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JPH115467A - シートスライド装置 - Google Patents

シートスライド装置

Info

Publication number
JPH115467A
JPH115467A JP15840197A JP15840197A JPH115467A JP H115467 A JPH115467 A JP H115467A JP 15840197 A JP15840197 A JP 15840197A JP 15840197 A JP15840197 A JP 15840197A JP H115467 A JPH115467 A JP H115467A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
rail
lower rail
portions
slide device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15840197A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Nihei
正夫 二瓶
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OI SEISAKUSHO CO Ltd
Mitsui Kinzoku ACT Corp
Original Assignee
OI SEISAKUSHO CO Ltd
Ohi Seisakusho Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OI SEISAKUSHO CO Ltd, Ohi Seisakusho Co Ltd filed Critical OI SEISAKUSHO CO Ltd
Priority to JP15840197A priority Critical patent/JPH115467A/ja
Publication of JPH115467A publication Critical patent/JPH115467A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Seats For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 レールの断面形状の大型化を招くことなく、
アッパーレールとキャップとの間に干渉防止に必要な間
隔を確保することができるシートスライド装置を提供す
ること。 【解決手段】 ロアレール10の端部に、その端部を覆
いかつロアレール10の左右の折曲部13,13とはま
り合う上側カバー部36,36が形成されたキャップ3
0を装着し、上側カバー部36,36とはまり合う左右
の折曲部13,13の後端部位13C,13Cは、キャ
ップ30の肉厚WC分だけ薄く潰した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、車両等における
シートスライド装置、さらに詳しくは、ロアレールの端
部にキャップを備えたシートスライド装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】この種のシートスライド装置としては、
図7および図8に示すものが知られている。
【0003】かかるシートスライド装置は、ブラケット
51を介して床面に設置されるロアレール60に、シー
トが取り付けられるアッパーレール70をスライド自在
にガイドし、そのロアレール60の端部にキャップ80
を装着した構成となっている。ロアレール60は、底部
61と左右の側部62、62とによって断面略U字状と
され、さらに左右の側部62、62の上端から外方に延
出する左右の折曲部63、63が形成されている。アッ
パーレール70は断面略C字状とされ、図8(a)のよ
うに、ローラ52やボール53を介してロアレール60
にスライド自在にガイドされる。アッパーレール70
は、図示しないロック機構によって任意の移動位置にロ
ックされるようになっている。
【0004】キャップ80は、ロアレール60の端部を
覆うことによって、そのロアレール60の端部が露出す
ることによる見栄えの悪化を回避する。このキャップ8
0には、ロアレール60の左右の折曲部63、63とは
まり合う左右の上側カバー部81、81が形成されてい
る。キャップ80は、上側カバー部81、81の内部に
形成された爪81A、81Aがロアレール60側の切り
欠き63A、63Aとはまり合うことによって、ロアレ
ール60の端部に抜け止めされる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、シート荷重
が掛かったときのアッパーレール70と、その下側の対
