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JPH02201908A - インダクタンス素子 - Google Patents

インダクタンス素子

Info

Publication number
JPH02201908A
JPH02201908A JP2184389A JP2184389A JPH02201908A JP H02201908 A JPH02201908 A JP H02201908A JP 2184389 A JP2184389 A JP 2184389A JP 2184389 A JP2184389 A JP 2184389A JP H02201908 A JPH02201908 A JP H02201908A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inductance
coil
magnetic
gap
piezoelectric element
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2184389A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyasu Ota
博康 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP2184389A priority Critical patent/JPH02201908A/ja
Publication of JPH02201908A publication Critical patent/JPH02201908A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A産業上の利用分野 本発明はインダクタンス素子に関し、例えばスイッチン
グレギュレータ回路に適用して好適なものである。
B発明の概要 本発明は、インダクタンス素子において、磁気回路の実
効透磁率を電気機械結合素子で可変することにより、簡
易な構成で、高速度でインダクタンスを可変制御するこ
とができる。
C従来の技術 従来、スイッチングレギュレータ回路においては、スイ
ッチングトランスに印加される駆動電源の周波数を制御
することにより、当該2次出力電圧を所定の電圧に保持
するようになされたものがある。
すなわち第6図において、1は全体としてスイッチング
レギュレータ回路を示し、ダイオード2〜5で商用電源
を全波整流した後、平滑コンデンサ6で平滑する。
第7図に示すようにトランジスタ8及び9は、直列接続
された状態で駆動回路11から所定期間の間、順次交互
に信号レベルが立ち上がる駆動信号S□及びSb2(第
7図(A)及び(B))を受けるようになされている。
さらにトランジスタ8及び9は、平滑された電源を受け
るようになされ、これにより駆動信号SDI及びSDI
の信号レベルが立ち上がる期間の間、順次交互にオン動
作するようになされている。
これに対してスイッチングトランス12は、1次巻線の
一端が、インダクタンス素子でなるコイル13を介して
トランジスタ8及び9の接続中点に接続され、1次巻線
の他端がコンデンサ15を介して平滑コンデンサ6の負
側端子に接続されるようになされている。
これによりスイッチングトランス12においては、トラ
ンジスタ8及び9が交互にオン動作すると、これに応動
して充放電電流が流れるようになされ、2次巻線に2次
電圧が誘起されるようになされている。
かくしてスイッチングレギュレータ回路1においては、
当該2次電圧をダイオード17及び18で両波整流した
後平滑コンデンサ19で平滑して2次出力電圧■。。、
として出力するようになされている。
これに対して駆動回路19は、2次出力電圧VOt+T
を受け、当該2次出力電圧V。uアが所定電圧になるよ
うに、駆動信号SDI及びSfl!の繰り返し周期を制
御する。
これにより、スイッチングレギュレータ回路1において
は、所定電圧に保持された2次出力電圧voteTが得
られるようになされている。
D発明が解決しようとする問題点 ところで、この種のスイッチングレギュレータ回路1に
おいて、小型形状の平滑コンデンサ6を用いるようにす
れば、スイッチングレギュレータ回路1全体に対して平
滑コンンデンサ6の占める大きさが大きいことから、ス
イッチングレギュレータ回路全体を小型化できると考え
られる。
ところが第8図に示すように、小型形状の容量の小さな
平滑コンデンサを用いるようにすると、トランジスタ8
に印加されるt源電圧V’s(第8図(A))にリップ
ルが重畳され、電源電圧VINが脈動するようになる。
従ってスイッチングレギュレータ回路1においては、脈
動する電源電圧VINに対して、2大出力電圧V。Uア
を所定電圧に保持するために、駆動信号SDI及び5L
lzの繰り返し周期を大きな範囲で可変制御しなければ
ならず、このままでは安定にトランジスタ8及び9を駆
動することが困難になる。
そこで、コイル13のインダクタンスしく第8図(B)
