JP2000040771A - 高周波パッケージ - Google Patents
高周波パッケージInfo
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Abstract
周波パッケージを提供する。 【解決手段】 高周波用信号線2をマイクロストリップ
回路で構成することにより、高周波半導体素子6と高周
波信号線2との接続部でのモード不整合を防止する。さ
らに、制御用信号線3をコプレナ線路で構成することに
より、高周波用信号線2と制御用信号線3とのカップリ
ングを除去する。
Description
帯で動作する半導体装置を実装する高周波パッケージに
関する。
が進んでおり、無線に使用される電波はすでに周波数帯
が1〜30GHzであるマイクロ波の領域まで利用され
ている。さらに今後は周波数帯が30〜300GHzで
あるミリ波の領域の利用が検討され、30GHz以上で
動作する半導体素子も数多く出現している。このため、
高周波半導体素子を搭載する高周波用パッケージにおい
ても高周波用半導体素子が有する性能を最大限まで引き
出すことが求められている。
る場合、これまでのパッケージでは考慮する必要がなか
った高周波用配線パターンと比較的低周波の信号が伝搬
する制御用配線パターンとが電磁界的な結合(カップリ
ング)を発生することで高周波信号線の伝送特性が劣化
したり、誤動作を引き起こしたりするという問題が発生
している。従来の高周波パッケージはこのような影響を
避けるために、高周波信号用配線パターンとバイアスま
たは制御用信号を供給する制御用配線パターンとの間隔
を大きくして配置したり、分離して配置することでカッ
プリングの発生を防止していたが、カップリングの発生
を完全に防止することは不可能であった。また近年にお
いてはパッケージの小型化も求められ、高周波信号用配
線パターンと制御用配線パターンとの間隔をこれまで以
上に大きくすることは困難である。そこで特開平4−3
36702号公報に開示されているように、高周波用配
線パターンをコプレナ線路で構成する高周波パッケージ
が提案されている。
る高周波パッケージによると、高周波信号用配線パター
ンをコプレナ線路で構成することにより、高周波信号用
配線パターンと制御配線パターンとがカップリングを発
生することを防止しようとしている。
信号用配線パターンをコプレナ線路で形成すると、接続
される高周波用半導体素子の高周波信号用パッドの両側
にグランド端子が存在しない場合、コプレナ線路で形成
した高周波信号線と高周波半導体素子における高周波信
号用パッドとの接続部分におけるモード不整合のため、
高周波用信号線の伝送特性が劣化するという問題があっ
た。
防止するための対策として高周波半導体素子の高周波信
号用パッドの両側にグランドパッドを形成すると、半導
体素子自体のサイズが大きくなってしまうという問題が
あった。
劣化を抑制する高周波パッケージを提供することにあ
る。また本発明の別の目的は、高周波半導体素子および
パッケージを小型化し、実装面積を小さくすることが可
能な高周波パッケージを提供することにある。
の高周波パッケージによると、高周波信号伝送用配線パ
ターンをマイクロストリップ線路で構成することにより
高周波部品と高周波信号伝送用配線との接続部でのモー
ド不整合の発生を防止している。さらに制御用配線パタ
ーンをコプレナ線路またはグランデッドコプレナ線路で
構成することにより高周波信号伝送用配線と制御用配線
とのカップリングを除去することで、高周波信号伝送用
配線から不要な高周波成分の発生を防止するのではな
く、不要な高周波成分が制御用配線に進入することを防
止している。したがって、高周波部品と高周波信号伝送
用配線との接続部分でモード不整合の発生を防止し、高
周波信号伝送用配線と制御用配線との不要なカップリン
グを除去することができるので、良好な伝送特性を持つ
高周波パッケージを得ることができる。
ジによると、内部高周波信号伝送線路と外部高周波信号
伝送線路とを電気的にビアホールで接続し、内部制御信
号伝送線路と外部制御信号伝送線路とを電気的にビアホ
ールに接続することにより、高周波パッケージの高周波
部品を搭載する側の面と反対側の面に外部高周波信号伝
送線路と外部制御信号伝送線路を配置することができ
る。したがって、各信号伝送線路の実装側の端部と高周
波部品とが同一平面上に配置される場合、実装基板側の
加工なしに実装基板の表面と同一平面上に高周波パッケ
ージを実装することが可能となり、高周波パッケージの
実装を容易に行うことができる。また、高周波部品に封
止用のキャップを取り付ける場合、キャップが高周波パ
ッケージの配線に触れることがないので、キャップの取
り付けを容易に行うことができる。
ジによると、金属製のリードを取り付けることで、高周
波パッケージを容易に実装基板へ取り付けることができ
