JPS5866444A - デ−タ伝送装置 - Google Patents
デ−タ伝送装置Info
- Publication number
- JPS5866444A JPS5866444A JP56165302A JP16530281A JPS5866444A JP S5866444 A JPS5866444 A JP S5866444A JP 56165302 A JP56165302 A JP 56165302A JP 16530281 A JP16530281 A JP 16530281A JP S5866444 A JPS5866444 A JP S5866444A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- wavelength
- stations
- data transmission
- station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/08—Time-division multiplex systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/03—WDM arrangements
- H04J14/0305—WDM arrangements in end terminals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光信号を用いたTDMA (Time Di
visionMultipl@Access) 方式に
よるデータ伝送装置に関するものである。
visionMultipl@Access) 方式に
よるデータ伝送装置に関するものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。図
において(1)社光ファイバ伝送路、(2)は光ステー
ション、(3)は光結合器、(4)は光送信機(記号を
TXとする)%(5)は光受信機(記号をRXとする)
、(6)は端末装置(記号をMUXとする)である。
において(1)社光ファイバ伝送路、(2)は光ステー
ション、(3)は光結合器、(4)は光送信機(記号を
TXとする)%(5)は光受信機(記号をRXとする)
、(6)は端末装置(記号をMUXとする)である。
第2図IIiTDMA方式において各党ステーションが
光フアイバ伝送路(1)にアクセスする場合ノフレーム
構成を示す動作タイム図であり、フレームはTf の
周期を以て繰返され1つのフレームの中には第2図に矩
形で示すように複数の時間スロットが定められ、それぞ
れの時間スロットが各光ステーションに割当てられる、 第2図のRB (Reference Burst )
は親局が送出し時間スロットの基準になる信号、すなわ
ち同期信号であり各光ステーションはRBを基準にして
自局に割当てられた時間スロットの位置を定める。第2
図のD B (Data Burst ) 1 m 2
* 3 + 4はそれぞれの光ステーションの信号送
出に割当てられた時間スロットで、たとえばDBIは第
1の光ステーションの送出用に割当られる。着信すべき
光ステーションのアドレスFiDB1.・・・・・・の
信号内に入れる。各ステーションは自局の信号をその割
当時間内にバースト的に送出する。また各ステーション
ではフレーム中のすべてのバースト(自局が送出するバ
ーストを除く)を受信し自局向けの信号であることが着
信アドレスで検出された信号はこれを自局のレジスタに
入力する。
光フアイバ伝送路(1)にアクセスする場合ノフレーム
構成を示す動作タイム図であり、フレームはTf の
周期を以て繰返され1つのフレームの中には第2図に矩
形で示すように複数の時間スロットが定められ、それぞ
れの時間スロットが各光ステーションに割当てられる、 第2図のRB (Reference Burst )
は親局が送出し時間スロットの基準になる信号、すなわ
ち同期信号であり各光ステーションはRBを基準にして
自局に割当てられた時間スロットの位置を定める。第2
図のD B (Data Burst ) 1 m 2
* 3 + 4はそれぞれの光ステーションの信号送
出に割当てられた時間スロットで、たとえばDBIは第
1の光ステーションの送出用に割当られる。着信すべき
光ステーションのアドレスFiDB1.・・・・・・の
信号内に入れる。各ステーションは自局の信号をその割
当時間内にバースト的に送出する。また各ステーション
ではフレーム中のすべてのバースト(自局が送出するバ
ーストを除く)を受信し自局向けの信号であることが着
信アドレスで検出された信号はこれを自局のレジスタに
入力する。
以上に説明した従来の装置で共通の光フアイバ伝送路を
用いるステーションの数が増加するにつれて、T、中の
時間スロットの数が増加し、したがって1つの時間スロ
ットの時間が短かくなり、ITDMAフレーム中で自局
が送信できる時間が減少し所望の通信量を処理できなく
なるという欠点があった。
用いるステーションの数が増加するにつれて、T、中の
時間スロットの数が増加し、したがって1つの時間スロ
ットの時間が短かくなり、ITDMAフレーム中で自局
が送信できる時間が減少し所望の通信量を処理できなく
なるという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、互に波長の異なる複数種類の光信
号を用い、従来のとおりITDMAフレームを複数の時
間スロットに区分するが、同一時間スロツ)においても
波長が互に異なる光信号の同時送出を許すことにより伝
送効率の高いデータ伝送装置を提供することを目的とし
ている。
めになされたもので、互に波長の異なる複数種類の光信
号を用い、従来のとおりITDMAフレームを複数の時
間スロットに区分するが、同一時間スロツ)においても
波長が互に異なる光信号の同時送出を許すことにより伝
送効率の高いデータ伝送装置を提供することを目的とし
ている。
以下、図面についてこの発明の詳細な説明する。第3図
はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第3図にお
いて(1)は第1図の(1)と同一部分、(3轟) 、
