JP2000349345A - 半導体発光装置 - Google Patents
半導体発光装置Info
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- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
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Abstract
白色までの色に変化させて使用できる半導体発光装置の
提供。 【解決手段】 青色発光の第1の発光素子3とオレンジ
またはアンバーの発光色の第2の発光素子4とをペアと
して共通の実装面に搭載するとともに、第1の発光素子
3及び第2の発光素子4を同時に点灯させる導通構造を
備え、第1の発光素子3を、自身の青色発光色との合成
により白色発光出力となるように発光波長を変換する蛍
光物質を含む波長変換フィルタ8で被覆し、第1の発光
素子3及び第2の発光素子4への印加電流を調整可能な
電気回路を導通構造に接続し、第1,第2の発光素子
3,4への印加電流を調整して白色からオレンジまたは
アンバーの発光色までの間の色度を変えた発光を可能と
する。
Description
ンジまたはアンバーの発光色の半導体発光素子の組合せ
によって、白色発光から昼白色及び昼光色が得られるよ
うにした半導体発光装置に関する。
ド(LED)等の半導体発光装置は、赤(R),緑
(G),青(B)の光の三原色のものがあり、これらの
3色の発光の組合せによってフルカラーディスプレイへ
の対応が可能となった。特に、近来になって、サファイ
ア基板の上にGaN系化合物半導体を積層した高輝度の
青色発光のLEDが開発され、高品質のカラー画像が得
られるようになった。
スプレイ等の画像表示用だけでなく、たとえば各種の書
類等の原稿から画像情報を読み取るイメージスキャナに
おけるLED式原稿読取り用の光源や、プリンタ用書き
込みLEDアレー等にも利用されている。これらの用途
は画像表示というよりも光源として活用を図るという傾
向にあり、さらにこれを展開して白色発光の照明やたと
えば携帯電話等の液晶ディスプレイのバックライトへの
適用も将来的には十分に可能であるとされている。
R,G,Bの光の三原色の組合せを一つのドットとして
これらのR,G,BのLEDを点灯させればよく、これ
はフルカラーディスプレイ等の分野ではごく当たり前の
ことである。このようなR,G,Bの発光素子を用いる
半導体発光装置としては、たとえば特開平6−1519
74号公報に記載されたものがある。この公報に記載の
半導体発光装置は、一つのステムの上にR,G,BのL
EDを搭載してそれぞれのLEDを電源側に導通させ、
集光機能を兼ねるレンズ状の封止樹脂によってモールド
したものである。
の3個のLEDを配置するので、ステム上への実装工程
や導通のためのボンディング工程に必要な時間が長くな
り、1個のLEDを実装するタイプのものに比べると、
歩留りが大幅に低下する。
の占有面積が当然ながら大きくなる。これに加えて、L
EDの導通のためのボンディング用のワイヤを配線した
り、LED自身及び配線の干渉がないようにLEDどう
しの間の間隔に余裕を持たせたりする必要がある。した
がって、全体の嵩が大きくなるほか、構造も複雑になり
製造上でのハンドリングにも困難さを伴う。
色から電球色までの幅広い色合いの照明光のニーズが高
い。しかしながら、従来ではR,G,Bの3個のLED
の組合せによるしかなく、旧来の蛍光灯や電球等による
発光色に似た色合いを実現することはできない。
昼光色から昼白色までの色に変化させて使用できる半導
体発光装置を提供することにある。
1の発光素子とオレンジまたはアンバーの発光色の第2
の発光素子とをペアとして共通の実装面に搭載するとと
もに、前記第1の発光素子及び第2の発光素子を同時に
点灯させる導通構造を備え、前記第1の発光素子を、自
身の青色発光色との合成により白色発光出力となるよう
に発光波長を変換する蛍光物質を含む波長変換フィルタ
で被覆し、前記第1の発光素子及び第2の発光素子への
印加電流を調整可能な電気回路を前記導通構造に接続し
たことを特徴とする。
の第1の発光素子とオレンジまたはアンバーの発光色の
第2の発光素子とをペアとして共通の実装面に搭載する
とともに、前記第1の発光素子及び第2の発光素子を同
時に点灯させる導通構造を備え、前記第1の発光素子
を、自身の青色発光色との合成により白色発光出力とな
るように発光波長を変換する蛍光物質を含む波長変換フ
ィルタで被覆し、前記第1の発光素子及び第2の発光素
子への印加電流を調整可能な電気回路を前記導通構造に
接続したことを特徴とする半導体発光装置であり、2個
の発光素子を実装しそれぞれの印加電流を調整すること
で白色からオレンジまたはアンバーの発光色までの間の
色度を変えた発光が得られるという作用を有する。
て説明する。
ってLEDランプ型としたときの縦断面図である。
を導通接続させる3本を一組としたリードフレーム1の
コモンリード1aの先端にパラボラ状のマウント部1b
を形成し、このマウント部1bの全体と残りの二本のリ
ード1c,1dの先端部を含めてエポキシ樹脂の封止に
よるパッケージ2が形成されている。そして、マウント
部1bには青色発光の第1の発光素子3とオレンジまた
はアンバーの第2の発光素子4とを備えている。
ァイアの基板3aにGaN系化合物半導体のn型層とp
型層とを積層し、基板3aと反対側の面に臨んでいるn
型層及びp型層の表面にそれぞれn側電極とp側電極と
を形成したものである。そして、本実施の形態において
は、第1の発光素子3はその基板3aを上向きとして静
電気保護用のツェナーダイオード5の上に導通搭載され
ている。
p型半導体領域として形成したn型のシリコン基板5a
を用いたもので、p型半導体領域に導通するp側電極5
bを設けるとともにシリコン基板5aの表面にn側電極
5cを設け、シリコン基板5aの底面にはn電極5dを
形成したものである。そして、第1の発光素子3は、そ
のn側電極とp側電極とをバンプ電極6a,6bによっ
てそれぞれツェナーダイオード5のp側電極5bとn側
電極5cに導通させて搭載されている。
オード5は、n電極5dをマウント部1bに搭載して導
電性の接着剤によって固定され、p側電極5bとリード
1dとの間はワイヤ7aでボンディングされる。また、
第1の発光素子3の周りには発光色の青の波長をほぼ白
色に波長変換するための波長変換フィルタ8を形成す
る。この波長変換フィルタ8は、たとえばパッケージ2
と同じエポキシ樹脂の中に青色から黄緑色に波長変換で
きる特性を持つ蛍光物質を混入したものである。蛍光物
質としては蛍光染料,蛍光顔料,蛍光体等が利用でき、
(Y,Gd)3(Al,Ga)5O12:Ceが好適であ
る。
を波長変換フィルタ8の素材とするため、LEDランプ
の製造においてはツェナーダイオード5と複合素子化し
た第1の発光素子3と第2の発光素子4とをマウント部
1bに実装した後に、第1の発光素子3の周りを波長変
換フィルタ8によって封止し、その後パッケージ2の樹
脂封止の工程を行う。
第2の発光素子4は、GaPの基板4aにInGaAl
P系化合物半導体を積層したもので、基板4aの底面に
n側電極4bを形成するとともに化合物積層体の表面に
p側電極4cを形成したものである。そして、第2の発
光素子4は、n側電極4bをマウント部1bに導通搭載
して導電性の接着剤によって固定され、p側電極4cと
リード1cとの間をワイヤ7bによってボンディングし
ている。
第1,第2の発光素子3,4に通電されると、これらの
発光素子3,4が同時に点灯する。このとき、第1の発
光素子3からの青色発光は、それ自身の青色の成分と波
長変換フィルタ8によって波長変換された黄緑色の成分
との混色によって白色発光が得られる。したがって、第
1の発光素子3からの白色発光と第2の発光素子4から
オレンジまたはアンバーの発光色とが合成され、パッケ
ージ2から昼白色または昼光色の発光が放たれる。
波長変換による白色発光と、第2の発光素子4からのア
ンバーの発光との混色による発光色を示すための色座標
である。
LEDで表現可能な色は、R,G,Bそれぞれ単色のL
EDの色座標値で特定される3点を頂角とする馬蹄形に
含まれる領域である。そして、青色発光の第1の発光素
子3からの発光は波長変換フィルタ8により白色側に変
換され、図中のWで示す変換色の座標をとる。したがっ
て、パッケージ2内ではこの座標Wの白色と第2の発光
素子4からの座標Pのオレンジまたはアンバーの発光色
とが混色し、図中のWとPとの間の座標をとる発光色と
なる。
対する印加電流を外部回路に対する制御によって調整で
きるようにする。このような印加電流の調整により、座
標WとPとの間で色度を変えることができ、白色とオレ
ンジまたはアンバーとの色度の大小によって白色からオ
レンジまたはアンバーまでの間で昼光色及び昼白色に似
た発光色を得ることができる。
を実装するだけで、それぞれへの電流印加を調整するこ
とによって白色からオレンジまたはアンバーまでの様々
な色の発光が可能である。したがって、従来のように
R,G,Bの発光素子を備える場合に比べると小型化も
可能となる。
のとしたが、表面実装型のチップとしてもよい。また、
第1の発光素子3については基板3aをマウント部1b
に搭載する実装構造とすることもできる。
発光面を被覆された青色発光の第1の発光素子とオレン
ジまたはアンバーの第2の発光素子だけで、それぞれへ
の印加電流を調整することによって白色,昼光色,昼白
色及びオレンジまたはアンバーの色の発光を得ることが
できる。したがって、R,G,Bの3個の発光素子を備
える従来例と比べると装置の小型化及び低コスト化が可
能となり、表示色も変えられるのでその照明形態や利用
分野も拡げることができる。
型とした例の縦断面図
色とオレンジまたはアンバーの発光素子からの発光色の
合成による発光を説明する色座標を示す図
Claims (1)
- 【請求項1】 青色発光の第1の発光素子とオレンジま
たはアンバーの発光色の第2の発光素子とをペアとして
共通の実装面に搭載するとともに、前記第1の発光素子
及び第2の発光素子を同時に点灯させる導通構造を備
え、前記第1の発光素子を、自身の青色発光色との合成
により白色発光出力となるように発光波長を変換する蛍
光物質を含む波長変換フィルタで被覆し、前記第1の発
光素子及び第2の発光素子への印加電流を調整可能な電
気回路を前記導通構造に接続したことを特徴とする半導
体発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15790999A JP2000349345A (ja) | 1999-06-04 | 1999-06-04 | 半導体発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15790999A JP2000349345A (ja) | 1999-06-04 | 1999-06-04 | 半導体発光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000349345A true JP2000349345A (ja) | 2000-12-15 |
Family
ID=15660109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15790999A Pending JP2000349345A (ja) | 1999-06-04 | 1999-06-04 | 半導体発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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