JPH0288700A - 自動皿洗い用組成物 - Google Patents
自動皿洗い用組成物Info
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- JPH0288700A JPH0288700A JP1206590A JP20659089A JPH0288700A JP H0288700 A JPH0288700 A JP H0288700A JP 1206590 A JP1206590 A JP 1206590A JP 20659089 A JP20659089 A JP 20659089A JP H0288700 A JPH0288700 A JP H0288700A
- Authority
- JP
- Japan
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- bleach
- sulfamic acid
- composition according
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/395—Bleaching agents
- C11D3/3956—Liquid compositions
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は自動皿洗漉機用の水性スラリー洗剤組成物に漂
白剤を含有させた洗剤組成物、特に銀食器具に対し非腐
食性で、スルファミン酸又はその水溶性塩の添加により
一層安定化した組成物に関する。
白剤を含有させた洗剤組成物、特に銀食器具に対し非腐
食性で、スルファミン酸又はその水溶性塩の添加により
一層安定化した組成物に関する。
[従来の技術]
自動皿洗漉機に使用する洗剤組成物は古くから漂白剤を
含有し、比較的きびしい條件でこれらの機械を操作して
きた。高渇條件おJ:び洗剤′4AFIの高アルカリ性
溶液は皿および銀食器具を水力作用により有効に清浄す
る。このような系では漂白濃度および洗剤濃度は手動洗
滌操作にJ、る使用レベルより明白な理由で一層高レベ
ルが許容できる。
含有し、比較的きびしい條件でこれらの機械を操作して
きた。高渇條件おJ:び洗剤′4AFIの高アルカリ性
溶液は皿および銀食器具を水力作用により有効に清浄す
る。このような系では漂白濃度および洗剤濃度は手動洗
滌操作にJ、る使用レベルより明白な理由で一層高レベ
ルが許容できる。
自動皿洗漉機の仕切りに添加し、機械皿洗漉機の機械装
置により適当な時間に遊頗する、自動fill洗滌機の
漉機な使用に対し考案された顆粒又は粉末組成物が古く
から製造されてきた。しかし、近代市場動向はこれらの
装置で使用する場合、粉末組成物よりむしろ液体組成物
を製造する万が一層望まれでいることを示した。従って
、従来使用の粉末組成物の代りに安全に、かつ有利に使
用ぐきるスラリーのような液体形の安定な処方が求めら
れでいる。
置により適当な時間に遊頗する、自動fill洗滌機の
漉機な使用に対し考案された顆粒又は粉末組成物が古く
から製造されてきた。しかし、近代市場動向はこれらの
装置で使用する場合、粉末組成物よりむしろ液体組成物
を製造する万が一層望まれでいることを示した。従って
、従来使用の粉末組成物の代りに安全に、かつ有利に使
用ぐきるスラリーのような液体形の安定な処方が求めら
れでいる。
液体自動皿洗漉機清浄組成物は粉末組成物で従来遭遇し
tlかった誤用の結果にλ=1し新しい問題および可能
性の増大を提示する。例えば、織物上にこぼれた粉末組
成物中の漂白剤は、漂白剤を活性化り−るために液体が
利用されないことを條件として損傷を与えることなく容
易に除去できる。単にはらい落とり−ことにより上記の
ように比較的高濃度で存在ηる漂白剤により生ずる染料
損傷の重大な危険を生じずに漂白剤を含有する洗剤組成
物を除去できる。しかし、スラリー組成物を誤用し又は
織物上にこぼすと、このような損傷が起こる前に除去す
る機会は得られずに、直らに漂白活性および重大な染料
損傷を生じうる1、 自動皿洗漉機に使用する液体洗剤処方は当業者に既知の
、従来調整された別の問題を悪化させた。
tlかった誤用の結果にλ=1し新しい問題および可能
性の増大を提示する。例えば、織物上にこぼれた粉末組
成物中の漂白剤は、漂白剤を活性化り−るために液体が
利用されないことを條件として損傷を与えることなく容
易に除去できる。単にはらい落とり−ことにより上記の
ように比較的高濃度で存在ηる漂白剤により生ずる染料
損傷の重大な危険を生じずに漂白剤を含有する洗剤組成
物を除去できる。しかし、スラリー組成物を誤用し又は
織物上にこぼすと、このような損傷が起こる前に除去す
る機会は得られずに、直らに漂白活性および重大な染料
損傷を生じうる1、 自動皿洗漉機に使用する液体洗剤処方は当業者に既知の
、従来調整された別の問題を悪化させた。
従来、金属1!食は11成物に金属腐食抑制剤を添加す
ることにより有効に処理されてきた。これらの抑vJ剤
は一般に珪酸ナトリウム又は粘土である、。
