JPH11197974A - 遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法 - Google Patents
遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法Info
- Publication number
- JPH11197974A JPH11197974A JP10003398A JP339898A JPH11197974A JP H11197974 A JPH11197974 A JP H11197974A JP 10003398 A JP10003398 A JP 10003398A JP 339898 A JP339898 A JP 339898A JP H11197974 A JPH11197974 A JP H11197974A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- router
- machine
- cutting tool
- tool
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 96
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 28
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 32
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 13
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
Abstract
切削加工を行う遊技機用ルータ加工機に使用される切削
工具の径のばらつきを最小限に抑え、加工された複数の
遊技盤のルータ形状のばらつきを小さくすることのでき
る遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法を提供す
ることを目的とする。 【解決手段】 ルータ加工機1に使用される切削工具4
を、切削工具4の外形寸法dによりA〜Gの7つグルー
プに分類し、工具収納棚8に設けた7個の収納ケース9
a,9b,‥‥,9gにそれぞれ収納し、ルータ加工時
には、1台の遊技機用ルータ加工機に使用される切削工
具を、上記収納ケース9a,9b,‥‥,9gの中の一
つから選定してルータ加工機1に装着するようにした。
Description
等の遊技機を構成する同一機種である複数の加工対象品
に対して、同時に切削加工を行う遊技機用ルータ加工機
に使用される切削工具の交換方法に関するものである。
工機を使用して、遊技盤にセンター役物,大入賞口,一
般入賞口,サイドランプ,ランプ風車,ストップラン
プ,賞球ランプ,アウト口,制御ボックス等の遊技機能
部品の取付けに用いられる貫通孔や窪み等の開口を切削
加工することは周知である。このルータ加工機の1台に
おける加工について述べると、予め定められた遊技盤の
機種に対応する1つのNCデータにより、同一機種の複
数の遊技盤とそれらに対応する数の切削工具とを駆動制
御している。このルータ加工に用いるNCデータは、切
削工具の中心の最外周の軌跡が、予め定められた遊技盤
の開口の形状よりも上記切削工具の半径寸方だけ内側を
通るように設定されている。例えば、図3(a)に示す
ように、遊技盤2に形成するルータ10の形状が、直径
Dの円10Rの場合には、径寸法がdである切削工具4
の中心の最外周の軌跡4Lは、図3(a)の破線で示す
ような直径が(D−d)の円になる。なお、同図におい
て、斜線部は遊技盤2を示す。また、ルータ10の形状
が、図3(b)に示すような閉ループ10Lである場合
には、切削工具の中心の最外周の軌跡4Lは、図3
(b)の破線で示すように、上記閉ループ10Lの各点
をルータの内側方向にd/2だけ移動させた閉ループと
なる。但し、ルータ加工時の切削工具4の軌跡は必ずし
も上記閉ループ10Lであるとは限らず、その軌跡は、
例えば、往復運動をしながらルータの上部から下部へと
移動するなど加工方法の設定により種々に異なるもので
ある。つまり、図3(a),(b)に示した切削工具4
の中心の最外周の軌跡4Lは、必ずしも切削工具4の実
際の軌跡をしめすものではなく、ルータ加工時の切削工
具4の軌跡のうち最外周となる点を便宜的に結んだもの
である。NCプログラミング時には、作業者が、遊技盤
のルータ形状を基準値とし、切削工具径の実寸法dに基
づいた補正値kを変数としたNCプログラムを作成する
ことにより、NCプログラムに工具径補正機能を付加
し、NCルータ加工時には、作業者がキーボード等の入
力装置を用いて、NCルータ加工機のNC装置に切削工
具の実寸法dに基づいた補正値kを入力し、遊技盤のN
Cルータ加工を行うようにしていた。なお、NCルータ
加工機に装着する切削工具径の実寸法dは、作業者がノ
ギスまたはマイクロメータ等で測定する。また、上記補
正値kは、通常切削工具の半径を用い、k=d/2とし
て求める。
NCルータ加工機においては、装着すべき切削工具が複
数であるのに対し、NCルータ加工機のNC装置に入力
すべき補正値は、1つの変数について1種類しか指定で
きないため、通常、工具径補正においては、上記複数の
切削工具の径の平均値を補正値として入力していた。し
かしながら、上記切削工具は、それが新品であるかどう
かや研磨を施した回数の違いにより工具径にばらつきが
生じる。更に、刃こぼれや刃の変形等で使用できなくな
った切削工具でも再研磨して規定の径内にあるものは再
使用するようにしているので、ルータ加工機に装着可能
な切削工具の径は、使用される規定の径内で大きなばら
つきが生じている。したがって、上記補正値として使用
