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JPH0231199A - 放射性試料の装、脱着装置 - Google Patents

放射性試料の装、脱着装置

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Publication number
JPH0231199A
JPH0231199A JP17899588A JP17899588A JPH0231199A JP H0231199 A JPH0231199 A JP H0231199A JP 17899588 A JP17899588 A JP 17899588A JP 17899588 A JP17899588 A JP 17899588A JP H0231199 A JPH0231199 A JP H0231199A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
movable body
radioactive
analyzer
hot cell
cell
Prior art date
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Granted
Application number
JP17899588A
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English (en)
Other versions
JP2727084B2 (ja
Inventor
Tadao Kumakura
熊倉 忠夫
Shigeharu Ukai
重治 鵜飼
Yuji Enokido
榎戸 裕二
Takashi Nakamura
隆 中村
Katsuhiko Jo
城 克彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Power Reactor and Nuclear Fuel Development Corp
Thomson Japan KK
Original Assignee
Power Reactor and Nuclear Fuel Development Corp
Thomson Japan KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Power Reactor and Nuclear Fuel Development Corp, Thomson Japan KK filed Critical Power Reactor and Nuclear Fuel Development Corp
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Publication of JPH0231199A publication Critical patent/JPH0231199A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、原子炉施設などにおいて、ホットセルの中で
調g1された放射性試料を分析装置に搬入して分析作業
を行ない、分析後に該放射性試料を搬出するための装着
、及び脱着装置に関する。
(従来の技術) 原子炉施設において、ホットセル内で放射性試料を調製
した後、これを分析装置に搬入して装着し、この装着放
射性試料を分析後に脱着して、ホットセル内に搬出して
いる。
従来公知の上記分析システムでは、分析装置とホットセ
ルとは分離して配置されており、放耐性試料を入れたキ
ャスクを用いてホットセルと分析装置との開を運搬する
ことにより、該放射性試料を分析装置に装、脱着させて
いる。
(発明が解決しようとする課題) しかし、上記従来公知の技術では、ホットセルと分析装
置との間を放射性試料が往復する際に、放射能汚染や放
射線被曝の危険がある上、作業能率が悪いという問題点
があった。
そこで本発明の目的は、ホットセルと分析装置との開を
試料を往復させる際に、放射能汚染や放射線被曝に対す
る安全性を向上させるとともに、作業能率を向上させた
前記放射性試料の装、脱着装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) L元口的を達成するため、本発明は、分析装置がホット
セルに気密状態に接続され、接続部に回転ねじが配置さ
れ、回転ねじに可動体が螺着され、可動体に移送ロッド
が設けられ、移送ロッドの先端部に試料台が設けられて
構成されている。
上記本発明の構成によると、回転ねじを回転させること
により可動体が移動し、この可動体の移動によって試料
台がホットセルから分析装置の内部へ移動され、この移
動が気密状態に接続されている接続部を介して行なわれ
るので、放射能汚染や放射線被曝が防止されるものであ
る。
(実施例) 以下に、本発明の一実施例を図を参照して説明する。
第1図を参照して、分析装置1はその内部に放射性試料
を搬入装着して分析試験を行なうもであり、その側面に
接続部2が突出して設けられ、この接続部2がホットセ
ル3の開口部4に嵌入されることにより、分析装置1と
ホットセル3とが気密状態に接続されている。この接続
g2内には放射性試料の通路2aが区画形成され、他の
部分には下記回転ねじ8、J9、回転軸13、中空軸1
6などが配置されるものとなっている。分析装置1内の
