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JP2000321670A - 広告装置 - Google Patents

広告装置

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Publication number
JP2000321670A
JP2000321670A JP11132908A JP13290899A JP2000321670A JP 2000321670 A JP2000321670 A JP 2000321670A JP 11132908 A JP11132908 A JP 11132908A JP 13290899 A JP13290899 A JP 13290899A JP 2000321670 A JP2000321670 A JP 2000321670A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
projector
housing
screen
exhaust
projection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11132908A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Toyama
信夫 遠山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP11132908A priority Critical patent/JP2000321670A/ja
Publication of JP2000321670A publication Critical patent/JP2000321670A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 長期間屋外で使用するダブルハウジング構造
のプロジェクターは、換気が不充分で、ハウジング内の
温度が上がり、投影画像の劣化、機能の信頼性が低下す
る。また冬季低温時には、投影ランプの点燈不良等が発
生する。また、スクリーンの中央線上にプロジェクター
を設置できない場合には、画像の歪が発生する。これら
の3つの問題点を、最も簡単な方法で解決し、信頼性の
高いプロジェクター屋外広告装置を提供する。 【解決手段】プロジェクター1を収納する第二ハウジン
グ11に吸気口12と2つの排気口を設け、その一つに
は第二ハウジング内の空気を外部に排出するファン24
を設け、他の一つにはプロジェクターのランプ室の換気
ファンに直接繋がる換気ダクト15を設け、風洞20を
介して温風を外部に排出する構造とし、またプロジェク
ター第一ハウジング10の底部にはホットプレートヒー
タ9を設け、プロジェクターの点燈前にオンし、点燈後
にオフする手段を有することを特徴とする屋外式プロジ
ェクター広告装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は不特定多数の人にプ
ロジェクターを使って情報を発信する広告装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】公共広場において不特定多数の人に情報
を発信する装置としては、看板、電光掲示板が一般的に
知られている。これらの装置においては発信情報の取替
えに大きなコストが掛かったり、画像表示には高度な技
術を必要として装置価格が高くなる問題がある。これに
対して特開平10−206971において、ダブルハウ
ジング構造のスライドプロジェクターを用いた広告装置
の技術が開示されている。本広告装置においては、発信
画像の取り替えやすさ、画像の切り替えによる注目性、
装置の価格等のいくつかの問題点を解決している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開平
10−206971で開示された広告装置を実際に使用
してみると、第一の問題点は、プロジェクターの光源ラ
ンプからの発熱が大きく、第一のハウジングのランプ室
からファンで排気された温風が第二のハウジング内に還
流され、この温風が再び第一のハウジングの吸入口に入
るという温度の循環増幅効果により第一、第二のハウジ
ングの温度が上がり、スライドの劣化を早めたり、液晶
画像の性能を損傷する問題が生じた。また、特開平10
−206971で開示されている第二の問題点は、一般
のプロジェクターの使用温度環境は室内使用であるため
+5℃〜35℃に設定されている。クセノンランプ等の
放電型ランプは、使用初期段階から明るさは徐々に低下
し、点燈温度も徐々に上がる特性があり、初期段階でー
20℃で点燈するものが500時間使用すると0℃でも
点燈しないようなことが起こる。これをダブルハウジン
グ構造として冬季の夜間で使用する場合の温度環境はマ
イナス温度となり、ランプの特性上、プロジェクタは点
燈しないことが起こる。また、特開平10−20697
1で開示されている第三の問題点は、プロジェクターを
スクリーンの中央線上に設置できない場合の画像歪みを
修正する方法は、構造が複雑で装置の価格アップになる
