JPS6380387A - 硬貨選別装置 - Google Patents
硬貨選別装置Info
- Publication number
- JPS6380387A JPS6380387A JP61224965A JP22496586A JPS6380387A JP S6380387 A JPS6380387 A JP S6380387A JP 61224965 A JP61224965 A JP 61224965A JP 22496586 A JP22496586 A JP 22496586A JP S6380387 A JPS6380387 A JP S6380387A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coin
- value
- tolerance
- setting
- coins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07D—HANDLING OF COINS OR VALUABLE PAPERS, e.g. TESTING, SORTING BY DENOMINATIONS, COUNTING, DISPENSING, CHANGING OR DEPOSITING
- G07D5/00—Testing specially adapted to determine the identity or genuineness of coins, e.g. for segregating coins which are unacceptable or alien to a currency
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Coins (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、i 173コイル等の硬貨選別センサを用い
て複数の硬貨を選別する電子式硬貨選別部首に関する。
て複数の硬貨を選別する電子式硬貨選別部首に関する。
(従来の技術)
従来の硬貨選別センサを用いて硬貨を選別する電子式硬
貨選別部首においては、コインスロットから没入された
硬貨が硬貨選別センサを通過したとき、この硬貨選別セ
ンサから発される検出信号と、あらかじめコンピュータ
メモリに記憶させていた値とを比較し、検出信号のピー
ク値が記憶値の許容最大値と許容最小値の間にあったと
き正貨と判定している。
貨選別部首においては、コインスロットから没入された
硬貨が硬貨選別センサを通過したとき、この硬貨選別セ
ンサから発される検出信号と、あらかじめコンピュータ
メモリに記憶させていた値とを比較し、検出信号のピー
ク値が記憶値の許容最大値と許容最小値の間にあったと
き正貨と判定している。
しかしながら、このような方式では、布中での使用中に
選別センサの検出感度が、経年変化のため変ってしまう
とか、あるいは、特定の偽貨が受入れられてしまった場
合などに対する対策として、許容範囲値を変更したいと
きに、わざわざコンビ二−タ内のメモリに記憶させてい
る内容を変更しなければならず、メインテナンス上極め
て不都合な点があった。
選別センサの検出感度が、経年変化のため変ってしまう
とか、あるいは、特定の偽貨が受入れられてしまった場
合などに対する対策として、許容範囲値を変更したいと
きに、わざわざコンビ二−タ内のメモリに記憶させてい
る内容を変更しなければならず、メインテナンス上極め
て不都合な点があった。
そこで、本発明の目的は、上述の不都合を解消し、簡単
な部品変更で容易に硬貨の受入れ許容幅値を変更できる
電子式硬貨選別装置を提供することにある。
な部品変更で容易に硬貨の受入れ許容幅値を変更できる
電子式硬貨選別装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、硬貨通路に沿っ
て配置した硬貨選別センサにより複数金種の硬貨を選別
する硬貨選別装着において、正貨の検査基準値の平均値
を記憶保持する検査基準値記憶手段と、正貨の検査基準
値の平均値からの許容幅を設定する許容幅設定抵抗と、
基準値記憶手段に記憶された平均値と、許容幅設定抵抗
により設定された許容幅とにより正貨許容範囲値を設定
する正貨許容範囲値設定手段と、硬貨選別センサからの
信号と正貨許容範囲設定手段からの信号とを比較し、硬
貨選択センサを硬貨が通過したとき、硬貨選別センサか
らの信号のピーク値が、正貨許容範囲内であったとき正
貨と判定する比較手段とを具えたことを特徴とする。
て配置した硬貨選別センサにより複数金種の硬貨を選別
する硬貨選別装着において、正貨の検査基準値の平均値
を記憶保持する検査基準値記憶手段と、正貨の検査基準
値の平均値からの許容幅を設定する許容幅設定抵抗と、
基準値記憶手段に記憶された平均値と、許容幅設定抵抗
により設定された許容幅とにより正貨許容範囲値を設定