する切削工具の平均値を用いた場合でも、装着された切
削工具の径に対する補正値の設定誤差は大きく、その結
果、1台の量産用NCルータ加工機で複数の遊技盤を同
時に加工した場合、加工された上記複数の遊技盤のルー
タ形状にばらつきが生じてしまい、後工程である釘打作
業や部品取付け作業に支障をきたす恐れがあった。ま
た、ルータの外周から釘打位置までの距離を確保するた
めに、上記補正値を量産用NCルータ加工機に装着する
複数の切削工具の径の最大値に設定することも考えられ
る。しかし、この場合、補正値が径の平均値を用いた場
合に比較して工具径の設定誤差は更に大きくなるととも
に、実際に用いる工具径dは上記設定値よりも小さくな
る。したがって、例えば、図3(a)に示すような円形
状のルータの場合には、加工されたルータの直径Dが小
さくなるなど、ルータの加工孔が小さくなりすぎて部品
が入らないという問題点があった。逆に、補正値を工具
径の最小値に設定すると、ルータの加工孔が大きくなり
すぎ、ビス留めが突き抜けたり、釘が突き抜けてしまっ
たりするという問題点があった。
れたもので、1台で同一機種である複数の遊技盤等の加
工対象品を同時に切削加工する遊技機用ルータ加工機に
使用される切削工具の径のばらつきを最小限に抑え、加
工された複数の遊技盤のルータ形状のばらつきを小さく
することのできる遊技機用ルータ加工機の切削工具の交
換方法を提供することを目的とする。
遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法は、遊技機
を構成する同一機種である複数の加工対象品を同時に加
工する遊技機用ルータ加工機の切削工具を、その径の大
小によって複数のグループに分類し、1台の遊技機用ル
ータ加工機の切削工具を交換する際に、上記複数のグル
ープのうち1つのグループから、同時加工される上記加
工対象品の数に対応する数の切削工具を選定して使用す
るものである。
ータ加工機1の切削工具の交換方法を模式的に示したも
のである。ルータ加工機1は、4台の同一機種の遊技盤
2を搭載する加工台3と、上記加工台3に搭載される遊
技盤の最大搭載数と同数の切削工具4bを個別に装着し
た4個の刃物回転部5と、上記刃物回転部5を支持する
とともに、これらの刃物回転部5を同時に上下方向に移
動させるZ駆動部6Zと、上記各刃物回転部5を同時に
左右方向に移動させるX駆動部6Xと、上記加工台3を
前後方向(紙面に垂直方向)に移動させるY駆動部6Y
と、加工対象品である遊技盤の機種に対応するルータ加
工用のNCデータに基づいて上記ルータ加工機1を制御
するNC装置7とを備えている。なお、X駆動部6Xを
支持する門状の支持部材1bとY駆動部6Yとはルータ
加工機1の基台1aに設置される。また、NC装置7
は、入力手段7aと表示手段7bと記憶手段7cと制御
手段7dとを備え、上記NCデータを記憶手段7cに記
憶するとともに、制御手段7dにより上記NCデータに
基づいて加工台3と刃物回転部5のXY平面内の軌跡や
刃物回転部5の上下動等のルータ加工機1の動作を制御
するものである。
回転部5に装着される切削工具4の交換方法について説
明する。作業者は、まずルータ加工機1に使用される切
削工具4の外径寸法dをノギスまたはマイクロメータま
たはそれ以外の測定器で測定する。そして、作業者は、
測定された外形寸法dの大小により、測定終了後の切削
工具4を複数のグループに分類する。この実施の形態で
は、上記グループを、グループA,B,C,‥‥,Gと
する。また、工具収納棚8には、上記グループA,B,
C,‥‥,Gに対応する収納ケース9a,9b,‥‥,
9gを設け、上記測定された切削工具4を外径寸法dの
大きさによって、上記各収納ケース9a,9b,‥‥,
9gに収納する。ここで、グループAに分類した切削工
具には符号4aを付し、グループBに分類した切削工具
には符号4bを付し、グループCに分類した切削工具に
は符号4cを付す。以下、同様に、グループGに分類し
た切削工具には符号4gを付すものとする。図2は、切
削工具4の分類の一例を示す表で、使用可能な切削工具
径dをd=14.3mm〜15.7mmとし、切削工具
径4を、分類幅を0.2mmとしたA〜Gの7つグルー
プに分類したものである。このとき、各グループに所属
する切削工具4の工具径補正値kは、当該グループの中
心値に設定する。なお、各グループの設定最大径をd
M,設定最小径をdmとすると、上記補正値kは、k=
(dM+dm)/4と表わせる。
プBの切削工具が収納されている収納ケース9bから4
個の切削工具4bを取出し、これらの切削工具4bを各
刃物回転部5へそれぞれ装着する。その後、NC装置7
を操作し、図外のデータファイルの中から加工すべき遊
技盤2のルータ加工用のNCデータを選択し、入力手段
7aにより、上記NCデータをルータ加工機1に読込ま
せてNC装置7の記憶手段7cに記憶させる。次に、作
業者は、ルータ加工機1に装着された上記切削工具4b
を選定したグループBの工具径補正値k2の数値データ
k2=7.7を、入力手段7aを用いてNC装置7に入
力する。なお、NC装置7の表示手段7bには加工する
遊技盤の機種と上記工具径補正値k2とが表示される。
ルータ加工機1は、NC装置7の制御により、上記ルー
タ加工用NCデータと上記工具径補正値に基づいて、Y
駆動部6Yを駆動して加工台3に搭載された複数の遊技
盤2を前後方向に移動させるとともに、X駆動部6Xを
駆動して刃物回転部5を左右方向移動させて、それぞれ
の切削工具4bを各遊技盤2の所定の切削位置の上方に
位置させるとともに、図外のモーターを駆動して各切削
工具4bを回転させつつ上記Z駆動部6Zにより上記各
切削工具4を昇降させて上記各遊技盤2の所定の位置に
