JPH11112166A - 端子取付構造 - Google Patents
端子取付構造Info
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- JPH11112166A JPH11112166A JP9271583A JP27158397A JPH11112166A JP H11112166 A JPH11112166 A JP H11112166A JP 9271583 A JP9271583 A JP 9271583A JP 27158397 A JP27158397 A JP 27158397A JP H11112166 A JPH11112166 A JP H11112166A
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Classifications
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor
- H05K3/306—Lead-in-hole components, e.g. affixing or retention before soldering, spacing means
-
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- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
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- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor
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- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
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-
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- H05K3/3485—Applying solder paste, slurry or powder
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Abstract
よって、半田付け時に溶融した半田がつぶされて広が
り、該半田が回路基板の回路パターンからはみ出して、
隣り合う半田間の隙間寸法が小さくなり、隣り合った半
田同士がショートしたりする問題があった。 【解決手段】 本発明の端子取付構造は、半田4の上面
と保持部材12との間に間隔を持たせて、複数の端子1
を前記回路基板13に半田付けして取り付けるようにし
た。そのために、隣り合っう半田4間の隙間寸法Aが小
さくなることがないので、隣り合った半田4同士のショ
ートを防ぐことができる。
Description
ける端子の取付構造に係わり、回路基板に取り付けても
半田ショート等が発生しない高品質の端子取付構造に関
する。
いて説明する。まず、図4に示すように金属等から成る
複数の端子1がストレートな板状でプレス加工等で形成
されている。また、樹脂材料等から成り上面2aと底面
2bとが形成された保持部材2が配設され、該保持部材
2に複数の端子1が保持されて一体化されている。ま
た、前記複数の端子1を取り付ける回路基板3は、前記
複数の端子1のピッチ寸法に対応して貫通孔3aが形成
されて、この貫通孔3aに接して貫通孔3aの周囲には
銅箔等から成る回路パターン(図示せず)が形成されて
いる。この貫通孔3aには、半田塗布装置(図示せず)
等により貫通孔3a上から、所定量のクリーム半田から
成る半田4を塗布することができるようになっている。
前記半田塗布装置により塗布された半田4は図4に示す
ように、山盛り状態になって、この半田付け前の隣り合
う半田4間には寸法Aの隙間が形成されて、半田付け前
の半田4が接触してショートしないようになっている。
より、複数の端子1を回路基板3に取り付けるには、ま
ず半田4を半田塗布装置により回路基板3の貫通孔3a
上に塗布する。次に、図5に示すように複数の端子1を
貫通孔に挿入し、保持部材2の底面2bが、半田4の頂
上部に接するまで挿入する。このように、貫通孔3aに
端子1が挿入された状態の回路基板3を、半田付け装置
(図示せず)内に搬送して半田4を溶融して、前記回路
パターンと端子1とを接続する。そして、半田4により
端子1を回路基板3に取り付けることができる。
塗布された貫通孔3aに端子1を挿入するとき、保持部
材2を強く押しすぎると、保持部材2の底面2bで半田
付け前の半田4の頂上部がつぶされて、半田4が広が
り、図4に示す寸法Aの隙間が小さくなり、半田付け前
であっても、隣りあった半田4同士が接触してショート
したりすることがあった。また、前記保持部材2を強く
押しすぎなくても、半田付け装置により半田4を溶融す
ると、端子を保持した保持部材2の重みによって、溶融
した半田4がつぶされて広がり、図6に示すように半田
4が前記図示しない回路パターンからはみ出して、隣り
合った半田4間の隙間が小さくなり寸法Bとなる。ま
た、この寸法Bは半田4の塗布量のバラツキ等で一定で
はなかった。この隣り合った半田4間の隙間寸法Bが小
さくなったり、ばらついたりすると、半田4同士が接触
してショートしたりすることがあり、従来の端子取付構
造は半田付け前、あるいは半田付け後ともに、ショート
に対する品質が不安定であった。
半田4同士が接触してショートする問題をなくするため
に、半田付け前の隙間寸法Aを大きくしていたので、回
路基板3の実装密度を上げることが難しく、回路基板3
を小型にすることが難しかった。本発明は、前述のよう
