[go: up one dir, main page]

JPH11167345A - 蓄光印刷物 - Google Patents

蓄光印刷物

Info

Publication number
JPH11167345A
JPH11167345A JP34734397A JP34734397A JPH11167345A JP H11167345 A JPH11167345 A JP H11167345A JP 34734397 A JP34734397 A JP 34734397A JP 34734397 A JP34734397 A JP 34734397A JP H11167345 A JPH11167345 A JP H11167345A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
luminous
printing
layer
light
label
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP34734397A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Nakajima
広幸 中島
Tatsuo Fujii
達夫 藤井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TDK Corp filed Critical TDK Corp
Priority to JP34734397A priority Critical patent/JPH11167345A/ja
Publication of JPH11167345A publication Critical patent/JPH11167345A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G09EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09FDISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
    • G09F13/00Illuminated signs; Luminous advertising
    • G09F13/20Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
    • G09F13/22Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent

Landscapes

  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 カセットの蓄光印刷層を厚くしないで十分な
発光を得ること。 【解決手段】 記録媒体を収納したカートリッジケー
ス、又はこのカートリッジケースを収納した収納ケース
である被印刷物の透明部又は半透明部の表面または内面
に設けられる蓄光印刷層及びその下側の光反射層を設け
た蓄光印刷物において、前記光反射層は蓄光顔料を含有
する。あるいは、透明又は半透明のラベル基材に、光反
射層を設け、その上に蓄光印刷層を設けてなる、記録媒
体を収納したカートリッジケースに貼着するための蓄光
ラベルにおいて、前記光反射層に蓄光顔料を添加する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気記録媒体を収
納したカセットテープや光記録ディスク等の記録媒体を
収納するカートリッジ、又これらを保護するケースに関
し、さらに詳しくはこれらのケースに蓄光印刷層を設け
た蓄光印刷物、またはこれらのケースに貼着するための
蓄光ラベルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりカセットテープ等のラベル等に
おいて、暗闇でもラベルに記入した内容等が読み取れる
ように蓄光印刷を行ない、その表面に筆記受理性の表面
あるいは別個の筆記受理層を設けたものがある。通常こ
の種の蓄光ラベルは、白い紙を基材としその表面に蓄光
印刷を行ったものが一般的であり、基材による充分な反
射が得られるので内容の読み取りには問題がない。とこ
ろが、近年ではラベルの高級感を持たせるために蓄光ラ
ベルの基材に透明なPET材を用いたものが用いられ、
あるいは、カセットテープの透明な樹脂製のハーフ又は
MDカートリッジ等のケースに直接蓄光印刷層を設ける
ことが行われるようになった。しかし、透明な基材や透
明なケースを使用すると、蓄光印刷層の発光が透明な基
材または樹脂により散乱されてしまい残光輝度が低下し
てしまう。これに対処するために、特願平9−0356
74号では、透明又は半透明なハーフ、ケース、または
カートリッジのような透明なケースに蓄光印刷を行なう
場合に、ケースの蓄光印刷層の観察側とは反対の面に光
反射層を設けて蓄光印刷の残光輝度を向上させることが
提案された。特に光反射層は、隠蔽性の良い白いインキ
で印刷することで残光輝度を向上することができてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】蓄光印刷は、厚みが厚
いほど残光輝度が高いことから印刷の厚みは40〜10
0μmと厚く、通常の色印刷では考えられないくらいの
厚盛り印刷を行なうため高度の印刷技術が必要となりま
たはコストが高くなる。従って、本発明の目的は、透明
又は半透明な被印刷物またはラベルに蓄光印刷を行なう
際に、従来より厚みが薄くてもほぼ同等の残光輝度を有
する蓄光印刷物または蓄光ラベルを提供することを目的
としたものである。本発明の他の目的は、蓄光印刷部の
確認が容易な蓄光印刷物またはラベルを提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明は、記
録媒体を収納したカートリッジケース、又はこのカート
リッジケースを収納した収納ケースの透明部又は半透明
部の表面または内面に蓄光印刷層及び観察側から見た場
合の下側の光反射層を設けた蓄光印刷物において、前記
光反射層に蓄光顔料を含有させたことを特徴とするケー
ス等の蓄光印刷物を提供する。本発明はまた、透明又は
半透明のラベルフィルムに、光反射層を設け、その上に
蓄光印刷層を設けてなる、記録媒体を収納したカートリ
ッジケースに貼着するための蓄光ラベルにおいて、前記
光反射層に蓄光顔料を添加したことを特徴とする蓄光ラ
ベルを提供する。光反射層に添加する蓄光顔料は蓄光印
刷層の残光輝度の向上に必要な限度で添加すればよく、
約25%以下である。蓄光印刷層は記録媒体の内容を記
録できるようにその表面に筆記可能な表面を有するかま
たは別の筆記可能な層を有する。
【0005】
【作用】上記のように、光反射層を形成するインキ内に
蓄光顔料を添加したインキで印刷し、更にその上面に蓄
光印刷することで以下の作用が得られる。 1.従来と同等レベルの厚みであれば残光輝度を向上さ
せることができる。 2.従来のラベルと同等輝度を目標とするならば、本発
明により蓄光印刷層の薄膜化が可能となり、印刷時の厚
み管理が簡素化する。更に、コストダウンにもつなが
る。 3.光反射層にも蓄光顔料を添加することで、蓄光印刷
部観察面の反対からも残光を確認することができるた
め、従来と比較して印刷物の所在を簡単に探すことがで
きる。
【0006】
【発明の実施の形態】まず本発明が適用される被印刷物
について説明する。本発明の被印刷物は、透明又は半透
明からなるものでPS材からなるカセットのハーフやP
ET材からなるフィルム等であり、その他この分野で使
用されている公知の任意の樹脂材料を使用することがで
きる。図1〜2は被印刷物がカセットテープのハーフ1
の場合であり、文字、記号等をかたどった蓄光印刷部2
及び筆記可能な表面(筆記受理表面または別個の筆記受
理層)を有する蓄光印刷部3がハーフの表面に印刷され
