JP2000034097A - セルフクライミング式昇降装置 - Google Patents
セルフクライミング式昇降装置Info
- Publication number
- JP2000034097A JP2000034097A JP10204050A JP20405098A JP2000034097A JP 2000034097 A JP2000034097 A JP 2000034097A JP 10204050 A JP10204050 A JP 10204050A JP 20405098 A JP20405098 A JP 20405098A JP 2000034097 A JP2000034097 A JP 2000034097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- self
- base unit
- climbing type
- stage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 30
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】クレーンを使用する必要がなく、また、昇降ス
テージをいちいち各階に取り付ける手間を省くことが可
能なセルフクライミング式運搬装置を提供する。 【解決手段】建造物の各階を貫通する穴3内を上下移動
可能であると共に、建造物の各階に係止可能な昇降ステ
ージ11と、穴3内を上下移動可能であると共に、建造
物の各階に係止可能なベースユニット12と、昇降ステ
ージ11とベースユニット12を接続すると共に、上下
に伸縮自在な伸縮手段13とを備えたことを特徴とす
る。
テージをいちいち各階に取り付ける手間を省くことが可
能なセルフクライミング式運搬装置を提供する。 【解決手段】建造物の各階を貫通する穴3内を上下移動
可能であると共に、建造物の各階に係止可能な昇降ステ
ージ11と、穴3内を上下移動可能であると共に、建造
物の各階に係止可能なベースユニット12と、昇降ステ
ージ11とベースユニット12を接続すると共に、上下
に伸縮自在な伸縮手段13とを備えたことを特徴とす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建造物の建築中に
転用資材などを揚重する際に用いられるセルフクライミ
ング式昇降装置に関する。
転用資材などを揚重する際に用いられるセルフクライミ
ング式昇降装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、多層階の建造物の建築中に転用資
材などを上の階に揚重する場合には、エレベータホール
に昇降ステージを設置し、この昇降ステージに転用資材
を運び込み、転用資材をクレーンで上の階に吊り上げた
後、昇降ステージをクレーンで上の階に吊り上げてその
階のエレベータホールに設置し、転用資材を運び出すと
いう作業を繰り返すのが普通であった。
材などを上の階に揚重する場合には、エレベータホール
に昇降ステージを設置し、この昇降ステージに転用資材
を運び込み、転用資材をクレーンで上の階に吊り上げた
後、昇降ステージをクレーンで上の階に吊り上げてその
階のエレベータホールに設置し、転用資材を運び出すと
いう作業を繰り返すのが普通であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
昇降ステージでは、クレーンを使用しなければならなか
ったので、工事費用が高くなるという問題があった。ま
た、昇降ステージを各階のエレベータホールにその都度
取り付けなければならないので、手間がかかるという問
題があった。
昇降ステージでは、クレーンを使用しなければならなか
ったので、工事費用が高くなるという問題があった。ま
た、昇降ステージを各階のエレベータホールにその都度
取り付けなければならないので、手間がかかるという問
題があった。
【0004】本発明の目的は、このような問題点を解決
することにあり、クレーンを使用する必要がなく、ま
た、昇降ステージをいちいち各階に取り付ける手間を省
くことが可能なセルフクライミング式昇降装置を提供す
ることにある。
することにあり、クレーンを使用する必要がなく、ま
た、昇降ステージをいちいち各階に取り付ける手間を省
くことが可能なセルフクライミング式昇降装置を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、セルフクライ
ミング式昇降装置であり、前述の技術的課題を解決する
ために以下のように構成されている。すなわち、本発明
のセルフクライミング式昇降装置は、建造物の各階を貫
通する穴内を上下移動可能であると共に、前記建造物の
各階に係止可能な昇降ステージと、前記穴内を上下移動
可能であると共に、前記建造物の各階に係止可能なベー
スユニットと、前記昇降ステージと前記ベースユニット
を接続すると共に、上下に伸縮自在な伸縮手段とを備え
たことを特徴とする。
ミング式昇降装置であり、前述の技術的課題を解決する
ために以下のように構成されている。すなわち、本発明
のセルフクライミング式昇降装置は、建造物の各階を貫
通する穴内を上下移動可能であると共に、前記建造物の
各階に係止可能な昇降ステージと、前記穴内を上下移動
可能であると共に、前記建造物の各階に係止可能なベー
スユニットと、前記昇降ステージと前記ベースユニット
を接続すると共に、上下に伸縮自在な伸縮手段とを備え
たことを特徴とする。
【0006】このセルフクライミング式昇降装置は、昇
降ステージ及びベースユニットを交互に各階に係止また
は係止解除しながら、伸縮手段を伸張または縮小させる
ことにより、クレーンなどを使用せずに昇降装置自体で
上昇させて上の階に設置することができる。
降ステージ及びベースユニットを交互に各階に係止また
は係止解除しながら、伸縮手段を伸張または縮小させる
ことにより、クレーンなどを使用せずに昇降装置自体で
