JPH0360367A - スイツチングレギユレータ - Google Patents
スイツチングレギユレータInfo
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- JPH0360367A JPH0360367A JP19428289A JP19428289A JPH0360367A JP H0360367 A JPH0360367 A JP H0360367A JP 19428289 A JP19428289 A JP 19428289A JP 19428289 A JP19428289 A JP 19428289A JP H0360367 A JPH0360367 A JP H0360367A
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- JP
- Japan
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- capacitor
- switching transistor
- switching
- coil
- voltage
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- Pending
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 44
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 102000003812 Interleukin-15 Human genes 0.000 description 1
- 108090000172 Interleukin-15 Proteins 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスイッチングトランジスタおよび電圧変換トラ
ンスを用いたスイッチングレギュレータに関するもので
ある。
ンスを用いたスイッチングレギュレータに関するもので
ある。
従来、この種のシングルエンドスイッチングレギュレー
タとしては、第3図に示すようなフォワードコンバータ
が広く知られている。すなわち、同図において、主スイ
ツチングトランジスタ1のスイッチング動作によって商
用入力電源2を入力ラインフィルタ3を通し整流ダイオ
ード4によう整流平滑して入力コンデンサ5の両端電圧
から変換された矩形波パルス電圧をトランス6によって
電圧変換した後、ダイオード7.8によう整流しコイル
9とコンデンサ10とからなる平滑回路に印加してその
平均直流電圧を負荷抵抗11に出力としてとb出してい
た。なお、12は周波数制御回路、13はCRスナバ−
である。
タとしては、第3図に示すようなフォワードコンバータ
が広く知られている。すなわち、同図において、主スイ
ツチングトランジスタ1のスイッチング動作によって商
用入力電源2を入力ラインフィルタ3を通し整流ダイオ
ード4によう整流平滑して入力コンデンサ5の両端電圧
から変換された矩形波パルス電圧をトランス6によって
電圧変換した後、ダイオード7.8によう整流しコイル
9とコンデンサ10とからなる平滑回路に印加してその
平均直流電圧を負荷抵抗11に出力としてとb出してい
た。なお、12は周波数制御回路、13はCRスナバ−
である。
このような構成にかいて、入力コンデンサ5の両端電圧
、出力電圧、スイッチング周期、主スイツチングトラン
ジスタ1のオン幅、電圧変換トランス6の1次巻線数、
電圧変換トランス6の2次巻線数をそれぞれVi (”
/) 、 V(、(v) 、’r (sec) 、 T
oN(sec) 。
、出力電圧、スイッチング周期、主スイツチングトラン
ジスタ1のオン幅、電圧変換トランス6の1次巻線数、
電圧変換トランス6の2次巻線数をそれぞれVi (”
/) 、 V(、(v) 、’r (sec) 、 T
oN(sec) 。
N1(turn) + N2(turn)とすると、こ
れらの間には下記(1)式の関係がある。
れらの間には下記(1)式の関係がある。
上記(1)式にかいて、出力電圧voは通常スイッチン
グ周期Tを固定し、主スイツチングトランジスタ1のオ
ン幅TONを可変制御することによって安定化される。
グ周期Tを固定し、主スイツチングトランジスタ1のオ
ン幅TONを可変制御することによって安定化される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上述した従来の7オワードコンバータに
おいては、主トランジスタ1の負荷が誘導負荷であり、