)を電源電圧VINの脈動に応じて変化させるようにし
、電源電圧■1Nが脈動しても、所定の波高値に保持さ
れた電圧をスイッチングトランス12に印加する方法が
考えられる。
このようにすれば、トランジスタ8及び9を安定に駆動
することができるだけでなく、コイル13による損失を
低減して、スイッチングレギュレ開示されたコイル等の
インダクタンスを可変する方法においては、電源電圧v
1.4の脈動に追従するようにインダクタンスを可変制
御し得ない問題があり、実用上この種のスイッチングレ
ギュレータ回路には適用し得ない問題があった。
これに対して第9図及び第10図に示すように、磁性流
体を用いてインダクタンスを可変する方法も考えられる
すなわちコイル20においては、巻線21を捲回したコ
ア22のギャップ23に、非磁性体のシリンダ24を配
置する。
シリンダ24内には、磁性流体25が封入され、ピスト
ン26を操作することにより、シリンダ24内を磁性流
体25が移動するようになされている。
このようにすれば、当該コイル20の磁気回路において
は、磁性流体25の位置に応じて磁気抵抗を可変制御し
得、これに応動してコイル20のインダクタンスを可変
制御し得る。
ところがこの方法の場合でも、電源電圧■、の脈動に追
従するようにインダクタンスを可変制御することが困難
な問題があり、実用上未だ不充分な問題があった。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、高速度で
インダクタンスを可変し得るインダクタンス素子を提案
しようとするものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、磁気回
路(34,35)と、磁気回路(34,35)に捲回さ
れた巻線36とを有するインダクタンス素子32におい
て、電気機械結合素子38を用いて、磁気回路(34,
35)の実効透磁率を可変することにより、巻線36の
インダクタンスLを可変するようにする。
F作用 電気機械結合素子38を用いて、磁気回路(34,35
)の実効透磁率を可変するようにすれば、高速度でイン
ダクタンスLを可変することができる。
G実施例 以下図面について、本発明の一実施例を詳述する。
(G1)第1の実施例 第6図との対応部分に同一符号を付して示す第1図にお
いて、30は全体としてスイッチングレギュレータ回路
を示し、従来に比して格段的に容量の小さな小型形状の
平滑コンデンサ31を用いて、整流された電源を平滑す
るようになされている。
これにより電源電圧■、にはリップルが重畳され、電源
電圧V 、、(7)波高値が200〔v〕カら100(
V)の範囲で脈動するようになされている。
さらにこの実施例においては、第2図に示すようなコイ
ル32を用いて、電源電圧VINが脈動しても、所定の
波高値に保持された電圧がスイッチングトランス12に
印加されるようになされている。
すなわち第2図に示すようにコイル32においては、2
つのコ字状のコア34及び35で磁気回路が構成され、
コア34に所定回数だけ巻線36が捲回されるようにな
されている。
コア34及び35の脚34A及び35Aには、溝34B
及び35Bが形成されるようになされている。
これに対して圧電効果を利用した電気機械結合素子でな
る圧電素子38は、溝34B及び35B間に介挿された
状態で、圧電素子38の側面と溝34B及び35Bが接
着されるようになされ、これによりコア34及び35の
脚34A及び35A間にギャップ39が形成されるよう
になされている。
従って当該ギャップ39は、印加電圧に応じて当該圧電
素子38が伸縮することにより、大きさが変化するよう
になされ、この実施例においては、ギャップ39の大き
さが0.1 (mm) 〜0.05 (mm)の範囲で
変化するようになされている。
従ってコイル32においては、ギャップ39の変化に応
じて磁気抵抗が変化し、これにより実効透磁率が変化し
て、当該コイル32のインダクタンスLが変化するよう
になされている。
実際上、圧電素子38においては、比較的高い周波数で
駆動するようにしても、当該周波数に追従して伸縮させ
ることができる。
従って、このように圧電素子38で実効透磁率を変化さ
せて、インダクタンスLを可変する場合においては、電
源電圧■INの脈動に対しても、これに追従してインダ
クタンスLを可変することができる。
かくしてこの実施例においては、ギャップ39が0.1
 (mm) 〜0.05 (oll)の範囲で変化した
とき、コイル32のインダクタンスLが10〔μH〕〜
20〔μH〕の範囲で変化するように、巻線36の捲回
数が選定されている。
これに対して制御回路40は、増幅回路41を介して圧
電素子38に駆動信号を出力し、これにより電源電圧V
INに応じてコイル32のインダクタンスLを可変制御
するようになされている。
これにより、スイッチングトランス12においては、所
定の波高値に保持された電圧が印加されるようになされ
ている。
かくして、電源電圧VINが脈動してもトランジスタ8
