[go: up one dir, main page]

JP2000052260A - 水栓用プライヤ - Google Patents

水栓用プライヤ

Info

Publication number
JP2000052260A
JP2000052260A JP10218871A JP21887198A JP2000052260A JP 2000052260 A JP2000052260 A JP 2000052260A JP 10218871 A JP10218871 A JP 10218871A JP 21887198 A JP21887198 A JP 21887198A JP 2000052260 A JP2000052260 A JP 2000052260A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
handle
faucet
hole
tip
inner diameter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10218871A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Majima
毅 間嶋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Top Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Top Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Top Kogyo Co Ltd filed Critical Top Kogyo Co Ltd
Priority to JP10218871A priority Critical patent/JP2000052260A/ja
Publication of JP2000052260A publication Critical patent/JP2000052260A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 他に専用の工具を必要としないで、水栓用プ
ライヤで、蛇口と鋼管の間に挿入する継ぎ足しソケット
を鋼管にねじ込むことができるようにする。 【解決手段】 一方のハンドル(11)の先端部付近
に、互いに接続されるべき水道配管と水道蛇口の間に挿
入してねじ結合させるための継ぎ足しソケットを軸まわ
りに回転させることができる角形柱状の部分(10)を
設ける。具体的には、ビニールチューブ(13)と、金
属製のリング(14)によって構成するケレップ取り機
能を持つ部分(11a)に続いて、継ぎ足しソケットの
軸芯に沿って設けられた孔に適合して嵌入可能な六角柱
状の部分(10)を設ける。あるいは、一方のハンドル
の先端に設けたドライバ部に続いて、継ぎ足しソケット
の軸芯に沿って設けられた孔に適合して嵌入可能な六角
柱状の部分を設けてもよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水栓用プライヤに関
し、特に、施工現場で水道配管の長さが不足した場合に
使用する、継ぎ足しソケットの締めつけ機能を付加した
水栓用プライヤに関する。
【0002】
【従来の技術】一般にプライヤは、水道の給水栓の取り
付けや修理点検などによく使われる。そして、給水栓の
取り付けでは、水道蛇口(以下蛇口という)を水道配管
用の鋼管(以下鋼管という)の端末に接続するとき、図
7に示すように、壁面1の裏側に沿って立ち上げた鋼管
にエルボ4を接続して方向を変え、壁面貫通用の鋼管3
を介して、壁面1の表側から蛇口2を接続する。図7お
よび図8は、壁面1を切断して示した蛇口接続状態例を
示す説明図である。
【0003】壁面1の厚さは、施工場所で異なり一定で
はない。そこで壁面貫通用の鋼管3だけでは短く接続で
きない場合(例えば図8の場合)が生じる。この場合
は、図8のように既製品の継ぎ足しソケット5を使用す
る。これは、少し長めの壁面貫通用鋼管を用意して、現
場の壁面の厚さに応じて切断し、切断した端部にねじを
切って、エルボにねじ締めするより、前記継ぎ足しソケ
ット5を使用した方が、作業が容易で短時間で済むから
である。
【0004】この継ぎ足しソケット5は、図2あるいは
図3の図中に示すように、段付き円筒状で、鋼管側の細
い円筒の外側には雄ねじ5aが、蛇口2側の太い円筒の
内側には雌ねじ5bが設けられている。鋼管側の雄ねじ
5aは、鋼管端末の内側に設けられた雌ねじ3aに、蛇
口側の雌ねじ5bは、蛇口2の入り口の図示しない雄ね
じに結合される。
【0005】壁面貫通用の鋼管3と継ぎ足しソケット5
を結合するためには、継ぎ足しソケット5をねじ込む方
向に回転させなければならない。そのために、継ぎ足し
ソケット5の通水路5cの部分は、断面六角形にしてあ
る。継ぎ足しソケット5を回転させるために、従来は、
専用のL形レンチを使用し、その一端を前記通水路5c
に挿入して回していた。
【0006】一方、従来の水栓用プライヤとしては、水
止弁(ケレップ)のパッキングの交換作業が面倒である
ところから、専用の部品を必要としないで簡単にケレッ
プが取り出せるように新しい機能を付加した、ケレップ
取り機能付きプライヤが実用新案登録第3035628
号に提案されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種のプライ
ヤには、前記のケレップ取り機能付きプライヤを含め
て、継ぎ足しソケットを締めつける機能を兼ね備えたも
