JPH0213514A - 物体の反転装置 - Google Patents
物体の反転装置Info
- Publication number
- JPH0213514A JPH0213514A JP1112743A JP11274389A JPH0213514A JP H0213514 A JPH0213514 A JP H0213514A JP 1112743 A JP1112743 A JP 1112743A JP 11274389 A JP11274389 A JP 11274389A JP H0213514 A JPH0213514 A JP H0213514A
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- Japan
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- support
- fork
- cardboard box
- supports
- shaped support
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/24—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors orientating the articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B25/00—Packaging other articles presenting special problems
- B65B25/14—Packaging paper or like sheets, envelopes, or newspapers, in flat, folded, or rolled form
- B65B25/141—Packaging paper or like sheets, envelopes, or newspapers, in flat, folded, or rolled form packaging flat articles in boxes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B35/00—Supplying, feeding, arranging or orientating articles to be packaged
- B65B35/56—Orientating, i.e. changing the attitude of, articles, e.g. of non-uniform cross-section
- B65B35/58—Turning articles by positively-acting means, e.g. to present labelled portions in uppermost position
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は、封筒の詰込みに用いられる機械における例え
ばボール箱である物体を反転する反転装置に関する。
ばボール箱である物体を反転する反転装置に関する。
b、 従来の技術
封筒詰込み装置は公知である。例えば米国特許第356
2775号明細書にこの形式の装置が記載されている。
2775号明細書にこの形式の装置が記載されている。
この装置では、垂直に積層されている封筒に上からボー
ル箱を被せ、次いで内容物と共にボール箱は斜面に沿っ
て下方に滑り、下部でストッパにより制動される。ボー
ル箱は回転して最終的に搬送ベルトの上に底面を下に開
口部を上にして載置する。この装置ではボール箱は封筒
積層体の搬送方向に対して横方向に搬送され、封筒積層
体が詰込まれると同様の方向で斜面に沿って搬送ヘルド
まで搬送される。このように空のボール箱及び封筒積層
体入りボール箱が封筒積層体の搬送方向に対して横方向
で搬送されるので前記装置は広イスペースを必要とする
。しかしスペースカ充分にとれないことはしばしばであ
る。
ル箱を被せ、次いで内容物と共にボール箱は斜面に沿っ
て下方に滑り、下部でストッパにより制動される。ボー
ル箱は回転して最終的に搬送ベルトの上に底面を下に開
口部を上にして載置する。この装置ではボール箱は封筒
積層体の搬送方向に対して横方向に搬送され、封筒積層
体が詰込まれると同様の方向で斜面に沿って搬送ヘルド
まで搬送される。このように空のボール箱及び封筒積層
体入りボール箱が封筒積層体の搬送方向に対して横方向
で搬送されるので前記装置は広イスペースを必要とする
。しかしスペースカ充分にとれないことはしばしばであ
る。
C3発明が解決しようとする課題