ターンオンおよびターンオフ時に急激な大電流をスイッ
チングするので、主トランジスタ1および整流ダイオー
ド7.8のスイッチングロスが大きいばかシでなく、電
圧、電流の急変に対応したスイッチングノイズが過大な
ため、主トランジスタ1.整流ダイオードT、整流ダイ
オード8の両端にCRスナバ−13および入力ラインフ
ィルタ3などのノイズ低減素子が必要であう、回路構成
が複雑とiるとともに形状大および高価格となるiどの
問題があった。
おいては、主トランジスタ1の負荷が誘導負荷であり、
ターンオンおよびターンオフ時に急激な大電流をスイッ
チングするので、主トランジスタ1および整流ダイオー
ド7.8のスイッチングロスが大きいばかシでなく、電
圧、電流の急変に対応したスイッチングノイズが過大な
ため、主トランジスタ1.整流ダイオードT、整流ダイ
オード8の両端にCRスナバ−13および入力ラインフ
ィルタ3などのノイズ低減素子が必要であう、回路構成
が複雑とiるとともに形状大および高価格となるiどの
問題があった。
筐た、これらの問題は、スイッチング動作の高周波化と
ともに顕著とiるため、高周波化による電源の小形化を
阻害する基本的な要因となっていた。
ともに顕著とiるため、高周波化による電源の小形化を
阻害する基本的な要因となっていた。
本発明によるスイッチングレギュレ−pは、電圧変換ト
ランスの1次巻線と第1のスイッチングトランジスタと
第1のスイッチングトランジスタに対してオン、オフ位
相が逆の関係にある第2のスイッチングトランジスタと
からなる直列回路が整流ダイオードと並列接続された第
1のコンデンサの両端側に接続され、コイルと第2のコ
ンデンサとからなる直列回路が第1のスイッチングトラ
ンジスタと第2のスイッチングトランジスタとの接続点
と、第1のコンデンサとの間に接続され、第1のダイオ
ードが第2のコンデンサに並列接続され、第2のダイオ
ードと第3のコンデンサとからなる直列回路が電圧変換
トランスの2次巻線の両端側に接続され、第3のコンデ
ンサの両端側を出力とするとともにこの出力を入力とし
て第1のスイッチングトランジスタおよび第2のスイッ
チングトランジスタの周期を可変する周波数制御回路が
接続されている。
ランスの1次巻線と第1のスイッチングトランジスタと
第1のスイッチングトランジスタに対してオン、オフ位
相が逆の関係にある第2のスイッチングトランジスタと
からなる直列回路が整流ダイオードと並列接続された第
1のコンデンサの両端側に接続され、コイルと第2のコ
ンデンサとからなる直列回路が第1のスイッチングトラ
ンジスタと第2のスイッチングトランジスタとの接続点
と、第1のコンデンサとの間に接続され、第1のダイオ
ードが第2のコンデンサに並列接続され、第2のダイオ
ードと第3のコンデンサとからなる直列回路が電圧変換
トランスの2次巻線の両端側に接続され、第3のコンデ
ンサの両端側を出力とするとともにこの出力を入力とし
て第1のスイッチングトランジスタおよび第2のスイッ
チングトランジスタの周期を可変する周波数制御回路が
接続されている。
本発明においては、コイルと第2のコンデンサとからな
る直列回路の共振作用により、第1のスイッチングトラ
ンジスタおよび第2のスイッチングトランジスタの電流
が正弦波状となう、スイッチングロスが原理的にほぼ零
となる。
る直列回路の共振作用により、第1のスイッチングトラ
ンジスタおよび第2のスイッチングトランジスタの電流
が正弦波状となう、スイッチングロスが原理的にほぼ零
となる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるスイッチングレギュレータの一実
施例を示す回路図であシ、前述の図と同一部分には同一
符号を付しである。同図に&いて、整流ダイオード4と
並列接続された入力コンデンサ5の両端側には、電圧変
換トランス601次巻線と主スイツチングトランジスタ
1とスイッチングトランジスタ14とからなる直列回路
が接続されており1また、主スイツチングトランジスタ
1とスイッチングトランジスタ14との接続点と、入力
コンデンサ5との間にはコイル15とコンデンサ16と
からなる直列回路が接続されるとともにこのコンデンサ
16にはダイオード1Tが並列接続されている。さらに
主スイツチングトランジスタ1とスイッチングトランジ
スタ14とには出力検出電圧を安定化させるための発振
周波数を調整する周波数制御回路18が接続されている
。ここで、主スイツチングトランジスタ1がオンし、ス
イッチングトランジスタ14がオフしている半周期期間
をオンサイクルとし、その逆の半周期期間をオフサイク