上昇させて上の階に設置することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るセルフクライ
ミング式昇降装置の実施の形態を図面を参照して詳細に
説明する。
ミング式昇降装置の実施の形態を図面を参照して詳細に
説明する。
【0008】図1は、本発明に係るセルフクライミング
式昇降装置1を示す。このセルフクライミング式昇降装
置1(以下、昇降装置という)は、例えば多層階の建造
物を建築中に、N階で使用した転用資材2などを(N+
1)階に昇降する際に使用されるものであり、建造物の
(N−1)階、N階、(N+1)階・・・を貫通する穴
である、例えばエレベータホール3に設置することがで
きる。
式昇降装置1を示す。このセルフクライミング式昇降装
置1(以下、昇降装置という)は、例えば多層階の建造
物を建築中に、N階で使用した転用資材2などを(N+
1)階に昇降する際に使用されるものであり、建造物の
(N−1)階、N階、(N+1)階・・・を貫通する穴
である、例えばエレベータホール3に設置することがで
きる。
【0009】この昇降装置1は、エレベータホール3内
を上下移動可能であると共に、エレベータホール3の各
階に係止可能な昇降ステージ11と、エレベータホール
3を上下移動可能であると共に、エレベータホール3内
の各階に係止可能なベースユニット12と、昇降ステー
ジ11とベースユニット12を接続すると共に、上下に
伸縮自在な伸縮手段13とを備えている。
を上下移動可能であると共に、エレベータホール3の各
階に係止可能な昇降ステージ11と、エレベータホール
3を上下移動可能であると共に、エレベータホール3内
の各階に係止可能なベースユニット12と、昇降ステー
ジ11とベースユニット12を接続すると共に、上下に
伸縮自在な伸縮手段13とを備えている。
【0010】昇降ステージ11は、転用資材2などを積
載する積載部15と、この積載部15の両側に設けられ
たアウトリガー16、16とを備えている。アウトリガ
ー16は、図中の水平方向に伸縮可能であり、伸張した
ときにはエレベータホール3の各階の床面31に係止さ
れ、縮小したときには係止が解除される。
載する積載部15と、この積載部15の両側に設けられ
たアウトリガー16、16とを備えている。アウトリガ
ー16は、図中の水平方向に伸縮可能であり、伸張した
ときにはエレベータホール3の各階の床面31に係止さ
れ、縮小したときには係止が解除される。
【0011】ベースユニット12は、昇降ステージ11
及び伸縮手段13を保持するのに必要な強度を有する保
持部17と、保持部17の両側に設けられた上述と同様
なアウトリガー18、18とを有している。
及び伸縮手段13を保持するのに必要な強度を有する保
持部17と、保持部17の両側に設けられた上述と同様
なアウトリガー18、18とを有している。
【0012】伸縮手段13は、2組の蛇腹部20、20
を有している。これらの蛇腹部20は、複数のリンク部
材21をピン22で連結することにより形成されてい
る。そして、一方の蛇腹部20は、隣接するリンク部材
21、21が油圧シリンダ23で連結されている。本実
施の形態では、伸縮手段13のストロークを大きくする
ため、油圧シリンダ23が2個使用されている。これら
の油圧シリンダ23を作動させることにより、伸縮手段
13を伸縮させることができる。
を有している。これらの蛇腹部20は、複数のリンク部
材21をピン22で連結することにより形成されてい
る。そして、一方の蛇腹部20は、隣接するリンク部材
21、21が油圧シリンダ23で連結されている。本実
施の形態では、伸縮手段13のストロークを大きくする
ため、油圧シリンダ23が2個使用されている。これら
の油圧シリンダ23を作動させることにより、伸縮手段
13を伸縮させることができる。
【0013】次に、この昇降装置1の作用を説明する。
いま、N階で使用した転用資材2を(N+1)階に昇降
しようとする場合、昇降装置1のベースユニット12の
アウトリガー18、18を伸ばして(N−1)階の床面
31に係止する。また、伸縮手段13を調整して昇降ス
テージ11をN階に配置し、アウトリガー16を伸ばし
てN階の床面31に係止する。そして、この状態で、昇
降ステージ11の積載部15に転用資材2を積載する。
いま、N階で使用した転用資材2を(N+1)階に昇降
しようとする場合、昇降装置1のベースユニット12の
アウトリガー18、18を伸ばして(N−1)階の床面
31に係止する。また、伸縮手段13を調整して昇降ス
テージ11をN階に配置し、アウトリガー16を伸ばし
てN階の床面31に係止する。そして、この状態で、昇
降ステージ11の積載部15に転用資材2を積載する。
【0014】次に、図2に示すように、昇降ステージ1
1のアウトリガー16を縮小して床面31に対する係止
を解除する。この状態で、図3に示すように伸縮手段1
3を伸張させることにより、昇降ステージ11が(N+
1)階に配置される。
1のアウトリガー16を縮小して床面31に対する係止
を解除する。この状態で、図3に示すように伸縮手段1
3を伸張させることにより、昇降ステージ11が(N+
1)階に配置される。
【0015】次に、図4に示すように昇降ステージ11
のアウトリガー16を伸ばして(N+1)階の床面31
に係止させ、この後、ベースユニット12のアウトリガ
ー18を縮小し、(N−1)階の係止を解除する。
のアウトリガー16を伸ばして(N+1)階の床面31
に係止させ、この後、ベースユニット12のアウトリガ
ー18を縮小し、(N−1)階の係止を解除する。
【0016】続いて、図5に示すように伸縮手段13を
縮小する。これにより、ベースユニット12が上昇して
N階に配置される。次に、図6に示すようにベースユニ
ット12のアウトリガー18を伸張してN階に係止させ
る。これによって、昇降装置1が確実に固定されるの
で、昇降ステージ11に積載されている転用資材2を人
手で(N+1)階に運び出すことができる。なお、昇降
装置1を降下させる場合は、上述と反対の手順で各部を
