JPH1115589A - キー入力練習方法、キー入力練習システム、及び表示装 置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体 - Google Patents
キー入力練習方法、キー入力練習システム、及び表示装 置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体Info
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- JPH1115589A JPH1115589A JP9164806A JP16480697A JPH1115589A JP H1115589 A JPH1115589 A JP H1115589A JP 9164806 A JP9164806 A JP 9164806A JP 16480697 A JP16480697 A JP 16480697A JP H1115589 A JPH1115589 A JP H1115589A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 飽きられ難いキー入力練習方法を提供するこ
とである。 【解決手段】 表示装置及び入力装置を有する装置を用
いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキーの文
字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は記
号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示するキー
入力練習方法。
とである。 【解決手段】 表示装置及び入力装置を有する装置を用
いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキーの文
字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は記
号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示するキー
入力練習方法。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、キー入力練習方
法、キー入力練習システム、及びキー入力練習の為に表
示装置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体
に関する。
法、キー入力練習システム、及びキー入力練習の為に表
示装置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体
に関する。
【0002】
【従来の技術】パーソナルコンピュータやワードプロセ
ッサ(以下、単に、コンピュータと略称することもあ
る。)におけるキー入力を練習する為、キー入力練習用
のソフトウェアが市販されている。そして、初心者は、
このキー入力練習用ソフトウェアに従って、キー入力の
練習を行っている。すなわち、表示装置(ディスプレ
イ)、入力装置(キーボード)、及び制御装置などを有
するコンピュータにおいて、キー入力の練習は次のよう
にして行われている。先ず、コンピュータのスイッチが
オンになると、ディスプレイにはキーボードのキー配列
と同じ配列で全てのキーが表示される。そして、ランダ
ムに選ばれたキーを点滅ランプあるいは特定色で指示
し、この指示されたキーに対応して練習者がキーボード
のキーを押すと、次のキーが点滅ランプあるいは特定色
で指示されるようになっている。
ッサ(以下、単に、コンピュータと略称することもあ
る。)におけるキー入力を練習する為、キー入力練習用
のソフトウェアが市販されている。そして、初心者は、
このキー入力練習用ソフトウェアに従って、キー入力の
練習を行っている。すなわち、表示装置(ディスプレ
イ)、入力装置(キーボード)、及び制御装置などを有
するコンピュータにおいて、キー入力の練習は次のよう
にして行われている。先ず、コンピュータのスイッチが
オンになると、ディスプレイにはキーボードのキー配列
と同じ配列で全てのキーが表示される。そして、ランダ
ムに選ばれたキーを点滅ランプあるいは特定色で指示
し、この指示されたキーに対応して練習者がキーボード
のキーを押すと、次のキーが点滅ランプあるいは特定色
で指示されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、これまでに
提供されて来たキー入力練習用ソフトウェアを用いての
練習は、単調なものであることから、短時間のうちに飽
きられていた。この為、キー入力が一向に上達せず、ブ
ラインドタッチが可能となるのは少なかった。そこで、
本発明が解決しようとする課題は、効果的なキー入力の
練習が飽きられ難いものとなる技術を提供することであ
る。
提供されて来たキー入力練習用ソフトウェアを用いての
練習は、単調なものであることから、短時間のうちに飽
きられていた。この為、キー入力が一向に上達せず、ブ
ラインドタッチが可能となるのは少なかった。そこで、
本発明が解決しようとする課題は、効果的なキー入力の
練習が飽きられ難いものとなる技術を提供することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記の課題は、表示装置
及び入力装置を有する装置を用いたキー入力の練習に際
して、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に
対応した文字(及び/又は記号)情報を動画像で前記表
示装置の画面に表示することを特徴とするキー入力練習
方法によって解決される。
及び入力装置を有する装置を用いたキー入力の練習に際
して、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に
対応した文字(及び/又は記号)情報を動画像で前記表
示装置の画面に表示することを特徴とするキー入力練習
方法によって解決される。
【0005】特に、表示装置及び入力装置を有する装置
を用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキー
の文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は
記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示し、表
