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JPH01309816A - 車両用空調制御装置 - Google Patents

車両用空調制御装置

Info

Publication number
JPH01309816A
JPH01309816A JP63140944A JP14094488A JPH01309816A JP H01309816 A JPH01309816 A JP H01309816A JP 63140944 A JP63140944 A JP 63140944A JP 14094488 A JP14094488 A JP 14094488A JP H01309816 A JPH01309816 A JP H01309816A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
window glass
swelling
humidity
control
mist
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63140944A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadahiro Takahashi
高橋 忠広
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bosch Corp
Original Assignee
Diesel Kiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Diesel Kiki Co Ltd filed Critical Diesel Kiki Co Ltd
Priority to JP63140944A priority Critical patent/JPH01309816A/ja
Priority to US07/353,545 priority patent/US4896589A/en
Publication of JPH01309816A publication Critical patent/JPH01309816A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60SSERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60S1/00Cleaning of vehicles
    • B60S1/02Cleaning windscreens, windows or optical devices
    • B60S1/54Cleaning windscreens, windows or optical devices using gas, e.g. hot air
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H1/00Heating, cooling or ventilating [HVAC] devices
    • B60H1/32Cooling devices
    • B60H1/3204Cooling devices using compression
    • B60H1/3205Control means therefor
    • B60H1/3207Control means therefor for minimizing the humidity of the air
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D22/00Control of humidity
    • G05D22/02Control of humidity characterised by the use of electric means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、車室の窓ガラス内面の湿度を検出し、この検
出値に基づき窓ガラス内面が結露直前の状態であるか否
かのくもり判定を行ない、結露直前の状態であると判定
したときに空調機器をデミスト制御し得るg両用空調制
御装置に関する。
(従来の技術) 従来、このような車両用空調制御装置としては、例えば
、検出された窓ガラス内面の湿度と比較して窓ガラスが
結露直前の状態であると判定(くもり判定)する結露直
n;I判定値(くもり判定値)を、検出された窓ガラス
内面の温度により変化させるようにし、これによって窓
ガラス内面の温度が0℃以下になった場合でも結露直前
の状態を検出できるようにしたものがある(特開昭63
−25158号公報)6 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような上記従来技術では、検出され
た窓ガラス内面の湿度が結露直前判定値を越えたと判定
