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JPH1183094A - 空気清浄機 - Google Patents

空気清浄機

Info

Publication number
JPH1183094A
JPH1183094A JP9243620A JP24362097A JPH1183094A JP H1183094 A JPH1183094 A JP H1183094A JP 9243620 A JP9243620 A JP 9243620A JP 24362097 A JP24362097 A JP 24362097A JP H1183094 A JPH1183094 A JP H1183094A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
case
mounting table
opening
rear case
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9243620A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Ishikawa
俊夫 石川
Tomotaka Sakazume
友孝 坂爪
Seiji Morita
清司 森田
Eiichiro Hanada
英一郎 花田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP9243620A priority Critical patent/JPH1183094A/ja
Publication of JPH1183094A publication Critical patent/JPH1183094A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 機器に加わる外力に対して堅固であり、ま
た、電源コードを適切に収納することができ、さらに制
御回路基板を浸入水から保護することのできる空気清浄
機を得ること。 【解決手段】 フィルタ8を支持し送風ファンモータ9
を取り付けた中ケースと、開口部近傍に中ケース5の開
口部近傍を内接させて中ケース5との間に吹出口17を
有する風路部18を形成した後ケース11と、吸込口3
を有し後ケース11の開口部近傍に取り付けた前ケース
1等とにより清浄機本体を形成し、置台20によって支
持する空気清浄機であって、中ケース5の下面にネジボ
ス22を突設し、ネジボス22と置台20との間に後ケ
ース11を挾持してネジボス22にビス24を螺入し、
これらを一体に固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内の空気を清浄
にする空気清浄機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の空気清浄機の一例を示す縦
断面図、図5はその背面図である。空気清浄機を使用す
るには、電源コード28をコンセントに差し込んで操作
スイッチ25をONすると、送風ファンモータ9が始動
して送風ファン10が回転する。そして、その回転によ
って生ずる圧力差によって室内の空気を吸込口3から吸
い込み、フィルタ8を通して濾過し、吹出口17から排
出する。その吸い込み、濾過、排出の継続動作によっ
て、塵等を含んだ汚れた室内空気を清浄な空気に変え
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように構成した
空気清浄機によれば、置台20は後ケース11の底面1
4に取り付けてあるだけなので、機器に外力が加わる
と、後ケース11に変形が生じて機器が歪んでしまうお
それがあった。また、電源コード28を収納するための
適切な場所がなかった。さらに、吹出口17が天面部1
3に開放されているために、ここから水が進入して置台
20内の制御回路基板27に水が掛かることがあり、こ
れを防ぐために、リード線29が貫通するリード線挿通
孔19にゴムブッシュ等を使用してシール性を確保して
いたが、コスト高を招いていた。
【0004】本発明は上記のような課題を解決するため
になされたもので、機器に加わる外力に対して堅固であ
り、また、電源コードを適切に収納することができ、さ
らに、制御回路基板を浸入水から保護することのできる
空気清浄機を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる空気清浄
機は、フィルタを支持し送風ファンモータを取り付けた
中ケースと、箱型をなし開口部近傍に中ケースの開口部
近傍を内接させて中ケースとの間に吹出口を有する風路
部を形成した後ケースと、吸込口を有し後ケースの開口
部近傍に取り付けた前ケース等とにより清浄機本体を形
成し、清浄機本体を置台によって支持する空気清浄機で
あって、中ケースの下面にネジボスを突設し、ネジボス
と置台との間に後ケースを挾持してネジボスにビスを螺
入し、これらを一体に固定した。
【0006】また、置台を首部と肩部とによって形成
し、置台の肩部に上端部が後ケースに当接するか又は近
接するリブ状の支持突起部を設けた。
【0007】さらに、支持突起部を間隔を設けて複数個
配設し、支持突起部間の置台肩部に凹状の収納部を設け
た。
