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JPH0290194A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

Info

Publication number
JPH0290194A
JPH0290194A JP63241095A JP24109588A JPH0290194A JP H0290194 A JPH0290194 A JP H0290194A JP 63241095 A JP63241095 A JP 63241095A JP 24109588 A JP24109588 A JP 24109588A JP H0290194 A JPH0290194 A JP H0290194A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
mouse cursor
pattern
movement
mpu
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63241095A
Other languages
English (en)
Inventor
Terumi Takashi
輝実 高師
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP63241095A priority Critical patent/JPH0290194A/ja
Publication of JPH0290194A publication Critical patent/JPH0290194A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、TN形液晶表示装置等、応答速度の遅い表示
装置への表示方式に係り、特に、マウスカーソル等の高
速移動表示に好適な、表示方式に関する。
〔従来の技術〕
従来のマウスカーソル表示方式は、MPUがグラフィッ
ク表示用RAMに、メインメモリ上のカーソル表示パタ
ーンを転送することで実現していた。
以下、従来のマウスカーソル表示方式を第9゜10図を
使って説明する。第9図は、従来のマウスカーソル表示
方式の構成図を示している。MPU20はアドレス9と
データ8を通してVRAM24への書き込み位置と書き
込みデータの授受を行なう、デコーダ21はアドレス9
のうち上位数ビットをデコードして、MPU20のアド
レス空間の一部にVRAM24を割り付けるようにし。
VRAMアクセス信号ACCを出力する。CRTC22
は5表示画面に対応した表示アドレスDAを生成する。
セレクタ23は、V RA Mアクセス(S 9 A 
CC= ” II”の時、アドレス9を、そうでない時
は表示アドレスDAを各々選択してVRAMアドレスV
Δに出力する。VRAM24は1表示画面に対応した表
示データを格納しておくものであって、VRAMアドレ
スVAによって1表示データVDを出力する。セレクタ
25は、VRAMアクセス信号ACC=“H”の時1表
示データVDをデータバス8に送り、そうでない時は並
直列変換26に送る。並直列変換26は、並列の表示デ
ータVDを直列で出力するようデータを加工し、CRT
27に表示する。また、メインメモリ28は、プログラ
ムやマウスカーソルの表示パターンが記憶されたもので
ある。
次に表示解像度が640X400ドツト上に。
X方向80ドツト、y方向8ラインの位置にマウスカー
ソルを表示する場合を例にとり、第10図を例にとり説
明する。マウスカーソルの表示パターンはメインメモリ
28に記憶されている。VRAM24に書き込む先頭ア
ドレスは、5xso+80/8=650で求められる。
MPU20は。
そのアトしメスのVRAM24に、メインメモリ28中
のマウスカーソルパターンのうち、1ラスク目を転送す
る。以後、MPU20は、マウスカーソルパターンのn
 (n=1〜8)ラスク目を(80+ n −1) X
 80 + 80 / 8で求められるアドレスのVR
AM24に転送する。マウスカーソルパターンの全タス
ク(8ラスタ)をVRAM24に転送し終わるとMPU
20の処理は、別の処理に移る。
このように、VRAM24に書き込まれたマウスカーソ
ル情報はlMPU20がVRAM24にアクセスしない
場合、以下の手順でCRT27に表示される。CRTC
22は、1〜4000の表示アドレスDAを出力する。
VRAMアクセス信号ACCは“H”で各セレクタ23
.25が表示側に切りかわるようにするので1表示アド
レスDAは直接VRAMアドレスVAに伝わり、アクセ
スされた番地より表示データVDが出力される。
