JPS5916733A - タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法 - Google Patents
タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法Info
- Publication number
- JPS5916733A JPS5916733A JP12148582A JP12148582A JPS5916733A JP S5916733 A JPS5916733 A JP S5916733A JP 12148582 A JP12148582 A JP 12148582A JP 12148582 A JP12148582 A JP 12148582A JP S5916733 A JPS5916733 A JP S5916733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamping forces
- pressure
- vulcanization
- mold
- clamping force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 claims abstract description 19
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 206010067482 No adverse event Diseases 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
- B29D30/0662—Accessories, details or auxiliary operations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0094—Press load monitoring means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法
に関する。
に関する。
一般に、タイヤ加硫機においては、ブラダ−やエアーバ
ック等に供給される加熱加圧流体の内圧力とモールド加
熱用蒸気により圧力容器に加わる外圧力との総圧力以上
の力で金型を締付けて加硫を行っている。
ック等に供給される加熱加圧流体の内圧力とモールド加
熱用蒸気により圧力容器に加わる外圧力との総圧力以上
の力で金型を締付けて加硫を行っている。
ところで、金型締付力は、1サイクルの加硫シーケンス
中で変化する、加硫条件(内圧力や外圧力等)中の最大
値(最大締付力)に比べて最小値(最小締付力)は1/
10〜30程度で良く、しかも最小締付力はプレス閉直
後であるが、従来では最大締付力を求めて、この最大締
付力で加硫の間中終始締付けていたから、プレス閉直後
に必要以−4―の締付力が金型に伝達され、このため剛
性の低い金型(例えば割金型)では、その圧縮歪みが大
きな値となり、金型の損傷のみならず製品形状及び品質
(ユニフオシティ)にも悪影響を与えるという問題があ
った。
中で変化する、加硫条件(内圧力や外圧力等)中の最大
値(最大締付力)に比べて最小値(最小締付力)は1/
10〜30程度で良く、しかも最小締付力はプレス閉直
後であるが、従来では最大締付力を求めて、この最大締
付力で加硫の間中終始締付けていたから、プレス閉直後
に必要以−4―の締付力が金型に伝達され、このため剛
性の低い金型(例えば割金型)では、その圧縮歪みが大
きな値となり、金型の損傷のみならず製品形状及び品質
(ユニフオシティ)にも悪影響を与えるという問題があ
った。
本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされたもので、
加硫条件と必要締付力との関係を予じめ求めておき、金
型の実際締付力を必要締付力に対応させて変化させるよ
うにして、常に適正な締付力を保証し、金型の損傷防止
等を合理的に達成できるようにしたものである。
加硫条件と必要締付力との関係を予じめ求めておき、金
型の実際締付力を必要締付力に対応させて変化させるよ
うにして、常に適正な締付力を保証し、金型の損傷防止
等を合理的に達成できるようにしたものである。
以下、本発明の実施例を添付図面について詳細に説明す
る。
る。
第1図(a)に示すように、加硫機の金型1の締付力F
は、金型1の直径をり、ブラダ−2の直径をd、内圧力
をPI、外圧力をPEとすると、F≧πd2/4・PI
+πD2/4・PEで求、められる。
は、金型1の直径をり、ブラダ−2の直径をd、内圧力
をPI、外圧力をPEとすると、F≧πd2/4・PI
+πD2/4・PEで求、められる。
金型1の締付力Fは、機械式締付装置、例えば第″1図
fb)に示子ような機械式(トグル機構)で与えられ、
プレスのトツプリンタに連結したサイドリンク3をクラ
ンクギヤ4に結合し、モータの駆動でクランクギヤ4を
回転させてプレスの開閉を行うに際して、クランクギヤ
4の最下限点1.のやや手前I、でプレス閉させて、最
下限点して最大締付力Fmaxを与える。
fb)に示子ような機械式(トグル機構)で与えられ、
プレスのトツプリンタに連結したサイドリンク3をクラ
ンクギヤ4に結合し、モータの駆動でクランクギヤ4を
回転させてプレスの開閉を行うに際して、クランクギヤ
4の最下限点1.のやや手前I、でプレス閉させて、最
下限点して最大締付力Fmaxを与える。
金型1の締付力Fは、第2図に示すように、従来はプレ
ス閉からプレス開の間、つまり終始、最大締付力Fa(
鎖線)で締付けていた。
ス閉からプレス開の間、つまり終始、最大締付力Fa(
鎖線)で締付けていた。
しかし1サイクルの加硫シーケンス内で変化する加硫条
件(内外圧力等)に応じて、必要締付力Fo は実線の
通り最小値から最大値へそして再び最小値へと変化する
。
件(内外圧力等)に応じて、必要締付力Fo は実線の
通り最小値から最大値へそして再び最小値へと変化する
。
そこで、本方法による実際締伺力Fx(一点鎖線)は、
必要締付力F。よりも約10〜20%程度高目に設定す
る。実際締伺力FXを必要締f」力Foと等しく設定す