のはない。したがって、蛇口取り付け施工に際しては、
継ぎ足しソケットの使用が予想される場合は、水栓用プ
ライヤの他に、別に六角L型レンチ等の専用工具を用意
しなくてはならないという課題がある。本発明の課題
は、上記の課題を解決し、他に専用の工具を必要としな
いで、継ぎ足しソケットを鋼管にねじ込むことのできる
機能を備えた、水栓用プライヤを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明による水栓用プライヤは、少なくとも一方の
ハンドルの先端部付近に、互いに接続されるべき水道配
管と水道蛇口の間に挿入してねじ結合させるための継ぎ
足しソケットを軸まわりに回転させることができる角形
柱状の部分を設けた構成とする。
【0009】前記水栓用プライヤは、具体的には、少な
くとも一方のハンドルの先端にハンドル中央部に向って
設けられた穴と、外径が前記穴の内径より小さく、内径
が水止弁の持上杆に外側から圧嵌合して前記水止弁をつ
まみ出すのに適した大きさの、前記穴に挿入されるビニ
ールチューブと、外径が前記穴の内径より僅かに大き
く、内径が前記ビニールチューブの外径より小さく、か
つ前記ビニールチューブの内径より大きい、前記穴のハ
ンドル先端部側に圧入される金属製のリングと、を備え
た水栓用プライヤにおいて、前記ハンドル中央部に向っ
て設けられた穴を内蔵する部分に続いてハンドル中央部
側に、継ぎ足しソケットの軸芯に沿って設けられた孔に
適合して嵌入可能な六角柱状の部分を設けて構成しても
よい。
【0010】あるいは、前記水栓用プライヤは、具体的
には、少なくとも一方のハンドルの先端に独立したドラ
イバの先端部と同一機能を有するドライバ部を設けた水
栓用プライヤにおいて、前記ドライバ部に続いてハンド
ル中央部側に、継ぎ足しソケットの軸芯に沿って設けら
れた孔に適合して嵌入可能な六角柱状の部分を設けて構
成してもよい。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面等を参照して、本発明
の実施の形態につき詳細に説明する。図1は、本発明の
一実施形態例を示す説明図(平面図)である。なお、図
中の点線で囲んだ大きな方の円の中は、同図中に点線で
囲んだ小さい方の円の中を拡大し、かつ一部を破断して
示したものである。図1において、11及び12は本発
明の水栓用プライヤの一対のハンドルである。11a及
び12aはそれぞれハンドル11、12の先端部であ
る。
【0012】10は、ハンドル11のケレップ取り機能
を付加した先端部11aに続いてハンドル中央部寄りに
設けられた六角柱状部である。なお、ケレップ取り機能
は、図1〜図5の実施形態例では、先端部11aのハン
ドル中央部方向に設けられた穴に、弾力性のあるビニー
ルチューブ3と、ビニールチューブ3が外部に抜け出す
のを防ぐための、真鍮などの金属で作った止めリング4
を挿入して構成されている。
【0013】図2〜図4は、壁面貫通用の鋼管3だけで
は短く、図8のように蛇口が接続できない場合の本発明
のプライヤの使用状況を示す説明図である。図2は、継
ぎ足しソケット5の雄ねじ5aを、鋼管3の一端に設け
られた雌ねじ3aにねじ込む前の状態を、壁面1を切断
して示した説明図である。図3は、図2の状態を斜視図
で示した説明図である。
【0014】継ぎ足しソケット5と鋼管3の結合は、ソ
ケット5の雄ねじ5aと鋼管3の雌ねじ3aのそれぞれ
の端部を接触させながら、ソケット5を回してねじ結合
すればよい。図4は、継ぎ足しソケット5の雄ねじ5a
を、鋼管3の雌ねじ3aに、ねじ込む状況を示す説明図
である。
【0015】継ぎ足しソケット5の通水路5cの部分
は、断面六角形の貫通孔に形成されている。継ぎ足しソ
ケット5を回転させるときは、図1のプライヤのハンド
ル11と12を、図4に示すように大きく開き、ハンド
ル11の六角柱状部10を、通水路5cに勘合させてハ
ンドル11を軸に回わせば、大きな回転力が継ぎ足しソ
ケット5に伝えられる。
【0016】以上説明した実施態様の他に、色々な変形
例が考えられ、その何れもが本発明に含まれる。図1の
水栓用プライヤの場合は、一方のハンドル11の先端部
11aを、ケレップ取り機能を有する部分とし、これに
続いて一つの六角柱状部10を設けている。そして、他
方のハンドル12の先端部12aは、水栓用プライヤを
使うときに殆ど必ず使用されるドライバの機能を持たせ
ている。
【0017】しかし、継ぎ足しソケットの寸法は唯一つ
とは限らず、通水路の断面六角形のサイズにも若干の差
があるものもあるので、複数のサイズに対応するため、
図5に示すように、二段に六角柱状部20と30を設け
てもよい。この場合細い六角柱状部20を先端寄りと
し、それに続いて太い六角柱状部30を配置する。
【0018】また、水栓用プライヤに、継ぎ足しソケッ
ト5を回転させる機能をもたせるためには、前記のよう
な六角柱状部が有りさえすればよい。そこで図6に示す
ように、一方のハンドル21の先端部21aはケレップ
取り機能を有する部分のみとし、他方のハンドル22の
先端部22aのドライバ機能を有する部分に続いて、ハ
ンドル中央方向に六角柱状部40を設けてもよい。な
お、図6の六角柱状部40の代わりに二段に六角柱状部
を設けてもよい。また、図示しないが、二つのハンドル
のそれぞれに、各一個宛のサイズの異なる六角柱状部を
設けてもよい。
【0019】
【発明の効果】以上、詳しく説明したように、本発明の
水栓用プライヤは、プライヤの少なくとも一方のハンド
ルの先端部付近に、鋼管と蛇口の間に挿入する継ぎ足し