【0008】また、凹状の収納部の縁部に沿って凸状の
ストッパを設けた。
【0009】さらに、置台内に制御用回路基板を配設
し、制御用回路基板と清浄機本体内の送風ファンモータ
をリード線で接続すると共に、後ケースの底面と置台の
天面部にリード線を挿通する挿通孔を設け、置台に設け
た挿通孔を置台の天面部から底面側に筒状に形成し、挿
通孔の天面部に設けた上部開口部と底面側に設けた下部
開口部間の距離を、上部開口部と制御回路基板間の距離
よりも長く形成した。
【0010】
【発明の実施の形態】
実施の形態1 図1は本発明の実施の形態1の縦断面図、図2は図1の
背面図である。1は縁部に断面L字状の係止部2を備え
た平面状の前ケースであり、3は前ケース1の平面部4
に設けた空気の吸込口である。
【0011】5は断面ほぼコ字状の中ケースで、平面部
6と係止部7とからなっている。そして、係止部7は平
面部6側に位置する第1の係止部7aと開口部側に位置
する第2の係止部7bとからなり、第2の係止部7bは
拡幅されて第1の係止部7aとの間に段差を形成し、第
2の係止部7b内には不織布等からなるフィルタ8が収
納されている。そして、第2の係止部7bには前ケース
1の係止部2が外接して着脱自在に取り付てある。9は
中ケース5の平面部6に取り付けた送風ファンモータで
あり、10は送風ファンモータ9によって駆動される送
風ファンである。
【0012】11は開口部を備えたほぼ箱状の後ケース
で、後面部12と天面部13と底面部14と側面部15
とによって形成されている。そして、天面部13は後面
部12側に位置する第1の天面部13aと開口部側に位
置する第2の天面部13bとからなり、第2の天面部1
3bは拡幅されて第1の天面部13aとの間に段差を形
成している。そして、中ケース5と後ケース11の開口
部同士が同方向に向くようにして、後ケース11の開口
部近傍を中ケース5の開口部近傍に外接させて取り付け
てある。
【0013】この場合、後ケース11の第2の天面部1
3bと底面14は中ケース5の第2の係止部7bに外接
し、後ケース11の第1の天面部13aは中ケース5の
天面側の第1の係止部7aと外接しているが、後ケース
11の底面14は中ケース5の底面側の第1の係止部7
aとは接触状態になく、この間には隙間部16が形成さ
れている。なお、後ケース11の開口部側と前ケース1
の開口部側は、それぞれに中ケース5の第2の係止部7
bを内接させた状態で、縁部同士を当接させて取り付け
てある。
【0014】17は中ケース5と後ケース11の間に形
成された風路部18の上方に位置して後ケース11の天
面部13に形成された空気の吹出口であり、18aはこ
の風路部18の下方で後ケース11の底面部14近傍に
設けられ、その縁部が中ケース5の平面部6に当接する
風路板であり、19は後ケース11の底面部14に設け
たリード線挿通孔である。そして、これらの前ケース
1、後ケース11、中ケース5、フィルタ8、送風ファ
ンモータ9等によって、空気清浄機の本体を構成してい
る。
【0015】20は本体を支持する置台で、首部20a
とこれを支持する肩部20bとからなり、首部20aの
天面部23には、後ケース11の底面部14に設けたリ
ード線挿通孔19の位置に合せてリード線挿通孔21が
設けられている。22は中ケース5の置台20側に位置
する第1の係止部7aから隙間部16側に突設されたネ
ジボスであり、後ケース11の底面部14をこのネジボ
ス22と置台20の首部20aの天面部23とによって
挾持し、ビス24をネジボス22に螺入して固定し、置
台20、中ケース5、後ケース11を一体に固定してい
る。25は置台20の前ケース1側の肩部20b上に配
設された操作スイッチ、26は置台20の底板である。
【0016】27は置台20内に収納された制御回路基
板、28は制御回路基板27に接続された電源コードで
ある。29は制御回路基板27と送風ファンモータ9を
電気的に接続して送風ファンモータ9に電力を供給する
リード線であり、後ケース11の底面部14と置台20
の天面部23に設けたリード線挿通孔19,21に挿通
されて配設されている。
【0017】30は置台20の後ケース11側の肩部2
0bから後ケース11の底面部14側に向けて突設した
リブ状の支持突起部で、その頂部は後ケース11の底面
部14に当接するか、又は近接する位置まで延びてい
る。そして、支持突起部30は置台20の幅方向に間隔
を設けて少なくとも2箇所に配設して、機器にかかる上
方からの荷重を支持できるようになっている。なお、3
0aは支持突起部30に設けた電気コード28を係止さ
せるための係止部である。
【0018】31は支持突起部30間において置台20
の肩部20bに形成された凹状の収納部で、電源コード
28を収納できるようになっている。32は収納部31
の後ケース11側の縁部に沿って設けた凸状のストッパ
で、収納部31に収納された電源コード28が収納部3
1から飛び出さないようにしてある。
【0019】上記のように構成した実施の形態1の作用
を説明する。空気清浄機を使用するには、まず、電源コ
ード28をコンセント(図示せず)に差し込み、操作ス
イッチ25をONすると、送風ファンモータ9が始動し
て送風ファン10が回転する。そして、この回転によっ
て生ずる圧力差によって室内の空気を吸込口3から吸い
込み、フィルタ8を通して濾過し、風路部18を通って
