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JPH11109937A - 表示制御装置 - Google Patents

表示制御装置

Info

Publication number
JPH11109937A
JPH11109937A JP9264232A JP26423297A JPH11109937A JP H11109937 A JPH11109937 A JP H11109937A JP 9264232 A JP9264232 A JP 9264232A JP 26423297 A JP26423297 A JP 26423297A JP H11109937 A JPH11109937 A JP H11109937A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
access
cpu
memory
display data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9264232A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Soshi
正人 曽雌
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP9264232A priority Critical patent/JPH11109937A/ja
Publication of JPH11109937A publication Critical patent/JPH11109937A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Memory System (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】メインRAMと表示用RAMとを共用のメモリ
を使用するシステムにおいて、印刷など高速にプログラ
ムを動作させなければならない場合に、表示リフレッシ
ュのアクセスよりもCPUアクセスを優先して共用メモ
リを使えるようにすること。 【解決手段】CPU10は、VRAM24を高速にアク
セスする必要がある処理を行うとき、表示データ制御部
26のVRAMアクセスサイクル生成部46に表示リフ
レッシュ停止信号68を送出する。この表示リフレッシ
ュ停止信号68を受けると、VRAMアクセスサイクル
生成部46は、CPUアドレスAを選択するセレクト信
号50をセレクタ52に出力し、これにより、表示リフ
レッシュが行われないようになる。即ち、セレクタ52
からは、CPUアドレスがVRAM24に供給されるよ
うになり、CPUアクセスが連続して行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、表示装置へのデー
タの表示を制御する表示制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の表示制御装置において、メインR
AMと表示用RAMを共用して使用するシステムでは、
表示データをメモリに書き込み、この書き込まれた表示
データを順次読み出して表示装置に表示させるという表
示リフレッシュの合間に、該メモリに対するCPUアク
セスを行うサイクルスチールと称される方法を使用して
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の表示制御装置で
は、上述のように表示リフレッシュの合間にCPUアク
セスを行っていたため、CPUアクセスよりも、表示リ
フレッシュのアクセスの方を優先してRAMを使えるよ
うにしていた。
【0004】このため、印字など高速にプログラムを動
作させなければならない場合であっても、CPUアクセ
スが優先されることがないので、プログラマ処理が間に
合わなくなるという問題があった。
【0005】そこで、印字処理を高速に動作させるため
には、特別な回路を設ける等の必要があり、回路規模が
大きくなるという問題があった。本発明の課題は、メイ
ンRAMと表示用RAMとして共用のメモリを使用する
システムにおいて、印刷など高速にプログラムを動作さ
せなければならない場合に、表示リフレッシュのアクセ
スよりもCPUアクセスを優先して共用メモリを使える
ようにすることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明の手段は
次の通りである。メモリは、表示データを記憶すると共
にCPUのメインRAMとして共用される。選択手段
は、表示データを上記メモリに書き込み、この書き込ま
れた表示データを順次読み出して表示装置に表示させる
表示リフレッシュ処理のためのアクセスと、上記メモリ
に対するCPUからのアクセスとを交互に選択して行
う。 選択制御手段は、CPUが上記メモリの継続的な
アクセスを必要とする所定の処理の実行時に、上記選択
手段に、上記表示リフレッシュ処理のためのアクセスと
CPUからのアクセスとの交互選択に代えて、CPUか
らのアクセスのみを選択させる。
【0007】請求項1の発明の手段の作用は次の通りで
ある。表示データを記憶すると共にCPUのメインRA
Mとして共用されるメモリに対しCPUが継続的なアク
セスを必要とする所定の処理を実行する時に、選択制御
手段は、表示データを上記メモリに書き込み、この書き
込まれた表示データを順次読み出して表示装置に表示さ
せる表示リフレッシュ処理のためのアクセスと、上記メ
モリに対するCPUからのアクセスとを交互に選択して
行う選択手段を制御して、上記表示リフレッシュ処理の
ためのアクセスとCPUからのアクセスとの交互選択に
代えて、CPUからのアクセスのみを選択させる。
【0008】従って、印刷など高速にプログラムを動作
させなければならない場合に、表示リフレッシュのアク
セスよりもCPUアクセスを優先して共用メモリを使え
