JPH02136203A - Alc複合板の製造方法 - Google Patents
Alc複合板の製造方法Info
- Publication number
- JPH02136203A JPH02136203A JP28782388A JP28782388A JPH02136203A JP H02136203 A JPH02136203 A JP H02136203A JP 28782388 A JP28782388 A JP 28782388A JP 28782388 A JP28782388 A JP 28782388A JP H02136203 A JPH02136203 A JP H02136203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alc
- thin plates
- semi
- plate
- thin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はALC版の両面又は片面に硬質板を−・体化し
たΔLC複合板の装造方法に関するものである。
たΔLC複合板の装造方法に関するものである。
AI、0版は軽量ではあるが強度が弱く、欠けやすいた
め、これの表面に金属、木、プラスナック、繊維、タイ
ル等を接合させた複合板が開発されている。
め、これの表面に金属、木、プラスナック、繊維、タイ
ル等を接合させた複合板が開発されている。
しかしながら従来のこれらの複合板はオートクレーブ養
生して製造したALC版の表面に、セメントモルタル、
珪酸ノーダ、クリ力ゾル等の無機接着剤を用いて接着す
るか、A L C板の表面にAL C原料が発泡半可塑
化したと同質のペーストを塗った上にタイル等を載せて
、さらにオートクレーブ養生して製造されている。
生して製造したALC版の表面に、セメントモルタル、
珪酸ノーダ、クリ力ゾル等の無機接着剤を用いて接着す
るか、A L C板の表面にAL C原料が発泡半可塑
化したと同質のペーストを塗った上にタイル等を載せて
、さらにオートクレーブ養生して製造されている。
また外殻を押出し成形した繊維補強二Jンクリートの内
部空間や、箱形の無機質板の内部にA L C原料を充
填し、オートクレーブ養生して製造する方法(特開昭6
0−28748号、特開昭[)−13181号)等があ
る。
部空間や、箱形の無機質板の内部にA L C原料を充
填し、オートクレーブ養生して製造する方法(特開昭6
0−28748号、特開昭[)−13181号)等があ
る。
前記した(p着剤を用いる製造方法は手間が煩雑であり
、又半可塑状のA t、 C原ネ4ペーストを用いる方
法では、製品を得るまでには2回のオートクレーブ養生
を必要とし、又内部空間にALC原料を充填する方法も
、−個づつ製造するために手間の掛かるものであった。
、又半可塑状のA t、 C原ネ4ペーストを用いる方
法では、製品を得るまでには2回のオートクレーブ養生
を必要とし、又内部空間にALC原料を充填する方法も
、−個づつ製造するために手間の掛かるものであった。
本発明はこのような手間を省き、簡単にAI、 C複合
板を得ることのできる八L C+11合板の製造方法を
提供するものである。
板を得ることのできる八L C+11合板の製造方法を
提供するものである。
〔4届を解決するための手段〕
本発明はこの1」的を速成するために、A 1. C4
M合板の製造方法を、同寸法の珪酸カルシウム系薄板、
セメント系薄板又はセラミック系薄板の表面側が互いに
接するように重ね合わせ、型枠内に間隔を置いて平行且
つ垂直に保持し、各間隙にALC原料スラリーを流し込
み、半硬化後そのままオートクレーブ養生するか、また
は該薄板の中間部で半可塑性軽量気泡コンクリートをビ
ア/線等で切断した後オートクレーブ養生し、ALC板
の両面又は片面に該薄板が接合されているように構成し
たものである。
M合板の製造方法を、同寸法の珪酸カルシウム系薄板、
セメント系薄板又はセラミック系薄板の表面側が互いに
接するように重ね合わせ、型枠内に間隔を置いて平行且
つ垂直に保持し、各間隙にALC原料スラリーを流し込
み、半硬化後そのままオートクレーブ養生するか、また
は該薄板の中間部で半可塑性軽量気泡コンクリートをビ
ア/線等で切断した後オートクレーブ養生し、ALC板
の両面又は片面に該薄板が接合されているように構成し
たものである。
珪酸カルシウム系薄板は、型枠の横断面又は縦断面と実
質上同一寸法であることが本発明の複合板を製造すると
きに都合がよく、一般に型枠断面は矩形となっているか