及び9を安定に駆動し得、全体として小型形状で、効率
の高いスイッチングレギュレータ回路30を得ることが
できる。
以上の構成によれば、ギャップ39間に電気機械変換素
子でなる圧電素子38を配置して、磁気回路の実効透磁
率を可変することにより、電源電圧■、の脈動に追従し
てコイル32のインダクタンスを可変することができる
かくして、容量の小さい小型形状の平滑コンデンサ31
を用いても、スイッチングトランス12に印加される電
圧を所定の波高値に保持し得ることから、全体として小
型形状で、効率の高いスイッチングレギュレータ回路を
得ることができる。
(G2)第2の実施例 第3図に示すようにこの実施例のおいては、コアを直接
可動する代わりにギャップ45間に介挿した磁性片46
を可動させて、コイル47のインダクタンスを可変制御
する。
すなわちコイル47においては、E型のコア48に対向
するように、同じくE型のコア49が配置されるように
なされ、コア48及び49の中央の脚48A及び49B
間にギャップ45が形成されるようになされている。
コア49の上部には、当該コア49の端部に、取り付は
部材50を介して一端を固定するようになされたベンデ
ィング素子51が配置されている。
ベンディング素子51は、板状の非磁性材料で構成され
、当該ベンディング素子51とコア49の間に圧電素子
52が配置されるようになされている。
これによりベンディング素子51においては、圧電素子
52の伸縮に応じて、ベンディング素子51の他端が、
取り付は部材50を支点にして上下に可動するようにな
されている。
このベンディング素子51の可動端には、非磁性材料で
なる棒状の支持部材55を介して、円筒形状の磁性片4
6が取り付けられるようになされ、当該磁性片46が脚
49Aの貫通穴49Kを貫通して、脚48Aと対向する
ようになされている。
かくしてこの実施例においては、コア48及び49と磁
性片46とで磁気回路が構成されるようになされ、圧電
素子52の伸縮に応じて、ベンディング素子51の他端
が上下に可動することにより、磁性片46が上下に可動
し、これにより磁気回路の実効透磁率を可変し得るよう
になされている。
実際上、このようにベンディング素子51の一端を支点
にして圧電素子52の伸縮により残りの他端を可動する
ようにすれば、ベンディング素子51の可動にテコの原
理を利用し得、圧電素子52の伸縮量が小さな場合でも
、ギャップ45を大きく可変することができる。
従ってコイル46においては、圧電素子52の伸縮量が
小さな場合でも、ギャップ45を太き(可変することが
できる。
これに対してコア48及び49のJ!!48A及び49
Aには、所定回数だけ巻線57が捲回されるようになさ
れている。
かくして、ギャップ45を可変することにより、当該コ
イル46のインダクタンスを可変することができる。
第3図の構成によれば、電気機械変換素子でなる圧電素
子52とベンディング素子51とを組み合わせて、磁気
回路の実効透磁率を可変したことにより、圧電素子52
の伸縮量が小さな場合でも、インダクタンスを大きく可
変することができる。
かくして、スイッチングレギュレータ回路に適用して、
第1の実施例と同様の効果を得ることができると共にさ
らに一段と効率を改善することができる。
(G3)第3の実施例 第4図に示すようにこの実施例においては、ベンディン
グ素子51及び圧電素子52に代えてバイモルフ59を
用いてコイル60のインダクタンスを可変する。
すなわち圧電素子を積層して形成された電気機械変換素
子でなるバイモルフ59は、取り付は部材50で一端が
コア49に固定され、支持部材55を介して残りの他端
に磁性片46が取り付けられるようになされている。
従ってバイモルフ59に、所定電圧を印加することによ
り、磁性片46を上下に可動し得、当該コイル60のイ
ンダクタンスを可変することができる。
第3図の構成によれば、電気機械変換素子としてバイモ
ルフ59を用いるようにしても、第1の実施例と同様の
効果を得ることができる。
(G4)第4の実施例 第5図に示すようにこの実施例においては、コア48に
代えてコア49と同一形状のコア69を用いるようにす
る。
すなわちコイル70においては、上側のコア49の貫通
穴49にと、下側のコア69の貫通穴69にとを上下す
るように、円筒形状の磁性片71が配置され、これによ
り実効透磁率を可変して、インダクタンスを可変するよ
うになされている。
第3図の構成によれば、同一形状のコア49及び69を
用いるようにしても、第1の実施例と同様の効果を得る
ことができる。
(G5)他の実施例 なお上述の実施例においては、E型のコア及びコ字状の
コアを用いた場合について述べたが、コアの形状はこれ
に限らず、例えば同軸形状のコア等積々の形状のコアを
広く適用することができる。
さらに上述の実施例においては、E型のコアの中央の脚
に、巻線を捲回する場合について述べたが、本発明はこ
れに限らず、必要に応じて中央の脚の両側の脚に捲回す
るようにしてもよい。
さらに上述の実施例においては、電気機械変換素子とし
