JP2000316761A - 電動集塵機及び集塵サンダー - Google Patents
電動集塵機及び集塵サンダーInfo
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Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
粉塵気流に含まれる粉塵でフィルタが短時間に目詰まり
を起こすことなく、モータへの悪影響が小さい長期の連
続稼働に耐え得る電動集塵機または集塵サンダーの提
供。 【解決手段】 吸引口から吸い込んだ粉塵気流を渦流に
変換するサイクロン形成室と、サイクロン形成室で気流
から分離された粉塵を収容する粉塵収容室と、サイクロ
ン形成室にフィルタを介して接続された電動吸引ファン
とを備えた携帯型の電動集塵機。サンダーの鑢面に近接
配置された吸引口を有するホースを介してサンダーから
生じる粉塵を吸引する携帯型の電動集塵機がサイクロン
形成室と粉塵収容室とフィルタを介してサイクロン形成
室と接続された電動吸引ファンとを備えた集塵サンダ
ー。
Description
面の内装施工に際してサンダーによる下地調整研磨で生
じる粉塵を集塵するための吸引型の電動集塵機および電
動集塵サンダーに関するものである。
例えば、天井面や壁面に壁紙を貼る前の下地調整のため
に下地面に鑢をかけるなどの作業で多くの粉塵が発生す
る。そこで、作業者は粉塵を掃除機等で吸い取って掃除
していた。しかし、このような内装施工で生じる粉塵
は、下地壁面に塗布されているパテの凸部を鑢掛け研磨
して生じるパテ粉が主で、粒径約5〜30μmの細かい
粉体が多量に発生するため、最近では、このような多量
の細かい粉塵を効率よく捕集できるように、例えば電動
サンダーを接続して連動作業が可能な専用の電動集塵機
が用いられるようになってきた。
掃除機と同様の基本構成を備えたものであり、吸引型の
電動集塵機に、ホースを介してサンダー(鑢装置)を装
着するものである。通常サンダーには、鑢面に集塵機か
ら伸びるホースに連通するよう吸塵穴が形成されてお
り、鑢をかけながら発生する粉塵をこの吸塵穴から電動
集塵機に吸引することができ、装置本体内に粉塵を収容
する。
によって吸引口から粉塵気流を吸い込むが、途中、フィ
ルタを介することによって粉塵を捕集分離して気流だけ
を通過させ、排気口から排気している。
如き専用の電動集塵機においても、従来機種には問題が
あった。即ち、集塵機本体内に吸い込まれた粉塵気流
が、直接フィルタに当たり、粉塵の濾別が専らフィルタ
のみによって果たされるので、使用中の極短時間のうち
にフィルタが微細粉塵で目詰まり状態となってしまう。
続けると、吸引ファンを駆動させるモータへの負荷が大
きくなって発熱したり、微細な粉塵の一部がフィルタを
通過してモータ内に入り込んだりしてモータの故障を招
き、装置が長期連続稼働に耐えないという問題があっ
た。
は、集塵作業中に頻繁にフィルタの掃除あるいは交換を
行わなければならず、手間が係って作業効率の低下を招
いていた。
の良い集塵作業を継続でき、吸い込んだ粉塵気流に含ま
れる粉塵でフィルタが短時間に目詰まりを起こすことな
く、モータへの悪影響が小さい長期連続稼働に耐え得る
電動集塵機または電動集塵サンダーを提供することにあ
る。
め、請求項1に記載の発明に係る電動集塵機は、サンダ
ーから生じる粉塵を吸引する携帯型の電動集塵機であっ
て、吸引口から吸い込んだ粉塵気流を渦流に変換するサ
イクロン形成室と、サイクロン形成室で気流から分離さ
れた粉塵を収容する粉塵収容室と、サイクロン形成室に
フィルタを介して接続された電動吸引ファンとを備えた
ものである。
ダーは、サンダーと、該サンダーの鑢面に近接配置され
た吸引口を有するホースと、ホースを介してサンダーか
ら生じる粉塵を吸引する携帯型の電動集塵機とを備え、
該電動集塵機は、ホースを介して吸引口から吸い込んだ
粉塵気流を渦流に変換するサイクロン形成室と、サイク
ロン形成室で気流から分離された粉塵を収容する粉塵収
容室と、サイクロン形成室にフィルタを介して接続され
た電動吸引ファンとを備えたものである。
サンダーは、請求項2に記載の集塵サンダーにおいて、