符号1aは、試料を置く分析ステージを示している。
ホットセル3の外部に設けられた操作室5には、駆動源
である第1の電ff!#Jffi6と第2の電動機7と
が配置され、それぞれの電動fi6,7により回転され
る回転ねじ8.19が、次に述べるように設けられてい
る。
まず、第1の回転ねじ8は接続部2内に配置され、この
第1の回転ねじ8と第1の電動8!16とが駆動軸つと
減速機10とを介して連結されている。この@1の回転
ねじ8にはt51の可動体11が螺着され、このf51
の可動体11は第1の回転ねじ8の回転により第1の回
転ねじ8に沿って移動可能となっている。第1の可動体
11には後記移送ロッド21が挿通される挿通孔12が
形成されている。また、第1の回転ねじ8に平行に回転
軸13が配置され、この回転軸13の一端とptfJ2
の電動機7の駆動軸14とが減速ff1t15を介して
連結され、この回転軸13の他端には中空軸16が回転
伝達可能かつ前方向に摺動可能にスプラインなどにより
結合されている。この中空軸16は可動体11に回転可
能かつ軸方向摺動不可能に結合され、該中空41111
16の端部にはギヤ17が固定されている。
尚、中空軸16は可動体11と一体に移動し、かつ回転
軸13によって回転可能に結合されている構造であれば
良いので、前記構造に限定されるものではない。ギヤ1
7は第2の回転ねじ19に設けられたギヤ18と噛み合
っている。
第2の回転ねじ19は前記第1の回転ねじ8と平行に設
置されており、前記可動体11と回転自在に結合されか
つ一体に移動される構造となっている。
第2の回転ねじ19には第2の可動体20が螺着され、
この第2の可動体20は第2の回転ねじ19の回転によ
り第2の回転ねじ19に沿って移動可能となっている。
また、第2の可動体20には移送口・ンド21が第2の
回転ねじ19に平行に設けられ、この移送ロッド21は
前記第1の可動体11の挿通孔12に挿通され、移送ロ
ッド21の先端には試料台22が設けられている。
よえ、放射性試料の装着作業、脱着作業を自動化するた
め、それぞれの電動機6.7の駆坦。
紬9.14には第2図に示す停止位置検出装置が設置さ
れている。
次に、第2図を参照して、前記第1の電動機6に設置さ
れた停止位置検出装置につし・て説明するが、第2の電
動機7にも同様な停止位置検出装置が設置される。
@1の電動機6の駆動軸9にギヤ23が固定され、この
ギヤ23と噛合うギヤ24が設けられている。このギヤ
24に主軸25が固定され、この主軸25の回転を入力
して減速する減速機26が設置されている。この減速機
26から減速回転を出力する副軸27が設けられて(・
る。
この副軸27の回転は、第1の可動体11が第1の回転
ねじ8の片道を移動する間に1回転以内に収まるように
なっている。そして、主軸25とWtl紬27と(二、
それぞれ7オトカ・7ブラ(光電スイッチ)28.29
が設置されてしする。
このうち副軸27に設置された7オトカツ7゜う29に
より第1の可動体11の2つの停止位置(#tJ1図(
a)とtlIJl図(b)の図示位置)力f検出され、
その検出信号に基づ0て第1の電動fi6の起動及び停
止が制御されるととも(こ、第1の電動機6が正逆転変
換されて第1の可動体11の進行方向の変換が制御され
るものとなって(する。
さらに、主軸25に設置された7オトカ、27゛う28
と前記副軸271こ設置された7オF力・ンブラ29と
が連動して、第1の可動体11の前記2つの停止位置の
検出精度を向上させるものとなっている。
上記笑施例の作用を第1図(a)(b)(c)および第
2図を参照して以下説明する。
第1図(a)に示された初期段階では、第1の可動体1
1は第1の回転ねじ8のホ・ントセル3内の端部付近に
位置しており、かつ中空軸16は回転軸13からほぼ引
き出された状態となっている。そして、試料台22はま
だホ・ント′セル3内に位置しており、この試料台22
【二1よ放射性試料入りの容器30がマニビュL/−タ
(図示省略)により載せられる。
次に、この第1図(、)に示された状態かう第1の電動
8!6を正転起動させて第1の回転ねヒ8を正回転させ
、第1の可動体11を分析装置1の方向に移動させる。
tlIJlの可動体11は中空軸16及び第2の回転ね
じ19を介して放射性試料入りの容器30を分析装置1
の方向に移動させ、第1の可動体11が分析装置側の停
止位置(第1図(b)参照)に達したことを@1の電動
機6の駆動軸9に設置された7オトカツプラ28.29
により検出する。この検出信号に基づいて第1の電動機
を停止させるともに第2の電動8!7を正転起動させて
回転軸13を正転させ、この回転軸13の正転が中空軸
16、ギヤ17、ギヤ18を介して第2の回転ねじ19
に伝達され、第2の回転ねじ19の回転により第2の可
動体20および移送ロッド21が分析装置1の方向に移
動する。そして、放射性試料を分析装置1内の試料ステ
ージ1aに入れた状態(第1図(c)状態)となり、こ
の状態になると第2の電動機マに設置されr:、7オト
力ツプラカf検出信号を出力し、第2の電動機7を停止
させる。
一方、次に述べるように、上記動作と逆の順序の動作に
より、分析後の放射性試料を分析装置から出してホット
セル内に戻すものである。
まず、第1図(c)に示されたように分析ステージ1a
に試料台22が挿入された状態から第2の電動機7が逆
転起動して回転軸13を逆回転させ、この回転軸13の
逆回転が中空軸16、ギヤ17、ギヤ18を介して第2
