JPH1060827A - セグメントブロックの移動装置 - Google Patents
セグメントブロックの移動装置Info
- Publication number
- JPH1060827A JPH1060827A JP21486096A JP21486096A JPH1060827A JP H1060827 A JPH1060827 A JP H1060827A JP 21486096 A JP21486096 A JP 21486096A JP 21486096 A JP21486096 A JP 21486096A JP H1060827 A JPH1060827 A JP H1060827A
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- Japan
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- segment block
- segment
- chain
- girder
- endless chain
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Abstract
(57)【要約】
【課題】支保工桁を用いて多数の橋体ブロックを連接し
て橋体を施工する場合、多数のセグメントブロックを順
次簡単に移動することができ、接合面を容易に合わせる
ことができるようにする。 【解決手段】支保工桁3上にループ状にエンドレスチェ
ーン6を設けセグメントブロック10を載せて走行する
台車7にチェーンリンクに係着する係着具11を設け
る。
て橋体を施工する場合、多数のセグメントブロックを順
次簡単に移動することができ、接合面を容易に合わせる
ことができるようにする。 【解決手段】支保工桁3上にループ状にエンドレスチェ
ーン6を設けセグメントブロック10を載せて走行する
台車7にチェーンリンクに係着する係着具11を設け
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプレキャストのセグ
メントブロックを連接してコンクリート橋を施工する場
合のセグメントブロックの移動装置に関する。
メントブロックを連接してコンクリート橋を施工する場
合のセグメントブロックの移動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンクリート橋梁を架設する場合、橋脚
両側端に二連の支保工桁を設置し、この支保工桁上に多
数のプレキャストのセグメントブロックを支持させ、こ
れを連接してスパンごとに橋体を構築する方法(いわゆ
るスパン・バイ・スパン工法)がある。
両側端に二連の支保工桁を設置し、この支保工桁上に多
数のプレキャストのセグメントブロックを支持させ、こ
れを連接してスパンごとに橋体を構築する方法(いわゆ
るスパン・バイ・スパン工法)がある。
【0003】このセグメントブロックを支保工上に並置
連接するに際し、セグメント間の接合面に接着剤を塗布
するなどの作業が必要なため、隣接セグメントとの間に
間隔をあけておく必要がある。従って、クレーンなどの
荷役装置で支保工桁上の台車上にセグメントを載せ、そ
の後これを引き寄せ移動する必要が生じる。この移動に
当っては重量が40〜60トンもある重いセグメントブ
ロックの接合面を隣接セグメントと一致させるために精
度良く引き寄せることが要求される。この間隔が小さい
時は、PC鋼棒などを用いてジャッキにより引き寄せた
り、レバーブロックなどを使用して引き寄せることとな
るが、多数のセグメントブロックを次々に引き寄せるた
め、盛り換え手間が大きくなる問題があった。
連接するに際し、セグメント間の接合面に接着剤を塗布
するなどの作業が必要なため、隣接セグメントとの間に
間隔をあけておく必要がある。従って、クレーンなどの
荷役装置で支保工桁上の台車上にセグメントを載せ、そ
の後これを引き寄せ移動する必要が生じる。この移動に
当っては重量が40〜60トンもある重いセグメントブ
ロックの接合面を隣接セグメントと一致させるために精
度良く引き寄せることが要求される。この間隔が小さい
時は、PC鋼棒などを用いてジャッキにより引き寄せた
り、レバーブロックなどを使用して引き寄せることとな
るが、多数のセグメントブロックを次々に引き寄せるた
め、盛り換え手間が大きくなる問題があった。
【0004】また、セグメントブロックの相互間隔が大
きい場合はウィンチを使用してワイヤで引き寄せること
もあったが、ワイヤに伸びが生じるなどから二連の左右
の支保工桁上の台車の移動量を一致させることが難し
