[go: up one dir, main page]

JPH02203992A - 物品の洗浄浄化装置 - Google Patents

物品の洗浄浄化装置

Info

Publication number
JPH02203992A
JPH02203992A JP1023793A JP2379389A JPH02203992A JP H02203992 A JPH02203992 A JP H02203992A JP 1023793 A JP1023793 A JP 1023793A JP 2379389 A JP2379389 A JP 2379389A JP H02203992 A JPH02203992 A JP H02203992A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ozone
water
sterile water
sent
article
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1023793A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoe Yoshinaga
吉永 聰枝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP1023793A priority Critical patent/JPH02203992A/ja
Publication of JPH02203992A publication Critical patent/JPH02203992A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Treatment Of Water By Oxidation Or Reduction (AREA)
  • Water Treatment By Sorption (AREA)
  • Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
  • Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は食品、医薬品、電子・精密工業等における原材
料、部品、中間製品、包装・輸送資材等の物品を洗浄浄
化し、歩留を低下させることなく、製品の品質の向上を
計ることのてきる物品の洗浄浄化装置に関する。
[従来の技術] 従来、物品の洗浄浄化は機械的な摩擦力、洗剤、酸化剤
、殺菌・殺虫剤等の化学薬品の化学反応力や温水、熱水
、蒸気、紫外線等の物理力か単独又は多段に更にはそれ
等を複数種類組み合わせ、複雑な操作の下で長時間掛け
、多量の洗浄水を使いなから行われている。
又、オゾン水を使用して、物品を洗浄浄化することも試
みられている。
[発明か解決しようとする課題] 上記従来の方法で物品を充分に洗浄浄化するには、機械
的浄化工程、化学的浄化工程、物理的浄化工程を複数、
多段に組み合わせることか必要となり、実際には装置が
大型化し、設備費が過大となり、洗浄に使用される洗浄
水中の殺菌剤、中和剤等の化学薬品類等の洗剤の種類や
洗浄水の液量やエネルキー消費量及び所要時間が増大し
、人手が掛り、歩留りも低下するばかりでは無く、排水
の水量負荷、水質負荷量等の公害対策費も増大すること
から、多くの工程が省略され勝ちとなり、化学薬品、副
反応物質等の残留、生成物の洗浄不足による物品の品質
低下・劣化、歩留りの低下等の問題たけてなく環境汚染
さえ起している。
又、従来技術では、特に蛋白質や油脂等の不純物質か残
留し易いという問題点があった。
更に又、オゾン水を物品の洗浄、浄化に使用すると、オ
ゾン臭か物品に付着残留したり、これを洗浄によって除
去しようとすると多量の洗浄水な必要としたり、洗浄に
長時間を要するとか、或は排オゾンを無害化処理するた
めの装置か必要となり、多大の費用と手間を要するとい
う問題点かあった。
本発明は、前述した従来技術の問題点を解消し、物品に
付着している不純物を短時間で容易に除去するとともに
、物品の洗浄浄化に使用する液量な減少せしめ、公害問
題を解決し、品質を損なうことなく高い歩留りを維持し
なから物品のコンタミネーション防止、サニタリイ化、
純度を向上させ得る物品の洗浄浄化装置を提供すること
を目的としている。
[課題を解決するための手段] 上記課題を達成するために、本発明においては、高濃度
オゾンガスを水に溶解させて濃度の大きいオゾン水を製
造する濃厚オゾン水製造装置と、比較的汚れの少ない用
水を流動させなから紫外線とオゾンの作用により酸化減
菌して無菌水な製造する無菌水製造装置と、上記濃度の
大きいオゾン水な製造する際排出されたオゾンを無菌水
製造装置に供給する手段と、濃厚オゾン水製造装置で製
造された濃度の大きいオゾン水及び無菌水製造装置て製
造された無菌水を物品洗浄浄化槽に供給する手段とから
成る物品の洗浄浄化装置を使用して物品を洗浄浄化する
又、無菌水製造装置て製造された無菌水を濾過する手段
を設ける。
又、無菌水の濾過手段として直列に配設された砂濾過装
置及び活性炭濾過装置を使用する。
[作 用] 本発明においては、致方ppmの濃度のオゾンカスを水
