JPH032292A - 粘着装置 - Google Patents
粘着装置Info
- Publication number
- JPH032292A JPH032292A JP13714889A JP13714889A JPH032292A JP H032292 A JPH032292 A JP H032292A JP 13714889 A JP13714889 A JP 13714889A JP 13714889 A JP13714889 A JP 13714889A JP H032292 A JPH032292 A JP H032292A
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- JP
- Japan
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- adhesive
- adhesive layer
- recess
- paper
- tacky adhesive
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- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 title claims abstract description 30
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 101150029237 Il11 gene Proteins 0.000 description 1
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
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Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、表面に軽く触れただけのものに対しては粘
着性を示さず、若干の変形を伴って強く押し付けられた
ものに対してだけ粘着性を示す粘着装置に関するもので
ある。
着性を示さず、若干の変形を伴って強く押し付けられた
ものに対してだけ粘着性を示す粘着装置に関するもので
ある。
従来の技術
接着剤を用いることな(紙片を張り付けることのできる
粘着性台紙は、写真アルバム等において周知である。か
かる粘着性台紙は、その表面に重ね合わされた写真やメ
モ等の紙片に対して粘着性を示すのみならず、−旦張り
付けられた紙片のとり外し後においても適度の粘着性を
示す。
粘着性台紙は、写真アルバム等において周知である。か
かる粘着性台紙は、その表面に重ね合わされた写真やメ
モ等の紙片に対して粘着性を示すのみならず、−旦張り
付けられた紙片のとり外し後においても適度の粘着性を
示す。
発明が解決しようとする課題
かかる粘着性台紙は、その表面に触れたあらゆるものに
対して粘着性を示すので、透明フィルム等の離型紙によ
って表面を覆っておがない限り、複数枚を重ね合わせる
ことや、表面を下側にして机上環に置くことができない
。また、メモや伝票等の離散を防ぐための粘着ボードと
して使用した場合、メモや伝票等の張り付けおよびとり
外しにさいし、前記離型紙をいちいち剥がさなければな
らない煩わしさがある。
対して粘着性を示すので、透明フィルム等の離型紙によ
って表面を覆っておがない限り、複数枚を重ね合わせる
ことや、表面を下側にして机上環に置くことができない
。また、メモや伝票等の離散を防ぐための粘着ボードと
して使用した場合、メモや伝票等の張り付けおよびとり
外しにさいし、前記離型紙をいちいち剥がさなければな
らない煩わしさがある。
課題を解決するための手段
この発明の粘着装置では −+ 、4基板の表面に、
非粘着性頂面を有する凸部によって挟まれ又は囲まれた
凹所を設け、前記非粘着性頂面よりも低い位置に露出表
面を置(粘着剤層を前記凹所内に設ける構成をとる。
非粘着性頂面を有する凸部によって挟まれ又は囲まれた
凹所を設け、前記非粘着性頂面よりも低い位置に露出表
面を置(粘着剤層を前記凹所内に設ける構成をとる。
作用
粘着剤層が非粘着性頂面を有する凸部によって挟まれ又
は囲まれた凹所内に位置し、その露出表面が前記非粘着
性頂面よりも低い位置を占めるので、表面に単に触れた
だけのメモや伝票等の紙片に対しては、前記凸部が障壁
となって粘着性を示さない。そして、表面に強く押し付
けられたメモや伝票等は、その一部分が若干変形して前
記凹所内に入り込み接着剤層に接触するので、表面に軽
く触れただけのものには粘着性を示さず、強く押し付け
られて凸部で若干変形したものにだけ粘着性を示す選択
作用が得られる。また、前記凸部が非粘着性のスペーサ
的役割を果たすことから、複数枚を重ね置(ことや、表
面を下側にして机上等に置くことも可能となる。
は囲まれた凹所内に位置し、その露出表面が前記非粘着