な問題を解決して、半田付け前、半田付け後の隣り合っ
た半田4同士が接触することなく、ショート等がない高
品質の端子取付構造を提供するものである。
は、前記課題を解決するするための第1の手段として、
複数の貫通孔が形成された回路基板と、複数の端子を一
方向に延出して櫛歯状に保持する保持部材と、前記複数
の端子を前記回路基板に取り付ける半田とを備え、該半
田の上面と前記保持部材とに間隔を持たせて、前記端子
を前記回路基板に取り付けた構成とした。
の手段として、複数の貫通孔が形成された回路基板と、
複数の端子を一方向に延出して櫛歯状に保持する保持部
材と、前記複数の端子を前記回路基板に取り付ける半田
とを備え、前記保持部材には前記端子が延出する方向に
突起部を形成し、該突起部を前記回路基板に当接させ、
前記保持部材と前記回路基板との間に所定の間隔を持た
せて、前記端子を前記回路基板に取り付けた構成とし
た。
の手段として、前記突起部は前記保持部材の少なくとも
両端部に形成した構成とした。
の手段として、 前記複数の端子の少なくとも2個以上
の端子に段部を形成し、該段部を前記回路基板に当接さ
せた構成とした。
段として、前記回路基板の貫通孔の内周面に半田付け可
能な導体部を形成した構成とした。
構造を図1〜図3に基づいて説明する。従来の技術で説
明したものと同一のものは、同一の符号を用いて説明
し、詳細の説明は省略する。まず、図1に示すように複
数の端子1を、一方向に延出して櫛歯状に保持する耐熱
性の樹脂材料等から成る保持部材12が形成されてい
る。前記複数の端子1は、保持部材12にインサート成
形等により所定のピッチ寸法で一体化されて保持され、
それぞれが絶縁された状態になっている。また、保持部
材12には、上面12aと底面12bとが形成され、前
記端子1が延出する方向に突起部12cが、前記底面1
2bから高さ寸法Cで図示下方に突出して形成されてい
る。そして、突起部12cは保持部材12の少なくとも
両端部に形成されている。
の端子1を取り付ける回路基板13は、前記複数の端子
1のピッチ寸法に対応して複数の貫通孔13aが形成さ
れている。この貫通孔13aの内周面には、半田付け可
能な銅箔等から成る導体部13bが形成されている。ま
た、貫通孔13a周囲の回路基板13表面には、所定の
面積の銅箔等から成る回路パターン(図示せず)が形成
されて、この回路パターンと前記貫通孔13a内部の導
体部13bとは電気的に接続されて、貫通孔13aはス
ルーホールに形成されている。貫通孔13aが形成され
た前記回路パターンには、ディスペンサー等を有する半
田塗布装置(図示せず)により、貫通孔13aを塞ぐよ
うに所定量のクリーム半田等から成る半田4が塗布され
るようになっている。前記半田塗布装置により塗布され
た半田4は、塗布量がコントロールされて、図1に示す
ように山形に盛り上がった状態になっている。そのため
に、半田付け前の隣り合う半田4間には所定の寸法Aの
隙間が形成されるようになっている。
数の端子1を、回路基板13に取り付ける本発明の端子
取付構造は、まず、半田4を、前記半田塗布装置(図示
せず)により、適量を回路基板13の貫通孔13a上に
塗布する。次に、図2に示すように保持部材12に保持
された複数の端子1を、半田4を貫通して回路基板13
の貫通孔13aに挿入する。そして、保持部材12の突
起部12c、12cが回路基板13の表面に当接して、
複数の端子1を一体化した保持部材12を回路基板13
に仮止めする。この保持部材12を回路基板13に仮止
めすると、高さ寸法Cの突起部12c、12cにより、
図2に示すように、保持部材12の底面12bと回路基
板13との間に所定の寸法Cの間隔が形成される。そし
て、この寸法Cの間隔により、山形に盛り上がった半田
4の上面と保持部材12とに間隔を持たせることができ
る。
保持部材12を仮止めした回路基板13を、半田付け装
置(図示せず)内に搬送して半田4を溶融する。この溶
融した半田4は図2に示すように、貫通孔13a内部の
導体部13に流れ、山形に盛り上がった半田4が貫通孔
13a内部に引っ張られて、山形の高さが若干低くな
る。そのために、図2に示す隣り合った半田4間の隙間
寸法Aが、半田付け前と半田付け後とでほとんど変化し
ない。また、変化したとしても半田付け後の方が隙間寸
法Aが若干大きくなる方向に変化するので、隣り合った
半田4同士のショートの問題を解決することができる。
そして、溶融した半田4が凝固して、端子1と回路パタ
ーン及び貫通孔13a内部の導体部13bとが接続さ
れ、保持部材12に一体化されて保持されている複数の
端子1を回路基板3に強固に取り付けることができる。
図3に示すように、上面15aと底面15bとを有する
保持部材15は、従来例と同じような外形が略矩形に形
成されている。この保持部材15の両端側に保持される
端子11、11は、回路基板13の貫通孔13aより大
きめの段部11aが形成されている。前記保持部材15
の両端側の端子11、11以外は、前述の本発明の実施
の形態で説明した端子1が保持部材15に保持されてい
る。そして、保持部材15の底面15bから図示下方側
に寸法Cの高さで段部11aが形成されている。端子1
1、11は、段部11aから図示下方の先端部までは、
前記端子1と同形状に形成されて、貫通孔13aに挿入
できるようになっている。前記端子1、及び端子11
を、半田4が塗布された貫通孔13aに挿入すると、段
部11aが回路基板13の表面の回路パターン(図示せ
ず)に当接して、保持部材15の底面15aと回路基板
13の表面との間に寸法Cの間隔が形成される。即ち、
前記複数の端子1の少なくとも2個以上の端子11に段
部11aを形成し、該段部11aを前記回路基板13に
当接させて、前記保持部材15と回路基板13との間に
所定の間隔を形成したものでもよい。
保持部材とに間隔を持たせて、端子を回路基板に取り付