示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記
号)に応じて入力装置のキーを押すことを特徴とするキ
ー入力練習方法によって解決される。
を用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキー
の文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は
記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示し、表
示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記
号)に応じて入力装置のキーを押すことを特徴とするキ
ー入力練習方法によって解決される。
【0006】又、表示装置及び入力装置を有する装置を
用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキーの
文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は記
号)、及び図形を有する情報を動画像で前記表示装置の
画面に表示することを特徴とするキー入力練習方法によ
って解決される。特に、表示装置及び入力装置を有する
装置を用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置の
キーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/
又は記号)、及び図形を有する情報を動画像で前記表示
装置の画面に表示し、表示装置の画面に動画像で表示さ
れた文字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを
押すことを特徴とするキー入力練習方法によって解決さ
れる。
用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置のキーの
文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又は記
号)、及び図形を有する情報を動画像で前記表示装置の
画面に表示することを特徴とするキー入力練習方法によ
って解決される。特に、表示装置及び入力装置を有する
装置を用いたキー入力の練習に際して、前記入力装置の
キーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/
又は記号)、及び図形を有する情報を動画像で前記表示
装置の画面に表示し、表示装置の画面に動画像で表示さ
れた文字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを
押すことを特徴とするキー入力練習方法によって解決さ
れる。
【0007】そして、上記のようにしてキー入力練習が
行われると、画面には静止画像のみでなく、動画像が表
示され、この動画像として表示された文字(及び/又は
記号)に対応するキーを押すものであるから、変化に富
む。従って、これまでのキー入力練習に比べて面白さが
倍加し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中して
行われることから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
行われると、画面には静止画像のみでなく、動画像が表
示され、この動画像として表示された文字(及び/又は
記号)に対応するキーを押すものであるから、変化に富
む。従って、これまでのキー入力練習に比べて面白さが
倍加し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中して
行われることから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
【0008】尚、動画像は、表示されてから所定時間経
過後には、画面から消去するのが好ましい。これは、ず
っと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下し、
面白さが低下するからである。つまり、一定時間しか表
示しないようにしていると、早く対応するキーを押さな
ければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、熱中度が増す
から、キー入力技術が大きく向上し、より短時間でのブ
ラインドタッチが可能になる。
過後には、画面から消去するのが好ましい。これは、ず
っと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下し、
面白さが低下するからである。つまり、一定時間しか表
示しないようにしていると、早く対応するキーを押さな
ければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、熱中度が増す
から、キー入力技術が大きく向上し、より短時間でのブ
ラインドタッチが可能になる。
【0009】又、表示装置の画面に動画像で表示された
文字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押
し、押されたキーが前記表示された文字(及び/又は記
号)に対応している場合には、可聴音を出力するように
するのが好ましい。これにより、より変化に富むものと
なり、一層効果的な練習が可能になる。又、前記の課題
は、表示装置、入力装置、及び制御装置を有するキー入
力練習システムであって、前記制御装置は、前記入力装
置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及
び/又は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表
示することを特徴とするキー入力練習システムによって
解決される。
文字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押
し、押されたキーが前記表示された文字(及び/又は記
号)に対応している場合には、可聴音を出力するように
するのが好ましい。これにより、より変化に富むものと
なり、一層効果的な練習が可能になる。又、前記の課題
は、表示装置、入力装置、及び制御装置を有するキー入
力練習システムであって、前記制御装置は、前記入力装
