JPH023740A - 電子制御式自動変速機 - Google Patents
電子制御式自動変速機Info
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- JPH023740A JPH023740A JP15033388A JP15033388A JPH023740A JP H023740 A JPH023740 A JP H023740A JP 15033388 A JP15033388 A JP 15033388A JP 15033388 A JP15033388 A JP 15033388A JP H023740 A JPH023740 A JP H023740A
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- electronic control
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- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 3
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 claims 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
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- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- -1 but instead of this Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/0003—Arrangement or mounting of elements of the control apparatus, e.g. valve assemblies or snapfittings of valves; Arrangements of the control unit on or in the transmission gearbox
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、電子制御ユニットによって変速制御、油圧制
御などが行われる電子制御式自動変速機に関するもので
ある。
御などが行われる電子制御式自動変速機に関するもので
ある。
(ロ)従来の技術
従来の電子制御式自動変速機として、「トヨタセリカ新
型車解説!FE−AT160系、E−ST160系、E
−ST162系、昭和60年8月」に示されるものがあ
る。これに示される自動変速機本体はエンジンと共にエ
ンジンルーム内に配置されており、一方、自動変速機の
作動を制御する電子制御ユニットは車室側のインストパ
ネル内に配置されている。このように、電子制御ユニッ
トを車室内に配置するのは、車室内の環境が良好だから
である。1°なわち、車室内であれば、温度、湿度、水
、泥などの影響が、車室外に配置した場合と比較して、
緩和され、電子制御ユニットの信顕性の点で有利だから
である。
型車解説!FE−AT160系、E−ST160系、E
−ST162系、昭和60年8月」に示されるものがあ
る。これに示される自動変速機本体はエンジンと共にエ
ンジンルーム内に配置されており、一方、自動変速機の
作動を制御する電子制御ユニットは車室側のインストパ
ネル内に配置されている。このように、電子制御ユニッ
トを車室内に配置するのは、車室内の環境が良好だから
である。1°なわち、車室内であれば、温度、湿度、水
、泥などの影響が、車室外に配置した場合と比較して、
緩和され、電子制御ユニットの信顕性の点で有利だから
である。
(ハ)発明が解決しようとする3!1mしかしながら、
このように電子制御ユニットを自動変速機本体から離し
て配置することには、次のような問題点がある。
このように電子制御ユニットを自動変速機本体から離し
て配置することには、次のような問題点がある。
まず、0絋変速機の品質を維持するために多大な管理工
数が必要となる。これは自動変速機本体と電子制御ユニ
ットとが別々に車両に搭載され、両者を結合した場合に
所定の性能を発生させるようにする必要があるためであ
る。このため、自動変速機本体の品質の管理、電子制御
ユニット重体での品質の管理、及び両者を組合わせたシ
ステムとしての品質の管理か必要となり、最終的には車
両に搭載した状態でしか品質を確認することができない
。このため上述のように、多大の工数が必要となる。
数が必要となる。これは自動変速機本体と電子制御ユニ
ットとが別々に車両に搭載され、両者を結合した場合に
所定の性能を発生させるようにする必要があるためであ
る。このため、自動変速機本体の品質の管理、電子制御
ユニット重体での品質の管理、及び両者を組合わせたシ
ステムとしての品質の管理か必要となり、最終的には車
両に搭載した状態でしか品質を確認することができない
。このため上述のように、多大の工数が必要となる。
また、自動変速機本体と電子制御ユニットとが離れてい
るため、接続のために長い配線が必要となり、価格が上
昇し、また電磁ノイズの点でも不利となる。
るため、接続のために長い配線が必要となり、価格が上
昇し、また電磁ノイズの点でも不利となる。
インストパネル内のスペースを必要とするため、電子制
