JP2000095665A - 鼻用パックシート - Google Patents
鼻用パックシートInfo
- Publication number
- JP2000095665A JP2000095665A JP10270203A JP27020398A JP2000095665A JP 2000095665 A JP2000095665 A JP 2000095665A JP 10270203 A JP10270203 A JP 10270203A JP 27020398 A JP27020398 A JP 27020398A JP 2000095665 A JP2000095665 A JP 2000095665A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- pack
- nose
- edge portion
- upper edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 種々の形状の鼻に、鼻尖も含めて容易に密着
させることができるシート状パックを、製造ラインでの
原反廃棄率を低減させ、さらに低コストで供給できるよ
うにする。 【解決手段】 剥離フィルム20上に、鼻用シート状シ
ート状パック10が複数連続的に保持されており、各シ
ート状パック10の下縁部3の中央部に凸部5が形成さ
れていると共に上縁部2の中央部に凹部6が形成されて
おり、上下に隣り合うシート状パック10の下縁部3と
上縁部2とが、対向密接している鼻用パックシート1を
提供する。
させることができるシート状パックを、製造ラインでの
原反廃棄率を低減させ、さらに低コストで供給できるよ
うにする。 【解決手段】 剥離フィルム20上に、鼻用シート状シ
ート状パック10が複数連続的に保持されており、各シ
ート状パック10の下縁部3の中央部に凸部5が形成さ
れていると共に上縁部2の中央部に凹部6が形成されて
おり、上下に隣り合うシート状パック10の下縁部3と
上縁部2とが、対向密接している鼻用パックシート1を
提供する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鼻に適用するピー
ルオフタイプのシート状パックが剥離フィルム上に複数
連続的に保持されている鼻用パックシートに関する。
ルオフタイプのシート状パックが剥離フィルム上に複数
連続的に保持されている鼻用パックシートに関する。
【0002】
【従来の技術】ピールオフタイプのシート状パックは被
膜形成性化粧料を皮膚表面に貼着し、一定時間放置した
後、その被膜を皮膚から剥がすタイプの化粧料である。
このピールオフタイプのシート状パックの形状として
は、適用部位に応じて種々の形態をとることができる。
膜形成性化粧料を皮膚表面に貼着し、一定時間放置した
後、その被膜を皮膚から剥がすタイプの化粧料である。
このピールオフタイプのシート状パックの形状として
は、適用部位に応じて種々の形態をとることができる。
【0003】特に、鼻に適用するものの場合、単に矩形
に成形すると、凹凸のある鼻の皮膚に密着させつつ鼻全
体を覆うことが難しいので、例えば外形を略台形とし、
その上縁部と下縁部との間の側辺を、上縁部側から内側
に凹んだ円弧と外側に凸状になっている円弧との連続曲
線としたものや、さらにシート状パックの適用時に鼻尖
を覆いやすくするため、下縁部の中央部に凸部を設けた
ものなど特殊な形状のものが使用されている。
に成形すると、凹凸のある鼻の皮膚に密着させつつ鼻全
体を覆うことが難しいので、例えば外形を略台形とし、
その上縁部と下縁部との間の側辺を、上縁部側から内側
に凹んだ円弧と外側に凸状になっている円弧との連続曲
線としたものや、さらにシート状パックの適用時に鼻尖
を覆いやすくするため、下縁部の中央部に凸部を設けた
ものなど特殊な形状のものが使用されている。
【0004】また、このようなシート状パックは剥離フ
ィルムに保持された形態で鼻用パックとして製品化され
ており、その製造ラインにおいては、剥離フィルム原反
とシート状パック原反とが積層された鼻用パック原反か
ら、剥離フィルム上に上述のような特殊な形状のシート
状パックが残るように、シート状パック原反の不要部分
を除去することがなされている。
ィルムに保持された形態で鼻用パックとして製品化され
ており、その製造ラインにおいては、剥離フィルム原反
とシート状パック原反とが積層された鼻用パック原反か
ら、剥離フィルム上に上述のような特殊な形状のシート
状パックが残るように、シート状パック原反の不要部分
を除去することがなされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、鼻用パ
ックは、そのシート状パックが凹凸のある特殊な形状で