ることにより有効に処理されてきた。これらの抑vJ剤
は一般に珪酸ナトリウム又は粘土である、。
金属腐食抑制剤としての珪酸す1−リウムの使用は例え
ばKnappらの米国特許第3.468.803号明細
書として既知であり、これ番よ自動冊洗峰装に−に有用
な粉末処りを開示する。K旧It)+1らは1111洗
滌装置の金属部分の保護に対し満足できる金am食抑υ
1は珪酸プI・リウムのような腐食抑制剤にJ、り得ら
れるが、液体処方ではこのような物質は、特に銀のよう
な貴金属の腐食抑1.IIに対して不適当であることを
認めている。Knappらは銀腐食抑1(Jは液体処方
中のシアヌール酸又はその塩の添加に対する液体又はチ
キソトロープ洗剤処方を開示し、この中で珪酸す1−リ
ウムは金属腐食を抑制し、陶磁器を保護するために使用
する。
ばKnappらの米国特許第3.468.803号明細
書として既知であり、これ番よ自動冊洗峰装に−に有用
な粉末処りを開示する。K旧It)+1らは1111洗
滌装置の金属部分の保護に対し満足できる金am食抑υ
1は珪酸プI・リウムのような腐食抑制剤にJ、り得ら
れるが、液体処方ではこのような物質は、特に銀のよう
な貴金属の腐食抑1.IIに対して不適当であることを
認めている。Knappらは銀腐食抑1(Jは液体処方
中のシアヌール酸又はその塩の添加に対する液体又はチ
キソトロープ洗剤処方を開示し、この中で珪酸す1−リ
ウムは金属腐食を抑制し、陶磁器を保護するために使用
する。
[発明が解決しようとする課題]
自動皿洗漉機に使用Jる液一体処方に漂白剤を添加する
ことはこれらの処方が濃厚形を採用しなければならない
ため損傷の危険が非常に増大づる。
ことはこれらの処方が濃厚形を採用しなければならない
ため損傷の危険が非常に増大づる。
llTl81.滌装置に液体処方を最初に導入すると稀
釈する前に急速に金属を損傷できる。稀釈形でさえ銀の
ようイ1金屈I1g食は自動皿洗漉機に対する液体洗剤
処方に対し問題を残す゛。
釈する前に急速に金属を損傷できる。稀釈形でさえ銀の
ようイ1金屈I1g食は自動皿洗漉機に対する液体洗剤
処方に対し問題を残す゛。
こぽづことや他の誤用の危険にも拘らず、消費者は自動
皿洗漉機用液は取扱いが容易で、自動m洗滌機中で急速
溶解が認められるので粉末処方より一層望ましいことを
認めている。大多数の消費者は砂状の残漬を残し、又洗
滌サイクル中十分に溶解しない固形塊り中に見出される
粉末を自動m1洗滌機中に目撃した。従って上記鎮著な
欠陥に打勝つ自動冊洗漉機液体洗剤処方が望まれている
。
皿洗漉機用液は取扱いが容易で、自動m洗滌機中で急速
溶解が認められるので粉末処方より一層望ましいことを
認めている。大多数の消費者は砂状の残漬を残し、又洗
滌サイクル中十分に溶解しない固形塊り中に見出される
粉末を自動m1洗滌機中に目撃した。従って上記鎮著な
欠陥に打勝つ自動冊洗漉機液体洗剤処方が望まれている
。
[、ill!題を解決するだめの手段]本発明によれば
自動■1洗滌機水性スラリー組成物が供される。この組
成物はスルファミン酸又はその水溶性塩およびハイポハ
ライト漂白形成剤、同時にビルダーおよび自動m洗滌装
置に使用するために考案されたこれらの組成物に通常含
まれる他の物質を含む。本発明の新規組成物は少なくと
も約50%の水、スルファミン酸又はその水溶性塩およ
びハイポハライト漂白形成剤を含有jるスラリー形であ
り、スルファミン酸又はその塩対漂白剤のモル比は少な
くとも約0.b:1である。
自動■1洗滌機水性スラリー組成物が供される。この組
成物はスルファミン酸又はその水溶性塩およびハイポハ
ライト漂白形成剤、同時にビルダーおよび自動m洗滌装
置に使用するために考案されたこれらの組成物に通常含
まれる他の物質を含む。本発明の新規組成物は少なくと
も約50%の水、スルファミン酸又はその水溶性塩およ
びハイポハライト漂白形成剤を含有jるスラリー形であ
り、スルファミン酸又はその塩対漂白剤のモル比は少な
くとも約0.b:1である。
スルファミン酸又はその水溶性塩を含有する本発明の自
動皿洗漉機液は染料損傷および銀の腐食について驚くべ
ぎ稈抑制Jることがわかった。さらに、自動皿洗漉機液
に通常使用されるハイポハライト漂白剤はスルファミン
酸又はその水溶+1塩により安定化され、それによって
本発明組成物を従来の自動皿洗漉機液より一層有効かつ
安全で、−層融通性のあるものにする。塩素安定化の利
点は界面活性剤を含まない本発明組成物に特に兄られる
。本発明組成物に酸を使用づることは全< ’i11能
竹のあることであるが、その代表的塩も使用できる。こ
こで使用するスルファミン酸は、溶液でスルファミン酸
イオンを与える水溶性スルフアミン酸塩も含む。特に好
ましいスルファミン酸塩はスルファミン酸のすトリウム
およびカリウム塩を含む。他の水溶性スルファミン酸塩
はマグネシウム、カルシウム、リチウムおよびアルミニ
ウム塩を含む。スルファミン酸自体は容易に取扱いでき
るので好ましく、商業規模の操業に使用できる。
動皿洗漉機液は染料損傷および銀の腐食について驚くべ