御ユニットの分だけ他の部品などの配置が制約されるこ
とになる。
御ユニットの分だけ他の部品などの配置が制約されるこ
とになる。
メンテナンス作業を行う場合にも、自動変速機本体と電
子制御ユニットとが離れていると作業性が低下する。
子制御ユニットとが離れていると作業性が低下する。
更に、電子制御ユニットを電磁ノイズから防護するため
に特別な電磁遮へいが必要となる。
に特別な電磁遮へいが必要となる。
本発明は上記のような課題を解決することを目的として
いる。
いる。
(ニ)3題を解決するための手段
本発明は、電子制御ユニットを自動変速機本体と一体に
配置することにより上記課題を解決する。すなわち、本
発明による電fニー制御式自動変速機は、自動変速機本
体に形成されたカバー取付部と、カバー取付部に脱着可
能なカバーとを有しており、カバー取付部とカバーとに
よって形成される室内に電子ル制御ユニットが配置され
、電子制御ユニットは自動変速機本体側に固定されてお
り、電子ニー制御ユニット側のコネクターとカバーに直
接又は配線を介して支持されるカバー側のコネクターと
を結合することにより電気的接続が行われる。
配置することにより上記課題を解決する。すなわち、本
発明による電fニー制御式自動変速機は、自動変速機本
体に形成されたカバー取付部と、カバー取付部に脱着可
能なカバーとを有しており、カバー取付部とカバーとに
よって形成される室内に電子ル制御ユニットが配置され
、電子制御ユニットは自動変速機本体側に固定されてお
り、電子ニー制御ユニット側のコネクターとカバーに直
接又は配線を介して支持されるカバー側のコネクターと
を結合することにより電気的接続が行われる。
(ホ)作用
電子ル制御ユニットは、自動変速機本体のカバー取付部
と、これに取付けられるカバーとによっで形成される室
内に配置される。従って、自動変速機本体と電子制御ユ
ニットとが離れていることに起因する前述のような問題
点がすべて解決°される。また、配線の接続は電子制御
ユニット側のコネクターとカバー側のコネクターとを結
合するだけで達成されるので、配線が簡略化され、作業
性もよい。
と、これに取付けられるカバーとによっで形成される室
内に配置される。従って、自動変速機本体と電子制御ユ
ニットとが離れていることに起因する前述のような問題
点がすべて解決°される。また、配線の接続は電子制御
ユニット側のコネクターとカバー側のコネクターとを結
合するだけで達成されるので、配線が簡略化され、作業
性もよい。
(へ)実施例
(第1実施例)
第1及び2図に第1実施例を示す。自動変速機本体のエ
クステンションハウジング°10に出力軸11と干渉し
ないようにカバー取付部12が設けられ°Cいる。カバ
ー取付部12はエクステンションハウジング10の側部
に設けられた方形の四部によって形成されている。カバ
ー取付部12にカバー14がボルト16によって取付け
られている。これにより、室18が区画される。なお、
カバー取付部12とカバー14との間にシール部材20
が設けられる。カバー14はエクステンションハウジン
グ10と同様にアルミニウム合金製のものであり、導電
性を有している。カバー14の外部側の面には放熱用の
フィン22が設けられている。カバー取付部12の室1
8内部側に電子制御ユニット24が取付けられている。
クステンションハウジング°10に出力軸11と干渉し
ないようにカバー取付部12が設けられ°Cいる。カバ
ー取付部12はエクステンションハウジング10の側部
に設けられた方形の四部によって形成されている。カバ
ー取付部12にカバー14がボルト16によって取付け
られている。これにより、室18が区画される。なお、
カバー取付部12とカバー14との間にシール部材20
が設けられる。カバー14はエクステンションハウジン
グ10と同様にアルミニウム合金製のものであり、導電
性を有している。カバー14の外部側の面には放熱用の
フィン22が設けられている。カバー取付部12の室1
8内部側に電子制御ユニット24が取付けられている。
電子制御ユニット24にはコネクター28が設けられて
いる。一方、カバー14にはこれを貫通するコネクター
30が固着されている。擦#日コネクター28にコネク
ター30に差し込むことにより電子制御ユニット24と
配置1j32とが接続される。配線32は、コントロー
ルバルブに設けられたソレノイド、車速センサー、セレ
クトポジョンスイッチ、スロットル開度センサー、エン
ジン制御装置などと接続されている。
いる。一方、カバー14にはこれを貫通するコネクター
30が固着されている。擦#日コネクター28にコネク
ター30に差し込むことにより電子制御ユニット24と
配置1j32とが接続される。配線32は、コントロー
ルバルブに設けられたソレノイド、車速センサー、セレ
クトポジョンスイッチ、スロットル開度センサー、エン
ジン制御装置などと接続されている。
電子制御ユニット24は配線32及びコネクター30及
び28から人力される信号に基づいてソレノイドなどの
作動を制御する45号を出力する。これにより、自動変
速機の変速制御、ライン圧制御などが実行される。電子
制御ユニット24は密封された室18内に配置されてい
るので、水や泥などによって機能が阻害されることはな
い。
び28から人力される信号に基づいてソレノイドなどの
作動を制御する45号を出力する。これにより、自動変
速機の変速制御、ライン圧制御などが実行される。電子
制御ユニット24は密封された室18内に配置されてい
るので、水や泥などによって機能が阻害されることはな
い。
また、カバー14は放熱用のフィン22を有しており、
常に空冷される状態にあるので、室18内も冷却され、
電子制御ユニット24の耐熱性の問題もない。また、電
子制御ユニット24は4 ’;u性の材料によって密閉
された室18内に配置されているので、電磁遮へいされ
た状態となっており、外部からの電磁ノイズによる影響
を受けることはない。また、電子flj御ユニット24
を自動変速機本体に取付けた状態で品質の確認を行うこ
とかできるので、車両搭載後に改めて自動変速機の品質
管理を行う必要がなくなる。また、自動変速機の保守・
点検を行う際にも自動変速機単体で検査などを行うこと
が可能であり、作業性が向上する。
常に空冷される状態にあるので、室18内も冷却され、
電子制御ユニット24の耐熱性の問題もない。また、電
子制御ユニット24は4 ’;u性の材料によって密閉
された室18内に配置されているので、電磁遮へいされ
た状態となっており、外部からの電磁ノイズによる影響
を受けることはない。また、電子flj御ユニット24
を自動変速機本体に取付けた状態で品質の確認を行うこ
とかできるので、車両搭載後に改めて自動変速機の品質
管理を行う必要がなくなる。また、自動変速機の保守・
点検を行う際にも自動変速機単体で検査などを行うこと
が可能であり、作業性が向上する。
また、配線が短くなるので接続作業が容易化され、また
価格も低減される。また、電子制御ユニット24は車両
の車室外の自動変速機本体のエクステンションハウジン
グ10の空いたスペースに配置されるので、車室内側の
スペースか制約されることがなくなる。
価格も低減される。また、電子制御ユニット24は車両
の車室外の自動変速機本体のエクステンションハウジン
グ10の空いたスペースに配置されるので、車室内側の
スペースか制約されることがなくなる。
また、コネクター28とコネクター30とはカバー14
を取り外すと同時に分離するので作業性がよい。カバー
14の取付の際も同様である。
を取り外すと同時に分離するので作業性がよい。カバー
14の取付の際も同様である。
(第2実施例)
第3図に第2実施例を示す。この第2実施例は、エクス
テンションハウジング10にガスケット51を介してボ
ルト50によって取り付けたハウジング部材52によっ
てカバー取付部を構成したものである。またハウジング
部材52の全周にジャケット54及びエクステンション
ハウジング10にジャケット55を設けてあり、これに
オイルクーラ56によって冷却された自動変速機作動油
が流れるようにしである。
テンションハウジング10にガスケット51を介してボ
ルト50によって取り付けたハウジング部材52によっ
てカバー取付部を構成したものである。またハウジング
部材52の全周にジャケット54及びエクステンション
ハウジング10にジャケット55を設けてあり、これに
オイルクーラ56によって冷却された自動変速機作動油
が流れるようにしである。
この第2実施例の場合には、第1実施例の効果に加えて
、ジャケット54及び55を流れる作動油による冷却が
行われるので、より確実に電子制御ユニット24の温度
上昇を抑制することができる。また、従来のエクステン
ションハウジングなどを大幅に変更することなく、電子
制御ユニット24を自動変速機本体に取り付けるように
することができる。
、ジャケット54及び55を流れる作動油による冷却が
行われるので、より確実に電子制御ユニット24の温度
上昇を抑制することができる。また、従来のエクステン
ションハウジングなどを大幅に変更することなく、電子
制御ユニット24を自動変速機本体に取り付けるように
することができる。
なお、この第2実施例では、ジャケット54及び55に
作動油を流すことによって冷却するようにしたが、これ
に代えて空気を流すようにすることもできる。なお、電
子制御ユニット24の周囲とフィン22などの低温部分
とをビートパイプによって結び、効率的に電子制御ユニ
ット24を冷却するようにすることもできる。
作動油を流すことによって冷却するようにしたが、これ
に代えて空気を流すようにすることもできる。なお、電
子制御ユニット24の周囲とフィン22などの低温部分
とをビートパイプによって結び、効率的に電子制御ユニ
ット24を冷却するようにすることもできる。
(ト)発明の詳細
な説明してきたように、本発明によると、自動変速機本
体に電子制御ユニットを組込むようにしたので、自動変
速機の品質管理が簡略化され、保守点検作業も容易化さ
れる。配線も短縮され、価格及び耐電磁ノイズ性の点で
有利である。電子制御ユニットを車室内に配置する場合
と比較してスペースの点で有利である。また電子制御ユ
ニットを容易に電磁遮へいすることが可能となる。また
、電子制御ユニット側のコネクターとカバー側のコネク
ターとを結合することにより、容易に電気的接続が可能
である。
体に電子制御ユニットを組込むようにしたので、自動変
速機の品質管理が簡略化され、保守点検作業も容易化さ
れる。配線も短縮され、価格及び耐電磁ノイズ性の点で
有利である。電子制御ユニットを車室内に配置する場合
と比較してスペースの点で有利である。また電子制御ユ
ニットを容易に電磁遮へいすることが可能となる。また
、電子制御ユニット側のコネクターとカバー側のコネク
ターとを結合することにより、容易に電気的接続が可能
である。
第1図は本発明の第1実施例を示す図(第2図のトf線
に沿う断面図)、第2図は自動変速機の側面図、第3図