る。本発明の請求項4に記載の高周波パッケージによる
と、半田ボール設置することで、高周波パッケージの実
装面積を減少させることができる。
複数の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 (第1実施例)本発明の第1実施例による高周波パッケ
ージを図1および図2に示す。図1に示すように、パッ
ケージ基板としての誘電体基板1の中央に凹部が設けら
れ、半導体素子6などの高周波部品の装架部7を形成
し、この装架部7に半導体素子6が配置される。誘電体
基板1の表面上にグランド用パターン5と、所定の線路
幅を有する高周波用信号線2と、所定の線路幅およびグ
ランド用パターン5と所定の間隔を有する制御用信号線
3が形成されている。誘電体基板1の裏面には図2に示
すようにグランド用パターン5が形成されている。さら
に、表面と裏面のグランド用パターン5を電気的に接続
するためにビアホール8が形成されている。裏面のグラ
ンド用パターン5と高周波用信号線2により高周波信号
伝送線路としてマイクロストリップ線路を形成してい
る。さらに、表面および裏面のグランド用パターン5と
制御用信号線3により制御信号伝送線路としてコプレナ
線路を形成している。高周波用信号線2の半導体素子6
側の端は、半導体素子6の高周波信号用パッド9とワイ
ヤ4などで接続され、制御用信号線3の半導体素子6側
の端は、半導体素子6の制御信号用パッドとワイヤ4な
どで接続される。半導体素子6は、図示しない樹脂ある
いは金属製のキャップなどで封止される。
信号線2を形成しているマイクロストリップ線路におい
ては、ワイヤ4などの接続部における高周波的なモード
不整合の発生を防止するため、線路幅を100〜200
μm、線路高を10〜15μm、誘電体基板1の基板の
厚さを250μmとすることで、高周波伝送特性の劣化
を抑制している。
と、高周波信号線2としてのマイクロストリップ線路を
構成している接地導体を中心導体に近接させる必要があ
る。このため、第1実施例においては、誘電体基板1と
接地導体とを積層し、誘電体基板1の中間に接地導体を
挟みこむように配置することで、接地導体と中心導体と
を近接させ、インピーダンス特性を維持している。さら
に、誘電体基板1の中間に接地導体を配置することで、
高周波パッケージ自体の強度を向上させることができ
る。
の比較例として従来の高周波パッケージを図11に示
す。図11では図1に示す第1実施例と実質的に同一構
成部分には同一符号を付す。従来の高周波パッケージは
高周波用信号線2をコプレナ線路で構成することによ
り、高周波信号線2と制御用信号線とがカップリングを
発生することを防止している。
周波信号線の伝送特性と、第1実施例の高周波パッケー
ジにおける高周波用信号線の伝送特性を図10に示す。
両高周波パッケージともに誘電体基板2はアルミナと
し、高周波用信号線2、制御用信号線3、グランド用パ
ターン5およびビアホール8はタングステンで形成し、
表裏面の配線およびグランド用パターンには金メッキを
施した。図10から明らかなように、従来の高周波パッ
ケージは43GHz付近でモード不整合による伝送特性
の劣化が見られるが、本発明による第1実施例ではこの
伝送特性の劣化が43GHz以上でも見られず、図示し
ていないが50GHzまで良好な伝送特性を得ることが
できた。
る高周波パッケージを図3、図4および図5に示す。第
1実施例と実質的に同一構成部分には同一符号を付す。
図3に示すように、誘導体基板1の表面上にグランド用
パターン5と、所定の線路幅を有する内側高周波用信号
線11と、所定の線路幅およびグランド用パターン5と
所定の間隔を有する内側制御用信号線12が形成されて
いる。また、図4に示すように、誘電体基板の裏面上に
はグランド用パターン5と、所定の間隔を有する内側制
御用信号線12が形成されている。
号線11と外側高周波用信号線13、内側制御用信号線
12と外側制御用信号線14、表面と裏面のグランド用
パターン5は、それぞれビアホール8により電気的に接
続されている。半導体素子6は封止用キャップ15によ
り封止されている。表面の内側高周波用信号線11と裏
面のグランド用パターン5および裏面の外側高周波用信
号線13と表面のグランド用パターン5がそれぞれ高周
波信号伝送線路としてマイクロストリップ線路を形成
し、表面および裏面のグランド用パターン5と内側制御
用信号線12および表面および裏面のグランド用パター
ン5と外側制御用信号線14により制御信号伝送線路と
してコプレナ線路を形成している。
信号線を形成しているマイクロストリップ線路において
も、第1実施例と同様にワイヤ4などの接続部における
高周波的なモード不整合の発生を防止するため、線路幅
を100〜200μm、線路高を10〜15μm、誘電
体基板1の基板の厚さを250μmとすることで、高周
波伝送特性の劣化を抑制している。