く、このためコンクリートブロックの接合面を一致させ
ることに困難性があった。
きい場合はウィンチを使用してワイヤで引き寄せること
もあったが、ワイヤに伸びが生じるなどから二連の左右
の支保工桁上の台車の移動量を一致させることが難し
く、このためコンクリートブロックの接合面を一致させ
ることに困難性があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上のよう
な支保工桁を用いて多数の橋体ブロックを引寄せ連接施
工する場合に、引張材の伸縮がなく二連の支保工桁上の
左右の台車の移動量を一致させることができ、プレキャ
ストコンクリートブロックの接合面を合わせることが容
易で、多数のセグメントブロックを引き寄せ移動する
際、盛り換えが簡単にでき、作業効率を高めることがで
きるセグメントブロックの移動装置を提供することを目
的とする。
な支保工桁を用いて多数の橋体ブロックを引寄せ連接施
工する場合に、引張材の伸縮がなく二連の支保工桁上の
左右の台車の移動量を一致させることができ、プレキャ
ストコンクリートブロックの接合面を合わせることが容
易で、多数のセグメントブロックを引き寄せ移動する
際、盛り換えが簡単にでき、作業効率を高めることがで
きるセグメントブロックの移動装置を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、橋体セグメン
トブロックを連接して支持する支保工桁の長手方向にル
ープ状にエンドレスチェーンを設置し、セグメントブロ
ックを載置して支保工桁上を走行する台車に前記エンド
レスチェーンのチェーンリンクに係着する係着具を備え
たことを特徴とするセグメントブロックの移動装置を提
供するものである。このとき支保工桁が二連である場
合、前記エンドレスチェーンの駆動装置に、二連の各支
保工桁上のエンドレスチェーンの走行を同期させるサー
ボ機構を備えることによって、台車に載せて移動するセ
グメントブロックと隣接セグメントブロックとの当接面
を一致させることが容易となり、好適である。
トブロックを連接して支持する支保工桁の長手方向にル
ープ状にエンドレスチェーンを設置し、セグメントブロ
ックを載置して支保工桁上を走行する台車に前記エンド
レスチェーンのチェーンリンクに係着する係着具を備え
たことを特徴とするセグメントブロックの移動装置を提
供するものである。このとき支保工桁が二連である場
合、前記エンドレスチェーンの駆動装置に、二連の各支
保工桁上のエンドレスチェーンの走行を同期させるサー
ボ機構を備えることによって、台車に載せて移動するセ
グメントブロックと隣接セグメントブロックとの当接面
を一致させることが容易となり、好適である。
【0007】ループ状とは、1本のチェーンがエンドレ
スに配設されていることを言い、本発明では支保工桁の
上面に、水平面内でチェーンがループを形成するように
することが好ましい。エンドレスチェーンを用いると、
二連の左右のチェーンに掛かる荷重が異なっても、伸び
等がほとんど同一で左右2台の台車が平行走行するので
好ましい。なお、二連の左右のチェーンの走行を同期さ
せるサーボモータを備えると、さらに好適である。
スに配設されていることを言い、本発明では支保工桁の
上面に、水平面内でチェーンがループを形成するように
することが好ましい。エンドレスチェーンを用いると、
二連の左右のチェーンに掛かる荷重が異なっても、伸び
等がほとんど同一で左右2台の台車が平行走行するので
好ましい。なお、二連の左右のチェーンの走行を同期さ
せるサーボモータを備えると、さらに好適である。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して、オールプ
レキャストの箱桁断面橋体の構築例で説明する。図1は
本発明が適用される橋梁施工の側面図、図2はその平面
図、図3は正面図である。
レキャストの箱桁断面橋体の構築例で説明する。図1は
本発明が適用される橋梁施工の側面図、図2はその平面
図、図3は正面図である。
【0009】図1に示すように、2基の橋脚1a、1b
の各両側面に設置したブラケット2a、2a;2b、2
bで支持した支保工桁3の上面にチェーン駆動装置4、
従動スプロケット5を設置し、この間にエンドレスルー
プ状にチェーン6を設けてある。図3に示すようにセグ
メントブロック10を載置した台車7は、二連の支保工
桁3上に載置され図1に矢印8で示すように、前後方向
に移動し、既に連接しているブロック10に連接させ
る。台車7にはチェーン6に係止する係止具11が取り
付けてある。