の回転ねじ1つに伝達される。この第2の回転ねじ19
の逆回転により第2の可動体20および移送口・ンド2
1がホットセル方向に移動し、放射性試料を分析装置1
から接続部2の方向に搬出する。
@2の可動体20が第1図(b)に示されたようにホッ
トセル3内の停止位置に達したことを第2の電動Wj、
7の駆g!I#114に設置された7オトカプラが検出
すると、この検出信号により第2の電!1lJtt’1
7が停止するとともに、第1の電動機6を逆転起動させ
て第1の回転ねじ8を逆回転させる。このため、第1の
可動体11がホットセル内の方向に移動され、この@1
の可動体11により放射性試料がホットセル3の内部方
向に搬出される。このf51の可動体11の移動によっ
て中空輪16、第2の回転軸19、第2の可動体20も
一体に移動される。第1の可動体11がホットセル3内
の停止位置に達したことを第1の電動機6の駆動軸付近
に設定された7オトカツプラ28.2つにより検出し、
この検出信号により第1の電動機6が停止し、第1図(
、)に示されたように放射性試料がホットセル3内に位
置する状態で停止する。
上記実施例では、ホットセル3と分析装置1との間の放
射性試料の往復を、密封された接続部の中を介して行な
うため、放射能汚染や放射線被曝のおそれがない。
また、回転ねじ8.19を移動する可動体11.20、
可動体に設けられた移送ロッド21などにより分析装置
1に対する放射能性試料の装、脱着を行うため、従来の
キャスクに放射性試料を入れて運搬するものに比べ、作
業能率が大幅に向上する。
また、7オトカプラ28.29などからなる停止位置検
出装置が設置され、この停止位置検出装置によりそれぞ
れの可動体11.20の停止位置が検出され、その検出
信号に基づいて電動機6.7の起動及び停止と正逆転変
換を自動的に精度良く制御することができる。
また、駆動機構が2段階式構造であり、つまり第1の回
転ねじ8により移動される第1の可動体11と第2の回
転ねじ19により移動されるf52の可動体20との2
段階動作により放射性試料が装、脱着されるものとなっ
ている。このため、試料台22が分析装置1内にあると
きには回転軸13に中空軸16が嵌入して本装置の全長
が短尺化するので、ホ・ントセル3内のスペースを有効
に利用することができる。
さらに、電動機6.7や停止位置検出装置がホットセル
3の外部の操作室5に配置されているので、故障に際し
ての保守や通常時の点検が容易である。
(発明の効果) 本発明に係る放射性試料装脱着装置では、次のような効
果を奏する。
分析装置がホットセルに気密状態に接続され、このv!
tされた接続部を介してホットセルと分析装置との開の
放射性試料の往復を行なうため、放射能汚染や放射線被
曝のおそれがない。
また、回転ねじを移動する可動体、この可動体に設けら
れた移送ロッドおよび移送ロッドの先端部に設けられた
試料台により分析装置に対する放射性試料の装、脱着を
行うため、従来のキャスクにより運搬して試料を装、脱
着するものに比べて、作業能率が向上できる。
また、7オトカブラなどからなる停止位置検出装置によ
りそれぞれの可動体の停止位置を検出して、その検出信
号に基づいて電動機の起動及び停止と正逆転変換を自動
的に制御するものにおいては、その制御精度が良く、か
つ誤動作が少ない。
また、駆動機構が2段階式構造のものでは、装置の全長
が短尺化するので、ホットセル内のスペースを有効に利
用することができる。
さらに、電動機や停止位置検出装置がボットセルの外部
の操作室に配置されているものでは、故障に際しての保
守や通常時の点検が容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)(b)(c)は、本発明の一実施例の作用
状態図である。 第2図は、第1図の部分拡大図である。 1:分析装置 1a:分析ステーノ 3:ホットセル 6:第1の電動機 7:第2の電動機 8:第1の回転ねじ11:第1の可
動体 13:回転軸

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)分析装置がホットセルに気密状態に接続され、該
    接続部に回転ねじが配置され、該回転ねじに可動体が螺
    着され、該可動体に移送ロッドが設けられ、該移送ロッ
    ドの先端部に試料台が設けられて成ることを特徴とする
    放射性試料の装、脱着装置。
  2. (2)分析装置がホットセルに気密状態に接続され、該
    接続部に第1の回転ねじが設けられ、該第1の回転ねじ
    と平行に第2の回転ねじが配置され、該第1の回転ねじ
    に第1の可動体が螺着され、前記第2の回転ねじに第2
    の可動体が螺着され、前記第2の回転ねじは前記第1の
    可動体と一体に移動され、該第2の可動体に移送ロッド
    が設けられ、該移送ロッドの先端部に試料台が設けられ
    て成ることを特徴とする放射性試料の装、脱着装置。
  3. (3)回転ねじの回転による可動体の位置を検出する位
    置検出装置と、該回転ねじを回転駆動する電動機をホッ
    トセルの外部かつ分析装置側に設けて成ることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項または第2項記載の放射性試
    料の装、脱着装置。
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