に溶解させて10+ng/1以上の濃度の大きいオゾン
水を製造する遣厚オゾン水製造装置から供給される濃度
の大きいオゾン水を物品の洗浄浄化に使用することによ
り、物品に付着している蛋白質や油脂を短時間て分解、
可溶化して除去する。
又、オゾンが細菌、藻類等の微生物やウィルスを殺菌・
不活性化し、メルカプタン、ジオスミン、2−メチルイ
ソボルネオール等の臭気物質を分解し、トリへロメタン
、トリクロルエチレン等の有害物質を無毒化し、油脂、
蛋白質、等の高分子物質を低分子化して親木性、溶解性
、生物の分解性等を改善する。
又、上記濃度の大きいオゾン水を製造する際排出された
オゾンを、流動している用水中に吸引溶解させながら、
紫外線とオゾンの作用により、オゾンを分解して極めて
活性の高い発生期酸素を発生させ、この酸素により当該
用水中の不純物を酸化殺菌して衛生度、安全度の高い無
菌水な製造する。
又、無菌水製造装置て製造された無菌水を濾過すること
により、無菌水中に含まれる微少な懸濁物質料除去し、
洗浄された物品の品質の向上を図る。
濾偽を直列に配設された砂濾過装置と活性炭濾過装置を
用いて行うことにより上記効果を増大させる。
又、濃度の大きいオゾン水て物品を短時間て洗浄浄化し
、濤厚オゾン水製造装置て濃度の大きいオゾン水を製造
する際、排出されたオゾンを無菌水製造装置に送り、無
菌水製造装置で製造された無菌水て物品を再度洗浄する
ことにより、総洗浄水量を減少せしめ、且つ、濃度の大
きいオゾン水を製造する際、排出されるオゾンを有効に
利用し、オゾンの無害化装置を不要ならしめる。
[実施例] 以下、図面に基づき、本発明の実施例を詳述する。
図中1は濃厚オゾン水製造装置てあり、図示はしていな
いか酸素含有ガス供給装置を備えたオゾン発生装置2、
気相オゾンモニター3、高濃度オゾンガス混合器4、オ
ゾン溶解反応装置5、オゾン水循環ポンプ6、液相オゾ
ンモニター7、オゾン水定量供給装M8で構成され、図
示していないか液温制御装置を具備している。
オゾン発生装置2は、無声放電式のオゾン発生装置(図
示せず)を備え、オゾン発生装置2て発生したオゾンは
高濃度オゾンカス混合器4に送られ、オゾン水循環ポン
プ56て送給される循環水で、オゾン溶解反応装置5に
おいて溶解され、この循環により濃度の大きいオゾン水
か製造される。上述の循環水中には三方切換弁9を介し
て後述する無菌水が補給される。
又、上記オゾン発生装置2て発生したオゾンの濃度を検
出するため気相オゾンモニター3に送られたオゾンは後
述する無菌水製造装置10へ送られる。
上述のようにして得られた、オゾン水循環ポンプ6によ
り循環される濃度の大きいオゾン水はバルブ11、オゾ
ン水定量供給装置8、バルブ12を介して、例えば歩留
り70%の精米を洗浄浄化する物品洗浄浄化装置13へ
送られ、物品に付着している蛋白質、脂肪等を分解して
可溶性とし除去すると共に減菌を行う。なお、濃度の大
きいオゾン水の洗浄に先立ち、無菌水等の浄水て予備洗
浄することはオゾン水による洗浄を均一に短時間て行う
のに有効である。
物品洗浄浄化装置13から排出した排液は汚泥処理装置
(図示せず)を備えた排水処理装置14からバルブ15
を介して排出される。
この排液は、濃度の大きいオゾン水で物品に付着してい
る蛋白質、油脂等の高分子物質か分解、低分子化されて
いるので、その後の排液の生物酸化処理か極めて容易と
なり、又当該排水処理から発生ずる余剰汚泥を上記高濃
度オゾン水て処理することにより当該余剰汚泥の凝集・
脱水効果を大幅に改善することもてきる。
なお、16はオゾン溶解反応装置5と液相オゾンモニタ
ー7の間に設けられたバルブ、17はバルブて、液相オ
ゾンモニター7から排出されたオゾンを後記する無菌水
製造装置10ヘオソンを送る際に使用するようになって
いる。
無菌水製造装置10は、用水循環ポンプ18、排出オゾ
ン混合器19、受水槽20、主に253.7nmの紫外
線を発生させる紫外線ランプ21、透明石英製の保護管
22、ケーシング23と上記濃厚オゾン水製造装置lか
ら排出又は供給されるオゾンを供給するための、ケーシ
ング23と保護管22との間に形成された液体流路24
、セオライトを充填した砂濾過装置25、受槽26、活
性炭濾過装置27、受槽28から構成されている。
前記濃厚オゾン水製造装置1のオゾン発生装置2て発生
したオゾンの一部、上述の気相オゾンモニター3から排
出されたオゾン及びオゾン溶解反応装置5から排出され
たオゾンは、オゾン濃度調整器29へ送られ、要すれば
Aて示される空気と混合した後、排出オゾン混合器19
へ送られる。
排出オゾン混合器19には用水循環ポンプ18によって
、受水槽20から供給された循環水か送られ、オゾンを
含む気体と混合して無菌水か製造される。なお、Bは受
水槽20へ、地下水、工業用水等比較的汚れの少ない水
を補給する補給水である。33はバルブである。
排出オゾン混合器19から送給されたオゾンは、流体通
路24に流入する水に吸引混合され紫外線ランプ21て
発生する紫外線の作用により速やかに分解し、発生期の
酸素か生成される。
この発生期の酸素と253.7mmの波長の紫外線によ
り流体通路24を流れる水は減菌浄化され、この水は三