ている。図1のA−A断面を模式的に示す図2のように
蓄光印刷部2、3は、ハーフ1上に光反射層4と蓄光印
刷層5を順に印刷積層してなるものである。光反射層4
は本発明に従って蓄光顔料を添加されている。図示の例
は蓄光印刷部がカセットハーフの表面に形成される例を
示すが、蓄光印刷部はカセットハーフの内面に形成して
も良い。
【0007】次に、図3は被印刷物がカセットテープの
ハーフ等に貼着されるラベルの場合を示す。このラベル
は、例えば図1における蓄光印刷部3の代わりに貼着す
るための蓄光ラベルであり、PET等のテープ状のラベ
ル基材6の表面側に光反射層7と蓄光印刷層8を形成
し、ラベル基材6の裏面に接着剤層10を介在してセパ
レート紙11を接着する。光反射層7は本発明に従って
蓄光顔料を添加してある。また、筆記可能性を付与する
必要がある場合には蓄光印刷層8の表面に筆記受理層9
を形成する。使用において、所定の寸法に切り出し、セ
パレート紙11を剥して除き、次いで図1に示した蓄光
印刷部3の代わりにラベル基材6の裏面を接着剤層10
により貼着する。
【0008】次に、蓄光印刷層及び光反射層に使用する
予備蓄光顔料としては、公知の蓄光顔料、例えば特開平
8−77746号等に記載がある公知のものを使用すれ
ばよい。特に、根本特殊化学(株)の商品名「N夜光」
は容易に入手できる特性の良い蓄光顔料である。
【0009】光反射層としては白色顔料を含有する塗料
を使用し、これに蓄光顔料を配合する。白色顔料を含有
する塗料としてはチタン白、炭酸カルシウム粉末、アル
ミ粉末、アルミ鱗片粉末等を練り込んだ白色インキその
他の反射性の高いインキが使用できる。光反射層を形成
するインキ内への蓄光顔料の配合割合は、インキの総和
100%に対して10〜25%の範囲が望ましい。少な
過ぎると蓄光印刷層に対する充分な発光補強効果が得ら
れない。多過ぎると白色顔料の配合が減少して光反射の
効果が低下し得しまうし、蓄光顔料を節約できる効果も
期待できない。
【0010】蓄光印刷層を形成する蓄光インキ内の蓄光
顔料の配合割合は、インキの総和100%に対して50
〜80%の範囲が望ましい。少な過ぎると輝度と蓄光時
間が充分でない。多過ぎると印刷適性が得られない。
【0011】これらの層の印刷法としては、カセットの
ハーフやMD等のカートリッジに印刷する場合は凹版印
刷の代表であるPAD印刷にて行なうことが望ましい。
一方、ラベル等への印刷法は、蓄光印刷の場合蓄光顔料
の大きさを考慮するとスクリーン印刷が一般的である。
しかし、印刷の効率性を考えると凸版輪転印刷機を使っ
たフレキソ印刷を用いても構わない。印刷層の順番は、
被印刷物の印刷部位によって違ってくるが、蓄光印刷部
が観察できる面が最上面となり、その下面に光反射層が
形成されるよう印刷することが前提である。カセットハ
ーフ等の被印刷物の表面に蓄光印刷部を形成するには、
最初に光反射層を印刷し、次に蓄光印刷層を印刷する。
カセットハーフ等の被印刷物の内面に蓄光印刷部を形成
するには最初に蓄光印刷層を印刷し、次に光反射層を印
刷する。
【0012】表面側に蓄光印刷部を設ける場合に、蓄光
顔料が粗粒であるため蓄光印刷層は表面粗さが大きいた
めの筆記性の悪さを改善する目的から、必要に応じて透
明な筆記受理インキを印刷して筆記受理層を形成しても
良い。また、蓄光ラベルの場合には通常蓄光印刷層の表
面に筆記を行う必要があり、蓄光印刷特有の表面粗さか
らくる筆記性の悪さを改善する目的から、同様に必要に
応じて透明な筆記受理インキを印刷して筆記受理層を形
成しても良い。蓄光印刷部及び蓄光ラベルの筆記受理層
は、プロテイン、でんぷん或いは木材系セルロース粉末
を混合した透明樹脂バインダより形成することができ
る。木材系セルロース粉末は、例えば木材、木綿、麻類
等の繊維を脱脂し、希アルカリ溶液と煮沸した後、イン
キ化し易いように粉末化したものである。木材系セルロ
ースは繊維を脱脂してあるため、吸水性(親水性)に優
れており、筆記受理性を向上する。
【0013】
【実施例】実施例1 図3の蓄光ラベルについて具体的な実施例を説明する。 1.印刷原反として、基材には透明PET材からなるフ
ィルムで、裏面に接着剤層を有し更に剥離用のセパレー
ト紙を設けたタックラベルを用いた。 2.蓄光顔料は、「N夜光」を使用し顔料粒径をD50
=10〜20μm、D90=35〜45μmと蓄光顔料
としては比較的小さな顔料を使用した。ここにD50、
D90とは粒径に対して粒径の小さい方からの累積重量
%をプロットした時に、50%、90%における粒径を
指す。 3.光反射層のインキとして、白インキ(チタン白含
有)をベースとし、そこに蓄光顔料を添加した。配合割
合は、表1の通りである。 4.蓄光印刷層の蓄光インキの配合割合は表1の通りで
ある。 5.印刷製法は、タックラベル等の印刷で一般的に行な
っているスクリーン印刷にて、一枚一枚印刷を行なっ
た。 6.この例はカセットテープ等に貼り付けて必要事項を
記入できるタックラベルであることから、蓄光印刷の上
面に更に筆記受理剤として木材系セルロースをを添加し
たほぼ透明なトップコート層(筆記受理層)を印刷し
た。なお筆記受理層は本発明の主題ではないので筆記性
の試験はしなかった。
【0014】
【表1】
【0015】得られた蓄光印刷部の表1のインキを用い
て印刷を行い、残光レベルの確認を行なった。結果を表
2に示した。表2において、残光レベルは受光直後の最
も明るいものをレベル10とし、全く光らないものをレ
ベル0とした。また、ラベルに書いた文字が暗所で判読
できるのはレベル2.5以上である。
【0016】
【表2】
【0017】表2からもわかるように、光反射層の蓄光
顔料の含有率が25%位までは残光レベルがアップする
が、これを越えると徐々に低下してしまう。光反射層の
蓄光顔料の含有率が増えすぎると単に蓄光塗料を厚く塗
ったのと同じになってしまい、光反射層としての効果が
低下してしまうためだと考えられる。一方、サンプル
D、Eは光反射層に蓄光顔料を添加しないものより残光
レベルが高いが、コストが高くなってしまうので問題で
ある。この結果から光反射層の蓄光顔料の含有量は25
%以下が好ましいといえる。サンプルCは、受光後4時
間文字の判読が可能で、従来より1時間位残光時間が長
くなった。ちなみに、光反射層に蓄光顔料を添加しない
場合は受光後4時間の残光時間を得るためには蓄光印刷
層の厚みを15μm増やさなければならない(サンプル
AとFを比較)。
【0018】実施例2 図1〜2のカセットケースに蓄光印刷部を設ける具体例
を示す。表1のインキを用いて透明なカセットケースの
表面に光反射層と、蓄光印刷層を形成する。必要に応じ
て蓄光印刷層の上に筆記受理層を形成する。なお、結果
は実施例1と同様であることが期待できるので、データ
は省略する。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、表2のように蓄光印刷
を行なったラベルにおいて、従来より薄い厚みで同等の
残光輝度を有した蓄光印刷物を提供することができる。
従来と同等レベルの厚みであれば残光輝度を向上させる
ことができる。従来のラベルと同等輝度を目標とするな
らば、本発明により蓄光印刷層の薄膜化が可能となり、
印刷時の厚み管理が簡素化する。更に、コストダウンに
もつながる。光反射層にも蓄光顔料を添加することで、
蓄光印刷部観察面の反対からも残光を確認することがで
きるため、従来と比較して印刷物の所在を簡単に探すこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のオーディオカセットテープに形成した
蓄光印刷部の実施例を示す斜視図である。
【図2】図1のA−Aの断面図である。
【図3】本発明の蓄光ラベルへの実施例を示す断面図で
ある。
【符号の説明】
1 ハーフ 2、3 蓄光印刷部 4 光反射層 5 蓄光印刷層 6 ラベル基材 7 光反射層 8 蓄光印刷層 9 筆記受理層 10 接着剤層 11 セパレート紙