(4a) −(5g) 、(6a)はそれぞれ第1図の
(3) 、 (4) 、 (5) 、(6)に相当する
部分、(7)は分波器、(8)及び(8m) ’#iそ
れぞれ送信及び受信バースト光信号の波長を選択するス
イッチ、(9)は合波器である。
はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第3図にお
いて(1)は第1図の(1)と同一部分、(3轟) 、
(4a) −(5g) 、(6a)はそれぞれ第1図の
(3) 、 (4) 、 (5) 、(6)に相当する
部分、(7)は分波器、(8)及び(8m) ’#iそ
れぞれ送信及び受信バースト光信号の波長を選択するス
イッチ、(9)は合波器である。
また第4図はこの発明におけるフレーム構成を示す動作
タイム図であって、同図(a) 、 (b) 、 (c
)、 (d)に示すように異なる波長λ1.λ2.λ3
.λ4ごとに時間的には並列なフレームが構成される。
タイム図であって、同図(a) 、 (b) 、 (c
)、 (d)に示すように異なる波長λ1.λ2.λ3
.λ4ごとに時間的には並列なフレームが構成される。
第5図は分波器(7)の分波特性を示す特性図である。
以下、第3図の回路の動作を説明する。第4図に示す例
では親局からのRBは波長λ1により送出される。親局
が第1の光ステーションであって第4図にDBIで示す
データバーストを送出するとすしば、フレームTf
中のRBK続く第1の時間スロットでは波長λ1で、そ
の次の第2の時間スロットでは波長λ2で、更にその次
の第3の時間スロットでは波長λ3で、更にその次の時
間スロットでは波長λ4でDBIを送出する。また第4
図に示す例では、波長λ、のDBIは第2の光ステーシ
ョンに着信すべき信号を(第4図にTO2として示す)
、波長λ2.λ4のDBIは第3の光ステーションに着
信すべき信号を(第4図にTO3として示す)、波長λ
3のDBIは第4の光ステーションに着信すべき信号を
(第4図にTO4として示す)送出する。第2、第3及
び第4の光ステーションは同様にして第4図にそれぞれ
DB2 、 DB3 、 DB4で示すデータバースト
をそれぞれの波長でぜっそれぞれの相手ステーションに
送出す、る。
では親局からのRBは波長λ1により送出される。親局
が第1の光ステーションであって第4図にDBIで示す
データバーストを送出するとすしば、フレームTf
中のRBK続く第1の時間スロットでは波長λ1で、そ
の次の第2の時間スロットでは波長λ2で、更にその次
の第3の時間スロットでは波長λ3で、更にその次の時
間スロットでは波長λ4でDBIを送出する。また第4
図に示す例では、波長λ、のDBIは第2の光ステーシ
ョンに着信すべき信号を(第4図にTO2として示す)
、波長λ2.λ4のDBIは第3の光ステーションに着
信すべき信号を(第4図にTO3として示す)、波長λ
3のDBIは第4の光ステーションに着信すべき信号を
(第4図にTO4として示す)送出する。第2、第3及
び第4の光ステーションは同様にして第4図にそれぞれ
DB2 、 DB3 、 DB4で示すデータバースト
をそれぞれの波長でぜっそれぞれの相手ステーションに
送出す、る。
データバーストの波長とその時間スロットの順番があら
かじめ第4図のように定められているとすると、たとえ
ば第2の光ステーションではRBの次の時間スロットで
は波長λ1によるDBIを受信し、その次の時間スロッ
トでは波長λ3によるDB4を受信し、更にその次の時
間スロットでは波長λ1によるDB3を受信し、フレー
ムの最徒の時間スロットでは波長λ1によるDB4を受
信するようスイッチ(8a)の切換を制御すればよい。
かじめ第4図のように定められているとすると、たとえ
ば第2の光ステーションではRBの次の時間スロットで
は波長λ1によるDBIを受信し、その次の時間スロッ
トでは波長λ3によるDB4を受信し、更にその次の時
間スロットでは波長λ1によるDB3を受信し、フレー
ムの最徒の時間スロットでは波長λ1によるDB4を受
信するようスイッチ(8a)の切換を制御すればよい。
第4図においてRB及び各DBの相互間に置かれている
ガード時間はスイッチ(8) 、 (8a) の切換
に対するガード時間である。第4図から明らかなように
DBI 、 DB2 、 DB3 、 DB4共1フレ
ームTf中RBの時間スロットとガード時間とを除き常
に送出可能となっており、従って各党ステーションとも
1フレーム中に従来よりも遥かに多量のデータを送出す
ることかできる。
ガード時間はスイッチ(8) 、 (8a) の切換
に対するガード時間である。第4図から明らかなように
DBI 、 DB2 、 DB3 、 DB4共1フレ
ームTf中RBの時間スロットとガード時間とを除き常
に送出可能となっており、従って各党ステーションとも
1フレーム中に従来よりも遥かに多量のデータを送出す
ることかできる。
以上のようにこの発明によればl TDMAフレーム内
の各データバースト信号を波形の異なる複数の光信号の
任意の波長で伝送でき、受信の場合も任意の波長の光信
号を各バーストごとに選択的に受信できる構成にしたの
で、フレーム構成を自由に設定することができ、データ
伝送システムの使用状況に応じて柔軟性に富むデータ伝
送網を構成することか可能になる。
の各データバースト信号を波形の異なる複数の光信号の
任意の波長で伝送でき、受信の場合も任意の波長の光信
号を各バーストごとに選択的に受信できる構成にしたの
で、フレーム構成を自由に設定することができ、データ
伝送システムの使用状況に応じて柔軟性に富むデータ伝
送網を構成することか可能になる。
またI TDMAフレーム内に複数のバースト信号を送
出することか可能にibデータ伝送能力がそれだけ向上
する。また既設のTDMA方式のデータ伝送装置におい
て光信号の数を増加する場合にこの発明を用いると、同
期系を含め端末装置の改造個所を最も少くして光信号の
数を増加できるという効果がある、
出することか可能にibデータ伝送能力がそれだけ向上
する。また既設のTDMA方式のデータ伝送装置におい
て光信号の数を増加する場合にこの発明を用いると、同
期系を含め端末装置の改造個所を最も少くして光信号の