さらに、セレクタ25、並直列変換回路26を通してC
RT27に伝わり1表示データVDはCRT27上に表
示される。
また、表示中にMPU20がVRAM24をアクセスし
た場合、CRT27に出力される表示データが一時的に
なくなり、画面のちらつきとなるが、ここでは問題外で
あるので、ふれない。
以上のように、MPU20がメインメモリ28中のマウ
スカーソルパターンをVRAM24に書き込むだけでC
RTC22が自動的にマウスカーソルをCRT27上に
表示される。
また、マウスカーソルの移動は、現在表示しているマウ
スカーソルを消去し、新しい位置に1以上述べてきた手
順で、マウスカーソルパターンをVRAM24に転送す
ることで実現している。
この種の装置として関連するものには、特開昭59−1
.31979号公報などがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記、従来技術は、応答速度の速いCRT上へマウスカ
ーソルを表示するものである。一方、応答速度の遅い表
示デバイス(例えば、液晶等)では、マウスカーソルの
移動速度が表示デバイスの応答速度より速いため、移動
するマウスカーソルが見えないという問題があった。
本発明の目的は、応答速度の遅い表示デバイスに対して
、マウスカーソルの移動を見やすくすることにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、マウスカーソルの移動量を検出する検出手
段と、移動量に対応したマウスカーソルの表示パターン
を複数設け、検出手段の出力によって、そのうちの1つ
を選択的に取り出し、移動するマウスカーソルの表示パ
ターンを変更することで達成される。
〔作用〕
検出手段が、マウスカーソルの移動量が基準値を超えた
と判断した場合、選択手段は、移動量に敵したマウスカ
ーソルの表示パターンを選択する。
その表示パターンは、カーソル移動時において。
1ピクセルのON時間が数フレーム期間となるようなも
のが設定されているので、1ピクセルのON時間は、移
動時においても従来のものに比べ、長くなる。
したがって、移動中のマウスカーソルは、応答速度の遅
いデバイスに対しても、消えることはなくなる。
〔実施例〕
以下、第1の菊#t=渓施例を図を用いて詳述する。第
1図がその構成を示した図で、マウスとMPUとを結ぶ
インターフェース回路であって、X方向の回路のみを示
している。1は、マウスの出力であるX移動量Dxをラ
ッチするラッチ、2はラッチした値をMPUが読む場合
にデータバス8と接続させるトライステートバッファ、
3は。
M P U 7:l< x移動fitDxをラッチして
から、1ft在までのマウスの移動量を計算する減算器
、4は、その移動量の絶対値をとる絶対値回路、5は、
X方向の移動量が、X最小変位Δx8からX最大変位Δ
X、の範囲か否かを検出する大小比較器で、範囲内の場
合′″H″、それ以外は“L”を出力する。
6は、その結果を記憶するラッチで、X移動信号MVx
を出力し、7は、その信号MVxをMPUが読み出すた
めのトライステートバッファ、また、8.9は、MPU
のデータバスとアドレスバスであって、各々ラッチされ
た情報を読み出すために使用する。10は、アドレスバ
ス9のアドレス情報をデコードするデコーダで、Xラッ
チクロックXRD、χ比較器読み出し信号LRDとを出
力するものである。
X表示位1t!Lxtには、MPUがマウスカーソルの
表示位置を知るために、Xラッチ1の読み出しを行なっ
た時のX移動量Dxが格納されている。
この時、X比較器出力CM P xの状態も同時に。
ラッチ6に記憶される。
以上の動作をX移動量Dxがxiからx4に移動する場
合を例にとり、第2図を用いて説明する。
ただし、XラッチクロックXRDの周期は、MPUアク
セスに比べ、極めて長いものとし、タイミングチャート
上では、MPUがX表示位[LX、。
X移動信号MVxを読み込む時間は、はぼ同時で、Xラ
ッチクロックXRDの立ち下がりで発生するものとする
。X移動量Dxは、XラッチクロックXRDの立ち上が
りでラッチされ、χ表示位置LX1に出力される。一方
、X比較器出力CM P xは、X表示位置LX工と現
在のX移動量Dxとの差がΔxi〜Δx2の場合、“H
”になる、(今回は、Δx、= 1 、Δx、=2とし
1ドツト移動したことを検出する)、この信号を、Xラ
ッチクロックXRDの立ち上がりでラッチ6に記憶させ
るとマウスが移動中であることを示すX移動信号MVX
の信号になる。
MPUが、X表示位If Lx zとX移動信号M V
 xを読み出すことで、マウスカーソルの表示位とと表
示パターンが決定される。これは、第3図に示すように