動作させればよい。
縮小する。これにより、ベースユニット12が上昇して
N階に配置される。次に、図6に示すようにベースユニ
ット12のアウトリガー18を伸張してN階に係止させ
る。これによって、昇降装置1が確実に固定されるの
で、昇降ステージ11に積載されている転用資材2を人
手で(N+1)階に運び出すことができる。なお、昇降
装置1を降下させる場合は、上述と反対の手順で各部を
動作させればよい。
【0017】このように、本発明に係るセルフクライミ
ング式昇降装置1は、昇降ステージ11のアウトリガー
16、ベースユニット12のアウトリガー18、伸縮手
段13の油圧シリンダ23を適宜伸縮させることによ
り、昇降装置1自体で上昇させながら各階に設置するこ
とができる。したがって、クレーンなど他の揚重装置を
使用する必要がないので工事費用を低減でき、また、昇
降ステージ11をいちいち各階に取り付ける必要がない
ので、手間を大幅に省くことができる。
ング式昇降装置1は、昇降ステージ11のアウトリガー
16、ベースユニット12のアウトリガー18、伸縮手
段13の油圧シリンダ23を適宜伸縮させることによ
り、昇降装置1自体で上昇させながら各階に設置するこ
とができる。したがって、クレーンなど他の揚重装置を
使用する必要がないので工事費用を低減でき、また、昇
降ステージ11をいちいち各階に取り付ける必要がない
ので、手間を大幅に省くことができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るセル
フクライミング式昇降装置によれば、昇降ステージ及び
ベースユニットを各階に係止または係止解除しながら、
伸縮手段を伸張または縮小させることにより、クレーン
などを使用せずに昇降装置自体で上昇させて上の階に設
置できるので、手間を省くことができると共に工事費用
を低減することが可能になる。
フクライミング式昇降装置によれば、昇降ステージ及び
ベースユニットを各階に係止または係止解除しながら、
伸縮手段を伸張または縮小させることにより、クレーン
などを使用せずに昇降装置自体で上昇させて上の階に設
置できるので、手間を省くことができると共に工事費用
を低減することが可能になる。
【図1】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置を
示す図である。
示す図である。
【図2】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置の
作用を説明する図である。
作用を説明する図である。
【図3】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置の
作用を説明する図である。
作用を説明する図である。
【図4】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置の
作用を説明する図である。
作用を説明する図である。
【図5】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置の
作用を説明する図である。
作用を説明する図である。
【図6】本発明に係るセルフクライミング式昇降装置の
作用を説明する図である。
作用を説明する図である。
1 セルフクライミング式昇降装置 3 エレベータホール(穴) 11 昇降ステージ 12 ベースユニット 13 伸縮手段
Claims (1)
- 【請求項1】 建造物の各階を貫通する穴内を上下移動
可能であると共に、前記建造物の各階に係止可能な昇降
ステージと、 前記穴内を上下移動可能であると共に、前記建造物の各
階に係止可能なベースユニットと、 前記昇降ステージと前記ベースユニットを接続すると共
に、上下に伸縮自在な伸縮手段とを備えたことを特徴と
するセルフクライミング式昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10204050A JP2000034097A (ja) | 1998-07-17 | 1998-07-17 | セルフクライミング式昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10204050A JP2000034097A (ja) | 1998-07-17 | 1998-07-17 | セルフクライミング式昇降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000034097A true JP2000034097A (ja) | 2000-02-02 |
Family
ID=16483928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10204050A Pending JP2000034097A (ja) | 1998-07-17 | 1998-07-17 | セルフクライミング式昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000034097A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102101630A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-06-22 | 浙江大学 | 风力发电机的液压式爬升自吊装装置 |
| US8366118B2 (en) | 2008-06-12 | 2013-02-05 | Clear View Enclosures, Inc. | Retention system for an inflatable seal |
| TWI400191B (zh) * | 2010-12-31 | 2013-07-01 | Ming Lurn Prec Machine Co Ltd | 頂車機 |