所定の開口を同時に形成する。同一グループから取出し
た上記4個の切削工具4bの寸法差は0.2mm以内な
ので、上記工具径補正値kと,各切削工具4bの実寸法
dから算出した工具径補正値との差は最大で0.05m
m以下となる。すなわち、上記4個の切削工具4bを用
いて形成された4個の遊技盤2のルータの加工形状の大
きさのばらつきは、基準の加工形状に対して±0.1m
m以内となる。なお、予め設定された加工時間あるいは
加工数量使用された切削工具4b、あるいは、切れの悪
くなった切削工具4bは研磨処理された後寸法を再測定
し、新たに各グループA,B,C,‥‥,Gに収納す
る。但し、研磨により切削工具4の径が、予め設定され
た使用最小径以下になると予想されるものや、研磨後実
際に、使用最小径以下になってしまった切削工具は再使
用せず、廃棄処理することにより作業の安全性を確保す
る。
ルータ加工機1に使用される切削工具4を、外形寸法d
の大小によって、許容幅を0.2mmとしたA〜Gの7
つグループに分類し、工具収納棚8に設けた7個の収納
ケース9a,9b,‥‥,9gに収納し、ルータ加工時
には、1台の遊技機用ルータ加工機に使用される4個の
切削工具4bを同一のグループBに分類された収納ケー
ス9bの中から選定して遊技機用ルータ加工機1に装着
するとともに、工具径補正値kを上記グループBの工具
径補正値k2としてルータ加工を行ったので、工具径補
正値kと各切削工具4bの実寸法dから算出した工具径
補正値との差は最大で0.05mm以下となり、上記4
個の切削工具4bを用いて形成された4個の遊技盤2の
ルータ形状の大きさのばらつきを著しく小さくすること
ができる。また、工具径補正値kは、予め設定されたグ
ループBの工具径補正値k2を使用したので、上記4個
の切削工具4bの径を再測定しなくて済み、切削工具交
換の作業効率が向上する。更に、工具径補正値kが正確
に設定できるので、ルータ加工機1に使用される切削工
具4の規定寸法幅を広げることができ、従来は規定寸法
外として破棄していた外径寸法dの小さな切削工具でも
使用することができる。
外形寸法dの大小を分類幅を0.2mmとしたA〜Gの
7つグループに分類したが、分類幅やグループ数の設定
についてはこれに限るものではなく、適宜設定されるも
のである。例えば、許容幅を0.1mmとし、グループ
数を14として、装着すべき切削工具を隣接する2つの
グループから取出しても良い。このような分類をすれ
ば、遊技盤の種類により加工精度を変えるときに便利で
ある。但し、2つのグループから切削工具を取出した場
合には、NC装置7に入力する工具径補正値kは、例え
ば、上記隣接する2つのグループの工具径補正値kの平
均値を用いることが望ましい。また、NC装置7に入力
する工具径補正値kは、グループBの工具径補正値kを
用いれば便利であるが、取出した切削工具の径を再測定
し、その平均値や最大値を用い、4個の遊技盤2のルー
タ形状の大きさのばらつきを調整しても良い。なお、設
計上の要求により、グループの工具径補正値kを当該グ
ループの中心値の1/2でなく、グループの最大径dM
の1/2または最小径dmの1/2としても良い。ある
いは、ループの工具径補正値kを、例えば、当該グルー
プの中心値とグループの最大径dMの中間の値にするな
ど、特定の条件によってその値を増減させても良い。
する加工対象品が遊技盤の場合を説明したが、上記加工
対象品としては遊技盤を組み込むための木枠等であって
も良い。更に、装着する切削工具の数が異なったり、同
時に加工できる遊技盤数が異なるようなルータ加工機に
おいても、本発明の切削工具の交換方法が適用できるこ
とは言うまでもない。
技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法は、遊技機を
構成する同一機種である複数の加工対象品を同時に加工
する遊技機用ルータ加工機の切削工具を、その径の大小
によって複数のグループに分類し、1台の遊技機用ルー
タ加工機の切削工具を交換する際に、上記複数のグルー
プのうち1つのグループから、同時加工される加工対象
品の数に対応する数の切削工具を選定して使用したの
で、NCルータ加工に使用される工具径補正値と各切削
工具の実寸法から算出した工具径補正値との差を小さく
することができ、各加工対象品のルータ形状の大きさの
ばらつきを著しく小さくすることができる。
模式的に示す図。
す図。
図。
工具,5 刃物回転部,7 NC装置,8 工具収納
棚,9a〜9g 収納ケース。
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技機を構成する同一機種である複数の
加工対象品を同時に加工する遊技機用ルータ加工機の切
削工具を、その径の大小によって複数のグループに分類
し、1台の遊技機用ルータ加工機の切削工具を交換する
際に、上記複数のグループのうち1つのグループから、
同時加工される上記加工対象品の数に対応する数の切削
工具を選定して使用することを特徴とする遊技機用ルー
タ加工機の切削工具の交換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10003398A JPH11197974A (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10003398A JPH11197974A (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11197974A true JPH11197974A (ja) | 1999-07-27 |
Family
