JPH031501A - 可変抵抗器 - Google Patents
可変抵抗器Info
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- JPH031501A JPH031501A JP1137047A JP13704789A JPH031501A JP H031501 A JPH031501 A JP H031501A JP 1137047 A JP1137047 A JP 1137047A JP 13704789 A JP13704789 A JP 13704789A JP H031501 A JPH031501 A JP H031501A
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- shaped
- resistor
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C10/00—Adjustable resistors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C10/00—Adjustable resistors
- H01C10/005—Surface mountable, e.g. chip trimmer potentiometer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
童策上二■J金賃
本発明は、可変抵抗器、特に、チップタイプの半固定可
変抵抗器に組み込まれる摺動子の形状に関する。
変抵抗器に組み込まれる摺動子の形状に関する。
従来の技術と課題
従来、チップタイプの半固定可変抵抗器としては、第8
図ないし第10図に示すものが良く知られている。これ
は1.基板1上に略円弧状の抵抗体2を設け、基板1の
中心孔1aに位置するコレクタ端子8の筒部8aをかし
めて摺動子3を回転可能に取り付けたものである。摺動
子3は外周の一部に円弧状に形成したアーム部4の接点
部4aが抵抗体2に接触し、かつ、マイナスドライバで
抵抗値の調整が可能なドライバ溝部5(プラスドライバ
に対応した形状もある)を有している。また、2a。
図ないし第10図に示すものが良く知られている。これ
は1.基板1上に略円弧状の抵抗体2を設け、基板1の
中心孔1aに位置するコレクタ端子8の筒部8aをかし
めて摺動子3を回転可能に取り付けたものである。摺動
子3は外周の一部に円弧状に形成したアーム部4の接点
部4aが抵抗体2に接触し、かつ、マイナスドライバで
抵抗値の調整が可能なドライバ溝部5(プラスドライバ
に対応した形状もある)を有している。また、2a。
2aは外部電極であり、抵抗体2の両端にそれぞれ接続
されている。
されている。
ところで、以上の構成からなる半固定可変抵抗器におい
て、摺動子3のドライバ溝gVJ5のサイズは大略幅W
が0.5〜0.6mm、長さしが2.2〜2.6mmと
小さく、許らに、このドライバ溝部5と調整用)Sライ
バとの隙間は大略0.1〜0.2mmLかなく、以下の
問題点を有していた。
て、摺動子3のドライバ溝gVJ5のサイズは大略幅W
が0.5〜0.6mm、長さしが2.2〜2.6mmと
小さく、許らに、このドライバ溝部5と調整用)Sライ
バとの隙間は大略0.1〜0.2mmLかなく、以下の
問題点を有していた。
即ち、手動調整のとき、ドライバ先端の挿入性が悪く、
調整作業に多くの作業時間を要し、非能率であった。ま
た、自動調整装置を用いるときは、ドライバ溝部5の位
置をCODカメラ等で予め検出し、ドライバの先端を移
動させて溝部5に挿入するための画像認識装置が必要で
あり、設備費が高く付いていた。しかも、この方法で自
動調整を行なってもドライバの挿入確率はそれ程高くな
く、自動調整の信頼性に問題を残していた。
調整作業に多くの作業時間を要し、非能率であった。ま
た、自動調整装置を用いるときは、ドライバ溝部5の位
置をCODカメラ等で予め検出し、ドライバの先端を移
動させて溝部5に挿入するための画像認識装置が必要で
あり、設備費が高く付いていた。しかも、この方法で自
動調整を行なってもドライバの挿入確率はそれ程高くな
く、自動調整の信頼性に問題を残していた。
一方、本願出願人は既に特開昭63−88805号公報
に記載の如く、二重構造とした摺動子を備えた可変抵抗
器を提案した。
に記載の如く、二重構造とした摺動子を備えた可変抵抗
器を提案した。
そこで、本発明の課題は、強度が高く、スペース的に余
裕を有する前述の二重構造とした摺動子を改良し、ドラ
イバ先端の挿入性が良好な摺動子を備えた可変抵抗器を
提供することにある。
裕を有する前述の二重構造とした摺動子を改良し、ドラ
イバ先端の挿入性が良好な摺動子を備えた可変抵抗器を
提供することにある。
課題を解決するための手段
以上の課題を解決するため、本発明に係る可変抵抗器は
、ドライバプレートと、接点部を有する略リング状のア
ーム部とを連結した状態で打ち抜き、連結部で180°
折り返した摺動子に、さらにドライバプレートを略すり
鉢状に成形すると共に、該すり鉢状部にドライバ溝部を
形成したことを特徴とする。
、ドライバプレートと、接点部を有する略リング状のア
ーム部とを連結した状態で打ち抜き、連結部で180°
折り返した摺動子に、さらにドライバプレートを略すり
鉢状に成形すると共に、該すり鉢状部にドライバ溝部を
形成したことを特徴とする。
作用
以上の構成において、摺動子はドライバプレートの皿状