前記サンダーは電動サンダーであり、前記電動集塵機が
作動中に限り前記電動サンダーが作動可能となるように
インターロックが組まれていることを特徴とするもので
ある。
に、吸引口から吸い込んだ粉塵気流を渦流に変換するサ
イクロン形成室を備えたことによって、粉塵のほとんど
がフィルタに達する前にサイクロンによって分離され、
粉塵収容室内に収容される。従って、従来のように短時
間のうちにフィルタが粉塵で目詰まりを起こしてモータ
に過大な負担をかけたりすることがなく、長期の連続稼
働に耐えるものとなる。
塵作業中に頻繁にフィルタの掃除や交換を行う必要が無
くなり、その分、従来より作業効率が向上する。なお、
本装置における集塵作業の限界は、収容室内が粉塵で満
たされるまでであるが、収容室の容積は通常の施工作業
で集塵しなければならない粉塵量からみて実質的に充分
大きく設計できるので、例えば、一日の作業終了後に収
容室に溜った粉塵を廃棄する程度の手間で済ませること
は容易である。
は、粉塵気流を渦巻き状に旋回させることによって、気
流中に浮遊する粉塵がその比重の差から遠心力により周
方向へ飛散され、分離されるものである。分離された粉
塵は、収容室内へ落下し蓄えられる。
は、いわゆるサイクロンが形成可能な構成であれば利用
できるが、より簡便な構成が望ましい。例えば、サイク
ロン形成室を円筒部を備えた円錐形状とし、吸引口から
の気流が円筒部の内側へ接線方向に送り込まれて渦巻き
状に旋回する構成とすることによって実現できる。
錐末端から捕集できるので、円錐末端部の下方に収容室
を設ければ良い。従って、吸引ファンはこのサイクロン
形成室の円筒部上方にフィルタを介して設置されること
となる。即ちサイクロンによって分離された粉塵が下方
の収容室へ収容される一方、気流は上方へ吸い込まれ、
フィルタを通過した後、排気口から排気することができ
る。
いては、サンダーと、該サンダーの鑢面に近接配置され
た吸引口を有するホースを介して連動される携帯型の電
動集塵機が、ホースを介して吸引口から吸い込んだ粉塵
気流を渦流に変換するサイクロン形成室を備えたもので
あるため、サンダーによる鑢掛けに伴って発生する粉塵
を発生直後速やかに吸引口から吸い取って電動集塵機に
送り込むことができると共に、吸い込んだ粉塵気流をサ
イクロン形成室をで渦流に変換し、粉塵のほとんどをフ
ィルタに達する前にサイクロンによって分離し、粉塵収
容室内に収容できる。従って、従来のように短時間のう
ちにフィルタが粉塵で目詰まりを起こしてモータに過大
な負担をかけたりすることがなく、携帯用の電動集塵サ
ンダーとして長期の連続稼働に耐えることができ、鑢掛
けしながら集塵ができるという作業の効率化を更に生か
すことができる。
れるサンダーは手動のものに限らず、電動サンダーでも
良い。この場合、前記電動集塵機が作動中に限り電動サ
ンダーが作動可能となるようにインターロックを組んだ
ものとすることによって、集塵機の駆動を忘れた状態で
電動サンダーによる鑢掛けを開始してしまうことがない
ので、室内へ粉塵をまき散らして後に掃除をし直す面倒
は避けられる。
筒部を持つ略円錐形状のサイクロン形成室を備えた電動
集塵機を図1の概略断面図に示す。本実施形態の電動集
塵機は携帯型であり、本体を作業者が持ち歩いたり背負
ったりできるものである。
内部下方に粉塵を収容するための収容室2を備え、この
収容室2の上方に、サイクロン形成室3を備えている。
サイクロン形成室3は、本体1の縦中心軸と同軸の上部
円筒部3aと下部円錐部3bとで構成されており、円錐
部3bの末端部が下方の収容室2内に開口している。
錐形状のホッパ4が設けられており、該ホッパ4の上部
にその開口面に亘ってフィルタ5が載置されており、下
部では円錐末端部がサイクロン形成室3内に開口してい
る。ホッパ4は本体1の縦中心軸と同軸であり、従って
このホッパ4の円錐末端の開口部は上記円筒部3a及び
円錐部3bと同軸となっている。
って駆動される吸引ファン6が設置されており、この吸
引ファン6とサイクロン形成室3との間にフィルタ5お
よびホッパ4が介在している。
形成室3と連通する吸引口7が設けられており、本体1
の側壁上部には、吸引ファン6で吸引された気流を排出
