JPH0223021A - 回路しや断器 - Google Patents
回路しや断器Info
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- JPH0223021A JPH0223021A JP63168996A JP16899688A JPH0223021A JP H0223021 A JPH0223021 A JP H0223021A JP 63168996 A JP63168996 A JP 63168996A JP 16899688 A JP16899688 A JP 16899688A JP H0223021 A JPH0223021 A JP H0223021A
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- Japan
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- circuit
- alarm
- warning
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- signal
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H3/00—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection
- H02H3/08—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection responsive to excess current
-
- H—ELECTRICITY
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- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H3/00—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection
- H02H3/02—Details
- H02H3/04—Details with warning or supervision in addition to disconnection, e.g. for indicating that protective apparatus has functioned
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H1/00—Details of emergency protective circuit arrangements
- H02H1/0061—Details of emergency protective circuit arrangements concerning transmission of signals
- H02H1/0069—Details of emergency protective circuit arrangements concerning transmission of signals by means of light or heat rays
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、回路しゃ断器、特にその主回路に過電流が
流れて開閉機MIt部が引外される+iifに、過at
流に至る+’+ifの電流を検出して引外しの事11「
に警報を発することができる回路しゃ断器に関するもの
である。
流れて開閉機MIt部が引外される+iifに、過at
流に至る+’+ifの電流を検出して引外しの事11「
に警報を発することができる回路しゃ断器に関するもの
である。
#43図は従来の回路しゃ断器を示すブロック図であり
、図において1は交流電源例えば3相交流電源、2はこ
の交流電源1によって給電される負荷、3はこれら交流
型[1と負荷2の開に接続された回路しゃ断器である。
、図において1は交流電源例えば3相交流電源、2はこ
の交流電源1によって給電される負荷、3はこれら交流
型[1と負荷2の開に接続された回路しゃ断器である。
この回路しゃ断器3は、開開機構部4を介して交流型a
1に接続される3用溝体5 at 5 b、 5 cか
らなる主回路5と、この主回路5の各相導体5 at
5 b、 5 cにそれぞれ接続された変流器CTa、
CTb、CTcと、これら変流器の2次側に接続された
整流回路6と、この整流回路6の出力側に個別に接続さ
れた最大和選択兼ピーク値変換回路7および最大相選択
兼実行値変換回路8と、最大相選択兼ピーク値変換回路
7の出力側に個別に接続された瞬時回路9および短限時
回路10と、最大相選択兼実効値変換回路8の出力側に
接続された長限時回路11と、瞬時回路9、短限時回路
10および長限時回路11の出力側に接続されたトリが
回路12と、このトリ〃回路12を介して整流回路6の
両端間に接続される引外しコイル13と、長限時回路1
1に接続された過電流表示用LED14とを備えでいる
。なお、上述した回路7〜11は専用ICで作られる。
1に接続される3用溝体5 at 5 b、 5 cか
らなる主回路5と、この主回路5の各相導体5 at
5 b、 5 cにそれぞれ接続された変流器CTa、
CTb、CTcと、これら変流器の2次側に接続された
整流回路6と、この整流回路6の出力側に個別に接続さ
れた最大和選択兼ピーク値変換回路7および最大相選択
兼実行値変換回路8と、最大相選択兼ピーク値変換回路
7の出力側に個別に接続された瞬時回路9および短限時
回路10と、最大相選択兼実効値変換回路8の出力側に