ルとすると、本回路図のスイッチング動作期間はオンと
オフとの2サイクルによって一周期を形成している。
施例を示す回路図であシ、前述の図と同一部分には同一
符号を付しである。同図に&いて、整流ダイオード4と
並列接続された入力コンデンサ5の両端側には、電圧変
換トランス601次巻線と主スイツチングトランジスタ
1とスイッチングトランジスタ14とからなる直列回路
が接続されており1また、主スイツチングトランジスタ
1とスイッチングトランジスタ14との接続点と、入力
コンデンサ5との間にはコイル15とコンデンサ16と
からなる直列回路が接続されるとともにこのコンデンサ
16にはダイオード1Tが並列接続されている。さらに
主スイツチングトランジスタ1とスイッチングトランジ
スタ14とには出力検出電圧を安定化させるための発振
周波数を調整する周波数制御回路18が接続されている
。ここで、主スイツチングトランジスタ1がオンし、ス
イッチングトランジスタ14がオフしている半周期期間
をオンサイクルとし、その逆の半周期期間をオフサイク
ルとすると、本回路図のスイッチング動作期間はオンと
オフとの2サイクルによって一周期を形成している。
このように構成されたスイッチングレギュレータにかい
て、まず、主スイツチングトランジスタ1がオンする直
前のコンデンサ1Bの両端電圧は、後述するように0(
v)である。したがってオンサイクルにおいて、主スイ
ツチングトランジスタ1がオンすると、コイル15とコ
ンデンサ16とからなる直列回路の共振作用によシ共振
電流I t、11!(A)がコンデンサ16へ流れ込む
。この充電電流が流れ終った時点でコンデンサ16の両
端電圧Vc1g(v)は第2図(b)に示すように共振
波形の最大値をとる。
て、まず、主スイツチングトランジスタ1がオンする直
前のコンデンサ1Bの両端電圧は、後述するように0(
v)である。したがってオンサイクルにおいて、主スイ
ツチングトランジスタ1がオンすると、コイル15とコ
ンデンサ16とからなる直列回路の共振作用によシ共振
電流I t、11!(A)がコンデンサ16へ流れ込む
。この充電電流が流れ終った時点でコンデンサ16の両
端電圧Vc1g(v)は第2図(b)に示すように共振
波形の最大値をとる。
ここで、コイル15のインダクタンス、コンデンサ16
の容量、コンデンサ16の両端直流電圧をそれぞれLi
2(H) + 016(F) + E(v)とし、また
、オンサイクル開始点を原点とする時刻をtとすると、
下記に示す(21〜(4)式の関係が成立する。
の容量、コンデンサ16の両端直流電圧をそれぞれLi
2(H) + 016(F) + E(v)とし、また
、オンサイクル開始点を原点とする時刻をtとすると、
下記に示す(21〜(4)式の関係が成立する。
0くtくπf印でss −−−−−−−−−−−−−
−−−一−−−(4)オンサイクルの残期間π丙=下1
<t< (’rはスイッチング周期)においては、コ
ンデンサー6の充電は完了しているが、スイッチングト
ランジスター4はオフ状態であシ、放電経路がないため
、コンデンサー6は最大電圧VC16(MAX) =
2Eを維持する。次にオフサイクル(T72(t(T)
にかいて、主スイツチングトランジスターがオフし、ス
イッチングトランジスター4がオンすると、コイル15
との共振作用にようコンデンサー6の電荷は電圧変換ト
ランス6およびダイオードTを介して第2図(a)に示
すようにコンデンサー0に放電される。ここで、コンデ
ンサ16が放電を開始し、その両端電圧が0(v)にな
るまでの時間をτt (szc) +電圧変換トランス
6の1次巻線数を” (turn) +その2次巻線数
をN2 (turn)とすると、共振電流It、ts(
A)、両端電圧Va16(v)は下記に示す(5)〜Q
1式%式% 第2図から明らかなようにコンデンサ16の両端電圧が
O(v) tで低下したとき、コイル15の励磁電流は
最大となる。このコイル15の最大励磁電流ILI!I
M(A)は下記に示すαυで表わされる。
−−−一−−−(4)オンサイクルの残期間π丙=下1
<t< (’rはスイッチング周期)においては、コ
ンデンサー6の充電は完了しているが、スイッチングト
ランジスター4はオフ状態であシ、放電経路がないため
、コンデンサー6は最大電圧VC16(MAX) =
2Eを維持する。次にオフサイクル(T72(t(T)
にかいて、主スイツチングトランジスターがオフし、ス
イッチングトランジスター4がオンすると、コイル15
との共振作用にようコンデンサー6の電荷は電圧変換ト
ランス6およびダイオードTを介して第2図(a)に示