ソケットを軸まわりに回転させることができる角形柱状
の部分を設けることにより、他に専用の工具を必要とし
ないで、プライヤで継ぎ足しソケットを鋼管にねじ込む
ことができるという効果がある。したがって、施工現場
に、従来のように別に専用のL型レンチを携行する必要
がなく、しかも、ハンドルを開いた状態で継ぎ足しソケ
ットを回すので、専用のL型レンチより大きなトルクが
得られ、十分な締めつけ力で、確実に結合させることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態例を示す説明図(平面図)
である。
【図2】本発明の水栓用プライヤの使用状況を示す説明
図である。
【図3】図2の状態を斜視図で示した説明図である。
【図4】継ぎ足しソケットを鋼管にねじ込む状況を示す
説明図である。
【図5】図1の水栓用プライヤのハンドル先端部を示す
説明図である。
【図6】他の実施形態例のプライヤのハンドル先端部を
示す説明図である。
【図7】通常厚さの壁面を貫通する鋼管への蛇口接続状
態を示す説明図である。
【図8】厚めの壁面を貫通する鋼管への蛇口接続状態を
示す説明図である。
【符号の説明】
1 壁面 2 蛇口 3 鋼管 4 エルボ 5 継ぎ足しソケット 10、20、30、40 六角柱状部 11、12、21、22 ハンドル 11a、12a、21a、22a ハンドルの端部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年11月10日(1999.11.
10)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明による水栓用プライヤは、一方のハンドル先
端部に少なくとも2段の工具を取り付けた水栓用プライ
ヤにおいて、前記工具を互いに接続されるべき水道配管
と水道蛇口の間に挿入してねじ結合させるための継ぎ足
しソケットを軸まわりに回転させる六角柱状の部分と、
前記六角柱状の部分より小径でさらに突出し、工具とし
て機能する先端部とを含んで構成されている。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】前記先端部はケレップ取り機能付き筒所先
端部か、ドライバ部か、前記六角柱状の部分よりさらに
小さい六角柱状の部分とすることができる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】前記ケレップ取り機能付き筒所先端部は、
ハンドル中央部に向って設けられた穴と、外径が前記穴
の内径より小さく、内径が水止弁の持上杆に外側から圧
嵌合して前記水止弁をつまみ出すのに適した大きさの、
前記穴に挿入されるビニールチューブと、外径が前記穴
の内径より僅かに大きく、内径が前記ビニールチューブ
の外径より小さく、かつ前記ビニールチューブの内径よ
り大きい、前記穴のハンドル先端部側に圧入される金属
製のリングとを備えるものとすることができる。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも一方のハンドルの先端部付近
    に、互いに接続されるべき水道配管と水道蛇口の間に挿
    入してねじ結合させるための継ぎ足しソケットを軸まわ
    りに回転させることができる角形柱状の部分を設けたこ
    とを特徴とする水栓用プライヤ。
  2. 【請求項2】 少なくとも一方のハンドルの先端にハン
    ドル中央部に向って設けられた穴と、外径が前記穴の内
    径より小さく、内径が水止弁の持上杆に外側から圧嵌合
    して前記水止弁をつまみ出すのに適した大きさの、前記
    穴に挿入されるビニールチューブと、外径が前記穴の内
    径より僅かに大きく、内径が前記ビニールチューブの外
    径より小さく、かつ前記ビニールチューブの内径より大
    きい、前記穴のハンドル先端部側に圧入される金属製の
    リングと、を備えた水栓用プライヤにおいて、前記ハン
    ドル中央部に向って設けられた穴を内蔵する部分に続い
    てハンドル中央部側に、継ぎ足しソケットの軸芯に沿っ
    て設けられた孔に適合して嵌入可能な六角柱状の部分を
    設けたことを特徴とする請求項1に記載の水栓用プライ
    ヤ。
  3. 【請求項3】 少なくとも一方のハンドルの先端に独立
    したドライバの先端部と同一機能を有するドライバ部を
    設けた水栓用プライヤにおいて、前記ドライバ部に続い
    てハンドル中央部側に、継ぎ足しソケットの軸芯に沿っ
    て設けられた孔に適合して嵌入可能な六角柱状の部分を
    設けたことを特徴とする請求項1に記載の水栓用プライ
    ヤ。
JP10218871A 1998-08-03 1998-08-03 水栓用プライヤ Pending JP2000052260A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10218871A JP2000052260A (ja) 1998-08-03 1998-08-03 水栓用プライヤ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10218871A JP2000052260A (ja) 1998-08-03 1998-08-03 水栓用プライヤ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000052260A true JP2000052260A (ja) 2000-02-22