れば、ゴム流れ圧力が不安定でオーバースピユー等のト
ラブルの原因となるからである。
必要締付力F。よりも約10〜20%程度高目に設定す
る。実際締伺力FXを必要締f」力Foと等しく設定す
れば、ゴム流れ圧力が不安定でオーバースピユー等のト
ラブルの原因となるからである。
第3図はトグル機構のクランクギヤ4を回転させるモー
タを、従来の電気モータから油圧モータ5に置き代えて
、該油圧モータ5により金型締付力を制御する装置を示
すもので、加硫タイマー6により内、外圧力を印加する
タイミングを設定して、加硫シーケンスの間中、変化す
る加硫条件(プレス閉時、内圧ON時、外圧ON時、内
圧OFF時)における必要締付力Foをコンピュータl
(演算装置)7で演算する。
タを、従来の電気モータから油圧モータ5に置き代えて
、該油圧モータ5により金型締付力を制御する装置を示
すもので、加硫タイマー6により内、外圧力を印加する
タイミングを設定して、加硫シーケンスの間中、変化す
る加硫条件(プレス閉時、内圧ON時、外圧ON時、内
圧OFF時)における必要締付力Foをコンピュータl
(演算装置)7で演算する。
一方、油圧モータ5の油圧を圧力変換器8で実際締付力
FXに変換してコンピュータ7に入力し、該コンピュー
タ7で必要締付力Foと実際締付力Fxとを比較して、
不足値又は過剰値を再び油圧に変換し、不足時は圧力調
節器9により弁10を必要用だけ開いて加圧し、過剰時
は圧力調節器9により弁11を必要鼠だけ開いて減圧す
る。
FXに変換してコンピュータ7に入力し、該コンピュー
タ7で必要締付力Foと実際締付力Fxとを比較して、
不足値又は過剰値を再び油圧に変換し、不足時は圧力調
節器9により弁10を必要用だけ開いて加圧し、過剰時
は圧力調節器9により弁11を必要鼠だけ開いて減圧す
る。
こうして、金型1の実際締付力Fxが必要締付力Foに
対応して的確に変化されてゆくようになる。
対応して的確に変化されてゆくようになる。
第4図はトグルプレスのクランクギヤ4を回転させるモ
ータを、従来の電気モータ12をそのまま用いて、該電
気モータ12により金型締付力を制御する装置を示すも
ので、加硫タイマー13により内、外圧を印加するタイ
ミングを設定して、加硫シーケンスの間中、変化する加
硫条件(プレス閉時A1.内圧ON時A2.外圧ON時
A3.内圧QFF時A4の各段階)における必要締付力
FOをコンピュータで演算する。
ータを、従来の電気モータ12をそのまま用いて、該電
気モータ12により金型締付力を制御する装置を示すも
ので、加硫タイマー13により内、外圧を印加するタイ
ミングを設定して、加硫シーケンスの間中、変化する加
硫条件(プレス閉時A1.内圧ON時A2.外圧ON時
A3.内圧QFF時A4の各段階)における必要締付力
FOをコンピュータで演算する。
一方、実際締付力Fxに見合う電流値を求め、これをメ
ーターリレー14に予じめ設定し、他方、電気モータ1
2から実際の電流値が常にメーターリレー14に入るよ
うにし、加硫タイマー13による各段階での実際の電流
値が設定電障値に達したとき(即ち、実際締付力F’x
に達したとき)、必要締釈立置でクランクギヤ4が停止
)する。
ーターリレー14に予じめ設定し、他方、電気モータ1
2から実際の電流値が常にメーターリレー14に入るよ
うにし、加硫タイマー13による各段階での実際の電流
値が設定電障値に達したとき(即ち、実際締付力F’x
に達したとき)、必要締釈立置でクランクギヤ4が停止
)する。
こうして、金型1の実際締付力Fxが必要締付力FOに
対応して的確に変化されてゆくようになる。
対応して的確に変化されてゆくようになる。
以上の説明からも明らかなように、本発明は、金型の必
要締付力に対応させて実際締付力を変化させるようにし
たものであるから、特にプレス閉直後の締付力を最小締
付力に維持できるので、剛性の低い割金型やアルミ金型
でも損傷される恐れがなくなり、また圧縮歪も小さいの
で加硫時にオーバースピユーや金型合わせの段付きによ
る仕上製品の外観不良がなくなり、更にはユニフオシテ
ィ等に悪影響を及はすことかなくなる。
要締付力に対応させて実際締付力を変化させるようにし
たものであるから、特にプレス閉直後の締付力を最小締
付力に維持できるので、剛性の低い割金型やアルミ金型
でも損傷される恐れがなくなり、また圧縮歪も小さいの
で加硫時にオーバースピユーや金型合わせの段付きによ
る仕上製品の外観不良がなくなり、更にはユニフオシテ
ィ等に悪影響を及はすことかなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は金型の断面図、第1図(blはトグル機
構の要部側面図、第2図は金型締付力の変化を示すグラ
フ、第3図は油圧モータを利用した制御装置の回路図、
第4図は電気モータを利用した制御装置の回路図である
。 Fmax・・・最大締付力、Fm1n・・・最小締付力
、FO・・・必要締付力、Fx・・・実際締付力、1・
・・金型、4・・・クランクギヤ、5・・・油圧モータ
、6.13・・・加硫タイマー、7・・・コンピュータ
、12・・・電気モータ、14・・・メーターリレー。 特 許 出 願 人 住友ゴム工業株式会社代 理
人 弁理士 青 山 葆外2名(7) 第、図(。) 第1図(b)第2図 83図 −1し 手続補正書(自発) 昭和57年10月11」 1 事件の表示 昭和57年特許願第 121485 号2発
明の名称 タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法3補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4代理人 7補正の内容 ■、明細書第2頁第11行目 Rユニフオシティ)」とあるを、 Rユニフオミティ)−1と訂正する。 ■0図面中、第1図(a)を別紙の通り訂正する。 以 」− 第1図(a) 手続補正書c発、 昭和58年7月27日 1事件の表示 昭和57年特許願第 121485 号2発明の
