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JPH111092A - 電子黒板 - Google Patents

電子黒板

Info

Publication number
JPH111092A
JPH111092A JP15696697A JP15696697A JPH111092A JP H111092 A JPH111092 A JP H111092A JP 15696697 A JP15696697 A JP 15696697A JP 15696697 A JP15696697 A JP 15696697A JP H111092 A JPH111092 A JP H111092A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
character
board
electronic blackboard
recognition
address
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15696697A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuaki Kobayashi
生明 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP15696697A priority Critical patent/JPH111092A/ja
Publication of JPH111092A publication Critical patent/JPH111092A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Position Input By Displaying (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 通常の黒板のように自由に文字を書くことが
できると共に、その文字をきれいに清書でき、しかもそ
の内容(議事録等)を容易かつ迅速に配布できる電子黒
板を提供すること。 【解決手段】 ボード20上に書かれた文字等の入力に
対して、文字認識処理プログラム41により文字認識を
行い、良好に文字認識できるものは文字コード化し、文
字認識できないものについてはイメージデータとして、
メール転送処理プログラム43によりパソコン等の外部
装置にメール転送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子黒板に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電子黒板においては、ボードに書
かれた文字をそのまま用紙に印字出力するタイプのもの
が知られている。また、パーソナルコンピュータ(以
下、パソコンという)等の外部機器と電子黒板との間で
文書データを転送可能に構成したものも知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の電子黒板においては、電子黒板に蓄えられた用紙が
なくなっていたり、紙詰まり等が発生したときに、うま
く印字できなくなる等の問題があった。
【0004】また、パソコン等の外部機器上にあるデー
タを電子黒板に転送し、その電子黒板のボードに表示さ
せる構成のものにおいても、発表やプレゼンテーション
等の場では良いが、電子黒板の上に自由に文字を書いた
りするようなことはできなかった。
【0005】さらに、電子黒板の上に書かれた文字を画
像データとしてパソコン等の外部機器に送信可能に構成
されたものにおいても、送信データはビットマップ等の
画像データであるため、たとえそれをベクトルデータ等
に圧縮を行ったとしても、データ容量としてはなお大き
いものであるために、送受信時間が長くなる問題が生じ
た。
【0006】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、通常の黒板のように自由に文字
を書くことができると共に、その文字をきれいに清書で
き、しかもその内容(議事録等)を容易かつ迅速に配布
できる電子黒板を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明の請求項1に記載の電子黒板は、文字等を入
力するためのボードと、そのボードへの入力に対して文
字認識を行う認識手段と、その認識手段によって認識さ
れた文字キャラクタ等の転送先である外部装置を特定す
る名称あるいはアドレス等を記憶するためのアドレス記
憶手段と、そのアドレス記憶手段に記憶された転送先
に、前記認識された文字キャラクタを転送する文字コー
ド転送手段とを備えたことを特徴としている。
【0008】前記構成を有する本発明の電子黒板におい
て、ボードから文字等が入力されると、認識手段は、そ
の入力された文字等を文字認識し、アドレス記憶手段
は、前記認識手段によって認識された文字キャラクタ等
の転送先であるパソコン等の外部装置を特定する名称あ
るいはアドレス等を記憶しており、文字コード転送手段
は、前記アドレス記憶手段に記憶されたアドレスの転送
先に前記認識された文字キャラクタ等を転送する。
【0009】請求項2に記載の電子黒板は、請求項1に
記載の電子黒板に加え、前記認識手段によって認識され
た文字キャラクタを表示する表示手段を備えたことを特
徴としている。
【0010】前記構成を有する本発明の電子黒板におい
て、ボードから文字等が入力されると、認識手段は、そ
の入力された文字等を文字認識し、表示手段は、その認
識手段によって認識された文字キャラクタを表示し、ア
ドレス記憶手段は、前記認識手段によって認識された文
字キャラクタ等の転送先であるパソコン等の外部装置を
特定する名称あるいはアドレス等を記憶しており、文字
コード転送手段は、前記アドレス記憶手段に記憶された
アドレスの転送先に前記認識された文字キャラクタ等を
転送する。
【0011】請求項3に記載の電子黒板は、請求項1ま
たは2に記載の電子黒板に加え、前記ボードからの入力
が前記文字認識手段により認識可能か否かを判定する認
識判定手段と、その認識判定手段により認識不能と判定
された前記ボードへの入力を、前記アドレス記憶手段に
記憶された転送先に対して、画像データとして転送する
イメージデータ転送手段とを備えたことを特徴としてい
る。
【0012】前記構成を有する本発明の電子黒板におい
て、イメージデータ転送手段は、前記ボードに入力され
た文字等のうち、前記認識手段により認識できないもの
を、画像データとして前記転送先に対して転送する。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明を具体化した一つの
実施の形態を図面を参照して説明する。
【0014】図1は、本実施の形態の電子黒板の回路構
成の概略を示す回路ブロック図である。
【0015】図1に示すように、本電子黒板は、表示手
段を兼ねるボード20と、本電子黒板の全体を制御する
CPU10と、読み込み及び書き込みの可能なメモリで
あるRAM30と、読み込み専用のメモリであって、本
発明を構成する認識手段、文字コード転送手段、認識判
定手段、及びイメージデータ転送手段等の各手段を前記
CPU10によって実行可能なプログラムの形で格納す
るROM40とから構成される。
【0016】前記ボード20は、書かれた文字等を読み
取って電気的信号に変えることができると共に、パソコ