ら、珪酸カルシウム系薄板は矩形となるが、型枠の断面
形状によっては必ずしも矩形でな(でも重ね合わせる薄
板が同寸法であればよい。
質上同一寸法であることが本発明の複合板を製造すると
きに都合がよく、一般に型枠断面は矩形となっているか
ら、珪酸カルシウム系薄板は矩形となるが、型枠の断面
形状によっては必ずしも矩形でな(でも重ね合わせる薄
板が同寸法であればよい。
2枚の珪酸カルシラノ、系薄板、セメント系薄板又はセ
ラミック系薄板は表面側が互いに接するように重ね合わ
せるが、一般にはその接合面に薄板のそり等により僅か
に隙間ができるので、2枚の薄板を重ね合わせたその側
面には、A L C原料スラリーを上から注入したとき
にその隙間にスラリーが侵入しないように、接着テープ
等を貼付けてお(ことが必要である。
ラミック系薄板は表面側が互いに接するように重ね合わ
せるが、一般にはその接合面に薄板のそり等により僅か
に隙間ができるので、2枚の薄板を重ね合わせたその側
面には、A L C原料スラリーを上から注入したとき
にその隙間にスラリーが侵入しないように、接着テープ
等を貼付けてお(ことが必要である。
2枚宛の薄板を重ね合わせたものは、型枠内に所望間隔
を置いて平行且つ垂直に保持し、また平行に置いた薄板
の両端の型枠に接する部分は、珪ra力ルンウム板等の
薄板を1枚のみ表面側を外側に向けて配置し、それぞれ
の間隙に通常のALC原オー1スラリーをI全し込んで
発泡半硬化させた後、ピアノ線等で切断することなく、
又は該薄板の中間で半可塑性の軽量気泡コンクリートを
ビア/線等で切断した後オートクレーブ養生してALC
と珪酸カルシラノ、系薄板等を一体化し、ALC板の両
面又は片面に該薄板が接合されているALC複合板を製
造するものである。
を置いて平行且つ垂直に保持し、また平行に置いた薄板
の両端の型枠に接する部分は、珪ra力ルンウム板等の
薄板を1枚のみ表面側を外側に向けて配置し、それぞれ
の間隙に通常のALC原オー1スラリーをI全し込んで
発泡半硬化させた後、ピアノ線等で切断することなく、
又は該薄板の中間で半可塑性の軽量気泡コンクリートを
ビア/線等で切断した後オートクレーブ養生してALC
と珪酸カルシラノ、系薄板等を一体化し、ALC板の両
面又は片面に該薄板が接合されているALC複合板を製
造するものである。
A−トクレーブ養生前に発泡半硬化した軽量気泡コンク
リートスラリーと密接する珪酸カルシラノ、系薄板等の
窯業材料は、オートクレーブ養生中にそれぞれに含まれ
る珪蒙質分及び石灰性分と高温ρi圧の条件下で同相反
応を起こし、珪酸カルシラノ、鉱物を生成して一体化す
ることにより、A【、Cと窯業系材料の複合板が形成さ
れる。
リートスラリーと密接する珪酸カルシラノ、系薄板等の
窯業材料は、オートクレーブ養生中にそれぞれに含まれ
る珪蒙質分及び石灰性分と高温ρi圧の条件下で同相反
応を起こし、珪酸カルシラノ、鉱物を生成して一体化す
ることにより、A【、Cと窯業系材料の複合板が形成さ
れる。
実施例1
60cm 角X 5 m謹厚のセメントスレート板を2
枚重ね合わせ、周縁をビニールテープで囲ったものを縦
+40c!IX横60cm X ’l−5さB Ocm
の型枠内に50市のピッチで27組@直に並べ、型枠の
画情には同じセメントスレート板を1枚宛立段して、こ
れらのスレート板をセットビンを用いて挟持することに
よって垂直且つ筈間隔に保持して、これらの間隙に通常
の調合のALC原料スラリーを注入して発泡させ、半硬
化後180℃で12時間オートクレーブ養生を行い、厚
さ40mの八LCを芯材として、両面に厚さ5止のセメ
ントスレート板が一体化されたAL C1M合板を得た
。スレート板と芯材のALCとの接合は、付着強度試験
を行った場合にはAL C破壊が起こり、A 1. C
の引張強度6kg/cm2以上であり、曲げ強度はスパ
ン450mで700kg fl♂乃至それ以上であり、
ALC内に特に補強鉄筋を入れる必要性はなかった。
枚重ね合わせ、周縁をビニールテープで囲ったものを縦
+40c!IX横60cm X ’l−5さB Ocm
の型枠内に50市のピッチで27組@直に並べ、型枠の
画情には同じセメントスレート板を1枚宛立段して、こ
れらのスレート板をセットビンを用いて挟持することに
よって垂直且つ筈間隔に保持して、これらの間隙に通常
の調合のALC原料スラリーを注入して発泡させ、半硬
化後180℃で12時間オートクレーブ養生を行い、厚
さ40mの八LCを芯材として、両面に厚さ5止のセメ
ントスレート板が一体化されたAL C1M合板を得た
。スレート板と芯材のALCとの接合は、付着強度試験