突部で基板上に回転可能に保持され、アーム部の外方に
ドライバプレートが位置し、アーム部に外力が作用して
変形するおそれが除去されることは勿論、ドライバ溝部
は略すり鉢状に形成されているため、調整用ドライバの
先端はすり鉢状部にガイドされて確実にドライバ溝部に
挿入されることとなる。
突部で基板上に回転可能に保持され、アーム部の外方に
ドライバプレートが位置し、アーム部に外力が作用して
変形するおそれが除去されることは勿論、ドライバ溝部
は略すり鉢状に形成されているため、調整用ドライバの
先端はすり鉢状部にガイドされて確実にドライバ溝部に
挿入されることとなる。
尖施胴
以下、本発明に係る可変抵抗器の実施例を添付図面を参
照して説明する。
照して説明する。
[第1実施例、第1図〜第5図参照コ
第1図、第2図に示す様に、この可変抵抗器は、抵抗体
12を有する基板10と、摺動子15と、コレクタ端子
20と、抵抗体電極12a、12bとから構成されてい
る。
12を有する基板10と、摺動子15と、コレクタ端子
20と、抵抗体電極12a、12bとから構成されてい
る。
抵抗体12は、基板10上に孔11を中心とした略円弧
状に設置され、きらに、抵抗体12の両端には、基板1
0の側面から裏面にかけて形成された抵抗体電極12a
、12aが接続されている。
状に設置され、きらに、抵抗体12の両端には、基板1
0の側面から裏面にかけて形成された抵抗体電極12a
、12aが接続されている。
摺動子15はドライバプレート部16とアーム部17と
をラップする様に折り返した構成からなる。即ち、摺動
子15は1枚の導電性薄板から、中央に略皿状の突部1
6aを有するドライバプレート部16と、突出した接点
部17aを有する略リング状のアーム部17とを連結し
た状態で打ち抜かれ、連結部18で180°折り返して
製作され、突部16aはアーム部17から下方に突出し
ている。ドライバプレート部16は外径がアーム部17
の外径より若干大きく、かつすり鉢状とされ、すり鉢状
の傾斜面にはプラス形状のドライバ溝部19が形成され
ている。
をラップする様に折り返した構成からなる。即ち、摺動
子15は1枚の導電性薄板から、中央に略皿状の突部1
6aを有するドライバプレート部16と、突出した接点
部17aを有する略リング状のアーム部17とを連結し
た状態で打ち抜かれ、連結部18で180°折り返して
製作され、突部16aはアーム部17から下方に突出し
ている。ドライバプレート部16は外径がアーム部17
の外径より若干大きく、かつすり鉢状とされ、すり鉢状
の傾斜面にはプラス形状のドライバ溝部19が形成され
ている。
以上の構成からなる摺動子15は、基板10の孔11に
挿通したコレクタ端子20の筒部21を突部16aの孔
16bに係合させてかしめることにより、基板10上で
抵抗体12と同心円で回転可能に保持される。
挿通したコレクタ端子20の筒部21を突部16aの孔
16bに係合させてかしめることにより、基板10上で
抵抗体12と同心円で回転可能に保持される。
このとき、接点部17aはアーム部17のばね力のみな
らず、連結部18等のばね力が作用して抵抗体12上に
良好なばね圧で接触することとなる。
らず、連結部18等のばね力が作用して抵抗体12上に
良好なばね圧で接触することとなる。
抵抗値の調整に関しては、自動調整の場合、第3図に示
すモータ30の出力軸31にフレキシブルジヨイント3
2を介して取り付けたドライバ33を上方から摺動子1
5の溝部19に挿入し、摺動子15を任意の角度に回転
させる。なお、29はプリント配線基板である。このと
き、第4図、第5図に示す様に、ドライバ33の先端が
ドライバ溝部19にずれて当接した場合でも、ドライバ
33を回転させれば、プレート部16はすり鉢状に傾斜
していることから、ドライバ33の先端はプレート部1
6からはみ出すことなくすり鉢状部で回転しながらドラ
イバ溝部19に確実に挿入されることとなる。従って、
ドライバ溝部19の位置検出は大まかでよく、精密に検
出するためのCODカメラ等の画像認識装置は不要であ
る。勿論、画像認識装置を使用すればドライバ33の挿
入の確実性は格段に向上する。
すモータ30の出力軸31にフレキシブルジヨイント3
2を介して取り付けたドライバ33を上方から摺動子1
5の溝部19に挿入し、摺動子15を任意の角度に回転
させる。なお、29はプリント配線基板である。このと
き、第4図、第5図に示す様に、ドライバ33の先端が
ドライバ溝部19にずれて当接した場合でも、ドライバ
33を回転させれば、プレート部16はすり鉢状に傾斜
していることから、ドライバ33の先端はプレート部1
6からはみ出すことなくすり鉢状部で回転しながらドラ
イバ溝部19に確実に挿入されることとなる。従って、
ドライバ溝部19の位置検出は大まかでよく、精密に検
出するためのCODカメラ等の画像認識装置は不要であ
る。勿論、画像認識装置を使用すればドライバ33の挿
入の確実性は格段に向上する。
手動で調整する場合でもドライバの挿入性は自動調整の
場合と同様に良好であり、作業時間が犬幅に短縮可能で
ある。
場合と同様に良好であり、作業時間が犬幅に短縮可能で
ある。
[第2実施例、第6図、第7図参照コ
この可変抵抗器は、摺動子15のドライバプレート部1
6の外周部をフラットな形状(フラット部16c)とし
たもので、ドライバ33の挿入性改善と同時に、この可
変抵抗器をチッププレーサの吸弓ノズルで吸着保持して
プリント基板上へ搬送する際、フラット部16cで吸引
ノズルとの接触性をも改善したものである。