方切換弁30を介して容量の大きい受槽20との間を循
環し、又上記三方切換弁30を介して砂濾過装置25、
受槽26、及びバルブ31を介して上述の物品洗浄浄化
装置13へ送られる。一方、受槽26からは、活性炭濾
過装置27に送られここて濾過され、洗浄水として極め
て好適なオゾンを含有しない、しかも微少な浮遊物も含
まない無菌水か得られる。
こめ無菌水は受槽28からハルツ32を′介して物品洗
浄浄化装置13へ送られ、濃度の大きいオゾン水て洗浄
された物品をゆすぎ、仕上洗浄し、この物品に残留して
いるオゾンを完全に除去する。なお、受水槽20中の無
菌水は、パルプ34を介して、直接物品洗浄浄化装置1
3へ送ることもてきる。
なお、オゾン及び紫外線の作用により減菌浄化された無
菌水は、物品を濃度の大きいオゾン水て洗浄する前の、
物品の予備洗浄液として、濾過工程を経ることなく使用
することがてきる。
又、図示していないが必要に応じてイオン交換装置、限
界濾過膜装置、逆浸透膜装置を設けても良い。
[発明の効果] 本発明の物品の洗浄浄化装置は、次のような優れた効果
を有する。
(1)酸化・殺菌力の極めて強いオゾン濃度の大きい濃
厚オゾン水により物品に付着・結合した不純物を数秒〜
数分間の短時間て分解・改質・殺菌し物品自体を殆ど損
傷・変質させることなく脱色・脱臭・漂白・精製して高
い歩留りで物品の品質向上を計れる。
(2)紫外線とオゾンを併用して製造された無菌水を濃
厚オゾン水の原水や予備洗浄水に使うので用水に起因す
る不純物の酸化に消費されるオゾンのロスが無い。
(3)無菌水は、遊離塩素が紫外線の増感作用を受けて
いるために分解されているのて有害な有機塩素化合物の
生成や発臭は起こらす、又可溶性の鉄やマンガンは不溶
性塩になっているのてセオライト充填の砂濾過装置て処
理することにより簡単に、鉄分か非常に少なくマンガン
分不検出の水か製造でき、更にこれを活性炭濾過装置で
処理することにより物品のゆすぎ・仕上洗浄水や製品自
体の希釈・充填水等にも使える高純度の水を得ることが
できる。更に、純水装置で処理することにより極めて高
品質の純水をつることもてきる。このように本発明の装
置によるときは適宜必要に応して各種の純度の無菌水を
低負荷、低コストで順次製造てきる。
(4)排オゾン処理が必要なく、発生させたオゾンは有
効に利用てき、排水の水量・水質負荷も軽減されるので
、従来法の浄化に比べ経済的である。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明の物品の洗浄浄化装置を説明するための
回路図て、図中1は濃厚オゾン水製造装置、2はオゾン
発生装置、3は気相オゾンモニタ、4は高濃度オゾンガ
ス混合器、5はオゾン溶解反尤装鐙、6はオゾン水循環
ポンプ、7は液相オゾンモニター、8はオゾン水定量供
給装置、9三方切換弁、11は無菌水製造装置、11゜
12はハルツ、13は物品洗浄浄化装置、14は排水処
理装置、15,16.17はバルブ、18は用水循環ポ
ンプ、19は排出オゾン混合器、20は受水槽、21は
紫外線ランプ、22は保護管、23はケーシング、24
は流体通路、25は砂濾過装置、26は受槽、27は活
性炭濾過装置、28は受槽、29はオゾン濃度調整器、
30は三方切換弁、31,32,33.34はハルツを
示す。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)高濃度オゾンガスを水に溶解させて濃度の大きい
    オゾン水を製造する濃厚オゾン水製造装置と、比較的汚
    れの少ない用水を流動させながら紫外線とオゾンの作用
    により酸化減菌して無菌水を製造する無菌水製造装置と
    、上記濃度の大きいオゾン水を製造する際排出されたオ
    ゾンを無菌水製造装置に供給する手段と、濃厚オゾン水
    製造装置で製造された濃度の大きいオゾン水及び無菌水
    製造装置で製造された無菌水を物品洗浄浄化槽に供給す
    る手段とから成る物品の洗浄浄化装置。
  2. (2)無菌水製造装置で製造された無菌水を濾過する手
    段を備えた請求項1記載の物品の洗浄浄化装置。
  3. (3)無菌水を濾過する手段は直列に配設された砂濾過
    装置及ひ活性炭濾過装置よりなる請求項2記載の物品の
    洗浄浄化装置。
JP1023793A 1989-02-03 1989-02-03 物品の洗浄浄化装置 Pending JPH02203992A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1023793A JPH02203992A (ja) 1989-02-03 1989-02-03 物品の洗浄浄化装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1023793A JPH02203992A (ja) 1989-02-03 1989-02-03 物品の洗浄浄化装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02203992A true JPH02203992A (ja) 1990-08-13

