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JPS585695B2 - 発泡錠剤の製法 - Google Patents

発泡錠剤の製法

Info

Publication number
JPS585695B2
JPS585695B2 JP52097657A JP9765777A JPS585695B2 JP S585695 B2 JPS585695 B2 JP S585695B2 JP 52097657 A JP52097657 A JP 52097657A JP 9765777 A JP9765777 A JP 9765777A JP S585695 B2 JPS585695 B2 JP S585695B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tablet
tablets
water
anhydrous sodium
sodium sulfate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52097657A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5444013A (en
Inventor
正 馬場
徳 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KUROISUTAA KEMIKARUZU KK
MORIROKU SHOJI KK
Original Assignee
KUROISUTAA KEMIKARUZU KK
MORIROKU SHOJI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KUROISUTAA KEMIKARUZU KK, MORIROKU SHOJI KK filed Critical KUROISUTAA KEMIKARUZU KK
Priority to JP52097657A priority Critical patent/JPS585695B2/ja
Publication of JPS5444013A publication Critical patent/JPS5444013A/ja
Publication of JPS585695B2 publication Critical patent/JPS585695B2/ja
Expired legal-status Critical Current

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  • Non-Alcoholic Beverages (AREA)
  • Medicinal Preparation (AREA)
  • Cosmetics (AREA)
  • Glanulating (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、長期間にわたって安定な発泡錠剤の製法に関
するものである。
ここに「発泡錠剤」とは、一般に結晶性有機酸の如き酸
と炭酸アルカリの如きアルカリとを混合して打錠し、水
中に投入すれば、両者が中和して炭酸ガス等のガスを発
生しながら溶解する錠剤のことである。
発泡錠剤は医療用経口薬剤、清涼飲料調製用原料の如き
経口用途のみならず、溶剤、洗浄剤、農薬、防錆剤其他
の種々の非経口用途にも有利に使用できるものである。
しかしながら酸と炭酸アルカリとを混合、打錠すれば、
たとえば微量ではあっても水分(湿気)の存在により直
ちに中和反応が起り、数時間または数日間で錠剤は原形
を止めないまでに崩壊し、全く使用不可能な状態になる
ことはよく知られており、専門的にはこれは薬剤の配合
禁忌という用語で表現される。
このような著しい変化を防止するだめに、通常次のよう
な防止策がとられている。
(1)酸、アルカリの片方または両方をコーティングし
て顆粒状に造粒し、直接接触させないようにして打錠す
る。
(2)完全除去が不可能の水分(湿気)を、製品容器中
に乾燥剤を同封して除去しようとする。
(3)完全耐湿容器を使用する。
(4)錠剤製造操作を、湿度をコントロールした室内で
行なう。
水分さえに完全に存在しなければ、中和反応は起きない
のであるが、実際には実質的に不可能なことである。