向部材としてのキャップ80との干渉を回避するために
は、図8(a)のように、それらの上下方向の対向間隔
を所定以上の間隔Cに設定する必要がある。
【0006】上記従来のシートスライド装置において
は、その間隔Cを確保するために、キャップ80を装着
しない場合に比して、アッパーレール70の高さHをキ
ャップ80の肉厚分だけ大きくしていた。つまり、図8
(b)の比較例のように、アッパーレール70と、その
下側の対向部材としてのロアレール60との間に間隔C
が確保されている場合に、キャップ80を装着すること
によって、アッパーレール70と、その下側の対向部材
としてのキャップ80との間は、キャップ80の肉厚分
だけ間隔Cよりも小さくなってしまう。そこで、キャッ
プ80を装着する場合には、アッパーレール70とキャ
ップ80との間に間隔Cを確保するために、図8(a)
のように、アッパーレール70の高さHを図8(b)の
高さH0よりもキャップ80の肉厚分だけ大きくする必
要があった。
【0007】しかし、このようにアッパーレール70の
高さHを大きくすることは、アッパーレール70の断面
形状の大型化、しいてはシートスライド装置全体の大型
化、大重量化、および高価格化を招き、またシートの車
載レイアウトの自由度を制限してしまうという問題があ
った。
【0008】この発明の目的は、レールの断面形状の大
型化を招くことなく、アッパーレールとキャップとの間
に干渉防止に必要な間隔を確保することができるシート
スライド装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明のシートスライ
ド装置は、底部と左右の側部とによって断面略U字状と
されさらに前記左右の側面部の上端から外方に延出する
左右の折曲部が形成されたロアレールと、シートが取り
付けられかつ前記ロアレールにスライド自在にガイドさ
れるアッパーレールとを備えたシートスライド装置にお
いて、前記ロアレールの端部に、該ロアレールの端部を
覆いかつ前記ロアレールの左右の折曲部とはまり合う上
側カバー部が形成されたキャップを装着し、前記キャッ
プの上側カバー部とはまり合う前記ロアレールの左右の
折曲部の部位は、前記キャップの上側カバー部と前記ア
ッパーレールとの対向間隔を拡大させる方向に薄肉とし
たことを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、この発明の一実施形態を図
1から図6に基づいて説明する。
【0011】図1は、本例のシートスライド装置全体の
斜視図である。図1において10は、ブラケット1、2
を介して車体の床面上に装着されるロアレールであり、
図4のように、その底部11と左右の側部12,12に
よって断面略U字状に形成されている。さらに、それら
の側部12,12には、外方に延出する折曲部13,1
3が形成されている。それらの折曲部13,13の後端
部寄りの位置(図1中の右端側の位置)には、後述する
キャップ30を装着するための切り欠き13A,13A
が形成されている。また、折曲部13,13の後端部に
は傾斜面13B,13Bが形成されている。
【0012】折曲部13,13において、キャップ30
が装着される後端部位13C,13Cは、その下面を基
準として上方から潰されることによって薄肉とされてい
る。図4において、WAは後端部位13C,13Cの肉
厚、WBは他の部分の肉厚であり、それらの差(WA−
WB)は後述するキャップ30の肉厚WCと同程度とさ
れている。
【0013】図1において20は、図示しないシートの
底部が装着されるアッパーレールであり、その中間部2
1の左右の側部22,22がコ字状に湾曲し、全体とし
て断面略C字状に形成されている。これらのレール1
0,20は、後者の側部22,22が前者の側部12,
12および折曲部13,13を囲むようにして、それら
の長手方向に沿ってスライド自在に嵌合されている。
【0014】ロアレール10の側部12,12、折曲部
13,13と、アッパーレール20の側部22,22に
よって囲まれる空間内にはボール3(図6(a)参照)
が転動自在に介在され、またロアレール10の底部11
とアッパーレール20の中間部21との対向面間にはロ
ーラ4(図6(a)参照)が転動自在に介在されてお
り、これらのボール3およびローラ4は、レール10、
20の間にて移動自在のリテーナ(図示せず)によって
保持されている。
【0015】アッパーレール20の一方の側部22に
は、ブラケット5と、ブラケット6の湾曲部6A,6B
とによって、操作ロッド7がその軸線を中心として矢印
A1、A2方向に回動自在に支承されている。操作ロッ
ド7の一端部にはハンドル7Aが折曲成形され、その他
端部にはラッチプレート8が溶接されている。ラッチプ
レート8の先端には図示しない爪部が形成されており、