性頂面よりも低い位置を占めるので、表面に単に触れた
だけのメモや伝票等の紙片に対しては、前記凸部が障壁
となって粘着性を示さない。そして、表面に強く押し付
けられたメモや伝票等は、その一部分が若干変形して前
記凹所内に入り込み接着剤層に接触するので、表面に軽
く触れただけのものには粘着性を示さず、強く押し付け
られて凸部で若干変形したものにだけ粘着性を示す選択
作用が得られる。また、前記凸部が非粘着性のスペーサ
的役割を果たすことから、複数枚を重ね置(ことや、表
面を下側にして机上等に置くことも可能となる。
実施例
つぎにこの発明を図面に示した実施例とともに゛奮杆士
麓l → 板1の表面に、互いに並行となるよう
に配列された多数の直線状凸部2を有し、この凸部2に
よって挟まれた凹所3内に粘着剤層4が設けられている
。ただし、凸部2は非粘着性の頂面2aを有し、粘着剤
層4の露出表面4aは頂面2aよりも低い位置を占めて
いる。
麓l → 板1の表面に、互いに並行となるよう
に配列された多数の直線状凸部2を有し、この凸部2に
よって挟まれた凹所3内に粘着剤層4が設けられている
。ただし、凸部2は非粘着性の頂面2aを有し、粘着剤
層4の露出表面4aは頂面2aよりも低い位置を占めて
いる。
このように構成された粘着性台紙の表面に対2によって
若干変形しつつ凹所3内に入り込み、粘着剤層4に接し
て粘着される。しかし、紙片5が粘着性台紙の表面に単
に触れただけでは前述のような変形が生じないので、粘
着性台紙に張り付かない。
若干変形しつつ凹所3内に入り込み、粘着剤層4に接し
て粘着される。しかし、紙片5が粘着性台紙の表面に単
に触れただけでは前述のような変形が生じないので、粘
着性台紙に張り付かない。
前述の実施例では、凸部2を直線状のものとなしたが、
これは第3図に示すように波状またはジグザグ状等に屈
曲していてもよく、この場合、凸部による障壁作用を二
次元的に強めることができる。また、凸部2は途中で途
切れた断続的なものであってもよいし、ネット状のもの
であってもよい。基板1の材質はφz中紙に限定されず
、合成樹脂シートや金属薄板等であってもよ(、これに
プレス加工を施し又は後述する板等の張り付けによって
凸部2および凹所3を形成することができる。凹所3の
幅は2Km〜10m1好ましくは21IIIl〜51I
Il11が適当で、凸部2の表面から粘着剤層4の露出
表面にいたる深さは0.1mm〜2wm程度が適当であ
る。又、8腿、白停X号伝1膏14t:してもハ1゜こ
の発明をスクラップブックまたは領収書控帳等のノート
形式帳簿に適用した実施例を第4図に示す。この帳簿の
左ページを形成する紙製基板6は、横線状に配列された
多数の凸部7を有し、凸部7によって挟まれた凹所8内
に設けられた粘着剤層9の露出表面は、凸部7の非粘着
性頂面よりも低い位置を占めている。また、この帳簿の
右ページを形成する紙製基板10は、縦線状に配列され
た多数の凸部11を有し、凸部11によって挟まれた凹
所12内に設けられた粘着剤層13の露出表面は、凸部
11の非粘着性頂面よりも低い位置を占めている。
これは第3図に示すように波状またはジグザグ状等に屈
曲していてもよく、この場合、凸部による障壁作用を二
次元的に強めることができる。また、凸部2は途中で途
切れた断続的なものであってもよいし、ネット状のもの
であってもよい。基板1の材質はφz中紙に限定されず
、合成樹脂シートや金属薄板等であってもよ(、これに
プレス加工を施し又は後述する板等の張り付けによって
凸部2および凹所3を形成することができる。凹所3の
幅は2Km〜10m1好ましくは21IIIl〜51I
Il11が適当で、凸部2の表面から粘着剤層4の露出
表面にいたる深さは0.1mm〜2wm程度が適当であ
る。又、8腿、白停X号伝1膏14t:してもハ1゜こ
の発明をスクラップブックまたは領収書控帳等のノート
形式帳簿に適用した実施例を第4図に示す。この帳簿の
左ページを形成する紙製基板6は、横線状に配列された
多数の凸部7を有し、凸部7によって挟まれた凹所8内
に設けられた粘着剤層9の露出表面は、凸部7の非粘着
性頂面よりも低い位置を占めている。また、この帳簿の
右ページを形成する紙製基板10は、縦線状に配列され
た多数の凸部11を有し、凸部11によって挟まれた凹
所12内に設けられた粘着剤層13の露出表面は、凸部
11の非粘着性頂面よりも低い位置を占めている。
このように構成された帳簿は、その紙面に強(押し付け
られたメモや伝票等の紙片に対してのみ粘着性を示すの
は前述と同様であり、紙片を張り付けずに閉じても、凸
部7の非粘着性頂面と凸部11の非粘着性頂面とが相互
に交差して接触するだけであるので、粘着剤層同士が相
互に密着することはない。
られたメモや伝票等の紙片に対してのみ粘着性を示すの
は前述と同様であり、紙片を張り付けずに閉じても、凸
部7の非粘着性頂面と凸部11の非粘着性頂面とが相互
に交差して接触するだけであるので、粘着剤層同士が相
互に密着することはない。