置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及
び/又は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表
示することを特徴とするキー入力練習システムによって
解決される。
【0010】特に、表示装置、入力装置、及び制御装置
を有するキー入力練習システムであって、前記制御装置
は、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対
応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報
を動画像で前記表示装置の画面に表示することを特徴と
するキー入力練習システムによって解決される。
を有するキー入力練習システムであって、前記制御装置
は、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対
応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報
を動画像で前記表示装置の画面に表示することを特徴と
するキー入力練習システムによって解決される。
【0011】そして、上記のキー入力練習システムによ
るキー入力練習が行われると、動画像が表示され、この
動画像として表示された文字(及び/又は記号)に対応
するキーを押すものであるから、練習が変化に富む。従
って、これまでのキー入力練習に比べて面白さが倍加
し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中して行わ
れることから、キー入力技術が大きく向上し、より短時
間でのブラインドタッチが可能になる。
るキー入力練習が行われると、動画像が表示され、この
動画像として表示された文字(及び/又は記号)に対応
するキーを押すものであるから、練習が変化に富む。従
って、これまでのキー入力練習に比べて面白さが倍加
し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中して行わ
れることから、キー入力技術が大きく向上し、より短時
間でのブラインドタッチが可能になる。
【0012】尚、上記キー入力練習システムにおいて、
制御装置は、表示されてから所定時間経過後には、動画
像を画面から消去するのが好ましい。これは、動画像が
ずっと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下
し、面白さが低下するからである。つまり、動画像を一
定時間しか表示しないようにしていると、早く対応する
キーを押さなければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、
熱中度が増すから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
制御装置は、表示されてから所定時間経過後には、動画
像を画面から消去するのが好ましい。これは、動画像が
ずっと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下
し、面白さが低下するからである。つまり、動画像を一
定時間しか表示しないようにしていると、早く対応する
キーを押さなければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、
熱中度が増すから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
【0013】又、上記キー入力練習システムにおいて、
表示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は
記号)に応じて入力装置のキーを押した際、押されたキ
ーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応して
いる場合には、制御装置は、可聴音出力手段を介して可
聴音を出力するのが好ましい。これにより、より変化に
富むものとなり、一層効果的な練習が可能になる。
表示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は
記号)に応じて入力装置のキーを押した際、押されたキ
ーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応して
いる場合には、制御装置は、可聴音出力手段を介して可
聴音を出力するのが好ましい。これにより、より変化に
富むものとなり、一層効果的な練習が可能になる。
【0014】又、前記の課題は、表示装置の表示を制御
する為の制御プログラムを記録した記録媒体であって、
前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示させることを特徴とす
る表示装置の表示を制御するプログラムを記録した記録
媒体によって解決される。
する為の制御プログラムを記録した記録媒体であって、
前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示させることを特徴とす
る表示装置の表示を制御するプログラムを記録した記録
媒体によって解決される。
【0015】特に、表示装置の表示を制御する為の制御
プログラムを記録した記録媒体であって、前記制御プロ
グラムは、入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に
対応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情
報を動画像で前記表示装置の画面に表示させることを特
徴とする表示装置の表示を制御するプログラムを記録し
た記録媒体によって解決される。
プログラムを記録した記録媒体であって、前記制御プロ
グラムは、入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に
対応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情
報を動画像で前記表示装置の画面に表示させることを特
徴とする表示装置の表示を制御するプログラムを記録し
た記録媒体によって解決される。
【0016】そして、上記表示装置の表示を制御するプ
ログラムを記録した記録媒体を用いてのキー入力の練習
が行われると、表示装置には動画像が表示され、この動
画像として表示された文字(及び/又は記号)に対応す
