JPS5887300A - 電気めつき用アノ−ド - Google Patents
電気めつき用アノ−ドInfo
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- JPS5887300A JPS5887300A JP18479782A JP18479782A JPS5887300A JP S5887300 A JPS5887300 A JP S5887300A JP 18479782 A JP18479782 A JP 18479782A JP 18479782 A JP18479782 A JP 18479782A JP S5887300 A JPS5887300 A JP S5887300A
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- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 20
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25D—PROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PRODUCTION OF COATINGS; ELECTROFORMING; APPARATUS THEREFOR
- C25D17/00—Constructional parts, or assemblies thereof, of cells for electrolytic coating
- C25D17/10—Electrodes, e.g. composition, counter electrode
- C25D17/12—Shape or form
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/22—Secondary treatment of printed circuits
- H05K3/24—Reinforcing the conductive pattern
- H05K3/241—Reinforcing the conductive pattern characterised by the electroplating method; means therefor, e.g. baths or apparatus
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、導電性基板上に、半田などの金属又は合金の
層を電着することによって金属性被覆を作り出すことに
係り、更に特定するに、かかる被覆の製作において使用
するための新規な型式のアノードに関する。
層を電着することによって金属性被覆を作り出すことに
係り、更に特定するに、かかる被覆の製作において使用
するための新規な型式のアノードに関する。
半田アノードは例えばノリント回路基板上に半円層を電
着するのに用いられ、その上部における銅を保護し、そ
れによって回路基板の半田付は可能な貯蔵寿命を、延ば
すものである。それら?半田アノードは、又、銅線又は
母線をめっきしたり或は端子、アイレットすなわち金属
の小環又は他の電子部品をめっきするためにも使用され
゛る。かかる半田アノードは、通常、例えば、60/4
0又は63/37比の錫/鉛合金から鋳造されるあ・ま
たは押出し成形されて、普通では平坦で長方形の断面か
又は大体において円形又は楕円状断面のいずれかを持っ
ている。めっきプロセスでは、例えば錫又は銅のような
他の金属又は合金から形成された同様なアノードも使用
される。市販品としての半田アノードおよび錫アノード
は18吋から42吋(0,46〜1.07m)の範囲の
各種の標準定尺において供給され、また該市販半田アノ
ードは、その1端が孔明けされかつ雌ねじ切シされてそ
こにフックを挿入することによシ該アノードをその使用
中に母線から懸垂させることもある。しかじな−がら、
アノードが重い場合、かかるフックはそのアノードを支
えることができないので、フックをそのアノードに半田
溶接することが必要である。
着するのに用いられ、その上部における銅を保護し、そ
れによって回路基板の半田付は可能な貯蔵寿命を、延ば
すものである。それら?半田アノードは、又、銅線又は
母線をめっきしたり或は端子、アイレットすなわち金属
の小環又は他の電子部品をめっきするためにも使用され
゛る。かかる半田アノードは、通常、例えば、60/4
0又は63/37比の錫/鉛合金から鋳造されるあ・ま
たは押出し成形されて、普通では平坦で長方形の断面か
又は大体において円形又は楕円状断面のいずれかを持っ
ている。めっきプロセスでは、例えば錫又は銅のような
他の金属又は合金から形成された同様なアノードも使用
される。市販品としての半田アノードおよび錫アノード
は18吋から42吋(0,46〜1.07m)の範囲の
各種の標準定尺において供給され、また該市販半田アノ
ードは、その1端が孔明けされかつ雌ねじ切シされてそ
こにフックを挿入することによシ該アノードをその使用
中に母線から懸垂させることもある。しかじな−がら、
アノードが重い場合、かかるフックはそのアノードを支
えることができないので、フックをそのアノードに半田