ID=11556272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10003398A Pending JPH11197974A (ja) | 1998-01-09 | 1998-01-09 | 遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11197974A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002165948A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-11 | Heiwa Corp | 遊技盤の加工方法 |
| CN109917750A (zh) * | 2017-12-13 | 2019-06-21 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 数控机床的刀具更换控制方法、系统及数控机床 |
-
1998
- 1998-01-09 JP JP10003398A patent/JPH11197974A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002165948A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-11 | Heiwa Corp | 遊技盤の加工方法 |
| CN109917750A (zh) * | 2017-12-13 | 2019-06-21 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 数控机床的刀具更换控制方法、系统及数控机床 |
| CN109917750B (zh) * | 2017-12-13 | 2020-09-18 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 数控机床的刀具更换控制方法、系统及数控机床 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1903506B (zh) | 钻孔加工方法 | |
| EP1195665B1 (en) | Apparatus and method for setting control parameters of machining apparatus | |
| JP6129753B2 (ja) | 2つのワークスピンドルを備えた機械加工ユニット | |
| JP6398254B2 (ja) | 数値制御装置と数値制御装置の制御方法 | |
| WO2020085451A1 (ja) | 工作機械及び制御装置 | |
| JP2011245567A (ja) | ねじ旋削方法、およびその方法に用いるねじ旋削制御装置 | |
| JP3969664B2 (ja) | 数値制御工作機械及び加工プログラムのチェック方法 | |
| WO2018011990A1 (ja) | 加工プログラム生成装置及び加工方法 | |
| JP6606967B2 (ja) | 歯車加工装置及び歯車加工方法 | |
| JP2005046997A (ja) | まがり歯かさ歯車を切削する方法及び切削機 | |
| JP6990134B2 (ja) | 切削装置及びその制御方法 | |
| JP5305733B2 (ja) | プリント基板分割装置及び方法 | |
| JPH11197974A (ja) | 遊技機用ルータ加工機の切削工具の交換方法 | |
| JP4009237B2 (ja) | 半導体cmp加工用パッドの細溝加工機械 | |
| JP4620510B2 (ja) | プリント基板加工機 | |
| JPH11161316A (ja) | 数値制御装置付き加工装置、切刃の移動データを算出するためのプログラムを記録した記憶媒体、及び切刃の移動データを記録した記憶媒体 | |
| JP2011230267A (ja) | 凹部の内角部を切削加工する方法及び装置 | |
| JP4656371B2 (ja) | 切削加工方法 | |
| JP7131454B2 (ja) | 数値制御装置、工作機械、制御プログラム、及び記憶媒体 | |
| CN106002509B (zh) | 一种木质饰品的加工方法 | |
| JP4352649B2 (ja) | スクロール機構の製造方法 | |
| CN108436610A (zh) | 机加工设备 | |
| JP2011036941A (ja) | 複合工具、工作機械および加工方法 | |
| JP2016093881A (ja) | 歯車加工装置及び歯車加工方法 | |
| JP5443190B2 (ja) | ワークの加工方法、ワークの加工装置及びプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20050216 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20070803 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070809 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20071005 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20071029 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20071029 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101109 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |