[go: up one dir, main page]

JP2000298760A - 自動販売機制御装置 - Google Patents

自動販売機制御装置

Info

Publication number
JP2000298760A
JP2000298760A JP11106764A JP10676499A JP2000298760A JP 2000298760 A JP2000298760 A JP 2000298760A JP 11106764 A JP11106764 A JP 11106764A JP 10676499 A JP10676499 A JP 10676499A JP 2000298760 A JP2000298760 A JP 2000298760A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control unit
control
sales
vending machine
selling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11106764A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Watanabe
博 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP11106764A priority Critical patent/JP2000298760A/ja
Publication of JP2000298760A publication Critical patent/JP2000298760A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 一部の部品に故障が発生したり、設計変更が
必要になっても一部だけを交換したり、変更したりすれ
ばよくし、配線の本数を削減できるようにする。 【解決手段】 端末制御部の内、自動販売機庫内の冷熱
制御を行う冷熱制御部2と販売機構を制御する販売制御
部とを分離して別々の制御部とし、かつ、販売制御部
は、複数の販売制御部3−1〜5−3に分割し、それぞ
れが一つ又は複数の販売機構を制御するようにする。販
売制御部は、一つ又は複数の販売制御部よりなる複数の
列に分け、主制御部1と全ての販売制御部とは、信号ラ
イン6で共通に接続し、主制御部1から各列の販売制御
部をコントロールライン7で、それぞれ直列に接続す
る。そして、列の最後尾の販売制御部3−3,4−3,
5−3には、冷熱制御部2の基板に設けた列アドレス設
定回路3A,4A,5Aを接続する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動販売機の各部
をそれぞれ制御する端末制御部と、それら端末制御部と
の間で通信を行いながらそれらを統括して制御する主制
御部とからなる自動販売機制御装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来の自動販売機の制御ブロッ
ク図である。入力制御部21は、キーボードとデータ表
示器(図示せず)が接続されており、データ表示器に必
要な事項を表示させながらキーボードを操作することに
より、各種のデータ設定が行われる。販売・冷熱制御部
22は、各商品収納コラムの下端部に設けられたベンド
ソレノイド(図示せず)を作動させて商品を搬出する商
品搬出機構を制御したり、各商品収納コラムに設けられ
ている売切スイッチ(図示せず)のオンオフ状態を検知
したり、また、庫内に設けられた温度センサの出力に基
づいて、冷却ユニット,加温用ヒータ,ファンモータ等
を制御する。
【0003】表示制御部23は、金額表示器(図示せ
ず)の表示制御、商品選択ボタン(図示せず)のスイッ
チ検知、及び商品選択ボタンに付設されている販売可ラ
ンプ,売切ランプの点滅制御等を行う。硬貨処理制御部
24は、硬貨投入口に投入された硬貨の識別を行い、そ
の結果を主制御部1に通知する。主制御部1は、入力制
御部21,販売・冷熱制御部22,表示制御部23及び
硬貨処理制御部24等の端末制御部との間で通信を行い
ながら、それらを統括して制御する。従来の自動販売機
では、このような制御装置によって制御が行われてい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の自動販売機の制御装置では、商品搬出機構及び
冷熱機構は一つの販売・冷熱制御部22で制御されてお
り、その内一部の部品でも故障が発生したら、それが組
み込まれている基板を一括して交換することになり、ま
た、一部の仕様変更等があって設計変更があった場合で
も、基板そのものを変更しなければならず、コストが高
くなってしまうという問題点があった。さらに、各部か
ら1枚の基板に配線が集中しているため、非常に多くの
本数のハーネスを1箇所で処理しなければならないとい
う問題点もあった。
【0005】本発明は、そのような問題点を解決し、一
部の部品に故障が発生したり、設計変更が必要になって
も一部だけを交換したり、変更したりすればよくし、配
線の本数を削減できるようにすることを目的とするもの
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、請求項1に記載の自動販売機制御装置は、自動販売
機各部をそれぞれ制御する複数の端末制御部と、それら
端末制御部との間で通信を行いながらそれらを統括して
制御する主制御部と、それら端末制御部と主制御部との
間の通信を行うための信号ラインと、主制御部が端末制
御部の動作を制御するためのコントロールラインとを有
する自動販売機制御装置であって、前記端末制御部の