接続された長限時回路11と、瞬時回路9、短限時回路
10および長限時回路11の出力側に接続されたトリが
回路12と、このトリ〃回路12を介して整流回路6の
両端間に接続される引外しコイル13と、長限時回路1
1に接続された過電流表示用LED14とを備えでいる
。なお、上述した回路7〜11は専用ICで作られる。
第4図は、第3図に示した回路しゃ断器;(の過電流引
外し特性を示す曲線図である。
外し特性を示す曲線図である。
従来の回路しゃ断器3は上述したように構成されており
、その動作を第3図およびrpJ4図について説明する
。今、回路しゃ断器3の開閉機構部4が閉じており、す
なわち引外されておらず、交流電源1から主回路5を通
して負荷2へ電流が流れているとしよう。変流器CTa
、CTb、CTeは、その2次側に主回路電流に比例す
る2次電流を流す。整流回路6は、3相各相の交流2次
電流を整流する。最大相選択」kビーク値変換回路7は
、整流回路6からの3相各相のq源信号のつ為最大用の
9流化号を選択しかつこれをピーク値変換する。
、その動作を第3図およびrpJ4図について説明する
。今、回路しゃ断器3の開閉機構部4が閉じており、す
なわち引外されておらず、交流電源1から主回路5を通
して負荷2へ電流が流れているとしよう。変流器CTa
、CTb、CTeは、その2次側に主回路電流に比例す
る2次電流を流す。整流回路6は、3相各相の交流2次
電流を整流する。最大相選択」kビーク値変換回路7は
、整流回路6からの3相各相のq源信号のつ為最大用の
9流化号を選択しかつこれをピーク値変換する。
同様に、最大相選択兼実効値変換回路8は、最大用の9
流化号を選択しかつこれを実効値変換する。
流化号を選択しかつこれを実効値変換する。
ピーク値変換された直流信号は第4図の過電流引外し特
性のうちそれぞれ瞬時特性lN5T、短限時特性STD
を有する瞬時回路9、短限時回路10に供給され、実効
値変換された直流(it号は長限時特性LTDを有する
長限時回路11に供給される。主回路電流が定格電流の
例えば125%を越えると、長限時回路11は実効値変
換されたj#流イd号の値例えば定格電流の125%〜
1000%に応じて第4図に示す所定の時間後に出力を
出してトリが回路12をONさせると共に過電流表示用
LED14を点灯させる。トリ1回路12がONすると
、引外しコイル13は整流回路6の9流出力によって励
磁され、開閉機構4を開いて主回路電流をしゃ断させる
。同様に、主回路電流が大きくなって定格電流の例えば
1000%、1700%を超えると、それぞれ短限時回
路10、瞬時回路9が出力を出し、主回路電流をしゃ断
させる。
性のうちそれぞれ瞬時特性lN5T、短限時特性STD
を有する瞬時回路9、短限時回路10に供給され、実効
値変換された直流(it号は長限時特性LTDを有する
長限時回路11に供給される。主回路電流が定格電流の
例えば125%を越えると、長限時回路11は実効値変
換されたj#流イd号の値例えば定格電流の125%〜
1000%に応じて第4図に示す所定の時間後に出力を
出してトリが回路12をONさせると共に過電流表示用
LED14を点灯させる。トリ1回路12がONすると
、引外しコイル13は整流回路6の9流出力によって励
磁され、開閉機構4を開いて主回路電流をしゃ断させる
。同様に、主回路電流が大きくなって定格電流の例えば
1000%、1700%を超えると、それぞれ短限時回
路10、瞬時回路9が出力を出し、主回路電流をしゃ断
させる。
上述したような従来の回路しゃ断器には、主回路電流が
過電流状態になってはじめて主回路をしゃ断するための
過電流引外し特性はあるが、主回路電流が、過電流状態
になる直直に警報を発させるための事前警報特性はなく
、また21f萌tII報出力回路の故障が過電流引外し
特性に影響するのを防1ヒできないという問題点があっ
た。
過電流状態になってはじめて主回路をしゃ断するための
過電流引外し特性はあるが、主回路電流が、過電流状態
になる直直に警報を発させるための事前警報特性はなく
、また21f萌tII報出力回路の故障が過電流引外し
特性に影響するのを防1ヒできないという問題点があっ
た。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、事前IF報特性を有すると共に°江uf 1
1報出力回路が故障しても過電流引外し特性に#響しな
い回路しゃ断器を得ることを目的とする。
たもので、事前IF報特性を有すると共に°江uf 1
1報出力回路が故障しても過電流引外し特性に#響しな
い回路しゃ断器を得ることを目的とする。
この発明に係る回路しゃ断器は、主回路に流れる電流が
過電流に至る1iηに警報を発させるためのIG +i
if ’If報特性を有する$ +’+1j111報回
路と、この゛江萌警報回路からの事Ajf *報信号に
よって動作される・5 ifi警報出力回路と、このl
(+iii警報出力回路から前記事iij警報回路への
(H号の伝達を阻1卜するh向1こ接続された7オトカ
ブラとをイ油えCいる。
過電流に至る1iηに警報を発させるためのIG +i
if ’If報特性を有する$ +’+1j111報回
路と、この゛江萌警報回路からの事Ajf *報信号に
よって動作される・5 ifi警報出力回路と、このl
(+iii警報出力回路から前記事iij警報回路への
(H号の伝達を阻1卜するh向1こ接続された7オトカ
ブラとをイ油えCいる。
この発明では、゛If前警報特性を有する1江117j
警報回路が過電流に至る111fの主回路′1′¥i流
を検出すると事II「警報信号を発生し、この事前警報
イご号が一方向性7オドカプラを通してJ!萌警報出力