吹出口17から排出する。こうして、吸い込み、濾過、
排出の動作を継続することによって、塵等を含んだ汚れ
た室内空気を清浄な空気に変えていく。
【0020】空気清浄機に外力が加わると、中ケース
5、後ケース11及び置台20がネジボス22とビス2
4によって一体化して固定され、また、支持突起部30
が機器に加わる上方からの荷重を支持しているので、後
ケース11に変形が生じることはなく機器が歪むことは
ない。
【0021】空気清浄機の使用後は、操作スイッチ25
をOFFして電源コード28をコンセントから外し、支
持突起部30間に設けた収納部31内に収納し、先端部
付近を支持突起部30の係止部30aに係止しておく。
この際、電源コード28は飛び出し防止用のストッパ3
2によって収納部31内にきちんと収納される。
【0022】実施の形態1によれば、中ケース5を後ケ
ース11と共に置台20に取り付けるようにしたので、
従来の空気清浄機に比べて剛性を高めることができ、ま
た、置台20に設けたリブ状の支持突起部30は後ケー
ス11の底面部14によって本体を支持しているので、
機器に加わる外力に対して堅固である。さらに、支持突
起部30間に設けた収納部31は電源コード28の収納
を適切に行うスペースになり、ストッパ32は収納部3
1内から電源コード28が飛び出すのを防止することが
できる。
【0023】実施の形態2 図3は本発明の実施の形態2の縦断面図である。なお、
図1と同一部分には同じ符号を付して、説明を省略す
る。19は後ケース11の底面部14に設けたリード線
挿通孔、22はネジボスである。21は置台20に設け
た筒状のリード線挿通孔で、置台20の天面部23から
底板26側に延びている。そして、置台20の首部20
aの天面部23に設けられたリード線挿通孔21の上部
開口部21aは後ケース11の底面部14に設けたリー
ド線挿通孔19の位置と一致している。また、リード線
挿通孔21の下部開口部21bは制御回路基板27の取
付面よりも底板26側に位置するようにしてある。
【0024】そして、置台20のリード線挿通孔21の
形状は、例えば、上部開口部21a付近では、前ケース
1側の壁面21cは曲面状をなして底板26側に向かっ
て傾斜面を形成し、首部20aと肩部20bとの境界位
置付近からは垂直壁を形成する。一方、後ケース11側
の壁面21dは上面開口部21aから下部開口部21b
に至るまで垂直壁を形成している。こうして、リード線
貫通孔21の開口面積は、上方開口部21aから下部開
口部21b側に向かうほど小さくなり、首部20aと肩
部20bの境界位置付近からは筒状になっている。な
お、33は置台11の底板26に設けた排水孔である。
【0025】上記のように構成した実施の形態2の作用
について説明する。なお、図1の説明と重複する部分の
説明は、省略する。吹出口17(図1参照)から進入し
た水は、中ケース5と後ケース11の間の風路部18を
通り、中ケース5と風路板18aの間隙を通り抜け、後
ケース11のリード線挿通孔19を通って置台20の天
面部23に設けた上部開口部21aに至り、ここから筒
状のリード線挿通孔21を通って制御回路基板27より
も下方に位置する下部開口部21bに至り、底板26に
設けた排水孔32を通って、床面に排出される。この
際、水は、筒状のリード線挿通孔21の壁面によってガ
ードされて落下するので、制御回路基板27を濡らすこ
とはない。
【0026】実施の形態2によれば、中ケース5を後ケ
ース11と共に置台20に一体に取り付けるようにした
ので、従来の空気清浄機に比べて剛性を高めることがで
き、また、置台20に設けたリブ状の支持突起30は後
ケース11の底面部14によって本体を支持しているの
で、機器に加わる外力に対して堅固である。さらに、支
持突起部30間の収納部31は電源コード28の収納を
適切に行うスペースになり、ストッパ32は収納部31
内の電気コード28が飛び出すのを防止することができ
る。
【0027】また、置台20の天面部23から制御回路
基板27よりも下方に延びた筒状のリード線挿通孔21
は、置台20の天面部23上に流れ込んだ水を制御回路
基板27に接触させることなく底板26方向に導くこと
ができ、これにより制御回路基板27を浸入水から保護
することができる。
【0028】
【発明の効果】本発明にかかる空気清浄機は、フィルタ
を支持し送風ファンモータを取り付けた中ケースと、箱
型をなし開口部近傍に中ケースの開口部近傍を内接させ
て中ケースとの間に吹出口を有する風路部を形成した後
ケースと、吸込口を有し後ケースの開口部近傍に取り付
けたケース等とにより清浄機本体を形成し、清浄機本体
を置台によって支持する空気清浄機であって、中ケース
の下面にネジボスを突設し、ネジボスと置台との間に後
ケースを挾持してネジボスにビスを螺入し、これらを一
体に固定したので、従来に比べて飛躍的に筐体剛性を高
めることができる。
【0029】また、置台を首部と肩部とによって形成
し、置台の肩部に上端部が後ケースに当接するか又は近
接するリブ状の支持突起部を設けたので、この支持突起
部によって清浄機本体を支持することができ、外力に対
してより強固にすることができる。
【0030】さらに、支持突起部を間隔を設けて複数個
配設し、支持突起部間の置台肩部に凹状の収納部を設け
たので、この収納部内に電源コードを収納することがで
きる。