の各両側面に設置したブラケット2a、2a;2b、2
bで支持した支保工桁3の上面にチェーン駆動装置4、
従動スプロケット5を設置し、この間にエンドレスルー
プ状にチェーン6を設けてある。図3に示すようにセグ
メントブロック10を載置した台車7は、二連の支保工
桁3上に載置され図1に矢印8で示すように、前後方向
に移動し、既に連接しているブロック10に連接させ
る。台車7にはチェーン6に係止する係止具11が取り
付けてある。
【0010】図2は、平面図で橋脚1の両側端に二連の
支保工桁3を平行配置し、図3に断面図で示すように、
セグメントブロック10の両張出しフランジ下面を、移
動台車上に設置したジャッキ及び支持台を介して支保工
桁上を前後(矢印8の方向)に移動可能に支持してい
る。図4は図2の部分詳細図(平面図)、図5は図1の
部分詳細図(側面図)である。セグメントブロック10
を載置した移動台車7には、エンドレスチェーン6の任
意の一点に係着する係着具11が取付けられている。こ
の係着具11をエンドレスチェーンのリンクに係着する
ことにより、エンドレスチェーン6の走行に伴って、台
車7が橋軸方向前後にセグメントブロック10を移動さ
せる。
支保工桁3を平行配置し、図3に断面図で示すように、
セグメントブロック10の両張出しフランジ下面を、移
動台車上に設置したジャッキ及び支持台を介して支保工
桁上を前後(矢印8の方向)に移動可能に支持してい
る。図4は図2の部分詳細図(平面図)、図5は図1の
部分詳細図(側面図)である。セグメントブロック10
を載置した移動台車7には、エンドレスチェーン6の任
意の一点に係着する係着具11が取付けられている。こ
の係着具11をエンドレスチェーンのリンクに係着する
ことにより、エンドレスチェーン6の走行に伴って、台
車7が橋軸方向前後にセグメントブロック10を移動さ
せる。
【0011】チェーン駆動装置4は、3.7KW/4P
のサイクロ減速機付きブレーキモータを使用し、減速比
1/231で約7m/分のチェーン走行速度とした。ま
た、チェーンはφ14(P=50)のものをエンドレス
ループに接続して使用した。更に、チェーン駆動装置に
サーボ機構を組込み、左右(両支保工桁)のセグメント
ブロック移動台車の位置ずれ補正を可能とし接合面を正
確に一致させるようにした。
のサイクロ減速機付きブレーキモータを使用し、減速比
1/231で約7m/分のチェーン走行速度とした。ま
た、チェーンはφ14(P=50)のものをエンドレス
ループに接続して使用した。更に、チェーン駆動装置に
サーボ機構を組込み、左右(両支保工桁)のセグメント
ブロック移動台車の位置ずれ補正を可能とし接合面を正
確に一致させるようにした。
【0012】図6は、セグメントブロック移動台車の正
面図で、セグメントブロックの橋軸直角方向の位置調整
は、セグメントブロック移動台車の高さ調整用のジャッ
キ12の下底に摺動面を設け、ネジ棒13で調整可能に
し、エンドレスチェーン6とセグメントブロック移動台
車7との係着はチェーン係着具11を用いて行い、任意
のチェーンリンクにピンを差し込むことで簡単に行うこ
とができる。
面図で、セグメントブロックの橋軸直角方向の位置調整
は、セグメントブロック移動台車の高さ調整用のジャッ
キ12の下底に摺動面を設け、ネジ棒13で調整可能に
し、エンドレスチェーン6とセグメントブロック移動台
車7との係着はチェーン係着具11を用いて行い、任意
のチェーンリンクにピンを差し込むことで簡単に行うこ
とができる。
【0013】
【発明の効果】本発明の装置によれば、エンドレスチェ
ーンの任意の一点をセグメントブロック移動台車に係着
することによって、エンドレスチェーンの走行に合わせ
て、セグメントブロックを移動することができ、エンド
レスチェーンの駆動装置をサーボ制御することによっ
て、セグメントブロックをより正確に引き寄せることが
可能となり、隣接セグメントブロックとの接合面を正確
に一致させることが容易になった。
ーンの任意の一点をセグメントブロック移動台車に係着
することによって、エンドレスチェーンの走行に合わせ
て、セグメントブロックを移動することができ、エンド
レスチェーンの駆動装置をサーボ制御することによっ
て、セグメントブロックをより正確に引き寄せることが
可能となり、隣接セグメントブロックとの接合面を正確
に一致させることが容易になった。
【図1】実施例の装置に関わる支保工桁の側面図であ
る。
る。
【図2】実施例の装置に関わる支保工桁の平面図であ
る。
る。
【図3】実施例の装置に関わる支保工桁の正面図であ
る。
る。
【図4】図2の部分拡大詳細図である。