6の外周部をフラットな形状(フラット部16c)とし
たもので、ドライバ33の挿入性改善と同時に、この可
変抵抗器をチッププレーサの吸弓ノズルで吸着保持して
プリント基板上へ搬送する際、フラット部16cで吸引
ノズルとの接触性をも改善したものである。
なお、前記第1実施例と同一の部材には同一符号を付し
、その説明は省略する。
、その説明は省略する。
[他の実施例コ
なお、本発明に係る可変抵抗器は以上の実施例に限定す
るものではなく、その要旨の範囲内で種々に変更するこ
とができる。
るものではなく、その要旨の範囲内で種々に変更するこ
とができる。
特に、摺動子15のプレート部16に形成されたドライ
バ溝部19はプラス形状以外にマイナス形状であっても
よい。
バ溝部19はプラス形状以外にマイナス形状であっても
よい。
発訓じυ裏朱
以上の説明で明らかな様に、本発明によれば、摺動子の
ドライバプレートを略すり鉢状に成形すると共に、該す
り鉢状部にドライバ溝部を形成したため、抵抗値調整の
ためのドライバの挿入性が向上し、手動調整にあっては
作業時間が短縮でき、自動調整にあってはCODカメラ
等の高価な付帯設備を必ずしも必要とせず、信頼性よく
調整が可能である。
ドライバプレートを略すり鉢状に成形すると共に、該す
り鉢状部にドライバ溝部を形成したため、抵抗値調整の
ためのドライバの挿入性が向上し、手動調整にあっては
作業時間が短縮でき、自動調整にあってはCODカメラ
等の高価な付帯設備を必ずしも必要とせず、信頼性よく
調整が可能である。
第1図ないし第5図は本発明に係る可変抵抗器の第1実
施例を示し、第1図は可変抵抗器の平面図、第2図は第
1図の中央断面図、第3図は自動調整の説面図、第4図
、第5図はドライバを摺動子に当てた状態を示す平面図
と中央断面図である。 第6図、第7図は第2実施例である可変抵抗器の平面図
と中央断面図である。第8図は従来の可変抵抗器を示す
平面図、第9図は第8図の中央断面図、第10図は第8
図の底面図である。 10・・・基板、12・・・抵抗体、15・・・摺動子
、16・・・ドライバプレート部、16a・・・突部、
17・・・アーム部、17a・・・接点部、18・・・
連結部、19・・・ドライバ溝部、33・・・ドライバ
。
施例を示し、第1図は可変抵抗器の平面図、第2図は第
1図の中央断面図、第3図は自動調整の説面図、第4図
、第5図はドライバを摺動子に当てた状態を示す平面図
と中央断面図である。 第6図、第7図は第2実施例である可変抵抗器の平面図
と中央断面図である。第8図は従来の可変抵抗器を示す
平面図、第9図は第8図の中央断面図、第10図は第8
図の底面図である。 10・・・基板、12・・・抵抗体、15・・・摺動子
、16・・・ドライバプレート部、16a・・・突部、
17・・・アーム部、17a・・・接点部、18・・・
連結部、19・・・ドライバ溝部、33・・・ドライバ
。
Claims (1)
- 1.基板に設けた略円弧状の抵抗体上に、該抵抗体の中
心部を支点として回転可能な摺動子のアーム部を接触さ
せた可変抵抗器において、 1枚の導電性薄板から、中央に略皿状の突部を有するド
ライバプレートと、接点部を有する略リング状のアーム
部とを連結した状態で打ち抜き、前記ドライバプレート
を略すり鉢状に成形すると共に、該すり鉢状部にドライ
バ溝部を形成し、かつ、前記連結部で180°折り返し
て前記突部をアーム部から突出せしめた摺動子を備えた
こと、を特徴とする可変抵抗器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137047A JPH031501A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 可変抵抗器 |
| KR1019900007660A KR0158876B1 (ko) | 1989-05-29 | 1990-05-26 | 가변저항기 |
| DE4017225A DE4017225A1 (de) | 1989-05-29 | 1990-05-29 | Veraenderbarer widerstand |
| US07/530,170 US5053741A (en) | 1989-05-29 | 1990-05-29 | Variable resistor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137047A JPH031501A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 可変抵抗器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031501A true JPH031501A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15189633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1137047A Pending JPH031501A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 可変抵抗器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5053741A (ja) |
| JP (1) | JPH031501A (ja) |
| KR (1) | KR0158876B1 (ja) |