すようにコンデンサー0に放電される。ここで、コンデ
ンサ16が放電を開始し、その両端電圧が0(v)にな
るまでの時間をτt (szc) +電圧変換トランス
6の1次巻線数を” (turn) +その2次巻線数
をN2 (turn)とすると、共振電流It、ts(
A)、両端電圧Va16(v)は下記に示す(5)〜Q
1式%式% 第2図から明らかなようにコンデンサ16の両端電圧が
O(v) tで低下したとき、コイル15の励磁電流は
最大となる。このコイル15の最大励磁電流ILI!I
M(A)は下記に示すαυで表わされる。
以後コイル15の励磁電流はダイオード1Tを介してリ
セットされる。このリセット期間をτ20IC)とする
と、この期間のコイル15の電流IL15(A)および
τ20寛C)は下記に示すαZ、(131式で表わされ
る。
セットされる。このリセット期間をτ20IC)とする
と、この期間のコイル15の電流IL15(A)および
τ20寛C)は下記に示すαZ、(131式で表わされ
る。
コイル15の励磁完了後は次のオンサイクルが開始され
るまで回路動作は静止している。
るまで回路動作は静止している。
なお、前述した(4)〜帖式を導き出すにあたってコン
デンサ100両端電圧、すなわち出力電圧■。
デンサ100両端電圧、すなわち出力電圧■。
はコンデンサ10と負荷抵抗器11との放電回路の時定
数が周期Tに比べて極めて大きいと仮定しており、オン
サイクル、オフサイクルを通してその電圧値は不変であ
るとした。
数が周期Tに比べて極めて大きいと仮定しており、オン
サイクル、オフサイクルを通してその電圧値は不変であ
るとした。
以上の説明から明らかなように各スイッチングトランジ
スタ1,14を流れる電流が正弦波状となるため、発生
するノイズは基本波のみであり、高調波成分はない。ま
た、ターンオン、ターンオフ時のスイッチングトランジ
スタ1,14の電流は零であり1原理的にスイッチング
ロスはなくなシ、したがって電流急変に起因したスイッ
チングノイズもなくなる。
スタ1,14を流れる電流が正弦波状となるため、発生
するノイズは基本波のみであり、高調波成分はない。ま
た、ターンオン、ターンオフ時のスイッチングトランジ
スタ1,14の電流は零であり1原理的にスイッチング
ロスはなくなシ、したがって電流急変に起因したスイッ
チングノイズもなくなる。
ここで、動作周波数、負荷抵抗器11の抵抗値をそれぞ
れf(H2) + Rt+(Q)とすると、出力電力P
o (w)は VLI5M=2E の関係により下記に示す帥式が導か
れる。
れf(H2) + Rt+(Q)とすると、出力電力P
o (w)は VLI5M=2E の関係により下記に示す帥式が導か
れる。
V 6 = E ? (V) −−一−−−−−−−
−−−−−−−−−09上記03式よう入力電圧(Eに
比例)および負荷抵抗器11の抵抗値R11の変動に対
して周波数fを調整することによう、出力電圧を安定化
できることがわかシ、そのための周波数制御回路18が
必要となる。
−−−−−−−−−09上記03式よう入力電圧(Eに
比例)および負荷抵抗器11の抵抗値R11の変動に対
して周波数fを調整することによう、出力電圧を安定化
できることがわかシ、そのための周波数制御回路18が
必要となる。
以上説明したように本発明は、コイルと第2のコンデン
サとからなる直列回路の共振作用によシ、第1のスイッ
チングトランジスタおよび第2のスイッチングトランジ
スタの電流を正弦波状としたので、スイッチングロスが
ほぼ零となり1高効率化が可能となり1高周波小型化を
計ることができる。筐た、ノイズに対しては共振周波数
の基本波のみのため、低ノイズであシ、従来のスイッチ
ング素子のCRスナバ−3よび入力ラインフィルタなど
の削除が可能となう1回路構成が簡略化され、小型で低
価格な電源の実現が可能となるなどの極めて優れた効果
が得られる。
サとからなる直列回路の共振作用によシ、第1のスイッ
チングトランジスタおよび第2のスイッチングトランジ
スタの電流を正弦波状としたので、スイッチングロスが
ほぼ零となり1高効率化が可能となり1高周波小型化を
計ることができる。筐た、ノイズに対しては共振周波数
の基本波のみのため、低ノイズであシ、従来のスイッチ
ング素子のCRスナバ−3よび入力ラインフィルタなど
の削除が可能となう1回路構成が簡略化され、小型で低
価格な電源の実現が可能となるなどの極めて優れた効果
が得られる。
第1図は本発明によるスイッチングレギュレータの一実
施例を示す回路図、第2図(a) 、 (b)は第1図
の動作を説明する電圧の波形図、第3図は従来のスイッ