回路へ供給され、その出力によってリレーコイルが励磁
されひいてはブザーが鳴らされると共に事+i+J警報
動作表示用LEDも点灯される。
警報回路が過電流に至る111fの主回路′1′¥i流
を検出すると事II「警報信号を発生し、この事前警報
イご号が一方向性7オドカプラを通してJ!萌警報出力
回路へ供給され、その出力によってリレーコイルが励磁
されひいてはブザーが鳴らされると共に事+i+J警報
動作表示用LEDも点灯される。
第1図はこの発明の一実施例を一部回路図で示すブロッ
ク図であり、図において1.2.4〜14は第3図に示
したものと全く同じである。この発明の回路しゃ断器3
Aは、更に、最大相選択兼実効イ1r1変換回路8の出
力側に接続されかつ過電流に至る11「の主回路電流を
検出して1τ的に警報を発させるための事前警報特性を
有する事前警報回路20と、この事前警報回路20の出
力側に接続されかつその電気的1! +ii7警報(i
t号を光4f1号に変換する発光ダイオード27aおよ
びその光hj号をもう一度電気的事前警報信号に戻すホ
トトランジスタ27bから成るホトカプラ27と、この
7トカブラ27の出力側すなわ九ホトトランノスタ27
bに接続されかつその電気的事前警報信号によって動作
されるa!萌警報出力回路21と、この・江眞警報出力
回路21の電源側に電圧降下部例えばトランス22を介
して接続された例えば交流100ボルトの制御電源23
と、事前警報出力回路21の出力によって励磁されるリ
レーコイル24およびその常開接点24&と、リレーフ
ィル24と41%列に接続されかつ事前警報出力回路2
1の出力によって点灯される事前警報動作表示用LED
25と、常開接点24aを介して制御電源23の両端間
に接続されるブザー26とを備えている。
ク図であり、図において1.2.4〜14は第3図に示
したものと全く同じである。この発明の回路しゃ断器3
Aは、更に、最大相選択兼実効イ1r1変換回路8の出
力側に接続されかつ過電流に至る11「の主回路電流を
検出して1τ的に警報を発させるための事前警報特性を
有する事前警報回路20と、この事前警報回路20の出
力側に接続されかつその電気的1! +ii7警報(i
t号を光4f1号に変換する発光ダイオード27aおよ
びその光hj号をもう一度電気的事前警報信号に戻すホ
トトランジスタ27bから成るホトカプラ27と、この
7トカブラ27の出力側すなわ九ホトトランノスタ27
bに接続されかつその電気的事前警報信号によって動作
されるa!萌警報出力回路21と、この・江眞警報出力
回路21の電源側に電圧降下部例えばトランス22を介
して接続された例えば交流100ボルトの制御電源23
と、事前警報出力回路21の出力によって励磁されるリ
レーコイル24およびその常開接点24&と、リレーフ
ィル24と41%列に接続されかつ事前警報出力回路2
1の出力によって点灯される事前警報動作表示用LED
25と、常開接点24aを介して制御電源23の両端間
に接続されるブザー26とを備えている。
第2図は、この発明の回路しゃ断器3Aの過電流引外し
特性および事前警報特性を示す曲線図である。
特性および事前警報特性を示す曲線図である。
第1図に示したこの発明の回路しゃ断器3Aにおいて、
主回路5に流れる′7に流が定格電流の例えば70%を
超えると、事d「警!1回路20は最大相選択兼実効値
変換回路8からの実効値変換された直流信号の値すなわ
ち第2図の事前ttIj特性PALに応じて所定の時間
例えば40秒後に事前警報信号を事前警報出力回路21
にホトカプラ27を介して供給する。そうすると、この
事前警報信号回路21は、リレーコイル24を励磁して
その常開接点24aを閉じさせ、もって制御電源23が
ブザー26を付勢してこれを鳴らすと共に、事前警報動
作用LED25を点灯させる。なお、7オトカブラ27
は事At)警報回路20から事にj警報出力回路21へ
の(d号の伝達を行うが電気的には絶縁し、また事前警
報出力回路21から事4if警報回路20への信号の伝
達を阻1卜する。
主回路5に流れる′7に流が定格電流の例えば70%を
超えると、事d「警!1回路20は最大相選択兼実効値
変換回路8からの実効値変換された直流信号の値すなわ
ち第2図の事前ttIj特性PALに応じて所定の時間
例えば40秒後に事前警報信号を事前警報出力回路21
にホトカプラ27を介して供給する。そうすると、この
事前警報信号回路21は、リレーコイル24を励磁して
その常開接点24aを閉じさせ、もって制御電源23が
ブザー26を付勢してこれを鳴らすと共に、事前警報動
作用LED25を点灯させる。なお、7オトカブラ27
は事At)警報回路20から事にj警報出力回路21へ
の(d号の伝達を行うが電気的には絶縁し、また事前警
報出力回路21から事4if警報回路20への信号の伝
達を阻1卜する。
以上、詳述したように、この発明は、主回路に流れる電
流が過電流に至る前に警報を発させるための事前警報特
性を有fる事i「警報回路と、この1! AB警報回路
からの事前警報信号によって動作される事前警報出力回
路と、この事前警報出力回路から49記事前警報回路へ
の信号の伝達を阻1卜する方向に接続された7オトカブ
ラとを備えでいるので、回路しゃ断器の開閉機構部が主
回路に流れる過電流で引外される前に警報を発して運転
員に知らせることができると共に、耐ノイズ性が向上し
、しかも事前警報出力回路が故障しても過電流引外し部
に不具合を引き起こさないという効果を奏する。
流が過電流に至る前に警報を発させるための事前警報特
性を有fる事i「警報回路と、この1! AB警報回路
からの事前警報信号によって動作される事前警報出力回
路と、この事前警報出力回路から49記事前警報回路へ
の信号の伝達を阻1卜する方向に接続された7オトカブ