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録媒体を収納したカートリッジケー
    ス、又はこのカートリッジケースを収納した収納ケース
    である被印刷物の透明部又は半透明部の表面または内面
    に設けられる蓄光印刷層及びその下側の光反射層を設け
    た蓄光印刷物において、前記光反射層は蓄光顔料を含有
    することを特徴とする蓄光印刷物。
  2. 【請求項2】 光反射層に添加する蓄光顔料は25%以
    下であることを特徴とする請求項1の蓄光印刷物。
  3. 【請求項3】 被印刷物の透明部又は半透明部の表面に
    設けられる蓄光印刷層の表面は筆記受理性である請求項
    1または2の蓄光印刷物。
  4. 【請求項4】 透明又は半透明のラベル基材に、光反射
    層を設け、その上に蓄光印刷層を設けてなる、記録媒体
    を収納したカートリッジケースに貼着するための蓄光ラ
    ベルにおいて、前記光反射層に蓄光顔料を添加したこと
    を特徴とする蓄光ラベル。
  5. 【請求項5】 請求項4において、光反射層に添加する
    蓄光顔料は25%以下であることを特徴とする蓄光ラベ
    ル。
  6. 【請求項6】 蓄光印刷層の表面は筆記受理性である請
    求項4または5の蓄光ラベル。
JP34734397A 1997-12-03 1997-12-03 蓄光印刷物 Pending JPH11167345A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34734397A JPH11167345A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 蓄光印刷物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34734397A JPH11167345A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 蓄光印刷物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11167345A true JPH11167345A (ja) 1999-06-22