Family

ID=16726619

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10218871A Pending JP2000052260A (ja) 1998-08-03 1998-08-03 水栓用プライヤ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000052260A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002120158A (ja) * 2000-10-11 2002-04-23 Maruto Hasegawa Kosakusho:Kk ウォーターポンププライヤー
JP6236180B1 (ja) * 2017-03-07 2017-11-22 株式会社エンジニア 工具、およびカバー部材
WO2018163849A1 (ja) * 2017-03-07 2018-09-13 株式会社エンジニア ウォーターポンププライヤ、およびカバー部材

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002120158A (ja) * 2000-10-11 2002-04-23 Maruto Hasegawa Kosakusho:Kk ウォーターポンププライヤー
JP6236180B1 (ja) * 2017-03-07 2017-11-22 株式会社エンジニア 工具、およびカバー部材
WO2018163849A1 (ja) * 2017-03-07 2018-09-13 株式会社エンジニア ウォーターポンププライヤ、およびカバー部材
JP2018144189A (ja) * 2017-03-07 2018-09-20 株式会社エンジニア ウォーターポンププライヤ、およびカバー部材

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6523440B2 (en) Compression stop and coupling wrench
US20030188410A1 (en) Compression sleeve puller with double thread engagement and method of manufacture
US20200384616A1 (en) Tool for installation and removal of retention knobs
JP2000052260A (ja) 水栓用プライヤ
JP3157349U (ja) 残存物除去装置
JP2011177843A (ja) 配管バルブの操作方法
US20040040422A1 (en) Sleeve form spanner
CN208744676U (zh) 一种两用十字螺丝刀
KR102171340B1 (ko) 볼트 풀림 확인 기능을 구비한 복스 렌치용 소켓
CN101249645A (zh) 一种螺钉旋具
KR20080005468U (ko) 튜브 피팅
TW200722229A (en) Sleeve hole of hand tool
US20020125718A1 (en) Elbow fitting
JP3690693B2 (ja) タップ用補助具
US20030047042A1 (en) Threaded pipe installation tool system
US20220134518A1 (en) Power drive adapter tool
JPH10205668A (ja) 管体等の接続具
JP3089536U (ja) 脱着用孔つきトルクドライバー
CN212471157U (zh) 弹性夹头轴向定位辅助装置
CN210990670U (zh) 锁紧螺接头
JPH11104917A (ja) 手動操作刃具用ビット
CN211136948U (zh) 一种套筒扳手
CN107971974B (zh) 一种预调油泵键位置装置
EP2292900A3 (de) Verschlussschraube aus metallischem Werkstoff
JP3208585U (ja) タップハンドル