ラとを備えでいるので、回路しゃ断器の開閉機構部が主
回路に流れる過電流で引外される前に警報を発して運転
員に知らせることができると共に、耐ノイズ性が向上し
、しかも事前警報出力回路が故障しても過電流引外し部
に不具合を引き起こさないという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一冥施例を一部回路図で示すブロッ
ク図、第2図はこの発明の回路しゃ断器の特性を示す曲
線図、第3図は従来の回路しゃ断器を示すブロック図、
第4図は従来の回路しゃ断器の特性を示す曲線図である
。 図において、■は交流電源、2は負荷、3Aは回路しゃ
断器、4は開閉機構部、5は主回路、9は瞬時回路、1
0は短限時回路、11は艮@時回路、13は引外しコイ
ル、20は事前wI報回路、21は事前警報出力回路、
27はホトカプラである。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 晃2図 電床、σじ棉H歌モ乙に2寸する%) 手続補正書 昭和63年10月20日 昂4図
ク図、第2図はこの発明の回路しゃ断器の特性を示す曲
線図、第3図は従来の回路しゃ断器を示すブロック図、
第4図は従来の回路しゃ断器の特性を示す曲線図である
。 図において、■は交流電源、2は負荷、3Aは回路しゃ
断器、4は開閉機構部、5は主回路、9は瞬時回路、1
0は短限時回路、11は艮@時回路、13は引外しコイ
ル、20は事前wI報回路、21は事前警報出力回路、
27はホトカプラである。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 晃2図 電床、σじ棉H歌モ乙に2寸する%) 手続補正書 昭和63年10月20日 昂4図
Claims (1)
- 交流源と負荷の間の主回路に流れる過電流を検出して前
記主回路をしゃ断するための過電流引外し特性を有した
回路しゃ断器において、前記過電流に至る前の電流を検
出して事前に警報を発させるための事前警報特性を有す
る事前警報回路と、この事前警報回路からの事前警報信
号によって動作される事前警報出力回路と、この事前警
報出力回路から前記事前警報回路への信号の伝達を阻止
する方向に接続されたフォトカプラとを備えたことを特
徴とする回路しゃ断器。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168996A JPH0223021A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路しや断器 |
| KR1019880017022A KR910008531B1 (ko) | 1988-07-08 | 1988-12-20 | 회로차단기 |
| ZA895150A ZA895150B (en) | 1988-07-08 | 1989-07-06 | Circuit breaker |
| EP89112357A EP0350028A3 (en) | 1988-07-08 | 1989-07-06 | Circuit breaker |
| US07/620,445 US5086367A (en) | 1988-07-08 | 1990-12-03 | Circuit breaker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168996A JPH0223021A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路しや断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223021A true JPH0223021A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15878419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168996A Pending JPH0223021A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路しや断器 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5086367A (ja) |
| EP (1) | EP0350028A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0223021A (ja) |
| KR (1) | KR910008531B1 (ja) |
| ZA (1) | ZA895150B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5448442A (en) * | 1988-06-22 | 1995-09-05 | Siemens Energy & Automation, Inc. | Motor controller with instantaneous trip protection |
| US5386183A (en) * | 1990-01-03 | 1995-01-31 | Siemens Energy & Automation, Inc. | Method and apparatus for sensing a ground fault in a motor control system |
| US5638051A (en) * | 1991-10-25 | 1997-06-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Method and apparatus for monitoring an electrical drive |