内、自動販売機庫内の冷熱制御を行う冷熱制御部と販売
機構を制御する販売制御部とを別々の制御部とし、か
つ、販売制御部は、複数の制御部に分割し、それぞれが
一つ又は複数の販売機構を制御するようにしたことを特
徴とする。このようにすると、一部の部品に故障が発生
したり、設計変更が必要になっても一部だけを交換した
り変更したりすればよく、かつ、配線の本数を削減する
ことができる。
【0007】そして、請求項2に記載の自動販売機制御
装置は、前記販売制御部は、一つ又は複数の販売制御部
よりなる複数の列に分け、それらの列の最後尾の販売制
御部には列アドレス設定手段を接続し、前記信号ライン
は、前記主制御部と全ての販売制御部とを共通に接続
し、前記コントロールラインは、前記主制御部から各列
の販売制御部をそれぞれ直列に接続したことを特徴とす
る。このようにすると、コントロールラインと列アドレ
ス設定手段とを使って販売制御部へのアドレス設定が自
動的にできるようになる。
【0008】また、請求項3に記載の自動販売機制御装
置は、前記列アドレス設定手段は、前記冷熱制御部と同
じ基板に設けたことを特徴とする。このようにすると、
各販売制御部を販売機構近傍の奥まった箇所に配置して
も、列アドレス設定手段は、別の場所に設けることがで
きて、設定変更時の操作が容易になる。その上、冷熱制
御部と同じ基板上に設けることができてコストを低減で
きる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて詳細に説明する。図1は、本発明の自動販売
機制御装置のブロック図である。自動販売機庫内の冷熱
制御を行う冷熱制御部2と販売機構を制御する販売制御
部とを別々の制御部とする。その内、冷熱制御部2は、
冷却ユニット,加温用ヒータ,ファンモータ等を制御す
る。また、販売制御部は、複数の販売制御部3−1〜5
−3に分割し、それぞれが一つ又は複数の販売機構を制
御するようにした。すなわち、各商品収納コラムの下端
部に設けられたベンドソレノイド(図示せず)を作動さ
せて商品を搬出する商品搬出機構を制御したり、各商品
収納コラムに設けられている売切スイッチ(図示せず)
のオンオフ状態を検知したりする。
【0010】販売制御部3−1〜5−3は、自動販売機
ラックの列毎等でグループ化して、グループ毎に列を形
成している。そして、主制御部1と全ての販売制御部3
−1〜5−3とを信号ライン6で共通に接続し、主制御
部1から各列の販売制御部をコントロールライン7でそ
れぞれ直列に接続している。また、最後尾の販売制御部
3−3,4−3,5−3には列アドレス設定回路3A,
4A,5Aを接続している。
【0011】列アドレス設定回路3A,4A,5Aは、
冷熱制御部2を取り付けている基板を利用して、その上
に冷熱制御部2と共に設けている。その具体的構成は、
例えば、図2に示すように、ディップスイッチと抵抗と
で回路を構成し、各列アドレス設定回路3A,4A,5
A毎にディップスイッチの設定を変えることにより、販
売制御部3−3,4−3,5−3に異なる電圧を与える
ようにしている。
【0012】個々の販売制御部の回路例を図3に示す。
図3において、11,12は入力側及び出力側のコント
ロールライン・コネクタ、13,14は信号ライン・コ
ネクタ、15はコラム数設定抵抗、16−1,16−2
はベンドソレノイド、17−1,17−2は売切スイッ
チ、18−1,18−2は温度センサである。
【0013】コントロールライン・コネクタ11,12
は、列の前後の販売制御部へ接続するコントロールライ
ンに接続し、信号ライン・コネクタ13,14は、前後
の信号ライン6に接続する。コラム数設定抵抗15は、
当該販売制御部で制御を分担するコラム数を抵抗値によ
り設定するためのものである。ベンドソレノイド16−
1,16−2は、それぞれのコラムから商品を一つずつ
搬出するためのものである。売切スイッチ17−1,1
7−2は、該当するコラムの商品が売切になったことを
検知するためのスイッチである。温度センサ18−1,
18−2は、自動販売機の庫内温度を検出して、その検
出値に基づいて冷熱機構を制御するためのものである。
したがって、本来は冷熱制御部2に必要なものである
が、販売制御部が各庫内に配設される各コラムに対応さ
せてそれらの近傍に設けられるため、温度センサ18−
1,18−2は近くの販売制御部に接続し、その検出値
は販売制御部から信号ライン6を介して冷熱制御部2に
送るようにしている。
【0014】各販売制御部3−1〜3−3,4−1〜4
−3,5−1〜5−3は、全て同じプログラムで動作す
る。そして、自動販売機の電源投入時に、列アドレス設
定回路3A,4A,5A及びコントロールライン7を使
って、各端末制御部に各制御部を特定するためのアドレ
スを設定する。次に、各端末制御部へのアドレスの設定
手順について説明する。
【0015】自動販売機の電源投入後、主制御部1はコ
ントロールライン7のレベルをH(ハイ)にし、各端末
制御部に対して応答の確認を行う。その際、列アドレス
設定回路3A,4A,5Aの抵抗値によって決まる電圧
の大きさに応じて番号を決めておき、まず、1番の電圧
のものに応答させる。
【0016】それに対して、例えば、販売制御部3−3
に接続された列アドレス設定回路3Aの抵抗値によって
決まる電圧の大きさが1番の電圧であったら、販売制御
部3−3は、信号ライン6を通し、主制御部1に対し
て、自己のアドレスが1であることと、自己が制御を分
担しているコラム数NC3 を伝える。同時に、一つ手前
の販売制御部3−2との間に接続されているコントロー
ルライン7をL(ロー)レベルに切り換えて、販売制御
部3−2を動作可能にする。なお、当然ながら、その他
の端末制御部は、何も応答せず、コントロールライン7