ロアレール10の一方の側部12には、ラッチプレート
8の爪部と嵌合可能な複数のロック孔12Aがロアレー
ル10の長手方向に沿って等間隔に形成されている。そ
して、通常は、トーションバー9の弾性復元力によって
操作ロッド7が矢印A1方向に回動されており、ラッチ
プレート8の爪部は、それと対向するロック孔12Aと
嵌合し、両レール10,20を相対移動不可能としてシ
ートをロックしている。そのシートの位置を調整すると
きには、ハンドル7Aによって操作ロッド7を矢印A2
方向に回動操作して、ラッチプレート8の爪部をロック
孔12Aから一時的に離脱させればよい。
【0016】本例のキャップ30は、合成樹脂によって
射出成形されており、図2、図3のように矢印B方向か
らロアレール10の後端部にはめ込まれるようになって
いる。また、キャップ30自体は、後述するようにアッ
パーレール20のスライドを阻害しない形状となってい
る。
【0017】図4、図5において31は、キャップ30
の下側端面カバー部であり、これは、ロアレール10の
底部11の端面、側部12,12の略下側半分の端面、
およびこれらの端面によって囲まれるロアレール10の
後端部側の開口部を覆うように、平面略長方形に形成さ
れている。32,32は左右の上側端面カバー部であ
り、ロアレール10の側部12,12の略上側半分の端
面、および折曲部13,13の端面を覆うように、平面
略L字状に形成されている。32A,32Aは、後述す
る爪37,37を形成するための型抜き穴である。
【0018】下側端面カバー部31の裏面には、ロアレ
ール10の底部11の内面に接する下側面部33が突出
成形されている。また、下側端面カバー部31と上側端
面カバー部32,32の裏面には、ロアレール10の側
部12,12の内面に接する左右の側方面部34,34
が突出成形され、それらの間には、水平方向に延在する
壁部35が形成されている。
【0019】また、上側端面カバー部32,32の裏面
には、ロアレール10の折曲部13,13の後端部位1
3C,13Cと嵌合すべく、その上面、側面、および下
面と接する断面コ字状の左右の上側カバー部36,36
が突出成形されている。これらの上側カバー部36,3
6の内部には、前述したロアレール10側の切り欠き1
3A,13Aと嵌合する爪37,37が形成され、それ
らの爪37,37におけるキャップ30の裏面側の端部
は傾斜面37A,37Aとなっている。
【0020】このように構成されたキャップ30は、矢
印B方向からロアレール10の後端部にはめ込まれ、爪
37,37と切り欠き13A,13Aとの嵌合によって
ロアレール10の後端部に固定される。その際、爪3
7,37側の傾斜面37A,37Aとロアレール10側
の傾斜面13B,13Bが当接し、一旦、爪37,37
が上側カバー部36,36の弾性変形を伴って外側に変
位してから、切り欠き13A,13Aと嵌合する。
【0021】そして、このように装着されたキャップ3
0は、アッパーレール20が前方(図1中の左方)に移
動してロアレール10の後端部が大きく露出した場合
に、その後端部の見栄えを良くして、外観上の問題を解
消することになる。
【0022】ところで、シート荷重が掛かったときのア
ッパーレール20と、その下側の対向部材としてのキャ
ップ30との干渉を回避するために、図6(a)のよう
に、それらの上下方向の対向間隔は所定以上の間隔Cに
設定されている。本例の場合は、ロアレール10の後端
部位13Cがキャップ30の肉厚WC分だけ薄肉とされ
ているため、その分、アッパーレール20とキャップ3
0との対向間隔を拡大させる方向に、キャップ30の上
側カバー部36,36の高さHAを小さくすることがで
きる。この結果、アッパーレール20の高さHBを大き
くすることなく、アッパーレール20とキャップ30と
の間に所定以上の間隔Cが確保されることになる。
【0023】図6(b)は、アッパーレール20と、そ
の下側の対向部材としてのロアレール10との間に間隔
Cが確保されている場合の比較例である。この比較例に
おいて、仮に、厚さWBのままのロアレール10の後端
部位13Cにキャップ30を装着した場合には、アッパ
ーレール20と、その下側の対向部材としてのキャップ
30との対向間隔は、キャップ30の肉厚WC分だけ間
隔Cよりも小さくなってしまう。キャップ30とアッパ
ーレール20との間に間隔Cを確保するためには、アッ
パーレール20の高さを図6(b)の高さHBよりもキ
ャップ30の肉厚WC分だけ大きくしなければならな
い。
【0024】これらの図6(a),(b)の比較からも
明らかなように、本例の場合は、ロアレール10の後端
部位13Cがキャップ30の肉厚WC分だけ薄肉とされ
ているため、アッパーレール20の高さHBを大きくす
ることなく、そのアッパーレール20とキャップ30と
の間に所定以上の間隔Cを確保できることになる。つま
