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JPH11236034A - 化粧箱の中仕切り - Google Patents

化粧箱の中仕切り

Info

Publication number
JPH11236034A
JPH11236034A JP10042496A JP4249698A JPH11236034A JP H11236034 A JPH11236034 A JP H11236034A JP 10042496 A JP10042496 A JP 10042496A JP 4249698 A JP4249698 A JP 4249698A JP H11236034 A JPH11236034 A JP H11236034A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
partition
notches
partition plates
partition plate
box
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10042496A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Miyashita
秀之 宮下
Yasuhiro Suda
康宏 須田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP10042496A priority Critical patent/JPH11236034A/ja
Publication of JPH11236034A publication Critical patent/JPH11236034A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】中仕切りに加わる外力に対する耐圧を向上させ
る。 【解決手段】複数の横仕切り板60(61〜65)のそ
れぞれに、所定の間隔をもって上端部60aおよび下端
部60bに交互に形成される切欠部80a〜80eに対
して、複数の縦仕切り板70(71〜75)のそれぞれ
に、所定の間隔をもって上端部70aまたは下端部70
bに形成される切欠部81a〜81eおよび切欠部82
a〜82eが嵌合されることによって、中仕切り100
が形成される。このとき、切欠部80a〜80eに挟ま
れて形成される複数の舌片部90が、縦仕切り板72,
74に形成される切欠部82eと縦仕切り板73に形成
される切欠部81eとによってそれぞれ挟持される。こ
れにより、複数の舌片部90に加わる外力に対する耐圧
を向上させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、物品を保管また
は搬送するための化粧箱の収納部を区分けするための中
仕切りに関する。詳しくは、第1および第2の方向に並
行して設けられる第1および第2の仕切り板をそれぞれ
嵌合させるため、これら第1および第2の仕切り板にそ
れぞれ形成される複数の切欠部のどちらか一方を、所定
の間隔をもって仕切り板の上端部および下端部に交互に
形成することによって、外力に対する耐圧を向上させる
ようにした化粧箱の中仕切りに係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、物品を保管または搬送するた
めの化粧箱に収納される物品を整然と収納するため、化
粧箱の収納部を中仕切りを用いて区分けする方法が知ら
れている。
【0003】図6は、従来より知られている中仕切り1
0を備える化粧箱1の構成を示す斜視図である。図6に
おいて中仕切り10は、第1の方向に並行に設けられる
複数(この例では5枚)の仕切り板(以下、「横仕切り
板」という)21〜25と、第2の方向に並行に設けら
れる複数(この例では5枚)の仕切り板(以下、「縦仕
切り板」という)31〜35とのそれぞれが嵌合するこ
とによって構成される。そして、この例では上面が開放
され、底部を有する立体矩形状の化粧箱1の内部に中仕
切り10が配設されることによって、化粧箱1の収納部
2が複数個の区画11に分割される。
【0004】図7a,bは、それぞれ中仕切り10を構
成する横仕切り板20(21〜25)と縦仕切り板30
(31〜35)との正面図を示すものである。仕切り板
20,30の形状および寸法は、図6に示す化粧箱1の
収納部2の縦・横および高さ方向の寸法に合わせて適宜
に選定される。この例では、仕切り板20,30は同一
寸法で矩形状に形成されている。そして、図7aに示す
横仕切り板20の下端部20aには、複数の(この例で
は5ヶ)の切欠部40a〜40eが所定の間隔をもって
形成されている。切欠部40a〜40eは矩形状に形成
されており、横仕切り板20の短辺と略平行となるよう
に形成されている。このため、これらの切欠部40a〜
40eに挟まれる領域に複数の(この例では4ヶ)舌片