るようになる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を、
図1乃至図3の(C)を参照して説明する。図1は、本
発明の表示制御装置の一実施の形態としての表示データ
制御部と、該表示データ制御部を適用したパーソナルコ
ンピュータなどの情報処理機器の構成を示す図である。
【0010】図中の参照番号10は、当該情報処理機器
全体を制御する制御部としてのCPUである。12はキ
ーボードやマウス等の入力装置であり、14はプリンタ
等の印刷装置である。16は上記CPU10で実行され
る当該情報処理機器の動作処理プログラムやデータ等が
予め記憶されるハードディスクやROM等の記憶装置で
ある。18は当該情報処理機器に装着され、上記記憶装
置に記憶されるプログラムやデータを供給するフロッピ
ーディスクや光(磁気)ディスク等の記憶媒体である。
20は上記記憶装置に記憶されるプログラムやデータを
転送する通信回線(有線又は無線)である。
【0011】また、22はCRTや液晶ディスプレイ等
の表示部であり、24はこの表示部22に表示される表
示データが書き込まれる表示メモリとして使用されると
共に、文書メモリ等のCPU10のメインRAMとして
も使用されるVRAMである。26はこのVRAM24
に対するアクセスを制御する表示データ制御部であり、
28は色表示データを記憶するカラーパレットRAMで
ある。
【0012】表示データ制御部26は、CPU10にデ
ータバス30と制御バス32とで接続されている。CP
U10は、線画データや文字データなどの表示データ
を、このデータバス30を介して表示データ制御部26
に出力すると共に、転送開始アドレスなどの各種制御信
号を制御バス32を介して表示データ制御部26に出力
する。
【0013】また、表示データ制御部26は、VRAM
24にアドレスバス34とデータバス36とで接続され
ており、表示データ制御部26はCPU10から入力さ
れる表示データをVRAM24にアドレス指定して展開
すると共に、VRAM24に展開された表示データを順
番に読み出して表示部22に出力する。表示部22と表
示データ制御部26はデータバス38と制御バス40に
より接続されている。表示データ制御部26はVRAM
24から読み出した表示データを制御信号と共に表示部
22に出力し、表示部22に表示出力させる。
【0014】このような表示データ制御部26は、図2
に示すように回路構成されている。即ち、表示リフレッ
シュ制御部42は、CPU10から制御バス32を介し
て与えられる制御信号により表示リフレッシュアドレス
生成部44を制御する。VRAMアクセスサイクル生成
部46は、アドレスバス48を介してCPU10から与
えられるCPUアドレスAと、上記表示リフレッシュア
ドレス生成部44からの出力Bと、のどちらか一方を選
択するセレクト信号50をセレクタ52に出力する。こ
れにより、セレクタ52からアドレスバス34を介して
VRAM24に、図3の(A)の上方に示すようなサイ
クルでアドレスが与えられ、サイクルスチールが行われ
る。
【0015】一方、セレクタ54は、VRAM24から
のデータバス36を介した入力データと、カラーパレッ
トRAM28からデータバス56を介した入力データと
のどちらか一方を、データバス30を介してCPU10
に出力し、CPU10がVRAM24やカラーパレット
RAM28の内容をリードできるようにしている。
【0016】固定表示制御部58は、CPU10からの
設定により、図3の(B)に示すよに、表示上の文字を
表示すべき領域になると、セレクタ60に対し表示デー
タが格納されたアドレス62を出力すると共にセレクト
信号64を出力することで、そのアドレスを選択してア
ドレスバス66を介してカラーパレットRAM28に出
力できるようにする。また、CPU10の設定によりカ
ラーデータをカラーパレットRAM28に書き込むとき
には、CPUアドレスバス48のBIT(ビット)1か
ら8を、文字データを書き込むときにはBIT0から7
を選択するようなセレクト信号64をセレクタ60に出
力する。カラーパレットRAM28は、256ワード×
24ビットのRAMであり、RGB各8ビットの色が2
56種類の表示を行うことができる。
【0017】次に、このような構成における動作を図3
の(C)のフローチャートを参照して説明する。まず、
CPU10は、印刷のようにVRAM24を高速にアク
セスする必要がある処理を行うかどうか判断する(ステ
ップS10)。印刷を行わないときには、通常の表示時
であるので、表示データ制御部26に通常のサイクルス
チール処理を行わせる。
【0018】即ち、表示データ制御部26では、表示リ
フレッシュアドレス生成部42の出力するアドレスをV
RAM24に出力するようにし、CPUアドレスとのサ
イクルスチールにより表示データを読み込み、表示部2
2に画面表示を行う。この時には、カラーパレットRA
M28は24ビットバスで使用するため、ダブルワード
単位でアクセスするので、32ビット中24ビットしか
使用しない。
【0019】これに対して、上記ステップS10におい
て印刷中と判断されたときには、CPU10は、表示デ
ータ制御部26のVRAMアクセスサイクル生成部46
に表示リフレッシュ停止信号68を送出する(ステップ
S20)。
【0020】この表示リフレッシュ停止信号68を受け
ると、表示データ制御部26のVRAMアクセスサイク
ル生成部46は、CPUアドレスAを選択するセレクト
信号50をセレクタ52に出力し、これにより、表示リ
フレッシュが行われないようになる。即ち、セレクタ5
2からは、CPUアドレスがVRAM24に供給される
ようになり、図3の(A)の下方に示すように、CPU
アクセスが連続して行われる。
【0021】またこの場合、CPU10は、固定表示制
御部58にCPUアドレスのBIT7から0を選択する
セレクト信号を出力させ、表示したい任意の文字をカラ
