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JP2000267762A - 携帯用電子機器の機能拡張用装置 - Google Patents

携帯用電子機器の機能拡張用装置

Info

Publication number
JP2000267762A
JP2000267762A JP11070418A JP7041899A JP2000267762A JP 2000267762 A JP2000267762 A JP 2000267762A JP 11070418 A JP11070418 A JP 11070418A JP 7041899 A JP7041899 A JP 7041899A JP 2000267762 A JP2000267762 A JP 2000267762A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
housing
portable electronic
electronic device
lever
attachment
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11070418A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Ikeuchi
敏男 池内
Kazuaki Suzuki
和彰 鈴木
Hidemi Doi
秀美 土肥
Shoichi Sunakawa
正一 砂川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tottori Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP11070418A priority Critical patent/JP2000267762A/ja
Publication of JP2000267762A publication Critical patent/JP2000267762A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 携帯用電子機器と機能拡張用装置との施錠、
機能拡張用装置の盗難防止用の施錠及び機能カードの着
脱制限とを唯一の施錠手段で行う。 【構成】 携帯端末11を着脱するための操作手段9
と、機能カードを装着可能な空間を覆蓋するための着脱
可能なカバー手段3とを備え、かつ、一端を非携帯部材
に固定可能な連結施錠手段28を装着可能な携帯用電子
機器の機能拡張用装置1であって、連結施錠手段28装
着に連動して携帯端末11の取り外し及びカバー手段3
の着脱を禁止する機構を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、携帯用電子機器の機能
拡張用装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、例えば実開平3−11922
0号公報等に開示されているように、所謂ノートブック
型パソコンやパームトップ型電子機器などの携帯用電子
機器の携帯性を確保すると共にその機能を拡張可能とす
るために、携帯用電子機器の機能を拡張する回路を収納
した機能拡張用装置を設け、この機能拡張用装置に携帯
用電子機器を着脱することが提案されている。
【0003】また、この種装置では、機能拡張性を更に
高めるためにPCI(Peripheral Comp
onent Interconnect)カード等の機
能カードを着脱可能としている。このような機能拡張用
のカードは、基本的には携帯用電子機器が動作中に着脱
するとカード自身が電気的に損傷するため、その取扱に
は十分な注意が必要であった。
【0004】更に、この種装置では、特開平9−265
333号公報等にも開示されているように、携帯型電子
機器と機能拡張用装置との盗難防止が必要であると共に
上記PCIカードの盗難にも十分留意する必要があっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種装置で
は、上記カードの電気的損傷防止及び機器の盗難防止
は、ここの問題として夫々別個の手段で解決しようとし
ていたため、機能拡張用装置の小型化の妨げとなってい
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題に鑑み
てなされたもので、その特徴は、携帯端末を着脱するた
めの操作手段と、機能カードを装着可能な空間を覆蓋す
るための着脱可能なカバー手段とを備え、かつ、一端を
非携帯部材に固定可能な連結施錠手段を装着可能な携帯