本発明の課題は、積層体としてまとめられている封筒を
上から被せたボール箱を内容物とともに封筒の搬送方向
即ち封筒積層体搬送方向に搬送し、搬送路でボール箱の
底面が下に開口部つまり閉し蓋が上に位置するようにボ
ール箱を反転することを可能にする平段を封筒詰込み装
置に施こずことにある。
上から被せたボール箱を内容物とともに封筒の搬送方向
即ち封筒積層体搬送方向に搬送し、搬送路でボール箱の
底面が下に開口部つまり閉し蓋が上に位置するようにボ
ール箱を反転することを可能にする平段を封筒詰込み装
置に施こずことにある。
d、 課題を解決するための手段
上記課題は本発明により、すなわち水平軸の回りで回動
可能に支承され底面側に配置されかつ、駆動される少な
くとも1つの支持体と、物体の上に載置することのでき
る回動可能な少なくとも1つの支持体と、両支持体を連
結している少なくとも1つの間隔設定部材と、両支持体
のうちの少なくとも1つから突出している少なくとも1
つの支持部材を備えている反転装置より解決される。
可能に支承され底面側に配置されかつ、駆動される少な
くとも1つの支持体と、物体の上に載置することのでき
る回動可能な少なくとも1つの支持体と、両支持体を連
結している少なくとも1つの間隔設定部材と、両支持体
のうちの少なくとも1つから突出している少なくとも1
つの支持部材を備えている反転装置より解決される。
反転装置はほぼ2つの支持体により構成されている。一
方の支持体は封筒積層体入りボール箱を下から支持し他
方の支持体はボール箱に上から回動して載置される。次
いで2つの支持体は一緒に回動され、初め上に位置して
いた支持体が下に位置する。2つの支持体は少なくとも
1つの間隔設定部材により連結されている。間隔設定部
材は支持部材の間の相対運動を可能にする。即ち2つの
支持体は開位置をとることも可能である。反転動作が封
筒積層体の搬送方向に対して横方向ではなくこの搬送方
向で行われるように2つの支持体ひいてはこれらの回動
軸の配置を選定することも可能である。即ちいずれの方
向で反転動作を行うことも可能である。
方の支持体は封筒積層体入りボール箱を下から支持し他
方の支持体はボール箱に上から回動して載置される。次
いで2つの支持体は一緒に回動され、初め上に位置して
いた支持体が下に位置する。2つの支持体は少なくとも
1つの間隔設定部材により連結されている。間隔設定部
材は支持部材の間の相対運動を可能にする。即ち2つの
支持体は開位置をとることも可能である。反転動作が封
筒積層体の搬送方向に対して横方向ではなくこの搬送方
向で行われるように2つの支持体ひいてはこれらの回動
軸の配置を選定することも可能である。即ちいずれの方
向で反転動作を行うことも可能である。
e、 実施例
次に本発明を実施例に基づき図を参照しながら詳細に説
明する。第1図にはボール箱3に封筒2を詰込む詰込み
装置1が示されている。詰込み装置1は架台4と、先ず
個別に到来する封筒2を載置する載置装置5を備えてい
る。載置装置5により載置された封筒2は積層区間5で
水平に積層され、詰込み及び反転ステーション70に押
込まれ箱3に詰込まれる。押込み方法は本発明と無関係
であり説明を省く。ボール箱3への詰込みは、詰込み及
び反転ステーション70に押込まれた封筒積層体12に
ボール箱3を手動又は第1回に示されていないロボット
により被せて行う。詰込みを終えたボール箱3ば反転装
置100により反転され封筒積層体12の運動方向に見
て前方に位置が移動する。
明する。第1図にはボール箱3に封筒2を詰込む詰込み
装置1が示されている。詰込み装置1は架台4と、先ず
個別に到来する封筒2を載置する載置装置5を備えてい
る。載置装置5により載置された封筒2は積層区間5で
水平に積層され、詰込み及び反転ステーション70に押
込まれ箱3に詰込まれる。押込み方法は本発明と無関係
であり説明を省く。ボール箱3への詰込みは、詰込み及
び反転ステーション70に押込まれた封筒積層体12に
ボール箱3を手動又は第1回に示されていないロボット
により被せて行う。詰込みを終えたボール箱3ば反転装
置100により反転され封筒積層体12の運動方向に見
て前方に位置が移動する。
反転前にはボール箱3の開口部は下に位置していたがこ
の180°の反転により開口部及び閉じ蓋71゜72は
第1図に示されているように上に位置する。
の180°の反転により開口部及び閉じ蓋71゜72は
第1図に示されているように上に位置する。
積層区間6から到来する封筒積層体12の運動方向で有
利に動作する反転装置100の詳細は第2図及び第3図
に示され、ボール箱3の運動動作の個々の段階は第4図
に示されている。
利に動作する反転装置100の詳細は第2図及び第3図