溶接することが必要である。
かかる標準定尺の半田および錫アノードの不都合な点は
、個々のめっき槽に対してそれぞれ異なる長さのアノー
ドが必要であるので、製造業者および/又はユーザーに
とっては種々の異なる半田めっき槽の要件を満たすため
に種々の長さのアノードを貯えておくことが氾・要があ
るという面倒さである。長尺のアノードの場合、それら
のアノードは長いが故に非常に邪魔になるのみならず、
又貯蔵のために多くの空間を占める。かがるアノードの
その他の不都合な点は、そのアノードの下端がその上端
よりも一層迅速に溶解するのが普通なので、その下端が
薄くなり過ぎた場合には、そのアノード全体を捨てなけ
ればならないことである。
、個々のめっき槽に対してそれぞれ異なる長さのアノー
ドが必要であるので、製造業者および/又はユーザーに
とっては種々の異なる半田めっき槽の要件を満たすため
に種々の長さのアノードを貯えておくことが氾・要があ
るという面倒さである。長尺のアノードの場合、それら
のアノードは長いが故に非常に邪魔になるのみならず、
又貯蔵のために多くの空間を占める。かがるアノードの
その他の不都合な点は、そのアノードの下端がその上端
よりも一層迅速に溶解するのが普通なので、その下端が
薄くなり過ぎた場合には、そのアノード全体を捨てなけ
ればならないことである。
本発明の目的は周知の標準長さの半田および錫アノード
における不都合を無くした電気めっき用としてのアノー
ドを提供するにある。
における不都合を無くした電気めっき用としてのアノー
ドを提供するにある。
本発明によると、次のごときアノードアセンブリーすな
わちアノード組立品が提供される、その組立品とは、複
数の比較的短かいアノード部分と、成るアノード部分の
1端がその隣接せるアノード部分の1端と接触するよう
に前記複数アノード部分の縦方向配列を保持するために
縦方向に延びた手段と、そして前記保持手段の1端に取
外し可能に取付けられかつ使用中に前記アノード組立品
を母線から懸垂するためのフック手段とを含むものであ
る。
わちアノード組立品が提供される、その組立品とは、複
数の比較的短かいアノード部分と、成るアノード部分の
1端がその隣接せるアノード部分の1端と接触するよう
に前記複数アノード部分の縦方向配列を保持するために
縦方向に延びた手段と、そして前記保持手段の1端に取
外し可能に取付けられかつ使用中に前記アノード組立品
を母線から懸垂するためのフック手段とを含むものであ
る。
各アノード部分は、例えば、錫/鉛半田合金又は純粋な
錫から形成してもよい。
錫から形成してもよい。
アノード部分は好都合なことにすべて同じ長さなので、
1つの寸法のアノード部分のみを貯蔵すれば良く、個々
の電気めっき一層に対する所望の長さのアノードは、そ
のアノード組立品を形成するべく適当な数のアノード部
分を選択することによって得ることができる。別な利点
は、そのアノード組立品の下端が溶解してそして薄くな
シ過ぎる場合、底部アノード部分のみを新しいアノード
部分に加えることで交換するだけで良いことである。
1つの寸法のアノード部分のみを貯蔵すれば良く、個々
の電気めっき一層に対する所望の長さのアノードは、そ
のアノード組立品を形成するべく適当な数のアノード部
分を選択することによって得ることができる。別な利点
は、そのアノード組立品の下端が溶解してそして薄くな
シ過ぎる場合、底部アノード部分のみを新しいアノード
部分に加えることで交換するだけで良いことである。
本発明の好ましき実施例において、そのアノード部分に
対する保持手段は所要の数のアノード部分を受は入れる
に十分な長さを持った棒の形態を取ることができ、その
棒の下端には拡大部分が形成され、これによって前記複
数アノード部分を該棒上に保持するようになっており、
またその棒の上端は適当なフック手段に取付けられるよ
うになっている。この実施態様において、各アノード部
分には、縦方向の穴が、鋳造、ドリルによる孔明け、又
は押し出し成形のいずれかによ多形成され、その穴を通
して、該アノード組立品を作り上げる際に、その保持棒
を挿入すればよい。
対する保持手段は所要の数のアノード部分を受は入れる
に十分な長さを持った棒の形態を取ることができ、その
棒の下端には拡大部分が形成され、これによって前記複
数アノード部分を該棒上に保持するようになっており、
またその棒の上端は適当なフック手段に取付けられるよ
うになっている。この実施態様において、各アノード部
分には、縦方向の穴が、鋳造、ドリルによる孔明け、又
は押し出し成形のいずれかによ多形成され、その穴を通
して、該アノード組立品を作り上げる際に、その保持棒
を挿入すればよい。
これらのアノード部分は従来型の断面形状のうちのいず
れかを持っておればよい。しかしながら、犬の骨又は亜
鈴の形状の断面を持つアノード部分すなわち球根状縁部
を持つアノード部分を作ることにより、改良された結果
が得られることが見出されている。
れかを持っておればよい。しかしながら、犬の骨又は亜
鈴の形状の断面を持つアノード部分すなわち球根状縁部
を持つアノード部分を作ることにより、改良された結果
が得られることが見出されている。
本発明をより良く理解するため、又、本発明の実施法を
示すために、実施例として、添付図面を参照して以下詳
細に説明する〇 第1図は本発明による半田アノード組立品の垂直断面図