るキーを押すものであるから、キー入力の練習が変化に
富む。従って、これまでのキー入力練習に比べて面白さ
が倍加し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中し
て行われることから、キー入力技術が大きく向上し、よ
り短時間でのブラインドタッチが可能になる。
ログラムを記録した記録媒体を用いてのキー入力の練習
が行われると、表示装置には動画像が表示され、この動
画像として表示された文字(及び/又は記号)に対応す
るキーを押すものであるから、キー入力の練習が変化に
富む。従って、これまでのキー入力練習に比べて面白さ
が倍加し、面白いことから飽きられ難く、そして熱中し
て行われることから、キー入力技術が大きく向上し、よ
り短時間でのブラインドタッチが可能になる。
【0017】尚、上記表示装置の表示を制御するプログ
ラムを記録した記録媒体において、制御プログラムは、
動画像を、表示されてから所定時間経過後には、画面か
ら消去するものであるのが好ましい。これは、動画像が
ずっと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下
し、面白さが低下するからである。つまり、動画像を一
定時間しか表示しないようにしていると、早く対応する
キーを押さなければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、
熱中度が増すから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
ラムを記録した記録媒体において、制御プログラムは、
動画像を、表示されてから所定時間経過後には、画面か
ら消去するものであるのが好ましい。これは、動画像が
ずっと表示したままであると、緊張感がそれだけ低下
し、面白さが低下するからである。つまり、動画像を一
定時間しか表示しないようにしていると、早く対応する
キーを押さなければとの感覚が起き、ゲーム感が増し、
熱中度が増すから、キー入力技術が大きく向上し、より
短時間でのブラインドタッチが可能になる。
【0018】又、上記表示装置の表示を制御するプログ
ラムを記録した記録媒体において、表示装置の画面に動
画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて入力
装置のキーを押した際、制御プログラムは、押されたキ
ーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応して
いる場合には、制御プログラムは可聴音を出力させるも
のであるのが好ましい。これにより、より変化に富むも
のとなり、一層効果的な練習が可能になる。
ラムを記録した記録媒体において、表示装置の画面に動
画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて入力
装置のキーを押した際、制御プログラムは、押されたキ
ーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応して
いる場合には、制御プログラムは可聴音を出力させるも
のであるのが好ましい。これにより、より変化に富むも
のとなり、一層効果的な練習が可能になる。
【0019】
【発明の実施の形態】本発明になるキー入力練習方法
は、表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入
力の練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示するものである。特
に、表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入
力の練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示し、表示装置の画面に
動画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて入
力装置のキーを押すものである。又、表示装置及び入力
装置を有する装置を用いたキー入力の練習に際して、前
記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した
文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報を動画
像で前記表示装置の画面に表示するものである。特に、
表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入力の
練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/又は
記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図形を
有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示し、表
示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記
号)に応じて入力装置のキーを押すものである。動画像
は、表示されてから所定時間経過後には、画面から消去
する。又、表示装置の画面に動画像で表示された文字
(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押し、押
されたキーが前記表示された文字(及び/又は記号)に
対応している場合には、可聴音を出力する。
は、表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入
力の練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示するものである。特
に、表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入
力の練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示し、表示装置の画面に
動画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて入
力装置のキーを押すものである。又、表示装置及び入力
装置を有する装置を用いたキー入力の練習に際して、前
記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した