このように、水溶性発泡錠剤の製造には高度の技術と完
備した製造設備とが今迄必要であった。
当然のことながら製品がコスト高になることは避けられ
ない。
故に医薬品としてのビタミンC剤とか、清涼飲料用の若
干の製品がみかけられる程度であり、過去に数例商品化
されたことがあるだけで、殺菌・防腐剤、防錆剤等の産
業用を含めて現在はほとんど市場にない。
本発明は、種々の用途に利用できる発泡錠剤を、簡単か
つ安価に製造する新規方法を提供するものであシ、経口
投与医薬、清涼飲料調製用原料として、あるいは、入浴
剤、洗顔剤のような人体用に、あるいは産業用として、
少量の有効成分を大量の水中に、攪拌することなく溶解
または分散させることができる。
本発明に係る発泡錠剤の製法は、吸湿性を有するが実質
的に非潮解性である水溶性物質(たとえば無水硫酸ナト
リウム)を、錠剤安定剤またはその一部として使用する
ことを特徴とするものである。
本発明において発泡錠剤安定剤またはその一部として使
用される物質は次の条件をみたすものでなければならな
い:(1)吸湿性を有すること、(2)実質的に非潮解
性であるとべ(3)水溶性であること。
この条件をみだす物質は多数あシ、そのうちの一部を示
せば次の通りである:無機無水塩たとえば無水硫酸ナト
リウム、無水硫酸マグネシウム;比表面積の大きい多孔
性結晶の形の・・ロゲン化アルカリ、特に塩化ナトリウ
ム(特公昭51−28685号公報)、非潮解性かつ水
溶性の無水糖類、有機酸塩(たとえばクエン酸アルカリ
)等。
なお、実質的に無水の物質の他に、低位水和物も一般に
使用できる。
たとえば、高位水和物の完全脱水生成物のみならず一部
脱水生成物も使用できる。
本発明は錠剤自身の中に遊離水分を含まなければ安定で
あるという理念を基本としており、次の如き特長がある
第1の特長は、乾燥剤として使用されている無水硫酸ナ
トリウムの如き実質的に潮解しない吸湿性の、かつ、好
ましくは実質的に無水の物質を錠剤中に比較的大量配合
できることである。
第2の特長は、発泡成分である薬剤が広い範囲内から適
宜選択でき、たとえば非経口用錠剤等の場合にはリンゴ
酸、炭酸ナトリウムでさえ使用できることである。
次に、本発明に従って発泡錠剤安定剤として特に非経口
分野等において非常に有利に使用できる実質的に無水の
硫酸ナトリウムについて詳細に説明する。
硫酸ナトリウムという物質は吸湿性が大きい割に、吸湿
しても塩化カルシウムのように溶けて流れ出すというこ
とはなく、一方、シリカゲル等と違って不溶性ではなく
、水溶性である。
原料的に国内に豊富で安価であるために乾燥剤其他の目
的に多用されている。
まだ、含水状態の硫酸ナトリウム(Na2SO4・10
H20)は溶剤用に既に使用されている。
しかしながら、本発明に従って無水物(すなわち実質的
に無水の硫酸ナトリウム)を加えて錠剤の形に圧縮成形
すれば、以下に述べるような顕著な効果が得られること
が此度見出されだのである。
すなわち、錠剤自身の中に無水硫酸ナトリウムを大量配
合すれば、混合される他種原料中に含まれろ水分と、空
気中に含まれる湿気とがこの無水硫酸ナトリウム自身の
中に直ちに結晶水として吸収され、その結果錠剤は、遊
離水分を含まない乾燥状態に保たれるだめに、前記の如
き中和反応は全く起らず長期間安定であることが確認さ
れた。
錠剤表面に故意に1滴の水を加えても、そのまわりだけ
で中和反応は止まり、錠剤を裸のまま長期間にわたって
室内放置したときでも、これは全く安定である。
このような錠剤が空気中の湿気を吸収し続ければいつか
は飽和点に達して水を吸わなくなり、結局形を維持でき
なくなって、約7日間またはそれ以内に崩壊するであろ
うと予想されるかもしれないが、実際には、後記実施例
に記載の如く長期間にわたって全く安定なのである。
この原因として、成程度の量の水分を吸収した時点で或
種の耐湿性の「壁」ができるのではないかと推定される
のである。
無水硫酸ナトリウム等に代る物質として、無水炭酸ナト
リウムをはじめ色々の物質が考えられるが、既述の3つ
の条件をみたさないものについて行なった試験の結果は
、いずれも安定性、吸湿性、溶解性、価格等の面からみ
て劣ることが確認された。
この他、無水硫酸ナトリウムの利点としては、これを多
量加えただめに酸、アルカリの相互接触を少なくする緩
衝作用をも併せ有することである。