けたので、半田の上面に前記保持部材が接することがな
い。そのために、保持部材により半田が外側に広がるこ
とがないので、隣り合った半田同士がショートすること
がなく、高品質の端子取付構造を提供することができ
る。
には端子が延出する方向に突起部を形成し、該突起部を
前記回路基板に当接させ、前記保持部材と前記回路基板
との間に所定の間隔を持たせて、前記端子を前記回路基
板に取り付けたので、前記保持部材と前記回路基板との
間の所定の間隔により、半田の上面に保持部材がぶつか
るのを防ぐことができる。そのために前記突起部によ
り、隣り合った半田同士のショートを防ぐことができ
る。
とも両端部に形成したので、この少なくとも両端部の突
起部により、前記保持部材と前記回路基板との間に所定
の間隔を持たせることができ、隣り合った半田同士がシ
ョートすることなく、高品質の端子取付構造を提供する
ことができる。
上の端子に段部を形成し、該段部を前記回路基板に当接
させたので、該端子の段部により、前記保持部材と前記
回路基板との間に所定の間隔を持たせることができ、隣
り合った半田同士がショートすることなく、高品質の端
子取付構造を提供することができる。
け可能な導体部を形成したので、半田付け時に溶融した
半田が貫通孔内部に流れ込み、回路基板の表面から盛り
上がっている半田を貫通孔内部に引っぱり込む込むこと
ができる。そのために、隣り合う半田間の隙間が半田付
け後でも変化しない。また変化したとしても隙間が大き
くなる方向に変化するので、半田付け後の隣り合った半
田同士がショートすることなく、高品質の端子取付構造
を提供することができる。また、前記貫通孔内面に半田
付け可能な導体部が形成されているので、半田が前記導
体部に流れ込んで、端子の回路基板に対する半田付け強
度をアップさせることができる。
ある。
付けた要部断面図である。
示す要部断面図である。
る。
けた要部断面図である。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 複数の貫通孔が形成された回路基板と、
複数の端子を一方向に延出して櫛歯状に保持する保持部
材と、前記複数の端子を前記回路基板に取り付ける半田
とを備え、該半田の上面と前記保持部材とに間隔を持た
せて、前記端子を前記回路基板に取り付けたことを特徴
とする端子取付構造。 - 【請求項2】 複数の貫通孔が形成された回路基板と、
複数の端子を一方向に延出して櫛歯状に保持する保持部
材と、前記複数の端子を前記回路基板に取り付ける半田
とを備え、前記保持部材には前記端子が延出する方向に
突起部を形成し、該突起部を前記回路基板に当接させ、
前記保持部材と前記回路基板との間に所定の間隔を持た
せて、前記端子を前記回路基板に取り付けたことを特徴
とする端子取付構造。 - 【請求項3】 前記突起部は前記保持部材の少なくとも
両端部に形成したことを特徴とする請求項2記載の端子
取付構造。 - 【請求項4】 前記複数の端子の少なくとも2個以上の
端子に段部を形成し、該段部を前記回路基板に当接させ
たことを特徴とする請求項1記載の端子取付構造。 - 【請求項5】 前記回路基板の貫通孔の内周面に半田付
け可能な導体部を形成したことを特徴とする請求項1、
2、3、または4記載の端子取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9271583A JPH11112166A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 端子取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9271583A JPH11112166A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 端子取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11112166A true JPH11112166A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17502110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9271583A Withdrawn JPH11112166A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 端子取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11112166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113423171A (zh) * | 2021-06-24 | 2021-09-21 | 广州市康珑电子有限公司 | 一种三维布线的电路板结构 |
-
1997
- 1997-10-03 JP JP9271583A patent/JPH11112166A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113423171A (zh) * | 2021-06-24 | 2021-09-21 | 广州市康珑电子有限公司 | 一种三维布线的电路板结构 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051122 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051220 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060131 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20060228 |