ーパレットRAM28に書き込む。このときには、16
ビット単位でのアクセスを行い、256ワード×24ビ
ットのRAMを256ワード×16ビットで使用するよ
うにする。また、固定表示制御部58に表示画面上の表
示したい表示位置を設定する。固定表示制御部58は、
この設定された表示位置になると、アドレスのカウント
アップを開始し、セレクタ60に出力すると共に、その
アドレスを選択するようなセレクト信号64を出力す
る。これにより、設定された固定表示領域では、表示す
べき文字のデータがカラーパレットRAM28から出力
されるようになる。また、固定表示制御部58はこの設
定された固定表示領域では、カラーパレットRAM28
からの表示データをカラー表示制御回路70に出力し、
それ以外の領域では、CPU10により設定されたカラ
ーデータを出力し、表示させる。
【0022】なお、上記説明では、VRAM24を高速
にアクセスする必要がある処理として印刷を例にして説
明したが、スキャナ入力や演算等、他の処理であっても
よいことは勿論である。
【0023】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、メインRAM
と表示用RAMとして共用のメモリを使用するシステム
において、印刷など高速にプログラムを動作させなけれ
ばならない場合に、表示リフレッシュのアクセスよりも
CPUアクセスを優先して共用メモリを使えるようにな
る。即ち、表示リフレッシュのための共用メモリ(VR
AM)アクセスを行わないような設定ができることによ
り、VRAMを高遠にアクセスできるという効果があ
る。
【0024】請求項2の発明によれば、設定された領域
に任意に設定された文字数の文字と背景色を表示できる
ようにしたことにより、表示リフレッシュを行わないで
も、使用者に状況が把握できるという効果がある。
【0025】請求項3の発明によれば、固定画面の表示
データを格納するメモリとしてカラーパレットRAMを
使用できるようにした事により、少ない回路で実現でき
るという効果がある。
【0026】請求項4の発明によれば、カラーパレット
RAMとして使用するときのビット数と、固定画面の文
字データの格納用RAMとして使用するときのビット数
を異なるビット数で使用できることにしたことにより、
ソフトの使いがってが向上し、表示スピードが向上する
という利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の表示制御装置の一実施の形態としての
表示データ制御部と、該表示データ制御部を適用したパ
ーソナルコンピュータなどの情報処理機器の構成を示す
図である。
【図2】図1中の表示データ制御部の構成を示す図であ
る。
【図3】(A)は図1中のVRAMのサイクルスチール
処理時とVRAM高速アクセス時のそれぞれのタイミン
グを示す図、(B)は固定画面表示を示す図であり、
(C)は一実施の形態の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
【符号の説明】
10 CPU 12 入力装置 14 印刷装置 16 記憶装置 18 記憶媒体 20 通信回線 22 表示部 24 VRAM 26 表示データ制御部 28 カラーパレットRAM 30,36,38,56 データバス 32,40 制御バス 34,48,66 アドレスバス 42 表示リフレッシュ制御部 44 表示リフレッシュアドレス生成部 46 VRAMアクセスサイクル生成部 50,64 セレクト信号 52,54,60 セレクタ 58 固定表示制御部 62 アドレス 68 表示リフレッシュ停止信号 70 カラー表示制御回路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示データを記憶すると共にCPUのメ
    インRAMとして共用されるメモリと、 表示データを上記メモリに書き込み、この書き込まれた
    表示データを順次読み出して表示装置に表示させる表示
    リフレッシュ処理のためのアクセスと、上記メモリに対
    するCPUからのアクセスとを交互に選択して行う選択
    手段と、 CPUが上記メモリの継続的なアクセスを必要とする所
    定の処理の実行時に、上記選択手段に、上記表示リフレ
    ッシュ処理のためのアクセスとCPUからのアクセスと
    の交互選択に代えて、CPUからのアクセスのみを選択
    させる選択制御手段と、 を具備することを特徴とする表示制御装置。
  2. 【請求項2】 表示上の設定された表示位置に任意の文
    字列を表示すると共に、上記表示位置以外の部分では設
    定された背景色を表示する固定表示手段をさらに具備
    し、 上記選択制御手段は、上記選択手段にCPUからのアク
    セスのみを選択させるときに、上記固定表示手段によっ
    て、任意の文字列と背景色を表示させることを特徴とす
    る請求項1に記載の表示制御装置。
  3. 【請求項3】 上記固定表示手段は、上記任意の表示デ
    ータを格納するメモリとして、カラーパレットRAMを
    使用することを特徴とする請求項2に記載の表示制御装
    置。
  4. 【請求項4】 上記カラーパレットRAMのデータバス
    で、カラーパレットRAMとして使用するときと、固定
    表示データの格納用として使用するときのビット数を異
    なるビット数でアクセスすることができるようにした事
    を特徴とする請求項3に記載の表示制御装置。
JP9264232A 1997-09-29 1997-09-29 表示制御装置 Pending JPH11109937A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9264232A JPH11109937A (ja) 1997-09-29 1997-09-29 表示制御装置