したときにデミスト制御を開始し、窓ガラス内面の湿度
がその判定値より小さくなったと判定したときにデミス
ト制御を終了させる構成であるので、デミスト制御にお
いてハンチングが生じてしまい、頻繁にハンチングが起
る場合にはデミスト制御の制御対象である空調機器が故
障してしまう。例えば圧縮機のクラッチ(クラッチ板)
に焼き付きが生じてしまうという問題点、及び湿度セン
サには製造誤差による特性のばらつきがあるが、この特
性のばらつきがデミスト制御の精度に悪影響を与えてし
まうという問題点がある。
本発明は、このような従来の問題点に着目して為された
もので、デミスト制御を開始させるための基準値である
くもり判定値とは別に、該くもり判定値より所定値低い
、デミスト制御を終了させるための基準値であるはれ判
定値を設けることにより、デミスト制御におけるハンチ
ングを防止して空調機器の故障を防止すると共に、湿度
センサの特性のばらつきがデミスト制御の精度に悪影響
を与えるのを防止した車両用空調制御装置を提供するこ
とを目的としている。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明に係る車両用空調制
御装置は、車室の窓ガラス内面の湿度を検出する湿度セ
ンサと、窓ガラス内面の温度を検出する温度センサと、
検出された窓ガラス内面湿度が検出された窓ガラス内面
温度に対応するくもり判定値以上となったとき、くもり
判定をして空調機器を窓ガラス内面のくもりを除去する
方向にデミスト制御するデミスト制御手段とを備えた車
両用空調制御装置において、前記デミスト制御手段に、
前記デミスト制御開始後窓ガラス内面湿度のはれ判定値
を前記くもり判定値より所定値低く且つ検出された最新
の窓ガラス内面温度に応じて逐次決定するはれ判定値決
定部と、前記デミスト制御開始後、検出された最新の窓
ガラス内面湿度が0;j記はれ判定値決定部により決定
された最新のはれ判定f1α以下となったとき、はれ判
定をしてデミスト制御を終了させるはれ判定部とを設け
たものである。
(作用) そして、上記車両用空調制御装置によれば、くもり判定
によりデミスト制御が開始された後に、検出された最新
の窓ガラス内面湿度がはれ判定値決定部により決定され
た最新のはれ判定値以下となったとき、はれ判定部は、
はれ判定をしてデミスト制御を終了させる。
(実施例) 以下、図面に基づいて本発明の各実施例を説明する。
第1図は、本発明の第1実施例に係る車両用空調制御装
置を示す概略描成図である。
同121に示すように、車両用空調制御装置は、車室の
窓ガラス内面の湿度(窓ガラス内面相対湿度)I−1g
を検出する窓ガラス内面湿度センサ1と、窓ガラス内面
の温度Tgを検出する窓ガラス内面温度センサ2と、く
もり判定時に空調機器を窓ガラス内面のくもりを除去す
る方向にデミスト制御するデミスト制御手段3とを備え
ている。そして、空調機器である吹出しモード切換ドア
4、プロアモータ5、インテークドア6、圧縮1幾のク
ラッチ7及びミックスドア8を夫々駆動するモードアク
チュエータ40、抵抗切換リレー又はパワートランジス
タ50、インテークドア・アクチュエータ60、リレー
70及びミックスドア・アクチュエータ80がデミスト
制御手段3からの出力信号により夫々制御されるように
成っている。
デミスト制御は、吹出しモード切換ドア4をフットモー
ドからデフ/フット・モードに又はデフ/ワット・モー
ドからデフモードに切換える制御、プロアモータ5を増
速させる制御、インテークドアを内気循環位置から外気
導入位置へ切換える制御、圧縮機のクラッチ7をオフか
らオンにする制御、及びミックスドアをホット側へ補正
(回動)させる制御の少なくとも1つ又はこれらの適宜
な組合せを実行することにより成される。
前記デミスト制御手段3には、くもり判定値決定部31
、はれ判定値決定部32、くもり判定部33、及びはれ
判定部34が設けられている。
くもり判定値決定部31は、上記デミスト制御を開始さ
せるための基準値である第3図の実線(イ)で示す窓ガ
ラス内面相対湿度のくもり判定値1iを決定する。すな
わち、くもり判定値決定部31は、外気温が低くて窓ガ
ラス内面温度Tgが所定値(例えば、10℃程度)以下
となるような低温領域では、温度センサ2から出力され
る窓ガラス内面温度の上昇に応じてその値が上昇するよ
うにくもり判定値を決定し、且つ窓ガラス内面温度が上
記所定値以上となる中間温以上領域ではその値が窓ガラ
ス内面温度に拘らず一定のくもり判定値を決定するよう
に成っている。
はれ判定値決定部32は、デミスト制御を終了させるた
めの基fIII値である窓ガラス内面相対湿度のはれ判
定値11hを決定する。
すなわち、はれ判定値決定部32は、上記低温領域では
、くもり判定値より所定値低く且つ窓ガラス内面温度の
上昇に応じてその値が上昇するように第3図の一点鎖線
(ロ)で示すはれ判定値■■hを決定し、且つ上記中間
温以上領域ではその値が窓ガラス内面温度に拘らずくも
り判定値より前記所定値低い一定のはれ判定値11hを