この発明を封筒又は袋に適用した実施例を第5図に示す
。この場合、紙または柔軟な合成樹脂製の封筒14の折
返し部15が前記基板として、前述のような凸部16お
よび凹所17が設けられており、凹所17内に設けられ
た粘着剤層18の露出表面は、凸部16の非粘着性頂面
よりも低い位置を占めている。この場合、折返された折
返し部が、逆に、領域19側に前述のような凸部、凹所
および粘着剤層を設けてもよいのは当然である。
。この場合、紙または柔軟な合成樹脂製の封筒14の折
返し部15が前記基板として、前述のような凸部16お
よび凹所17が設けられており、凹所17内に設けられ
た粘着剤層18の露出表面は、凸部16の非粘着性頂面
よりも低い位置を占めている。この場合、折返された折
返し部が、逆に、領域19側に前述のような凸部、凹所
および粘着剤層を設けてもよいのは当然である。
第6図に示す実施例では、平板20の表面上に多数の細
長い板21を張り合わせて凸部となし、板21の相互間
たる凹所内に粘着剤層22を設けている。また、両面使
用ができるように平板20の裏面側にも多数の細長い板
23を張り合わせて凸部となし、板23の相互間たる凹
所内に粘着剤層24を設けている。この場合、平板20
の全表面にあらかじめ粘着剤層を一様に塗布形成してお
き、この粘着剤層の一部分にフィルム状の細長い板21
.23を張り付け、残余領域の粘着剤層を露出させても
よい。
長い板21を張り合わせて凸部となし、板21の相互間
たる凹所内に粘着剤層22を設けている。また、両面使
用ができるように平板20の裏面側にも多数の細長い板
23を張り合わせて凸部となし、板23の相互間たる凹
所内に粘着剤層24を設けている。この場合、平板20
の全表面にあらかじめ粘着剤層を一様に塗布形成してお
き、この粘着剤層の一部分にフィルム状の細長い板21
.23を張り付け、残余領域の粘着剤層を露出させても
よい。
第7図に示す実施例のものでは、基板25の表面に円形
の凹所26、円環状の凹所27、菱形のテ 板2→を背面板と表面板との張り合わせ体で形成するの
がよい。すなわち、背面板の表面に一様に塗布形成され
た粘着剤層に対し、円形等の穴を有するフィルム状の表
面板を張り合わせて二重構造基板となすのであり、凸部
、凹所および凹所内の粘着剤層を容易に形成することが
できる。
の凹所26、円環状の凹所27、菱形のテ 板2→を背面板と表面板との張り合わせ体で形成するの
がよい。すなわち、背面板の表面に一様に塗布形成され
た粘着剤層に対し、円形等の穴を有するフィルム状の表
面板を張り合わせて二重構造基板となすのであり、凸部
、凹所および凹所内の粘着剤層を容易に形成することが
できる。
第8図および第9図に示す実施例のものでは、凹所内の
粘着剤層に埃などが付着しないように蝋やシリコン油等
の表面層を有する剥離紙30で凹所内の粘着剤層31を
覆っている。また、基板をフィルム状となし、その裏面
側にも粘着剤層32を設けているので、任意のものに張
り付けることができる。剥離紙30は使用時にめ(りと
る。
粘着剤層に埃などが付着しないように蝋やシリコン油等
の表面層を有する剥離紙30で凹所内の粘着剤層31を
覆っている。また、基板をフィルム状となし、その裏面
側にも粘着剤層32を設けているので、任意のものに張
り付けることができる。剥離紙30は使用時にめ(りと
る。
発明の効果
以上のように発明によると、表面に単に触れただけのも
のには粘着性を示さず、表面に強く押し付けられたもの
にだけ粘着性を示す粘着装置が得られ、複数枚を重ね合
わせたり、表面を下側にして机上等に置くこともできる
ので、メモや伝票、新聞スクラップ等の整理又は張り付
は時以外の不本意な粘着を避けたい封筒等に適用してす
ぐれた実用的効果を奏する。
のには粘着性を示さず、表面に強く押し付けられたもの
にだけ粘着性を示す粘着装置が得られ、複数枚を重ね合
わせたり、表面を下側にして机上等に置くこともできる
ので、メモや伝票、新聞スクラップ等の整理又は張り付
は時以外の不本意な粘着を避けたい封筒等に適用してす
ぐれた実用的効果を奏する。
第1図ないし第8図はそれぞれこの発明の実施例を示す
もので、第1図は粘着装置の一部破断斜視図、第2図は
同装置の使用態様を示す側断面図、第3図は凸部を波状
に形成した場合の平面図、第4図はノート形式に構成し
た場合の平面図、第5図は封筒に適用した場合の平面図
、第6図は両面形式に構成した場合の側断面図、第7図
は他の実施例の平面図、第8図および第9図はさらに他
の実施例の斜視図である。 1・・・・・・基板、2.7,11.16・・・・・・
凸部、2a・・・・・・非粘着性頂面、3.8,12,
26.27.28゜29・・・・・・凹所、4.9.1
3.18.31・・・・・・粘着剤層、4a・・・・・
・露出表面、5・・・・・・紙片。 ’+−) 1ffi 察 2 図 峯 3 回 峯 図 21L・・・訃悔@4’tri面 1゜ 6パ二噂1番坂 !O・。