する正貨許容範囲値設定手段と、硬貨選別センサからの
信号と正貨許容範囲設定手段からの信号とを比較し、硬
貨選択センサを硬貨が通過したとき、硬貨選別センサか
らの信号のピーク値が、正貨許容範囲内であったとき正
貨と判定する比較手段とを具えたことを特徴とする。
以゛下、本発明の作用を本発明の上記構成を示す第1図
を参照して説明する。第1図において、正貨検査基率平
均値記憶手段2には、複数の硬貨の特性の平均値が記憶
されている。
を参照して説明する。第1図において、正貨検査基率平
均値記憶手段2には、複数の硬貨の特性の平均値が記憶
されている。
また、許容幅設定抵抗4によって複数硬貨のそれぞれの
許容幅が設定され、正貨許容範囲値設定手段6はこの許
容幅と平均値とに基づき、例えは、加減算処理を行うこ
とにより正貨許容範囲値を設定する。
許容幅が設定され、正貨許容範囲値設定手段6はこの許
容幅と平均値とに基づき、例えは、加減算処理を行うこ
とにより正貨許容範囲値を設定する。
しかして、硬貨選別センサ部lOからの硬貨が通過した
ときに発される信号と、正貨許容範囲値設定手段6から
発される信号とは比較手段8にて比較され、硬貨選別セ
ンサからの信号のピーク値か、正貨許容範囲値内にある
ときは正貨と判定される。
ときに発される信号と、正貨許容範囲値設定手段6から
発される信号とは比較手段8にて比較され、硬貨選別セ
ンサからの信号のピーク値か、正貨許容範囲値内にある
ときは正貨と判定される。
ところで、この正貨許容範囲を変更するに際しては、許
容幅設定抵抗を、単に所望の許容幅を代表する抵抗値の
ものに交換すればよく、特別に記憶内容を変更すること
等を要せず、極めて容易にメンテナンスができるのであ
る。
容幅設定抵抗を、単に所望の許容幅を代表する抵抗値の
ものに交換すればよく、特別に記憶内容を変更すること
等を要せず、極めて容易にメンテナンスができるのであ
る。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第3図
はその選別センサの配置を示す図である。
はその選別センサの配置を示す図である。
第2図において、lOは硬貨選別センサ部であり、q
&′Bピックアップ11、インダクタンス12、抵抗1
3および抵抗14、発振器15て構成される検出回路と
、差動増幅器16と、整流回路17とを有し、A−Dコ
ンバータ18を介して、後述する比較器にデジタル値が
人力される。
&′Bピックアップ11、インダクタンス12、抵抗1
3および抵抗14、発振器15て構成される検出回路と
、差動増幅器16と、整流回路17とを有し、A−Dコ
ンバータ18を介して、後述する比較器にデジタル値が
人力される。
20は、マイクロコンピュータ等で構成される制御回路
、21は、制御手順および複数の硬貨の特性の平均値、
例えばVl、 V2.V3を記憶させたメモリである。
、21は、制御手順および複数の硬貨の特性の平均値、
例えばVl、 V2.V3を記憶させたメモリである。
22は基卓抵抗、23ないし25は許容幅を設定するた
めの許容幅設定抵抗であり、制御回路20に対し外付け
される。
めの許容幅設定抵抗であり、制御回路20に対し外付け
される。
26は、許容幅設定抵抗23.24.25の分左値、例
えばVA、 VB、 VCをデジタル値に変換するため
のA−Dコンバータである。
えばVA、 VB、 VCをデジタル値に変換するため
のA−Dコンバータである。
27および28は、それぞれ第1比較器、および第2比
較器である。
較器である。
以上の構成になる本発明の実施例の作用を説明する。
第3図に示す如く、ある硬貨がガイドレール29に沿っ
て電磁ピックアップ11を通過するとピックアップ信号
VOか出力され、差動増幅器16、整流回路17、およ
びA−Dコンバータ18を経て、そのピーク値は第1比
較器27および第2比較器28に入力される。
て電磁ピックアップ11を通過するとピックアップ信号
VOか出力され、差動増幅器16、整流回路17、およ
びA−Dコンバータ18を経て、そのピーク値は第1比
較器27および第2比較器28に入力される。
制御回路20は、メモリ21に記憶されている正貨の検
査基準値の平均値Vl、 V2. V3と、許容幅設定
抵抗23.24.25と基準抵抗22との分圧によって
、それぞれ決定される許容幅値V^、VB、 VCとか
ら、各種の硬貨について正貨許容範囲を設定する。
査基準値の平均値Vl、 V2. V3と、許容幅設定
抵抗23.24.25と基準抵抗22との分圧によって
、それぞれ決定される許容幅値V^、VB、 VCとか
ら、各種の硬貨について正貨許容範囲を設定する。
例えば、硬貨Aについては、メモリ21から正貨の検査
基準値の平均値として■1を検索し、これに対応させて
、許容幅設定抵抗23を導通させることによりA−Dコ
ンバータ26の出力として許容幅V^を得、これを制御
回路20で加算および減算処理を行うことにより、上限