を行った場合にはAL C破壊が起こり、A 1. C
の引張強度6kg/cm2以上であり、曲げ強度はスパ
ン450mで700kg fl♂乃至それ以上であり、
ALC内に特に補強鉄筋を入れる必要性はなかった。
実施例2
実施例1と同様にセメントスレート板を2枚重ね合わせ
たものを、実施例1と同寸法の型枠内に200市ピツチ
で6組を型枠の14端が等間隔に開くようZこ垂直に並
べ、実施例1と同様にALC原料スラリーを主人して発
泡させ、半硬化後スレート板間のALC部分の中央をピ
アノ線により切断し、180℃で12時間オートクレー
ブ養生し、厚さ+00鰭の片面にセメントスレート板の
付いたALCm合板を得た。スレート板とALCとの接
合は、付着強度試験を行った場合にはALC破壊が起こ
り、ALCの引張強度6h/c+s2以上であり、曲げ
強度は厚さ100鵬の通常のALC板と同じ補強鉄筋を
入れることにより、通常のA L C板と同等以上の強
度が得られた。
たものを、実施例1と同寸法の型枠内に200市ピツチ
で6組を型枠の14端が等間隔に開くようZこ垂直に並
べ、実施例1と同様にALC原料スラリーを主人して発
泡させ、半硬化後スレート板間のALC部分の中央をピ
アノ線により切断し、180℃で12時間オートクレー
ブ養生し、厚さ+00鰭の片面にセメントスレート板の
付いたALCm合板を得た。スレート板とALCとの接
合は、付着強度試験を行った場合にはALC破壊が起こ
り、ALCの引張強度6h/c+s2以上であり、曲げ
強度は厚さ100鵬の通常のALC板と同じ補強鉄筋を
入れることにより、通常のA L C板と同等以上の強
度が得られた。
実施例3
60(、。角X 5 xm厚のセメントスレート板トB
Oc+aM×5順厚のゾノトライト板を重ね合わせ、以
下実施例1と同様にして厚さ40nのALCを芯材とし
て、両面に厚さ5謔のセメントスレート板と厚さ5止の
ゾノトライト板が一体化したALCM合板を得た。芯材
のALCとの接合は強固であり、曲げ強度も十分でAL
C内に特に補強鉄筋を入れる必要性はなかった。
Oc+aM×5順厚のゾノトライト板を重ね合わせ、以
下実施例1と同様にして厚さ40nのALCを芯材とし
て、両面に厚さ5謔のセメントスレート板と厚さ5止の
ゾノトライト板が一体化したALCM合板を得た。芯材
のALCとの接合は強固であり、曲げ強度も十分でAL
C内に特に補強鉄筋を入れる必要性はなかった。
実施例4
80 cm角X5m厚のセメントスレート板とBOcI
!角X5m+厚のタイル板の表面が接するように両者を
重ね合わせ、以下実施例1と同様にして厚さ40鰭のΔ
L Cを芯材として、両面に厚さ5ツのセメントスレー
ト板と厚さ5mのタイル板が一体化したA L CPM
合板を得た。タイルとALCとの接合強度はA 1.、
Cの引張強度6kr/c+a2以上であり十分であっ
た。
!角X5m+厚のタイル板の表面が接するように両者を
重ね合わせ、以下実施例1と同様にして厚さ40鰭のΔ
L Cを芯材として、両面に厚さ5ツのセメントスレー
ト板と厚さ5mのタイル板が一体化したA L CPM
合板を得た。タイルとALCとの接合強度はA 1.、
Cの引張強度6kr/c+a2以上であり十分であっ
た。
タイル板等の寸法が小さい時には、必要に応じてタイル
を縦横に並べて、タイル表面側に接着紙を用いて大判と
して使用すればよい。
を縦横に並べて、タイル表面側に接着紙を用いて大判と
して使用すればよい。
以上詳細に説明したように、本発明方法に従ってA L
、 C複合板を製造すれば、強度的にやや弱いA L
Cの表面に、強度や硬度の高い珪酸カルックノ・系薄板
、セメント系薄板又はセラミ、り系薄板が一体的に接合
されており、且つこの接合は接イ?剤等を用いず、芯材
のALCの生成反応時に表面の窯業系材料と反応して一
体化しているため、tII Ailの畏れもなく、また
耐火、断熱材が複合されていることで、軽がであるA
1.、 Cに新たな機能を付与することが可能となった
。
、 C複合板を製造すれば、強度的にやや弱いA L
Cの表面に、強度や硬度の高い珪酸カルックノ・系薄板
、セメント系薄板又はセラミ、り系薄板が一体的に接合
されており、且つこの接合は接イ?剤等を用いず、芯材
のALCの生成反応時に表面の窯業系材料と反応して一
体化しているため、tII Ailの畏れもなく、また
耐火、断熱材が複合されていることで、軽がであるA
1.、 Cに新たな機能を付与することが可能となった
。
さらには両面に窯業材料が複合されたものに於いては、
ピアノ線等で半硬化後の可塑性体を切断する必要もなく
、効率的に複合板を製造することができ、また厚さ50