もので、第1図は粘着装置の一部破断斜視図、第2図は
同装置の使用態様を示す側断面図、第3図は凸部を波状
に形成した場合の平面図、第4図はノート形式に構成し
た場合の平面図、第5図は封筒に適用した場合の平面図
、第6図は両面形式に構成した場合の側断面図、第7図
は他の実施例の平面図、第8図および第9図はさらに他
の実施例の斜視図である。 1・・・・・・基板、2.7,11.16・・・・・・
凸部、2a・・・・・・非粘着性頂面、3.8,12,
26.27.28゜29・・・・・・凹所、4.9.1
3.18.31・・・・・・粘着剤層、4a・・・・・
・露出表面、5・・・・・・紙片。 ’+−) 1ffi 察 2 図 峯 3 回 峯 図 21L・・・訃悔@4’tri面 1゜ 6パ二噂1番坂 !O・。
Claims (1)
- 非粘着性頂面を有する凸部によって挟まれ又は囲まれた
凹所を基板の表面に設け、前記非粘着性頂面よりも低い
位置に露出表面を置く粘着剤層を前記凹所内に設けてな
ることを特徴とする粘着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13714889A JPH032292A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 粘着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13714889A JPH032292A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 粘着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032292A true JPH032292A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15191940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13714889A Pending JPH032292A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 粘着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032292A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997025268A3 (en) * | 1996-01-10 | 1997-09-18 | Procter & Gamble | Material having a substance protected by deformable standoffs and method of making |
| WO1998055109A1 (en) * | 1997-06-06 | 1998-12-10 | The Procter & Gamble Company | Selectively-activatible sheet material for dispensing and dispersing a substance onto a target surface |
| US5871607A (en) * | 1996-01-10 | 1999-02-16 | The Procter & Gamble Company | Material having a substance protected by deformable standoffs and method of making |
| US5965235A (en) * | 1996-11-08 | 1999-10-12 | The Procter & Gamble Co. | Three-dimensional, amorphous-patterned, nesting-resistant sheet materials and method and apparatus for making same |
| US6099940A (en) * | 1997-07-16 | 2000-08-08 | The Procter & Gamble Company | Selectively-activatible three-dimensional sheet material having multi-stage progressive activation to deliver a substance to a target surface |
| US7051895B2 (en) | 2001-10-26 | 2006-05-30 | The Procter & Gamble Company | Container covering system |