ぎ稈抑制Jることがわかった。さらに、自動皿洗漉機液
に通常使用されるハイポハライト漂白剤はスルファミン
酸又はその水溶+1塩により安定化され、それによって
本発明組成物を従来の自動皿洗漉機液より一層有効かつ
安全で、−層融通性のあるものにする。塩素安定化の利
点は界面活性剤を含まない本発明組成物に特に兄られる
。本発明組成物に酸を使用づることは全< ’i11能
竹のあることであるが、その代表的塩も使用できる。こ
こで使用するスルファミン酸は、溶液でスルファミン酸
イオンを与える水溶性スルフアミン酸塩も含む。特に好
ましいスルファミン酸塩はスルファミン酸のすトリウム
およびカリウム塩を含む。他の水溶性スルファミン酸塩
はマグネシウム、カルシウム、リチウムおよびアルミニ
ウム塩を含む。スルファミン酸自体は容易に取扱いでき
るので好ましく、商業規模の操業に使用できる。
スルフアミノ酸ナトリウムおよびカリウムも取扱いの容
易さおよび入手性から好ましい。いくつかのスルファミ
ン酸塩は吸湿何であるが、本発明組成物の製造における
これらの有用性は、これらの組成物が液体であり、従っ
て粉末又は顆粒物質の製造に望ましくないと考えられる
塊化又は固結化に対する懸念は排除できるので特に低モ
しない。
易さおよび入手性から好ましい。いくつかのスルファミ
ン酸塩は吸湿何であるが、本発明組成物の製造における
これらの有用性は、これらの組成物が液体であり、従っ
て粉末又は顆粒物質の製造に望ましくないと考えられる
塊化又は固結化に対する懸念は排除できるので特に低モ
しない。
本発明組成物に漂白剤を供する適当な漂白化合物は実際
の洗滌條件ぐ利用しつる塩素を生成するものである。漂
白成分は次亜塩素酸塩および/又は次亜臭素酸塩のよう
な水性媒体と接触しでハイポハライトを遊111tシう
る任意の化合物でありうる。
の洗滌條件ぐ利用しつる塩素を生成するものである。漂
白成分は次亜塩素酸塩および/又は次亜臭素酸塩のよう
な水性媒体と接触しでハイポハライトを遊111tシう
る任意の化合物でありうる。
この例はアルカリ金属次亜塩素酸塩又は次亜臭素11f
tM又はアルカリ土類金属次亜塩素酸塩又は次亜臭素S
塩を含む。これらの有用な漂白剤の例は次亜塩素酸ナト
リウム、次亜塩素酸カリウム、次亜塩素酸リチウム、次
亜塩素酸カルシウムおJ、び次亜塩素酸マグネシウムで
ある。次亜塩素酸ノー]〜リウムは即座に入手しつるの
で非常に望ましい。しかし、次亜塩素酸リチウムおよび
マグネシウムは安定で望ましい。多くのこれらの漂白剤
は容易に利用しうる塩素のために非常に強力な漂白剤で
あると考えられるが、スルファミン酸又はその塩は丁度
これらの強力漂白剤の金属銀の腐食を抑11i1J ’
することがわかった。
tM又はアルカリ土類金属次亜塩素酸塩又は次亜臭素S
塩を含む。これらの有用な漂白剤の例は次亜塩素酸ナト
リウム、次亜塩素酸カリウム、次亜塩素酸リチウム、次
亜塩素酸カルシウムおJ、び次亜塩素酸マグネシウムで
ある。次亜塩素酸ノー]〜リウムは即座に入手しつるの
で非常に望ましい。しかし、次亜塩素酸リチウムおよび
マグネシウムは安定で望ましい。多くのこれらの漂白剤
は容易に利用しうる塩素のために非常に強力な漂白剤で
あると考えられるが、スルファミン酸又はその塩は丁度
これらの強力漂白剤の金属銀の腐食を抑11i1J ’
することがわかった。
本発明のスルファミン酸おJ、びその水溶f’l a+
の有利な効果は0.5:1のスルファミン酸対ハイポハ
ライト漂白剤のモル比で示される。本発明の自動皿洗漉
機液は1:1〜3:1の範囲のスルファミン酸対ハイポ
ハライト漂白剤のモル比を含有することが好ましい。ス
ルファミン酸およびその水溶性塩対漂白剤の一層高い比
は使用できるが、付加的物質の添加は付加的利益を保証
しない。
の有利な効果は0.5:1のスルファミン酸対ハイポハ
ライト漂白剤のモル比で示される。本発明の自動皿洗漉
機液は1:1〜3:1の範囲のスルファミン酸対ハイポ
ハライト漂白剤のモル比を含有することが好ましい。ス
ルファミン酸およびその水溶性塩対漂白剤の一層高い比
は使用できるが、付加的物質の添加は付加的利益を保証
しない。
洗剤組成物の重要な部分は溶液の金属イオンを封鎖する
ために使用づるビルダーである。これらのビルダーはス
ラリー洗剤の製造に従来既知の任慈のビルダーを含む。
ために使用づるビルダーである。これらのビルダーはス
ラリー洗剤の製造に従来既知の任慈のビルダーを含む。
ポリリン酸塩は水質軟化剤どしく非常に有効に作用り−
るので本発明の組成物に使用する好ましいビルダーであ
る。Na2O又はKO対P2O5比が約1:1〜2:1
の市販品として入手しうるポリリン酸塩は通常使用され
る。この種類のポリリン1mはトリポリリン酸す]−リ
ウム、ヘキ勺メタリン酸すl〜リウムおよびビロリン酸
す1〜リウムおよび相当するカリウム塩である。
るので本発明の組成物に使用する好ましいビルダーであ
る。Na2O又はKO対P2O5比が約1:1〜2:1
の市販品として入手しうるポリリン酸塩は通常使用され
る。この種類のポリリン1mはトリポリリン酸す]−リ