名称 タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法3補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4代理人 6補正の対象 明細書;発明の詳細な説明の欄 図面の簡単な説明の欄 図 面。 7、補正の内容 ■、明細書中、次の箇所を訂正する。 7\3発明の詳細な説明の欄 (1)第5頁第5行目と第6行目の間に、次の文を挿入
する。 [第5図は第3図の変形例で、トグル機構のクランクギ
ヤ4と油圧モータ5に代えて加圧シリンダを有するタイ
ヤ加硫機(オートクレーブ、ヒートポット )に適用し
たものであって、フロア20のベース21」二に設置し
た容器22の上部に缶蓋23か゛ロック装置24によっ
て取付けられており、該容器22内で金型25が加圧テ
ーブル26」二に載置され、加圧シリンダ27とラム2
8との間に液圧(油圧、水圧等)を加えることにより金
型25が缶蓋23と加圧テーブル26との間で加圧され
る。 この時の締付力(加圧力)は、油圧力をP(Kg/cm
2)、加圧シリンダ27の内径をd (cm)とすF=
P・ □ (Kg) 一2= で求められる。」 80図面の簡単な説明の欄 (1)第6頁第20行目 [装置の回路図である。」とあるを、 [装置の回路図、第5図は第3図の変形例で、加圧シリ
ンダを利用した制御装置の回路図である。」と訂正する
。 I10図面第5図を別紙の通り追加する。 以 」ニ ー3=
構の要部側面図、第2図は金型締付力の変化を示すグラ
フ、第3図は油圧モータを利用した制御装置の回路図、
第4図は電気モータを利用した制御装置の回路図である
。 Fmax・・・最大締付力、Fm1n・・・最小締付力
、FO・・・必要締付力、Fx・・・実際締付力、1・
・・金型、4・・・クランクギヤ、5・・・油圧モータ
、6.13・・・加硫タイマー、7・・・コンピュータ
、12・・・電気モータ、14・・・メーターリレー。 特 許 出 願 人 住友ゴム工業株式会社代 理
人 弁理士 青 山 葆外2名(7) 第、図(。) 第1図(b)第2図 83図 −1し 手続補正書(自発) 昭和57年10月11」 1 事件の表示 昭和57年特許願第 121485 号2発
明の名称 タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法3補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4代理人 7補正の内容 ■、明細書第2頁第11行目 Rユニフオシティ)」とあるを、 Rユニフオミティ)−1と訂正する。 ■0図面中、第1図(a)を別紙の通り訂正する。 以 」− 第1図(a) 手続補正書c発、 昭和58年7月27日 1事件の表示 昭和57年特許願第 121485 号2発明の
名称 タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法3補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4代理人 6補正の対象 明細書;発明の詳細な説明の欄 図面の簡単な説明の欄 図 面。 7、補正の内容 ■、明細書中、次の箇所を訂正する。 7\3発明の詳細な説明の欄 (1)第5頁第5行目と第6行目の間に、次の文を挿入
する。 [第5図は第3図の変形例で、トグル機構のクランクギ
ヤ4と油圧モータ5に代えて加圧シリンダを有するタイ
ヤ加硫機(オートクレーブ、ヒートポット )に適用し
たものであって、フロア20のベース21」二に設置し
た容器22の上部に缶蓋23か゛ロック装置24によっ
て取付けられており、該容器22内で金型25が加圧テ
ーブル26」二に載置され、加圧シリンダ27とラム2
8との間に液圧(油圧、水圧等)を加えることにより金
型25が缶蓋23と加圧テーブル26との間で加圧され
る。 この時の締付力(加圧力)は、油圧力をP(Kg/cm
2)、加圧シリンダ27の内径をd (cm)とすF=
P・ □ (Kg) 一2= で求められる。」 80図面の簡単な説明の欄 (1)第6頁第20行目 [装置の回路図である。」とあるを、 [装置の回路図、第5図は第3図の変形例で、加圧シリ
ンダを利用した制御装置の回路図である。」と訂正する
。 I10図面第5図を別紙の通り追加する。 以 」ニ ー3=
Claims (1)
- (1)ブラダ−やエアーバック等に供給される加熱加圧
流体の内圧力とモールド加熱用蒸気により圧力容器に加
わる外圧力との総圧力以上の力で金型を締付ける方法に
おいて、 加硫条件と必要締付力との関係を予じめ求めておき、金
型の実際締付力を必要締付力に対応させて変化させるよ
うにしたことを特徴とするタイヤ加硫機における金型締
付力の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12148582A JPS5916733A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12148582A JPS5916733A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916733A true JPS5916733A (ja) | 1984-01-27 |
| JPH0232967B2 JPH0232967B2 (ja) | 1990-07-24 |
Family
ID=14812320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12148582A Granted JPS5916733A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916733A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5186953A (en) * | 1990-11-30 | 1993-02-16 | Bridgestone Corporation | Closing device for a tire curing mold |
