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JPH11247A - メッセージ付き写真ケース - Google Patents

メッセージ付き写真ケース

Info

Publication number
JPH11247A
JPH11247A JP16815597A JP16815597A JPH11247A JP H11247 A JPH11247 A JP H11247A JP 16815597 A JP16815597 A JP 16815597A JP 16815597 A JP16815597 A JP 16815597A JP H11247 A JPH11247 A JP H11247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
message
photograph
body frame
main body
case
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16815597A
Other languages
English (en)
Inventor
Koremori Kawai
維衛 川合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP16815597A priority Critical patent/JPH11247A/ja
Publication of JPH11247A publication Critical patent/JPH11247A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 小さなスペースながら、運転中、スピードを
上げようとしたりイライラしたりしていても、精神的感
情を和らげ落ち着きを取り戻させ、写真とメッセージに
よる相乗効果から運転者自身に交通安全に対する思いや
る心の余裕を起こさせるメッセージ付き写真ケースを提
供する。 【解決手段】 本体フレーム1に写真9を飾ることので
きる収納部11が形成され、且つ、該本体フレーム前面
に交通安全を訴えるメッセージMを記入できるスペース
12が形成され、更に、本体フレーム1に相手部材Zへ
係止できる取着具3を設けて、運転席から見える車室内
に取付け得るようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、運転席から見える
車室内に設置できるようにしたメッセージ付き写真ケー
スに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、交通事故による死亡が増加し、
癌,脳卒中,心臓病に次ぐ四番目の死亡原因となってお
り、社会問題化している。交通事故の原因として、スピ
ードの出し過ぎ,疲労,未熟な運転,感情の高揚等いろ
いろ考えらえる。実際、車を運転中、普通に運転してい
ても、多くのめまぐるしい環境の変化の中でついスピー
ドを出し過ぎたり、ストレスが溜っていたりしてイライ
ラが募り、斯る心理的不安定さも交通事故の誘因の一つ
と想定されている。自動車を運転すると、渋滞に巻き込
まれたり、工事などで迂回路を走らなければならなかっ
たりして、時間に遅れることがある。こうした場合、あ
せる気持ちやイライラがつのり、ついスピードの出し過
ぎたり横着な運転をしたりして交通事故を引き起こして
しまうのである。そうでなくても、車を運転すると、つ
い先を急いでスピードを上げ、安全運転を忘れてしまう
こともある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、このような
事故を誘発する運転者自身の精神的な不安定な状況,感
情を少しでも和らげる商品は従来なかった。運転者自身
の気持ちを鎮める方法は、これまではただ単に各人の自
覚に委ねられており、更に、車室内が狭いこともあっ
て、気持ちを落ち着かせる小道具などは車室内に存在し
なかった。
【0004】本発明は上記問題点を解決するもので、小
さなスペースながら、運転中、スピードを上げようとし
たりイライラしたりしていても、写真とメッセージによ
る相乗作用で、運転者自身に精神的感情を和らげ落ち着
きを取り戻させ、交通安全に対して思いやる心の余裕を
起こさせるメッセージ付き写真ケースを提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の本発明の要旨は、本体フレームに写
真を飾ることのできる収納部が形成され、且つ、該本体
フレーム前面に交通安全を訴えるメッセージを記入でき
るスペースが形成され、更に、本体フレームに相手部材
へ係止できる取着具を設けて、運転席から見える車室内
に取付け得るようにしたことを特徴とするメッセージ付
き写真ケースにある。請求項2記載の本発明の要旨は、
本体フレームに写真を飾ることのできる収納部が形成さ
れ、且つ、該本体フレーム前面に交通安全を訴えるメッ
セージを記載した印字文が設けられ、更、本体フレーム
に相手部材へ係止できる取着具を設けて、運転席から見
える車室内に取付け得るようにしたことを特徴とするメ
ッセージ付き写真ケースにある。また、請求項3記載の
発明のメッセージ付き写真ケースは、請求項1または2