| US8519263B2 (en) | 2009-05-14 | 2013-08-27 | Clear View Enclosures, Inc. | Below ground component enclosure |
| US8813916B2 (en) * | 2008-04-16 | 2014-08-26 | Clear View Enclosures, Inc. | Underground enclosure system for storing components, cables, and the like |
| CN111169887A (zh) * | 2020-02-13 | 2020-05-19 | 黄河科技学院 | 一种仓库货架用升降设备 |
| CN111648238A (zh) * | 2020-04-23 | 2020-09-11 | 武汉船用机械有限责任公司 | 爬升装置 |
-
1998
- 1998-07-17 JP JP10204050A patent/JP2000034097A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8813916B2 (en) * | 2008-04-16 | 2014-08-26 | Clear View Enclosures, Inc. | Underground enclosure system for storing components, cables, and the like |
| US20140346932A1 (en) * | 2008-04-16 | 2014-11-27 | Clear View Enclosures, Inc. | Underground enclosure system for storing components, cables, and the like |
| US8366118B2 (en) | 2008-06-12 | 2013-02-05 | Clear View Enclosures, Inc. | Retention system for an inflatable seal |
| US8519263B2 (en) | 2009-05-14 | 2013-08-27 | Clear View Enclosures, Inc. | Below ground component enclosure |
| CN102101630A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-06-22 | 浙江大学 | 风力发电机的液压式爬升自吊装装置 |
| TWI400191B (zh) * | 2010-12-31 | 2013-07-01 | Ming Lurn Prec Machine Co Ltd | 頂車機 |
| CN111169887A (zh) * | 2020-02-13 | 2020-05-19 | 黄河科技学院 | 一种仓库货架用升降设备 |
| CN111648238A (zh) * | 2020-04-23 | 2020-09-11 | 武汉船用机械有限责任公司 | 爬升装置 |
| CN111648238B (zh) * | 2020-04-23 | 2022-08-30 | 武汉船用机械有限责任公司 | 爬升装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106429885B (zh) | 一种整体自动顶升廻转式多吊机基座运行平台 | |
| US11724919B2 (en) | System for repositioning a crane | |
| US5881504A (en) | Temporary frame system for construction | |
| CN206858005U (zh) | 一种货车用可移动小型起重机 | |
| JP2000034097A (ja) | セルフクライミング式昇降装置 | |
| JP5914203B2 (ja) | 解体方法、解体補助装置 | |
| JP4874025B2 (ja) | クライミングクレーン | |
| CN211283529U (zh) | 一种安装多节组合式龙门吊支腿的自动升降机 | |
| JPH1122200A (ja) | 多層階建物の工事用昇降屋根の支持部盛替え装置 | |
| JP2575571B2 (ja) | 仮設機械の荷重を受ける梁の自動補強装置 | |
| JPH06156982A (ja) | クレーン装置 | |
| JP2009007129A (ja) | クライミングクレーン | |
| JP3079329B2 (ja) | 押し引き用複合ジャッキによるプッシュアップ工法 | |
| JP2000192551A (ja) | 大張間架構の構築工法 | |
| JP3002054U (ja) | 複数本の本設柱をタワーマストとするタワークレーン | |
| JP2643663B2 (ja) | タワークレーンおよびそのクライミング方法 | |
| JP2001171986A (ja) | 重量構造物の嵩上げ装置及び該装置を用いたジャッキアップ工法 | |
| JP3263504B2 (ja) | 塔状構造物の架設工法 | |
| SU1721212A1 (ru) | Установка дл подъема и спуска колонны труб в скважинах под давлением | |
| JP2872886B2 (ja) | 構築物の上昇装置 | |
| KR200186872Y1 (ko) | 타워 크레인의 카운터웨이트 탈장착 장치 | |
| JP2521282Y2 (ja) | クレーン付き水平リフト装置 | |
| JP2002326783A (ja) | 資材吊上装置 | |
| JP2637351B2 (ja) | ジャッキアップ工法による建物の建築資材の搬入、設置方法 | |
| CN116216540A (zh) | 一种内爬式塔吊的翻运装置及其使用方法 |