は第2実施例を示す図である。 lO・・・エクステンションハウジング、12・・・カ
バー取付部、14・・・カバー18・・・室、22・・
・フィン、24・・・電子制御ユニット。 特許出願人 日本自動変速機株式会社 代 理 人 弁 理 士 宮
内 利 行第 図 第 図
に沿う断面図)、第2図は自動変速機の側面図、第3図
は第2実施例を示す図である。 lO・・・エクステンションハウジング、12・・・カ
バー取付部、14・・・カバー18・・・室、22・・
・フィン、24・・・電子制御ユニット。 特許出願人 日本自動変速機株式会社 代 理 人 弁 理 士 宮
内 利 行第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動変速機本体に形成されたカバー取付部と、カバ
ー取付部の開放側端面に脱着可能なカバーとを有し、カ
バー取付部とカバーとによって形成される室内に電子制
御ユニットが配置され、電子制御ユニットは自動変速機
本体側に固定されており、電子制御ユニット側のコネク
ターとカバーに直接又は配線を介して支持されるカバー
側のコネクターとを結合することにより電気的接続が行
われる電子制御式自動変速機。 2、カバー取付部がエクステンションハウジングに設け
られている請求項1記載の電子制御式自動変速機。 3、カバーが外部側の面に放熱フィンを有している請求
項1又は2記載の電子制御式自動変速機。 4、自動変速機本体のカバー取付部に冷却用の流体が流
れるジャケットが設けられている請求項1、2又は3記
載の電子制御式自動変速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15033388A JPH023740A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 電子制御式自動変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15033388A JPH023740A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 電子制御式自動変速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH023740A true JPH023740A (ja) | 1990-01-09 |
| JPH0557467B2 JPH0557467B2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=15494717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15033388A Granted JPH023740A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 電子制御式自動変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH023740A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4302248A1 (en) * | 1992-01-28 | 1993-07-29 | Jatco Corp | Electronic controller for automatic transmission on motor vehicles - Applies corrections in response to three-position switch in characteristic memory unit corresp. to hydraulic pressure. |
| US5231989A (en) * | 1991-02-15 | 1993-08-03 | Raychem Corporation | Steerable cannula |
| JPH1130316A (ja) * | 1997-07-09 | 1999-02-02 | Jatco Corp | 電子制御装置付自動変速機構造 |
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| WO2019065423A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2019-04-04 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 車両用駆動装置 |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP15033388A patent/JPH023740A/ja active Granted
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| US11359716B2 (en) | 2017-09-29 | 2022-06-14 | Aisin Corporation | Drive device for vehicles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557467B2 (ja) | 1993-08-24 |
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