ウム、ヘキ勺メタリン酸すl〜リウムおよびビロリン酸
す1〜リウムおよび相当するカリウム塩である。
水質軟化機能を供する有用なビルダー組成物として当業
者に既知のづ“べての既知ポリカルボキシレートのよう
な、本発明組成物に有用な他のタイプのビルダーは使用
て゛きる。
者に既知のづ“べての既知ポリカルボキシレートのよう
な、本発明組成物に有用な他のタイプのビルダーは使用
て゛きる。
本発明の自動皿洗漉機液の範囲内に剪断力により液性を
示ずヂクソ1−ロビー処方がある。このような組成物は
上記公報DE3,325,503Aに記載されここに参
考として引用する。粘土又はポリアクリレートのような
チクソ1〜[−1ビーを供する添加剤はここに記載し、
このような添加剤は本発明の自動皿洗漉機液に有用であ
る。
示ずヂクソ1−ロビー処方がある。このような組成物は
上記公報DE3,325,503Aに記載されここに参
考として引用する。粘土又はポリアクリレートのような
チクソ1〜[−1ビーを供する添加剤はここに記載し、
このような添加剤は本発明の自動皿洗漉機液に有用であ
る。
界面活性剤は通常0〜約約5吊量の範囲で本発明組成物
に使用できる。起泡抑制剤は界面活性剤が泡を形成する
場合望ましい。適当な界面活性剤は本発明の自動皿洗漉
機液の他の必須成分と相溶性のものである。好ましい界
面活性剤はアルキルアリール スルボネート、特にアル
4−ルベンげンスルホネートを含む。アルキルベンゼン
スルホネートは好ましくは8〜20個の炭素原子、−層
好ましくは10〜12個の炭素原子を含有するアルキル
基を含む。
に使用できる。起泡抑制剤は界面活性剤が泡を形成する
場合望ましい。適当な界面活性剤は本発明の自動皿洗漉
機液の他の必須成分と相溶性のものである。好ましい界
面活性剤はアルキルアリール スルボネート、特にアル
4−ルベンげンスルホネートを含む。アルキルベンゼン
スルホネートは好ましくは8〜20個の炭素原子、−層
好ましくは10〜12個の炭素原子を含有するアルキル
基を含む。
他の適当な界面活性剤は一般式R2R’ NOを有する
アミン オキシドで、式中、各R基は低級アルキル基、
例えばメチルであり、R′基は8へ・22個の炭素原I
を有する長鎖アルキル基、例えばラウリル、ミリスチル
、パルミチル又はセヂル基である。アミンオキシドの代
りに、一般式R2R′POを有Jる相当するホスフィン
オキシド又はスルホキシドRR’5(lb使用できる
。
アミン オキシドで、式中、各R基は低級アルキル基、
例えばメチルであり、R′基は8へ・22個の炭素原I
を有する長鎖アルキル基、例えばラウリル、ミリスチル
、パルミチル又はセヂル基である。アミンオキシドの代
りに、一般式R2R′POを有Jる相当するホスフィン
オキシド又はスルホキシドRR’5(lb使用できる
。
ベタインタイプの界面活性剤は一般式
R2R′N1R″COを有し、式中各Rは1〜5個の炭
素原子を有する低アルキレン基を意味する。これらの界
面活+!1剤に対重る適当な例はラウリルジメプルアミ
ンオキシド、ミリメチルジメチルアミンオキシド、]コ
シメチルアミンオキシド、水素添加タロージメヂルアミ
ン オキシドおよび相当する小スフィンオキシドおよび
スルホキシドおよびドデシルジメヂルアンしニウム−ア
セテ−1−、テ1−ラデシルジエヂルアンモニウムーペ
ンタノエート、ヘキザデシルジメチルアンモニウムヘキ
サノエ−1・などを含む相当するベタインである。生物
学的分解性に関し、これらの界面活性剤のアルキル基は
直鎖であるべぎで、従ってこれらは好ましい。
素原子を有する低アルキレン基を意味する。これらの界
面活+!1剤に対重る適当な例はラウリルジメプルアミ
ンオキシド、ミリメチルジメチルアミンオキシド、]コ
シメチルアミンオキシド、水素添加タロージメヂルアミ
ン オキシドおよび相当する小スフィンオキシドおよび
スルホキシドおよびドデシルジメヂルアンしニウム−ア
セテ−1−、テ1−ラデシルジエヂルアンモニウムーペ
ンタノエート、ヘキザデシルジメチルアンモニウムヘキ
サノエ−1・などを含む相当するベタインである。生物
学的分解性に関し、これらの界面活性剤のアルキル基は
直鎖であるべぎで、従ってこれらは好ましい。
このタイプの界面活fU剤は一般に既知で、例えば米国
特許第3.985.668号および第4゜271.03
0号明細書に記載される。他の界面活性剤は有機アニオ
ン生成物、アミンオキシド、ホスフィンA−1−シト、
スルホキシドおよびベタイ1/l ン、水分散性界面活性剤タイプとして直鎖又は分枝鎖ア
ルカリ金属モノ−および/又はジーC8C1じアルキル
ジフェニル第4:シド モノスルホネートおよび/又は
ジスルホネート、例えば市販品として入手しうる生成物
D OW F A X 3 B −8J5J:(FD
OWFAX 2A−1を含む。
特許第3.985.668号および第4゜271.03
0号明細書に記載される。他の界面活性剤は有機アニオ
ン生成物、アミンオキシド、ホスフィンA−1−シト、
スルホキシドおよびベタイ1/l ン、水分散性界面活性剤タイプとして直鎖又は分枝鎖ア