| JP2010278043A (ja) * | 2009-05-26 | 2010-12-09 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | 小型部品の取扱治具及び小型部品の取扱装置 |
| JP2012067249A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-05 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 不燃性テープ |
| CN105564812A (zh) * | 2016-02-19 | 2016-05-11 | 林智勇 | 环保扎菜带 |
| RU219962U1 (ru) * | 2023-05-18 | 2023-08-16 | Вячеслав Дмитриевич Ротарь | Дышащая клейкая пленка |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13714889A patent/JPH032292A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100339453C (zh) * | 1996-01-10 | 2007-09-26 | 普罗克特和甘保尔公司 | 具有用可变形间隙结构保护的物质的材料及制造方法 |
| WO1997025268A3 (en) * | 1996-01-10 | 1997-09-18 | Procter & Gamble | Material having a substance protected by deformable standoffs and method of making |
| US5871607A (en) * | 1996-01-10 | 1999-02-16 | The Procter & Gamble Company | Material having a substance protected by deformable standoffs and method of making |
| US6818292B2 (en) | 1996-01-10 | 2004-11-16 | The Procter & Gamble Company | Storage wrap material |
| US6194062B1 (en) | 1996-01-10 | 2001-02-27 | The Procter & Gamble Company | Storage wrap material |
| US6602580B1 (en) | 1996-01-10 | 2003-08-05 | The Procter & Gamble Company | Material having a substance protected by deformable standoffs and method of making |
| US6489022B1 (en) | 1996-01-10 | 2002-12-03 | The Procter & Gamble Company | Composite material releasably sealable to a target surface when pressed thereagainst |
| US5965235A (en) * | 1996-11-08 | 1999-10-12 | The Procter & Gamble Co. | Three-dimensional, amorphous-patterned, nesting-resistant sheet materials and method and apparatus for making same |
| US5968633A (en) * | 1997-06-06 | 1999-10-19 | The Procter & Gamble Company | Selectively-activatible sheet material for dispensing and dispersing a substance onto a target surface |
| JP2002504904A (ja) * | 1997-06-06 | 2002-02-12 | ザ、プロクター、エンド、ギャンブル、カンパニー | 物質をターゲット面に分配し分散するための選択的に活性化可能なシート材料 |
| WO1998055109A1 (en) * | 1997-06-06 | 1998-12-10 | The Procter & Gamble Company | Selectively-activatible sheet material for dispensing and dispersing a substance onto a target surface |
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