数を増加できるという効果がある、
第1図は従来のgfWを示すブロック図、第2図はTD
MA方式におけるフレーム構成の一例を示す動作タイム
図、第3図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第
4図はこの発明におけるフレーム構f+vの一例を示す
動作タイム図、第5図はこの発明に用いる分波器の分波
特性を示す特性図である。 (1)・・・光ファイバ伝−送路、(3a)・・・光結
合器、(41)・・・光送信機、(5a)・・・光受信
機、(6m)・・・端末装置、(7)・・・分波器、(
8) 、(8a)・・・それぞれスイッチ。 なお、図中−−符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 第3図 第4図
MA方式におけるフレーム構成の一例を示す動作タイム
図、第3図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第
4図はこの発明におけるフレーム構f+vの一例を示す
動作タイム図、第5図はこの発明に用いる分波器の分波
特性を示す特性図である。 (1)・・・光ファイバ伝−送路、(3a)・・・光結
合器、(41)・・・光送信機、(5a)・・・光受信
機、(6m)・・・端末装置、(7)・・・分波器、(
8) 、(8a)・・・それぞれスイッチ。 なお、図中−−符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 複数の光ステーションが共通の光フアイバ伝送路を用い
てステーション相互間にデータを伝送するデータ伝送装
置において、上記複数の光ステーションの各ステーショ
ンに設けられ互に波長の異なる複数種類の光信号を上記
光フアイバ伝送路に送出する光送信装置と、上記各ステ
ーションに設けられた上記光フアイバ伝送路から受光し
た上記互に波長の異なる複数種類の光信号からそれぞれ
の波長の光を分離する分波器と、所定の周期を以て繰返
されるフレーム中に複数の時間スロットを定め、同一時
間スロット内圧異なった光ステーションから同一波長に
よる光通信が送出されることのないよう各光ステーショ
ンが各スロットにより送出する光信号に用いる波長を指
定する手段とを備えたことを特徴とするデータ伝送装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56165302A JPS5866444A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | デ−タ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56165302A JPS5866444A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | デ−タ伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866444A true JPS5866444A (ja) | 1983-04-20 |
Family
ID=15809745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56165302A Pending JPS5866444A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | デ−タ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866444A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296827A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-30 | Fujitsu Ltd | 光多重通信方式 |
| JPH0298253A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-10 | Canon Inc | マルチメディア光ファイバネットワーク |
| JPH02162939A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Canon Inc | 光フアイバ通信方式 |
| WO2004109960A1 (en) * | 2003-06-04 | 2004-12-16 | Marconi Uk Intellectual Property Ltd | A communications system |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP56165302A patent/JPS5866444A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296827A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-30 | Fujitsu Ltd | 光多重通信方式 |
| JPH0298253A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-10 | Canon Inc | マルチメディア光ファイバネットワーク |
| JPH02162939A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Canon Inc | 光フアイバ通信方式 |
| WO2004109960A1 (en) * | 2003-06-04 | 2004-12-16 | Marconi Uk Intellectual Property Ltd | A communications system |
| US7574142B2 (en) | 2003-06-04 | 2009-08-11 | Ericsson Ab | Communications system |
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