問題を有する。プロジェクターを広告装置として使用す
る場合、設置場所の都合でプロジェクターをスクリーン
中央線上に設置できないことがある。スクリーンに対し
て投影中心角度が垂直でない場合は、投影された画像が
歪むことは一般に経験することである。本発明は、プロ
ジェクターを広告装置と使用する場合の特性を活かし
て、簡単な方法で歪みの少ない投影画像を提供するもの
である。本発明は、スライドプロジェクター、液晶プロ
ジェクターをダブルハウジング構造として長期間屋外で
使用する場合の温度による投影画像の劣化、および低温
時の点燈不良、またプロジェクターの設置位置に起因す
る投影される画像の歪みを解決し、無人稼動を可能とす
るプロジェクター広告装置を提供するものである。
【0004】
【課題を解決ための手段、発明の実施形態および発明の
効果】前記屋外でも使用されるプロジェクターのハウジ
ング内の温度上昇による投影画像の劣化、プロジェクタ
ー装置の信頼性の低下、投影される画像の歪みの問題を
解決するため、本発明の広告装置は、プロジェクターの
外装を形成する第一ハウジングとこれを収納する第二ハ
ウジングを形成し、第一ハウジング内は、主に点燈制御
ブロック、投影ブロック、発光ランプ室、光学ブロック
から構成され、発光ランプ室の上部には換気ファンが取
り付けられており、光学ブロックの集光レンズと投影レ
ンズの間に投影画像が設置されている。第二ハウジング
は、低部に空気吸入口を有し、前部側面にガラス窓の投
影口を有し、上面は開閉蓋として兆番でハウジングに連
結されており、この上面の蓋には2個の排気口が空けら
れ、その一つには第二ハウジング内の空気を排気するフ
ァンが取り付けられ、他の1つの排気口にはプロジェク
ターの発光ランプ室の上部に取り付けられた換気ファン
に連結し、上下に伸縮自在な換気ダクトが取り付けられ
ている。また、この上蓋の周囲には防虫網をスペーサと
して屋根板が取り付けられ、その空間は排気の風洞とな
り、排気は防虫網を通して外気に流れるように構成され
ている。本構成において、プロジェクターの電源がオン
されるとプロジェクターが稼動を始め、ランプ室の換気
ファンと第二のハウジングの排気ファンが回転を始め、
第二ハウジングの吸入口から入った空気の一部は、第一
ハウジングの吸入口から第一ハウジングの内部を通って
換気ダクト、排気の風洞を介して外部へ排出され、第一
ハウジングの内部を冷却する。第二ハウジングの吸入口
から入った空気の他の一部は、第一ハウジングの外周を
通り、第一ハウジングの外部を冷却して第二ハウジング
の上部蓋に取り付けられたファンにより、前記排気の風
洞を介して外部へ排気される。上記の構成により、ラン
プ室で熱せられた空気の還流による昇温増幅効果がなく
なり、プロジェクターの冷却機能を保持することがで
き、温度による機能障害がなくなる。低温時にランプが
点燈しない第二の問題については、第二ハウジング内の
温度をヒータであげればよいことであるが、局部高温の
ヒータを使用するとその近傍が高温になり過ぎたり、第
一ハウジング内に結露が発生する問題が起こる。そこで
本実施例の如く第一ハウジングの底板にホットプレート
ヒータを装着して、タイマーによりプロジェクターの点
燈数時間前にヒータがオンし、点燈後オフする構成とし
た。本構成により、ヒータがオンすると第一ハウジング
の底板が熱せられ、その上昇気流によって内部の部品が
徐々に暖められれ、結露もなく点燈不良の問題も解決さ
れる。投影角度による画像歪みに関する第三の問題につ
いては、上下方向、左右方向への伸縮歪み率はプロジェ
クター投影レンズから、四辺形のスクリーンの上辺、下
辺までの距離の比、左辺、右辺までの距離の比にほぼ比
例する。一方、プロジェクターを広告装置として利用す
る場合、場所の都合でプロジェクターをスクリーン中央
線上に設置できない場合も、個々に設定位置は固定され
るため、上辺下辺、右辺左辺までの距離は一定に設定さ
れる。この場合、投影画像を上下左右の伸縮率に逆比例
して製作しておけば、投影された画像は歪みのないもの
となる。なお、投影画像の伸縮は、別途製作されたコン
ピュータ伸縮ソフトによって自由に設定できる。以上の
ように、本発明により、プロジェクターをダブルハウジ
ング構造として使用する場合のハウジング内の温度上
昇、屋外使用時の低温点燈不良、投影角度による画像の
歪みの問題が解決され、比較的低コストで信頼性の高い
プロジェクター広告装置が提供される。
【0005】
【実施例】本発明の実施形態を明確にするため、以下本
発明の実施例を図面に基づいて説明する。なお本発明の
実施の形態は、下記の実施例に限定されるものでなく、
本発明の技術的範囲に属する限り、種々の態様で実施で
きることはいうまでもない。本発明の第1実施例に係る
広告装置は、図1の正面図、図2の側面図に示す第二ハ
ウジング11に第1ハウジング10に外装されたスライ
ドプロジェクター1を収納したものである。スライドプ
ロジェクター1は、下部に投影ランプ点燈、モータ駆動
等を制御する電気制御ブロック2、投影レンズ6と集光
レンズの間にセットされる投影画像であるスライド8を
出し入れする投影ブロック3、投影ランプ、レンズ等か
らなる光学ブロック27、上部にはスライドを収納する
スライドトレー7がセットされている。光学ブロックの