【0031】また、凹状の収納部の縁部に沿って凸状の
ストッパを設けたので、電源コードの飛び出しを防止す
ることができる。
【0032】さらに、置台内に制御用回路基板を配設
し、制御用回路基板と清浄機本体内の送風ファンモータ
をリード線で接続すると共に、後ケースの底面と置台の
天面部にリード線を挿通する挿通孔を設け、置台に設け
た挿通孔を置台の天面部から底面側に筒状に形成し、挿
通孔の天面部に設けた上部開口部と底面側に設けた下部
開口部間の距離を、上部開口部と制御回路基板間の距離
よりも長く形成したので、置台の天面部から下方に向か
う筒状の挿通孔が置台の天面部に流れ込んだ水を制御回
路基板よりも下方に排出でき、制御回路基板上の部品等
を低いコストで浸入水から保護することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態1の縦断面図である。
【図2】 図1の背面図である。
【図3】 本発明の実施の形態2の一部縦断面図であ
る。
【図4】 従来の空気清浄機の一例を示す縦断面図であ
る。
【図5】 図4の背面図である。
【符号の説明】 1 前ケース、3 吸込口、5 中ケース、8 フィル
タ、9 送風ファンモータ、10 送風ファン、11
後ケース、17 吹出口、18 風路部、19,21
リード線挿通孔、20 置台、20a 首部、20b
肩部、21a上部開口部、21b 下部開口部、22
ネジボス、23 天面部、24 ビス、27 制御用回
路基板、29 リード線、30 支持突起部、31 収
納部、32 ストッパ。
フロントページの続き (72)発明者 花田 英一郎 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三 菱電機株式会社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フィルタを支持し送風ファンモータを取
    り付けた中ケースと、箱型をなし開口部近傍に前記中ケ
    ースの開口部近傍を内接させて前記中ケースとの間に吹
    出口を有する風路部を形成した後ケースと、吸込口を有
    し前記後ケースの開口部近傍に取り付けた前ケース等と
    により清浄機本体を形成し、該清浄機本体を置台によっ
    て支持する空気清浄機において、 前記中ケースの下面にネジボスを突設し、該ネジボスと
    置台との間に後ケースを挾持して前記ネジボスにビスを
    螺入し、これらを一体に固定したことを特徴とする空気
    清浄機。
  2. 【請求項2】 置台を首部と肩部とによって形成し、前
    記置台部の肩部に上端部が後ケースに当接するか又は近
    接するリブ状の支持突起部を設けたことを特徴とする請
    求項1記載の空気清浄機。
  3. 【請求項3】 支持突起部を間隔を設けて複数個配設
    し、該支持突起部間の置台肩部に凹状の収納部を設けた
    ことを特徴とする請求項2記載の空気清浄機。
  4. 【請求項4】 凹状の収納部の縁部に沿って凸状のスト
    ッパを設けたことを特徴とする請求項3記載の空気清浄
    機。
  5. 【請求項5】 置台内に制御用回路基板を配設し、該制
    御用回路基板と清浄機本体内の送風ファンモータをリー
    ド線で接続すると共に、後ケースの底面と置台の天面部
    に前記リード線を挿通する挿通孔を設け、前記置台に設
    けた挿通孔を該置台の天面部から底面部側に筒状に形成
    し、該挿通孔の天面部に設けた上部開口部と底面側に設
    けた下部開口部間の距離を、前記上部開口部と制御回路
    基板間の距離よりも長く形成したことを特徴とする請求
    項1〜4のいずれかに記載の空気清浄機。
JP9243620A 1997-09-09 1997-09-09 空気清浄機 Pending JPH1183094A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9243620A JPH1183094A (ja) 1997-09-09 1997-09-09 空気清浄機

Applications Claiming Priority (1)

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JP9243620A JPH1183094A (ja) 1997-09-09 1997-09-09 空気清浄機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
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Family

ID=17106540

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9243620A Pending JPH1183094A (ja) 1997-09-09 1997-09-09 空気清浄機

Country Status (1)

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JP (1) JPH1183094A (ja)

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