| DE (1) | DE4017225A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH03201506A (ja) * | 1989-12-28 | 1991-09-03 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JPH0399404U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-17 | ||
| JP2009258449A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Ricoh Co Ltd | 光走査装置および画像形成装置 |
| JP2012256058A (ja) * | 2012-07-17 | 2012-12-27 | Ricoh Co Ltd | 光走査装置および画像形成装置 |
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| FR2704086B1 (fr) * | 1993-04-14 | 1995-06-16 | Nacesa | Potentiometre miniature et procede automatique de fabrication de potentiometres miniatures. |
| ES2063695B1 (es) * | 1993-04-14 | 1997-12-01 | Navarra Componentes Electro | Potenciometro miniatura y procedimiento para su fabricacion. |
| JP3489492B2 (ja) | 1999-06-30 | 2004-01-19 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
| JP2001155909A (ja) * | 1999-11-30 | 2001-06-08 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JP4659375B2 (ja) * | 2004-03-10 | 2011-03-30 | ローム株式会社 | 可変式電子部品 |
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| JPS6388805A (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-19 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
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| DE1794280U (de) * | 1958-11-14 | 1959-08-27 | Preh Elektro Feinmechanik | Als sogenannter flachtrimmer ausgefuehrter schichtdrehregler. |
| FR2059769A5 (ja) * | 1969-07-29 | 1971-06-04 | Electro Resistance | |
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| US4210896A (en) * | 1978-04-24 | 1980-07-01 | Cts Corporation | Variable resistance control and method of making the same |
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-
1989
- 1989-05-29 JP JP1137047A patent/JPH031501A/ja active Pending
-
1990
- 1990-05-26 KR KR1019900007660A patent/KR0158876B1/ko not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-29 US US07/530,170 patent/US5053741A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-29 DE DE4017225A patent/DE4017225A1/de not_active Ceased
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| JP2012256058A (ja) * | 2012-07-17 | 2012-12-27 | Ricoh Co Ltd | 光走査装置および画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900019067A (ko) | 1990-12-24 |
| DE4017225A1 (de) | 1990-12-13 |
| KR0158876B1 (ko) | 1999-02-18 |
| US5053741A (en) | 1991-10-01 |
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