あるため、製造ラインにおいては、鼻用パック原反から
廃棄するシート状パック原反の割合が多くなり、製品の
歩留まりが低いという問題がある。
ックは、そのシート状パックが凹凸のある特殊な形状で
あるため、製造ラインにおいては、鼻用パック原反から
廃棄するシート状パック原反の割合が多くなり、製品の
歩留まりが低いという問題がある。
【0006】また、従来の鼻用パックの製品形態では、
鼻用パック原反から切り出した個々の鼻用パックを個別
にパッケージングしている。このため、製品コストに占
めるパッケージングのコストが高くなり、製品価格を低
下させることが困難となっている。
鼻用パック原反から切り出した個々の鼻用パックを個別
にパッケージングしている。このため、製品コストに占
めるパッケージングのコストが高くなり、製品価格を低
下させることが困難となっている。
【0007】本発明はこのような従来の課題に対し、種
々の形状の鼻に適用することができるシート状パック
を、製造ラインにおける原反廃棄率を低減させて製品の
歩留まりを向上させ、より低コストで製造できるように
することを目的とする。
々の形状の鼻に適用することができるシート状パック
を、製造ラインにおける原反廃棄率を低減させて製品の
歩留まりを向上させ、より低コストで製造できるように
することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、剥離フィルム
上に、鼻用シート状パックが複数連続的に保持されてお
り、各シート状パックの下縁部の中央部に凸部が形成さ
れていると共に上縁部の中央部に凹部が形成されてお
り、上下に隣り合うシート状パックの下縁部と上縁部と
が、対向密接している鼻用パックシートを提供する。
上に、鼻用シート状パックが複数連続的に保持されてお
り、各シート状パックの下縁部の中央部に凸部が形成さ
れていると共に上縁部の中央部に凹部が形成されてお
り、上下に隣り合うシート状パックの下縁部と上縁部と
が、対向密接している鼻用パックシートを提供する。
【0009】本発明の鼻用パックシートによれば、鼻の
皮膚に適用されるシート状パックと剥離フィルムからな
る鼻用パックが、個々のパックごとに切り出されておら
ず、複数のシート状パックが剥離フィルム上に連続的に
保持されているので、これをパッケージングして製品と
する場合に、複数のシート状パックをまとめて一つのパ
ッケージに包装することができる。したがって、個々の
シート状パック当たりのパッケージに要するコストを低
減させることが可能となる。
皮膚に適用されるシート状パックと剥離フィルムからな
る鼻用パックが、個々のパックごとに切り出されておら
ず、複数のシート状パックが剥離フィルム上に連続的に
保持されているので、これをパッケージングして製品と
する場合に、複数のシート状パックをまとめて一つのパ
ッケージに包装することができる。したがって、個々の
シート状パック当たりのパッケージに要するコストを低
減させることが可能となる。
【0010】さらに、各シート状パックには下縁部の中
央部に凸部が形成されている他、上縁部の中央部に凹部
が形成されているので、上下に隣り合うシート状パック
をその一方の下縁部と他方のシート状パックの上縁部と
が対向するように配する場合に、これらを密接させるこ
とが可能となる。したがって、原反廃棄率を低減させ、
製品コストを一層低減させることが可能となる。
央部に凸部が形成されている他、上縁部の中央部に凹部
が形成されているので、上下に隣り合うシート状パック
をその一方の下縁部と他方のシート状パックの上縁部と
が対向するように配する場合に、これらを密接させるこ
とが可能となる。したがって、原反廃棄率を低減させ、
製品コストを一層低減させることが可能となる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に基づいて具
体的に説明する。なお、各図中、同一符号は同一又は同
等の構成要素を表している。
体的に説明する。なお、各図中、同一符号は同一又は同
等の構成要素を表している。
【0012】図1は、本発明の実施例の鼻用パックシー
ト1の平面図であり、図2はこの鼻用パックシート1に
保持されている個々のシート状パック10の平面図であ
る。
ト1の平面図であり、図2はこの鼻用パックシート1に
保持されている個々のシート状パック10の平面図であ
る。
【0013】この鼻用パックシート1においては、剥離
フィルム20上に鼻の皮膚に適用される個々のシート状
パック10が複数連続的に保持されている。
フィルム20上に鼻の皮膚に適用される個々のシート状
パック10が複数連続的に保持されている。
【0014】ここで、個々のシート状パック10は、鼻
へ適用した場合に、少なくとも左右両方の小鼻に掛かる
大きさを有している。また、鼻への適用時における密着
性を向上させるため、適用時に小鼻と鼻根との間に位置
することとなる肩部4は、上縁部2側から、内側に凹ん
だ円弧と外側に凸状になっている円弧との連続曲線とな
っており、さらに、種々の形状の鼻に対しても鼻尖を確
実に覆えるようにするため、下縁部3の中央部には凸部
5が形成されている。さらに、上縁部2の中央部には凹
部6が形成されており、この上縁部2の凹部6と下縁部
3の凸部5とが互いに嵌合する形状を有している。
へ適用した場合に、少なくとも左右両方の小鼻に掛かる
大きさを有している。また、鼻への適用時における密着
性を向上させるため、適用時に小鼻と鼻根との間に位置
することとなる肩部4は、上縁部2側から、内側に凹ん
だ円弧と外側に凸状になっている円弧との連続曲線とな
っており、さらに、種々の形状の鼻に対しても鼻尖を確
実に覆えるようにするため、下縁部3の中央部には凸部
5が形成されている。さらに、上縁部2の中央部には凹
部6が形成されており、この上縁部2の凹部6と下縁部
3の凸部5とが互いに嵌合する形状を有している。
【0015】鼻用パックシート1においては、上述のシ
ート状パック10を複数連続的に保持するにあたり、上
下に隣り合うシート状パック10同士について、その一
方の上縁部2と、他方のシート状パック10の下縁部3
とが対向密接している。したがって、一つのシート状パ
ック10の上縁部2とそれに隣接するシート状パック1
0の下縁部3との間にあく間隙が極めて小さくなり、原
反廃棄率を低くし、製品の歩留まりを向上させることが
可能となる。
ート状パック10を複数連続的に保持するにあたり、上
下に隣り合うシート状パック10同士について、その一
方の上縁部2と、他方のシート状パック10の下縁部3
とが対向密接している。したがって、一つのシート状パ
ック10の上縁部2とそれに隣接するシート状パック1
0の下縁部3との間にあく間隙が極めて小さくなり、原
反廃棄率を低くし、製品の歩留まりを向上させることが
可能となる。
【0016】なお、上述のように、シート状パック10
の下縁部3の凸部5と上縁部2の凹部6とを互いに嵌合
する形状とし、両者を対向密接させることにより鼻用パ
ックシート1の原反廃棄率を低くすることができるが、
本発明においてシート状パック10の上縁部2の凹部6
は、必ずしも下縁部3の凸部5と完全に嵌合する形状で
なくてもよい。上縁部2の凹部6と下縁部3の凸部5と
が完全に嵌合しなくても、シート状パック10の上縁部
2を直線状とした場合と比べて原反廃棄率を相当に低減
させることができる。
の下縁部3の凸部5と上縁部2の凹部6とを互いに嵌合
する形状とし、両者を対向密接させることにより鼻用パ
ックシート1の原反廃棄率を低くすることができるが、
本発明においてシート状パック10の上縁部2の凹部6
は、必ずしも下縁部3の凸部5と完全に嵌合する形状で
なくてもよい。上縁部2の凹部6と下縁部3の凸部5と
が完全に嵌合しなくても、シート状パック10の上縁部
2を直線状とした場合と比べて原反廃棄率を相当に低減
させることができる。
【0017】下縁部3の凸部5の形状や大きさは、上縁
部2の凹部6に対向させた場合に相互に密接させること
ができる限り、シート状パック10の高さh、幅w等に
応じ、シート状パック10の鼻への適用時に鼻尖も含め
て鼻を広く覆うことができるように適宜定めることがで
きる。例えば、シート状パック10の高さhを30〜5
0mm程度とする場合、凸部5の外形は、幅w1 を5〜
50mm、高さh1 を3〜30mmとすることが好まし
く、あるいは曲率半径3〜40mm程度の円弧から形成
することが好ましい。
部2の凹部6に対向させた場合に相互に密接させること
ができる限り、シート状パック10の高さh、幅w等に
応じ、シート状パック10の鼻への適用時に鼻尖も含め
て鼻を広く覆うことができるように適宜定めることがで
きる。例えば、シート状パック10の高さhを30〜5
0mm程度とする場合、凸部5の外形は、幅w1 を5〜
50mm、高さh1 を3〜30mmとすることが好まし
く、あるいは曲率半径3〜40mm程度の円弧から形成
することが好ましい。
【0018】また、上縁部2の凹6部は、シート状パッ
ク10の鼻への貼着時に、シート状パック10の上縁部
2の中央部を鼻根部分に位置合わせすることを容易とす
る機能や、鼻の形状に沿わせてシート状パック10を変
形させる機能をはたす。したがって、上縁部2の凹部6
の形状は、これらの機能も発揮されるよう適宜定めるこ
とができる。
ク10の鼻への貼着時に、シート状パック10の上縁部
2の中央部を鼻根部分に位置合わせすることを容易とす
る機能や、鼻の形状に沿わせてシート状パック10を変
形させる機能をはたす。したがって、上縁部2の凹部6
の形状は、これらの機能も発揮されるよう適宜定めるこ
とができる。
【0019】本発明の鼻用パックシート1は、複数のシ
ート状パック10を保持しており、そのまま包装袋等に
パッケージングすることができる。したがって、個々の
シート状パックごとにパッケージングを行っていた従来
の鼻用パックに比してコストを低減させることが可能と
なる。
ート状パック10を保持しており、そのまま包装袋等に
パッケージングすることができる。したがって、個々の
シート状パックごとにパッケージングを行っていた従来
の鼻用パックに比してコストを低減させることが可能と
なる。
【0020】なお、これらシート状パック10の層構成
自体には特に限定はなく、例えば、任意の保持体に化粧
料を保持させたものとすることができ、また、この場合
に使用する化粧料の種類にも特に限定はない。
自体には特に限定はなく、例えば、任意の保持体に化粧
料を保持させたものとすることができ、また、この場合
に使用する化粧料の種類にも特に限定はない。
【0021】以上、図1に示した鼻用パックシート1に
ついて、詳細に説明したが、この他本発明は、鼻に適用
するシート状パックが剥離フィルム上に複数連続的に保
持され、各シート状パックの下縁部の中央部に凸部が形
成されていると共に上縁部の中央部に凹部が形成され、
上下に隣り合うシート状パックの下縁部と上縁部とが、
対向密接している限り、種々の形態をとることができ
る。
ついて、詳細に説明したが、この他本発明は、鼻に適用
するシート状パックが剥離フィルム上に複数連続的に保
持され、各シート状パックの下縁部の中央部に凸部が形
成されていると共に上縁部の中央部に凹部が形成され、
上下に隣り合うシート状パックの下縁部と上縁部とが、
対向密接している限り、種々の形態をとることができ
る。
【0022】
【発明の効果】本発明の鼻用パックシートによれば、種
々の形状の鼻に、鼻尖も含めて容易に密接させることが
できるシート状パックを、製造ラインでの原反廃棄率を
低減させ、さらに低コストで供給することが可能とな
る。
々の形状の鼻に、鼻尖も含めて容易に密接させることが
できるシート状パックを、製造ラインでの原反廃棄率を
低減させ、さらに低コストで供給することが可能とな
る。
【図1】 本発明の鼻用パックシートの平面図である。
【図2】 本発明の鼻用パックシートにおける個々のシ
ート状パックの平面図である。
ート状パックの平面図である。
1 鼻用パックシート 2 上縁部 3 下縁部 4 肩部 5 凸部 6 凹部 10 シート状パック 20 剥離フィルム
Claims (2)
- 【請求項1】 剥離フィルム上に、鼻用シート状パック
が複数連続的に保持されており、各シート状パックの下
縁部の中央部に凸部が形成されていると共に上縁部の中
央部に凹部が形成されており、上下に隣り合うシート状
パックの下縁部と上縁部とが、対向密接している鼻用パ
ックシート。 - 【請求項2】 シート状パックの上縁部の凹部と下縁部
の凸部とが互いに嵌合する形状を有する請求項1記載の
鼻用パックシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10270203A JP2000095665A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | 鼻用パックシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10270203A JP2000095665A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | 鼻用パックシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000095665A true JP2000095665A (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=17482975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10270203A Pending JP2000095665A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | 鼻用パックシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000095665A (ja) |
-
1998
- 1998-09-24 JP JP10270203A patent/JP2000095665A/ja active Pending
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