決定するように成っている。
くもり判定部33は、湿度センサ1から出力される窓ガ
ラス内面湿度)(gとくもり判定値決定部31かも出力
されるくもり判定値Hkとを比較し、11g≧Ilkと
なったとき、窓ガラス内面が結露直前の状態であるとし
てくもり判定をし、Hg(IIkのとき、その状態でな
いとしてくもりなし判定をするように成っている。この
判定結果により、デミスト制御手段3は、くもり判定時
に上記デミスト制御を実行し、くもりなし判定時に通常
制御を実行する。この通常制御では、熱負荷に応じて吹
出しモード切換ドア4、ブロアモータ5、イン−テーク
ドア6、圧縮機のクラッチ7、及びミックスドア8が夫
々制御される。
はれ判定部34は、上記デミスト制御開始後に、湿度セ
ンサ1から出力される最新の窓ガラス内面湿度11gと
はれ判定値決定部32から出力される最新のはれ判定値
Hhとを比較し、Hg≦Ilhとなったとき、窓ガラス
のくもりが晴れたとしてはれ判定をするように成ってい
る。この判定結果により、デミスト制御手段3は、はれ
判定部34ではれ判定されるまでデミスト制御を続け、
はれ判定されたときにデミスト制御を終了して上記通常
制御を実行する。
次に、上記第1実施例の動作を第2図のフローチャート
に基づき説明する。
まず、デミスト制御手段3は第2図のステップ201に
て温度センサlから出力される窓ガラス内面温度Tgを
検出し、ステップ202にて7g20℃か否かを判定す
る。ステップ202の答が否定(No)の場合、即ちT
g(0℃の場合には湿度センサ2による湿度検出が不能
となるので、湿度検出をせずに(ステップ214) 、
ステップ213に進んで上記通常制御を実行する。
ステップ202の答が肯定(Yes)の場合、即ち7g
20℃の場合には、くもり判定値決定部31は検出され
た窓ガラス内面温度Tgによってくもす判定値11kを
決定する(ステップ203)。次のステップ204にて
くもり判定部33は湿度センサ1から出力される窓ガラ
ス内面湿度1−1 gを検出し、ステップ205にてく
もり判定部33はHg≧Hkか否かを判定する。ステッ
プ205の答が否定(No)の場合、即ちIIgくlI
kの場合にはくもりなし判定をする(ステップ215)
。このとき、デミスト制御手段3はステップ213に進
んで上記通常制御を実行する。
ステップ205の答が肯定(Yes)の場合、即ち11
g≧[Ikの場合には、くもり判定部33はくもり判定
をしくステップ206)、このくもり判定によリゾミス
ト制御手段3は上記デミスト制御を開始する(ステップ
207)。
デミスト制御の開始後、はれ判定値決定部32は、温度
センサ2から出力される最新の窓ガラス内面温度Tgを
検出しくステップ208)、該窓ガラス内面温度Tgに
よってはれ判定値11hを決定する(ステップ209)
。次のステップ210にてはれ判定部34は湿度センサ
lから出力される最新の窓ガラス内面湿度!(gを検出
し、ステップ211にてはれ判定部34はlIg≦Hh
か否かを判定する。
ステップ211の答が否定(NO)の場合、即ち検出さ
れた最新の窓ガラス内面湿度11gが最新の窓ガラス内
面温度Tgによって決定された最新のはれ判定値Hhよ
り大きい場合には、ステップ208に戻ってデミスト制
御が続イテされる。ステップ211の答が1q定(Ye
s)の場合、即ち最新の窓ガラス内面湿度11gが最新
のはれ判定値Hh以下となった場合には、はれ判定部3
4ははれ判定をする(ステップ212)。このはれ判定
によりデミスト制御手段3は次のステップ213にてデ
ミスト制御を終了して上記通常制御に入る。
次に、上記動作を第3図に基づき具体的に説明する。温
度センサ2により検出された窓ガラス内面温度1゛gが
a℃とすると、この温度におけるくもり判定値HkはA
である。このような低外気温時に湿度センサlにより検
出された窓ガラス内面湿度11gがくもり判定値A以上
となった場合には、くもり判定部33はくもり判定をし
、デミスト制御手段3はデミスト制御を開始する。この
開始によりデフロスト吹出口(図示せず)からの吹出量
が増加して窓ガラス内面が暖められ、その内面温度゛l
″g 7’ll< a ℃からb℃まで上昇したとする
と、デミスト制御開始後における最新の窓ガラス内面温
度b℃に対応する最新のはれ判定値HklはBとなる。
このとき、検出された最新の窓ガラス内面湿度11gが
最新のはれ判定値B以下となった場合にデミスト制御を
終了する。
このように、上記低温領域においてデミスト制御が実行
されている際に、検出された最新の窓ガラス内面温度T
gの上昇に応じてはれ判定値を上昇させている。これに
よって(1)窓ガラス内面湿度が同じ又はそれ程低下し
ない場合でも窓ガラス内面温度が上昇すれば、はれ判定
してデミスト制御を終了すべきであるのに、はれ判定値
を変えないとデミスト制御が続行されてしまい、その結
果11[室内が暑くなり過ぎてフィーリング、温調が損
われるという不具合の発生が解消されると共に、(2)
窓ガラス内面湿度が湿度センサ1による湿度検出可能な
