JPH03797Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03797Y2 JPH03797Y2 JP1980103891U JP10389180U JPH03797Y2 JP H03797 Y2 JPH03797 Y2 JP H03797Y2 JP 1980103891 U JP1980103891 U JP 1980103891U JP 10389180 U JP10389180 U JP 10389180U JP H03797 Y2 JPH03797 Y2 JP H03797Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal diaphragm
- soft rubber
- rubber ring
- metal
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電話機等に組込まれる圧電型電気音
響変換装置に関する。
響変換装置に関する。
従来、この種の圧電型電気音響変換装置とし
て、第1図に示すように、圧電セラミツク薄板1
を接着剤等により金属振動板2に貼着し、この金
属振動板2の周辺を筐体3に支持固定したものが
知られている。この装置は、金属振動板2および
圧電セラミツク薄板1のそれぞれの形状や支持方
法により共振周波数が決まり、その共振周波数に
一致した電気的あるいは音響的外部入力に対して
最も電気−音響変換効率が高い。一般には、圧電
セラミツク薄板1として直径10〜30mmφ、厚み
0.1〜0.4mmの薄円板が用いられ、金属振動板2と
して直径15〜40mmφ、厚み0.1〜0.4mmの薄円板が
用いられる。共振周波数は2〜10kHz程度が多
い。
て、第1図に示すように、圧電セラミツク薄板1
を接着剤等により金属振動板2に貼着し、この金
属振動板2の周辺を筐体3に支持固定したものが
知られている。この装置は、金属振動板2および
圧電セラミツク薄板1のそれぞれの形状や支持方
法により共振周波数が決まり、その共振周波数に
一致した電気的あるいは音響的外部入力に対して
最も電気−音響変換効率が高い。一般には、圧電
セラミツク薄板1として直径10〜30mmφ、厚み
0.1〜0.4mmの薄円板が用いられ、金属振動板2と
して直径15〜40mmφ、厚み0.1〜0.4mmの薄円板が
用いられる。共振周波数は2〜10kHz程度が多
い。
ところで第1図の支持方法では、共振周波数は
金属振動板2の直径の2乗に反比例し、厚みに比
例して高くなる。従つて電話機等に組込むため、
金属振動板2の径を小さくして全体を小型化しよ
うとすると、共振周波数が高くなりすぎるという
難点がある。また金属振動板2の周辺部を直接筐
体3に固定するため、その部分にゆるみが生じる
と非線形な振動をおこし、いわゆる濁つた音色と
なつて人間の耳に不快感を与えたり、共振のQが
低下して電気−音響変換効率が低下する。この固
定部のゆるみは、筐体のカシメや圧着時のクリー
プ特性や経時変化、固定部の面粗さや平面度など
の工作精度などに起因し、第1図のように直接支
持を行う限り、ある程度避けられない。
金属振動板2の直径の2乗に反比例し、厚みに比
例して高くなる。従つて電話機等に組込むため、
金属振動板2の径を小さくして全体を小型化しよ
うとすると、共振周波数が高くなりすぎるという
難点がある。また金属振動板2の周辺部を直接筐
体3に固定するため、その部分にゆるみが生じる
と非線形な振動をおこし、いわゆる濁つた音色と
なつて人間の耳に不快感を与えたり、共振のQが
低下して電気−音響変換効率が低下する。この固
定部のゆるみは、筐体のカシメや圧着時のクリー
プ特性や経時変化、固定部の面粗さや平面度など
の工作精度などに起因し、第1図のように直接支
持を行う限り、ある程度避けられない。
これに対し、第2図に示すように、金属振動板
2の周辺でなく中間部において接着剤4により支
持する方法も知られている。第1図と第2図の支
持方法を模式的に示すとそれぞれ第3図a,bの
ようになる。即ち、第1図は金属振動板2の周辺
の振幅および角変位を共に零にした支持方法であ
り、第2図は金属振動板2の周辺を振幅および角
変位共に自由にし、共振時の節の部分を支持した
方法である。第2図の支持方法を採ることによ
り、金属振動板2の径および厚みを等しくしたと