同様に、誘電体基板1と接地導体とを積層し、誘電体基
板1の中間に接地導体を挟みこむように配置すること
で、接地導体と中心導体とを近接させ、インピーダンス
特性を維持している。さらに、誘電体基板1の中間に接
地導体を配置することで、高周波パッケージ自体の強度
を向上させている。
ける動作について図3〜図5を用いて説明する。外側高
周波用信号線13に入力された高周波信号はビアホール
8を通して内側高周波用信号線11にマイクロストリッ
プ伝搬モードとして伝送される。さらにこの高周波信号
はワイヤ4を介して例えばGaAsやSiなどの半導体
素子6の高周波信号用パッド9に伝送され、半導体素子
6が外部からの高周波信号を受ける。このとき、マイク
ロストリップ伝搬モードで伝送された高周波信号は半導
体素子6と内側高周波用信号線11の接続部においてモ
ード不整合を起こすことなく伝搬される。
る高周波パッケージを図6および図7に示す。第2実施
例と実質的に同一構成部分には同一符号を付す。第3実
施例においては、外側高周波用信号線13と外側制御用
信号線14の端部に、実装用の金属リードとしての外部
リード16を設けており、実装基板への搭載が容易にな
る。
る高周波パッケージを図8および図9に示す。第2実施
例と実質的に同一構成部分には同一符号を付す。第4実
施例においては、外側高周波用信号線13と外側制御用
信号線14の端部に実装用の金属ボールとしての半田ボ
ールを設けており、高周波パッケージの実装面積を減少
させることができる。
の一辺につき1本の高周波用信号線を有する場合につい
て述べたが、多端子半導体素子に対応させて2対以上の
高周波用信号線を配置する構造としても同様の効果を得
ることができる。
線を一辺につき3対としたが、本発明はこれに限定した
ものではない。また、上記の複数の実施例では誘電体基
板の表面および裏面のグランド用パターンを電気的に接
続するためにビアホールを用いているが、スルーホール
を用いて接続しても同様の効果を得ることができる。ま
た、上記の複数の実施例では誘電体基板にアルミナを使
用したが、誘電体基板として他のセラミック材料あるい
は樹脂系材料を用いても同様の効果を得ることができ、
配線やビアホール、スルーホール、グランド用パターン
はタングステンに限らずCu、Au、Ag、Alなどの
金属およびその他の導電性物質でも同様の効果を得るこ
とができる。さらに、上記の複数の実施例では半導体素
子と高周波パッケージをワイヤによって接続している
が、これを半田バンプによって接続してもよく、ワイヤ
による接続に限ったものではない。
ージによると、高周波用信号線をマイクロストリップ線
路で構成することにより、高周波パッケージと半導体素
子との接続部でのモード不整合を起こすことなく良好な
伝送特性を得ることができる。さらに、制御用信号線を
コプレナ線路で構成することにより、高周波信号線との
不要な電磁界的な結合を防止することができる。したが
って、全体として良好な高周波装置を得ることができ
る。
導体素子側の信号用パッドの両側にグランド用パッドを
形成する必要がなくなるため、半導体素子自体が小型化
することが可能であり、さらに小型化した半導体素子を
含めた高周波パッケージ全体を小型化することが可能と
なる。
構成を模式的に示した平面図である。
構成を模式的に示した底面図である。
構成を模式的に示した平面図である。
構成を模式的に示した底面図である。
図3のV−V線で切断した断面図である。
構成を模式的に示した底面図である。
図6のVII−VII線で切断した断面図である。
構成を模式的に示した底面図である。
図8のIX−IX線で切断した断面図である。
よる高周波パッケージによる高周波用信号線の伝送特性
を示すグラフである。
した平面図である。
ン) 3 制御用信号線(制御用配線パターン) 4 ワイヤ 5 グランド用パターン 6 半導体素子(高周波部品) 7 装架部 8 ビアホール 9 高周波信号用パッド 10 制御信号用パッド 11 内側高周波用信号線(内部高周波用信号線) 12 内側制御用信号線(内部制御用信号線) 13 外側高周波用信号線(外部高周波用信号線) 14 外側制御用信号線(外部制御用信号線) 15 封止用キャップ 16 外部リード(金属リード) 17 半田ボール(金属ボール)
Claims (4)
- 【請求項1】 高周波部品が配置されるパッケージ基板
と、前記高周波部品に入力あるいは前記高周波部品から
出力される高周波信号を伝送する高周波信号伝送用配線
パターンと、前記高周波部品にバイアスまたは制御信号
を供給するための低周波信号を伝送する制御用配線パタ
ーンとを備え、前記高周波信号伝送用配線パターンはマ
イクロストリップ線路で構成され、前記制御用配線パタ
ーンはコプレナ線路またはグランデッドコプレナ線路で
構成されていることを特徴とする高周波パッケージ。 - 【請求項2】 高周波部品が配置されるパッケージ基板