ランプ室4の上部には本発明に係る換気ファン5が取り
付けられ第一ハウジング10の底部には換気吸気口(図
示せず)が空けられている。スライドプロジェクター1
を収納する第二ハウジング11は、上部に開閉蓋25を
有する箱体であり、底部に空気の吸気口12、前面側部
にガラス窓の投影口13、開閉蓋の上面は、防虫網をス
ペーサ19として上板14と屋根板21の二重構造と成
っており、その空間は排気の風洞20を形成している。
開閉蓋の上板14には、二つの排気口が空けられ、その
一つには第二ハウジング内の空気を排出する換気ファン
24、他の一つは第一ハウジング内のランプ室の排気口
の近傍に空けられ、その排気口には上下に伸縮自在の換
気ダクト15が落とし込まれ、第一ハウジングの排気口
の上にのる形に構成されている。排気ダクトが伸縮自在
に構成されるのは、本プロジェクターを設置する場合、
投影される画像をスクリーンに合わせるためにプロジェ
クターを傾斜させることがある。この場合も排気ダクト
を第一ハウジングの排気ファン5に密着させるためであ
る。本実施例においては、二つの排気口が防雨対策のた
めに上板に空けられているが、第一ハウジングの側部に
設けることも可能である。第一ハウジング底部の吸気口
(図示せず)の近傍にはホットプレートヒータ9が取り
付けられ、冬季低温時にはプロジェクターがオンする前
に第一ハウジング内を昇温すべくタイマー(図示せず)
でオン、オフが制御されるように構成される。第二ハウ
ジング内部の側面には、プロジェクターをオン、オフす
るための電源タイマー、ランプ、ヒータのオン、オフ制
御タイマー、投影画像の投影間隔を制御するインターバ
ルタイマー等の制御機器26が取り付けられている。本
構成において、まずプロジェクターの電源がタイマー等
によりオンされると電気、機械部が駆動し、第一ハウジ
ングの換気ファン5、第二ハウジングの排気ファン24
は吸気口12からの吸入空気を風洞20を通して外部に
排気する。次いでランプの点燈スイッチをタイマー等で
オンさせると投影画像がスクリーンに投影される。ラン
プが点燈されると大きな熱が発生するが、前記二つのフ
ァンにより第一ハウジングの内部、外部の空気は外部に
換気され、第一ハウジングからの温風が第二ハウジング
の中を還流することなくなり、プロジェクターの冷却機
能が保持される。次いで投影される画像の歪みの問題に
ついて、図3、図4、図5、図6に示す実施例に基づい
て説明する。本発明のプロジェクターを屋外の側壁等を
スクリーンとして投影しようとする場合、設置場所の都
合でプロジェクター28をスクリーンの中央線上に設置
できない場合がある。図3は、プロジェクターを支柱2
9の上に設置しビル側壁等のスクリーン30に画像をや
や上向きに投影している図である。スライドフィルム等
の投影画像8は、プロジェクター内の集光レンズ(図示
せず)と投影レンズ6の間にセットされている。長方形
の投影画像を上向きに投影した場合、その画面は図4に
示すように上辺の長い台形に歪む。同じようにスクリー
ンに向かって右から投影した場合は、図5に示すように
投影される画像は、左辺の長い台形に歪む。この時、プ
ロジェクター28の投影レンズ6からスクリーン上辺ま
での距離31をa、下辺までの距離32をb、台形上辺
の長さ33をA、下辺の長さ34をBとすると、歪み率
は、a/b=A/Bの関係にある。同じく、プロジェク
ターをスクリーンに向かって右側に設置した場合の右辺
までの距離をd,左辺までの距離をcとした場合(図示
せず)、第5図の如く投影される画像の右辺の長さ36
をD、左辺の長さ35をCとすると左右方向の歪み率に
は、d/c=D/Cの関係がある。従って、前もってプ
ロジェクターの位置とスクリーンの位置関係が分かって
いれば、前記歪み率の関係に従って、投影画像を歪みの
補正されるように制作しておけば投影される画像の歪み
はなくなる。第6図は、スライドプロジェクターの投影
画像の実施例であり、37はスプロケット38を有する
ポジフィルムであり、39は投影画面枠でその中には、
前記関係式に従って上下方向にひずませた投影画像40
が制作され、投影画面枠39と投影画像40の間は、光
が透過しないように黒く塗られている。これをスクリー
ンに投影するとスクリーン上には長方形の歪のない画像
が投影される。この歪ませた画像40を制作するには、
例えばパソコン上で正常な画像を制作した後、画像の伸
縮ソフトを使用して縦方向、横方向に伸縮し、これをカ
ラープリンターで打ち出した後、これをカメラでポジフ
ィルムに写すことによって制作される。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クターの外観正面図である。
【図2】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クターの外観側面図である。
【図3】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クター広告装置で投影したときの装置配置例図である
【図4】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クター広告装置で上方向に投影したときに投影される歪