| JP2857529B2 (ja) * | 1992-03-04 | 1999-02-17 | 三菱電機株式会社 | 回路遮断器 |
| JP2981059B2 (ja) * | 1992-09-16 | 1999-11-22 | 株式会社日立製作所 | 回路遮断器 |
| FR2700076B1 (fr) * | 1992-12-28 | 1995-03-17 | Merlin Gerin | Déclencheur électronique comportant un dispositif de test. |
| DE10054436A1 (de) * | 2000-10-26 | 2002-05-08 | Siemens Ag | Niederspannungs-Leistungsschalter mit einem Bemessungsstromstecker |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3775675A (en) * | 1972-06-15 | 1973-11-27 | Westinghouse Electric Corp | Apparatus for indicating when current exceeds a predetermined level and when said level is exceeded for a predetermined period of time |
| US4193104A (en) * | 1977-12-28 | 1980-03-11 | Kepco, Inc. | Programmable overvoltage protector |
| US4335437A (en) * | 1980-04-15 | 1982-06-15 | Westinghouse Electric Corp. | Circuit interrupter with energy management functions |
| IT1128668B (it) * | 1980-07-29 | 1986-06-04 | Bruno Basini | Indicatore elettronico della corrente assorbita espressa in valore percentuale rispetto ad un limite prefissato superando il quale si attiva un allarme acustico |
| FR2497013A1 (fr) * | 1980-12-19 | 1982-06-25 | Merlin Gerin | Dispositif de delestage d'une installation electrique basse tension |
| US4558310A (en) * | 1982-09-29 | 1985-12-10 | Mcallise Raymond J | Current sensing device and monitor |
| FR2564648B1 (fr) * | 1984-05-21 | 1989-10-13 | Merlin Gerin | Disjoncteur a declencheur electronique et a calibres multiples |
| DE3501353A1 (de) * | 1985-01-17 | 1986-07-17 | Greiwe, Hermann | Geraet zur feststellung eines fehlerstroms |
| US4713718A (en) * | 1987-03-31 | 1987-12-15 | Westinghouse Electric Corp. | Microprocessor based motor protective relay with maximum number of starts per time interval limiter |
| KR910002069B1 (ko) * | 1987-04-30 | 1991-04-01 | 미쓰비시전기 주식회사 | 회로차단기 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168996A patent/JPH0223021A/ja active Pending
- 1988-12-20 KR KR1019880017022A patent/KR910008531B1/ko not_active Expired
-
1989
- 1989-07-06 ZA ZA895150A patent/ZA895150B/xx unknown
- 1989-07-06 EP EP89112357A patent/EP0350028A3/en not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-12-03 US US07/620,445 patent/US5086367A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900002378A (ko) | 1990-02-28 |
| ZA895150B (en) | 1990-07-25 |
| KR910008531B1 (ko) | 1991-10-18 |
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