で、本体フレームの起立盤を透明樹脂製とし、更に、前
記メッセージに光を当てる照明具を備えることを特徴と
する。
【0006】請求項1,2のごとく、最も身近かに感じ
ている人の写真とそのメッセージが書かれた本発明のメ
ッセージ付き写真ケースを置けば、気分が落ち着き、運
転する人の心の中に安らぎが生まれるので、運転中にイ
ライラ等が生じても、これを解消し安全運転を心掛ける
ようになる。メッセージ付き写真ケースは小形化できる
ので、車室内に楽に設置可能となる。写真とメッセージ
による相乗作用で、運転者に交通安全に対する思いやる
心の余裕を起こさせる。更に、請求項3のごとく、起立
盤を透明樹脂製にすると、運転者は写真ケースを透視で
きるので、視界の妨げにならない。また、照明具が備わ
ると、夜間でも運転者は写真とメッセージを見ることが
できるので、夜間運転の際もメッセージ付き写真ケース
は交通事故防止に貢献することになる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るメッセージ付
き写真ケースの実施形態について詳述する。
【0008】(1)実施形態1 図1〜図3は本発明のメッセージ付き写真ケース(以
下、単に「写真ケース」という。)の一形態で、図1は
その全体斜視図、図2は図1のIV−IV線矢視図、図3は
図1の写真ケースを車室内に設置した使用状態図であ
る。写真ケースAは本体フレーム1と透明板2と取着具
3とを具備する。
【0009】本体フレーム1は、ここでは合成樹脂製
で、基台1a上に半オーバル形の起立盤1bを一体成形
により立設させたものである。本体フレームの全体大き
さは、縦が50mm〜120mm、横が80mm〜16
0mmの範囲内にある。上記起立盤1bの一側面に縦長
の写真用挿入口111が設けられ、該挿入口111から
他方の側面に向かって水平の横穴112を形成している
(図2)。横穴112の断面は挿入口111における縦
幅,横幅と基本的に同じで、透明板2とここに飾る写真
9のサイズに合わせた空間が造られる。そして、起立盤
1bの前面を開口113にして前記横穴112につな
げ、写真9を飾ることのできる収納部11とする。収納
部11は、起立盤1bの前面中央に例えば45mm×7
0mm程度の開口113を設けて写真9が飾れるように
なっている。開口113の大きさを横穴112の大きさ
より一回り小さくして、開口縁113aに張出し部11
4ができる構成にある。この張出し部114で透明板2
が係止される。符号115は出入口近くの横穴112に
設けた隆起部を示す。隆起部115は収納部11に挿着
セットした透明板2及び写真9の横ズレを防止する。
【0010】また、上記起立盤1bの前面で、開口11
3の上方及び下方に交通安全を訴えるメッセージMを記
入できるスペース12を設ける(図1)。このスペース
12は、写真9に写っている人に交通安全を願うメッセ
ージMを自筆で書かせ、運転者にその思いやりを通じさ
せるところとなっている。交通事故の未然防止に役立た
せる狙いがある。本実施形態では、メッセージMを書き
易いようにスペース12に枠12aを設けるが、該枠は
なくてもよい。
【0011】基台1aは矩形で、その幅を起立盤1bよ
り広くして写真ケースに安定感をもたせている(図
2)。基台1aの底面は平らな面として、該基台底面に
写真ケースAを相手部材Z(例えばインストルメントパ
ネルFの上面)へ係止させ得る取着具3が設けられる。
【0012】取着具3として、本実施例形態では両面テ
ープを採用する。基台1aの底面全域に両面テープ3が
貼着されており、その離型紙32を剥せば粘着剤31の
層が現われ、写真ケースAを所望の相手部材Zに取付け
られるようになっている。
【0013】透明板2は、前記開口113より大きく、
且つ、横穴112の面積よりは小さな面積をもつ樹脂製
透明シートである。該透明板2は挿入口111から挿着
されて写真9の前面を保護する。透明板2の厚みは、写
真前面を汚れ等から保護できればよく、0.2mm〜2
mm厚程度のもので足りる。
【0014】写真9については、写真ケースAの大き
さ、具体的には開口113や横穴111の大きさに合わ
せたものが使用される。尚、図2では判り易くするため
に、透明板2と共に写真9を厚めに描いている。一旦、
収納部11に納めた写真9を取り出したい場合は、開口
113から透明板2に手を押し当てるようにして挿入口
111の方へ動かす。このような力を加えると、写真9
及び透明板2が収納部11の背面にピッタリと寄って隆
起部115の隙間をくぐり抜け、写真ケース外へ写真9
を取り出すことができる。
【0015】このように構成した写真ケースAは、例え
ば、車を運転する父親の交通事故防止を願い、家族の者
がスペース12にそのメッセージMを自筆する。交通安
全を訴えるメッセージMを手書きすることによって、贈
った人の交通安全に対する思いやりを運転者(父親)に
通じさせるのである。そして、挿入口111から家族の
写真を入れて飾る。しかる後、斯る写真ケースAから離
型紙32を剥がし取って、写真ケース底面を図3のよう
に運転席から見えるインストルメントパネルFの上面等
に取着する。すると、ハンドルHを握った父親は、運転
中、視覚内に家族の写真9、更には、愛情に溢れるメッ