部50が形成される。
【0005】また、図7bに示す縦仕切り板30の上端
部30aには、複数の(この例では5ヶ)の切欠部41
a〜41eが所定の間隔をもって形成されている。切欠
部41a〜41eは矩形状に形成されており、縦仕切り
板30の短辺と略平行となるように形成されている。こ
のため、これらの切欠部41a〜41eに挟まれる領域
に複数の(この例では4ヶ)舌片部51が形成される。
【0006】図8に示すように、横仕切り板21〜25
と縦仕切り板31〜35とのそれぞれに設けられる複数
の切欠部40a〜40eと41a〜41eとが互いに嵌
合されて、中仕切り10が構成される。つまり、例えば
横仕切り板25の場合、この横仕切り板25に設けられ
る切欠部40a〜40eが、それぞれ、縦仕切り板31
〜35に設けられる切欠部41eに嵌合され、縦仕切り
板31〜35が横仕切り板25によって連接される。
【0007】他の横仕切り板21〜24についても同様
に、これらに設けられる切欠部40a〜40eが、それ
ぞれ縦仕切り板31〜35に設けられる切欠部41a,
41b,41c,41dに嵌合される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このように
して中仕切り10が構成されるとき、仕切り板20,3
0の舌片部50,51は遊端状態となるため、構造的に
は外力に対しての耐圧が弱いものとなる。したがって、
曲げ強度の弱い、例えば薄い板紙などを用いて中仕切り
10を形成する場合、図9に示すように舌片部50,5
1に対して外力が加わると、これら舌片部50,51は
容易に湾曲してしまう。このため、区画11に収納した
物品が容易に隣の区画11にずれてしまう問題があっ
た。
【0009】そこで、この発明では、外力に対する耐圧
を向上させることができる化粧箱の中仕切りを提供する
ことを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る化粧箱の
中仕切りは、物品を保管または搬送するための化粧箱内
に配設され、物品を小分けしながら化粧箱内に収納する
ための中仕切りであって、第1の方向に並行して設けら
れる複数の第1の仕切り板と、第2の方向に並行して設
けられる複数の第2の仕切り板とを有し、複数の第1の
仕切り板のそれぞれに、所定の間隔をもって上端部およ
び下端部に交互に複数の第1の切欠部が形成され、複数
の第2の仕切り板のそれぞれに、複数の第1の仕切り板
に形成された第1の切欠部に嵌合させるための複数の第
2の切欠部が、所定の間隔をもって上端部または下端部
に形成されることを特徴とするものである。
【0011】複数の第1の仕切り板のそれぞれに所定の
間隔をもって上端部および下端部に交互に形成される複
数の第1の切欠部に対して、複数の第2の仕切り板のそ
れぞれに所定の間隔をもって上端部または下端部に形成
される複数の第2の切欠部が嵌合されることによって、
中仕切りが形成される。このとき、複数の第1の切欠部
に挟まれて形成される遊端状の第1の仕切り板の領域
が、複数の第2の仕切り板の上端部または下端部に形成
される第2の切欠部によってそれぞれ挟持される。これ
により、遊端状の第1の仕切り板の領域に対して加わる
外力に対する耐圧を向上させることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しながら、この
発明の第1の実施の形態について説明する。図1は、こ
の発明に係る第1の実施の形態としての化粧箱の中仕切
り(以下、「中仕切り」という)100を備える化粧箱
1の構成を示す斜視図である。図1において、図6と対
応する部分には同一符号を付して示し、その詳細な説明
は省略する。
【0013】この中仕切り100は、第1の方向に並行
に設けられる複数(この例では5枚)の仕切り板(以
下、「横仕切り板」という)61〜65に対して、第2
の方向に並行に設けられる複数(この例では5枚)の仕
切り板(以下、「縦仕切り板」という)71〜75が、
それぞれ、横仕切り板61〜65の上部および下部方向
より嵌合することによって構成される。
【0014】図2a,b,cは、それぞれ中仕切り10
0を構成する横仕切り板60(61〜65)と縦仕切り
板70(71〜75)との正面図を示すものである。仕
切り板60,70は段ボールなどの複合紙材で構成され
ている。そして、仕切り板60,70の形状および寸法
は、図1に示す化粧箱1の収納部2の縦・横および高さ
方向の寸法に合わせて適宜に選定される。この例では、
仕切り板60,70は同一寸法で矩形状に形成されてい
る。
【0015】図2aに示す横仕切り板60の上端部60
aには、複数の(この例では3ヶ)の切欠部80a,8
0c,80eが所定の間隔をもって形成されている。そ
して、下端部60bには、複数の(この例では2ヶ)の
切欠部80b,80dが所定の間隔をもって形成されて
いる。つまり、横仕切り板60には、上端部および下端