、X移動信号M V xの信号レベルによって2つのマ
ウスカーソルのパターンA、Bを選択して、該当するX
表示位11!LX1にどちらかのパターンが転送される
からである。このようにすることで、マウスカーソルは
、移動中では、パターンBの肉厚のもの、また、移動前
、移動後では。
パターンAの細いものが各々、表示される。
この時、パターンBのパターン幅Wは、X最大変位Δx
2に依存しており、W/Δx2≧ON時間。
を満足する必要がある。これは、第11図に示すように
、Lx2の間隔でマウスカーソルを右に移動した場合の
各ピクセルにかかるON電圧の時間がピクセルの08時
間よりも長ければ、該ピクセルは確実に表示されること
になるので、この条件を満足している場合には、マウス
カーソルが移動時に見えなくなるという事はなくなる。
−ザに、より明確に知らしめる方式である。第4図は、
その構成図を示しており、第1の実施例とは、一定パル
ス出力12と、トライステートバッファ13が加わって
いるだけで基本的に同一である。一定パルス出力12は
、xs動信号MVxによって、一定のパルス幅を出力す
る。トライステートバッファ13は、Xパルス出力PL
SxをMPUが読めるようにするものである。
これらの動作を第5図を用いて説明する。X移動信号M
Vxは、第1の発明と同一である。Xパルス出力PLS
Xは、X移動信号MVxの立ち下がりより、ラッチクロ
ック信号XRDを単位としたn倍周間の信号を生成する
。この信号のRH11のパルス幅は、移動直後のマウス
カーソル表示時間を表わすものである。
このような、X移動信号MVx、xパルス出力PLSx
は、MPUが読み取って、第6図に示すように、3つの
マウスカーソルパターンのうち表示すべきパターンの選
択に使用する。X移動信号MVxが“L I+の時はパ
ターンA、l(H11の時は。
パターンBを選択する。この時、Xパルス出力P L 
S xは必ずllL″′であるので、パターンA、パタ
ーンBが、MPUによってVRAMに転送される。次に
、Xパルス出力P L Sx = ”H”の時は、パタ
ーンCを表示するよう処理される。
以上のように、移動中においては第1の発明と同様の効
果があり、さらに、移動直後にその位置をひときわ目立
たさせるために特別のマウスカーソルパターンを用意し
ているので、マウスカーソバターンA−Cを同一の矢印
で表現したが、各々独立したマウスカーソルパターンで
も良い。
また、各パターンのボディーサイズは固定であったが、
異なるボディーサイズであっても、MPUの転送処理が
複雑になる以外は、特に問題ない。
また1本実施例では、白黒表示の例で説明したが、各パ
ターンの色をかえる事でも同様の効果があるのはいうま
でもない。
さらに、X方向のみならず、X方向への制御も同様に実
現できる。また、X方向への移動とX方向への移動の組
み合おせて、パターンの方向性も変化させる事もできる
の移動時に、軌跡を残すようにしたものである。
第7図は、その構成図であって、第1図と同一のものに
は、同じ符号を付した。16.18は、ラッチで、各々
X表示位[LX、、LX、をラッチクロックXRDで記
憶する。17,19は、トライステートバッファであっ
て、X表示位置LX、。
LX、をデータバス8に出力するものである。この図か
ら見てわかるように、ラッチ1,16.18はシフトレ
ジスタの構成になっており、X表示位fiLX1はLX
、より、LX、はLX、より前(7)x表示位置を記憶
している。
この関係を第8図に示す、マウスがX方向に、x1→x
4と移動した場合、ラッチ1.16.18すべてに共通
のクロックであるラッチクロックXRDが入力されるた
びにラッチ1,16.18には、LX、→LX□→LX
、の順で逐次、X移動量L)Xが格納されていく。した
がって、MPUがX表示位置LX、、LX、、LX2を
読みとって該当するVRAMの位置に同一のマウスカー
ソルパターンを転送することで、マウスカーソルが移動
した軌跡を表示することができる。同時に表示されるマ
ウスカーソルの位置を第8図のFに示した。
同一位置(例えば、xl)で、マウスカーソルの表示時
間を考えると、最低でも3ラッチクロック周期のON電
圧が各ピクセルに印加されるので、従来に比べ3倍ON
電圧がかかった状態が続く。
したがって、各ピクセルは表示状態に近づくため、マウ
スカーソルの移動時に見失うことがなくなる。
本発明では、3ビツトのラッチを設は説明したが、ラッ
チの形が、マウスカーソルの軌跡の数に等しくなるので
、ラッチのビット数を増やすこととで、より見やすい画
面を提供できる。
以上は、応答速度の遅い表示デバイスにマウスカーソル