用電子機器の機能拡張用装置であって、上記連結施錠手
段装着に連動して上記携帯端末の取り外し及び上記カバ
ー手段の着脱を禁止する機構を備えたことにある。
【0007】
【発明の実施の形態】図1〜図3は、本発明を適用してな
る一実施例装置1の外観を示す斜視図である。
【0008】本実施例装置1は、筐体2上部中央部に図
3に示す如く着脱可能な蓋体3を備えると共に前縁下部
にパソコン載置台4が一体的に形成されている。
【0009】上記蓋体3により覆蓋される筐体2内部の
空間10は、PCIカード(図示せず)を装着するため
の空間として作用し、このPCIカードを接続するため
のPCIコネクタ5が配されている。
【0010】上記載置台4上方の筐体2前縁壁面には後
述するパソコンと電気的接続を行うためのPCコネクタ
6が取付けられている。また、上記コネクタ6の両端に
は一対のプッシャ7、7が配されている。このプッシャ
7、7は、夫々上記載置台4に形成され、一端が筐体2
前縁より遠ざかる方向に筐体2内部より延在する一対の
平行な溝8、8上をスライド可能に取付けられている。
また、上記プッシャ7、7は、上面がが上記溝8、8の
より突出しない低位基部7aと、その後方において略か
まぼこ状に上記溝8、8より突出した背高部7bとから
なる。上記夫々の低位基部7a、7aには、係止突起7
c、7cが植設されている。この係止突起7c、7c
は、後述するパソコン底面に形成された係止孔(図示せ
ず)に嵌合してパソコン背面に装着されている接続コネ
クタ(図示せず)と上記PCコネクタ6との相対的な位
置決めを行う。
【0011】そして、上記プッシャ7、7は、筐体2前
縁近傍上部に一端が回動自在に装着された操作レバー9
の回動に連動してスライドする。具体的には、図1に示
す如く上記操作レバー9が略水平に傾倒している状態で
は、プッシャ7、7の背高部7b、7b先端が共にPC
コネクタ6より突出しない様にプッシャ7、7は筐体2
内方に引き込まれ、一方、図2及び図3に示す如く上記
操作レバー9が上方に回動されると、この回動操作と連
動してプッシャ7、7の背高部7b、7b先端が共にP
Cコネクタ6より突出する様にプッシャ7、7は筐体2
外方に押し出される。
【0012】これにより、図2及び図3に示す如く上記
操作レバー9が上方に回動された状態で、パソコン底面
の形成された係止孔(図示せず)に上記係止突起7c、
7cを嵌合すべくパソコン11を載置台4上に載置し
(図4参照)、その後上記操作レバー9が水平となるよ
うに回動させることにより、プッシャ7、7が筐体2内
に引き込まれると同時にパソコン11背面に装着されて
いる接続コネクタ(図示せず)と上記PCコネクタ6と
が結合することとなる(図5参照)。またこの時、上記
接続コネクタとPCコネクタ6との接続を解除する方向
への本実施例装置1とパソコン11との相対的離間は、
上記係止孔への上記係止突起7c、7cの嵌合により規
制される。従って、図5に示す状態では、本実施例装置
1とパソコン11との不所望な離間を防止できる。尚、
上記コネクタの結合解除は、上記操作レバー9が上方に
回動するだけで良く、これによりプッシャ7、7が押し
出され、これに伴ってコネクタ同士の結合を解除する方
向にパソコン11が押し出されてコネクタ同士の結合が
解除される。
【0013】図6及び図7は、上記操作レバー9とプッ
シャ7、7との連動機構を説明するための筐体2内部機
構上面斜視図である。
【0014】上記各プッシャ7、7は、作動板20、2
0を介して回動軸21に連結されている。この回動軸2
1は、筐体2内部においてその前縁と平行に延在し、か
つ、その軸中心に回動可能に筐体2内部に植設された一
対の軸受板22、22に軸支されている。また、上記回
動軸21は、伝達機構23を介して上記操作レバー9に
連結され、上記操作レバー9の操作に応答して回動す
る。
【0015】このため、図6に示す如く上記操作レバー
9が水平に位置より図7に示す如く上記操作レバー9が
上方に回動された際には、上記操作レバー9の回動力が
伝達機構23、回動軸21及び作動板20、20を介し
てプッシャ7、7に伝達され、プッシャ7、7は溝8、
8をスライドしながら筐体2外方に押し出される。一
方、図7に示す如く上記操作レバー9が上方に回動され
た位置より図6に示す如く上記操作レバー9が水平に位
置に回動された際には、上記操作レバー9の回動力が伝
達機構23、回動軸21及び作動板20、20を介して
プッシャ7、7に伝達され、プッシャ7、7は溝8、8
をスライドしながら筐体2内方に引き込まれる。
【0016】また、上記伝達機構23は、上記操作レバ
ー9を上記図6等に示した水平回動位置と図7等に示し