ルカリ金属モノ−および/又はジーC8C1じアルキル
ジフェニル第4:シド モノスルホネートおよび/又は
ジスルホネート、例えば市販品として入手しうる生成物
D OW F A X 3 B −8J5J:(FD
OWFAX 2A−1を含む。
低起泡処方は好ましい。ポリ1テノ4ニジ非イオン界面
活性剤はこの目的で広く使用され、プル1コニツクシリ
ーズのような重合体非イオン界面活性剤は特に好ましい
。
活性剤はこの目的で広く使用され、プル1コニツクシリ
ーズのような重合体非イオン界面活性剤は特に好ましい
。
アルカリ度および陶磁器光沢面およびデザインのような
硬質表面の保護に寄与する珪酸ナトリウムは本発明の皿
洗漉機洗剤に約2.5〜20重量%、好ましくは約5〜
15重量%の範囲の量で使用される。珪酸すI・リウム
は通例水性溶液形で添加し、好ましくは約1:2.2〜
1:2.8のNa2O:SiO2比をhする。同様に、
本発明の皿洗漉機洗剤の大部分の他の成分、特に水酸化
ナトリウム、次亜塩素酸ナトリウム、起泡抑制剤および
ヂクソトロピー性増粘剤は予め製造した水b 性分散体又は溶液形でしばしば使用される。
硬質表面の保護に寄与する珪酸ナトリウムは本発明の皿
洗漉機洗剤に約2.5〜20重量%、好ましくは約5〜
15重量%の範囲の量で使用される。珪酸すI・リウム
は通例水性溶液形で添加し、好ましくは約1:2.2〜
1:2.8のNa2O:SiO2比をhする。同様に、
本発明の皿洗漉機洗剤の大部分の他の成分、特に水酸化
ナトリウム、次亜塩素酸ナトリウム、起泡抑制剤および
ヂクソトロピー性増粘剤は予め製造した水b 性分散体又は溶液形でしばしば使用される。
通例使用する他の成分は染料、顔料、香料、抗菌剤およ
びこのような組成物の清浄能力を増強するのに有用であ
ると信じられる他の添加剤を含む。
びこのような組成物の清浄能力を増強するのに有用であ
ると信じられる他の添加剤を含む。
本発明の代表的組成物は機能的種類により次の成分をお
よその重1%で含む: 重量% 洗剤ビルダー 10〜35界面活性剤
0〜5 漂白剤(NaOCj!当Ji) 0.3〜3スルフ
ァミン酸(酸当1) 2〜7安定剤
1〜10水 十分量 本発明の自動皿洗漉機液のρ11値は好ましくは少なく
とも約10.5、−層好ましくは約11〜13.5の範
囲にある。水酸化すトリウム又は他の適当なFA基のJ
、うな塩基物質によるpHの調整は好ましいpH範囲を
供するであろう。
よその重1%で含む: 重量% 洗剤ビルダー 10〜35界面活性剤
0〜5 漂白剤(NaOCj!当Ji) 0.3〜3スルフ
ァミン酸(酸当1) 2〜7安定剤
1〜10水 十分量 本発明の自動皿洗漉機液のρ11値は好ましくは少なく
とも約10.5、−層好ましくは約11〜13.5の範
囲にある。水酸化すトリウム又は他の適当なFA基のJ
、うな塩基物質によるpHの調整は好ましいpH範囲を
供するであろう。
本発明は数例を引用Jることにより一層明らかに理解さ
れるであろう。鋼中、すべての%は特記しない限り重量
%である。
れるであろう。鋼中、すべての%は特記しない限り重量
%である。
1%次亜塩素酸ナトリウム溶液にJ:る金属銀の腐食に
対するスルファミン酸の作用を測定した。
対するスルファミン酸の作用を測定した。
下記第1表に、各11かのスルファミン酸を含有する次
亜塩素酸ナトリウム溶液を市販品として購入した銀張り
食器からの銀のさじの終端に点接触させた試験の結果を
示ず。記載の接触時間後、銀のさじは水道水で完全にす
すぎ、隣接する非接触部分と比較して腐食損傷を主観的
に評価した。第1表では1モル比」は溶液中のスルフア
ミン11対次曲塩素酸すトリウムのモル比を示す。第1
表に示す接触時間は秒で表わJ。
亜塩素酸ナトリウム溶液を市販品として購入した銀張り
食器からの銀のさじの終端に点接触させた試験の結果を
示ず。記載の接触時間後、銀のさじは水道水で完全にす
すぎ、隣接する非接触部分と比較して腐食損傷を主観的
に評価した。第1表では1モル比」は溶液中のスルフア
ミン11対次曲塩素酸すトリウムのモル比を示す。第1
表に示す接触時間は秒で表わJ。
次の第工表および以下の1べでの例において銀の腐食に
対する主観的格付りは肉眼による最少の検知しつる腐食
から、観察されたもっともひどい腐食までの進行を次の
形容詞により表現する:検知しうる 痕跡 軽度 中程度 強度 ひどい。
対する主観的格付りは肉眼による最少の検知しつる腐食
から、観察されたもっともひどい腐食までの進行を次の
形容詞により表現する:検知しうる 痕跡 軽度 中程度 強度 ひどい。
モル比
O:1
第1表
接触時間
24、0
1、 2:1
2:1
2.8:1
作−一用
痕跡
軽 度
中程度
強 度
ひどい
検知しうる
く痕跡
検知しうる
くく痕跡
検知しつる
匠ノ
金属銀の腐食に対する各種既知漂白剤の緩和剤、チオ尿
素、メラミンおよびイミドジスルホン酸3ナトリウム(
TSIS)の作用を例1の方払にJ。
素、メラミンおよびイミドジスルホン酸3ナトリウム(
TSIS)の作用を例1の方払にJ。