セージMに常に接することとなり、先を急ごうとする気
持ちをセーブし、心の中に余裕が生まれ安全運転を心掛
けるようになる。また、写真9及び交通安全を願うメッ
セージMに見守られることで、運転中の気分も安定し、
交通事故防止につながることとなる。渋滞に巻き込まれ
たり工事などで迂回路をとることを余儀なくされたりし
ても、写真9及びメッセージMを眺めることで、気持ち
が落ち着き、交通事故防止に役立つ。精神的不安定さや
感情の高揚を和らげ、運転する人の心の中に安らぎと人
への思いやりが芽生え、無謀な運転をしなくなる。本発
明の写真ケースを車室内に置けば、心理的に和らぐた
め、運転中のストレスも解消し、精神衛生面からも貢献
することとなる。そして、写真ケースAは、メッセージ
Mが書けるスペース12と写真9が納まる収納部11さ
えあれば済む大きさなので、写真ケースAを車室内に設
置しても、さほど場所をとらず、小さな小道具ながら上
述のごとく多大な威力を発揮することになる。運転する
とつい先を急いでスピードを出すことがあるが、こうし
た場合も写真ケースAが運転手に自制させる作用が働
き、交通事故撲滅に寄与する。本発明の写真ケースAは
身近かな家族,恋人,友人等の間で利用され、交通事故
防止に寄与する。勿論、企業,地域,サークル等の組織
内で互いに交わし、交通事故を減らす方策として利用す
ることもできる。
【0016】(2)実施形態2 本実施形態は図4のごとく、交通安全を訴えるメッセー
ジMを印字文13として、起立盤1bの前面に設けて写
真ケースAに仕立てたものである。メッセージ用印字文
13はその文字を彫ったり印刷文字を起立盤1bに貼っ
たりして作成される。従って、写真ケースAを使用する
場合は、写真9を該写真ケースA内に納めるだけで使え
るようになる。前もってメッセージMが印字されるた
め、例えば、男性既婚者向け印字文(図4のイ)、男性
用未婚者向け印字文(図4のロ)、女性既婚者向け印字
文(図4のハ)、女性用未婚者向け印字文(図4のニ)
等の種々のメッセージMが書かれた写真ケースAが商品
化されることとなる。更に、本実施形態では起立盤1b
を透明樹脂製とする。他の構成は実施形態1と同様で、
その説明を省く。
【0017】このように構成した写真ケースAは、実施
形態1の作用,効果に加え、交通安全を訴えるメッセー
ジMが印字文13になって商品に前もって描かれている
ので、自分の気に入ったメッセージMが書かれた写真ケ
ースAを買えば、後は写真9を納めるだけで足り、頗る
重宝となる。更に、起立盤1bが透明樹脂製であるた
め、運転していても写真ケースAが視界の邪魔にならな
い長所もある。
【0018】(3)実施形態3 本実施形態の写真ケースAは、実施形態1と基本構成を
同じくするが、図5のように挿入口111を基台1aの
底面に設け、更に、前記横穴112に代え、上方に向け
て縦穴116を形成するものである。縦穴116の大き
さは横穴112の大きさにほぼ等しくする。但し、図2
のような隆起部115はない。取着具3たる両面テープ
は挿入口111の部分は切り抜かれている。また、起立
盤前面にスペース枠12aは設けず、メッセージ用スペ
ース12となる膨出部14を形成する。他の構成は、実
施形態1とほぼ同じで、その説明を省略する。
【0019】このように構成した写真ケースAは、車室
内の相手部材Zに取り付けると、挿入口111が隠れて
しまうので、起立盤1bがスッキリしたかたちになり、
見栄えが良くなる。そして、写真ケースAを相手部材Z
に係止してしまえば、挿入口111が相手部材Zによっ
て塞がれてしまうので、隆起部115を設けなくても、
車の振動などで写真9がズレることもない。更に、メッ
セージ用に膨出部が形成されているので、自筆文字が書
き易くまたメッセージMが引き立つようになる。他は、
実施形態1の作用,効果と同じで、説明を省く。
【0020】(4)実施形態4 本実施形態は図6のような写真ケースAで、実施形態2
と同様、起立盤前面に交通安全を訴えるメッセージMを
記載した印字文13を設けるものである。起立盤1bは
図示のごとく方形になっている。ここでも、起立盤1b
を透明樹脂製とする。また、基台1aについては、少し
厚みをもたせ、その上面に照明具4たるライトを配設す
る。そして、照明具4の電源用乾電池を先程の厚みをも
たせた基台内に収納する。ライトはメッセージM及び写
真9に光りを当て、夜間運転でも運転手が写真9及びメ
ッセージMを眺め易くする働きがある。ここでは、メッ
セージM及び写真9に光りを当てる手段として外側から
照射する方法を採用したが、内側からメッセージMを照
らしてもよい。また、メッセージ印字文13は蛍光塗料
等の照明具4に頼ってもよい。これらも夜間においてメ
ッセージMを眺め易くする作用があるからである。ライ
ト等を使う場合は、その電源を車のシガレット等から取
ってもよい。他の構成は実施形態2と同様で、その説明
を省く。
【0021】このように構成した写真ケースAは、メッ
セージ及び写真に光りを当てる照明具4を備えているの
で、夜間であっても、運転手はメッセージ等を容易に眺
めることができ、夜間運転での安全運転に寄与すること
となる。そして、ここでも、起立盤1bを透明樹脂製に
しているので、これを運転席から見える車室内に設置し
ても、視界の邪魔にならない。他の作用,効果は実施形