文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報を動画
像で前記表示装置の画面に表示するものである。特に、
表示装置及び入力装置を有する装置を用いたキー入力の
練習に際して、前記入力装置のキーの文字(及び/又は
記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図形を
有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示し、表
示装置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記
号)に応じて入力装置のキーを押すものである。動画像
は、表示されてから所定時間経過後には、画面から消去
する。又、表示装置の画面に動画像で表示された文字
(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押し、押
されたキーが前記表示された文字(及び/又は記号)に
対応している場合には、可聴音を出力する。
【0020】本発明になるキー入力練習システムは、表
示装置、入力装置、及び制御装置を有するキー入力練習
システムであって、前記制御装置は、前記入力装置のキ
ーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又
は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示する
ものである。特に、表示装置、入力装置、及び制御装置
を有するキー入力練習システムであって、前記制御装置
は、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対
応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報
を動画像で前記表示装置の画面に表示するものである。
上記キー入力練習システムにおいて、制御装置は、表示
されてから所定時間経過後には、動画像を画面から消去
する。又、上記キー入力練習システムにおいて、表示装
置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記号)
に応じて入力装置のキーを押した際、押されたキーが前
記表示された文字(及び/又は記号)に対応している場
合には、制御装置は、可聴音出力手段を介して可聴音を
出力する。
示装置、入力装置、及び制御装置を有するキー入力練習
システムであって、前記制御装置は、前記入力装置のキ
ーの文字(及び/又は記号)に対応した文字(及び/又
は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面に表示する
ものである。特に、表示装置、入力装置、及び制御装置
を有するキー入力練習システムであって、前記制御装置
は、前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対
応した文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報
を動画像で前記表示装置の画面に表示するものである。
上記キー入力練習システムにおいて、制御装置は、表示
されてから所定時間経過後には、動画像を画面から消去
する。又、上記キー入力練習システムにおいて、表示装
置の画面に動画像で表示された文字(及び/又は記号)
に応じて入力装置のキーを押した際、押されたキーが前
記表示された文字(及び/又は記号)に対応している場
合には、制御装置は、可聴音出力手段を介して可聴音を
出力する。
【0021】本発明になるキー入力練習の為の記録媒体
は、表示装置の表示を制御する為の制御プログラムを記
録した記録媒体であって、前記制御プログラムは、入力
装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した文字
(及び/又は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面
に表示させるものである。特に、表示装置の表示を制御
する為の制御プログラムを記録した記録媒体であって、
前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図
形を有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示さ
せるものである。尚、上記表示装置の表示を制御するプ
ログラムを記録した記録媒体において、制御プログラム
は、動画像を、表示されてから所定時間経過後には、画
面から消去する。又、上記表示装置の表示を制御するプ
ログラムを記録した記録媒体において、表示装置の画面
に動画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて
入力装置のキーを押した際、制御プログラムは、押され
たキーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応
している場合には、制御プログラムは可聴音を出力させ
る。
は、表示装置の表示を制御する為の制御プログラムを記
録した記録媒体であって、前記制御プログラムは、入力
装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応した文字
(及び/又は記号)情報を動画像で前記表示装置の画面
に表示させるものである。特に、表示装置の表示を制御
する為の制御プログラムを記録した記録媒体であって、
前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図
形を有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示さ
せるものである。尚、上記表示装置の表示を制御するプ
ログラムを記録した記録媒体において、制御プログラム
は、動画像を、表示されてから所定時間経過後には、画
面から消去する。又、上記表示装置の表示を制御するプ
ログラムを記録した記録媒体において、表示装置の画面
に動画像で表示された文字(及び/又は記号)に応じて
入力装置のキーを押した際、制御プログラムは、押され
たキーが前記表示された文字(及び/又は記号)に対応
している場合には、制御プログラムは可聴音を出力させ
る。
【0022】以下、更に詳しく説明する。図1は、本発
明になるキー入力練習システムの概略図である。図1