と、前記パッケージ基板の前記高周波部品を配置するキ
ャビティ側に形成される内部高周波信号伝送線路、およ
び外部実装側に形成される外部高周波信号伝送線路を有
し、前記高周波部品に入力あるいは前記高周波部品から
出力される高周波信号を伝送する高周波信号伝送用配線
パターンと、前記キャビティ側に形成される内部制御信
号伝送線路、および前記外部実装側に形成される外部制
御信号伝送線路を有し、前記高周波部品にバイアスまた
は制御信号を供給するための低周波信号を伝送する制御
用配線パターンとを備え、前記高周波信号伝送用配線パ
ターンはマイクロストリップ線路で構成され、前記制御
用配線パターンはコプレナ線路またはグランデッドコプ
レナ線路で構成され、前記内部高周波信号伝送線路と前
記外部高周波信号伝送線路とはビアホールで電気的に接
続され、前記内部制御信号伝送線路と前記外部制御信号
伝送線路とはビアホールで電気的に接続されていること
を特徴とする高周波パッケージ。 - 【請求項3】 前記外部高周波信号伝送線路の端部と、
前記外部制御信号伝送線路の端部との両方に金属リード
を備えることを特徴とする請求項2に記載の高周波パッ
ケージ。 - 【請求項4】 前記外部高周波信号伝送線路の端部と、
前記外部制御信号伝送線路の端部との両方に金属ボール
を備えることを特徴とする請求項2に記載の高周波パッ
ケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20886298A JP3776598B2 (ja) | 1998-07-24 | 1998-07-24 | 高周波パッケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20886298A JP3776598B2 (ja) | 1998-07-24 | 1998-07-24 | 高周波パッケージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000040771A true JP2000040771A (ja) | 2000-02-08 |
| JP3776598B2 JP3776598B2 (ja) | 2006-05-17 |
Family
ID=16563359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20886298A Expired - Lifetime JP3776598B2 (ja) | 1998-07-24 | 1998-07-24 | 高周波パッケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3776598B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001352000A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-21 | New Japan Radio Co Ltd | インターポーザを使用した高周波用半導体装置 |
| WO2009058973A3 (en) * | 2007-11-01 | 2010-07-01 | Texas Instruments Incorporated | Bga package with traces for plating pads under the chip |
-
1998
- 1998-07-24 JP JP20886298A patent/JP3776598B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001352000A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-21 | New Japan Radio Co Ltd | インターポーザを使用した高周波用半導体装置 |
| WO2009058973A3 (en) * | 2007-11-01 | 2010-07-01 | Texas Instruments Incorporated | Bga package with traces for plating pads under the chip |
| US8053349B2 (en) | 2007-11-01 | 2011-11-08 | Texas Instruments Incorporated | BGA package with traces for plating pads under the chip |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3776598B2 (ja) | 2006-05-17 |
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