に示され、ボール箱3の運動動作の個々の段階は第4図
に示されている。
第2図には反転装置100が示されている。反転装置1
00は、互いに間隔を隔てて配置され、相互に調整可能
であり本実施例ではフォーク状である支持体101及び
102を備え、フォーク状支持体101及び102は共
通の水平軸103の回りを詰込み装置1のテーブル板8
に対し相対的に回動可能に支承されている。
00は、互いに間隔を隔てて配置され、相互に調整可能
であり本実施例ではフォーク状である支持体101及び
102を備え、フォーク状支持体101及び102は共
通の水平軸103の回りを詰込み装置1のテーブル板8
に対し相対的に回動可能に支承されている。
フォーク状支持体102は軸104の回りをフォーク状
支持体101に対し相対的に回動可能に間隔設定部材1
05に支承されている。間隔設定部材105は2つのア
ーム105aと105bから成りフォーク状支持体10
1に直角に固定結合されている。本実施例では軸103
としてシャフト106が設けられ、シャフト106は
回転又は回動可能に架台4の中に支承されている。間隔
設定部材105はシャフト106に固定結合されている
。てこ107に関節結合されている例えば空気圧シリン
ダであるピストン−シリンダ機構108がてこ107を
介してシャフト106に作用する。ピストン−シリンダ
機構108からの駆動力によりフォーク状支持体101
及び102は一緒に回動する。ピストン−シリンダ10
8 自身も回動可能に支承されている。
支持体101に対し相対的に回動可能に間隔設定部材1
05に支承されている。間隔設定部材105は2つのア
ーム105aと105bから成りフォーク状支持体10
1に直角に固定結合されている。本実施例では軸103
としてシャフト106が設けられ、シャフト106は
回転又は回動可能に架台4の中に支承されている。間隔
設定部材105はシャフト106に固定結合されている
。てこ107に関節結合されている例えば空気圧シリン
ダであるピストン−シリンダ機構108がてこ107を
介してシャフト106に作用する。ピストン−シリンダ
機構108からの駆動力によりフォーク状支持体101
及び102は一緒に回動する。ピストン−シリンダ10
8 自身も回動可能に支承されている。
フォーク状支持体102は軸104を形成しているシャ
ツl−1,09に回転しないように固定結合されている
。シャフト109は軸受110の中に回転可能に軸承さ
れている。軸受110は間隔設定部材105のアーム1
05aの自由端に設けられている。てこ111はシャツ
l−109に回転しないように固定結合され、例えば空
気圧シリンダであるピストン−シリンダ機構112に関
節結合されているビスl−ノーシリンダ機構112 は
間隔設定部材105のアーム105bの自由端に回動可
能に支承されている。ピストン−シリンダ機構112を
用いてフォーク状支持体102を軸104の回りをフォ
ーク状支持体101又はこれに垂直に位置するアーム1
05aに相対的に回動することが可能である。フォーク
状支持体102は例えば自由端が湾曲されている例えば
板金□状保持部材である支持部材113を備えている。
ツl−1,09に回転しないように固定結合されている
。シャフト109は軸受110の中に回転可能に軸承さ
れている。軸受110は間隔設定部材105のアーム1
05aの自由端に設けられている。てこ111はシャツ
l−109に回転しないように固定結合され、例えば空
気圧シリンダであるピストン−シリンダ機構112に関
節結合されているビスl−ノーシリンダ機構112 は
間隔設定部材105のアーム105bの自由端に回動可
能に支承されている。ピストン−シリンダ機構112を
用いてフォーク状支持体102を軸104の回りをフォ
ーク状支持体101又はこれに垂直に位置するアーム1
05aに相対的に回動することが可能である。フォーク
状支持体102は例えば自由端が湾曲されている例えば
板金□状保持部材である支持部材113を備えている。
支持部材113は回転動作の際にボール箱3全体を支持
する。
する。
間隔設定部材105のアーム105a及び105bは長
さがほぼ等しいので、間隔設定部材105 とフォーク
状支持体101 の結合体は断面は第2図の側面図に示
されているように丁字形を形成している。てこ107は
フォーク状支持体101 のほぼ延長上に位置する。軸
103はテーブル板8の中又は下に配置される。軸10
3により、第4図に示されているようにフォーク状支持
体101がテーブル板8の平面の中に位置することが可
能である1つの有利な実施例を実現することができる。
さがほぼ等しいので、間隔設定部材105 とフォーク
状支持体101 の結合体は断面は第2図の側面図に示