き、第1図の支持方法に比べて高い共振周波数と
なる。
2の周辺でなく中間部において接着剤4により支
持する方法も知られている。第1図と第2図の支
持方法を模式的に示すとそれぞれ第3図a,bの
ようになる。即ち、第1図は金属振動板2の周辺
の振幅および角変位を共に零にした支持方法であ
り、第2図は金属振動板2の周辺を振幅および角
変位共に自由にし、共振時の節の部分を支持した
方法である。第2図の支持方法を採ることによ
り、金属振動板2の径および厚みを等しくしたと
き、第1図の支持方法に比べて高い共振周波数と
なる。
さらに、第2図の支持方法をとると、第1図に
比べて不安定で構造も複雑にならざるを得ない。
また金属振動板2の周辺部と中央部では共振時の
振幅が逆相となるため、そのいずれか一方を音響
的に放射しないように遮へいしないと、電気−音
響変換効率が低下するという欠点がある。
比べて不安定で構造も複雑にならざるを得ない。
また金属振動板2の周辺部と中央部では共振時の
振幅が逆相となるため、そのいずれか一方を音響
的に放射しないように遮へいしないと、電気−音
響変換効率が低下するという欠点がある。
この考案は上記の如き問題を解決した支持構造
の圧電型電気音響変換装置を提供することを目的
とする。
の圧電型電気音響変換装置を提供することを目的
とする。
この考案においては、第3図a,bに示す支持
方法に対し、同図cに示す支持方法を採用する。
これは金属振動板の周辺を支持しその周辺の振幅
を抑圧するが、周辺の角変位は自由とするもので
ある。これにより同一寸法の金属振動板を用いた
場合、第3図a,bより低い共振周波数が得られ
る。この第3図cの支持方法を実現するため、こ
の考案では、圧電セラミツク薄板を貼着した金属
振動板の周辺を軟質ゴムを介して筐体に固定す
る。
方法に対し、同図cに示す支持方法を採用する。
これは金属振動板の周辺を支持しその周辺の振幅
を抑圧するが、周辺の角変位は自由とするもので
ある。これにより同一寸法の金属振動板を用いた
場合、第3図a,bより低い共振周波数が得られ
る。この第3図cの支持方法を実現するため、こ
の考案では、圧電セラミツク薄板を貼着した金属
振動板の周辺を軟質ゴムを介して筐体に固定す
る。
ここで軟質ゴムは円環状をなして金属振動板の
外周部に取付けられ、筐体はこの軟質ゴムの外周
部を挟み込んで一体化された、金属振動板の外径
より大きい内径を有する第1および第2の金属リ
ング体により構成される。これにより、圧電セラ
ミツク薄板の一方の電極は金属振動板を介し、軟
質ゴムを介して筐体に導かれる。
外周部に取付けられ、筐体はこの軟質ゴムの外周
部を挟み込んで一体化された、金属振動板の外径
より大きい内径を有する第1および第2の金属リ
ング体により構成される。これにより、圧電セラ
ミツク薄板の一方の電極は金属振動板を介し、軟
質ゴムを介して筐体に導かれる。
この考案の一実施例を第4図に示す。11が圧
電セラミツク薄板であつて、接着剤等により金属
振動板12の中央部に貼着されている。14は内
径が金属振動板12より小さく、外径が金属振動
板12より大きい軟質ゴム円環であり、その内周
面に溝が設けられていてこの溝の部分に金属振動
板12の外周を嵌め込んでいる。こうして金属振
動板12の外周に軟質ゴム円環14を取付けた状
態でこれを筐体13に固定している。筐体13は
例えば図示のように第1の金属リング体131と
第2の金属リング体132からなり、第1の金属
リング体131に軟質ゴム円環14を取付けた金
属振動板12を載せ、その上から第2の金属リン
グ体132を取付けるようになつている。15,
16は圧電セラミツク薄板11の電極取出し信号
線である。なお軟質ゴム円環14としては導電性
ゴムを用いており、これにより圧電セラミツク薄
板11の金属振動板12側の電極は金属振動板1
2から軟質ゴム円環14を介して筐体に取出され
る。従つて信号線16は省略することができる。
電セラミツク薄板であつて、接着剤等により金属
振動板12の中央部に貼着されている。14は内
径が金属振動板12より小さく、外径が金属振動
板12より大きい軟質ゴム円環であり、その内周
面に溝が設けられていてこの溝の部分に金属振動
板12の外周を嵌め込んでいる。こうして金属振
動板12の外周に軟質ゴム円環14を取付けた状
態でこれを筐体13に固定している。筐体13は
例えば図示のように第1の金属リング体131と