中、1はコンピュータにおけるディスプレイ(表示装
置)、2はキーボード(入力装置)、3はCPU(中央
演算処理装置)、4はハードディスク(記憶装置)であ
る。
明になるキー入力練習システムの概略図である。図1
中、1はコンピュータにおけるディスプレイ(表示装
置)、2はキーボード(入力装置)、3はCPU(中央
演算処理装置)、4はハードディスク(記憶装置)であ
る。
【0023】5はCDドライブ、6はFDドライブ、7
は本発明になるキー入力練習プログラムが格納されたC
D−ROM、8は本発明になるキー入力練習プログラム
が格納されたFD(フロッピーディスク)である。そし
て、通常は、本発明になるキー入力練習プログラムはC
D−ROM7或いはFD8等により提供され、CDドラ
イブ5或いはFDドライブ6を用いてハードディスク4
にインストールされる。
は本発明になるキー入力練習プログラムが格納されたC
D−ROM、8は本発明になるキー入力練習プログラム
が格納されたFD(フロッピーディスク)である。そし
て、通常は、本発明になるキー入力練習プログラムはC
D−ROM7或いはFD8等により提供され、CDドラ
イブ5或いはFDドライブ6を用いてハードディスク4
にインストールされる。
【0024】4aはハードディスク4に設けられたゲー
ムプログラムファイルであり、ゲームプログラムが格納
されている。ゲームプログラムはCPU3の為の処理プ
ログラムであり、CPU3はゲームプログラムに従って
画像データ及び音声データをファイルから読み出して処
理し、ディスプレイ1に表示するものである。尚、ゲー
ムプログラムは表示管理テーブルも設けられている。
ムプログラムファイルであり、ゲームプログラムが格納
されている。ゲームプログラムはCPU3の為の処理プ
ログラムであり、CPU3はゲームプログラムに従って
画像データ及び音声データをファイルから読み出して処
理し、ディスプレイ1に表示するものである。尚、ゲー
ムプログラムは表示管理テーブルも設けられている。
【0025】4bはハードディスク4に設けられた画像
データファイルであり、キー入力練習に用いられる画像
データが格納されている。この画像データは、例えば人
間の図形をした標的(ターゲット)や背景等の画像デー
タであり、各データはピクト単位で構成されている。4
cはハードディスク4に設けられた音声データファイル
であり、キー入力練習に用いられる音声データが格納さ
れている。この音声データは、図示しないサウンドカー
ド等により音声に変換されてスピーカ9から出力される
ものである。
データファイルであり、キー入力練習に用いられる画像
データが格納されている。この画像データは、例えば人
間の図形をした標的(ターゲット)や背景等の画像デー
タであり、各データはピクト単位で構成されている。4
cはハードディスク4に設けられた音声データファイル
であり、キー入力練習に用いられる音声データが格納さ
れている。この音声データは、図示しないサウンドカー
ド等により音声に変換されてスピーカ9から出力される
ものである。
【0026】次に、図2のフローチャートを用いて、具
体的な動作を、CPU3の動きを中心に説明する。イン
ストール後、ゲーム開始(キー入力練習開始)により、
CPU3はハードディスク4の画像データファイル4b
から画像データを読み出す(Step100)。そし
て、各画像データに基づいてゲームプログラムで指定さ
れたディスプレイ1の画面上に動画像としてターゲット
とキーボードのキーの文字(又は記号)に対応した文字
(又は記号)を一定時間だけ表示する。尚、この動画像
表示は周知な技術(例えば、(「最新 3次元コンピュ
ータグラフィックス」1991年4月1日発行 発行所
株式会社アスキー)参照)であるから、詳細は省略す
る。又、動画像としてではなく、静止画像としてもター
ゲットとキーボードのキーの文字(又は記号)に対応し
た文字(又は記号)を表示する(Step101)。
体的な動作を、CPU3の動きを中心に説明する。イン
ストール後、ゲーム開始(キー入力練習開始)により、
CPU3はハードディスク4の画像データファイル4b
から画像データを読み出す(Step100)。そし
て、各画像データに基づいてゲームプログラムで指定さ
れたディスプレイ1の画面上に動画像としてターゲット
とキーボードのキーの文字(又は記号)に対応した文字
(又は記号)を一定時間だけ表示する。尚、この動画像
表示は周知な技術(例えば、(「最新 3次元コンピュ
ータグラフィックス」1991年4月1日発行 発行所
株式会社アスキー)参照)であるから、詳細は省略す
る。又、動画像としてではなく、静止画像としてもター
ゲットとキーボードのキーの文字(又は記号)に対応し
た文字(又は記号)を表示する(Step101)。
【0027】この後、タイプ練習が開始され、練習者
(プレーヤー)は、一定時間だけ動画像として表示され
たターゲット、並びにターゲット上に表示された文字
(又は、記号)、又、静止画像として表示されたターゲ
ット、並びにターゲット上に表示された文字(又は、記
号)に対応するキーボード2のキーをタイプする(St
ep102)。すなわち、練習者(プレーヤー)は、タ
ーゲット上に表示されたキーの文字、例えば「A」に対
応するキーをタイプする(押す)のである。
(プレーヤー)は、一定時間だけ動画像として表示され
たターゲット、並びにターゲット上に表示された文字
(又は、記号)、又、静止画像として表示されたターゲ
ット、並びにターゲット上に表示された文字(又は、記
号)に対応するキーボード2のキーをタイプする(St
ep102)。すなわち、練習者(プレーヤー)は、タ
ーゲット上に表示されたキーの文字、例えば「A」に対
応するキーをタイプする(押す)のである。
【0028】CPU3は、キーボード2からの信号を受
けて、押されたキーが表示されているキーと同一のキー
か否かを判断する(Step103)。同一の場合に
は、ハードディスク4の音声データファイル4cから音
声データを読み出し、押したキーが正しい旨の正解可聴
音をスピーカ9から出力する(Step104)。そし
て、該ターゲット及び「A」の文字をディスプレイ1の
画面上から消去する(Step105)。
けて、押されたキーが表示されているキーと同一のキー
か否かを判断する(Step103)。同一の場合に
は、ハードディスク4の音声データファイル4cから音
声データを読み出し、押したキーが正しい旨の正解可聴
音をスピーカ9から出力する(Step104)。そし
て、該ターゲット及び「A」の文字をディスプレイ1の