り測定した。本例では自動皿洗漉機液基本処方を使用し
、これに漂白剤緩和剤を添加した。
、これに漂白剤緩和剤を添加した。
Colgate Pal+golive Coll1p
anyにより商品名Pa1molive Liquid
として販売される市販自動皿洗漉機液も試験に使用した
。非市販自動皿洗漉機液処方は次の通りであった: 成 分 重量%
炭酸ナトリウム 5RUII酸ナ
トリウム(47%固体)10トリポリリン酸すトリウム
20次亜塩素酸ナトリウム
1.4(〜10−14% Na0CJり 粘土(Attaoel 50 ) ポリアクリレート (Acrysol LHW −45) 0.5 脱イオン水 バランス −F記処方は使用した総説イオン水の75%に炭酸すト
リウムを溶解して調製した。次に珪酸塩を添加した。ト
リポリリン酸ナトリウムは撹拌しながら単独で添加し、
すべてのトリポリリン酸ナトリウムの添加後、残留水を
約1時間撹拌しながら添加してクリーム状、滑らかで非
砂状スラリーにした。スラリーは水浴で約15℃に冷却
し、次亜塩素酸す1−リウムをゆっくり添加した。次に
粘土を増粘剤として添加し、混合物は約15分撹拌して
粘土を完全に水和した。形成自動皿洗漉機液は13.3
のpHを示した。各種既知漂白剤緩和剤およびスルノァ
ミン酸は上記のように調製した基本処方試料に添加した
。スルファミン酸は水中で5間の水酸化ナトリウムと予
め溶解し、又は固体としてゆっくり撹拌しながら添加し
た。
anyにより商品名Pa1molive Liquid
として販売される市販自動皿洗漉機液も試験に使用した
。非市販自動皿洗漉機液処方は次の通りであった: 成 分 重量%
炭酸ナトリウム 5RUII酸ナ
トリウム(47%固体)10トリポリリン酸すトリウム
20次亜塩素酸ナトリウム
1.4(〜10−14% Na0CJり 粘土(Attaoel 50 ) ポリアクリレート (Acrysol LHW −45) 0.5 脱イオン水 バランス −F記処方は使用した総説イオン水の75%に炭酸すト
リウムを溶解して調製した。次に珪酸塩を添加した。ト
リポリリン酸ナトリウムは撹拌しながら単独で添加し、
すべてのトリポリリン酸ナトリウムの添加後、残留水を
約1時間撹拌しながら添加してクリーム状、滑らかで非
砂状スラリーにした。スラリーは水浴で約15℃に冷却
し、次亜塩素酸す1−リウムをゆっくり添加した。次に
粘土を増粘剤として添加し、混合物は約15分撹拌して
粘土を完全に水和した。形成自動皿洗漉機液は13.3
のpHを示した。各種既知漂白剤緩和剤およびスルノァ
ミン酸は上記のように調製した基本処方試料に添加した
。スルファミン酸は水中で5間の水酸化ナトリウムと予
め溶解し、又は固体としてゆっくり撹拌しながら添加し
た。
試験結果は上記第■表に示す。「染料点数」として染料
損傷試験により得たデータも第■表に含まれる。染料損
傷試験では直接緑色染料により染色した綿布見本を自動
皿洗漉機液と接触させ、次に表記載の時間経過後すすい
で清浄にした。表記載の[染料点数]は処理見本の視覚
による外観に基づくもので、未処理見本に対しOの値お
よび基本組成物による処理見本に対し10の値を与える
。
損傷試験により得たデータも第■表に含まれる。染料損
傷試験では直接緑色染料により染色した綿布見本を自動
皿洗漉機液と接触させ、次に表記載の時間経過後すすい
で清浄にした。表記載の[染料点数]は処理見本の視覚
による外観に基づくもので、未処理見本に対しOの値お
よび基本組成物による処理見本に対し10の値を与える
。
1:1
PALMOLIVE
中のスルファミン酸
QD
15秒
30秒
15分
痕跡
1:1
チオ尿素
15秒
60秒
15分
中程度
中程度
*
活性塩素は試験の終期(2時間)後にヨード滴定法によ
り検出されなかった。
り検出されなかった。
匠ユ
自動皿洗漉機液処方の貯蔵安定性は例2の1記基本処方
を、スルフアミノ酸対次亜塩素酸ナトリウムの異るモル
比を含有するこれらの処方試料と同時に室温で密封ガラ
ス広口瓶に貯蔵して測定した。TSIS含有処方も試験
した。各種時間間隔で有効塩素量は各試料で測定し、試
験開始時の有効塩素量の比として上記第■表に報告した
。第■表のデータかられかるように、スルファミン酸は
自動皿洗漉機液処方の塩素を安定化するが、一方−rs
rs添加は漂白剤緩和剤を含まない自動皿洗漉機液処方
より塩素利用性が低−トする。
を、スルフアミノ酸対次亜塩素酸ナトリウムの異るモル
比を含有するこれらの処方試料と同時に室温で密封ガラ
ス広口瓶に貯蔵して測定した。TSIS含有処方も試験
した。各種時間間隔で有効塩素量は各試料で測定し、試
験開始時の有効塩素量の比として上記第■表に報告した
。第■表のデータかられかるように、スルファミン酸は
自動皿洗漉機液処方の塩素を安定化するが、一方−rs
rs添加は漂白剤緩和剤を含まない自動皿洗漉機液処方
より塩素利用性が低−トする。
例2におけるように、本例で試験した自動皿洗漉機液が
示すpHは13.3であった。組成は基本自動皿洗漉機
液に関しF2第m表に記載し、スルファミン酸又はTS