されているように丁字形を形成している。てこ107は
フォーク状支持体101 のほぼ延長上に位置する。軸
103はテーブル板8の中又は下に配置される。軸10
3により、第4図に示されているようにフォーク状支持
体101がテーブル板8の平面の中に位置することが可
能である1つの有利な実施例を実現することができる。
回動及び反転動作の種々の段階が第3図に示されている
。それぞれの段階に対応する位置を示している第4図a
−gの図中、同一部分は同一番号により示されている。
。それぞれの段階に対応する位置を示している第4図a
−gの図中、同一部分は同一番号により示されている。
第4図a−gでは反転装W100は著しく抽象化されて
示されている。
示されている。
第4図aでは封筒積層体12は詰込み位置にある。
フォーク状支持体101 はテーブル板8の平面の中で
封筒積層体12の下に位置する。フォーク状支持体10
2は初期位置から時計の針の進行方向と逆の方向に90
°回動して垂直位置にある。軸104 は軸103の上
に垂直に位置する。
封筒積層体12の下に位置する。フォーク状支持体10
2は初期位置から時計の針の進行方向と逆の方向に90
°回動して垂直位置にある。軸104 は軸103の上
に垂直に位置する。
第4図すではボール箱3を封筒積層体12に上から被し
ている。フォーク状支持体101 ばボール箱3の上面
に上から回動して当接する。この位置でフォーク状支持
体101 はフォーク状支持体102に平行に走行する
。軸104 は軸103の上に引続き垂直に位置してい
る。封筒積層体12を収容しているボール箱3はフォー
ク状支持体101 と102の間に位置する。支持部材
113 はボール箱3の(第4図すにおいて左側に位置
する)側面に当接する。間隔設定部材105即ちアーム
105aが、互いに平行に位置するフォーク状支持体1
01 と102の間の間隔を決めている。
ている。フォーク状支持体101 ばボール箱3の上面
に上から回動して当接する。この位置でフォーク状支持
体101 はフォーク状支持体102に平行に走行する
。軸104 は軸103の上に引続き垂直に位置してい
る。封筒積層体12を収容しているボール箱3はフォー
ク状支持体101 と102の間に位置する。支持部材
113 はボール箱3の(第4図すにおいて左側に位置
する)側面に当接する。間隔設定部材105即ちアーム
105aが、互いに平行に位置するフォーク状支持体1
01 と102の間の間隔を決めている。
第4図Cではボール箱3は第4図すでの位置から時計の
針の進行方向と逆の方向に90°回動された位置にあり
、下から支持部材113により支持されている。フォー
ク状支持体101及び102はテーブル板8の平面に対
して時計の針の進行方向と逆の方向に90°の角度を成
して互いに平行に位置している。軸104 はテーブル
板8の平面の中に回動される。
針の進行方向と逆の方向に90°回動された位置にあり
、下から支持部材113により支持されている。フォー
ク状支持体101及び102はテーブル板8の平面に対
して時計の針の進行方向と逆の方向に90°の角度を成
して互いに平行に位置している。軸104 はテーブル
板8の平面の中に回動される。
第4図dではボール箱3は、第4図aにおける位置から
約120°回動した位置にある。フォーク状支持体10
1及び102は引続き互いに平行に位置している。軸1
04はテーブル板8の平面の下に位置する。
約120°回動した位置にある。フォーク状支持体10
1及び102は引続き互いに平行に位置している。軸1
04はテーブル板8の平面の下に位置する。
第4図eではフォーク状支持体101 はテーブル板8
の平面に垂直の位置に回動して戻っている。
の平面に垂直の位置に回動して戻っている。
これに伴い、フォーク状支持体101 と固定結合され
ている間隔設定部材105 もテーブル板8の平面の中
に回動して戻っている。従って軸104 は再びテーブ
ルvi、8の平面の中に位置する。ボール箱3はフォー
ク状支持体102 と支持部材113により支持されて
いる。
ている間隔設定部材105 もテーブル板8の平面の中
に回動して戻っている。従って軸104 は再びテーブ
ルvi、8の平面の中に位置する。ボール箱3はフォー
ク状支持体102 と支持部材113により支持されて
いる。
第4図fではフォーク状支持体101 は依然としてテ
ーブル板8の平面に対し垂直に位置している。
ーブル板8の平面に対し垂直に位置している。
フォーク状支持体102は、開口部が上に位置するボー
ル箱3をテーブル板8の平面の中に移動している。この
位置でフォーク状支持体102はボール箱3を例えばベ
ルトコンベヤ等の図示されていない搬送装置に渡す。軸
