JP2000271640A - 連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備 - Google Patents
連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備Info
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- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C47/00—Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
- B21C47/34—Feeding or guiding devices not specially adapted to a particular type of apparatus
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Abstract
取る際に該ストリップ先端が通板ガイドに突っ掛かるの
を防止してストリップの安定した通板を行う。 【解決手段】 上流側のマンドレル2に向かう上流側パ
スラインの上下に配設された上流側通板ガイドと、上流
側パスラインから分岐して下流側のマンドレルに向かう
下流側パスラインの上下に配設された下流側通板ガイド
とを備えた連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻
取設備において、上流側通板ガイド及び下流側通板ガイ
ドの内で上流側のマンドレル2に巻き取られるストリッ
プSの先端が通過する位置に配置されたガイド10,1
2,13,14に、該ストリップ先端に向けて空気を吹
き付ける流体噴出手段A1〜A4を設ける。
Description
ンのカローゼルリール式巻取設備に関する。
や生産性の向上を図るため、仕上圧延機の上流側でスト
リップを接合して接合ストリップを連続的に圧延するこ
とが行われている。ところで、近年、連続熱間圧延の巻
取設備として、カローゼルリール式の巻取設備が用いら
れるようになってきている。
した連続熱間圧延ラインの一例を概略的に示す。カロー
ゼルリール式巻取設備は第1及び第2のマンドレル1,
2を備えており、第1及び第2のマンドレル1,2は、
一方が上流側に位置しているときに他方が下流側に位置
するように旋回軌道3に互いに周方向に離間して旋回可
能に配設されている。そして、例えば第1のマンドレル
1が上流側に位置しているとき、第1のマンドレル1に
よって仕上圧延機4から送り出された先行ストリップS
1を所定量巻き取った後に該先行ストリップS1 を巻き
取りつつ第1のマンドレル1を下流側に旋回させ、この
状態で先行ストリップS1 の尾端をストリップシャー5
で切断して後行ストリップS2 の先端を上流側に位置す
る第2のマンドレル2によって巻き取るようになってい
る。なお、下流側でのストリップの巻取が完了した後
は、ストリップS1 のコイルが第1のマンドレル1から
抜き取られ、次に上流側へ位置されるまでの待機状態と
なる。
マンドレル1)向かう上流側パスラインP1 の上下には
ストリップSの先端を上流側のマンドレルに向けて案内
する上流側通板ガイド6〜13が配設され、上流側パス
ラインP1 から分岐して下流側のマンドレル(図では第
2のマンドレル2)に向かう下流側パスラインP2 の上
下には下流側のマンドレルに巻き取られるストリップS
を案内する下流側通板ガイド13〜15が配設されてい
る。なお、通板ガイド13は上流側パスラインP1 から
下流側パスラインP2 が分岐する位置に配置されて上流
側パスラインP 1 に対する上ガイドと下流側パスライン
P2 対する下ガイドとを兼ねている。
P1 で仕上圧延機4とストリップシャー5との間に配設
されたピンチロール、17はパスラインP1 でストリッ
プシャー5の出側に配設されたピンチロール、24はパ
スラインP1 とパスラインP 2 との分岐位置の状態に配
置されたガイドローラ、18は上流側のマンドレルの外
周面側に接近離間移動可能に配設された上流側ラッパー
ロール、19は下流側のマンドレルの外周面側に接近離
間移動可能に配設された下流側ラッパーロールであり、
上流側、下流側の各ラッパーロール18,19及び下流
側通板ガイドの上ガイド14は第1、第2のマンドレル
1,2が旋回軌道3を旋回する際に該旋回を許容すべく
旋回軌道3から離間移動するようになっている。
リール式巻取設備においては、上流側の第2のマンドレ
ル2によって後行ストリップS2 の先端を巻き取る際
に、図6(a)に示すように、シャー出側ピンチロール
17を通過した後行ストリップS2 の先端が反ったり、
バタついたりし、このため、図6(b)に示すように、
後行ストリップS2の先端が上流側パスラインP1 から
下流側パスラインP2 が分岐する位置にある通板ガイド
13に突っ掛かってストリップSの進行が停止してしま
う場合があり、このストリップ先端の突っ掛かり現象は
ストリップSの板厚が1.0mm以下の所謂極薄鋼板で
顕著である。