ISを含有する処方はスルファミン酸又はTSIS対漂
白剤のモル比として示す。
示すpHは13.3であった。組成は基本自動皿洗漉機
液に関しF2第m表に記載し、スルファミン酸又はTS
ISを含有する処方はスルファミン酸又はTSIS対漂
白剤のモル比として示す。
りの
CDの■
ト、。
CD 。
ばっ
寸。
寸 。
の。
の 。
0 。
■ 。
■ 。
への
上記例3のデータはスルファミン酸が延長期間にわたっ
て自動皿洗漉機液の漂白剤を安定化するが、一方TSI
Sはこの点で無効であった。
て自動皿洗漉機液の漂白剤を安定化するが、一方TSI
Sはこの点で無効であった。
ト
市販Pa1molive Liquid洗剤の活性塩素
の安定性および銀腐食と染料損傷に対する関連性を市販
製品の4つの50g試料を採取し、撹拌しながら15℃
に試料を冷却することにより測定した。15℃に保持し
ながら各種添加剤を下記のように試料と併せた。添加剤
量は添加剤対漂白剤のモル比として上記第■表に示す。
の安定性および銀腐食と染料損傷に対する関連性を市販
製品の4つの50g試料を採取し、撹拌しながら15℃
に試料を冷却することにより測定した。15℃に保持し
ながら各種添加剤を下記のように試料と併せた。添加剤
量は添加剤対漂白剤のモル比として上記第■表に示す。
添加剤は最初に5gの2重量%水酸化ナトリウム溶液に
溶解した。完全混合後試料部分は上記銀腐食および染料
i傷試験に使用した。これらの試験は試料の処方後2時
間内に行なった。さらに活性塩素量は処方後2時間内お
よび21時間後に測定し、その間試料はプラスチック容
器中に室温又は約23℃で貯蔵した。銀腐食および染料
損傷試験は上記のように行なった。
溶解した。完全混合後試料部分は上記銀腐食および染料
i傷試験に使用した。これらの試験は試料の処方後2時
間内に行なった。さらに活性塩素量は処方後2時間内お
よび21時間後に測定し、その間試料はプラスチック容
器中に室温又は約23℃で貯蔵した。銀腐食および染料
損傷試験は上記のように行なった。
第■表の活性塩素に対するデータは理論総量の%として
示す。試験誤差は100%を超える測定値を供すること
は注意される。活性塩素けに対し得たデータは上記第■
表に示し、銀および染料損傷に関し得たデータは第V表
に示す。
示す。試験誤差は100%を超える測定値を供すること
は注意される。活性塩素けに対し得たデータは上記第■
表に示し、銀および染料損傷に関し得たデータは第V表
に示す。
表■表
添加剤
スルファミン酸
シアヌール酸
チオ尿素
対照
量
1.00
1.75
0.80
活性塩素 活性塩素
2時間 21時間
104.0
98.2
ioo、。
98.0
48.0
96.8
表V表
試
時間
分
料
BD
銀、染料 銀、染料 銀、染料
熱 無 軽度 中程度 軽度
痕跡 無 軽度 ひどい 中程度
軽度 無 軽度 ひどい 強度
強度
Claims (29)
- (1)ハイポハライト漂白形成剤、スルファミン酸又は
その水溶性塩、安定化剤および洗剤ビルダーを含み、ス
ルファミン酸又は均等物対漂白形成剤のモル比は少なく
とも0.5:1であることを特徴とする、自動皿洗滌機
用水性スラリー組成物。 - (2)スルファミン酸又は均等物対漂白形成剤の比は約
1:1〜約3:1の範囲にある、請求項1記載の組成物
。 - (3)漂白安定性界面活性剤を含む、請求項1記載の組
成物。 - (4)界面活性剤はアルキルベンゼンスルホネートであ
る、請求項3記載の組成物。 - (5)アルキル基は約8〜20個の炭素原子を有する、
請求項4記載の組成物。 - (6)スルファミン酸又は均等物対漂白形成剤の比は約
1:1〜約3:1の範囲にある、請求項5記載の組成物
。 - (7)洗剤ビルダーはトリポリリン酸ナトリウムである
、請求項1記載の組成物。 - (8)洗剤ビルダーはトリポリリン酸ナトリウムである
、請求項5記載の組成物。 - (9)安定化剤は緑粘土、アタプルガイト粘土およびそ
の混合物から成る群から選択する、請求項1記載の組成
物。 - (10)塩素漂白剤およびスルファミン酸およびその水
溶性塩から成る群から選択した銀腐食抑制剤の銀腐食抑
制量、約10〜約35重量%のビルダー、約0〜約5重
量%の界面活性剤、約1〜約10%の安定化剤、少なく
とも約50%の水および不活性フィラーを含むことを特
徴とする、スラリー皿洗滌組成物。 - (11)腐食抑制剤対漂白剤のモル比は約0.1:1〜
約3:1の範囲にある、請求項10記載の組成物。 - (12)モル比は約0.5:1〜2:1の範囲にある、
請求項11記載の組成物。 - (13)腐食抑制剤はスルファミン酸である、請求項1
0記載の組成物。 - (14)スルファミン酸対漂白剤のモル比は約0.5:
1〜約3:1の範囲にある、請求項13記載の組成物。 - (15)腐食抑制剤はスルファミン酸の水溶性塩である
、請求項10記載の組成物。 - (16)塩対漂白剤のモル比は約0.1:1〜約3:1
の範囲にある、請求項15記載の組成物。 - (17)塩対漂白剤のモル比は約1:1〜約3:1の範