であ、す;また 第2図は本発明による好ましき形態の半田アノード部分
の水平断面図である。
示すために、実施例として、添付図面を参照して以下詳
細に説明する〇 第1図は本発明による半田アノード組立品の垂直断面図
であ、す;また 第2図は本発明による好ましき形態の半田アノード部分
の水平断面図である。
該図面を参照するに、半田アノード組立品1は、支持ワ
ッシャ5がその上部に載っている拡大された下端4を持
つ棒3によって縦方向に配列するよう保持された3個の
同一アノード部分2から成っている。棒3の上端はフッ
ク6とねじ込みによシ係合され、その組立品は、使用に
際して、そのフック6により母線からつるされる。ワッ
シャ7は棒3の頂部端とフック6との間に位置されても
良い。棒3、ワッシャ5および7、およびフック6は、
普通の半田めっき槽内で不活性であるように、ステンレ
ス鋼から作られるのが好ましい。
ッシャ5がその上部に載っている拡大された下端4を持
つ棒3によって縦方向に配列するよう保持された3個の
同一アノード部分2から成っている。棒3の上端はフッ
ク6とねじ込みによシ係合され、その組立品は、使用に
際して、そのフック6により母線からつるされる。ワッ
シャ7は棒3の頂部端とフック6との間に位置されても
良い。棒3、ワッシャ5および7、およびフック6は、
普通の半田めっき槽内で不活性であるように、ステンレ
ス鋼から作られるのが好ましい。
第2図におい、て示される如く、各アノード部分2は短
かい平坦な中央部分9によって接合されている拡大され
た球根状の縁部からなる大体亜鈴状の断2面を持ってい
る。各アノード部分セは、8吋(0,20m)の長さを
持ちかつく中央孔10が形成され、この孔を通して保持
棒3を挿入できる。
かい平坦な中央部分9によって接合されている拡大され
た球根状の縁部からなる大体亜鈴状の断2面を持ってい
る。各アノード部分セは、8吋(0,20m)の長さを
持ちかつく中央孔10が形成され、この孔を通して保持
棒3を挿入できる。
該添付図面に関連して記述された実施態様では、中央孔
10が円形の断面、としているが、他の断面形状、例え
ば、正方形、六角形又は三角形断面も使用可能であシ、
そしてかかる異なった形状の中央孔を使用すると、どん
な個々のアノード部分についてもその構成材料が何であ
るかを判別する一助として該中央孔の形状が役立つとい
う利点のあるこ、とが認められるであろう。これは、使
−用されたアノード部分が、新しいアノード部分の製造
において、スクラップとして溶解される場合に特に有益
である。同様にして、一般的には1つの保持棒に5個以
下のアノード部分を設けるのが好都合だが、アノード組
立品としては3つ以下又はそれ以上のアノード部分を含
んでも良いものと理解されたい。半田めっきに対して使
用される場合のアノード部分は、一般に、純粋の錫ある
いは60/40又は63/37比の錫/鉛半田合金から
形成されるものである。
10が円形の断面、としているが、他の断面形状、例え
ば、正方形、六角形又は三角形断面も使用可能であシ、
そしてかかる異なった形状の中央孔を使用すると、どん
な個々のアノード部分についてもその構成材料が何であ
るかを判別する一助として該中央孔の形状が役立つとい
う利点のあるこ、とが認められるであろう。これは、使
−用されたアノード部分が、新しいアノード部分の製造
において、スクラップとして溶解される場合に特に有益
である。同様にして、一般的には1つの保持棒に5個以
下のアノード部分を設けるのが好都合だが、アノード組
立品としては3つ以下又はそれ以上のアノード部分を含
んでも良いものと理解されたい。半田めっきに対して使
用される場合のアノード部分は、一般に、純粋の錫ある
いは60/40又は63/37比の錫/鉛半田合金から
形成されるものである。
第1図は本発明による半田アノード組立品の垂直断面図
であり;また 第2図は本発明による好ま゛しい形態の半田アノード部
分の水平断面図である。 lニアノード部分組立品、2ニアノ一ド部分、3:保持
棒、4:保持棒の拡大下端、5:ワッシャ、6:フック
、7:ワッシャ。 特許出願人 マルチコア ソルダiズ リミテッド代
理人 弁理士 伊 東 辰 雄 〃 伊東哲也
であり;また 第2図は本発明による好ま゛しい形態の半田アノード部
分の水平断面図である。 lニアノード部分組立品、2ニアノ一ド部分、3:保持
棒、4:保持棒の拡大下端、5:ワッシャ、6:フック
、7:ワッシャ。 特許出願人 マルチコア ソルダiズ リミテッド代
理人 弁理士 伊 東 辰 雄 〃 伊東哲也
Claims (6)
- (1)複数の比較的短かいアノード部分と、1つのアノ
ード部分の1端がその隣接せるアノード部分の1端と接
するように該複数アノード部分の縦方向配列を保持する
ための縦方向に延びた手段と、前記保持手段の1つの端
部に取外し可能に取付けられかつ使用中に該複数アノー
ド部分の組立品を母線から懸垂するためのフック手段と
を含むことを特徴とするアノード組立品。 - (2)前記縦方向に延びた保持手段は、棒を含み該棒は
使用中、前記複数アノード部分を前記棒上に保“持でき
る拡大下端部を有し、−また各アノード部分には前記保
持棒が挿入できるよう縦孔が形成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載のアノード組立品。 - (3) 各アノード部分は錫又は錫/鉛半田合金から