104はテーブル板8の平面の中に引続き位置している
。
ル箱3をテーブル板8の平面の中に移動している。この
位置でフォーク状支持体102はボール箱3を例えばベ
ルトコンベヤ等の図示されていない搬送装置に渡す。軸
104はテーブル板8の平面の中に引続き位置している
。
第4図gではフォーク状支持体101及び102は第4
図gにおける初期位置に回動して戻っている。
図gにおける初期位置に回動して戻っている。
フォーク状支持体101 はテーブル板8の平面の中に
位置し、フォーク状支持体102はテーブル板8の平面
に垂直に位置する。軸104 は再び軸103の上に垂
直に位置する。
位置し、フォーク状支持体102はテーブル板8の平面
に垂直に位置する。軸104 は再び軸103の上に垂
直に位置する。
前記各運動動作はピストン−シリンダ機構108及び1
12を時間制御しながら行われる。封筒積層体12を上
から覆っている位置にあるホール箱3を反転することも
この時間制御により可能となる。
12を時間制御しながら行われる。封筒積層体12を上
から覆っている位置にあるホール箱3を反転することも
この時間制御により可能となる。
この場合に反転動作は180°を上回る角度でも下回る
角度でも行うことが可能である。積層封筒体12又は封
筒積層体入りボール箱3又は任意の物体を反転するため
に反転装置100は、初期位置では底面(jl、+1に
位置するフォーク状支持体101 と、前記物体または
ボール箱3の上に載置する二七のできる回動可能なフォ
ーク状支持体102を備えている。
角度でも行うことが可能である。積層封筒体12又は封
筒積層体入りボール箱3又は任意の物体を反転するため
に反転装置100は、初期位置では底面(jl、+1に
位置するフォーク状支持体101 と、前記物体または
ボール箱3の上に載置する二七のできる回動可能なフォ
ーク状支持体102を備えている。
フォーク状支持体101 と102は間隔設定部材10
5即ちアーム105aを介して互いに連結され、同一に
回動することも互いに相対的に回動することも可能であ
る。従ってフォーク状支持体101 と102は第4図
すにおける互いに平行な位置からでも、第4図C及びd
における同一に回動され互いに平行な位置からでも、第
4図a、e、f、gにおける開位置からでも回動可能で
ある。
5即ちアーム105aを介して互いに連結され、同一に
回動することも互いに相対的に回動することも可能であ
る。従ってフォーク状支持体101 と102は第4図
すにおける互いに平行な位置からでも、第4図C及びd
における同一に回動され互いに平行な位置からでも、第
4図a、e、f、gにおける開位置からでも回動可能で
ある。
第5図及び第6図は別の1つの実施例即ち反転装置10
0aを示している。反転装置100aのフォーク状支持
体101及び102は互いに回動可能であるのみでなく
、相互間の間隔を調整することも可能である。従って反
転装置100aは種々の大きさのボール箱3を反転する
ことが可能である。
0aを示している。反転装置100aのフォーク状支持
体101及び102は互いに回動可能であるのみでなく
、相互間の間隔を調整することも可能である。従って反
転装置100aは種々の大きさのボール箱3を反転する
ことが可能である。
第2図における反転装置100と第5図における反転装
置1ooaの同一部分は同一番号により示されている。
置1ooaの同一部分は同一番号により示されている。
反転装置100 と同様に反転装置100aでもシャフ
ト106は架台4の中に回転可能に支承され、てこ10
7に固定して取付けられている。しかし反転装置100
と異なりシャフト106に少なくとも1つのクランプ
軸受120が締付はボルト121により回転しないよう
に固定され、間隔設定部材105を支持している。有利
には2つのクランプ軸受120が横に並んで又は第5図
では前後に並んで設けられ、互いに間隔を隔て平行に配
置されている2つの間隔設定部材105を支持している
。クランプ軸受120の間にはフォーク状支持体101
がシャフト1o6に回転しないように固定結合されてい
る。
ト106は架台4の中に回転可能に支承され、てこ10
7に固定して取付けられている。しかし反転装置100
と異なりシャフト106に少なくとも1つのクランプ
軸受120が締付はボルト121により回転しないよう
に固定され、間隔設定部材105を支持している。有利
には2つのクランプ軸受120が横に並んで又は第5図
では前後に並んで設けられ、互いに間隔を隔て平行に配
置されている2つの間隔設定部材105を支持している
。クランプ軸受120の間にはフォーク状支持体101
がシャフト1o6に回転しないように固定結合されてい
る。
シャフト106ひいてはフォーク状支持体101 に対