する排気口8が設けられている。電動集塵機を用いる際
には、吸引口7にホースを介して例えば掃除機ヘッド様
の吸い口を取り付ければ、該吸い口を粉塵の溜っている
部分に移動させながら、ホースを介して吸引口7から粉
塵気流をサイクロン形成室3内へ吸い込むことができ
る。
集塵の動作は以下の通りである。まず、着脱可能なホー
スを吸引口7に装着し、ホース先端に所定の吸い口を取
り付け、作業者はホースあるいは吸い口部を一方の手で
持ち、他方の手でモータMの駆動スイッチを入れた後、
本体1を持ち歩きながら、粉塵の溜った部分に吸い口を
位置づける。
は気流9と共に吸い口、ホースを介して吸引口7からサ
イクロン形成室3の円筒部3a内へ吸い込まれていく。
円筒部3a内に吸い込まれた粉塵気流(9,10)は、
円筒部3a内で渦状に旋回する。この渦流において、粉
塵10が遠心力によって周方向へ飛散し気流9から分離
する。分離された粉塵10は円筒部3aの内壁面および
円錐部3bの内壁面に沿って下方へ移行し、円錐部末端
の開口から収容室2内へ落下していく。
は、本体1の中心軸に沿って上方へ吸い上げられ、ホッ
パ4の開口を通り、フィルタ5に達する。気流9はここ
で微量に含まれていた粉塵が捕集されつつ、フィルタ5
を通過し、吸引ファン6に達して排気口8から本体1外
へ排出される。
容室2に集塵され溜って行くが、吸い込まれる粉塵気流
からほとんどの粉塵がサイクロン形成室3内で分離さ
れ、収容室2へ収容されるため、フィルタ5に粉塵10
が充填して目詰まりを起こすこもなく、集塵作業中にフ
ィルタ5の掃除や交換を行う必要もない。
示した電動集塵機の吸引口7に、専用ホース11を介し
て電動サンダー20を装着すれば、鑢掛け研磨を行いな
がら同時に集塵作業を行う携帯型の集塵サンダーを構成
することができる。
発生直後の粉塵を速やかに吸い取ることのでき機構を持
たせる。例えば、鑢面21付近に、ホース11に連通す
る吸塵口12を配置すれば良い。このとき、吸塵性能を
向上させるため、鑢面21の周辺で鑢掛け研磨領域を外
部空間から隔てて密閉空間を形成するゴムカバー13等
を備えることが望ましい。
粉塵は、直ちに吸塵口12からホース11を介して電動
集塵機のサイクロン形成室3内へ吸い込まれ、前述の如
くここで渦流となり、気流と分離されて収容室2へ落下
し、収容され、気流9のみがフィルタ5に達し、これを
通過して排気口8から電動集塵機本体1の外へ排出され
る。
1を背負った状態で作動させるのが最も作業が容易であ
る。この集塵サンダーを用いれば、途中、作業を止めて
フィルタの掃除や交換を行うことなく、下地調整研磨を
行いながら同時に発生する粉塵の集塵作業が効率よく行
えるので、内装施工作業全体に係る時間の短縮化が図れ
る。また、頻繁にフィルタの掃除や交換を行わなくても
フィルタの目詰まりやこれに起因するモータの故障も生
じないため、集塵サンダーとして従来より長期間に亘っ
て使用できる。
作業と同時に集塵作業が行えるが、集塵機の作動を忘れ
て研磨作業を行って粉塵を周囲にまき散らすと、後で掃
除し直すことになるため、これを避けるため、電動集塵
機が作動中に限り電動サンダー20が作動可能となるよ
うにインターロック機構(図中2点鎖線)30を組んで
おく。
動サンダーを連動した装置を示したが、鑢面近傍に吸塵
口を備えたものであれば、手動のサンダーを電動集塵機
に接続する構成としてもかまわない。
塵機によれば、吸い込まれた粉塵はほとんどフィルタに
達することがないため、集塵作業中に頻繁にフィルタの
掃除や交換を行わなくても、フィルタが目詰まりを起こ
してモータを故障させることもなく、効率的な集塵作業
が持続できると共に、装置が長期の使用に耐えるという
効果がある。
ば、吸い込まれた粉塵のほとんどがフィルタに達するこ
となく収容室内に収容されるため、途中、作業を止めて
フィルタの掃除や交換を行うことなく、下地調整研磨を
行いながら同時に発生する粉塵の集塵作業が効率よく行
えるので、内装施工作業全体に係る時間の短縮化が図
れ、また、フィルタの目詰まりやこれに起因するモータ
の故障も生じないため、集塵サンダーとして従来より長
期間に亘って使用できる。
構成を示す縦断面図である。