形成されている′ことを特徴とする特許請求の範囲第1
または第2項のいずれかに記載のアノード組立品。 - (4) 前記アノード部分はすべて実質的に同じ長さ
であることを特徴とする特許請求の範囲第11第2また
は第3項のいずれかに記載のアノード組立品。 - (5) 各アノード部分は0.20メートルの長さを
有することを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の
アノード組立品。 - (6) 前記保持手段上には5個以下のアノード部分
が位置されていることを特徴とする、前記特許請求の範
囲第1ないし第5項のいずれかに記載のアノード組立品
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8134749 | 1981-11-18 | ||
| GB8134749 | 1981-11-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887300A true JPS5887300A (ja) | 1983-05-25 |
Family
ID=10525971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18479782A Pending JPS5887300A (ja) | 1981-11-18 | 1982-10-22 | 電気めつき用アノ−ド |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0079802A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5887300A (ja) |
| GB (1) | GB2109412A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136059U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-13 | ||
| JPH02136058U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-13 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3714208A1 (de) * | 1987-04-29 | 1988-11-10 | Solms Juergen | Anode zum elektrolytischen beschichten von metallband mit metallen |
| DE29814494U1 (de) * | 1998-08-12 | 1998-11-05 | Jablonski, Zbigniew, 50859 Köln | Spreizbare, keilwirkende Scheibenbremshebelvorrichtung für Inline-Skater |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2504238A (en) * | 1945-07-13 | 1950-04-18 | Int Nickel Co | Anode assembly |
| US2619457A (en) * | 1950-04-05 | 1952-11-25 | Wagner Brothers Inc | Electroplating anode |
| US3915835A (en) * | 1973-11-05 | 1975-10-28 | Ford Motor Co | Method of improving plating distribution of elnisil coatings |
| US3926772A (en) * | 1973-11-05 | 1975-12-16 | Ford Motor Co | Making an anode assembly |
-
1982
- 1982-10-22 JP JP18479782A patent/JPS5887300A/ja active Pending
- 1982-11-17 GB GB08232826A patent/GB2109412A/en not_active Withdrawn
- 1982-11-17 EP EP82306116A patent/EP0079802A1/en not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02136059U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-13 | ||
| JPH02136058U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2109412A (en) | 1983-06-02 |
| EP0079802A1 (en) | 1983-05-25 |
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