囲にある、請求項16記載の組成物。 - (18)漂白剤はハイポハライトである、請求項10記
載の組成物。 - (19)漂白剤は次亜塩素酸塩である、請求項18記載
の組成物。 - (20)漂白剤は次亜塩素酸ナトリウムである、請求項
10記載の組成物。 - (21)ビルダーはポリリン酸塩である、請求項10記
載の組成物。 - (22)ポリリン酸塩はトリポリリン酸ナトリウムであ
る、請求項21記載の組成物。 - (23)ポリリン酸塩はトリメタポリリン酸塩である、
請求項21記載の組成物。 - (24)漂白剤は次亜塩素酸塩である、請求項21記載
の組成物。 - (25)次亜塩素酸塩は組成物の約0.1〜約3重量%
の範囲で含む、請求項24記載の組成物。 - (26)約3〜約7重量%の炭酸ナトリウム、約15〜
約25重量%のポリリン酸塩ビルダー、約0.1〜約3
重量%の次亜塩素酸塩漂白剤、約0〜約5重量%の界面
活性剤、少なくとも約50重量%の水、約0.5:1〜
約3:1の腐食抑制剤対漂白剤のモル比で含むスルファ
ミン酸およびその水溶性塩から成る群から選択した銀腐
食抑制剤および残部はフィラー、増粘剤および不活性成
分を含むことを特徴とする、組成物。 - (27)ポリリン酸塩はトリポリリン酸ナトリウムであ
る、請求項26記載の組成物。 - (28)漂白剤は次亜塩素酸ナトリウムである、請求項
27記載の組成物。 - (29)腐食抑制剤はスルファミン酸である、請求項2
8記載の組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US231325 | 1988-08-10 | ||
| US07/231,325 US4992195A (en) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | Dishwashing composition |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288700A true JPH0288700A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=22868745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1206590A Pending JPH0288700A (ja) | 1988-08-10 | 1989-08-09 | 自動皿洗い用組成物 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4992195A (ja) |
| EP (1) | EP0362178A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0288700A (ja) |
| CA (1) | CA1318215C (ja) |
| ES (1) | ES2016076A4 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2003027096A (ja) * | 2001-07-13 | 2003-01-29 | Niitaka:Kk | 銀器類用水性洗浄剤 |
| WO2005017081A1 (ja) * | 2003-08-15 | 2005-02-24 | Lion Corporation | 界面活性剤組成物及び洗浄剤組成物 |
| JP2016033180A (ja) * | 2014-07-31 | 2016-03-10 | 花王株式会社 | 液体漂白剤組成物 |
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| DK167364B1 (da) * | 1991-11-08 | 1993-10-18 | Cleantabs As | Maskinopvaskemiddel |
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1988
- 1988-08-10 US US07/231,325 patent/US4992195A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-08-08 ES ES89870124T patent/ES2016076A4/es active Pending
- 1989-08-08 EP EP19890870124 patent/EP0362178A3/en not_active Withdrawn
- 1989-08-09 CA CA000607876A patent/CA1318215C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-09 JP JP1206590A patent/JPH0288700A/ja active Pending
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