態2と同様である。
【0022】尚、本発明においては、前記実施例に示す
ものに限られず、目的,用途に応じて本発明の範囲で種
々変更できる。本体フレーム1,透明板2,取着具3,
照明具4等の形状,大きさ,材質,個数等は用途に合わ
せて適宜選択できる。例えば、透明板2はガラス製でも
構わないし、また、取着具3は写真ケースAを相手部材
Zに係止できればよく、両面テープに限らず取着具3を
クリップ等にすることもできる。
【0023】
【発明の効果】以上のごとく、本発明のメッセージ付き
写真ケースは、写真とメッセージの相乗効果で、運転中
の精神的感情を和らげ、運転者に安全運転をしようとす
る気を起こさせるので、交通事故防止に優れた効果を発
揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態1のメッセージ付き写真ケースの全体
斜視図である。
【図2】図1のIV−IV線矢視図である。
【図3】図1の写真ケースを車室内に設置した使用状態
図である。
【図4】実施形態2のメッセージ付き写真ケースの正面
図である。
【図5】実施形態3のメッセージ付き写真ケースの縦断
面図である。
【図6】実施形態4のメッセージ付き写真ケースの全体
斜視図である。
【符号の説明】
1 本体フレーム 1b 起立盤 11 収納部 12 スペース 13 印字文 3 取着具 4 照明具 9 写真 A 写真ケース M メッセージ Z 相手部材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体フレームに写真を飾ることのできる
    収納部が形成され、且つ、該本体フレーム前面に交通安
    全を訴えるメッセージを記入できるスペースが形成さ
    れ、更に、本体フレームに相手部材へ係止できる取着具
    を設けて、運転席から見える車室内に取付け得るように
    したことを特徴とするメッセージ付き写真ケース。
  2. 【請求項2】 本体フレームに写真を飾ることのできる
    収納部が形成され、且つ、該本体フレーム前面に交通安
    全を訴えるメッセージを記載した印字文が設けられ、
    更、本体フレームに相手部材へ係止できる取着具を設け
    て、運転席から見える車室内に取付け得るようにしたこ
    とを特徴とするメッセージ付き写真ケース。
  3. 【請求項3】 前記本体フレームの起立盤を透明樹脂製
    とし、更に、前記メッセージに光を当てる照明具を備え
    た請求項1又は2に記載のメッセージ付き写真ケース。
JP16815597A 1997-06-09 1997-06-09 メッセージ付き写真ケース Pending JPH11247A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16815597A JPH11247A (ja) 1997-06-09 1997-06-09 メッセージ付き写真ケース

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JP16815597A JPH11247A (ja) 1997-06-09 1997-06-09 メッセージ付き写真ケース

Publications (1)

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JPH11247A true JPH11247A (ja) 1999-01-06

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ID=15862842

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JP16815597A Pending JPH11247A (ja) 1997-06-09 1997-06-09 メッセージ付き写真ケース

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JP (1) JPH11247A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4709408A (en) * 1984-09-29 1987-11-24 Kabushiki Kaisha Toshiba Phased lock loop synchronous detecting system with an automatic frequency tuning circuit
JP2008222206A (ja) * 2007-02-13 2008-09-25 Suzuki Motor Corp 車両用ドアの内装部品の構造
WO2009107417A1 (ja) * 2008-02-28 2009-09-03 Kagawa Yoshiumi 音声出力器

Cited By (4)

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WO2009107417A1 (ja) * 2008-02-28 2009-09-03 Kagawa Yoshiumi 音声出力器
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