んだ画像例である。
【図5】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クター広告装置で横方向斜めに通常の形で投影したとき
に投影される歪んだ画像例である。
【図6】 本発明の第1実施例に係るスライドプロジェ
クター広告装置をスクリーン中央線上に設置できない場
合の画像歪を補正した投影画像例である。
【符号の説明】
1・プロジェクター 2・電気制御ブロック 3・
投影ブロック 4・ランプ室 5・換気ファン 6・
投影レンズ 7・スライドトレー 8・投影画像 9・
ホットプレート 10・第一ハウジング 11・第二ハウジング 12
・空気吸入口 13・投影窓 14・上板 15
・換気ダクト 16・空気流1 17・空気流2 18
・空気流3 19・スペーサ(防虫網) 20・風洞 21
・屋根板 22・排気口1 23・排気口2 24・換
気ファン 25・開閉蓋 26・制御機器 27・光
学ブロック 28・スライドプロジェクター広告装置 29・支
柱 30・スクリーン 31・上辺距離a 32・下
辺距離b 33・投影画面 33・上辺A 34・下
辺B 35・左辺C 36・右辺D 37・ス
ライド 38・スプロケット 39・投影画面枠 40・投
影画像

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部に光学機構を収納した第一ハウジング
    を有し、広告情報媒体として作成された投影フィルムあ
    るいは液晶画像を第一ハウジングの側面に設けられた投
    影レンズを介してスクリーンに投影するプロジェクター
    を用いた広告装置であって、このプロジェクターを外界
    から保護するために収納する第二ハウジングを形成し、
    この第二ハウジングの下部には空気の吸入口を有し、上
    部には二つの排気口を有し、その一つには強制排気のた
    めのファンを有し、他のひとつの排気口には、前記第一
    ハウジングに取り付けられたプロジェクターランプ室の
    排気ファンに繋がる換気ダクトを備え、更にプロジェク
    ターの電源を所定時間に自動的にオン・オフするための
    手段を備えたことを特徴とするプロジェクター広告装
    置。
  2. 【請求項2】 内部に光学機構を収納した第一ハウジン
    グを有し、広告情報媒体として作成された投影フィルム
    あるいは液晶画像を前記ハウジングの側面に設けられた
    投影レンズを介してスクリーンに投影するプロジェクタ
    ーを用いた広告装置であって、このプロジェクターを外
    界から保護するために収納する第二ハウジングを形成
    し、この第二ハウジングの上部にはスペーサを介して屋
    根板が取り付けられ、この屋根板と第二ハウジングとの
    間は外部に通じる風洞空間を形成し、第二ハウジングの
    下部には空気の吸入口を有し、上部には二つの排気口を
    有し、その一つには強制排気のためのファンを有し、他
    の一つの排気口には、前記第一ハウジングに取り付けら
    れたプロジェクターランプ室の排気ファンと前記屋根板
    との間の風洞空間に繋がる換気ダクトを備え、更にプロ
    ジェクターの電源を所定時間に自動的にオン・オフする
    ための手段を備えたことを特徴とするプロジェクター広
    告装置。
  3. 【請求項3】 前記請求項1の広告装置において、プロ
    ジェクターがオンする前にヒータがオンし、プロジェク
    ターがオンした後ヒータがオフするホットプレートヒー
    タを、第一ハウジングの低部に装着したことを特徴とす
    る請求項1、および請求項2記載のプロジェクター広告
    装置。
  4. 【請求項4】 前記請求項1および請求項2の広告装置
    で使用されるの4辺形の投影フィルムあるいは液晶画像
    の上下方向、左右方向への歪量の比は、投影レンズから
    投影対象物のスクリーンの画面の上辺、下辺までの距
    離、左辺、右辺までの距離にほぼ反比例する形に歪ませ
    て作成されていることを特徴とする投影画像。
JP11132908A 1999-05-13 1999-05-13 広告装置 Pending JP2000321670A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8702247B2 (en) * 2006-09-29 2014-04-22 Sanyo Electric Co., Ltd. Projection-type image display device and projection-type image display system
CN106054502A (zh) * 2016-07-26 2016-10-26 韩付成 一种户外投影系统
JP2020171709A (ja) * 2017-01-04 2020-10-22 ヒル−ロム サービシズ,インコーポレイテッド バイタルサインのモニター機能およびアラート機能を有する患者支持装置

Cited By (4)

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