の表示を実現するための一実施例を述べたが、マウスカ
ーソルのみならず、文字やブロックカーソルでも同様の
処理で実現できる。
また最近は、応答速度の全く異なる表示デバイス(例工
ば、液晶とCRT)を、1つのパソコンで、サポートし
ているものが現れてきた0本発明で述べたマウスカーソ
ルへの制御をCRT上で行なった場合には、表示両面に
異和感が現れるため、表示デバイスの応答速度によって
1本発明の制御の可否を決定することで、このようなパ
ソコンでの応用に対処する。
また、ハードウェア(回路)で記述したものは、ソフト
ウェア(プログラム)で容易に実現できることはいうま
でもない。
本発明によれば、マウスカーソルの移動量によるパター
ン変更は、MPUが行なうため、フレキシビリティに富
んでおり、また、パターンの修正も容易に実現できる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、液晶等の応答速度の遅い表示デバイス
に対して、マウス等のポインティングデバイスのカーソ
ル位置をユーザが容易に視認できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第1の先士云=実施例を示す構成図。 示例の説明図、第7図は、第3の寥弊ヰ)実施例を示す
構成図、第8図は、第7図の動作タイミング図、第9図
は、従来のパソコン表示ブロック図。 図である。 1・・・ラッチ、3・・・減算器、4・・・絶対値回路
。 5・・・大/JN比較器、6・・・ラッチ、12・・・
一定パルス出力、16・・・ラッチ、18・・・ラッチ
、20・・・MPU、22−CRTC124−VRAM
。 ト に 稟 第 1O 図 革 図 為 図 フレム41う i   oooo。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、表面画面上に情報を表示する表示装置において、表
    示画面上に表示され表示画面上の位置を示す位置情報パ
    ターンを発生する手段と、該位置情報パターンの表示画
    面上での移動量を検出する検出手段とを備え、該検出手
    段の検出結果に応じて該位置情報パターンとして異なっ
    たパターンを表示する事を特徴とする表示装置。
JP63241095A 1988-09-28 1988-09-28 表示装置 Pending JPH0290194A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63241095A JPH0290194A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63241095A JPH0290194A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0290194A true JPH0290194A (ja) 1990-03-29

Family

ID=17069212

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63241095A Pending JPH0290194A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 表示装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH0290194A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5410331A (en) * 1992-05-20 1995-04-25 Carmex, Inc. Process for generating and/or using a look-up table
US5473343A (en) * 1994-06-23 1995-12-05 Microsoft Corporation Method and apparatus for locating a cursor on a computer screen
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KR100747722B1 (ko) * 2000-05-08 2007-08-08 어드밴스드 포토닉스 테크놀러지스 아게 박층 구조물의 제조 방법 및 장치
JP2007260539A (ja) * 2006-03-28 2007-10-11 Honda Motor Co Ltd 蓋体開閉装置

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