し直角に各クランプ軸受120の中の長手方向孔122
は走行する。長手方向孔122の中で間隔設定部材10
5は摺動可能に案内され、クランプでこ123により固
定可能である。従って間隔設定部材105の断面は有利
には円形である。間隔設定部材105はクランプ軸受1
20の領域に歯形105′を有する。
し直角に各クランプ軸受120の中の長手方向孔122
は走行する。長手方向孔122の中で間隔設定部材10
5は摺動可能に案内され、クランプでこ123により固
定可能である。従って間隔設定部材105の断面は有利
には円形である。間隔設定部材105はクランプ軸受1
20の領域に歯形105′を有する。
歯形105′ は歯車124 と噛合している。歯車1
24はボルト125に回転しないように固定結合されて
いる。ボルト125 もクランプ軸120の中に回転可
能に軸承されている。
24はボルト125に回転しないように固定結合されて
いる。ボルト125 もクランプ軸120の中に回転可
能に軸承されている。
フォーク支持体101 と102の間の間隔調整を行う
には、自由端でフォーク状支持体102を支持している
アーム105aを有する間隔設定部材105を長平方向
に摺動する。間隔設定部材105を長手方向に摺動する
にはクランプてこ123をクランプ位置から解除し次い
で歯車124をスパナにより回転する。歯形105′を
介して前記摺動運動が行われる。
には、自由端でフォーク状支持体102を支持している
アーム105aを有する間隔設定部材105を長平方向
に摺動する。間隔設定部材105を長手方向に摺動する
にはクランプてこ123をクランプ位置から解除し次い
で歯車124をスパナにより回転する。歯形105′を
介して前記摺動運動が行われる。
ボルト125の締付けは四角形凸部126にスパナを嵌
めて行う。
めて行う。
2つのクランプ軸受120 と2つの間隔設定部材10
5が設けられている1つの有利な実施例では各間隔設定
部材105のアーム105aの自由端に軸受110が取
付けられている。軸受110の中にはシャフト109が
回転可能に軸承されている。フォーク状支持体102
とてこ111 はシャフト109に回転しないように固
定結合されている。第1の実施例と同様にピストン−シ
リンダ機構112一端はてこ111に、他端は各間隔設
定部材105のアーム105bの自由端に回動可能に結
合されている。従って間隔設定部材105の調整に対応
してピストン−シリンダ機構112も調整される。
5が設けられている1つの有利な実施例では各間隔設定
部材105のアーム105aの自由端に軸受110が取
付けられている。軸受110の中にはシャフト109が
回転可能に軸承されている。フォーク状支持体102
とてこ111 はシャフト109に回転しないように固
定結合されている。第1の実施例と同様にピストン−シ
リンダ機構112一端はてこ111に、他端は各間隔設
定部材105のアーム105bの自由端に回動可能に結
合されている。従って間隔設定部材105の調整に対応
してピストン−シリンダ機構112も調整される。
第1図はボール箱を反転する反転装置を備えているボー
ル箱に封筒を詰込む詰込み装置を概略的に示している側
面図、第2図は反転動作中の反転装置を詳細に示してい
る側面図、第3図は種々の動作段階における反転装置の
構成部分を示している側面図、第4図は反転動作の種々
の段階を概略的に示している側面図、第5図は他の実施
例の反転装置の反転動作中の側面図、第6図は第5図の
反転装置の構成部分を示す側面図である。 1・・・詰込み装置、 2・・・封筒、3・・・
封筒積層体、 4・・・架台、5・・・載置装置、
6・・・積層区間、7・・・詰込み装置、
8・・・テーブル板、70・・・詰込み及び反転
ステーション、7L 12・・・閉じ蓋、 100
・・・反転装置、101、102・・・フォーク状支持
体、103・・・軸、 104・・・軸、1
05−・・間隔設定部材、 105a、 105b−・
・アーム、106 ・・・シャフト、 107 ・
・・てこ、108 ・・・ピストン−シリンダ機構、1
09・・・シャフト、 110・・・軸受、111
・・・てこ、 112・・・ピストン−シリンダ機構、113・・・支
持部材、 120・・・クランプ軸受、121・・
・ボルト、 122・・・長手方向孔、123・
・・クランプてこ、 124 ・・・歯車、125・・
・ボルト、 126・・・四角形凸部。 =17−
ル箱に封筒を詰込む詰込み装置を概略的に示している側
面図、第2図は反転動作中の反転装置を詳細に示してい
る側面図、第3図は種々の動作段階における反転装置の
構成部分を示している側面図、第4図は反転動作の種々
の段階を概略的に示している側面図、第5図は他の実施