部に交互に切欠部80a〜80eが形成されている。切
欠部80a〜80eは矩形状に形成されており、横仕切
り板60の短辺と略平行となるように形成されている。
このため、これらの切欠部80a〜80eに挟まれる領
域に複数の(この例では3ヶ)舌片部90が形成され
る。
【0016】この例では、切欠部80a,80c,80
eの深さL1と切欠部80b,80dの深さL2は、そ
れぞれ、横仕切り板60の短辺長さLの略1/2となる
ように形成されている。また、これら切欠部80a〜8
0eの幅Sは、図2b,cに示す縦仕切り板70(71
〜75)の厚さと略同じ寸法か、または僅かに大きくな
るように選定されている。
【0017】図2b,cに示す縦仕切り板70は、横仕
切り板60に対して横仕切り板60の上部および下部方
向より嵌合するため、図2bに示す複数の(この例では
3枚)上部縦仕切り板71,73,75と、図2cに示
す複数の(この例では2枚)下部縦仕切り板72,74
とに分かれている。
【0018】図2bに示す上部縦仕切り板71,73,
75の下端部70bには、複数の(この例では5ヶ)の
切欠部81a〜81eが所定の間隔をもって形成されて
いる。切欠部81a〜81eは矩形状に形成されてお
り、上部縦仕切り板71,73,75の短辺と略平行と
なるように形成されている。このため、これらの切欠部
81a〜81eに挟まれる領域に複数の(この例では4
ヶ)舌片部91が形成される。
【0019】また、図2cに示す下部縦仕切り板72,
74の上端部70aには、複数の(この例では5ヶ)の
切欠部82a〜82eが所定の間隔をもって形成されて
いる。切欠部82a〜82eは矩形状に形成されてお
り、下部縦仕切り板72,74の短辺と略平行となるよ
うに形成されている。このため、これらの切欠部82a
〜82eに挟まれる領域に複数の(この例では4ヶ)舌
片部92が形成される。
【0020】この例では、図2b、cに示す切欠部81
a〜81eおよび切欠部82a〜82eの深さL1は、
縦仕切り板70の短辺長さLの略1/2となるように形
成されている。これら切欠部81a〜81eおよび切欠
部82a〜82eの幅Vは、図2aに示す横仕切り板6
0の厚さと略同じ寸法か、または僅かに大きくなるよう
に選定されている。
【0021】図3を用いて、横仕切り板60(61〜6
5)と縦仕切り板70(71〜75)との嵌合方法につ
いて説明する。図3に示すように、横仕切り板60(6
1〜65)の上端部60aに形成される切欠部80a,
80c,80eには、上部縦仕切り板71,73,75
のそれぞれに設けられる複数の切欠部81a〜81eが
嵌合される。また、横仕切り板60(61〜65)の下
端部60bに形成される切欠部80b,80dには、下
部縦仕切り板72,74のそれぞれに設けられる複数の
切欠部82a〜82eが嵌合される。
【0022】つまり、例えば横仕切り板65の場合、こ
の横仕切り板65に設けられる切欠部80a〜80e
が、それぞれ、上部縦仕切り板71,73,75に設け
られる切欠部81eと下部縦仕切り板72,74に設け
られる切欠部82eに嵌合され、縦仕切り板71〜75
が横仕切り板65によって連接される。
【0023】他の横仕切り板61〜64についても同様
に、これらに設けられる切欠部80a〜80eが、それ
ぞれ、上部縦仕切り板71〜75に設けられる切欠部8
1a,81b,81c,81dに嵌合される。
【0024】この第1の実施の形態では、図1に示すよ
うに上面が開放され、底部を有する立体矩形状の化粧箱
1の内部に中仕切り100が配設されることによって、
化粧箱1の収納部2が複数個の区画110に分割され
る。そして横仕切り板61〜65に形成される舌片部9
0と上部縦仕切り板71,73,75に形成される舌片
部91と下部縦仕切り板72,74に形成される舌片部
92とのそれぞれが、複数個に分割された収納部2のそ
れぞれの区画110の四方の側壁として機能する。
【0025】このとき、舌片部90は、上部縦仕切り板
73と下部縦仕切り板72,74に設けられる切欠部8
1a〜81eおよび切欠部82a〜82eによってそれ
ぞれ挟持されるため、従来の中仕切り10において遊端
状態となる舌片部を大幅に減らすことができる。したが
って、曲げ強度の弱い、例えば薄い板紙などを用いて中
仕切り100を形成する場合でも、図4に示すように中
仕切り100に対して加わる外力によって舌片部90が
湾曲し難くなる。
【0026】例えば、モータやトランスなどの比較的重
い部品などを従来の中仕切り10を備える化粧箱1(図
6参照)に収納して搬送することは、外力に対する中仕
切り10の耐力が不十分であって困難である。しかし、
上述したこの発明に係る構成の中仕切り100(図1参
照)を採用することによって、中仕切り100に加わる
外力に対する耐圧を向上させることができる。このた
め、モータやトランスなどの比較的重い部品などを収納
して搬送することが可能となる。