画面上から消去する(Step105)。
【0029】一方、異なる場合、例えば「L」のキーが
押されたならば、CPU3は、ハードディスク4に格納
されている画像データファイルより穴(空白)の画像デ
ータ情報を読み出す(Step106)。そして、
「L」の基準座標を表示管理テーブルから検索し(St
ep107)、検索された基準座標の位置に穴の画像を
表示すると共に「L」の文字情報を前記穴上に重ね合わ
せて色違いで表示する(Step108)。それと共
に、押したキーが間違っている旨の不正解可聴音をスピ
ーカから出力する(Step109)。
押されたならば、CPU3は、ハードディスク4に格納
されている画像データファイルより穴(空白)の画像デ
ータ情報を読み出す(Step106)。そして、
「L」の基準座標を表示管理テーブルから検索し(St
ep107)、検索された基準座標の位置に穴の画像を
表示すると共に「L」の文字情報を前記穴上に重ね合わ
せて色違いで表示する(Step108)。それと共
に、押したキーが間違っている旨の不正解可聴音をスピ
ーカから出力する(Step109)。
【0030】
【発明の効果】本発明によれば、画面には静止画像のみ
でなく、動画像が表示され、この動画像として表示され
た文字(及び/又は記号)に対応するキーを押すもので
あるから、キー入力練習が変化に富む。従って、これま
でのキー入力練習に比べて面白さが倍加し、面白いこと
から飽きられ難く、そして熱中して行われることから、
キー入力技術が大きく向上し、より短時間でのブライン
ドタッチが可能になる。
でなく、動画像が表示され、この動画像として表示され
た文字(及び/又は記号)に対応するキーを押すもので
あるから、キー入力練習が変化に富む。従って、これま
でのキー入力練習に比べて面白さが倍加し、面白いこと
から飽きられ難く、そして熱中して行われることから、
キー入力技術が大きく向上し、より短時間でのブライン
ドタッチが可能になる。
【図1】本発明のキー入力練習システムの概略図
【図2】本発明のフローチャート
1 ディスプレイ(表示装置) 2 キーボード(入力装置) 3 CPU(中央演算処理装置) 4 ハードディスク(記憶装置) 7 CD−ROM 8 FD 9 スピーカ
Claims (13)
- 【請求項1】 表示装置及び入力装置を有する装置を用
いたキー入力の練習に際して、 前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応し
た文字(及び/又は記号)情報を動画像で前記表示装置
の画面に表示することを特徴とするキー入力練習方法。 - 【請求項2】 表示装置及び入力装置を有する装置を用
いたキー入力の練習に際して、 前記入力装置のキーの文字(及び/又は記号)に対応し
た文字(及び/又は記号)、及び図形を有する情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示することを特徴とする
キー入力練習方法。 - 【請求項3】 表示されてから所定時間経過後には、動
画像を画面から消去することを特徴とする請求項1又は
請求項2のキー入力練習方法。 - 【請求項4】 表示装置の画面に動画像で表示された文
字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押すこ
とを特徴とする請求項1〜請求項3いずれかのキー入力
練習方法。 - 【請求項5】 表示装置の画面に動画像で表示された文
字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押し、
押されたキーが前記表示された文字(及び/又は記号)
に対応している場合には、可聴音を出力することを特徴
とする請求項1〜請求項4いずれかのキー入力練習方
法。 - 【請求項6】 表示装置、入力装置、及び制御装置を有
するキー入力練習システムであって、 前記制御装置は、前記入力装置のキーの文字(及び/又
は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動画
像で前記表示装置の画面に表示することを特徴とするキ
ー入力練習システム。 - 【請求項7】 表示装置、入力装置、及び制御装置を有
するキー入力練習システムであって、 前記制御装置は、前記入力装置のキーの文字(及び/又
は記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図形
を有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示する
ことを特徴とするキー入力練習システム。 - 【請求項8】 制御装置は、表示されてから所定時間経
過後には、動画像を画面から消去することを特徴とする
請求項6又は請求項7のキー入力練習システム。 - 【請求項9】 表示装置の画面に動画像で表示された文
字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押した
際、押されたキーが前記表示された文字(及び/又は記
号)に対応している場合には、制御装置は、可聴音出力
手段を介して可聴音を出力することを特徴とする請求項
6〜請求項8いずれかのキー入力練習システム。 - 【請求項10】 表示装置の表示を制御する為の制御プ
ログラムを記録した記録媒体であって、 前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)情報を動
画像で前記表示装置の画面に表示させることを特徴とす
る表示装置の表示を制御するプログラムを記録した記録
媒体。 - 【請求項11】 表示装置の表示を制御する為の制御プ
ログラムを記録した記録媒体であって、 前記制御プログラムは、入力装置のキーの文字(及び/
又は記号)に対応した文字(及び/又は記号)、及び図
形を有する情報を動画像で前記表示装置の画面に表示さ
せることを特徴とする表示装置の表示を制御するプログ
ラムを記録した記録媒体。 - 【請求項12】 制御プログラムは、動画像を、表示さ
れてから所定時間経過後には、画面から消去することを
特徴とする請求項10又は請求項11の表示装置の表示
を制御するプログラムを記録した記録媒体。 - 【請求項13】 表示装置の画面に動画像で表示された
文字(及び/又は記号)に応じて入力装置のキーを押し
た際、制御プログラムは、押されたキーが前記表示され
た文字(及び/又は記号)に対応している場合には、制
御プログラムは可聴音を出力させることを特徴とする請