例の反転装置の反転動作中の側面図、第6図は第5図の
反転装置の構成部分を示す側面図である。 1・・・詰込み装置、 2・・・封筒、3・・・
封筒積層体、 4・・・架台、5・・・載置装置、
6・・・積層区間、7・・・詰込み装置、
8・・・テーブル板、70・・・詰込み及び反転
ステーション、7L 12・・・閉じ蓋、 100
・・・反転装置、101、102・・・フォーク状支持
体、103・・・軸、 104・・・軸、1
05−・・間隔設定部材、 105a、 105b−・
・アーム、106 ・・・シャフト、 107 ・
・・てこ、108 ・・・ピストン−シリンダ機構、1
09・・・シャフト、 110・・・軸受、111
・・・てこ、 112・・・ピストン−シリンダ機構、113・・・支
持部材、 120・・・クランプ軸受、121・・
・ボルト、 122・・・長手方向孔、123・
・・クランプてこ、 124 ・・・歯車、125・・
・ボルト、 126・・・四角形凸部。 =17−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)水平軸(103)の回りを回動可能に支承され底面
側に配置され、かつ駆動される少なくとも1つの第1の
支持体(101)と、物体の上に載置することのできる
回動可能な少なくとも1つの第2の支持体(102)と
、前記支持体(101、102)を連結している少なく
とも1つの間隔設定部材(105、105a)と、前記
支持体(101、102)のうち少なくとも1つから突
出している少なくとも1つの支持部材(113)を備え
ることを特徴とする物体の反転装置。 2)前記両支持体(101、102)が互いに相対的に
回動可能であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の物体の反転装置。 3)第1の支持体(101)が前記間隔設定部材(10
5)に固定結合され、第1の支持体(101)と前記間
隔設定部材(105)の結合体の断面はL字又はT字状
であることと、第2の支持体(102)が前記間隔設定
部材(105)の前記アーム(105a)の自由端に関
節接続されていることと、駆動装置(112)が設けら
れ、前記駆動装置(112)を用いて第2の支持体(1
02)が第1の支持体(101)又は前記間隔設定部材
(105)又は前記アーム(105a)に対して相対的
に回動可能であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項又は第2項記載の物体の反転装置。 4)第2の支持体(102)を駆動する前記駆動装置が
ピストン−シリンダ装置(112)であり、前記ピスト
ン−シリンダ装置(112)が前記第1の支持体(10
1)又はこれから突出しているアーム(105b)に関
節接続されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項ないし第3項のうちいずれか1項に記載の物体の反転
装置。 5)前記両支持体(101、102)の間の間隔が調整
可能であることを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
し第4項のうちのいずれか1項に記載の物体の反転装置
。 6)前記間隔設定部材(105)が2つ設けられこれら
は互いに平行に配置され、それぞれ1つのクランプ軸受
(120)によりシャフト(106)に固定されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項の
うちのいずれか1項に記載の物体の反転装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/189,629 US4870803A (en) | 1987-05-07 | 1988-05-03 | Method and apparatus for packing envelopes in cartons |
| US189,629 | 1988-05-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213514A true JPH0213514A (ja) | 1990-01-17 |
| JP3091463B2 JP3091463B2 (ja) | 2000-09-25 |
Family
ID=22698129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11274389A Expired - Fee Related JP3091463B2 (ja) | 1988-05-03 | 1989-05-01 | 物体の反転装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0340502B1 (ja) |