されたものであり、上流側のマンドレルでストリップの
先端を巻き取る際に該ストリップ先端が通板ガイドに突
っ掛かるのを防止してストリップの安定した通板を行う
ことができるカローゼルリール式巻取設備を提供するこ
とを目的とする。
めに、請求項1に係るカローゼルリール式巻取設備は、
一方が上流側に位置しているときに他方が下流側に位置
するように旋回軌道に互いに周方向に離間して旋回可能
に配設された第1及び第2のマンドレルを備え、第1の
マンドレルが上流側に位置しているときに、第1のマン
ドレルによって先行ストリップを所定量巻き取った後に
該先行ストリップを巻き取りつつ第1のマンドレルを下
流側に旋回させ、この状態で先行ストリップの尾端をス
トリップシャーで切断して後行ストリップの先端を上流
側に位置する第2のマンドレルによって巻き取るように
し、更に、上流側のマンドレルへ向かう上流側パスライ
ンの上下に配設された上流側通板ガイドと、上流側パス
ラインから分岐して下流側のマンドレルに向かう下流側
パスラインの上下に配設された下流側通板ガイドとを備
えた連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備
において、上流側通板ガイド及び下流側通板ガイドの内
でストリップの先端が通過する位置に配置されたガイド
に、該ストリップ先端に向けて流体を吹き付ける流体噴
出手段を設けたことを特徴とする。
備は、請求項1において、前記流体噴出手段を、上流側
パスラインから下流側パスラインが分岐する位置の手前
で上流側パスラインの上方に配置したことを特徴とす
る。
を図を参照して説明する。図1は本発明の実施の形態の
一例であるカローゼルリール式巻取設備を説明するため
の説明図、図2は流体噴出手段の一例を示す説明的断面
図、図3は空気圧でストリップ先端を25mm押し下げ
る際の板厚と空気圧との関係を示すグラフ図、図4は上
流側マンドレルでストリップの先端を巻き取る際の該ス
トリップ先端の挙動を説明するための説明図である。な
お、この実施の形態では、カローゼルリール式巻取設備
及び連続熱間圧延ライン共に従来例(図5)で説明した
ものを例に採り、重複部分の説明は省略する。
ール17の出側で上流側パスラインP1 の上方に配置さ
れた上流側通板ガイドの上ガイド10に空気噴出手段A
1を、上流側パスラインP1 から下流側パスラインP2
が分岐する位置(ガイド13の先端位置)の手前で上流
側パスラインP1 の上方に配置された下流側通板ガイド
の上ガイド14に空気噴出手段A2を、第2のマンドレ
ル2の直前に位置する上流側通板ガイドの上下のガイド
13,12にそれぞれ空気噴出手段A3,A4を設けて
おり、空気噴出手段A1、A2及びA3はストリップS
の上方から空気を吹き付け、空気噴出手段A4はストリ
ップSの下方から空気を吹き付けるようになっている。
1によって先行ストリップS1 を巻き取っている状態を
示す。この状態で先行ストリップS1 の尾端をストリッ
プシャー5で切断するが、この実施の形態では、かかる
切断の直前に空気噴出手段A1〜A4から空気を噴出す
る。これにより、後行ストリップS2 の先端を上流側に
位置する第2のマンドレル2によって巻き取る際に、空
気噴出手段A1〜A4から後行ストリップS2 の先端に
向けて空気が吹き付けられる。
ガイド14にはφ6のキリ穴20が板幅方向に100m
mピッチで穿設されており、ガイド14の上面側にはヘ
ッダー部材21が取り付けられている。符号22は圧力
計、23はバルブである。また、ガイド14とガイド1
3の先端のすき間は約25mmであるが、ストリップS
の先端に上反りがあり該先端がガイド14に沿って通板
されるような場合には空気噴出手段A2から噴出される
空気でストリップ先端を25mm以上押し下げてガイド
13の下に誘導しなければならない。このときのストリ
ップの板厚と必要な空気圧力との関係を図3に示す。
g/cm2 、板厚1.2mmでは空気圧力1.5kg/
cm2 、板厚1.6mmでは空気圧力2.5kg/cm
2 、板厚2mmでは空気圧力3.5kg/cm2 である
ことが判り、この実施の形態では余裕を見て空気噴出手
段A2の空気圧力を4kg/cm2 に設定した。なお、
空気噴出手段A1,A3,A4も空気噴出手段A2と同
様の構造であり、空気圧力については、安定した通板を
確保するために、空気噴出手段A2と同様に4kg/c
m2 に設定した。
ップシャー5で切断した後に第2のマンドレル2で後行
ストリップS2 の先端を巻き取る際の該ストリップ先端
の挙動を示す。図4(a)では先行ストリップS1 の尾
端が下流側に位置する第1のマンドレル1側に抜けて後
行ストリップS2 の先端が上流側に位置する第2のマン
ドレル2側に入ってきたところである。後行ストリップ
S2 の先端は上反りしているが、空気噴出手段A2から
吹き付けられる空気により下方に押さえつけられ、ガイ
ド13に突っ掛かることなくガイド13とガイド12と
の間にスムースに誘導される。次に、図4(b)では空
気噴出手段A3,A4から吹き付けられる空気により後
行ストリップS2 の上下面側が押さえられ、第2のマン
ドレル2に向けてスムーズに通板され、図4(c)に示