| JP2007190850A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-02 | Bridgestone Corp | タイヤの加硫方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327651A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-15 | Matsuda Seisakusho | Method of controlling mold cramping pressure in injection molder |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP12148582A patent/JPS5916733A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327651A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-15 | Matsuda Seisakusho | Method of controlling mold cramping pressure in injection molder |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5186953A (en) * | 1990-11-30 | 1993-02-16 | Bridgestone Corporation | Closing device for a tire curing mold |
| JP2007190850A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-02 | Bridgestone Corp | タイヤの加硫方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232967B2 (ja) | 1990-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2975476A (en) | Press | |
| EP0320914A2 (en) | Method of controlling hydraulic press | |
| US3630056A (en) | Method and assembly for the production by hydroforming of parts of large size, especially in length | |
| EP0671575B1 (en) | Process and apparatus for forming a gasket directly on a workpiece. | |
| JPS5916733A (ja) | タイヤ加硫機における金型締付力の制御方法 | |
| US3029730A (en) | Method of forming laminated printing plate with plastic core | |
| US4543140A (en) | Steam sack vulcanizing method | |
| US4623419A (en) | Steam sack vulcanizing apparatus | |
| US2572438A (en) | Filling corrugated vessels with rubber | |
| US4035118A (en) | Self-centering matrices for retreading molds | |
| CA2594206A1 (en) | Process for making swaged lighting holes in planar areas of preimpregnated composite parts | |
| US4013389A (en) | Retread mold including matrix biasing means | |
| US4028029A (en) | Retreading mold with bladder for creating annular vacuum gap | |
| US2020669A (en) | Vulcanizer | |
| US4117053A (en) | Method of retreading a tire utilizing an annular sealing gap | |
| CN112265251B (zh) | 一种偏光膜制作装置及方法 | |
| IL141883A0 (en) | Method for fabricating composite pressure vessels and products fabricated by the method | |
| CN223279472U (zh) | 一种具有防偏移功能的圆柱形铝壳封口装置 | |
| US20030189266A1 (en) | Method of utilizing adjustable height bladder securement mechanism to effect advantageous bladder movement during curing process | |
| US5312203A (en) | Endless rubber belt vulcanizing apparatus | |
| CN218310145U (zh) | 一种塔吊部件变形矫正设备 | |
| US4029448A (en) | Bead aligner wheels with projection for retreading machines | |
| US4172868A (en) | Method of retreading a tire including tire diameter foreshortening by vacuum grip | |
| US3140328A (en) | Method and apparatus for curing gasket deformities | |
| CN217575826U (zh) | 冷敷贴用除菌装袋机 |