Family

ID=18389591

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP34734397A Pending JPH11167345A (ja) 1997-12-03 1997-12-03 蓄光印刷物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11167345A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6793422B2 (en) * 2002-04-22 2004-09-21 Seiko Epson Corporation Printing apparatus for printing characters on a tape in a size determined by tape use
CN111163943A (zh) * 2017-07-25 2020-05-15 鹤卷京彦 片材构件的制造方法以及片材构件

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6793422B2 (en) * 2002-04-22 2004-09-21 Seiko Epson Corporation Printing apparatus for printing characters on a tape in a size determined by tape use
CN111163943A (zh) * 2017-07-25 2020-05-15 鹤卷京彦 片材构件的制造方法以及片材构件

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1134353A (zh) 磷光制品
EP1176574A2 (en) Rewritable indication label for recording medium, recording medium and recording medium case
US6048595A (en) Printed articiles having light-storing printed layers
CN1290084C (zh) 多层无碳纸制品
JPH11167345A (ja) 蓄光印刷物
US6860048B2 (en) Optical disc label with phosphorescent material
US6360466B1 (en) Data storage cartridge with multiple labels
JP3172999B2 (ja) 蓄光性記録シート
US5298307A (en) Engraving sheet structure
JPH09258662A (ja) ラベルシート
JP5077978B2 (ja) 個人情報保護シート
JPH1186503A (ja) カセット
JP3206663B2 (ja) インク吸収性マットフィルム
JP3791980B2 (ja) 蓄光印刷物とその印刷方法
JP3571199B2 (ja) 蓄光印刷物及びその製造方法
US20050271452A1 (en) Ultraviolet invisible ink dry erase board
JPS62278083A (ja) 記録媒体
JPH10222951A (ja) カセット
JP2000141861A (ja) 蓄光印刷物とその印刷法
JPH11184381A (ja) 記録媒体等の保護ラベル
JP2000029387A (ja) 印刷体
KR200282988Y1 (ko) 표면이 형광처리된 비원형 컴팩트 디스크 및 디스크라벨
JPH0717103B2 (ja) 感熱記録媒体
JPH06318040A (ja) ラベル
JPH08230967A (ja) ラベル及び記録媒体収納カセット並びにカセット保管用ケース

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20040729

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20041026

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20050308