た上方回動位置との2つの位置に選択的に位置させるた
めに更にコイルスプリング24等からなるトグルスイッ
チ機構を備える。
【0017】更に、上記回動軸21の左端近傍には、上
記回動軸21と共に回動するロック板25が装着されて
いる。このロック板25には、楕円形の第1連通孔26
が穿設されている。この第1連通孔26は、図6等に示
す如く操作レバーが水平回動位置に位置する際には、筐
体2の左壁面に穿設された同形状の第2連通孔27と連
通する。
【0018】上記第1、第2連通孔26、27は、図8
に示す如く一般にケンジントンロックと称される種類の
連結施錠手段28を装着するための装着孔として作用す
る。従って、上記連結施錠手段28が装着された状態で
は、回動軸21の回動が禁止され、これに伴って操作レ
バー9の上方回動位置への回動も禁止されるため、図9
に示す如く本実施例装置1にパソコン11を装着した状
態が保持されることとなる。また、上記連結施錠手段2
8は、連結ロープ29が連結されており、この連結ロー
プ51を例えば非携帯部材であるパソコンラック等に結
び付けることにより、本実施例装置1及びこの装置1に
装着されたパソコン11の盗難を防止できる。
【0019】上記蓋体3は、図3に示す如く、上記空間
10の筐体2前縁側に当接する一辺(以下、前辺とい
う)及び上記操作レバー9に沿って延在する一辺(以
下、右辺という)には、底辺部分が外方に突出した断面
L字状の複数の係止爪30が一体的に形成されている。
また、上記蓋体3の前辺と当接する筐体2上面には、こ
の前辺に形成された係止爪30が挿通される第1の挿通
孔31、31が穿設されている。この第1挿通孔31、
31は上記前辺に形成された係止爪30が挿通された際
に上記蓋体3が少なくとも係止爪30の底辺部分の長さ
分だけ前後方向のみにスライド可能な開口形状をなし、
かつ、上記蓋体3が前方向にスライドされた時上記底辺
部分が係止される内部形状を有している。更に、上記蓋
体3の右辺と当接する筐体2上面には、この右辺に形成
された係止爪30が挿通される第2の挿通孔32、32
が穿設されている。この第2挿通孔32、32は、図1
0に示す如く上記右辺に形成された係止爪30を鉛直上
方より挿通可能な開口形状を有する幅広部32a、32
aと、係止爪30の底辺部分の長さより小の開口幅とな
っている幅狭部32b、32bとが前後方向に連結して
なる。
【0020】上記蓋体3を筐体2に装着する際には、ま
ず、鉛直方向より上記前辺に形成された係止爪30を第
1挿通孔31、31に挿通させると共に上記右辺に形成
された係止爪30を第2挿通孔32、32の幅広部32
a、32aに挿通させ、その後蓋体3を前方にスライド
させることにより行える。これにより、上記各係止爪3
0が夫々第1挿通孔31、31の前縁及び第2挿通孔3
2、32の幅狭部32b、32bに係止されて蓋体3の
鉛直方向への抜けが防止される。
【0021】また、操作レバー9の下端には、上記レバ
ー9が水平回動位置に位置した際に上記第2挿通孔32
の幅広部32aに一端が挿通するストッパ辺33が一体
的に形成されている。このストッパ辺33が第2挿通孔
32の幅広部32aに挿通された状態では、図10に示
す通り係止爪30の幅広部32a方向への移動が規制さ
れる。従って、筐体2への上記蓋体3の装着後、操作レ
バー9を水平回動位置に位置させることにより上記蓋体
3の着脱を制限できる。また、このような着脱制限を行
うことにより、空間10内に装着されているPCIカー
ドの電気的破壊を防止できる。即ち、PCIカードはパ
ソコン11と電気的に接続されている際にこのカードの
取り外しを行うと電気的な損傷を生じるが、本実施例に
おいてPCIカードとパソコン11とが電気的に接続さ
れている状態では、蓋体3の取り外しはできないためP
CIカードの電気的破壊を防止できるのである。
【0022】また、本実施例装置では、上述した如くパ
ソコン11を装着した後に、図9に示す如く連結施錠手
段28を装着することにより、回動軸21の回動が禁止
され、操作レバー9は水平回動位置にロックされ、更に
このロックに伴って蓋体3の取り外しも禁止される。従
って、上記連結施錠手段28の装着だけで、本実施例装
置1、パソコン11及びPCIカードの盗難を防止する
ことが可能となる。
【0023】
【発明の効果】このように本発明によれば、携帯用電子
機器と機能拡張用装置との施錠、機能拡張用装置の盗難
防止用の施錠及び機能カードの着脱制限とを唯一の施錠
手段で行え、更にその結果機能拡張用装置の小型化も可
能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用してなる一実施例装置を示す外観
斜視図である。
【図2】本実施例装置を示す外観斜視図である。
【図3】本実施例装置を示す要部分解斜視図である。
【図4】本実施例装置へのパソコン11の着脱を説明す
るための外観斜視図である。
【図5】本実施例装置へのパソコン11の着脱を説明す
るための外観斜視図である。
【図6】本実施例装置の機構を説明するための斜視図で
ある。
【図7】本実施例装置の機構を説明するための斜視図で
ある。
【図8】本実施例装置を示す外観斜視図である。
【図9】本実施例装置を示す外観斜視図である。
【図10】本実施例装置の蓋体3の装着を説明するため
の要部斜視図である。
【符号の説明】
2 筐体 3 蓋体 4 載置台 5 PCIコネクタ 6 PCコネクタ 7 プッシャ 8 溝 9 操作レバー 10 空間 11 パソコン 21 回動軸 23 伝達機構 25 ロック板 26 第1連通孔 27 第2連通孔 28 連結施錠手段 30 係止爪 31 第1挿通孔 32 第2挿通孔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 和彰 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 土肥 秀美 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 砂川 正一 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 携帯端末を着脱するための操作手段と、
    機能カードを装着可能な空間を覆蓋するための着脱可能
    なカバー手段とを備え、かつ、一端を非携帯部材に固定
    可能な連結施錠手段を装着可能な携帯用電子機器の機能
    拡張用装置であって、上記連結施錠手段装着に連動して
    上記携帯端末の取り外し及び上記カバー手段の着脱を禁
    止する機構を備えたことを特徴とする携帯用電子機器の
    機能拡張用装置。
  2. 【請求項2】 筐体と、該筐体に形成された空間を覆蓋
    するために上記筐体に着脱可能なカバーと、回動可能な
    操作レバーと、該操作レバーの回動に連動して回動する
    回動軸と、該回動軸の回動方向に従って携帯端末の着脱
    を行う手段と、一端を非携帯部材に固定可能な連結施錠
    手段を装着するための孔と、該孔への上記連結施錠手段
    の装着に応答して上記回動軸の回動を禁止する手段と、
    上記操作レバーが所定位置に位置した際上記カバーの着
    脱を制限する手段とを備えたことを特徴とする携帯用電
    子機器の機能拡張用装置。
  3. 【請求項3】 請求項2の上記所定位置は上記連結施錠
    手段の装着により上記回動軸の回動が禁止された際の上
    記操作レバーの操作位置であることを特徴とする携帯用
    電子機器の機能拡張用装置。
  4. 【請求項4】 筐体と、該筐体外壁に装着された電気的
    コネクタと、上記筐体外壁に穿設された第1連通孔と、
    上記筐体外部で操作可能なレバーと、上記筐体内に配さ
    れ上記レバー操作に連動して回動する回動軸と、該回動
    軸の回動に連動して上記コネクタへの携帯電子機器の着
    脱を制御する手段と、上記回動軸に連動して共に回動
    し、かつ、その回動中心より離間した位置に第2連通孔
    が穿設されたロック板と、上記第1、第2連通孔を介し
    て装着可能であり、かつ、一端を非携帯部材に固定可能
    な連結施錠手段と、上記筐体に形成された空間を覆蓋す
    るために上記筐体に着脱可能な蓋体と、上記レバーが所
    定位置に位置した際上記蓋体の着脱を制限する手段とを
    備えたことを特徴とする携帯用電子機器の機能拡張用装
    置。
  5. 【請求項5】 請求項4の第1、第2連通孔は、上記コ
    ネクタへ携帯電子機器を装着する位置に上記レバーが操
    作された時のみ孔同士が重なることを特徴とする携帯用
    電子機器の機能拡張用装置。
  6. 【請求項6】 請求項4又は5の上記所定位置は、上記コ
    ネクタへ携帯電子機器を装着するために上記レバーが操
    作された位置であることを特徴とする携帯用電子機器の
    機能拡張用装置。
JP11070418A 1999-03-16 1999-03-16 携帯用電子機器の機能拡張用装置 Pending JP2000267762A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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