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JPH10138818A - 車両用フロアトリム及びその成形方法 - Google Patents

車両用フロアトリム及びその成形方法

Info

Publication number
JPH10138818A
JPH10138818A JP29546196A JP29546196A JPH10138818A JP H10138818 A JPH10138818 A JP H10138818A JP 29546196 A JP29546196 A JP 29546196A JP 29546196 A JP29546196 A JP 29546196A JP H10138818 A JPH10138818 A JP H10138818A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
carpet
lower rail
slit
floor trim
trim
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP29546196A
Other languages
English (en)
Inventor
Satsuki Yamanaka
五月 山中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ikeda Corp
Original Assignee
Ikeda Bussan Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ikeda Bussan Co Ltd filed Critical Ikeda Bussan Co Ltd
Priority to JP29546196A priority Critical patent/JPH10138818A/ja
Publication of JPH10138818A publication Critical patent/JPH10138818A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Passenger Equipment (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ロアレールに対応する部位の見栄えの向上と
共に、敷設作業性の向上をも図ることのできる車両用フ
ロアトリムを成形すること。 【解決手段】 スリット12にスリットパターン4を対
応させてカーペット2をチップウレタン3上に積層する
と共に、該積層体を金型20で型締めしてスリット12
内にスリットパターン4の形成部位のカーペット2を押
入させて、ロアレールの嵌込み可能な凹溝5を有するフ
ロアトリムを形成した。この凹溝5は成形時にスリット
パターン4が伸長して、カーペット2の他の部位の張力
を緩和することができるので、略設計形状に形成され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シートスライド装
置を設けたフロアパネル上に敷設される車両用フロアト
リム及びその成形方法に関する。
【0002】
【従来の技術】シートスライド装置110は、図9に示
すようにフロアパネル200に固定されるロアレール1
02と、シート100に固定されロアレール102に摺
動自在に嵌められるアッパレール101とを備えてい
る。このときロアレール102は外観向上の観点からフ
ロアトリム50内に埋込むようにしてその前後をブラケ
ット(図示せず)を介してフロアパネル200に固定さ
れている。このためフロアトリム50にはロアレール1
02を埋込むためのスリット50aが形成されている。
【0003】フロアトリム50はフロアパネル200に
当接する、チップウレタン3を下層とし、かつカーペッ
ト2を上層として積層して構成されており、この内チッ
プウレタン3は防音防振材として機能している。そして
スリット50aは、フロアトリム50のロアレール10
2に対応する部位をロアレール102の長さ及び巾に相
当する部分を切除して形成される。すなわち、スリット
50aは図9に示すようにカーペット2及びチップウレ
タン3を切除して形成されている。
【0004】このように従来のフロアトリム50は、シ
ートスライド装置110のロアレール102をスリット
50a内に、上面を露出させて埋込むようにしてフロア
パネル200上に敷設されている。
【0005】これに関連する技術は実開平3−1005
26号公報に開示されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のフ
ロアトリム50においては、スリット50aがフロアト
リム50自体を切除して形成されるので、スリット50
aの開口部に臨むカーペット2の切除端部2aがめくれ
て(図9中二点鎖線で示す)外観を損なうという課題を
有している。
【0007】その上、フロアトリム50はスリット50
aを有しているので保形性が劣り、敷設の際に作業しず