ン等の外部装置から受信した文字データを表示させるこ
ともできるように構成されており、例えば、液晶表示パ
ネルに透明タッチパネルを重ねたもの等を用いることが
できる。
【0017】RAM30は、ボード20から入力された
文字イメージデータを記憶する手書き文字イメージ記憶
領域31と、そのイメージデータから文字認識をした結
果の文字コードを記憶する認識文字記憶領域32と、ボ
ード20の内容を転送する先のアドレスを記憶している
アドレス記憶手段としてのアドレス記憶領域33と、ボ
ード20に表示する内容を記憶するボード表示バッファ
35とからなる。
【0018】ROM40は、前記手書き文字イメージ記
憶領域31に記憶されている文字イメージデータを文字
認識可能か否か判定し、文字認識可能な場合は文字認識
を行うためのプログラムである、認識手段及び認識判定
手段としての文字認識処理プログラム41と、その文字
認識プログラムで参照する認識用辞書42と、ボード表
示バッファ34に記憶されている内容を外部のパソコン
に電子メールとして転送する、文字コード転送手段及び
イメージデータ転送手段としてのメール転送処理プログ
ラム43と、アドレス記憶領域33に本電子黒板に接続
されているパソコンのアドレスを新規に登録したり、既
に登録されているアドレスを削除するためのアドレス登
録削除処理プログラム44と、そのアドレス登録削除処
理プログラム44で登録されたパソコンのアドレスを一
覧表示するためのアドレス一覧表示処理プログラム45
とを格納している。
【0019】次に、図2に示すフローチャートを用い
て、本実施形態における電子黒板の動作を説明する。
【0020】まず、ステップ21(以下、ステップをS
と略す)及びS22で、図示しないメール一覧ボタンが
押下されたか、図示しない終了ボタンが押下されたか、
あるいはボードに文字が書き込まれるのかが判定され、
前記メール一覧ボタンが押下された場合はS27へ、終
了ボタンが押下された場合は終了へ、ボード20に文字
が書かれるのならS23へ進む。
【0021】ボード20に文字が書かれた場合、S21
がNo、S22もNoと判定され、S23において、ボ
ード20に書かれている文字のイメージデータが入力さ
れ、図1の手書き文字イメージ記憶領域31に記憶され
る。
【0022】次に、そのイメージデータが文字認識プロ
グラム41により認識される。ボード20への入力文字
等が良好に文字認識されると、S24でYesと判定さ
れ、S25に進む。S25では、文字認識された文字コ
ードが認識文字記憶領域32に記憶され、そのコードが
ボード表示バッファ34に転送され、ボード20上に文
字が表示される。
【0023】もし、文字認識が良好に行われなかった場
合には、S24でNoと判定され、S26に進み、入力
された文字イメージがそのままボード表示バッファに転
送され、手書きのイメージのままボード20に表示され
る。
【0024】ここで、前記文字認識プログラム41によ
る文字認識が可能か否かの判定は、文字認識処理プログ
ラム41で認識した文字の確からしさによる。すなわ
ち、ボード20に書かれた文字が文字認識辞書42とパ
ターンマッチされるときに、文字認識用辞書42中に含
まれる文字との距離を求め、その距離がある一定値以上
のときに文字認識不可とする。
【0025】これらの処理が終わると、再びS21、S
22で、メール一覧ボタンが押下されたか終了ボタンが
押下されたかを判定する処理を行う。
【0026】このS21及びS22の処理において、メ
ール一覧ボタンが押下された場合には、S27に進み、
アドレス一覧表示処理を行う。ここでは、アドレス記憶
領域33に記憶されれいるメールアドレスを、図3に示
すように、ボード20上に表示する。
【0027】次に、S28、S30、S32及びS34
において、ボードの内容をメール転送するのか、アドレ
スを新規に登録するのか、登録されているアドレスを削
除するのか、黒板表示に戻るのかを選択する。
【0028】メール転送ボタンが押下されると、S28
でYesと判定され、S29に進み、黒板の内容をアド
レス記憶領域33に記憶されているアドレスに電子メー
ルとして転送する。
【0029】登録ボタンが押下されると、S28でN
o、S29でYesと判定され、S31のアドレス登録
処理に進む。ここでは、図3に示すように、登録欄Bに
対して登録したいアドレスを図示しない入力用ペンで記
入すると、新しいアドレスが登録される。
【0030】また、削除ボタンが押下されると、S28
でNo、S29でNo、S32でYesと判定され、S
33アドレス削除処理を行う。ここでは、例えば、図3
に示されるアドレス表示中のアドレスのうち、網掛け表
示されている部分Aのアドレスの削除を行う。つまり、
アドレス記憶領域33中からそのアドレス(この場合s
atou@brother.co.jp)のみが削除さ
れる。
【0031】S27におけるアドレス一覧表示の状態で
前記終了ボタンが押下されると、S28をNo、S30
をNo、S32をNo、S34をYesと判定し、S2
1に戻り、再びボード20に文字を書くことができる状
態になる。
【0032】前記構成の電子黒板を用いれば、例えば、
会議にきまった人が出席する場合、その人のメールアド
レスを登録しておくことにより、その会議で決まった内
容を、各自のメールで確認することができ、個人が後か
ら確認することや決定事項の記録をすることが容易にで
きる。
【0033】また、この電子黒板から会議の日時や、場
所をあらかじめアドレス登録されている人に案内として
電子メールにて配布することも容易にできる。
【0034】そして、本実施の形態の電子黒板によれ
ば、ボード20に記述された内容を文字認識して、文字
認識可能なものについてはデータサイズの小さな文字キ
ャラクタコードとして転送し、そうでないものについて
はイメージデータとして転送するため、転送効率よく電
子黒板に書かれた内容を配布することができる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の請求項1に記載の電子黒板によれば、ボードに記
述された内容を文字認識して、データサイズの小さな文
字キャラクタコードに変換し、この文字キャラクタコー
ドをパソコン等の外部装置に送信可能に構成したため、
通常の黒板のように自由に文字を書くことができると共
に、その文字をきれいに清書でき、しかもその内容(議
事録等)を容易かつ迅速に配布できる電子黒板を提供す
ることができる。
【0036】また、請求項2に記載の電子黒板によれ
ば、文字認識の結果を表示する表示手段を備えたことに
より、文字認識が良好に行われたか否かをユーザーが容
易に確認することができると共に、外部装置からの入力
をも表示することができる。
【0037】さらに、請求項3に記載の電子黒板によれ
ば、文字認識可能なものについては文字コードとして転
送し、そうでないものについてはイメージデータとして
転送するため、転送効率よく電子黒板に書かれた内容を
配布することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態である電子黒板の概略を表
わすブロック図である。
【図2】前記電子黒板の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
【図3】前記電子黒板による表示の一例を表す図であ
る。
【図4】前記電子黒板による表示の他の一例を表す図で
ある。
【符号の説明】
20 ボード 41 文字認識処理プログラム 43 メール転送処理プログラム