第2の金属リング体132からなり、第1の金属
リング体131に軟質ゴム円環14を取付けた金
属振動板12を載せ、その上から第2の金属リン
グ体132を取付けるようになつている。15,
16は圧電セラミツク薄板11の電極取出し信号
線である。なお軟質ゴム円環14としては導電性
ゴムを用いており、これにより圧電セラミツク薄
板11の金属振動板12側の電極は金属振動板1
2から軟質ゴム円環14を介して筐体に取出され
る。従つて信号線16は省略することができる。
このように、金属振動板12の周辺を軟質ゴム
円環14を介して筐体に固定すれば、軟質ゴム円
環14の部分では、振幅は抑圧されるが角変位は
抑圧されにくく、近似的に第3図cの支持方法が
実現される。この場合、筐体の内径に比べて金属
振動板の外径が大きいと、金属振動板の角変位ま
で抑圧されてしまう。従つて図示のように、金属
振動板の外径より筐体の内径が大きいことが必要
である。ただし、このような近似が成立するため
には、軟質ゴム円環14はシヨア硬度Aで100以
下あるいはヤング率が金属振動板12のそれの
1/10以下であることが必要である。これによ
り、従来の第1図あるいは第2図の構造と比較し
て、同一外形寸法の場合により低い共振周波数が
得られ、また共振周波数を同程度とした場合には
全体の小型化を図ることができる。また、弾力性
のある軟質ゴム円環14を介して金属振動板12
を挟み込んでいるため、密着性がよく、金属振動
板12、軟質ゴム円環14、筐体13の相互間を
接着剤で固着しても接着性がよく、従つ第1図の
構造におけるような金属振動板の固定部でのゆる
みが生ぜず、不快な音色を発することもない。し
かも組立構造は簡単で信頼性も高く、外部衝げき
にも強い。
円環14を介して筐体に固定すれば、軟質ゴム円
環14の部分では、振幅は抑圧されるが角変位は
抑圧されにくく、近似的に第3図cの支持方法が
実現される。この場合、筐体の内径に比べて金属
振動板の外径が大きいと、金属振動板の角変位ま
で抑圧されてしまう。従つて図示のように、金属
振動板の外径より筐体の内径が大きいことが必要
である。ただし、このような近似が成立するため
には、軟質ゴム円環14はシヨア硬度Aで100以
下あるいはヤング率が金属振動板12のそれの
1/10以下であることが必要である。これによ
り、従来の第1図あるいは第2図の構造と比較し
て、同一外形寸法の場合により低い共振周波数が
得られ、また共振周波数を同程度とした場合には
全体の小型化を図ることができる。また、弾力性
のある軟質ゴム円環14を介して金属振動板12
を挟み込んでいるため、密着性がよく、金属振動
板12、軟質ゴム円環14、筐体13の相互間を
接着剤で固着しても接着性がよく、従つ第1図の
構造におけるような金属振動板の固定部でのゆる
みが生ぜず、不快な音色を発することもない。し
かも組立構造は簡単で信頼性も高く、外部衝げき
にも強い。
また軟質ゴム円環として導電性ゴムを用いるこ
とにより、金属振動板から取出す信号線は省略す
ることができるから、組立ておよび構造が簡単に
なり、この点でも信頼性の高いものが得られる。
とにより、金属振動板から取出す信号線は省略す
ることができるから、組立ておよび構造が簡単に
なり、この点でも信頼性の高いものが得られる。
なお、軟質ゴム円環14は例えば第5図に示す
ように2枚の円環141,142で構成してもよ
い。この場合、第1の金属リング体131に第1
の軟質ゴム円環141、金属振動板12、第2の
軟質ゴム円環142をこの順に重ね、第2の金属
リング体132を取付けて組立てればよい。
ように2枚の円環141,142で構成してもよ
い。この場合、第1の金属リング体131に第1
の軟質ゴム円環141、金属振動板12、第2の
軟質ゴム円環142をこの順に重ね、第2の金属
リング体132を取付けて組立てればよい。
第5図の構造では第1、第2の軟質ゴム円環1
41,142のうち少くとも一方が導電性であれば
よい。
41,142のうち少くとも一方が導電性であれば
よい。
更に金属振動板およびこれに貼着される圧電セ
ラミツク薄板としては、通常円板が用いられる
が、角形であつてもこの考案を適用して有効であ
る。
ラミツク薄板としては、通常円板が用いられる
が、角形であつてもこの考案を適用して有効であ
る。
第1図および第2図は従来の圧電型電気音響変
換装置の要部断面構造を示す図、第3図a〜cは