+−程度の両面に窯業材料が接合された複合板ではA
1. Cの内部に補強筋を埋設する必要もなく経済的で
あり、嵩比重が大になることも防げる等の効果がある。
ピアノ線等で半硬化後の可塑性体を切断する必要もなく
、効率的に複合板を製造することができ、また厚さ50
+−程度の両面に窯業材料が接合された複合板ではA
1. Cの内部に補強筋を埋設する必要もなく経済的で
あり、嵩比重が大になることも防げる等の効果がある。
特許出願人 住友金属鉱山株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同寸法の珪酸カルシウム系薄板、セメント系薄板又
はセラミック系薄板の表面側が互いに接するように重ね
合わせ、型枠内に間隔を置いて平行且つ垂直に保持し、
各間隙にALC原料スラリーを流し込み半硬化後オート
クレーブ養生し、ALCの両面に該薄板が接合されてい
ることを特徴とするALC複合板の製造方法。 2、同寸法の珪酸カルシウム系薄板、セメント系薄板又
はセラミック系薄板の表面側が互いに接するように重ね
合わせ、型枠内に間隔を置いて平行且つ垂直に保持し、
各間隙にALC原料スラリーを流し込み半硬化させ、該
薄板の中間部で半可塑性軽量気泡コンクリートをワイヤ
で切断した後オートクレーブ養生し、ALCの片面に該
薄板が接合されていることを特徴とするALC複合板の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28782388A JPH02136203A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | Alc複合板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28782388A JPH02136203A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | Alc複合板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136203A true JPH02136203A (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=17722226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28782388A Pending JPH02136203A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | Alc複合板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02136203A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53119919A (en) * | 1977-03-28 | 1978-10-19 | Kumagai Gumi Co Ltd | Manufacture of light weight foamed concrete having strengthened surface |
| JPS55150309A (en) * | 1979-05-14 | 1980-11-22 | Nippon Concrete Ind Co Ltd | Method of molding compound light concrete board |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP28782388A patent/JPH02136203A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53119919A (en) * | 1977-03-28 | 1978-10-19 | Kumagai Gumi Co Ltd | Manufacture of light weight foamed concrete having strengthened surface |
| JPS55150309A (en) * | 1979-05-14 | 1980-11-22 | Nippon Concrete Ind Co Ltd | Method of molding compound light concrete board |
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