| JP (1) | JP3091463B2 (ja) |
| CA (1) | CA1314013C (ja) |
| DE (2) | DE3820523A1 (ja) |
| ES (1) | ES2034461T3 (ja) |
| FI (1) | FI87912C (ja) |
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| US5645376A (en) * | 1993-09-01 | 1997-07-08 | Taki; Osamu | Soil solidification apparatus with a shear blade of adjustable length and rotation speed for creating a ribbed soil-cement pile |
| CN101372308B (zh) | 2007-08-24 | 2013-02-13 | 昊华南方(桂林)橡胶有限责任公司 | 轮胎二段成型胎坯翻转装置 |
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| ES2048633B1 (es) * | 1991-10-29 | 1996-12-01 | Embalaje Iberoamericana | Mecanismo volteador de contenedores ligeros. |
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| FR2959989B1 (fr) | 2010-05-11 | 2012-05-11 | Sidel Participations | Dispositif pour orienter des objets et installation comportant un tel dispositif. |
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- 1988-06-16 DE DE3820523A patent/DE3820523A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-04-13 EP EP89106609A patent/EP0340502B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-13 CA CA000596629A patent/CA1314013C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-13 DE DE8989106609T patent/DE58902116D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-13 ES ES198989106609T patent/ES2034461T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-19 FI FI891864A patent/FI87912C/fi not_active IP Right Cessation
- 1989-05-01 JP JP11274389A patent/JP3091463B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
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| FI891864A0 (fi) | 1989-04-19 |
| EP0340502A1 (de) | 1989-11-08 |
| DE58902116D1 (de) | 1992-10-01 |
| JP3091463B2 (ja) | 2000-09-25 |
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| FI891864L (fi) | 1989-11-04 |
| CA1314013C (en) | 1993-03-02 |
| EP0340502B1 (de) | 1992-08-26 |
| DE3820523A1 (de) | 1989-11-16 |
| FI87912B (fi) | 1992-11-30 |
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