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文字等を入力するためのボードと、その
    ボードへの入力に対して文字認識を行う認識手段と、そ
    の認識手段によって認識された文字キャラクタ等の転送
    先である外部装置を特定する名称あるいはアドレス等を
    記憶するためのアドレス記憶手段と、そのアドレス記憶
    手段に記憶された転送先に、前記認識された文字キャラ
    クタを転送する文字コード転送手段とを備えたことを特
    徴とする電子黒板。
  2. 【請求項2】 前記認識手段によって認識された文字キ
    ャラクタを表示する表示手段を備えたことを特徴とする
    請求項1に記載の電子黒板。
  3. 【請求項3】 前記ボードからの入力が前記文字認識手
    段により認識可能か否かを判定する認識判定手段と、そ
    の認識判定手段により認識不能と判定された前記ボード
    への入力を、前記アドレス記憶手段に記憶された転送先
    に対して、画像データとして転送するイメージデータ転
    送手段とを備えたことを特徴とする請求項1または2に
    記載の電子黒板。
JP15696697A 1997-06-13 1997-06-13 電子黒板 Pending JPH111092A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15696697A JPH111092A (ja) 1997-06-13 1997-06-13 電子黒板

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15696697A JPH111092A (ja) 1997-06-13 1997-06-13 電子黒板

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH111092A true JPH111092A (ja) 1999-01-06

Family

ID=15639224

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15696697A Pending JPH111092A (ja) 1997-06-13 1997-06-13 電子黒板

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH111092A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010065403A (ko) * 1999-12-29 2001-07-11 심윤희 인쇄기능을 갖는 카피 보드
JP2002318744A (ja) * 2001-04-23 2002-10-31 Sony Corp 情報提供システム及び情報提供方法、携帯端末装置、局所サーバ装置、並びに記憶媒体
JP2007293640A (ja) * 2006-04-26 2007-11-08 Ids:Kk 電子メールアドレス登録方法
JP2008017184A (ja) * 2006-07-06 2008-01-24 Hitachi Software Eng Co Ltd 電子黒板システムにおける描画オブジェクトの隠蔽処理方法及び電子黒板システム
CN113663149A (zh) * 2021-08-27 2021-11-19 朱千勉 一种引流袋伸缩杆定时排尿器装置

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KR20010065403A (ko) * 1999-12-29 2001-07-11 심윤희 인쇄기능을 갖는 카피 보드
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