値としてV1+VA 、下限値としてVl−VAが得ら
れる。
基準値の平均値として■1を検索し、これに対応させて
、許容幅設定抵抗23を導通させることによりA−Dコ
ンバータ26の出力として許容幅V^を得、これを制御
回路20で加算および減算処理を行うことにより、上限
値としてV1+VA 、下限値としてVl−VAが得ら
れる。
同様にして、硬貨Bについては、上限値v2◆VBおよ
び下限値V2−VB 、硬貨Cについては、上限値V3
+VCおよび下限値V3−VCか得られる。
び下限値V2−VB 、硬貨Cについては、上限値V3
+VCおよび下限値V3−VCか得られる。
これらの上限値は順次第1比較器27に、下限値は第2
比較器28に送られる。
比較器28に送られる。
従って、かかる第1比較器27および第2比較器28に
おいて、前述したピックアップ信号voのピーク値と、
上限値および下限値は比較され、第4図に示すように、
例えば上限値V2+VBと下限値v2−VBとの間に、
ピーク値が存在する場合には硬貨Bの正貨であるとの判
定を行うのである。
おいて、前述したピックアップ信号voのピーク値と、
上限値および下限値は比較され、第4図に示すように、
例えば上限値V2+VBと下限値v2−VBとの間に、
ピーク値が存在する場合には硬貨Bの正貨であるとの判
定を行うのである。
ところで、偽貨の受入れを防止するために、前述の許容
幅をより狭くし、厳密な判定を行なわせたいときには、
例えば、硬貨Bの場合には外付けの許容幅設定抵抗24
を、所定値のものに交換すれはよい。硬貨Cの場合には
、許容幅設定抵抗25となる。
幅をより狭くし、厳密な判定を行なわせたいときには、
例えば、硬貨Bの場合には外付けの許容幅設定抵抗24
を、所定値のものに交換すれはよい。硬貨Cの場合には
、許容幅設定抵抗25となる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、各硬
貨の特性の平均値をデジタルメモリに記憶し、許容幅を
抵抗で設定するようにしたので、各硬貨の受入範囲の変
更を抵抗の定数変更で対応できメインテナンス上極めて
有利である。
貨の特性の平均値をデジタルメモリに記憶し、許容幅を
抵抗で設定するようにしたので、各硬貨の受入範囲の変
更を抵抗の定数変更で対応できメインテナンス上極めて
有利である。
また、メモリの記憶内容か平均値ですみ、上下限値を共
に記憶する従来方式の半分ですむので、メモリへのデー
タ人力時間か半分で済み、生産上有利である。
に記憶する従来方式の半分ですむので、メモリへのデー
タ人力時間か半分で済み、生産上有利である。
第1図は、本発明の構成図、
第2図は、本発明の一実施例を示すブロック図、
第3図は、選別センサとしての電磁ピックアップの記聞
を示す図、 第4図は、正貨判定の範囲を説明する図である。 2・・・正貨検査基準平均値記憶手段、4・・・許容幅
設定抵抗、 6・・・正貨許容範囲値設定手段、 8・・・比較手段、 lO・・・硬貨選別センサ部、 20・・・制御回路、 21・・・メモリ、 23、24.25・・・許容幅設定抵抗、18、26・
・・八−Dコンバータ、 27、28・・・比較器。 本宅明の揖Fj5.区 第1図 4問2石峨ビツクア・ブの白己覆図 第3図
を示す図、 第4図は、正貨判定の範囲を説明する図である。 2・・・正貨検査基準平均値記憶手段、4・・・許容幅
設定抵抗、 6・・・正貨許容範囲値設定手段、 8・・・比較手段、 lO・・・硬貨選別センサ部、 20・・・制御回路、 21・・・メモリ、 23、24.25・・・許容幅設定抵抗、18、26・
・・八−Dコンバータ、 27、28・・・比較器。 本宅明の揖Fj5.区 第1図 4問2石峨ビツクア・ブの白己覆図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 硬貨通路に沿って配置した硬貨選別センサにより複数金
種の硬貨を選別する硬貨選別装置において、 正貨の検査基準値の平均値を記憶保持する検査基準値記
憶手段と、 正貨の検査基準値の平均値からの許容幅を設定する許容
幅設定抵抗と、 前記基準値記憶手段に記憶された平均値と、前記許容幅
設定抵抗により設定された許容幅とにより正貨許容範囲
値を設定する正貨許容範囲値設定手段と、 前記硬貨選別センサからの信号と前記正貨許容範囲設定
手段からの信号とを比較し、前記硬貨選択センサを硬貨
が通過したとき、硬貨選別センサからの信号のピーク値
が、正貨許容範囲内であったとき正貨と判定する比較手
段と を具えたことを特徴とする硬貨選別装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224965A JPS6380387A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 硬貨選別装置 |