り、ロアレール10の後端部位13Cを薄肉とし分、ア
ッパーレール20とキャップ30との対向間隔が拡大さ
れることになる。その後端部位13Cを薄肉とする程度
は、キャップ30の肉厚WC分のみに特定されず、また
後端部位13Cは薄肉に成形できればよく、その成形方
法は潰し加工のみに特定されない。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明のシート
スライド装置は、アッパーレールとキャップの上側カバ
ー部との対向間隔を拡大させる方向に、キャップの上側
カバー部とはまり合うロアレールの左右の折曲部の部位
を肉薄としたことにより、レールの断面形状の大型化を
招くことなく、アッパーレールとキャップとの間に干渉
防止に必要な間隔を確保することができ、この結果、シ
ートスライド装置全体の小型軽量化および低価格化を図
ることができると共に、シートの車載レイアウトの自由
度を確保することができる。
【0026】また、キャップの上側カバー部とはまり合
うロアレールの左右の折曲部の部位をキャップの肉厚分
だけ薄く潰すことにより、キャップの装着を目的として
シートスライド装置の構成部品を特別に変更する必要が
なく、ロアレールを潰し成形するだけで対応することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態を説明するための分解斜
視図である。
【図2】図1におけるロアレール後端部分の拡大分解斜
視図である。
【図3】図1におけるロアレール後端部分の拡大斜視図
である。
【図4】図1におけるキャップ装着部分の拡大分解斜視
図である。
【図5】図4のキャップのV矢視図である。
【図6】(a)は図1のアッパーレールとキャップとの
対向間隔の説明図、(b)は比較例としてのアッパーレ
ールとキャップとの対向間隔の説明図である。
【図7】従来例のシートスライド装置の後端部分の分解
斜視図である。
【図8】(a)は図7のアッパーレールとキャップとの
対向間隔の説明図、(b)は比較例としてのアッパーレ
ールとキャップとの対向間隔の説明図である。
【符号の説明】
10 ロアレール 11 底部 12 側部 13 折曲部 13C 後端部位 20 アッパーレール 30 キャップ 36 上側カバー部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底部と左右の側部とによって断面略U字
    状とされさらに前記左右の側面部の上端から外方に延出
    する左右の折曲部が形成されたロアレールと、シートが
    取り付けられかつ前記ロアレールにスライド自在にガイ
    ドされるアッパーレールとを備えたシートスライド装置
    において、 前記ロアレールの端部に、該ロアレールの端部を覆いか
    つ前記ロアレールの左右の折曲部とはまり合う上側カバ
    ー部が形成されたキャップを装着し、 前記キャップの上側カバー部とはまり合う前記ロアレー
    ルの左右の折曲部の部位は、前記キャップの上側カバー
    部と前記アッパーレールとの対向間隔を拡大させる方向
    に薄肉としたことを特徴とするシートスライド装置。
  2. 【請求項2】 前記キャップの上側カバー部がはまり合
    う前記ロアレールの左右の折曲部の部位は、前記キャッ
    プの肉厚分だけ薄く潰したことを特徴とする請求項1に
    記載のシートスライド装置。
JP15840197A 1997-06-16 1997-06-16 シートスライド装置 Pending JPH115467A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15840197A JPH115467A (ja) 1997-06-16 1997-06-16 シートスライド装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP15840197A JPH115467A (ja) 1997-06-16 1997-06-16 シートスライド装置

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JPH115467A true JPH115467A (ja) 1999-01-12

Family

ID=15670948

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JP15840197A Pending JPH115467A (ja) 1997-06-16 1997-06-16 シートスライド装置

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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