求項10〜請求項12いずれかの表示装置の表示を制御
するプログラムを記録した記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9164806A JPH1115589A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | キー入力練習方法、キー入力練習システム、及び表示装 置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9164806A JPH1115589A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | キー入力練習方法、キー入力練習システム、及び表示装 置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1115589A true JPH1115589A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=15800281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9164806A Pending JPH1115589A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | キー入力練習方法、キー入力練習システム、及び表示装 置の表示を制御するプログラムを記録した記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1115589A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001017627A1 (fr) * | 1999-09-08 | 2001-03-15 | Sega Enterprises, Ltd. | Jeu electronique |
| JP2001145782A (ja) * | 1999-09-08 | 2001-05-29 | Sega Corp | ゲーム装置 |
| JP2002007032A (ja) * | 2000-06-22 | 2002-01-11 | Tamotsu Tabei | グリップ式入力装置及び入力方式 |
| US6634886B2 (en) | 2000-02-01 | 2003-10-21 | Konami Corporation | Amusement system having type practice function, typing practice system, and computer readable storage medium |
| WO2014109573A1 (ko) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | Ryu Jungha | 기호 이미지 편집 장치 및 방법과 이를 실행하는 프로그램이 기록된 기록 매체 |
| KR101478646B1 (ko) * | 2012-01-09 | 2015-01-02 | 류중하 | 기호 이미지 편집 방법 및 장치와 그를 위한 통신 단말기 |
| CN113239302A (zh) * | 2021-04-23 | 2021-08-10 | 维沃移动通信(杭州)有限公司 | 页面显示方法、装置及电子设备 |
-
1997
- 1997-06-20 JP JP9164806A patent/JPH1115589A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001017627A1 (fr) * | 1999-09-08 | 2001-03-15 | Sega Enterprises, Ltd. | Jeu electronique |
| JP2001145782A (ja) * | 1999-09-08 | 2001-05-29 | Sega Corp | ゲーム装置 |
| JP2001145781A (ja) * | 1999-09-08 | 2001-05-29 | Sega Corp | ゲーム装置 |
| KR100483414B1 (ko) * | 1999-09-08 | 2005-04-15 | 가부시키가이샤 세가 | 게임 장치 |
| US6634886B2 (en) | 2000-02-01 | 2003-10-21 | Konami Corporation | Amusement system having type practice function, typing practice system, and computer readable storage medium |
| JP2002007032A (ja) * | 2000-06-22 | 2002-01-11 | Tamotsu Tabei | グリップ式入力装置及び入力方式 |
| KR101478646B1 (ko) * | 2012-01-09 | 2015-01-02 | 류중하 | 기호 이미지 편집 방법 및 장치와 그를 위한 통신 단말기 |
| US10510168B2 (en) | 2012-01-09 | 2019-12-17 | Jungha Ryu | Method for editing character image in character image editing apparatus and recording medium having program recorded thereon for executing the method |
| WO2014109573A1 (ko) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | Ryu Jungha | 기호 이미지 편집 장치 및 방법과 이를 실행하는 프로그램이 기록된 기록 매체 |
| US9721367B2 (en) | 2013-01-09 | 2017-08-01 | Jungha Ryu | Apparatus, method and medium for editing symbol images |
| CN113239302A (zh) * | 2021-04-23 | 2021-08-10 | 维沃移动通信(杭州)有限公司 | 页面显示方法、装置及电子设备 |
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