を伺う
ことができる。
【図1】本発明の一実施の形態にかかる住宅の一階平面
図である。
図である。
【図2】本発明の一実施の形態にかかる住宅の二階平面
図である。
図である。
【図3】本発明の一実施の形態にかかる住宅の正面図で
ある。
ある。
【図4】本発明の一実施の形態にかかる住宅の斜視図で
ある。
ある。
【図5】玄関ホールの斜視図である。
【図6】キッチンの斜視図である。
【図7】リビングルームの斜視図である。
A 住宅 1 建物 2 アプローチ 3 駐車場 4 庭 5 庭 6 ゲート 7 ゲート 8 壁 9 玄関 10 ダイニングルーム 11 階段 12 リビングルーム 13 和室 14 浴室 15 トイレ 16 洗面所 17 キッチン 18 玄関ホール 19 収納 20 カウンター 21 側壁 22 スリット 23 棚板 24 洋室 25 バルコニー 26 洋室 27 洋室 28 トイレ 29 バルコニー
Claims (4)
- 【請求項1】 玄関ホールに面して階段の側壁を配置す
ると共に、その裏側に居住空間を配置し、 階段の側壁を玄関ホールと居住空間を仕切る壁として使
用し、 階段の側壁の左右両側に居住空間への進入口を形成した
ことを特徴とする住宅。 - 【請求項2】 前記側壁の裏側にリビングルームを配置
したことを特徴とする請求項1記載の住宅。 - 【請求項3】 前記玄関の側方にダイニングルームを配
置し、階段の側壁の一方側の進入口に連続してリビング
ルーム、ダイニングルーム、二階の上り口を配置したこ
とを特徴とする請求項1または2記載の住宅。 - 【請求項4】 前記階段の側壁にデザインガラスをはめ
込んだスリットを形成したことを特徴とする請求項1、
2または3記載の住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11137526A JP2000328795A (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | 住 宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11137526A JP2000328795A (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | 住 宅 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000328795A true JP2000328795A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15200749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11137526A Pending JP2000328795A (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | 住 宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000328795A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006037488A (ja) * | 2004-07-27 | 2006-02-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置の施錠装置 |
| JP2021123876A (ja) * | 2020-01-31 | 2021-08-30 | 積水ハウス株式会社 | 住宅 |
-
1999
- 1999-05-18 JP JP11137526A patent/JP2000328795A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006037488A (ja) * | 2004-07-27 | 2006-02-09 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置の施錠装置 |
| JP2021123876A (ja) * | 2020-01-31 | 2021-08-30 | 積水ハウス株式会社 | 住宅 |
| JP7363540B2 (ja) | 2020-01-31 | 2023-10-18 | 積水ハウス株式会社 | 住宅 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20051020 |