次に、本発明の第2の特長、すなわち、酸、アルカリ薬
剤を広い範囲から選択できるという特長について詳細に
説明する。
酸性物質としてのリンゴ酸、アルカリ物質としての炭酸
ナトリウムおよびセスキ炭酸ナトリウムは味が悪いだめ
に経口用途には一般に使用されていない。
これに代る薬剤としては、酒石酸、クエン酸、酸性炭酸
ナトリウム(重曹)等があるが、これらは高価であシ、
しかも錠剤中に配合したときの安定性では、これらの物
質よシもリンゴ酸、炭酸ナトリウム、セスキ炭酸ナトリ
ウムの方が一層効果的なものであることが実験の結果明
らかになっている。
本発明に係る発泡錠剤の製法について説明する。
所定の配合処方に従って原料を次々に混合し、打錠する
ことからなる直接法で打錠すれば目的の錠剤が得られる
が、各成分をそれぞれ造粒した後に混合、打錠する間接
法によっても同様な結果が得られる。
それには酸、アルカリの両方に無水硫酸ナトリウムを加
えるか、まだは無水硫酸ナトリウ4造粒したものを他種
原料全体に混合してもよい。
無水硫酸ナ}リウムの配合量が比較的少ない場合には(
10%程度)、発泡量は大きく、溶解が早い代りに耐湿
性は多少劣る。
逆に、無水硫酸ナトリウムの配合量がかなり多いときに
は(80%程度)、発泡量は多くなく、溶解に時間がか
かり、不溶残分を残すことがある代りに、耐湿性は勿論
か々り増大する。
しだがって、錠剤の用途に応じて無水硫酸ナトリウムの
配合量をたとえば約10−90%の間で適宜増減するの
が有利である。
本発明に係る発泡錠剤の特長は次の通りである。
(1)安定であること。
無水硫酸ナトリウムの如き適当な錠剤安定剤を好ましく
は過剰に配合したことにより経時安定性が著しく大きく
なる。
特に、成程度吸湿したときの方が一層安定になり、同時
に錠剤の硬度も増す。
(2)製造が容易であること。
原料を次々に混合し直接法で打錠できる。
勿論、顆粒に造料することを含む間接法によっても同じ
、結果が得られる。
また、製造室内にわざわざ除湿装置を設けることは全も
不必要である。
(3)安価であること。
原料的に国内で豊富で安価であり、安定供給できる。
また製造設備投資も節約でき、製品は高価な耐湿容器を
必要としない。
(4)便利で使用感がよいこと。
この錠剤を水中K被入すれば発泡して数分間で透明に溶
ける。
たとえば後記実施例1に記載の錠剤では、1錠(13f
)より450eCの炭酸ガスを発生し、使用感がよい。
まだ本発明に従えば、直接口中に投与される発泡錠剤状
の菓子、薬品等も製造できる。
この型式の発泡錠剤はそのまま口中に入れると、日中の
唾液に溶解し発泡して爽快な感じを与える。
農薬等の場合には、粉末のままでは取扱の途中で飛散し
、人畜がこれを吸込んで中毒したり、あるいは周囲を汚
染することがあるが、本発明に従って発泡錠剤に加工し
て使用するときには上記の如き危険は全くない。
この発泡錠剤の形の農薬は空気中では安定であるだめに
取扱が容易であり、保管中に吸湿して崩壊することは全
くなく、しかも水中に入れたときは速やかに発泡崩壊し
均一に溶解まだは分散して、農薬としての効果を充分に
発揮するものである。
しだがってこの発泡錠剤状農薬は、錠剤の形のままで水
田の水等の中に直接投与でき、安全かつ簡単に農薬散布
が実施できる。
さらに、錠剤1個当りの農薬含有量が一定であるから、
農薬の定量撒布が非常に容易である。
さらにまだ、たとえば噴霧用等液状農薬を現場で作ると
きにも、この発泡錠剤が非常に便利であり、すなわち、
所定の数の錠剤を所定容積の水の中に投入すれば直ちに
発泡溶解して、所定の濃度の噴霧用液剤が簡単に得られ
る。
実施例1 入浴剤 無水硫酸ナトリウム 42(%)リンゴ酸
30無水炭酸ナトリウム
25 滑沢剤、離型剤の如き打錠用助剤 適量 着色剤、着香剤 適量 混合槽中に出発成分を入れて混合し、常法により打錠す
る。
できだ錠剤は樹脂フイルムまたはアルミ箔にパックする
かまたは大容器にそのまま入れる。
製造室にエアコントロールの設備をしたり、錠剤をさら
に乾燥剤を入れて2重パックする等の操作は全く不必要
である。
この錠剤は、入浴剤としてはありふれた成分のみからな
るものであるようにみえるが、錠剤に加工したことによ
り極めて特異なすぐれた製品が得られるのである。
この点については、後記試験例の記載を参照されたい。
実施例2 洗顔剤 無水硫酸ナトリウム 20(%)リンゴ酸