て、圧電効果を利用した圧電素子及びバイモルフを用い
る場合について述べたが、電気機械変換素子はこれに限
らず、例えばボイスコイルモータ等磁気効果を利用する
電気機械変換素子を用いるようにしても同様の効果を得
ることができる。
さらに上述の実施例においては、スイッチングレギュレ
ータ回路のコイルに本発明を適用した場合について述べ
たが、本発明はスイッチングレギュレータ回路に限らず
、種々の電子回路においてコイルのインダクタンスを可
変する場合に広く適用することができる。
さらに上述の実施例においては、コイルに本発明を適用
した場合について述べたが、本発明はコイルに限らず、
例えばスイッチングトランスのインダクタンスを可変す
る場合等インダクタンス素子のインダクタンスを可変す
る場合に広(適用することができる。
H発明の効果 上述のように本発明によれば、磁気回路の実効透磁率を
電気機械結合素子で可変することにより、インダクタン
スを高速度で可変し得る簡易な構成のインダクタンス素
子を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例によるスイッチングレギュレ
ータ回路を示す接続図、第2図はそのコイルを示す斜視
図、第3図は第2の実施例によるコイルを示す断面図、
第4図は第3の実施例によるコイルを示す断面図、第5
図は第4の実施例によるコイルを示す断面図、第6図は
従来のスイッチングレギュレータ回路を示す接続図、第
7図はその動作の説明に供する信号波形図、第8図は問
題点の説明に供する信号波形図、第9図及び第10図は
その説明に供するコイルを示す断面図である。
13、20、3 ル、21.36. 5・・・・・・ギャップ、 69・・・・・・コア、3 ・・・バイモルフ。
代理 2.47.60.70・・・・・・コイ57・・・・・
・巻線、23.39.422、34、35、48.49
. 8.52・・・・・・圧電素子、59・・・人 田辺恵基
【図面の簡単な説明】
コ イ ル 第 2 図 M 第2め実施伊1 83 図 ネCシ  3  の  ラじ 2堕z 4クリ、シlシ
   4    図 第4の定地イ列 第 5 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  磁気回路と、 上記磁気回路に捲回された巻線と を有するインダクタンス素子において、 電気機械結合素子を用いて、上記磁気回路の実効透磁率
    を可変することにより、上記巻線のインダクタンスを可
    変するようにした ことを特徴とするインダクタンス素子。
JP2184389A 1989-01-30 1989-01-30 インダクタンス素子 Pending JPH02201908A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2184389A JPH02201908A (ja) 1989-01-30 1989-01-30 インダクタンス素子

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JP2184389A JPH02201908A (ja) 1989-01-30 1989-01-30 インダクタンス素子

Publications (1)

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JPH02201908A true JPH02201908A (ja) 1990-08-10

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ID=12066372

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JP2184389A Pending JPH02201908A (ja) 1989-01-30 1989-01-30 インダクタンス素子

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JP (1) JPH02201908A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08213245A (ja) * 1995-02-02 1996-08-20 Nec Corp 可変インダクタンス素子
JP2008091438A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Sumida Corporation コイル部品及びコイル部品を用いた電子回路
US8198967B2 (en) * 2008-12-04 2012-06-12 Abb Technology Ag Induction device
JP2019009298A (ja) * 2017-06-26 2019-01-17 株式会社Ihi コイル装置

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