| AU77646/87A AU581571B2 (en) | 1986-09-25 | 1987-08-27 | Coin selector |
| KR870009550A KR880004405A (ko) | 1986-09-25 | 1987-08-31 | 경화 선별장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224965A JPS6380387A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 硬貨選別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380387A true JPS6380387A (ja) | 1988-04-11 |
| JPH0580713B2 JPH0580713B2 (ja) | 1993-11-10 |
Family
ID=16821981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61224965A Granted JPS6380387A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 硬貨選別装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380387A (ja) |
| KR (1) | KR880004405A (ja) |
| AU (1) | AU581571B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2501850B2 (ja) * | 1987-05-06 | 1996-05-29 | 富士電機株式会社 | 硬貨選別装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934398A (ja) * | 1972-07-26 | 1974-03-29 | ||
| JPS5911154A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-20 | Kikkoman Corp | 豆腐の製造法 |
| JPS61138394A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-25 | 株式会社クボタ | 硬貨の識別装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GR69124B (ja) * | 1980-02-06 | 1982-05-03 | Mars Inc | |
| JPS5958595A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-04 | 富士電機株式会社 | 硬貨選別装置 |
| GB8303587D0 (en) * | 1983-02-09 | 1983-03-16 | Chapman Cash Processing Ltd | Coin discriminating apparatus |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP61224965A patent/JPS6380387A/ja active Granted
-
1987
- 1987-08-27 AU AU77646/87A patent/AU581571B2/en not_active Ceased
- 1987-08-31 KR KR870009550A patent/KR880004405A/ko not_active Withdrawn
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934398A (ja) * | 1972-07-26 | 1974-03-29 | ||
| JPS5911154A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-20 | Kikkoman Corp | 豆腐の製造法 |
| JPS61138394A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-25 | 株式会社クボタ | 硬貨の識別装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0580713B2 (ja) | 1993-11-10 |
| AU581571B2 (en) | 1989-02-23 |
| AU7764687A (en) | 1988-03-31 |
| KR880004405A (ko) | 1988-06-03 |
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