50セスキ炭酸ナトリウ
ム 25 L−アスコルピン酸 3 滑沢剤等の打錠用の助剤 2 上記組成の出発成分を実施例1の場合と同様な方法に従
って打錠した。
この錠剤を洗面器の水中に投入すれば30秒位で速やか
に溶解し、酸性はpH約5位である。
実施例3 入浴剤 次の処方に従って発泡錠剤を、実施例1の場合と同様な
製法に従って製造した。
無水硫酸ナトリウム 40(%)酒石酸(
結晶水を実質的に 25 含まないもの) 無水炭酸ナトリウム 30 打錠用助剤、着色剤、着香剤 適量 この発泡錠剤は、実施例1記載の錠剤と同程度にすぐれ
たものであった。
経時安定性の試験結果(耐湿性) 試験1(高温多湿条件下放置試験) 実施例1記載の錠剤(浴剤)をゆるやかに含み、温度4
5℃、湿度90−100%において14日間保った。
この錠剤は全く変化せず、大きさ等は試験前の場合と同
じであった。
これを温度40℃の湯中に溶解するとき標準品と同量の
450ccの炭酸ガスを発生して透明に溶解した。
一方、対照試料(無水硫酸ナトリウムを配合しなかった
ことを除いて、実施例1記載の発泡錠剤と同じ組成の錠
剤)は、この試験後に調べると体積が約1.5倍に増え
ており、これを水中に投入し基準)にすぎなかった。
試験2 実施例1記載の錠剤を裸にして、梅雨時である6月10
日から室内で放置した。
180日間経過しだ後においても全く変化が認められな
かった。
一方、無水硫酸ナトリウムを配合しなかった対照試料は
、僅か7日後でさえ、室内の湿気を吸収して膨張し、も
との体積の約2倍になり、崩壊してしまった。
実施例4 かぜ薬の錠剤 次の成分を打錠することにより、発泡性かぜ薬錠剤を得
だ。
アセチルサリチル酸 0.3(g)無水ク
エン酸ナトリウム 0,7無水クエン酸
1.0無水炭酸ナトリウム
0.6ブドウ糖 0.
5人工甘味料・香料等 適量 打錠用助剤 適量 試験3 実施例4により得られた発泡性かぜ薬錠剤を既述の試験
1の方法により試験した。
これは、放置状態では安定であり、これを水中に投入す
ると、よく発泡溶解した。
一方、対照試料である市販の発泡性かぜ薬錠剤(1錠約
3g)について試験したところ、密封品では耐湿性は全
く変化しないが、裸にして室内に放置したものは室内の
湿気を吸収して炭酸ガスを発生し、毎日1錠当り約0.
1gづつ減量し、5日目になって形がくずれ始め、これ
を水中に入れてもほとんど発泡しなかった。
実施例5 清涼飲料用錠剤 下記の成分をよく混合した後、打錠機にて錠剤化した。
無水クエン酸ナトリウム 30(%)ブドウ糖
20無水クエン酸
31 無水炭酸ナトリウム 19 香料・人工甘味料等 適量 この錠剤を水に投入すると激しく発泡して直ちに溶解し
、清涼飲料水が得られた。
まだこの錠剤は、保存容器を開口して長期間放置しても
、錠剤の変形は全くみられなかった。
実施例6 オレンジ飲料用錠剤 よく乾燥した下記の各成分を混合して打錠し、錠剤とし
だ。
無水クエン酸ナトリウム 30(部)重炭酸ナ
トリウム 6 ショ糖 55 リンゴ酸 9カンキツ香
料および色素 適量 この錠剤を水に投入すると直ちに発泡しながら溶解し、
オレンジ飲料が得られた。
また、この錠剤を、日中に入れて、しゃぶると、唾液に
て発泡崩壊し非常に爽快な感じが得られた。
実施例7 水中使用農薬錠剤 次の各成分をよく混合し、打錠して錠剤を得だ。
農薬 40(%) 無水硫酸ソーダ 20 無水クエン酸 4 重炭酸ナトリウム 5 界面活性剤 5 坦体粉 26 別に、無水硫酸ナトリウムを除いた他は同じ組成の対照
錠剤試料を作った。
これらを無包装で90日間放置の状態は次の様であった
すなわち、本発明の錠剤は変化が認められす、水中に投
入すれば速やかに発泡溶解するに反し、対照品は、錠剤
が膨化したり破裂しており、水中に投入しても発泡崩壊
性が非常に劣っていた。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 吸湿性を有するが実質的に非潮解性である水溶性物
    質を、錠剤安定剤まだはその一部として使用することを
    特徴とする発泡錠剤の製法。
JP52097657A 1977-08-15 1977-08-15 発泡錠剤の製法 Expired JPS585695B2 (ja)

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