らい、という課題をも有している。
【0008】本発明は前記した課題を解決すべくなされ
たものであり、その目的は、ロアレールに対応する部位
の見栄えの向上と共に敷設作業性の向上をも図ることの
できる車両用フロアトリム及びその成形方法を提供する
にある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記した目的を達成する
ため請求項1記載の発明は、防音防振材とカーペットと
からなり、フロアパネルに固定されたシートスライド装
置のロアレールを、その上面を露出させると共に埋込む
ようにしてフロアパネル上に敷設される車両用フロアト
リムにおいて、前記ロアレールに対応する部位にある前
記防音防振材を除去し、かつ前記部位にある前記カーペ
ットを、内部に前記ロアレールを嵌込み可能に上面を開
放すると共に前記ロアレールの外郭形状に略合致した断
面略コ字形の凹溝に形成して構成されていることを特徴
としている。
【0010】このため請求項1記載の発明では、ロアレ
ールに対応する部位に形成されるロアレールの嵌込まれ
る凹溝が連続したカーペットにより形成されるので、凹
溝の開口部にカーペットの切除端が生じることが無く、
かつ前記部位の保形性が前記凹溝で維持することができ
る。
【0011】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載の車両用フロアトリムであって、前記ロアレールの対
応する部位にあるカーペットにスリットパターンが形成
されており、このスリットパターンの伸長により前記凹
溝が形成されていることを特徴としている。
【0012】このため請求項2記載の発明では、スリッ
トパターンを伸長させて凹溝を形成したので、連続した
カーペットで凹溝を形成したにも拘らず凹溝以外の他の
部位のカーペットの張りを緩和して凹溝を設計形状通り
に維持することができる。
【0013】このため請求項3記載の発明では、ロアレ
ールに対応する部位に形成されるロアレールの嵌込まれ
る凹溝が連続したカーペットにより形成されるので、凹
溝の開口部にカーペットの切除端が生じることが無く、
かつ前記部位の保形性を前記凹溝で維持することのでき
る車両用フロアトリムを成形することができる。
【0014】その上、前記凹溝はスリットパターンを伸
長させながら形成されるので、他の部位のカーペットの
張りを緩和して設計形状通りに容易に成形することがで
きる。
【0015】また請求項4記載の発明は、請求項3記載
の車両用フロアトリムの成形方法であって、前記カーペ
ットの端縁部に前記スリットパターンの中心部位を示す
位置決め部を形成したことを特徴としている。
【0016】このため請求項4記載の発明では、カーペ
ット端縁部に形成された位置決め部を目安として、防音
防振材上にカーペットを積層することができると共に、
この積層体を成形型内に位置決めしてセットすることが
できる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。なお、従来技術と同一構成要素は
同一符号を付して説明する。
【0018】図1乃至図3は、本発明の一実施形態とし
ての車両用フロアトリム1を示す。このフロアトリム1
は防音防振材としてのチップウレタン3と表層材として
のカーペット2とからなり、フロアパネル200に固定
されたシートスライド装置110のロアレール102
を、その上面を露出させると共に埋込むようにしてフロ
アパネル200上に敷設されている。ロアレール102
は従来技術と同様に車体の前後方向に沿う両端部に形成
されたブラケット103を介してボルト104によりフ
ロアパネル200に固定されている(図2参照)。な
お、図2において符号101aおよび101bはそれぞ
れアッパレール101の最後退位置及び最前進位置を示
す。
【0019】すなわち、フロアトリム1は、ロアレール
102に対応する部位にあるチップウレタン3を除去
し、かつ前記部位にあるカーペット2を、内部にロアレ
ール102を嵌込み可能に上面を開放すると共にロアレ
ール102の外郭形状に略合致した設計形状通りに、断
面略コ字形の凹溝5に形成して構成されている。
【0020】このように構成されたフロアトリム1は凹
溝5をロアレール102の設置箇所に位置させてフロア
パネル200に敷設されると共に、ロアレール102は
上面を露出させて凹溝5に嵌込まれて設置されている。
【0021】このようなフロアトリム1によれば凹溝5
が連続したカーペット2により形成されるので、凹溝5
の開口部にカーペット2の切除端が生じることが無く、
ひいては前記切除端に起因するカーペット2のめくれを
生じることが無いこと、及び前述した凹溝5を設計形状
通りに成形したこととが相俟って、見栄えの向上したも
のとなっている。
【0022】また、フロアトリム1は、ロアレール10
2に対応する部位を凹溝5で構成したので、該部位の保
形性を凹溝5で維持することができ、このため敷設作業
性の向上したものとなっている。
【0023】次にこのようなフロアトリム1の成形方法
について述べる。