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JP9264232A JPH11109937A (ja) 1997-09-29 1997-09-29 表示制御装置

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JPH11109937A true JPH11109937A (ja) 1999-04-23

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ID=17400336

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JP9264232A Pending JPH11109937A (ja) 1997-09-29 1997-09-29 表示制御装置

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JP (1) JPH11109937A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011509445A (ja) * 2007-11-30 2011-03-24 エーティーアイ・テクノロジーズ・ユーエルシー 高速周辺相互接続バスにおけるビデオレンダリング
US8555099B2 (en) 2006-05-30 2013-10-08 Ati Technologies Ulc Device having multiple graphics subsystems and reduced power consumption mode, software and methods
US8868945B2 (en) 2006-05-30 2014-10-21 Ati Technologies Ulc Device having multiple graphics subsystems and reduced power consumption mode, software and methods

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US8555099B2 (en) 2006-05-30 2013-10-08 Ati Technologies Ulc Device having multiple graphics subsystems and reduced power consumption mode, software and methods
US8868945B2 (en) 2006-05-30 2014-10-21 Ati Technologies Ulc Device having multiple graphics subsystems and reduced power consumption mode, software and methods
JP2011509445A (ja) * 2007-11-30 2011-03-24 エーティーアイ・テクノロジーズ・ユーエルシー 高速周辺相互接続バスにおけるビデオレンダリング

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