金属振動板の各種支持方法を模式的に示す図、第
4図はこの考案の一実施例の要部断面構造を示す
図、第5図は他の実施例の要部断面構造を示す図
である。 11……圧電セラミツク薄板、12……金属振
動板、13……筐体、14……軟質ゴム円環、1
5,16……信号線。
換装置の要部断面構造を示す図、第3図a〜cは
金属振動板の各種支持方法を模式的に示す図、第
4図はこの考案の一実施例の要部断面構造を示す
図、第5図は他の実施例の要部断面構造を示す図
である。 11……圧電セラミツク薄板、12……金属振
動板、13……筐体、14……軟質ゴム円環、1
5,16……信号線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 圧電セラミツク薄板を貼着した金属振動板の
外周部に導電性を有する軟質ゴム円環が取付け
られ、この軟質ゴム円環の外周部を前記金属振
動板の外側で挟み込んで一体化された第1およ
び第2の金属リング体により筐体が構成され、
前記圧電セラミツク薄板の一方の電極が前記金
属振動板を介し前記軟質ゴム円環を介して前記
筐体に導かれるようにしたことを特徴とする圧
電型電気音響変換装置。 (2) 軟質ゴム円環は、内径が金属振動板より小さ
く外径が金属振動板より大きい円環をなし、内
周面に溝が設けられこの溝により金属振動板の
外周に取付けられるものである実用新案登録請
求の範囲第1項記載の圧電型電気音響変換装
置。 (3) 軟質ゴム円環は、内径が金属振動板より小さ
く外径が金属振動板より大きい2枚の円環から
なり、この2枚の円環により金属振動板の外周
部を挟持するものである実用新案登録請求の範
囲第1項記載の圧電型電気音響変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103891U JPH03797Y2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103891U JPH03797Y2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5728594U JPS5728594U (ja) | 1982-02-15 |
| JPH03797Y2 true JPH03797Y2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=29465277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980103891U Expired JPH03797Y2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03797Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143850U (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-22 | 株式会社クボタ | 揚穀装置 |
| JPS62122539U (ja) * | 1986-01-27 | 1987-08-04 | ||
| JPH02113924U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-12 | ||
| WO2006009279A1 (ja) * | 2004-07-23 | 2006-01-26 | Hokuriku Electric Industry Co., Ltd. | 圧電発音器 |
| JP7614852B2 (ja) * | 2021-01-18 | 2025-01-16 | Tdk株式会社 | 圧電デバイス |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4712867U (ja) * | 1971-03-12 | 1972-10-16 |
-
1980
- 1980-07-24 JP JP1980103891U patent/JPH03797Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5728594U (ja) | 1982-02-15 |
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