下限値C以下になった場合でも、窓ガラス内面温度の上
昇に伴いはれ判定値を上昇させることによりはれ判定が
可能となる。
次に、第4図に基づいて本発明の第2実施例を説明する
この第2実施例に係る車両用空調制御装置は、内気セン
サにより検出される車室内空気温度と前記温度センサ2
により検出される窓ガラス内面温度との差に応じてくも
り判定値及びはれ判定値を第4図の実線(イ)及び−点
鎖線(ロ)で示すように変化させるものである。
具体的には、前記両温度の差が所定値以下の領域では、
窓ガラス内面はくもりにくいので、くもり判定値及びは
れ判定値は共に高いレベルで一定値に設定され、この温
度差が所定値以上の領域では、くもり判定値及びはれ判
定値はその温度差が大きくなるにつれ共に小さくなるよ
うに設定される。
このような第2実施例によれば、くもり判定(IYl及
びはれ判定値を車室内空気温度と窓ガラス内面温度との
j:)に応じて決定するので、上記第1実施例に比して
より実際的なデミスト制御が可能である。
(発明の効果) 以上詳述したように本発明に係る車両用空調制御装置に
よれば、デミスト制御手段に、デミスト制御IJrI始
後窓ガラス内面湿度のはれ!ru定値をくもり判定11
fiより所定値低く且つ検出された最新の窓ガラス内面
温度に応じて逐次決定するはれ判定値決定部と、デミス
ト制御開始後、検出された最新の窓ガラス内面湿度が前
記はれ判定値決定部により決定された最新のはれ判定値
以下となったとき、はれ判定をしてデミスト制御を終了
させるはれ判定部とを設けた11寸成により、くもり判
定によりデミスト制御が開始されてから窓ガラス内面湿
度がはれ判定値まで低下するまでの間、デミスト制御が
続行されるので、デミスト制御におけるハンチングを防
止して空調機器の故障を防止できると共に、湿度センサ
の特性のばらつきがデミスト制御の精度に悪影響を与え
るのを防止できる。
さらに、検出された窓ガラス内面温度に応じてはれ判定
値を変化させると共に、デミスト制御開始後、最新の窓
ガラス内面湿度が最新のはれ判定値以下となったときに
はれ判定を行うようにしたので、窓ガラス内面湿度が同
じ又はそれ程低下しない場合でも窓ガラス内面温度が上
昇すれば、はれ判定してデミスト制御を終了すべきであ
るにも拘らずデミスト制御が続行されてしまい、デミス
ト制御が過剰に行われる結果車室内が暑くなり過ぎてフ
ィーリング、温調が損われるという不具合の発生を防止
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明の第1実施例を示し、第1図
は車両用空調制御装置を示す概略溝成図、第2図は動作
を示すフローチャート、第3図はくもり判定値及びはれ
判定値を示すグラフ、第4図は本発明の第2実施例に係
るくもり判定値及びはれ判定値を示すグラフである。 1・・・窓ガラス内面湿度センサ、2・・・窓ガラス内
面温度センサ、3・・・デミスト制御手段、4〜訃・・
空調機器、31・・・はれ判定値決定部、34・・・は
れ判定rfl+。 出願人  ヂーゼル機器株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. 車室の窓ガラス内面の湿度を検出する湿度センサ
    と、窓ガラス内面の温度を検出する温度センサと、検出
    された窓ガラス内面湿度が検出された窓ガラス内面温度
    に対応するくもり判定値以上となったとき、くもり判定
    をして空調機器を窓ガラス内面のくもりを除去する方向
    にデミスト制御するデミスト制御手段とを備えた車両用
    空調制御装置において、前記デミスト制御手段に、前記
    デミスト制御開始後窓ガラス内面湿度のはれ判定値を前
    記くもり判定値より所定値低く且つ検出された最新の窓
    ガラス内面温度に応じて逐次決定するはれ判定値決定部
    と、前記デミスト制御開始後、検出された最新の窓ガラ
    ス内面湿度が前記はれ判定値決定部により決定された最
    新のはれ判定値以下となったとき、はれ判定をしてデミ
    スト制御を終了させるはれ判定部とを設けたことを特徴
    とする車両用空調制御装置。
JP63140944A 1988-06-08 1988-06-08 車両用空調制御装置 Pending JPH01309816A (ja)

Priority Applications (2)

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JP63140944A JPH01309816A (ja) 1988-06-08 1988-06-08 車両用空調制御装置
US07/353,545 US4896589A (en) 1988-06-08 1989-05-18 Air conditioning control system for automotive vehicles

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