はHのままである。
【0017】主制御部1は、再び応答確認を行う。それ
に対して、その時応答可能な状態になっている販売制御
部3−2のみが応答する。そして、主制御部1は、応答
があった販売制御部3−2に対して、そのアドレスが販
売制御部3−3のアドレス「1」に販売制御部3−3の
コラム数NC3 を加えた数(1+NC3 )であることを
通知する。それに対して、販売制御部3−2は、自己が
持っているコラム数NC2 を伝えるとともに、一つ手前
の販売制御部3−1との間に接続されているコントロー
ルライン7をLレベルに切り換えて、販売制御部3−1
を動作可能にする。
【0018】同様にして、販売制御部3−1にアドレス
が設定され、そのコントロールライン7がLになったこ
とにより、主制御部1は、その列のアドレス設定が完了
したことを確認する。したがって、列の最後尾の端末制
御部から主制御部1へ通知するためのラインは必要なく
なる。そして、列アドレス設定回路3A,4A,5Aの
抵抗値によって決まる電圧の大きさが2番の電圧のもの
に応答させ、以下同様にして全ての端末制御部のアドレ
ス設定を行っていく。そのようにして、全ての端末制御
部のアドレス設定が完了したら、通常の運転に入る。
【0019】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、次に記載するような効果を奏する。すなわ
ち、請求項1に記載の自動販売機制御装置は、端末制御
部の内、自動販売機庫内の冷熱制御を行う冷熱制御部と
販売機構を制御する販売制御部とを別々の制御部とし、
かつ、販売制御部は、複数の制御部に分割し、それぞれ
が一つ又は複数の販売機構を制御するようにした。その
結果、一部の部品に故障が発生したり、設計変更が必要
になっても一部だけを交換したり変更したりすればよく
なり、しかも、各販売制御部からの配線の本数を削減す
ることができる。
【0020】そして、請求項2に記載の自動販売機制御
装置は、販売制御部を、一つ又は複数の販売制御部より
なる複数の列に分け、主制御部と全ての販売制御部とを
信号ラインで共通に接続すると共に、主制御部から各列
の販売制御部をコントロールラインで、それぞれ直列に
接続し、かつ、列の最後尾の販売制御部には列アドレス
設定手段を接続した。その結果、コントロールラインと
列アドレス設定手段とを使って販売制御部へのアドレス
設定が自動的にできるようになる。
【0021】また、請求項3に記載の自動販売機制御装
置は、前記列アドレス設定手段を、冷熱制御部と同じ基
板に設けたので、各販売制御部を販売機構近傍の奥まっ
た箇所に配置しても、列アドレス設定手段は、別の場所
に設けることができて、設定変更時の操作が容易にな
る。その上、冷熱制御部と同じ基板上に設けることがで
きてコストを低減できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動販売機制御装置のブロック図であ
る。
【図2】列アドレス設定回路の一例を示す図である。
【図3】販売制御部の回路例を示す図である。
【図4】従来の自動販売機の制御ブロック図である。
【符号の説明】
6…信号ライン 7…コントロールライン 11,12…コントロールライン・コネクタ 13,14…信号ライン・コネクタ 15…ベンドソレノイド 16…売切スイッチ 17…コラム数設定抵抗 18,19…温度センサ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動販売機各部をそれぞれ制御する複数
    の端末制御部と、それら端末制御部との間で通信を行い
    ながらそれらを統括して制御する主制御部と、それら端
    末制御部と主制御部との間の通信を行うための信号ライ
    ンと、主制御部が端末制御部の動作を制御するためのコ
    ントロールラインとを有する自動販売機制御装置であっ
    て、前記端末制御部の内、自動販売機庫内の冷熱制御を
    行う冷熱制御部と販売機構を制御する販売制御部とを別
    々の制御部とし、かつ、販売制御部は、複数の制御部に
    分割し、それぞれが一つ又は複数の販売機構を制御する
    ようにしたことを特徴とする自動販売機制御装置。
  2. 【請求項2】 前記販売制御部は、一つ又は複数の販売
    制御部よりなる複数の列に分け、それらの列の最後尾の
    販売制御部には列アドレス設定手段を接続し、前記信号
    ラインは、前記主制御部と全ての販売制御部とを共通に
    接続し、前記コントロールラインは、前記主制御部から
    各列の販売制御部をそれぞれ直列に接続したことを特徴
    とする請求項1記載の自動販売機制御装置。
  3. 【請求項3】 前記列アドレス設定手段は、前記冷熱制
    御部と同じ基板に設けたことを特徴とする請求項2記載
    の自動販売機制御装置。
JP11106764A 1999-04-14 1999-04-14 自動販売機制御装置 Pending JP2000298760A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11106764A JP2000298760A (ja) 1999-04-14 1999-04-14 自動販売機制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11106764A JP2000298760A (ja) 1999-04-14 1999-04-14 自動販売機制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000298760A true JP2000298760A (ja) 2000-10-24