すように、後行ストリップS2 の先端が第2のマンドレ
ル2に噛み込んで巻き付けが終了した時点で空気噴出手
段A1,A2,A3,Aによる空気の噴出を停止する。
によれば、上流側のマンドレルでストリップの先端を巻
き取る際に該ストリップ先端が通板ガイドに突っ掛かる
のを防止することができるので、ストリップの安定した
通板を行うことができるという効果が得られる。
ール式巻取設備を説明するための説明図である。
る。
際の板厚と空気圧との関係を示すグラフ図である。
る際の該ストリップ先端の挙動を説明するための説明図
である。
間圧延ラインの一例を概略的に示す図である。
プの先端を巻き取る際の該ストリップ先端の挙動を説明
するための説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 一方が上流側に位置しているときに他方
が下流側に位置するように旋回軌道に互いに周方向に離
間して旋回可能に配設された第1及び第2のマンドレル
を備え、第1のマンドレルが上流側に位置しているとき
に、第1のマンドレルによって先行ストリップを所定量
巻き取った後に該先行ストリップを巻き取りつつ第1の
マンドレルを下流側に旋回させ、この状態で先行ストリ
ップの尾端をストリップシャーで切断して後行ストリッ
プの先端を上流側に位置する第2のマンドレルによって
巻き取るようにし、 更に、上流側のマンドレルへ向かう上流側パスラインの
上下に配設された上流側通板ガイドと、上流側パスライ
ンから分岐して下流側のマンドレルに向かう下流側パス
ラインの上下に配設された下流側通板ガイドとを備えた
連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備にお
いて、 上流側通板ガイド及び下流側通板ガイドの内でストリッ
プの先端が通過する位置に配置されたガイドに、該スト
リップ先端に向けて流体を吹き付ける流体噴出手段を設
けたことを特徴とする連続熱間圧延ラインのカローゼル
リール式巻取設備。 - 【請求項2】 前記流体噴出手段を、上流側パスライン
から下流側パスラインが分岐する位置の手前で上流側パ
スラインの上方に配置したことを特徴とする請求項1記
載の連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設
備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08207399A JP3380490B2 (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08207399A JP3380490B2 (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000271640A true JP2000271640A (ja) | 2000-10-03 |
| JP3380490B2 JP3380490B2 (ja) | 2003-02-24 |
Family
ID=13764313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08207399A Expired - Fee Related JP3380490B2 (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 連続熱間圧延ラインのカローゼルリール式巻取設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3380490B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003072277A1 (de) * | 2002-02-28 | 2003-09-04 | Sms Demag Aktiengesellschaft | Umlenkeinrichtung für ein band in einer haspelanlage |
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-
1999
- 1999-03-25 JP JP08207399A patent/JP3380490B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN1323775C (zh) * | 2002-02-28 | 2007-07-04 | Sms迪马格股份公司 | 用于一个卷扬机中一条带的转向装置 |
| JP2011143413A (ja) * | 2010-01-12 | 2011-07-28 | Nippon Steel Corp | 金属帯の巻き取り方法およびその装置 |
Also Published As
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|---|---|
| JP3380490B2 (ja) | 2003-02-24 |
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