【0024】図4乃至図7は、本発明の一実施形態とし
てのフロアトリム1の成形方法を示す。この成形方法で
はフロアトリム1は下型7及び上型8とからなる成形型
20を用いて成形される。
【0025】下型7は、その上面に、ロアレール102
の長さ及び巾に略合致する底浅の凹部7aを、シートス
ライド装置の両側のロアレール102の配置間隔に略合
致させて2個並設して構成されている。
【0026】また上型8は、その下面に、下型の凹部7
a,7aに対向する突条11,11を2個並設して構成
されている。
【0027】一方、フロアトリム1を構成するカーペッ
ト2及びチップウレタン3は、次のように構成されてい
る。
【0028】すなわちカーペット2は、一対のロアレー
ル102に対応する部位に、ロアレール102の長さ方
向と直交する方向に伸長可能なスリットパターン4,4
を一対形成して構成されており、チップウレタン3は、
一対のロアレール102に対応する部位がロアレール1
02の嵌入可能な一対のスリット12,12に形成され
て構成されている。
【0029】本実施形態では、カーペット2は図5に示
すようにその端縁部に各スリットパターン4の中心部位
を示す位置決め部としての切欠部2aを形成して構成さ
れており、スリットパターン4は図6に示すようにロア
レール102の長さ方向に沿って短いスリット4aをミ
シン目状に間欠的に形成してなる複数のスリット列を、
相互のスリット4aを交互に位置ずれさせて並列形成し
て構成されている。
【0030】そしてまず、スリット12にスリットパタ
ーン4を対応させてカーペット2をチップウレタン3上
に積層して積層体を形成する。この積層体の形成に当っ
ては切欠部2aを目安としてスリット12とスリットパ
ターン4とを正確に対応させることができる。
【0031】次に前記積層体を下型7にセットする。こ
のセット状態を図7(a)に示す。この下型7へのセッ
トは下型7に形成されたマーキング又はポストピン(図
示せず)に切欠部2aを係合させることによってスリッ
ト12を下型7の凹部7aに正確に合致させて行なうこ
とができる。
【0032】その後上型8を下降させてスリットパター
ン4の形成部位のカーペット2をスリット12内に押入
させて、ロアレール102の嵌込み可能な凹溝5を形成
する。この状態は図7(b)に示すように凹溝5は、上
型8の突条11によるカーペット2の押入により形成さ
れる。この突条11によるカーペット2の押入は、個々
のスリット4aの拡開によりスリットパターン4を伸長
させながら行なわれるので、他の部位のカーペット2の
張りを緩和して行なうことができ、この結果成形時のカ
ーペット2の張りに起因するチップウレタン3の変形を
も抑制することができる。
【0033】次に成形型20を型開きして、車両用フロ
アトリム1を成品として取り出すこことができる。この
フロアトリム1の凹溝5は、図7(c)に示すように、
スリットパターン4の個々のスリット4aを拡開した状
態で塑性変形したカーペット2で形成されており、かつ
チップウレタン3の成形時の変形の抑制により鋭角な角
部を有して略設計形状通りに成形される。
【0034】このように本実施形態の成形方法によれ
ば、ロアレール102に対応する部位が凹溝5で連続し
て形成され、しかもその凹溝5を設計形状通りに成形す
ることができるので、前述した作用効果を奏するフロア
トリム1を容易に実現することができる。
【0035】図8は比較例としてのフロアトリムの成形
方法を示している。この成形方法はスリットパターンの
形成されていないカーペット2を用いた点が相違するだ
けで、他の構成は前述した一実施形態としての成形方法
と同一になっている。
【0036】この比較例としての成形方法では、上型8
の突条11によるカーペット2の押圧時にチップウレタ
ン3の切除端3aが撓んでしまい(図8(a)参照)、
成形された凹溝30はダレ状態の両側壁30aを有する
と共に、凹溝30の裏面側に凹溝30に追従できないチ
ップウレタン3との間に隙間13を有して形成される
(図8(b)参照)。従ってこの比較例で成形される凹
溝30は設計形状とは全く相違する形状となるばかりで
なく、隙間13に起因して形状の不安定なものとなって
いる。
【0037】
【発明の効果】以上詳細に述べたように本発明によれば
次の効果を奏することができる。
【0038】すなわち、請求項1記載の発明によれば、
ロアレールの嵌込まれる凹溝を連続したカーペットで形
成したので、カーペットのめくれを無くして見栄えの向
上を図ることができると共に、該部位の保形性の維持に
より敷設作業性の向上をも図ることができる。
【0039】また、請求項2記載の発明によれば、スリ
ットパターンの伸長により他の部位に無理を生じること
無く凹溝が形成されているので、該凹溝を設計形状通り
に維持することが容易で見栄えの一層の向上を図ること
ができる。
【0040】また、請求項3記載の発明によれば、シー
トスライド装置のロアレールを埋設する部位がカーペッ
トからなる凹溝で連続して形成され、しかもその凹溝を
設計形状通りに形成することができるので、前記部位の