概略構成図を示す縦断面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 サンダーから生じる粉塵を吸引する携帯
型の電動集塵機であって、 吸引口から吸い込んだ粉塵気流を渦流に変換するサイク
ロン形成室と、サイクロン形成室で気流から分離された
粉塵を収容する粉塵収容室と、サイクロン形成室にフィ
ルタを介して接続された電動吸引ファンとを備えたこと
を特徴とする電動集塵機。 - 【請求項2】 サンダーと、該サンダーの鑢面に近接配
置された吸引口を有するホースと、ホースを介してサン
ダーから生じる粉塵を吸引する携帯型の電動集塵機とを
備え、 該電動集塵機は、ホースを介して吸引口から吸い込んだ
粉塵気流を渦流に変換するサイクロン形成室と、サイク
ロン形成室で気流から分離された粉塵を収容する粉塵収
容室と、サイクロン形成室にフィルタを介して接続され
た電動吸引ファンとを備えたことを特徴とする集塵サン
ダー。 - 【請求項3】 前記サンダーは電動サンダーであり、前
記電動集塵機が作動中に限り前記電動サンダーが作動可
能となるようにインターロックが組まれていることを特
徴とする請求項2に記載の集塵サンダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11127021A JP2000316761A (ja) | 1999-05-07 | 1999-05-07 | 電動集塵機及び集塵サンダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11127021A JP2000316761A (ja) | 1999-05-07 | 1999-05-07 | 電動集塵機及び集塵サンダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000316761A true JP2000316761A (ja) | 2000-11-21 |
Family
ID=14949734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11127021A Pending JP2000316761A (ja) | 1999-05-07 | 1999-05-07 | 電動集塵機及び集塵サンダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000316761A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010083796A (ko) * | 2001-06-29 | 2001-09-03 | 박칠열 | j-cl 필터를 응용하여 진공청소기의 먼지를 흡입하여청소기의 성능을 향상하는 방법 |
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| JP2021084219A (ja) * | 2019-11-26 | 2021-06-03 | グイド ヴァレンティーニDr. Guido VALENTINI | 手で操縦される電動工具によって生成された含塵空気を濾過するためのフィルタ配置構成、並びに手で操縦される電動工具とそのようなフィルタ配置構成とを含む電動工具配置構成 |
| CN114991854A (zh) * | 2022-08-03 | 2022-09-02 | 江苏晟鸿智能科技有限公司 | 一种矿山粉尘主动收集处理再利用装置及方法 |
-
1999
- 1999-05-07 JP JP11127021A patent/JP2000316761A/ja active Pending
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| JP7433951B2 (ja) | 2019-11-26 | 2024-02-20 | ヴァレンティーニ グイド | 手で操縦される電動工具によって生成された含塵空気を濾過するためのフィルタ配置構成、並びに手で操縦される電動工具とそのようなフィルタ配置構成とを含む電動工具配置構成 |
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