チングレギュレータを示す回路図である。 j as・・主スイツチングトランジスタ、2・・・・
商用電源、4・・・・整流ダイオード、5・・・・入力
コンデンサ、6・・・・電圧変換トランス、7・・・・
ダイオード、10・―・・コンデンサ、11・・・・負
荷抵抗器、14・・・−スイッチングトランジスタ、1
5・・・コイル、16・・・・コンデンサ、IT・・・
・ダイオード、18・・・・周波数制御回路。
施例を示す回路図、第2図(a) 、 (b)は第1図
の動作を説明する電圧の波形図、第3図は従来のスイッ
チングレギュレータを示す回路図である。 j as・・主スイツチングトランジスタ、2・・・・
商用電源、4・・・・整流ダイオード、5・・・・入力
コンデンサ、6・・・・電圧変換トランス、7・・・・
ダイオード、10・―・・コンデンサ、11・・・・負
荷抵抗器、14・・・−スイッチングトランジスタ、1
5・・・コイル、16・・・・コンデンサ、IT・・・
・ダイオード、18・・・・周波数制御回路。
Claims (1)
- 整流回路、スイッチング素子および電圧変換トランスを
備えたスイッチングレギュレータにおいて、電圧変換ト
ランスの1次巻線と第1のスイッチングトランジスタと
第1のスイッチングトランジスタに対してオン、オフ位
相が逆の関係にある第2のスイッチングトランジスタと
からなる直列回路を整流回路に並列接続された第1のコ
ンデンサの両端側に接続し、コイルと第2のコンデンサ
とからなる直列回路を第1のスイッチングトランジスタ
と第2のスイッチングトランジスタとの接続点と、第1
のコンデンサと電圧変換トランスの1次巻線との接続点
との間に接続し、かつ第1のダイオードを第2のコンデ
ンサに並列接続し、第3のコンデンサと第2のダイオー
ドとの直列回路が電圧変換トランスの2次巻線の両端側
に接続し、かつ第3のコンデンサの両端側を出力とする
とともに第2のダイオードと第3のコンデンサとの接続
点と第1のスイッチングトランジスタおよび第2のスイ
ッチングトランジスタとの間にスイッチング周期を可変
する周波数制御回路を接続することを特徴としたスイッ
チングレギュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19428289A JPH0360367A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | スイツチングレギユレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19428289A JPH0360367A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | スイツチングレギユレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360367A true JPH0360367A (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=16322013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19428289A Pending JPH0360367A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | スイツチングレギユレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0360367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9444350B2 (en) | 2011-08-18 | 2016-09-13 | Fujitsu Limited | DC-DC converter with LC resonance circuit and transformer |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP19428289A patent/JPH0360367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9444350B2 (en) | 2011-08-18 | 2016-09-13 | Fujitsu Limited | DC-DC converter with LC resonance circuit and transformer |
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