【図5】図1の部分拡大詳細図である。
【図6】台車の詳細図である。
1a、1b 橋脚 2a、2b ブラケット 3 支保工桁 4 駆動装置 5 スプロケット 6 チェーン 7 台車 8 矢印 10 セグメントブロック 11 係着具 12 ジャッキ 13 ねじ棒
Claims (2)
- 【請求項1】 橋体セグメントブロックを連接して支持
する支保工桁の長手方向にループ状にエンドレスチェー
ンを設置し、セグメントブロックを載置して支保工桁上
を走行する台車に前記エンドレスチェーンのチェーンリ
ンクに係着する係着具を備えたことを特徴とするセグメ
ントブロックの移動装置。 - 【請求項2】 前記エンドレスチェーンの駆動装置に、
二条のエンドレスチェーンの走行を同期させるサーボ機
構を備えたことを特徴とする請求項1記載のセグメント
ブロックの移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21486096A JPH1060827A (ja) | 1996-08-14 | 1996-08-14 | セグメントブロックの移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21486096A JPH1060827A (ja) | 1996-08-14 | 1996-08-14 | セグメントブロックの移動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1060827A true JPH1060827A (ja) | 1998-03-03 |
Family
ID=16662762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21486096A Withdrawn JPH1060827A (ja) | 1996-08-14 | 1996-08-14 | セグメントブロックの移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1060827A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014193020A1 (ko) * | 2013-05-30 | 2014-12-04 | Kim Tae Hee | 대차 및 권양기를 이용한 콘크리트 교량 견인 압출 공법 |
| CN108118619A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-05 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种u梁安装施工结构及方法 |
| CN112853930A (zh) * | 2021-01-19 | 2021-05-28 | 湖南首创路桥装备制造有限公司 | 一种钢桥梁架的底架结构 |
| CN113403953A (zh) * | 2021-06-25 | 2021-09-17 | 中铁十二局集团有限公司 | 一种高架站特大桥道岔连续梁施工方法 |
-
1996
- 1996-08-14 JP JP21486096A patent/JPH1060827A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014193020A1 (ko) * | 2013-05-30 | 2014-12-04 | Kim Tae Hee | 대차 및 권양기를 이용한 콘크리트 교량 견인 압출 공법 |
| CN108118619A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-05 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种u梁安装施工结构及方法 |
| CN112853930A (zh) * | 2021-01-19 | 2021-05-28 | 湖南首创路桥装备制造有限公司 | 一种钢桥梁架的底架结构 |
| CN112853930B (zh) * | 2021-01-19 | 2021-08-31 | 湖南首创路桥装备制造有限公司 | 一种钢桥梁架的底架结构 |
| CN113403953A (zh) * | 2021-06-25 | 2021-09-17 | 中铁十二局集团有限公司 | 一种高架站特大桥道岔连续梁施工方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031104 |