Family

ID=12120203

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1023793A Pending JPH02203992A (ja) 1989-02-03 1989-02-03 物品の洗浄浄化装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02203992A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03229416A (ja) * 1990-02-02 1991-10-11 Rohm Co Ltd 半導体製造における洗浄用純水循環経路の滅菌洗浄方法
WO1994024043A1 (fr) * 1993-04-14 1994-10-27 Wada, Tetsuro Procede et dispositif permettant la decomposition de l'ozone par emission stimulee d'ondes magnetiques
US5422019A (en) * 1994-02-23 1995-06-06 Carman; Lyle Method for removing contaminants from industrial cleaning systems
JP2002096030A (ja) * 2000-09-26 2002-04-02 Shibaura Mechatronics Corp ノズルを用いた処理装置
JP2014195788A (ja) * 2013-03-29 2014-10-16 三浦工業株式会社 紫外線殺菌システム
JP2017017183A (ja) * 2015-07-01 2017-01-19 東京エレクトロン株式会社 液体容器及び同液体容器を用いた基板液処理装置

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03229416A (ja) * 1990-02-02 1991-10-11 Rohm Co Ltd 半導体製造における洗浄用純水循環経路の滅菌洗浄方法
WO1994024043A1 (fr) * 1993-04-14 1994-10-27 Wada, Tetsuro Procede et dispositif permettant la decomposition de l'ozone par emission stimulee d'ondes magnetiques
US5422019A (en) * 1994-02-23 1995-06-06 Carman; Lyle Method for removing contaminants from industrial cleaning systems
JP2002096030A (ja) * 2000-09-26 2002-04-02 Shibaura Mechatronics Corp ノズルを用いた処理装置
JP2014195788A (ja) * 2013-03-29 2014-10-16 三浦工業株式会社 紫外線殺菌システム
JP2017017183A (ja) * 2015-07-01 2017-01-19 東京エレクトロン株式会社 液体容器及び同液体容器を用いた基板液処理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6379617B1 (en) Dialysis machine and process for its disinfection
KR100864806B1 (ko) 처리효율을 극대화한 고도수처리시스템
JP2005502457A (ja) 含有物質の分解のためのオゾン/紫外線の併用
CA2475443C (en) Method for sterilisation and cleaning of water supply systems, in particular in swimming and bathing pool units and device for carrying out the same
US6051188A (en) Process and device for the disinfection of a medical apparatus
JPH04145997A (ja) 水の浄化法
JPH02203992A (ja) 物品の洗浄浄化装置
JP4249642B2 (ja) 透析施設の水系システムの廃液処理方法
JPH0255117B2 (ja)
KR100207095B1 (ko) 오존과 자외선 상승작용을 갖는 정수처리시스템
Helmy et al. Ozone-based processes in dye removal
JPS58104693A (ja) 廃水及び用水の光オゾン処理法
JP3889294B2 (ja) 蛍光分析計を用いた水処理システム
KR102480574B1 (ko) 고농도 이산화염소수 제조 시스템
JP5982165B2 (ja) 洗浄排水の処理装置および洗浄排水の処理方法
JP3547573B2 (ja) 水処理方法
TWI286126B (en) Process for treating a wastewater containing peracetic acid
KR20040078173A (ko) 전기분해와 응집을 통한 폐수처리장치
BE1031535B1 (nl) Werkwijze voor de productie van gepelde eieren op industriële schaal
KR20020088538A (ko) 자외선 및 오존을 이용한 수처리 장치 및 수처리 방법
CN100391865C (zh) 含过醋酸废水的处理方法
JP2001314851A (ja) 水循環殺菌装置
JPS63310604A (ja) 多孔性物品の浄化方法
JP2001252652A (ja) 水の浄化装置
JP2000279952A (ja) 浄化装置