【0027】上述した第1の実施の形態としての中仕切
り100は、立体矩形状の化粧箱1(図1参照)に適用
されるものであるが、これに限定されることはない。例
えば、第2の実施の形態として、図5に示す有底筒状体
の化粧箱5にこの発明に係る中仕切り200を適用する
こともできる。このとき、中仕切り200を構成する複
数の横仕切り板120(121〜123)と複数の縦仕
切り板130(131〜135)の長さは、それぞれ、
化粧箱5の内側周面の形状に沿うように形成されること
は言うまでもない。
【0028】上述した第1および第2の実施の形態にお
いては、段ボールなどの複合紙材を用いて仕切り板を形
成したものであるが、この複合紙材以外の材料、例えば
剛性の低い材料を用いて仕切り板を形成しても大きな耐
圧をもたせることができる。
【0029】なお、上述した第1および第2の実施の形
態において、この発明に係る中仕切り100,200
は、それぞれ、上面が開放状態となされた化粧箱1およ
び5に適用されているが、これに限定されることはな
く、蓋体を有する化粧箱にも適用することができる。
【0030】
【発明の効果】この発明によれば、中仕切りを構成する
第1および第2の方向に並行して設けられる第1および
第2の仕切り板をそれぞれ嵌合させるため、これら第1
および第2の仕切り板にそれぞれ形成される複数の切欠
部のどちらか一方を、所定の間隔をもって仕切り板の上
端部および下端部に交互に形成したものである。したが
って、中仕切りに加わる外力に対する耐圧を向上させる
ことができる。これにより、例えば中仕切りが段ボール
などの複合紙材で構成されていてもモータやトランスな
どの比較的重い部品などを収納して搬送することも可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施の形態としての中仕切りを備える化
粧箱を示す斜視図である。
【図2】中仕切りを構成する仕切り板を示す正面図であ
る。
【図3】第1の実施の形態としての中仕切りの構成を示
す斜視図である。
【図4】第1の実施の形態としての中仕切りを構成する
仕切り板の舌片部の湾曲状態を示す一部拡大斜視図であ
る。
【図5】第2の実施の形態としての中仕切りを備える化
粧箱を示す斜視図である。
【図6】従来の中仕切りを備える化粧箱を示す斜視図で
ある。
【図7】従来の中仕切りを構成する仕切り板を示す正面
図である。
【図8】従来の中仕切りの構成を示す斜視図である。
【図9】従来の中仕切りを構成する仕切り板の舌片部の
湾曲状態を示す一部拡大斜視図である。
【符号の説明】
1・・・化粧箱、2・・・収納部、60(61〜65)
・・・横仕切り板、70(71〜75)・・・縦仕切り
板、80a〜80e,81a〜81e,82a〜82e
・・・切欠部、90,91,92・・・舌片部、100
・・・中仕切り、110・・・区画、120(121〜
123)・・・横仕切り板、130(131〜135)
・・・縦仕切り板、200・・・中仕切り

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 物品を保管または搬送するための化粧箱
    内に配設され、上記物品を小分けしながら上記化粧箱内
    に収納するための中仕切りであって、 第1の方向に並行して設けられる複数の第1の仕切り板
    と、 第2の方向に並行して設けられる複数の第2の仕切り板
    とを有し、 上記複数の第1の仕切り板のそれぞれに、所定の間隔を
    もって上端部および下端部に交互に複数の第1の切欠部
    が形成され、 上記複数の第2の仕切り板のそれぞれに、上記複数の第
    1の仕切り板に形成された第1の切欠部に嵌合させるた
    めの複数の第2の切欠部が、所定の間隔をもって上端部
    または下端部に形成されることを特徴とする化粧箱の中
    仕切り。
  2. 【請求項2】 上記複数の第1および第2の仕切り板が
    複合紙材を用いて形成されることを特徴とする請求項1
    に記載の化粧箱の中仕切り。
JP10042496A 1998-02-24 1998-02-24 化粧箱の中仕切り Pending JPH11236034A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001040061A1 (de) * 1999-12-04 2001-06-07 Buescher Dirk Stegeinsatz und unter verwendung dessen hergestellte verpackungseinheit
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KR101972467B1 (ko) * 2018-02-23 2019-04-26 동남수출포장 주식회사 포장박스

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