カーペットのめくれを無くして該部位の見栄えの向上を
図ることができると共に、前記凹溝による保形性の維持
により敷設作業性の向上をも図ることのできる車両用フ
ロアトリムを成形することができる。
【0041】また、請求項4記載の発明によれば、スリ
ットパターンの中心部位を示す位置決め部により、カー
ペットと防音防振材の積層体の形成、及び前記積層体の
成形型内の位置決めを容易に行なうことができ、成形性
の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態としての車両用フロアトリ
ムの敷設状態を示す、図3のI−I線に沿う断面図であ
る。
【図2】図1の車両用フロアトリムの敷設状態を示す、
図3のII−II線に沿う断面図である。
【図3】図1の車両用フロアトリムの敷設状態を示す要
部斜視図である。
【図4】本発明の一実施形態としての車両用フロアトリ
ムの成形方法を説明する分解斜視図である。
【図5】図4の成形方法に用いるカーペットの要部斜視
図である。
【図6】図4のカーペットの要部拡大斜視図である。
【図7】図4の成形方法の各工程を示し、(a)は成形
金型への積層体のセッティング状態を示す断面図、
(b)は成形金型の型締状態を示す断面図、(c)は成
形品の一部省略した斜視図である。
【図8】(a),(b)は比較例としての車両用フロア
トリムの成形方法の各工程を示す断面図である。
【図9】従来の車両用フロアトリムの敷設状態を示す断
面図である。
【符号の説明】
1 フロアトリム 2 カーペット 2a 切欠部(位置決め部) 3 チップウレタン(防音防振材) 4 スリットパターン 5 凹溝 12 スリット 20 成形型 100 シート 102 ロアレール 110 シートスライド装置 200 フロアパネル
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI B29L 31:58

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 防音防振材とカーペットとからなり、フ
    ロアパネルに固定されたシートスライド装置のロアレー
    ルを、その上面を露出させると共に埋込むようにしてフ
    ロアパネル上に敷設される車両用フロアトリムにおい
    て、 前記ロアレールに対応する部位にある前記防音防振材を
    除去し、かつ前記部位にある前記カーペットを、内部に
    前記ロアレールを嵌込み可能に上面を開放すると共に前
    記ロアレールの外郭形状に略合致した断面略コ字形の凹
    溝に形成して構成されていることを特徴とする車両用フ
    ロアトリム。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の車両用フロアトリムであ
    って、前記ロアレールの対応する部位にあるカーペット
    にスリットパターンが形成されており、このスリットパ
    ターンの伸長により前記凹溝が形成されていることを特
    徴とする車両用フロアトリム。
  3. 【請求項3】 防音防振材とカーペットとからなり、フ
    ロアパネルに固定されたシートスライド装置のロアレー
    ルを、その上面を露出させると共に埋込むようにしてフ
    ロアパネル上に敷設される車両用フロアトリム成形方法
    であって、 前記防音防振材は、前記ロアレールに対応する部位が前
    記ロアレールの嵌入可能なスリットに形成されており、 前記カーペットには、前記ロアレールに対応する部位
    に、ロアレールの長さ方向と直交する方向に伸長可能な
    スリットパターンが形成されており、 前記スリットに前記スリットパターンを対応させて前記
    カーペットを前記防音防振材上に積層すると共に、該積
    層体を型締めして前記スリット内に前記スリットパター
    ンの形成部位のカーペットを押入させて、前記ロアレー
    ルの嵌込み可能な凹溝を形成したことを特徴とする車両
    用フロアトリムの成形方法。
  4. 【請求項4】 請求項3記載の車両用フロアトリムの成
    形方法であって、 前記カーペットの端縁部に前記スリットパターンの中心
    部位を示す位置決め部を形成したことを特徴とする車両
    用フロアトリムの成形方法。
JP29546196A 1996-11-07 1996-11-07 車両用フロアトリム及びその成形方法 Pending JPH10138818A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019108070A (ja) * 2017-12-20 2019-07-04 トヨタ自動車株式会社 車両フロア構造

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019108070A (ja) * 2017-12-20 2019-07-04 トヨタ自動車株式会社 車両フロア構造

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