Family

ID=14441982

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11106764A Pending JP2000298760A (ja) 1999-04-14 1999-04-14 自動販売機制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000298760A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008293068A (ja) * 2007-05-22 2008-12-04 Panasonic Corp 自動販売機
JP2009015688A (ja) * 2007-07-06 2009-01-22 Hitachi Ulsi Systems Co Ltd 自動販売機およびこれに適したシリアルバスシステム
KR101171633B1 (ko) 2010-12-31 2012-08-07 롯데알미늄 주식회사 자동판매기 중심형의 단말과의 통신방법

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008293068A (ja) * 2007-05-22 2008-12-04 Panasonic Corp 自動販売機
JP2009015688A (ja) * 2007-07-06 2009-01-22 Hitachi Ulsi Systems Co Ltd 自動販売機およびこれに適したシリアルバスシステム
KR101171633B1 (ko) 2010-12-31 2012-08-07 롯데알미늄 주식회사 자동판매기 중심형의 단말과의 통신방법

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8374731B1 (en) Cooling system
JP2000298760A (ja) 自動販売機制御装置
EP1022697B1 (en) Control apparatus for vending machine
JP3641988B2 (ja) 自動販売機制御装置
KR0135649B1 (ko) 팬필터장치의 제어시스템 및 방법
JPH07277425A (ja) ピッキング用表示装置及び表示装置のアドレス設定方法
JP3632465B2 (ja) 自動販売機の制御装置
JP2750440B2 (ja) 自動販売機の商品搬送機構保護装置
JP2000322636A (ja) 自動販売機制御装置
JPH0520532A (ja) 飲料自動販売機の制御装置
JPS5864589A (ja) 自動販売機の演算制御装置
JP2004286349A (ja) ショーケースの集中制御装置
JP2644816B2 (ja) 自動販売機の商品選択表示装置
JP3210925B2 (ja) 自動販売機の故障検出機能を備えた商品払出し装置
JPH0725463U (ja) 自動販売機の販売管理制御装置
JP2000163636A (ja) 自動販売機の制御装置
KR910001928Y1 (ko) 자동판매기의 콘트롤 시스템
JP3815118B2 (ja) 自動販売機制御装置
KR0121869B1 (ko) 자동판매기의 릴레이 및 모터 구동 제어 방법
JP2769258B2 (ja) プログラマブルコントローラの通信エラー検出装置
JP3885317B2 (ja) 自動販売機の制御装置
JP3399114B2 (ja) 自動販売機の売上管理装置
JPS60684B2 (ja) 制御装置のインターフエース
JPS6243794A (ja) 自動販売機
JPH11224370A (ja) 自動販売機